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[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]非常停止SW動作確認[/WorkName]
[Words]■1. パワー『ON』時に各非常停止スイッチを押し(ON)設備が正しく停止することを確認する 非常停止スイッチ 『ON』 でマシンが停止すること [/Words]
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45000
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]カバー取付け[/WorkName] [Tool]26,トルクドライバー,No,2,160cN・m,1 [/Tool]
[Words]1. カバー組立標準書を参考にカバーを組付ける 個別仕様カバーがある場合は都度対応すること [/Words]
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45001
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]設備エージング③[/WorkName]
[Words]1. 《プログラム停止》(ST0Pボタン可)でエージングを停止させ《ドライ運転カスタマイズ》を開く 【 エージング終了後の手順 】 2. 《終了》で《ドライ運転カスタマイズ》を閉じる "無"を選択 3. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《システム設定》 ⇒ 《システムパラメータ設定》 ⇒ 《数値データ》 ⇒ 【040.ドライ運転動作選択】で【無】を選択する 搭載指示書にて指示がある場合は指示に従うこと 4. 再起動(オペレーションOFF⇒ON)し《軸座標》 ⇒ 《仮圧着》に【IH軸】が表示されていないこと確認する IH軸の表示が無いことを確認する [/Words]
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45002
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]設備エージング②[/WorkName]
[Words]1. 《TOOL》 ⇒ 《アドミニ拡張メニュー》 ⇒ 《ドライ運転カスタマイズ》を開く 2. 《機能系》 ⇒ 《各工程動作2》の【出荷用エージングIC動作(TCP時のみ有効)】を『有効』に変更し《最小化》する 最小化するとアイコンが表示されます 3. 《生産モード設定》で『通常運転』、『ドライ運転』にチェックを入れエージングをスタートさせる 開始10分程度は異音の確認を行ってください [/Words]
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45003
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]設備エージング①[/WorkName]
[Words]1. 《品種切替》 でTCP実装に切替え品種データを『DMY-17INCH-TCP』に切替える。 2. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《システム設定》 ⇒ 《システムパラメータ設定》 ⇒ 《数値データ》 ⇒ 【040.ドライ運転動作選択】で【供給部特殊】を選択する 供給部特殊を選択 3. 再起動(オペレーションOFF⇒ON)し《軸座標》 ⇒ 《仮圧着》に【IH軸】が表示されていることを確認する [/Words]
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45004
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]搬送確認[/WorkName] [Tool]26,パネルステージ治具,350X190,,1 27,ガラスパネル,17inch,TEG用,1 28,仮置きステージ治具,300X90,,1 [/Tool]
[Words]2. 上下流の仮置きステージ上面に300x90のパネルステージ治具を取付ける。 3.ACF、仮圧、本圧着ステージ上面に350x190のパネルステージ治具を取付ける。 4. 《生産モード設定》で手投入手取り出しのみのモードに設定する 5. 連続生産をスタートさせパネルを手投入し全ステージにパネルを吸着させる 6. 全ての吸着圧が【-70KPa以下】であることを確認する -70KPa以上の場合は配管の接続状態やステージのリークを確認して下さい 7. 全てのパネルを下流側から取出し動作させながら搬送アームの吸着圧に異常がないか確認する 1. 品種データを「DMY-17INCH-ICま...
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45005
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置_パネル受渡高さ(全行程)②[/WorkName]
[Words]1.各工程の受渡基準位置のステージZ軸の座標を入力する。 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《パネル搬送基準》 ⇒ 各工程の受渡基準高さ《搬送》《ACF》《仮圧着》《本圧着1》《本圧着2》を選択する 受渡基準位置(仮置、ACF、仮圧着、本圧着1、本圧着2) 仮置 [USZ]パネルステージ:USZ(治具でティーチ+1.1㎜) ACF [A]パネルステージL(ALZ):(治具でティーチ+1.1㎜) [A]パネルステージR(ARZ):(治具でティーチ+1.1㎜) 仮圧着 [M]パネルステージL(MLZ):(治具でティーチ+1.1㎜) [M]パネルステージ...
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45006
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置_パネル受渡高さ(全行程)①[/WorkName] [Tool]26,ガラスパネル,17inch,TEG用,1 27,パネルステージ,350X190,,1 28,仮置きステージ,300X90,,1 [/Tool]
[Words]1. 上下流の仮置きステージ上面に300x90のパネルステージを取付ける。 パネルステージ350×190 仮置きステージ300×90 3. 《品種切替》 ⇒ 《品種切替サポート》 ⇒ 《全行程パネル受渡位置移動》⇒ 《切替実行》 を選択し、 パネル搬送軸、XYテーブルをパネル受渡位置に移動させる。 4..パネルステージに17インチTEGパネルを吸着させる。(パネル受渡高さを確認したい工程に吸着させる) 6..パネルステージZ軸を上昇させ、アームが吸着ONする座標をティーチする。 ※ティーチした座標+1.1㎜(パネル厚み)の値をメモする。 2.ACF、仮圧、本圧着ステーシ...
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45007
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置_パネル受取高さ(全行程)②[/WorkName]
[Words]1.各工程の受取基準位置のステージZ軸の座標を入力する。 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《パネル搬送基準》 ⇒ 各工程の受取基準高さ《搬送》《ACF》《仮圧着》《本圧着1》《本圧着2》を選択し入力 受取基準位置(仮置、ACF、仮圧着、本圧着1、本圧着2) 仮置 [DS]パネルステージ:DSZ(治具でティーチ+1.1㎜) ACF [A]パネルステージL(ALZ):(治具でティーチ+1.1㎜) [A]パネルステージR(ARZ):(治具でティーチ+1.1㎜) 仮圧着 [M]パネルステージL(MLZ):(治具でティーチ+1.1㎜) [M]パネルステージR(MR...
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45008
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置_パネル受取高さ(全行程)①[/WorkName] [Tool]26,パネルステージ治具,350X190,,1 27,ガラスパネル,17inch,TEG用,1 28,仮置きステージ治具,300X90,,1 [/Tool]
[Words]1. 上下流の仮置きステージ上面に300x90のパネルステージを取付ける。 パネルステージ350×190 FM-6144 仮置きステージ300×90 FM-6145 3. 《品種切替》 ⇒ 《品種切替サポート》 ⇒ 《全行程パネル受取位置移動》⇒ 《切替実行》 を選択し、 パネル搬送軸、XYテーブルをパネル受取位置に移動させる。 4..パネルステージに17インチTEGパネルを吸着させる。(パネル受取り高さを確認したい工程に吸着させる) 6..パネルステージZ軸を上昇させ、搬送アームが吸着ONする座標をティーチする。 ※ティーチした座標+1.1㎜(パネル厚み)の値をメモす...
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45009
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]IC部品供給部_マシンデータ_IC部品供給②[/WorkName] [Tool]26,治具,,,1 [/Tool]
[Words]FM-6040 1. 《軸操作》 でIR軸をティーチした下向き角度に移動させる 2. ITY軸を【-2㎜】 移動させ冶具上面の平面の位置がノズルの真下に来るようにする 3. 《TOOL》 ⇒ 《マニュアルSW》 で供給ヘッドの吸着を ON させる 4. 《軸動作》 でIH軸を降ろしていき吸着圧が最大になる位置まで移動させる 4ステージをティーチする 5. 最大値になった位置から 《パルス 長》 で 【 2パルス(0.1㎜程度) 】 下降させた位置をティーチし メモする。 特殊ツール等で吸着が上昇しない場合は、ダイヤルゲージの動き出し確認でティーチしてください。 6. メモした値に5.5m...
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45010
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置 本圧着P2ステージ(LR)待機高さ[/WorkName]
[Words][P2]パネルステージL待機高さP2LZ :固定値 【0.000】 1. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《パネル搬送基準》 ⇒ 《本圧着》を選択する [P2]パネルステージR待機高さP2RZ :固定値 【0.000】 ※本圧着工程『P2無』の場合は軸名称をP1に読み変え調整すること。 [/Words]
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45011
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置_本圧着P2ステージ(LR)受取基準位置[/WorkName] [Tool]26,ブロック,Ф50,,1 27,プレート,60X209,,1 28,シャフト(段付き),Ф10-Ф6×70,,1 [/Tool]
[Words][P2]パネルステージL受取基準位置 P2LX:治具でティーチした値-【225】P2LY:治具でティーチした値P2LZ:TEGパネルで吸着確認後入力 [P2]パネルステージL受取基準位置P2LV :固定値 【0.000】 1. 搬送アーム(MP)、仮圧着ステージ(LR)に治具を取付ける。 4. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《パネル搬送基準》 ⇒ 《本圧着》を選択する 2. SP2X軸を検査書の位置に移動する。 3. SP2X軸基準にステージXY軸を移動させて、搬送アームとステージの治具が合う位置をティーチする。(ティーチしたXY座標をメモする) [P2]パネ...
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45012
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置 本圧着ステージ(LR)待機高さ[/WorkName]
[Words][P1]パネルステージL待機高さP1LZ :固定値 【0.000】 1. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《パネル搬送基準》 ⇒ 《本圧着》を選択する [P1]パネルステージR待機高さP1RZ :固定値 【0.000】 [/Words]
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45013
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置 本圧着P1ステージ(LR)受渡基準位置[/WorkName] [Tool]26,ブロック,Ф50,,1 27,プレート,60X209,,1 28,シャフト(段付き),Ф10-Ф6×70,,1 [/Tool]
[Words][P1]パネルステージL受渡基準位置 P1LX:治具でティーチした値-【225】P1LY:治具でティーチした値P1LZ:TEGパネルで吸着確認後入力 [P1]パネルステージL受渡基準位置P1LV :固定値 【0.000】 1. 搬送アーム(PP)、本圧着ステージ(LR)に治具を取付ける。 4. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《パネル搬送基準》 ⇒ 《本圧着》を選択する 2. SP2X軸を検査書の位置に移動する。 3. SP2X軸基準にステージXY軸を移動させて、搬送アームとステージの治具が合う位置をティーチする。(ティーチしたXY座標をメモする) [P1]パネ...
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45014
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置 本圧着P1ステージ(LR)受取基準位置[/WorkName] [Tool]26,ブロック,Ф50,,1 27,プレート,60X209,,1 28,シャフト(段付き),Ф10-Ф6×70,,1 [/Tool]
[Words][P1]パネルステージL受取基準位置 P1LX:治具でティーチした値-【225】P1LY:治具でティーチした値P1LZ:TEGパネルで吸着確認後入力 [P1]パネルステージL受取基準位置P1LV :固定値 【0.000】 1. 搬送アーム(MP)、本圧着P1ステージ(LR)に治具を取付ける。 4. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《パネル搬送基準》 ⇒ 《本圧着》を選択する 2. SP1X軸を検査書の位置に移動する。 3. SP1X軸基準にステージXY軸を移動させて、搬送アームとステージの治具が合う位置をティーチする。(ティーチしたXY座標をメモする) [P1]ハ...
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45015
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置 仮圧着ステージ(LR)待機高さ[/WorkName]
[Words][M]パネルステージL待機高さMLZ :固定値 【0.000】 1. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《パネル搬送基準》 ⇒ 《仮圧着》を選択する [M]パネルステージR待機高さMRZ :固定値 【0.000】 [/Words]
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45016
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置 仮圧着ステージ(LR)受渡基準位置[/WorkName] [Tool]26,ブロック,Ф50,,1 27,プレート,60X209,,1 28,シャフト(段付き),Ф10-Ф6×70,,1 [/Tool]
[Words][M]パネルステージL受渡基準位置 MLX:治具でティーチした値-【225】MLY:治具でティーチした値MLZ:TEGパネルで吸着確認後入力 [M]パネルステージL受渡基準位置MLV :固定値 【0.000】 1. 搬送アーム(MP)、仮圧着ステージ(LR)に治具を取付ける。 4. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《パネル搬送基準》 ⇒ 《仮圧着》を選択する 2. SP1X軸を検査書の自動計算した位置に移動する。 3. SP1X軸基準にステージXY軸を移動させて、搬送アームとステージの治具が合う位置をティーチする。(ティーチしたXY座標をメモする。) [M]パネ...
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45017
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置 仮圧着ステージ(LR)受取基準位置[/WorkName] [Tool]26,ブロック,Ф50,,1 27,プレート,60X209,,1 28,シャフト(段付き),Ф10-Ф6×70,,1 [/Tool]
[Words][M]パネルステージL受取基準位置 MLX:治具でティーチした値-【225】MLY:治具でティーチした値MLZ:TEGパネルで吸着確認後入力 [M]パネルステージL受取基準位置MLV :固定値 【0.000】 1. 搬送アーム(AM)、仮圧着ステージ(LR)に治具を取付ける。 4. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《パネル搬送基準》 ⇒ 《仮圧着》を選択する 2. SMX軸を検査書の位置に移動する。 3. SMX軸基準にステージXY軸を移動させて、搬送アームとステージの治具が合う位置をティーチする。(ティーチしたXY座標をメモする。) [M]パネルステージR受...
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45018
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置 ACFステージ(LR)待機高さ[/WorkName]
[Words][A]パネルステージL待機高さALZ :固定値 【-5.000】 1. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《パネル搬送基準》 ⇒ 《ACF》を選択する [A]パネルステージR待機高さARZ :固定値 【-5.000】 [/Words]
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45019
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置 ACFステージ(LR)受渡基準位置[/WorkName] [Tool]26,ブロック,Ф50,,1 27,プレート,60X209,,1 28,シャフト(段付き),Ф10-Ф6×70,,1 [/Tool]
[Words][A]パネルステージL受渡基準位置 ALX:治具でティーチした値-【225】ALY:治具でティーチした値ALZ:TEGパネルで吸着確認後入力 [A]パネルステージL受渡基準位置ALV :固定値 【0.000】 1. 搬送アーム(AM)、ACFステージ(LR)に治具を取付ける。 4. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《パネル搬送基準》 ⇒ 《ACF》を選択する 2. SMX軸を検査書の位置に移動する。 3. SMX軸基準にステージXY軸を移動させて、搬送アームとステージの治具が合う位置をティーチする。(ティーチしたXY座標をメモする。) [A]パネルステージR受...
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45020
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置 ACFステージ(LR)受取基準位置[/WorkName] [Tool]26,ブロック,Ф50,,1 27,プレート,60X209,,1 28,シャフト(段付き),Ф10-Ф6×70,,1 [/Tool]
[Words][A]パネルステージL受取基準位置 ALX:治具でティーチした値-【225】ALY:治具でティーチした値ALZ:TEGパネルで吸着確認後入力 [A]パネルステージL受取基準位置ALV :固定値 【0.000】 1. 搬送アーム(US)、ACFステージ(LR)に治具を取付ける。 4. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《パネル搬送基準》 ⇒ 《ACF》を選択する 2. SUX軸を検査書の位置に移動する。 3. SUX軸基準にステージXY軸を移動させて、搬送アームとステージの治具が合う位置をティーチする。(ティーチしたXY座標をメモする。) [A]パネルステージR受...
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45021
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置 搬送位置のデータ入力[/WorkName]
[Words]1. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《パネル搬送基準》 ⇒ 《搬送》を選択する 搬入位置 SUX:治具でティーチした値 搬入位置 SMX:固定値 正_【-805.000】 逆_【805.000】SP1X:固定値 正_【-415.000】 逆_【415.000】SP2X:固定値 正_【-297.000】 逆_【297.000】SDX:固定値 正_【-215.000】 逆_【215.000】 搬出位置 SMX:固定値 正_【455.000】 逆_【-455.000】SP1X:固定値 正_【845.000】 逆_【-845.000】SP2X:固定値 正_【970.000】 逆_【-970....
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45022
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置 上下流インターロック待機位置[/WorkName]
[Words]1. SUX軸、SDX軸を検査書に従い移動させるインターロックセンサが遮光していないことを確認する。 正流れSUX:【-38㎜】移動させセンサがドグで遮光しないこと。SDX:【55㎜】移動させセンサがドグで遮光しないこと。 逆流れSUX:【+38㎜】移動させセンサがドグで遮光しないこと。SDX:正流れ【-55㎜】移動させセンサがドグで遮光しないこと。 正流れ SUX軸(アーム1) 正流れ SDX軸(アーム5) 逆流れ SUX軸(アーム1) 逆流れ SDX軸(アーム5) [/Words]
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45023
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置 搬出位置 (SDX)[/WorkName] [Tool]26,ブロック,Ф50,,1 27,プレート,60X209,,1 28,シャフト(段付き),Ф10-Ф6×70,,1 [/Tool]
[Words]1. 搬送アーム(DS)、下流仮置きの本体に近い側のステージに治具を取付ける。 3. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《パネル搬送基準》 ⇒ 《搬送》を選択する 2. サーボフリーでSDX軸を動作させ搬送アーム(DS)と下流仮置きの治具の位置をティーチ(シャフトが入る位置)し値をメモする 4. メモしたSDXの値に(正流れ+225)(逆流れ-255)を足した数値を《搬入位置(SDX)》に入力する。 SDX:メモ値+【±225】正流れ:850.000±5.0逆流れ:-850.000±5.0 [/Words]
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45024
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置 搬入位置 (SUX)[/WorkName] [Tool]26,ブロック,Ф50,,1 27,プレート,60X209,,1 28,シャフト(段付き),Ф10-Ф6×70,,1 [/Tool]
[Words]1. 搬送アーム(US)、上流仮置きの本体に近い側のステージに治具を取付ける。 3. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《パネル搬送基準》 ⇒ 《搬送》を選択する 2. サーボフリーでSUX軸を動作させ搬送アーム(US)と上流仮置きの治具の位置をティーチ(シャフトが入る位置)し値をメモする 4. メモしたSUXの値に(正流れ-225)(逆流れ+225)を足した数値を《搬入位置(SUX)》に入力する。 SUX:メモ値【±225】正流れ:-850.000±5.0逆流れ:850.000±5.0 [/Words]
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45025
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置_本圧着P2ステージ(LR)受渡基準位置[/WorkName] [Tool]26,ブロック,Ф50,,1 27,プレート,60X209,,1 28,シャフト(段付き),Ф10-Ф6×70,,1 [/Tool]
[Words][P2]パネルステージL受渡基準位置 P2LX:治具でティーチした値-【225】P2LY:治具でティーチした値P2LZ:TEGパネルで吸着確認後入力 [P2]パネルステージL受渡基準位置P2LV :固定値 【0.000】 1. 搬送アーム(DS)、本圧着P2ステージ(LR)に治具を取付ける。 4. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《パネル搬送基準》 ⇒ 《本圧着》を選択する 2. SDX軸を検査書の位置に移動する。 3. SDX軸基準にステージXY軸を移動させて、搬送アームとステージの治具が合う位置をティーチする。(ティーチしたXY座標をメモする) [P2]パネ...
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45026
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]IC部品供給部_マシンデータ_IC部品供給①[/WorkName] [Tool]26,治具,,,1 [/Tool]
[Words]1. トレイステージに冶具をセットする 2. 《軸操作》 ⇒ 《カメラ選択》 ⇒ 《供給カメラ》 を選択し照度を上げて冶具を画面に映す 3. ITX、ITY軸を動作させ冶具の中心がカメラの中心になる位置をティーチする(トレイ1,2両方をティーチ) 4. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 に入り 《[I]供給部》 ⇒ 《IC部品供給》 にティーチした値を入力する FM-6040 [/Words]
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45027
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]IC部品供給部_トレイステージ平行調整[/WorkName] [Tool]26,レンチ,3㎜,,1 27,てこ式ダイヤルゲージ,1/100,,1 [/Tool]
[Words]プーリー固定ボルト 2. トレイステージ側面にダイヤルゲージをセットし 《軸動作》 でITX軸を移動させて平行を確認する 1. 全軸原点復帰をさせる 各トレイステージ(①-②、③-④)の平行が 【0.1㎜】 以下になるように調整する。全体(①-④)の平行度は参考値 3. 平行が出ていない場合はプーリーを緩めて調整する [/Words]
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45028
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]IC部品供給部_供給カメラ調整[/WorkName] [Tool]26,レンチ,2.5㎜,,1 27,スパナ,5.5㎜,,1 [/Tool]
[Words]中心が合うようにカメラを調整 1. 全軸原点復帰をさせる (《軸動作》 でMTY、IV、IR 軸を原点復帰でも可) 2. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《認識データ操作》 に入り 《認識データ》 ⇒ 《IC供給認識カメラ》 の編集または新規作成に入る 3. 《照度》 を調整し画面にノズルを映し、ノズルが画面中央になるようにカメラを調整する [/Words]
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45029
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]θステージ平行あわせ 【A】ACF貼付部/【M】仮圧着部/【P】本圧着部P1、P2 共通[/WorkName] [Tool]26,レンチ,4㎜,,1 27,治具,300X150,,1 28,てこ式ダイヤルゲージ,2/1000,,1 [/Tool]
[Words]1. θ軸を原点復帰させ冶具ステージをセットする(4-M5X16で固定) テーブルに冶具をセット ダイヤルゲージ 2. 冶具側面にダイヤルゲージをセットしテーブルX軸を動作させ平行度を測定・調整する 2. 冶具側面にダイヤルゲージをセットしテーブルX軸を動作させ平行度を測定・調整する 規格:0.02㎜以下 ダイヤルゲージ 調整箇所:マシンデータの原点位置オフセットVを入力する [/Words]
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45030
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]FAパソコンバッテリー交換時期記入[/WorkName]
[Words]1. FAパソコンのカバーを開けてバッテリー交換時期シールに【10年後】の日付を記入する 検査当日より10年後を記載する 記入例 [/Words]
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45031
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]全軸原点復帰[/WorkName]
[Words]1. メイン画面にて 【ACTIVATION】 SWを押しながら 【ORG】 SWを押し全軸原点復帰動作を開始させる 【ACTIVATION】 SW 各工程を選択 2. 全軸でエラーが無いことを確認する 【ORG】 SW 正常であれば緑色が表示(白は原点復帰未完了、赤は異常) [/Words]
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45032
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]画像取込前安定時間設定確認[/WorkName]
[Words]1. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 を開く 2. 《認識基本データ》 ⇒ 《画像取込前安定時間》 が検査書に記載されている値と同じことを確認する 値が違う場合は《テンキー》 で入力し保存すること [/Words]
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45033
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]ブロー調整[/WorkName]
[Words]1. 《TOOL》 ⇒ 《マニュアルSW》 を開き検査書の項目に基づきブロー圧を調整する ブロー時間が短くて測定できない項目はメカ的に解除して調整してください 圧力はセンサに表示されます ブローバルブの青いSWをレンチ等で押し込むとブローします [/Words]
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45034
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]シリンダ調整[/WorkName]
[Words]1. 《TOOL》 ⇒ 《マニュアルSW》 を開き検査書の項目に基づき軸を選択し動作時間を測定する 原点復帰完了後も軸によっては干渉の恐れがあるので注意し必要であれば軸動作させて確認すること 動作時間の表示を確認し調整する 黄色が点滅している場合はセンサ調整が必要です 2. 再調整したスピコンがロックされていることを確認する ※仮締めなき事 [/Words]
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45035
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]TCP検出センサ設定②[/WorkName]
[Words]1. つづき [/Words]
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45036
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]TCP検出センサ設定①[/WorkName]
[Words]1. 下記を参考にセンサ設定を行う 反対側にも有ります 頭出し用センサアンプ NG1,2用センサアンプ 出力設定:【 L.ON / D.ON 】検査書に従い設定 光軸レベル:【 50 / 2000 / 2500 】検査書に従い設定 NG2のセンサは【D.ON】に設定変更してください。 [/Words]
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45037
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]デジタルセンサ設定(吸着用)[/WorkName]
[Words]◆『F0』設定(単位設定) ①『S』長押し(2秒以上) ↓ ②『F0』にて『S』を押す ↓ ③『Uni』設定:『▽/△』で設定後『S』を押す ※設定表参照 ↓ ④『S』長押し(2秒以上) ↓ ⑤設定終了 ◆『F1』設定(初期設定/閾値設定) ①『S』長押し(2秒以上) ↓ ②『▽』を押し、『F1』に設定後『S』を押す ↓ ③『oU1』設定:『▽/△』で設定後『S』を押す ※設定表参照 ↓ ④『lot』設定:『▽/△』で設定後『S』を押す ※設定表参照 ↓ ⑤『P_1』設定:『▽/△』で設定後『S』を押す ※設定表参照 ↓ ⑥『H_1』設定:『▽/△』で設定後『S』を押す ※設定表参照 ↓ ⑦『C...
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45038
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]電空レギュレータ設定[/WorkName]
[Words]1. 下記を参考に電空レギュレータの設定を行う [/Words]
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45039
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]デジタルセンサ設定(正圧用)[/WorkName]
[Words]◆『F0』設定(単位設定) ①『S』長押し(2秒以上) ↓ ②『F0』にて『S』を押す ↓ ③『Uni』設定:『▽/△』で設定後『S』を押す ※設定表参照 ↓ ④『S』長押し(2秒以上) ↓ ⑤設定終了 ◆『F1』設定(初期設定/閾値設定) ①『S』長押し(2秒以上) ↓ ②『▽』を押し、『F1』に設定後『S』を押す ↓ ③『oU1』設定:『▽/△』で設定後『S』を押す ※設定表参照 ↓ ④『lot』設定:『▽/△』で設定後『S』を押す ※設定表参照 ↓ ⑤『P_1』設定:『▽/△』で設定後『S』を押す ※設定表参照 ↓ ⑥『H_1』設定:『▽/△』で設定後『S』を押す ※設定表参照 ↓ ⑦『C...
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45040
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]マシンデータPID設定/昇温確認②[/WorkName]
[Words]4. オートチューニング完了後、結果を確認し《設定》 を押し保存する。 常温からスタートすること 2. 《【A】ACF貼付/【M】仮圧着ツール》 のどちらかを選択し《オートチューニング》 に入る 1. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《プロセスデータ温度》 に入る 3. 【設定値】に検査書で指示された温度を全て入力し《実行》 を押す 5. 2~4の作業を参考に《【P1】/【P2】本圧着ツール/【P1 P2】バックアップステージ》 のどちらかを選択しオートチューニングを行う [/Words]
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45041
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]マシンデータPID設定/昇温確認①[/WorkName]
[Words]1. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《プロセスデータ温度》に入り全てのヒーター制御を【実行】にする 選択されている品種データの温度設定を『30℃』にしておくこと 2. 《メンテナンスメニュー》 ⇒ 《プロセスチェック》 ⇒ 《貼付・仮圧着温度》 に入り【目標値】に検査書で指示された温度入力し《制御開始》 を押す 3. 《本圧着温度》 に入り【目標値】に検査書で指示された温度入力し《制御開始》 を押す 4. 各ツールの温度上昇を確認し問題なければ《制御停止》を行い《終了》 する 全て制御停止 [/Words]
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45042
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]リミット調整(ストローク確認)※各部共通[/WorkName]
[Words]◆リミット測定(ストローク確認)手順 (搬送部・ACF貼付部・仮圧着部・供給部(IC/TCP/FPC)・本圧着部) ※インターロックによりJOG動作不可の場合はカバーを開けて手動にて測定してください。・リミットセンサを持たない軸 ①軸動作のJOG動作【高速】で、ソフトリミットに移動させる ②ソフトリミットを越え、メカストッパーに干渉しないことを確認する・リミットセンサを持っている軸 ①軸動作のJOG動作【低速】で、ソフトリミットに移動させる ②リミットセンサで停止していることを確認し数値を検査書に記入する 干渉する恐れがあるのでパネルステージは取り外してください 1. 《軸動作》 に入り軸を選択し下記手順を...
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45043
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName][A]ACF貼付部_ACFヘッドツール/ローラー部平行度/段差測定[/WorkName] [Tool]26,レンチ,2.5㎜,,1 27,レンチ,3㎜,,1 28,治具,,,1 29,治具,,,1 30,てこ式ダイヤルゲージ,2/1000,,1 [/Tool]
[Words]1. ACFユニットLRのツールを外し冶具㉖をセットする Lヘッド Rヘッド 2. ACFユニットLRのガイドローラーを外し冶具㉖をセットする 3.治具ステージにダイヤルゲージをセット。テーブルX軸を移動させて治具㉖端面の平行度をヘッド毎に確認する。 テーブルにダイヤルゲージをセット 【LRヘッド単体での平行】平行度:0.03㎜以内 LR段差測定箇所 4.L側ヘッドのR側ガイドローラー冶具とR側ヘッドのL側ガイドローラー冶具との段差を測定する LR段差:0.05㎜以内 確認NGの場合、テーブルX軸基準に下記を確認後、調整する①ACFユニットベースプレート全体の...
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45044
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]ライセンス番号控え[/WorkName]
[Words]1. カバーを外しPC近くに貼り付けられているソフトライセンス番号3つを記載する [/Words]
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45045
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]NC速度・ソフトリミ・ゲイン・ドライバーパラメータ初期化[/WorkName]
[Words]2. 《初期化》 ⇒ 《OK》 を押し基準値に設定し 《終了》 する 1. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《システム設定》 ⇒ 《NCパラメータ設定【速度・ソフトリミ・ゲイン・ドライバー】》 に入る NC系パラメータ4つ全てを1つづつ初期化します 3. 作業手順1~2を4項目全てで実行する [/Words]
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45046
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]SCパラメータ初期化[/WorkName]
[Words]1. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《システム設定》 ⇒ 《SCパラメータ設定》 に入る 2. 《初期化》 ⇒ 《OK》 を押し基準値に設定し 《終了》 する [/Words]
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45047
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]設備名入力[/WorkName]
[Words]1. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 を開く 2. 【テンキー表示】または【文字キー表示】を使用し設備名の欄に『シリアル番号』を入力する 対象設備のシリアス番号に変更する 3. 《終了》 ⇒ 《はい》 で保存して終了する 4. 入力した『シリアル番号』が表示されていることを確認 [/Words]
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45048
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]アワーメーター設定[/WorkName]
[Words]1. 《メンテナンスメニュー》 ⇒ 《アワーメーター表示》 を選択 2. 【総電源ON時間】・【総稼動時間】を"0"を入力 3. 《設定》 を押して終了する [/Words]
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45049
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]カメラ動作確認[/WorkName]
[Words]2. 【カメラ】に設定 3. 上から順番にカメラを選択する 4. 《設定》 を押す 5. 全てのカメラ設定完了後 《終了》 を押す 6. 《軸操作》 ⇒ 《カメラ/照明 選択》 を押す 7. 各カメラを選択 8. 照明をMaxに上げる 9. カメラが機能している事を確認 全てのカメラを順番に選択し設定する 全てのカメラを確認する 1. 《メンテナンスメニュー》 ⇒ 《認識サービス》 ⇒ 《画像入力ボード設定変更》を選択 [/Words]
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45050
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]I/Oチェック-連結信号確認②[/WorkName]
[Words] 2-1 モニタリング画面を開く 2-2 アドレスを選択する 2-3 アドレスを選択する 2-4 パトライトの「黄」「赤」が数秒点滅し、数秒後に「赤」「緑」「黄」が 全点滅すればOK 2. 連結信号確認を行う 2-5 モニタリングで2)3)の「CM_0036/CM_0047」をOFFにする 2-5 オペレーションOFFしてからケーブルを外して完了 3. 連携信号確認 設備の中で配線されているNCIO#1とNCIO#2の信号やり取りを行っている配線を自動チェックする 3-2 パトライトの「黄」「赤」が数秒点滅し、数秒後に「赤」「緑」「黄」が全点滅すればOK 3-1 アト...
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45051
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]I/Oチェック-連結信号確認①[/WorkName]
[Words]4. 《NC1 I/O》 ⇒ 《選択アドレス選択》 を押す 3. 《TOOL》 ⇒ 《モニタリング》 を選択 5. I/O表に基づき、確認/調整を行なう 1. 設備上下流の連結用コネクタに付属のケーブルを接続する 2. パワーON出来ることを確認する 上流 下流 付属ケーブル 付属ケーブル COVUIP COVUOP COVDIP COVDOP [/Words]
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45052
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]ソフトウェア搭載指示書設定・確認[/WorkName]
[Words]設定変更・確認が終わった箇所は、設定値欄にチェックを入れる 技術/管理から発行される依頼書を元に設定を変える 1. 《データー管理メニュー》 ⇒ 《システム設定》 ⇒ 《システムパラメータ設定》を選択 2. ソフトウェア搭載指示書に基づき各パラメーターの設定を行なう [/Words]
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45053
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]システム更新②[/WorkName]
[Words]1. (2)HMIのアップデートをする ①電源ON画面 2.ファームのアップデートをする ①「システム更新(P9)」⇒「OPERATION」 ※20秒程度起動待ち②「ROMレスファイル書込」③「読込」④ファイルの場所選択で、メディアを選択し、各ファイルを選択し「開始」を押す 04_Romless以下のファームをロムレス転送してください ADDA IO(SC) MMC MW NC PMC⑤「終了」⑥「OPERATION」⇒「はい」⑦HMIを再起動 [/Words]
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45054
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]システム更新①[/WorkName]
[Words]1. 初期MMC転送をする ①02_MMC\ExtentionTool\FTP_MMCvxe.batの保存されたメディアをFAパソコンのUSBに挿入②オペレーションON③「TOOL」⇒「アドミニ拡張メニュー」⇒「スクリーンキーボード」④スクリーンキーボードにて、「Ctrl」⇒「Esc」⑤スタートメニューにて、「マイコンピュータ」を選択⑥メディアを開き、02_MMC\ExtentionTool\FTP_MMCvxe.batをダブルクリック⑦操作パネル後ろの強制終了スイッチをONする [/Words]
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45055
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]タッチパネル用ドライバーインストール③[/WorkName]
[Words]3)タッチパネル用RS232Cドライバー&ユーティリティのインストールと設定 [/Words]
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45056
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]タッチパネル用ドライバーインストール②[/WorkName]
[Words]2)USB-RS232Cコンバーター(MTNC000860AA 01N122 CS1W-CIF31 オムロン)のドライバーの更新 [/Words]
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45057
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]タッチパネル用ドライバーインストール①[/WorkName]
[Words]1)タッチパネル用USBドライバーのアンインストール FPX305CG用のタッチパネルは、既存設備のようなUSB接続ではなく、RS232Cを使っているそこで、以下の手順1)2)3)にてRS232Cドライバ・ツールをインストールすること1)タッチパネル用USBドライバーのアンインストール2)USB-RS232Cコンバーター(MTNC000860AA 01N122 CS1W-CIF31 オムロン)のドライバーのインストール3)タッチパネル用RS232Cドライバー&ユーティリティのインストールと設定 ①ソフトキーボードを起動します。マウスをFACにつなげばより簡単に作業できます ②W...
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45058
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]メインエアー/メイン真空圧設定[/WorkName]
[Words]0.450~0.455 MPa -80 ~ -82 KPa 1. レギュレータを閉じ側から開き側に回しデジタルスイッチ値を調整する 設備停止時に設定 0.70 MPa [/Words]
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45059
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]治具マーク位置入力[/WorkName]
[Words]1. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《システム設定》 《システムパラメータ設定》 に入る 2. 《数値データ》 を選択し冶具マーク座標を入力する [/Words]
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45060
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]PLラベル貼付検査[/WorkName]
[Words]■1. PL警告ラベル貼付検査表に基き検査を行う 文書番号:WWYJ-4900-001を参照(下記参考) [/Words]
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45061
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName][A]ACF貼付部_バックアップステージ出しろ・平行調整[/WorkName] [Tool]26,てこ式ダイヤルゲージ,1/100,,1 27,てこ式ダイヤルゲージ,2/1000,,1 [/Tool]
[Words]1. テーブルZθ軸にダイヤルゲージをセットしバックアップとツールの段差を測定する 調整ボルト 各ツール(L・R)段差:-0.1mm~-0.2mm 各ステージ平行度:0.03mm以内 2. バックアップの平行度を測定する [/Words]
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45062
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName][A]ACF貼付部_カメラ傾き調整(L/R)[/WorkName] [Tool]26,ガラスパネル,17inch,TEG用,1 27,治具(パネルステージ),350X190,,1 [/Tool]
[Words]1. 品種データを【DMY-OFFSET】に切替える 2. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《認識基本データ》 に入る 6. 傾き(V)の結果を確認し 【 0.2°】 以下になるようにカメラの傾きを調整する 4. 《パネル手投入》を押しテーブルにパネルステージ・17inchパネルをセットする 5. 《△》を押し計測回数を【3】にして《実行》する 3. 《【A】パネル認識カメラ》を選択し《スケール自動計測》に入る CCDを持ち傾きが ※0°±0.2°になるように調整 パネル:17インチTEG(型式:TEG-385×165/1.1) [/Words]
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45063
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]IC部品供給部_マシンデータ_仮圧着ヘッド[/WorkName]
[Words]1. 《軸動作》 で反転供給ヘッドをティーチした部品受渡位置まで移動させる 2. 《TOOL》 ⇒ 《マニュアルSW》 で供給ヘッドの吸着を ON させる 3. 《軸動作》 でMH軸を降ろしていき吸着圧が最大になる位置まで移動させる 4. 最大値になった位置から 《パルス 長》 で 【 2パルス(0.1㎜程度) 】 下降させた位置をティーチし 《マシンデータ》 に入力する 特殊ツール等で吸着が上昇しない場合は、ダイヤルゲージの動き出し確認でティーチしてください。 受渡位置へ移動 ヘッドは上向きです 部品(IC)受取基準高さに測定値を入力する 固:MHV=0.000(仮圧着部にて確認済み...
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45064
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]IC部品供給部_供給移載調整③[/WorkName]
[Words]固:MTY=-235.000固:MTY=-160.000固:MTY=-235.000固:MTY=-160.000 計算結果のMTY軸の値を入力 IV軸の値を入力 1. マシンデータに計算で求めたMTY軸の値と平行時のIV軸の値を入力する 2. その他の固定値の確認を行う 固:MH=0.500 [/Words]
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45065
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]IC部品供給部_供給移載調整②[/WorkName]
[Words]ジャッキ調整 1. カメラ中心にノズル端面が合うようにX方向を調整する 2. MTY軸を動作させカメラ中心にノズル中心が来る位置をティーチする カメラはL/Rどちらでも可 カメラをL/R切替えながら確認 ノズル [/Words]
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45066
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]IC部品供給部_供給移載調整①[/WorkName] [Tool]26,ブロックゲージ,,5㎜,1 [/Tool]
[Words]カメラをL/R切替えながら確認 ノズル端面 4. 写真を参考にヘッドをピントが合う高さに下降させMTY軸でノズル端面を中心に移動させノズルをIV軸でカメラに平行する 3. 《カメラ選択》 で【実装認識カメラL/R】を選択し照度を上げて画面にノズルを映す(ピンボケ状態) 1. 【本認識カメラ位置調整】でティーチした座標に MCP軸、MCY軸 を移動させる 2. MTY軸を【-349.500】に移動させIR軸をティーチした下向き角度の座標に移動させる ヘッド下降時はMTY軸が動作しないので注意 [/Words]
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45067
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]IC部品供給部_IV軸平行調整/確認[/WorkName]
[Words]1. 《軸動作》 でMTY軸、TY軸を原点復帰させる(全軸原点復帰でも可) 2. 《カメラ選択》 で 《供給カメラ》 を選択し 《照度》 を上げてノズルを画面に映す 3. 目視で平行を確認しずれている場合は次項で調整 目視レベルでの平行確認で問題ない 上図の様にカメラ上でノズルの傾きがある場合はメカ的な調整が必要(調整必要は※1参照) 調整後の確認状態 4. 再調整手順 ドグの位置をずらして調整 原点センサ [/Words]
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45068
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]IC部品供給部_供給ヘッド受け渡し角度[/WorkName] [Tool]26,てこ式ダイヤルゲージ,2/1000,,1 27,感圧紙,3L,,1 [/Tool]
[Words]2. 仮圧ヘッドの圧力を【0.163MPa(50N相当)】に変更する 軸動作にて実施 プロセスチェックにて実施(荷重校正前の場合は電空レギュレータの値を確認) 3. 感圧紙をヘッド間にセットし仮圧ヘッドを下降させて平面を確認する 1. MTY軸を移動させ供給ヘッドを仮圧ヘッドの下面に移動させる(目安:【-349.5】) 軸動作にて実施 受け渡し高さティーチ前の場合は目安:【15.000】で下降させる 4. 下記をX方向をメカ調整でY方向を軸動作で平面を調整する X方向をジャッキで調整 Y方向を軸動作(IR)で微調 5. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 に入り 《...
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45069
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName][I・T共通]供給部_カメラ切替[/WorkName]
[Words]つまみを引いてロック解除 反対側のつまみを持って移動させる 反対側のつまみを持たないと急落します 降ろすと【IC仕様】 1. 仕様を確認し【TCP】 ⇔ 【 IC 】 を切替える [/Words]
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45070
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName][I・T共通]供給部_供給部認識カメラ_固定値確認[/WorkName]
[Words]【TCP】の場合:『108.50000』 【IC】の場合:『43.45794』 【共通】:『0.000』 【共通】:『0.000』 1. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 に入り 《認識基本データ》 ⇒ 《【T】/【 I 】供給認識カメラ》 を選択し固定値の確認を行う [/Words]
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45071
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName][I・T共通]供給部_供給部認識カメラ_カメラ視野調整②[/WorkName] [Tool]26,レンチ,3㎜,,1 27,治具,,,1 [/Tool]
[Words]1. 下記を参考に指定の寸法が最大限に見えるように視野の調整を行う レンズの絞りとズームはメーカーが調整してきますので変更しないこと TCP供給認識:70㎜ IC供給認識:50㎜ 寄り切らない場合はストッパーを調整 IC供給時調整ボルト(下側:視野50㎜) TCP供給時調整ボルト(上側:視野70㎜) [/Words]
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45072
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName][I・T共通]供給部_供給部認識カメラ_カメラ視野調整①[/WorkName] [Tool]26,治具,,,1 27,照明,,,1 [/Tool]
[Words]上から照明を照らさないとカメラに映りません 上から照明を当てると画面で目盛が確認できます 冶具:FM-5644 ICトレイステージの上に治具をセット 1. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《認識データ操作》 に入り 《認識データ》 ⇒ 《TCP/IC供給認識カメラ》 の編集または新規作成に入る 2. 冶具をICトレイステージ上にセットし目盛りがカメラに映るよ軸を移動させる [/Words]
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45073
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName][M]仮圧着部_マシンデータ_ヘッドカメラオフセット[/WorkName] [Tool]26,治具,,,1 [/Tool]
[Words]冶具:FM-2762 3. バックアップステージを取り外す 注意:取り外さないと干渉します 1. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 に入り 《認識基本データ》 ⇒ 《【M】実装認識カメラL/R》 を選択する 2. 《ヘッドオフセット自動計測》 に入り 《ジグ交換位置移動》 でヘッドに冶具をセットする 3σの値が【0.01】以上の場合は再度計測し、収まらない場合はリーダーに報告 ▲を押し計測回数を【3】にする 4. 計測回数を(3回)にして 《計測実行》 を押し3σの結果を確認し良ければ 《結果登録》 を押す [/Words]
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45074
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName][M]仮圧着部_マシンデータ_カメラオフセット(L/R共通)[/WorkName] [Tool]26,ガラスパネル,17inch,TEG用,1 27,治具パネルステージ,350X190,,1 [/Tool]
[Words]4. 計測回数を(3回)にして 《計測実行》 を押し3σの結果を確認し良ければ 《結果登録》 を押す ▲を押し計測回数を【3】にする 3σの値が【0.01】以上の場合は再度計測し、収まらない場合はリーダーに報告 2. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 に入り 《認識基本データ》 ⇒ 《【M】実装認識カメラL/R》 を選択する 1. 品種データを【DMY-OFFSET】に切替える 3. 《オフセット自動計測》 に入り 、《パネル手投入ボタン》を押して、治具パネルステージ(350×190)㉗を取付ける。 次に、ガラスパネル(17iインチ)㉖の認識マークが映るようにパネルを吸着させる。 ...
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45075
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName][M]仮圧着部_マシンデータ_カメラスケール(L/R共通)[/WorkName] [Tool]26,ガラスパネル,17inch,TEG用,1 27,治具パネルステージ,350X190,,1 [/Tool]
[Words]4. 計測回数を(3回)にして 《計測実行》 を押し3σの結果を確認し良ければ 《結果登録》 を押す ▲を押し計測回数を【3】にする 3σの値が【0.01】以上の場合は再度計測し、収まらない場合はリーダーに報告 2. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 に入り 《認識基本データ》 ⇒ 《【M】実装認識カメラL/R》 を選択する パネル:17インチTEG㉖(型式:TEG-385×165/1.1) 1. 品種データを【DMY-OFFSET】に切替える 3. 《スケール自動計測》 に入り 、《パネル手投入ボタン》を押して、治具パネルステージ㉗(350×190)を取付ける。 次に、ガラスパネ...
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45076
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName][M]仮圧着部_マシンデータ_実装認識カメラピッチ変換係数(L/R共通)[/WorkName]
[Words]以下、L/R両方で実施 固:X方向=1.000固:Y方向=1.000 1. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 に入り 《【M】認識基本データ》 ⇒ 《【M】実装認識カメラL/R》 を選択する 2. 下記の固定値を確認する [/Words]
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45077
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName][A]ACF貼付部_ツール平面度確認[/WorkName] [Tool]26,レンチ,2.5㎜,,1 27,レンチ,2㎜,,1 28,レンチ,3㎜,,1 29,てこ式ダイヤルゲージ,2/1000,,1 30,感圧紙,3L,,1 [/Tool]
[Words]1. ステージにダイヤルゲージをセットする 2. テーブルX軸を移動させてツールL側・R側それぞれの平面度を測定する 3. 仮平面を【5μm】以下を目安に調整する 4. 検査書の圧力・加圧時間・温度に従い感圧紙で平面度を確認する [/Words]
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45078
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName][M]仮圧着部_マシンデータ_パネルステージL/R[/WorkName] [Tool]26,治具,,,1 27,治具,100X170,,1 28,てこ式ダイヤルゲージ,2/1000,,1 29,治具パネルステージ,350X190,,1 30,マグネットスタンド固定治具,-,,1 [/Tool]
[Words]以下、L/R両方で実施 固:MZ=1.000固:MY=1.000 【0.7】の刻印 1. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 に入り 《【M】仮圧着部》 ⇒ 《仮圧着パネルステージL/R》 を選択する 2. 下記の固定値を確認する 4. ステージに冶具㉘をセットし、サーボOFF(カバー開)の状態でMY軸をバックアップステージに押し当てたときの座標にプラス120mmした数値をマシンデータに入力する。 3. バックアップ冶具、治具パネルステージをセットしバックアップとパネルステージの高さが合う位置をティーチする [/Words]
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45079
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName][M]仮圧着部_本認識カメラ位置調整[/WorkName] [Tool]26,治具,,,1 [/Tool]
[Words]冶具ツール 冶具ツール 冶具ツール 冶具ツール 5. MCP軸とMCY軸を動作させ冶具端面とモニターのセンターが合う位置を検査書に記入する Mバックアップステージ FM-5801 干渉する恐れがあるため 1. バックアップステージを取外しヘッドに冶具ツールをセットする 2. 軸移動でMCP軸を【3.5㎜】、MCY軸を【-3.5㎜】に移動させ本認識カメラの画像をモニターに移す 4. モニターをLR切替えて冶具ツール端面(エッジ)が平行でカメラセンターに左右均等に映るようにカメラの位置を調整する 3. MH軸をピントが合う位置まで下降させる(前項のピンと調整の位置) [/Word...
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45080
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName][M]仮圧着部_カメラピント調整[/WorkName] [Tool]26,治具,,,1 [/Tool]
[Words]冶具:FM-2762 2. 検査書に自動計算されている高さにMH軸を軸動作で移動させる 3. 下記手順に従いピントを調整する 1. 治具を仮圧着ヘッドにセットする [/Words]
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45081
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]【M】仮圧着部_ツール平面度測定(IC/TCP共通)②[/WorkName] [Tool]26,スパナ,10㎜,,1 27,スパナ,5.5㎜,,1 28,スパナ,8㎜,,1 29,感圧紙,3L,,1 [/Tool]
[Words]1. 《プロセス確認メニュー》 ⇒ 《平行度確認》 に入り 《 M 》 ⇒ 《ユーザー設定プロセス条件》 を選択し検査書の条件を入力する 2. 《ステージサポート位置移動》 を押しステージを近づけ感圧紙をセットし 《計測開始》 を押して平面を確認する 感圧紙:3L 3. 下記色見本で2ランク以下でない場合は調整ボルトで調整する 調整ボルト [/Words]
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45082
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]【M】仮圧着部_ツール平面度測定(IC/TCP共通)①[/WorkName] [Tool]26,治具,,,1 27,治具,,,1 28,てこ式ダイヤルゲージ,1/100,,1 [/Tool]
[Words]IC用・TCP用ユーザー手配ツールでの測定可 1. ヘッドの仮バックアップ高さをティーチしマシンデータに入力する ティーチした値をマシンデータに入力(仮) 冶具:FM-5140 (TCP用) 冶具:FM-3567(IC用) 2. バックアップに冶具をセットする(IC仕様とTCP仕様で異なります) 3. 温度が検査書の指示通り昇温していることを確認する(TEG実装温度) 検査書の温度と違う場合は選択されている部品データを変更すること※TEG用マスターデータと同じはずです [/Words]
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45083
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]【M】仮圧着部_ツール平行度測定(IC/TCP共通)[/WorkName] [Tool]26,レンチ,4㎜,,1 27,治具,,,1 28,てこ式ダイヤルゲージ,2/1000,,1 [/Tool]
[Words]1. ヘッドに冶具ツールを取付けテーブルX軸からツール前面の平行度を測定する 冶具:FM-3562 10μm/40㎜以下 2. 精度が出てない場合はツールホルダーを緩めて調整する IC用・TCP用ユーザー手配ツールでの測定可 [/Words]
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45084
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]ACFマシンデータ_貼付ヘッド(L/R)②[/WorkName] [Tool]26,てこ式ダイヤルゲージ,2/1000,,1 [/Tool]
[Words]1. バックアップ高さつづき L/R差があった場合カップリングにて調整する L/Rの差を0.1㎜以下に調整すること [/Words]
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45085
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]ACFマシンデータ_貼付ヘッド(L/R)①[/WorkName] [Tool]26,てこ式ダイヤルゲージ,2/1000,,1 [/Tool]
[Words]1. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 に入り 《貼付ヘッドL/R》 を選択する 2. 検査書に従い固定値の確認を行う。数値が違う場合は検査書の数値を入力する(L/R) L/R共通 3. バックアップ高さをティーチしマシンデータに入力する L/Rの差を0.1㎜以下に調整すること [/Words]
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45086
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]ACFマシンデータパネルステージ(L/R)[/WorkName] [Tool]26,てこ式ダイヤルゲージ,2/1000,,1 27,パネルステージ治具,350X190,,1 28,マグネットスタンド固定治具,-,,1 [/Tool]
[Words]1. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 に入り 《パネルステージL/R》 を選択する カメラ位置調整・カメラオフセットティーチが完了していること 2. 下記を参考に固定値と計算値を入力する(L/R) [/Words]
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45087
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName][A]ACF貼付部_カメラオフセット(L/R)[/WorkName] [Tool]26,ガラスパネル,17inch,TEG用,1 27,パネルステージ,350X190,,1 [/Tool]
[Words]1. 品種データを【DMY-OFFSET】に切替える 2. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《認識基本データ》 に入る 3. 《【A】パネル認識カメラ》を選択し《オフセット動計測》に入る 4. 《パネル手投入》を押しテーブルにパネルステージ・17inchパネルをセットする 5. 《△》を押し計測回数を【3】にして《実行》する 6. 計測結果を確認し《結果登録》を押し登録し《終了》する 3σの結果が【0.01】以上の場合は異常であると判断し報告してください [/Words]
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45088
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName][A]ACF貼付部_カメラスケール(L/R)[/WorkName] [Tool]26,ガラスパネル,17inch,TEG用,1 27,パネルステージ,350X190,,1 [/Tool]
[Words]4. 《パネル手投入》を押しテーブルにパネルステージ・17inchパネルをセットする 5. 《△》を押し計測回数を【3】にして《実行》する 1. 品種データを【DMY-OFFSET】に切替える 2. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《認識基本データ》 に入る 3. 《【A】パネル認識カメラ》を選択し《スケール自動計測》に入る 6. 計測結果を確認し《結果登録》を押し登録し《終了》する 3σの結果が【0.01】以上の場合は異常であると判断し報告してください パネル:17インチTEG(型式:TEG-385×165/1.1) [/Words]
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45089
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName][A]ACF貼付部_カッター平行調整[/WorkName] [Tool]26,レンチ,1.5㎜,,1 [/Tool]
[Words]3. カッターを上昇させマグネットに引き寄せられて上面に密着したのを確認にロックする 4. ストッパーの目盛りを0.98~0.97㎜に調整し固定する 2. カッターが動くように蝶ボルトを緩める 1. ストッパ(マイクロ)の目盛を 1.00㎜ に調整し、固定する [/Words]
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45090
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]ACFヘッド下限センサ調整[/WorkName] [Tool]26,ブロックゲージ,1.3㎜,,1 27,ブロックゲージ,1.5㎜,,1 [/Tool]
[Words]1.3㎜ 1.5㎜ 1. バックアップステージに1.3mmのシックネスゲージを置きヘッドを下降させ下限センサがONすることを確認する 下限センサーが1.3mmでON、1.5mmでOFFの事 2. ブロックゲージを1.5㎜に変更しヘッドを下降させてOFFすることを確認する ※H軸サーボがある場合は不要です [/Words]
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45091
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName][A]ACF貼付部_ピント・カメラ位置調整(L/R)②[/WorkName] [Tool]26,治具,,,1 [/Tool]
[Words]照度20設定で範囲に入らない場合は、マークのクリーニングしリトライ。それでも入らない場合は照明電源異常の可能性もあるため責任者に連絡 5. 輝度レベルを押し、認識画面上をタップするとそのポジションの輝度レベルが表示されるのでマークが無い部分では80以下、マーク部分は150~255の範囲にあるかを確認 4. 《メンテナンスメニュー》 ⇒ 《認識サービス 》⇒ 《認識テスト》 ⇒ 《治具マークの認識データ選択し認識テストの実行を押す 7. RヘッドにLで使用した治具を取付け2~6項目を実施する ※LR間のバラツキを無くす為、同じ治具にて調整を行うこと 6. マークセンターにカメラ位置を調整する...
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45092
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName][A]ACF貼付部_ピント・カメラ位置調整(L/R)①[/WorkName] [Tool]26,治具,,,1 [/Tool]
[Words]1. ヘッドLに治具を取付け《TOOL》 ⇒ 《マニュアルSW》 ⇒ 《ACF工程》で《ヘッドL/R》を《下降》させる 2. 《軸動作》に入り《カメラ/照明選択》で《Aパネル認識カメラ》を選択し《同軸》照明の照度を【90】に設定する 3. .《メンテナンスメニュー》 ⇒ 《認識サービス 》⇒ 《認識テスト》で《治具マークの認識データ》選択し《次へ》を押す [/Words]
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45093
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName][M]仮圧着部_マシンデータ_仮圧着ヘッド[/WorkName] [Tool]26,治具,,,1 27,てこ式ダイヤルゲージ,1/100,,1 [/Tool]
[Words]2. 下記の固定値を確認する 固:MHV=0.000固:MH=0.500固:MH=0.500固:MH=12.000固:MH=0.000固:退避量=1.000 固:MHV=0.000固:MHV=0.000 3. 仮圧ヘッドに手配ツールを、バックアップに冶具をセットしヘッドのバックアップ高さをティーチする 1. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 に入り 《【M】仮圧着部》 ⇒ 《仮圧着ヘッド》 を選択する バックアップはパネル厚み0.7㎜に対応したもので測定すること 注意:システムパラメータの切替え有無で表示される項目が変化します [/Words]
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45094
[UnitName]本体組込検査表_(H2H3工程)(001-134)[/UnitName] [WorkName]絶縁・耐圧・PE結合試験[/WorkName]
[Words]■1. 安全工程試験検査表に基き検査を行う ※直送の場合は工程検査で実施するため省略可 文書番号:WWYJ-5500-003を参照 [/Words]
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45095
[UnitName]本体検査(001-048)[/UnitName] [WorkName]本体レベル高さ出し AM(連結)[/WorkName] [Tool]26,スケール,1000㎜,,1 27,スパナ,46㎜,,2 28,コンベックス,3m,,1 29,水準器,0.02㎜/目盛,,4 [/Tool]
[Words]1. 床面よりAM架台の高さを調整する。 規格:0.06mm以内 2. 架台のレベルを調整する [/Words]
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45096
[UnitName]本体検査(001-048)[/UnitName] [WorkName]TCP打ち抜き精度確認[/WorkName] [Tool]26,2次元計測器,,NIKON NEXIV,1 [/Tool]
[Words]キャッチャーを入れる 1. 打ち抜き精度を測定 操作盤⑮にて打ち抜き動作を行う 測定箇所 事前データに入力する 測定数:20枚 規格:X/Y=0.05mm/3σ [/Words]
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45097
[UnitName]本体検査(001-048)[/UnitName] [WorkName]IC仮圧着実装精度[/WorkName] [Tool]26,パネル,17インチTEG,TEG-17/1.1,4 27,ACF,1.5㎜,AC-805A,2 28,IC,29.79x0.75,PSFS0001-CHIP(TBEX-C-0001),20 29,2次元計測器,,NIKON NEXIV,1 [/Tool]
[Words]1. 仮圧実装前設定 ①【生産モード設定】を押す ②【貼付項目と仮圧着】にチェックする 条件は手投入で手取出しモード(ACF貼付けと仮圧着のみ) 3. 仮圧着実装確認 実装条件 ・実装数: 1IC/パネル ・温度: 95℃設定 ・荷重: 50N ・時間: 0.1s 仮圧着実装精度X=2μm(レンジ)Y=2μm(レンジ) [/Words]
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45098
[UnitName]本体検査(001-048)[/UnitName] [WorkName]TCP仮圧着実装精度[/WorkName] [Tool]26,パネル,17インチTEG,TEG-17/1.1,4 27,ACF,1.5㎜,AC-11800RY-10,2 28,2次元計測器,,NIKON NEXIV,1 29,TCP,40 x 20,PFSC-48mm(1160104),20 [/Tool]
[Words]1. 仮圧実装前設定 ①【生産モード設定】を押す ②【貼付項目と仮圧着】にチェックする 条件は手投入で手取出しモード(ACF貼付けと仮圧着のみ) 3. 仮圧着実装確認 実装条件 ・実装数: 1TCP/パネル ・温度: 90℃設定 ・荷重: 50N ・時間: 0.2s 仮圧着実装精度X=3μm(レンジ)Y=3μm(レンジ) [/Words]
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45099