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[UnitName]NPM-DX :3工程 AR (201-)[/UnitName] [WorkName]左側延長コンベアカバー取付4[/WorkName] [Parts]2,SHEET,,2 3,SPACER,CF-402E,4 16,六角穴付きボルト,六角穴付きボルト M4×12-10.9 A2J (3価),4 17,厚肉座金,厚肉座金 M4,4 [/Parts][Tool]26,トルクドライバー,3mm,110cN・m,1 27,レンチ,3mm,,1 28,レンチ,4mm,,1 29,トルクレンチ,3mm,2N・m,1 30,トルクレンチ,4mm,3.6N・m,1 [/Tool]
[Words]1. 可動レールとスライドパックの間に②③を入れ、⑯⑰で連結する 取付けられていたボルトを使用 1. ボルト6ヶ所を仮に取付ける 2. M5(スライドパック側)を締め付ける 3. M4(レール側)を締め付ける 4. M5(スライドパック側)を全て緩め もう一度締め付ける PCカバーにキズ等無いことを確認する 可動レール スライドパックのブラケット ②の穴に③を入れる 2. 取り外したPCカバーを取り付ける [/Words]
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5000
[UnitName]NPM-DX :3工程 AR (201-)[/UnitName] [WorkName]左側延長コンベアカバー取付3[/WorkName] [Parts]16,六角穴付きボルト,六角穴付きボルト M4×8-10.9 A2J (3価),2 17,六角穴付きボルト,六角穴付きボルト M4×10-10.9 A2J (3価),2 18,厚肉座金,厚肉座金 M4,4 [/Parts][Tool]26,+ドライバー,No.2,,1 27,トルクドライバー,No.2,160cN・m,1 28,レンチ,3mm,,1 29,てこ式ダイヤルゲージ,0.01mm,,1 30,位置だし冶具,,,1 [/Tool]
[Words]スライドパック 固定レール 1. 延長コンベアの固定レールに㉙を取付け、スライドパックを当てて締め付ける レーン1とレーン2の固定レールに㉙を取付けて当て付ける事 当て付け 2. 延長コンベアの固定レールとカバーを⑯⑰⑱で連結する ㉚を固定レールに当てる(0にセットする) ㉚を確認しながら締め付ける ズレ量:0.03mm以内 レーン1、レーン2両方実施する事 カバー [/Words]
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5001
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]広範囲実装精度 5[/WorkName] [Tool]26,ガラエポ基板,,350×590,1 [/Tool]
[Words]生産管理情報クリア 広範囲実装精度確認 1/2 ① ② ① ② ③ ④ 4. ④『はい』を押す 5. 生産情報等の各項目が『0』になっている事を確認する 1. ①『生産管理』を押す 2. ②『稼働情報』を押す 3. ③『クリア』を押す 1. ①『生産』を押す 2. ②操作パネルの を押しながら を押し生産を開始する 自己診断が開始され、すべて『OK』になったら自動運転が開始される 3. 設備が搬入待ち状態になった事を確認し、基板を設備に搬入する 4. 基板が搬入され、生産が開始される [/Words]
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5002
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]広範囲実装精度 4[/WorkName] [Tool]26,下受けピン,,,40 [/Tool]
[Words]① 基板幅変更 1. ①『段取り』を押す ② ③ ④ ⑥ ⑦ サポートピン取付け 1. 操作パネルのサーボSWをOFFし、前扉を開ける 2. フロントヘッドを手で、奥に回避させる ヘッド(ノズル)が下がっていない事を確認 ⇒ 干渉の恐れ有 3. サポートプレートにピン取付ける(左図参考) 4. 前扉を閉じ、操作パネルのサーボSWをONに戻す サポートピン ショート/右→左流れ仕様時 Ast/Bst両ステージ取付けの事 ロング仕様時 ショート/左→右流れ仕様時 サポートピン サポートピン 2. ②『コンベア』を押す 3. ④『幅調整』を押す ⑤ 6. ⑦ホームを押すと『コンベアの終了処理を行います  よろしいですか?』と表示されるので  操作パネルの  を押しながら『確認』を押す 5. 操作パネルの を押しながら⑥『実行』を押す 幅寄せ動作が開始する 4. ④⑤『レーン2』を押す [/Words]
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5003
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]広範囲実装精度 3[/WorkName]
[Words]① フィーダセット 1. ①『段取り替え』を押す 2. ②『部材準備』を押す ② ③ 3. ③『フィーダ』を押す 4. ④指定された位置にテープフィーダをセットする 5. ⑤『ARst』へ切り替え、③・④を実施する ④ ⑤ [/Words]
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5004
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]広範囲実装精度 6[/WorkName] [Tool]26,二次元計測器,,Nikon製,1 [/Tool]
[Words]0402RCミス率 2/2 ① ② ③ 1. 生産が終了したら①『サイクル停止』を押す 2. サイクル停止したら、②『ホーム』を押す 3. ③『はい』を押す 4. Nikon計測器にて、実装した基板の装着精度を確認する 規格値:XY=±0.050㎜ θ=±5° Cpk≧1.0 [/Words]
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5005
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]吸着ミス率(混載) 3[/WorkName] [Tool]26,1003ノズル,,,1 27,1005ノズル,,,1 28,1002ノズル,,,1 29,1004ノズル,,,1 [/Tool]
[Words] にて表示切替え ① ② ③ ⑤ フィーダセット 1. ①『段取り替え』を押す 2. ②『部材準備』を押す 3. ③『フィーダ』を押す 4. ④指定された位置にテープフィーダをセットする ④ 16ノズルヘッド時フィーダ配列7L:1005R 7R:1005C 8L:1608R 8R:1608C9L:2125R9L:2125C10L:3216R10R:3216C11L:MTR11R:SMINITR 8/4ノズルヘッド時フィーダ配列7L:1005R 7R:1005C 8L:1608R 8R:1608C9L:2125R9L:2125C10L:3216R10R:3216C11L:MTR11R:SMINITR12:6432R14:AL615:SOP-1 5. ⑤『各ステージ』へ切り替え3~4を実施する [/Words]
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5006
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]吸着ミス率(混載) 2[/WorkName] [Tool]26,1003ノズル,,,1 27,1003ノズル,,4ノズルヘッド,1 28,240Cノズル,,8ノズルヘッド,4 29,1001ノズル,,4ノズルヘッド,1 30,230Cノズル,,8ノズルヘッド,16 31,203Sノズル,,16ノズルヘッド,24 32,1005ノズル,,,1 33,1005ノズル,,4ノズルヘッド,1 34,230Sノズル,,16ノズルヘッド,24 35,235CSノズル,,16ノズルヘッド,12 36,240CSノズル,,16ノズルヘッド,4 37,235Cノズル,,8ノズルヘッド,4 38,1002ノズル,,,1 39,1002ノズル,,4ノズルヘッド,1 40,1004ノズル,,,1 [/Tool]
[Words]1. ①『段取り』を押す レバーを左に倒すとロックが外れるレバーを左に倒したままチェンジャーを取り外す 5. ⑤指定されたノズルを指定位置にセットする セット後チェンジャーを戻す 6. ⑥『TBL2』を押す 2. ②『部材準備』を押す 3. ③『表示切替』を押す 4. ④チェンジャユニットを取外す ④ 7. ⑦チェンジャユニットを取外す レバーを左に倒すとロックが外れるレバーを左に倒したままチェンジャーを取り外す 8. ⑧指定されたノズルを指定位置にセットする セット後チェンジャーを戻す ノズルセット ① ② ③ ⑤指定ノズル・位置 ⑥ ⑧指定ノズル・位置 ⑦ [/Words]
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5007
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]吸着ミス率(混載) 1[/WorkName]
[Words]1. ①『メンテナンス』を押す ① 2. ②『精度検証』を押す ② 3. ③『ミス率』を押す ③ ④ 4. ④実装する部品を選択する 5. ⑤実装するステージを選択する ⑤ 6. ⑥使用するノズルを選択する ⑥ 7. ⑦『読込』を押す 8. ⑧データが生成されたか確認する ⑦ ⑧ データロード [/Words]
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5008
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]吸着ミス率(0402RC) 5[/WorkName] [Tool]26,ガラエポ基板,,240×216,1 [/Tool]
[Words]生産管理情報クリア 0402RCミス率確認 1/2 ① ② ① ② ③ ④ 4. ④『はい』を押す 5. 生産情報等の各項目が『0』になっている事を確認する 1. ①『生産管理』を押す 2. ②『稼働情報』を押す 3. ③『クリア』を押す 1. ①『生産』を押す 2. ②操作パネルの を押しながら を押し生産を開始する 自己診断が開始され、すべて『OK』になったら自動運転が開始される 3. 設備が搬入待ち状態になった事を確認し、基板を設備に搬入する 4. 基板が搬入され、生産が開始される [/Words]
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5009
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]吸着ミス率(0402RC) 4[/WorkName] [Tool]26,下受けピン,,,26 [/Tool]
[Words]① 基板幅変更 ② ③ ④ ⑥ サポートピン取付け 1. 操作パネルのサーボSWをOFFし、前扉を開ける 2. フロントヘッドを手で、奥に回避させる ヘッド(ノズル)が下がっていない事を確認 ⇒ 干渉の恐れ有 3. サポートプレートにピン取付ける(左図参考) 4. 前扉を閉じ、操作パネルのサーボSWをONに戻す サポートピン サポートピン 右→左流れ仕様時 左→右流れ仕様時 Ast/Bst両ステージ取付けの事 3. ③『幅調整』を押す 1. ①『段取り』を押す 2. ②『コンベア』を押す ⑤ ⑦ 4. ④⑤『レーン2』を押す 5. 操作パネルの を押しながら⑥『実行』を押す 幅寄せ動作が開始する 6. ⑦ホームを押すと『コンベアの終了処理を行います  よろしいですか?』と表示されるので  操作パネルの  を押しながら『確認』を押す [/Words]
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5010
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]吸着ミス率(0402RC) 3[/WorkName]
[Words]① フィーダセット 1. ①『段取り替え』を押す 2. ②『部材準備』を押す ② ③ 3. ③『フィーダ』を押す 4. ④指定された位置にテープフィーダをセットする 5. ⑤『ARst』へ切り替え、③・④を実施する ④ ⑤ [/Words]
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5011
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]吸着ミス率(0402RC) 6[/WorkName] [Tool]26,画像保存SD,,,1 [/Tool]
[Words]0402RCミス率 2/2 ① ② ③ 1. 生産が終了したら①『サイクル停止』を押す 2. サイクル停止したら、②『ホーム』を押す 3. ③『はい』を押す 4. ④『生産管理』を押す 5. ⑤『吸着情報』を押す 6. ⑥『全ステージ』を選択し、吸着情報の確認を行う 規格値:エラー率0.10%以下(1000点/ヘッド以上実装) 7. ⑦『印刷』を押し、画面のコピーをSDに保存する 8. SDに保存した画面のハードコピーを貼付け用ファイルに 貼付けプリントアウトし検査書に添付する ④ ⑤ ⑥ ⑦ [/Words]
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5012
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]広範囲実装精度 2[/WorkName] [Tool]26,1001ノズル,1005実装,4ノズルヘッド,16 27,230Cノズル,1005実装,8ノズルヘッド,32 28,230CSノズル,1005実装,16ノズルヘッド,64 [/Tool]
[Words]1. ①『段取り』を押す レバーを左に倒すとロックが外れるレバーを左に倒したままチェンジャーを取り外す 5. ⑤指定されたノズルを指定位置にセットする セット後チェンジャーを戻す 6. ⑥『TBL2』を押す 2. ②『部材準備』を押す 3. ③『表示切替』を押す 4. ④チェンジャユニットを取外す ④ 7. ⑦チェンジャユニットを取外す レバーを左に倒すとロックが外れるレバーを左に倒したままチェンジャーを取り外す 8. ⑧指定されたノズルを指定位置にセットする セット後チェンジャーを戻す ノズルセット ① ② ③ ⑤指定ノズル・位置 ⑥ ⑧指定ノズル・位置 ⑦ [/Words]
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5013
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]広範囲実装精度 1[/WorkName]
[Words]1. ①『メンテナンス』を押す ① 2. ②『精度検証』を押す ② 3. ③『精度検証』を押す ③ ④ 4. ④実装する部品を選択する 5. ⑤実装するステージを選択する ⑤ 6. ⑥使用するノズルを選択する ⑥ 7. ⑦『読込』を押す 8. ⑧データが生成されたか確認する ⑦ ⑧ データロード [/Words]
information_extraction
5014
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]レーン切替(デュアル→シングル)[/WorkName] [Tool]26,画像保存SD,,,1 [/Tool]
[Words]① ② ③ ④ 1. ①『マシン調整』を押す 2. ②『コンベア』を押す 3. ③『レーン切替』を押す 4. ④『レーン切替』を押す 下受けピンが付いていない事を確認する 5. 左画面の表示が出たら電源を立ち上げ直す 電源 OFF→ON [/Words]
information_extraction
5015
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]厚み計測 2[/WorkName]
[Words]⑦ ① ④ ⑨ ⑩ ⑫ ⑮ ③ ② ⑤ ⑥ ⑧ ⑪ ⑬ ⑭ ⑯ 1. ①『生産データ』を押す 2. ②『ティーチ』を押す 3. ③『フィーダ』を押す 4. ④『部品選択』を押す 5. ⑤『1005JIG』を押す 6. ⑥『戻る』を押す 7. ⑦『設定』を押す 8. ⑧『テスト』を押す 9. ⑨ANS=100を確認し、ΔTの値を記入する 規格値:ΔT=±40μm 10. ⑩『再認識』を押し、残り2回計測する 規格値:ΔT=±40μm 11. ⑪『ESC』を押す 12. ⑫『設定』を押す 13. ⑬『pos8』を押す 16ノズルヘッド:『pos1』⇒『pos8』⇒『pos9』⇒『pos16』8ノズルヘッド:『pos1』⇒『pos4』⇒『pos5』⇒『pos8』4ノズルヘッド:『pos1』⇒『pos4』 14. ⑭『ESC』を押す 15. 手順7~14を実施する 16. ⑮『ホーム』を押す 17. ⑯『はい』を押す [/Words]
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5016
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]厚み計測 1[/WorkName] [Tool]26,184ノズル,,8ノズルヘッド,1 27,1005ノズル,,4ノズルヘッド,1 28,240Sノズル,,16ノズルヘッド,1 [/Tool]
[Words]① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧ 1. ①『メンテナンス』を押す 3. ③『厚み計測』を押す 7. ⑦『読込』を押す 5. ⑤実装するステージを選択する 8. ⑧データが生成されたか確認する 2. ②『精度検証』を押す 4. ④実装する部品を選択する 6. ⑥使用するノズルを選択する データのノズル配置通りにノズルをチェンジャーにセットする ⑨ ⑩ ⑪ ⑫ 9. ⑨『段取り替え』を押す 11. ⑪指定された位置にテープフィーダをセットする 10. ⑩『フィーダ』を押す 12. ⑫『各ステージ』を選択し、手順10~11を実施する [/Words]
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5017
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]Zコプラナリティ確認 2[/WorkName] [Tool]26,LC-DUMMY,16ノズルヘッド,,1 27,LC-DUMMY,8/4ノズルヘッド,,1 [/Tool]
[Words]① ② ③ 1. ①『設定』を押す 2. ②『仮想吸着』を押す 3. ③『ESC』を押す 4. ④『吸着』を押す 5. 治具を1番ノズルに吸着させる ④ ⑤ ⑥ ⑨ ⑦ ⑧ ⑩ ⑬ 6. ⑤『確認』を押す 7. ⑥『テスト』を押す 8. ⑦認識結果が『ANS=100』である事を確認する 12. 手順7~11を2回実施する 9. ⑧ を押し、⑨ を押す 10. ⑩認識画面にて左下の測定値を記入する 規格値(16ノズルヘッド)・A=50μm±30μm・B=70μm±30μm・C=50μm±30μm・D=70μm±30μm 規格値(8/4ノズルヘッド)・A=50μm±30μm・B=60μm±30μm・C=70μm±30μm・D=80μm±30μm 11. ⑪『ESC』を押す 13. ⑫『ホーム』を押し、治具を取外す 14. ⑬『実行』を押す ⑪ ⑫ [/Words]
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5018
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]抵抗試験器 始業前点検 1[/WorkName] [Tool]26,PE結合試験器,,,1 [/Tool]
[Words]1. 低抵抗試験器のプローブに劣化や損傷が無いか確認する ■2. プローブの先端同士を接続する (ショートする) 図2参照 電源スイッチ、テストボタンを押す前にテストプローブの状態を確認する事 ■3. テスト棒側のプローブにクランプメータをセットする 図3参照 全体を目視にて確認 丸端子の抜け確認 テスト棒の緩み確認 図1-1 図1-2 図1-3 図2 図3 KIKUSUI TOS-6100 図1-1~3参照 図7 図4 図5 図6 4. 低抵抗試験器のPOWERを押して電源を入れる 図4参照 5. TIMERをOFFに設定する 図5参照 ■6. STARTを押す 図4参照 ■7. TEST CURRENTをゆっくり回して、 電流表示針が10Aになるよう設定する 図6・7参照 ■8. クランプメータの値を読み取り記入する 9. STOPを押す [/Words]
information_extraction
5019
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]PE試験・絶縁抵抗・耐圧試験 1[/WorkName] [Tool]26,+ドライバー,No.2,,1 27,PE結合試験器,,,1 [/Tool]
[Words]■1. PE結合試験機の管理No.を記入する ■2. 測定器の片側を1次電源のアースターミナルに接続する 測定器接続位置 ■3. 雷サージのアース線が接続されている事を確認する 雷サージアース線 ※PE時取り外し不可 [/Words]
information_extraction
5020
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]抵抗試験器 始業前点検 3[/WorkName] [Tool]26,-ドライバー,2.4㎜,,1 27,スパナ,10㎜,,1 28,PE結合試験器,,,1 [/Tool]
[Words]■1. 丸端子を治具BOX(KMーCO 0001) 固定抵抗のナット側へ接続する 図1参照 ■2. テスト棒を治具BOXの固定抵抗のボルト側へ当てる 図2参照 図1 図2 治具BOX KMーCO 0001 3. STARTを押す 図3参照 図3 ■4. TEST CURRENTをゆっくり回して 電流表示針が10Aになる様に設定する 図4 図5 図6 図7 図4・5参照 NGブザーにて測定出来ない場合はJUDGE横のPUSH TO OFFSETをマイナスドライバーにて押しながら右へ回してから実施する 測定後は0.1Ωへ戻すこと (図7参照) 5. 抵抗表示針が固定抵抗の値を読み取り記入する 図6参照 治具BOXの固定抵抗表示に対して±0.002Ω以内である事 6. STOPを押す [/Words]
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5021
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]抵抗試験器 始業前点検 2[/WorkName] [Tool]26,-ドライバー,2.4㎜,,1 27,PE結合試験器,,,1 [/Tool]
[Words]1. SUBTRACTをOFF設定にする 図1参照 図1 図2 図4 図3 ■3. マイナスドライバーにてSUBTRACT横のPUSH TO OFFSETを 押した時と離した時の値が同一になる様に調整する PUSH TO OFFSETを押したまま調整する 図3・4参照 4. SUBTRACTをON設定にする 図1参照 5. 抵抗表示針の0Ωに対してのズレ値を記入する 図4参照 6. STOPを押す 図1参照 2. STARTを押す 図2参照 [/Words]
information_extraction
5022
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]吸着ミス率(混載) 6[/WorkName] [Tool]26,画像保存SD,,,1 [/Tool]
[Words]混載ミス率 2/2 ① ② ③ 1. 生産が終了したら①『サイクル停止』を押す 2. サイクル停止したら、②『ホーム』を押す 3. ③『はい』を押す ④ ⑤ ⑥ ⑩ ⑦ ⑧ ⑨ 4. ④『生産管理』を押す 5. ⑤稼働情報を確認し、トラブル停止が無い事を確認する 6. ⑥『印刷』を押し、画面のコピーをSDに保存する 7. ⑦『吸着情報』を押す 10. ⑩残りステージも同様に、8~9を実施する 8. ⑧吸着情報を確認する 規格値:エラー率0.05%以下(2000点/ヘッド以上実装) 9. ⑨『印刷』を押し、画面のコピーをSDに保存する 8. SDに保存した画面のハードコピーを貼付け用ファイルに 貼付けプリントアウトし検査書に添付する [/Words]
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5023
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]吸着ミス率(混載) 5[/WorkName] [Tool]26,ガラエポ基板,,240×216,1 [/Tool]
[Words]生産管理情報クリア 混載ミス率確認 1/2 ① ② ① ② ③ ④ 4. ④『はい』を押す 5. 生産情報等の各項目が『0』になっている事を確認する 1. ①『生産管理』を押す 2. ②『稼働情報』を押す 3. ③『クリア』を押す 1. ①『生産』を押す 2. ②操作パネルの を押しながら を押し生産を開始する 自己診断が開始され、すべて『OK』になったら自動運転が開始される 3. 設備が搬入待ち状態になった事を確認し、基板を設備に搬入する 4. 基板が搬入され、生産が開始される [/Words]
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5024
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]吸着ミス率(混載) 4[/WorkName] [Tool]26,下受けピン,,,26 [/Tool]
[Words]① 基板幅変更 1. ①『段取り』を押す ② ③ ④ ⑥ ⑦ サポートピン取付け 1. 操作パネルのサーボSWをOFFし、前扉を開ける 2. フロントヘッドを手で、奥に回避させる ヘッド(ノズル)が下がっていない事を確認 ⇒ 干渉の恐れ有 3. サポートプレートにピン取付ける(左図参考) 4. 前扉を閉じ、操作パネルのサーボSWをONに戻す Ast/Bst両ステージ取付けの事 サポートピン サポートピン 右→左流れ仕様時 左→右流れ仕様時 ⑤ 2. ②『コンベア』を押す 3. ④『幅調整』を押す 4. ④⑤『レーン2』を押す 6. ⑦ホームを押すと『コンベアの終了処理を行います  よろしいですか?』と表示されるので  操作パネルの  を押しながら『確認』を押す 5. 操作パネルの を押しながら⑥『実行』を押す 幅寄せ動作が開始する [/Words]
information_extraction
5025
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]レーン切替(シングル→デュアル)[/WorkName] [Tool]26,画像保存SD,,,1 [/Tool]
[Words]① ② ③ ④ 1. ①『マシン調整』を押す 2. ②『コンベア』を押す 3. ③『レーン切替』を押す 4. ④『レーン切替』を押す 下受けピンが付いていない事を確認する 5. 左画面の表示が出たら電源を立ち上げ直す 電源 OFF→ON [/Words]
information_extraction
5026
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]Zコプラナリティ確認 1[/WorkName] [Tool]26,184ノズル,,8ノズルヘッド,1 27,1005ノズル,,4ノズルヘッド,1 28,240Sノズル,,16ノズルヘッド,1 [/Tool]
[Words]① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑨ ⑦ ⑧ 1. ①『メンテナンス』を押す 3. ③『Zコプラナリティ』を押す 7. ⑦『読込』を押す 5. ⑤実装するステージを選択する 8. ⑧データが生成されたか確認する 2. ②『精度検証』を押す 4. ④実装する部品を選択する 6. ⑥使用するノズルを選択する データのノズル配置通りにノズルをチェンジャーにセットする 9. ⑨『生産データ』を押す 10. ⑩『ティーチ』を押す ⑩ ⑪ 11. ⑪『フィーダ』を押す ⑬ 12. ⑫『部品選択』を押す 13. ⑬『QFP-JIG』を押す ⑭ 14. ⑭『戻る』を押す ⑫ [/Words]
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5027
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]側方照明確認 2[/WorkName] [Tool]26,画像保存用SDカード,,,1 27,側方照明確認BGA,,,1 [/Tool]
[Words]① ② ③ 1. ①『設定』を押す 2. ②『仮想吸着』を押す 3. ③『ESC』を押す 4. ④『吸着』を押す 5. BGAを1番ノズルに吸着させる ④ ⑤ ⑥ ⑨ ⑦ ⑧ ⑩ ⑪ 6. ⑤『確認』を押す 7. ⑥『テスト』を押す 8. ⑦認識結果が『ANS=100』である事を確認する 9. ⑧『印刷』を押し、画面のコピーをSDに保存する 10. ⑨『ESC』を押す 11. ⑩『ホーム』を押し部品を取る 12. ⑪『実行』を押す 13. SDにセーブした画面のハードコピーを、貼付け用ファイル に貼付けプリントアウトし、検査書に添付する [/Words]
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5028
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]側方照明確認 1[/WorkName] [Tool]26,240Cノズル,,8ノズルヘッド,1 27,240CSノズル,,16ノズルヘッド,1 28,1002ノズル,,4ノズルヘッド,1 [/Tool]
[Words]① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑨ ⑦ ⑧ 1. ①『メンテナンス』を押す 3. ③『側方照明』を押す 7. ⑦『読込』を押す 5. ⑤実装するステージを選択する 8. ⑧データが生成されたか確認する 2. ②『精度検証』を押す 4. ④実装する部品を選択する 6. ⑥使用するノズルを選択する データのノズル配置通りにノズルをチェンジャーにセットする 9. ⑨『生産データ』を押す 10. ⑩『ティーチ』を押す ⑩ ⑪ 11. ⑪『フィーダ』を押す ⑬ 12. ⑫『部品選択』を押す 13. ⑬『TESTBA』を押す ⑭ 14. ⑭『戻る』を押す ⑫ [/Words]
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5029
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]吸着ミス率(0402RC) 2[/WorkName] [Tool]26,203Zノズル,0402実装,8ノズルヘッド,32 27,203ZSノズル,0402実装,16ノズルヘッド,64 [/Tool]
[Words]1. ①『段取り』を押す レバーを左に倒すとロックが外れるレバーを左に倒したままチェンジャーを取り外す 5. ⑤指定されたノズルを指定位置にセットする セット後チェンジャーを戻す 6. ⑥『TBL2』を押す 2. ②『部材準備』を押す 3. ③『表示切替』を押す 4. ④チェンジャユニットを取外す ④ 7. ⑦チェンジャユニットを取外す レバーを左に倒すとロックが外れるレバーを左に倒したままチェンジャーを取り外す 8. ⑧指定されたノズルを指定位置にセットする セット後チェンジャーを戻す ノズルセット ① ② ③ ⑤指定ノズル・位置 ⑥ ⑧指定ノズル・位置 ⑦ [/Words]
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5030
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]エアー接続確認 1[/WorkName] [Tool]26,レンチ,3㎜,,1 [/Tool]
[Words]1. マシン後側のカバーを外す 2. マシンにエアーホースを接続する 3. 工場側のエアーホースを接続する 4. メインエアー圧を確認する 規格値:0.5~0.55MPa 規格値外の場合は、矢印部を回して調整・ロックする ロック 5. 外したカバーを取付ける [/Words]
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5031
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]電源電圧測定[/WorkName] [Tool]26,+ドライバー,No.2,,1 27,マルチテスタ,,,1 [/Tool]
[Words]1. 前側内右側面カバーを外す 端子のギザギザが下方向になる様に差込む ■2. 電源ケーブルを接続する スリーブ端子が確実に端子台の奥まで挿入されているか確認する事 ■3. スリーブ端子が抜けないこ事を必ず確認する ■4. 工場内の主電源とメインケーブルを接続する マシンの主電源をOFFにした状態で接続の事 5. マシンの電源をONする ■6. 1次電圧を測定する 規格値:200V±10V 計測器No.を記入する事 赤端子 黒端子 7. 外したカバーを取付ける [/Words]
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5032
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]マシンレベル確認[/WorkName] [Tool]26,ウエス,,,1 27,スパナ,46㎜,,2 28,グリス,,LCG100,1 29,コンベックス,,,1 30,水準器,,0.02㎜/m,4 [/Tool]
[Words]1. 水準器設置箇所をウエスにてふきあげる グリース・異物無き事 2. マシンのレベルを調整する 規格値:0.06㎜/m 目標値は2目盛とする アジャストボルトA・B・C・D・E・Fの浮きが無い事 搬送レール高さ910㎜に調整する ◆3. 水準器設置箇所にグリスを塗布する [/Words]
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5033
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]エアー接続確認 2[/WorkName]
[Words]1. ①マシン⇒②調整⇒③ヘッド⇒④真空出力確認を押す ① ② ③ ④ 2. を押しながら⑤破壊を押す 規格値:8kPa~12kPa ⑤ 3. を押しながら⑥真空ポンプを押す ⑥ 規格値:-100kPa~-87kPa 4. を押しながら⑦破壊⑧清掃ブローを押す 規格値:0.13MPa~0.14MPa ⑦ ⑧ ステージ切替え ステージ切替え 各ゲージ位置 Ast Bst 真空破壊圧 オプション圧 清掃ブロー圧 真空ポンプ圧 6. 手順2~3をBstに切替え同様に確認する 5. オプション圧を確認する 規格値:0.4MPa 規格値:0.13MPa~0.14MPa 規格値:-100kPa~-87kPa [/Words]
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5034
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]安全動作確認 2[/WorkName] [Tool]26,ラインSW BOX,,,1 [/Tool]
[Words]■1. カバーオープン確認 原点復帰動作中に前後各々でカバーを開けると、マシンが停止する事を確認するエラーメッセージ:『カバーオープン(*)』 (該当安全スイッチ箇所と*表示が一致する事) 下受けプレートにピンを立て、幅寄せ動作を行いピン検出にて幅寄せ動作が停止する事を確認するエラーメッセージ:『下受けピン干渉エラー(レーン*)』 (該当レーンと*表示が一致する事) ■2. 幅寄せインターロック確認 幅寄せ動作中に前後各々で非常停止SWを押すと、マシンが停止する事を確認するエラーメッセージ:『非常停止スイッチオン』 ■3. 幅寄せ中、非常停止SWにて停止確認 前後各々でフィーダカバーを開いた状態で、マシンを原点復帰動作させた場合にマシンが動作しない事エラーメッセージ:『フィーダカバー無し』 ■4. フィーダカバー確認 前後各々で部品廃棄BOXを取り外した状態で、マシンを原点復帰動作させた場合にマシンが動作しない事エラーメッセージ:『排出BOX無し』 ■5. 部品廃棄BOX確認 前後各々でテープ浮きセンサを遮光した状態で、マシンを原点復帰動作させた場合にましが動作しない事エラーメッセージ:『テープカバー検出4』、『テープカバー検出3』、『テープカバー検出2』、『テープカバー検出1』 ■6. テープ浮きインターロック確認 前後各々で交換台車を取り外した状態で、マシンを原点復帰動作させた場合にマシンが動作しない事エラーメッセージ:『供給部接続エラー』 ■7. 交換台車確認 [/Words]
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5035
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]安全動作確認 1[/WorkName] [Tool]26,ラインSW BOX,,,1 [/Tool]
[Words]1. 本体に㉖を接続する 2. SW BOXを設定する ■3. 開口部センサ確認 原点復帰動作中に検査SWBOXのR_OPIN SWをOFFした時マシンが停止する事右側搬送部開口サンサーを遮光した時に検査用SW-BOX R_OPOT:消灯エラーメッセジ:『搬送開口部検出(右側)』 原点復帰動作中に検査SWBOXのL_OPIN SWをOFFした時マシンが停止する事左側搬送部開口サンサーを遮光した時に検査用SW-BOX L_OPOT:消灯エラーメッセジ:『搬送開口部検出(左側)』 L_OPIN:ON、R_OPIN:ONDCIN:CNEXL、その他 SW OFF 右→左仕様時逆に接続する 右→左仕様時逆に接続する ■4. 隣接装置入力確認 SW-BOXのR.STIN#0をOFFして、原点復帰動作中にSW-BOXのR.STIN#0をONした時、マシンが停止する事エラーメッセジ:『安全装置検出(後工程)』 SW-BOXのL.STIN#0をOFFして、原点復帰動作中にSW-BOXのL.STIN#0をONした時、マシンが停止する事エラーメッセジ:『安全装置検出(前工程)』 ■3. 非常停止確認 原点復帰動作中に非常停止SWを押すと、マシンが停止する事エラーメッセジ:『非常停止スイッチオン』 原点復帰動作中に前後各々でサーボSWをOFFさせると、マシンが停止する事を確認するエラーメッセージ:『サーボスイッチ オフ』 ■4. サーボSW機能確認 [/Words]
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5036
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]外観確認[/WorkName]
[Words]1. マシンに汚れ、傷、歪み等無き事確認する タッチパネル(F・R) 開閉カバー(各st) 操作パネル(F・R) 側面上白カバー部(L・R) 側面下黒カバー(R・L) 下白カバー(F) 下白カバー(R) [/Words]
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5037
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]警告ラベル貼付け確認[/WorkName]
[Words]■1. 警告ラベル貼付けチェックリストに基づき、貼付けられているか確認する [/Words]
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5038
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]PE試験・絶縁抵抗・耐圧試験 3[/WorkName] [Tool]26,+ドライバー,No.2,,1 27,トルクドライバー,No.2,180cN・m,1 28,PE結合試験器,,,1 [/Tool]
[Words]■1. 雷サージアブソーバーのアース線を取外す ■2. 絶縁抵抗・耐圧試験器も管理No.を記入する ■3. 絶縁抵抗・絶縁耐圧の検査を実施する 規格値:絶縁抵抗 = DC500V 60秒間 20MΩ以上 絶縁耐圧 = AC1500V 60秒間 20mA以下 ■4. 外した雷サージアブソーバーのアース線を取付ける 1. 雷サージアース線:絶縁抵抗・耐圧検査時取外し4. 雷サージアース線:絶縁抵抗・耐圧検査後接続する [/Words]
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5039
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]PE試験・絶縁抵抗・耐圧試験 2[/WorkName] [Tool]26,PE結合試験器,,,1 [/Tool]
[Words]■1. 各項目を計測し、検査表に記入する 規格値:10A 10秒間 0.1Ω以下 ⑤BF正面カバー止めネジ部 ④BF中側面下カバー止めネジ部 ③F正面カバー止めネジ部 ②左側面カバー止めネジ部 ①Ast:L1左側可動部コンベア先端 延長コンベア仕様:延長コンベア先端 ①AR正面カバー止めネジ部 ⑦BRフィーダカバー止めネジ部 ⑥BRビーム取っ手゙部 [/Words]
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5040
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]ソフトバージョン確認[/WorkName]
[Words]1. ソフトバージョン画面を開く ① ② ③ 2. システム・ファームソフトが検査表の通りであるか確認し、チェックする [/Words]
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5041
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]マシン仕様確認[/WorkName]
[Words]1. 仕様書と実機が同じである事を確認し、検査表に記載する □にレを入れる PLラベルの言語電源電圧シグナルタワー搬送高さ基板流れ方向塗装色本体構成オプション仕様 [/Words]
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5042
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]エージング 2[/WorkName]
[Words]2. ②操作パネルの を押しながら を押し生産を開始する 1. ①『生産』を押す 2. ②『調整用ソフトスイッチ』を押す 3. ③『装着・幅調整』以外を全てOFFにする ① ② ③ ソフトスイッチ設定 エージング開始 ① ② ③ 1. ①『開始』を押す 3. 操作パネルの を押しながら③『はい』を押す エージングが開始される エージング停止 ① ② ③ ④ 1. ①『サイクル停止』を押す 2. 設備が停止したら、②『印刷』を押す 3. ③『ホーム』を押す 4. 操作パネルの を押しながら④『はい』を押す 稼働時間確認 ① ② 1. ①『生産情報』を押す 2. 可動時間を確認し、検査書に時間を記入する 12時間以上のエージングを実施(総稼働が30時間以上になるように実施 4. ②『印刷』を押す 5. SDにセーブした画面のハードコピーを、貼付け用ファイルに 貼付けプリントアウトし、検査書に添付する [/Words]
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5043
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]エージング 1[/WorkName]
[Words]1. ①『メンテナンス』を押す ① 2. ②『精度検証』を押す ② 3. ③『エージング』を押す ③ ④ 4. ④実装する部品を選択する 5. ⑤実装するステージを選択する ⑤ 6. ⑥使用するノズルを選択する ⑥ 7. ⑦『読込』を押す 8. ⑧データが生成されたか確認する ⑦ ⑧ データロード 生産管理情報クリア ② ① ③ 1. ①『生産管理』を押す 2. ②『稼働情報』を押す 3. ③『クリア』を押す 4. ④『はい』を押す 5. 生産情報等の各項目が『0』になっている事を確認する ④ [/Words]
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5044
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]自己計測(JIG BGA) 3[/WorkName] [Tool]26,JIG_BGA置き台,,N610074266AA,1 27,JIG_BGA,,N610068699AA,32 [/Tool]
[Words]1. ㉖を交換台車にセットする ADR1 ADR16にセット 奥に当て付け固定する 2. JIG_BGA置き台にJIG_BGAをセットする 一段目・16個 二段目・16個(斜めにセット) 一段目 二段目 [/Words]
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5045
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]自己計測(JIG BGA) 2[/WorkName] [Tool]26,184ノズル,,8ノズルヘッド,16 27,1003ノズル,,4ノズルヘッド,8 [/Tool]
[Words]1. ①『段取り』を押す レバーを左に倒すとロックが外れるレバーを左に倒したままチェンジャーを取り外す 5. ⑤指定されたノズルを指定位置にセットする セット後チェンジャーを戻す 6. ⑥『TBL2』を押す 2. ②『部材準備』を押す 3. ③『表示切替』を押す 4. ④チェンジャユニットを取外す ④ 7. ⑦チェンジャユニットを取外す レバーを左に倒すとロックが外れるレバーを左に倒したままチェンジャーを取り外す 8. ⑧指定されたノズルを指定位置にセットする セット後チェンジャーを戻す ノズルセット ① ② ③ ⑤指定ノズル・位置 ⑥ ⑧指定ノズル・位置 ⑦ [/Words]
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5046
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]自己計測(JIG BGA) 1[/WorkName]
[Words]1. ①『メンテナンス』を押す ① 2. ②『精度検証』を押す ② 3. ③『オフセット反映』を押す ③ ④ 4. ④『BGA12』を選択する 5. ⑤実装するステージを選択する ⑤ 6. ⑥使用するノズルを選択する ⑥ 7. ⑦『読込』を押す 8. ⑧データが生成されたか確認する ⑦ ⑧ データロード [/Words]
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5047
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]自己計測(JIG BGA) 4[/WorkName] [Tool]26,ガラス基板ジグ,,N610108752AA,1 27,両面テープ,,,1 [/Tool]
[Words]精度検証1/2 ① ② 1. ①『生産』を押す ⑤ ④ ③ 2. ②操作パネルの を押しながら を押し生産を開始する 3. 操作パネルの を押しながら③『はい』を押す 自己診断が開始され全て『OK』になったら自動運転~自動認識が開始する 5. 自動運転終了後、⑤『ホーム』を押す ⑥ ⑦ 7. 画面上の⑦『基板抜き取り』を押す コンベア上の基板情報が全てクリアされ継続生産が出来なくなります。よろしいですか? 8. 『はい』を押す 6. 操作パネルの を押しながら④『はい』を押す =重要=サポートプレート上にPINNが差さって無い事を確認!! ⇒ガラス基板破損の恐れあり 4. 操作パネルの を押しながら④『はい』を押す [/Words]
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5048
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]吸着ミス率(0402RC) 1[/WorkName]
[Words]1. ①『メンテナンス』を押す ① 2. ②『精度検証』を押す ② 3. ③『ミス率』を押す ③ ④ 4. ④実装する部品を選択する 5. ⑤実装するステージを選択する ⑤ 6. ⑥使用するノズルを選択する ⑥ 7. ⑦『読込』を押す 8. ⑧データが生成されたか確認する ⑦ ⑧ データロード [/Words]
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5049
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]精度検証・実装精度確認(BGA JIG)[/WorkName] [Tool]26,二次元計測器,,,1 27,ガラス基板ジグ,,N610108752AA,1 28,両面テープ,,,1 [/Tool]
[Words]① ⑧ 1. 自己計測1~3までの作業を実施する 精度検証データ生成の①『精度検証』を選択しデータ生成を行う事 ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑨ ⑩ ⑪ 2. ②『生産』を押す 3. ③操作パネルの を押しながら を押し生産を開始する 4. 操作パネルの を押しながら④『はい』を押す =重要=サポートプレート上にPINNが差さって無い事を確認!! ⇒ガラス基板破損の恐れあり 5. 操作パネルの を押しながら⑤『いいえ』を押す 『はい』を押すと実装速度が遅くなる 6. 自動運転終了後、⑥『ホーム』を押す 7. 操作パネルの を押しながら⑦『はい』を押す 8. ⑧『メンテナンス』を押す 9. ⑨『データ生成』を押す 10. ⑩『検証結果』を押す 12. Nikon計測器にて、実装した基板の装着精度を確認する 規格値_8ノズル:XY=±0.025mm CpK≧1.0 θ=±0.3° CpK≧1.0 4ノズル:XY=±0.020mm CpK≧1.0 θ=±0.08° CpK≧1.0 13. レーン2・Bstも同様に装着精度を確認する 規格値_8ノズル:XY=±0.025mm CpK≧1.0 θ=±0.3° CpK≧1.0 4ノズル:XY=±0.020mm CpK≧1.0 θ=±0.08° CpK≧1.0 11. ⑪実装後の精度を確認する XY目標値:±0.025㎜ CpK:1.0以上 [/Words]
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5050
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]自己計測(JIG BGA) 5[/WorkName]
[Words]③ ② 精度検証2/2 ① 1. ①『メンテナンス』を押す 2. ②『精度検証』を押す ④ ⑤ 5. 角度毎オフセットが表示されるので確認後 ⑤『検証データ反映』を押す 『検証データ反映』を実行する事によりオフセットが自動計算される 3. ③『精度検証結果』を押す 4. ④『角度毎オフセット』を押す ⑥ ⑦ 7. 「第一レーンの値を他レーンに反映しますか」 と表示されるので、⑥『はい』を押す 既にレーン2での精度検証を終えている場合は『いいえ』を押す 8. 「データの保存を行います。よろしいですか?」  と表示されるので、⑦『はい』を押す 9. レーン2・Bstも同様に検証データ反映を行う [/Words]
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5051
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]自己計測(チップ) 2[/WorkName] [Tool]26,1001ノズル,1005実装,4ノズルヘッド,8 27,230Cノズル,1005実装,8ノズルヘッド,16 28,230CSノズル,1005実装,16ノズルヘッド,32 29,203Zノズル,0402実装,8ノズルヘッド,16 30,203ZSノズル,0402実装,16ノズルヘッド,32 [/Tool]
[Words]① 1. ①『段取り』を押す レバーを左に倒すとロックが外れるレバーを左に倒したままチェンジャーを取り外す 5. ⑤指定されたノズルを指定位置にセットする セット後チェンジャーを戻す 6. ⑥『TBL2』を押す 2. ②『部材準備』を押す 3. ③『表示切替』を押す 4. ④チェンジャユニットを取外す ④ 7. ⑦チェンジャユニットを取外す レバーを左に倒すとロックが外れるレバーを左に倒したままチェンジャーを取り外す 8. ⑧指定されたノズルを指定位置にセットする セット後チェンジャーを戻す ② ③ ⑤指定ノズル・位置 ⑥ ⑧指定ノズル・位置 ノズルセット ⑦ [/Words]
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5052
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]自己計測(チップ) 1[/WorkName]
[Words]1. ①『メンテナンス』を押す ① 2. ②『精度検証』を押す ② 3. ③『オフセット反映』を押す ③ ④ 4. ④実装する部品を選択する 5. ⑤実装するステージを選択する ⑤ 6. ⑥使用するノズルを選択する ⑥ 7. ⑦『読込』を押す 8. ⑧データが生成されたか確認する ⑦ ⑧ データロード [/Words]
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5053
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]キャリブレーション[/WorkName]
[Words]1. キャリブレーションSTEP1を実施する SD-EJM8D04-301~303参照 SD-EJM8D04-304~307参照 2. キャリブレーションSTEP2を実施する 3. キャリブレーションSTEP3を実施する SD-EJM8D04-308~313参照 4. キャリブレーションSTEP4を実施する SD-EJM8D04-314~316参照 [/Words]
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5054
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]自己計測(チップ) 3[/WorkName]
[Words]① フィーダセット 1. ①『段取り替え』を押す 2. ②『部材準備』を押す ② ③ 3. ③『フィーダ』を押す 4. ④指定された位置にテープフィーダをセットする 5. ⑤『TBL2』へ切り替え、手順3~4を実施する ④ ⑤ [/Words]
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5055
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]精度検証_軽量16Nヘッド0201C装着対応[/WorkName] [Tool]26,二次元計測器,,,1 27,ガラス基板ジグ,,N610108752AA,1 28,両面テープ,,,1 29,765CSノズル,,,32 [/Tool]
[Words]① 6. Nikon計測器にて、実装した基板の装着精度を確認する 規格値:XY=±0.025mm CpK≧1.0 :θ=±5° CpK≧1.0 ② ③ ④ ⑤ ⑦ ⑥ ⑧ 1. 自己計測1~3までの作業を実施する 精度検証データ生成の①『精度検証』・②『0201』を選択しデータ生成を行う事 2. ③『生産』を押す 3. ④操作パネルの を押しながら を押し生産を開始する 4. 操作パネルの を押しながら⑤『はい』を押す =重要=サポートプレート上にPINNが差さって無い事を確認!! ⇒ガラス基板破損の恐れあり 5. 操作パネルの を押しながら⑥『いいえ』を押す 『はい』を押すと実装速度が遅くなる 6. 自動運転終了後、⑦『ホーム』を押す 7. 操作パネルの を押しながら⑧『はい』を押す 8. Bstも同様に手順1~7の実装確認を行う Ast実装済基板をそのまま使用し実装の事 7. レーン2も同様に装着精度を確認する 規格値:XY=±0.025mm CpK≧1.0 :θ=±5° CpK≧1.0 [/Words]
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5056
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]自己計測(チップ) 5[/WorkName]
[Words]③ ② 精度検証2/2 ① 1. ①『メンテナンス』を押す 2. ②『精度検証』を押す ④ ⑤ 5. 角度毎オフセットが表示されるので確認後 ⑤『検証データ反映』を押す 『検証データ反映』を実行する事によりオフセットが自動計算される 3. ③『精度検証結果』を押す 4. ④『角度毎オフセット』を押す ⑥ 6. 「チップの値を微微小に反映しますか?よろしいですか?」  と表示されるので、⑥『はい』を押す 1005JIGチップ実装時のみ表示 既に0402Rでの精度検証を終えている場合は『いいえ』を押す ⑦ ⑧ 7. 「第一レーンの値を他レーンに反映しますか」 と表示されるので、⑦『はい』を押す 既にレーン2での精度検証を終えている場合は『いいえ』を押す 8. 「データの保存を行います。よろしいですか?」  と表示されるので、⑧『はい』を押す 9. レーン2・Bstも同様に検証データ反映を行う [/Words]
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5057
[UnitName]NPM-DX : 5工程  (001-)[/UnitName] [WorkName]自己計測(チップ) 4[/WorkName] [Tool]26,ガラス基板ジグ,,N610108752AA,1 27,両面テープ,,,1 [/Tool]
[Words]精度検証1/2 ① ② 1. ①『生産』を押す ⑤ ④ ③ 2. ②操作パネルの を押しながら を押し生産を開始する 3. 操作パネルの を押しながら③『はい』を押す 自己診断が開始され全て『OK』になったら自動運転~自動認識が開始する 5. 自動運転終了後、⑤『ホーム』を押す ⑥ ⑦ 7. 画面上の⑦『基板抜き取り』を押す コンベア上の基板情報が全てクリアされ継続生産が出来なくなります。よろしいですか? 8. 『はい』を押す 6. 操作パネルの を押しながら④『はい』を押す =重要=サポートプレート上にPINNが差さって無い事を確認!! ⇒ガラス基板破損の恐れあり 4. 操作パネルの を押しながら④『はい』を押す [/Words]
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5058
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]フロント_可動_搬送レール組立 5[/WorkName] [Parts]2,GUIDE,,1 16,六角穴付きボルト,六角穴付きボルト M4×6-10.9 A2J (3価),2 [/Parts][Tool]26,トルクドライバー,3㎜,194cN・m,1 27,レンチ,3㎜,,1 28,シックネスゲージ,0.8㎜,,1 [/Tool]
[Words]1. ①に②を⑯で取付ける 断面矢視 0.8㎜のシックネスを挟んで締付ける 0.8㎜ 断面矢視図 仕様にて取付け位置が異なる [/Words]
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5059
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]フロント_可動_搬送レール組立 6[/WorkName] [Parts]2,PULLEY,,26 3,NUT,NSMT-04-4,3 [/Parts][Tool]26,トルクドライバー,2㎜,68cN・m,1 27,レンチ,2㎜,,1 [/Tool]
[Words]1. ①に②を取付ける(23ヶ所) 2. ①に②を③で仮に取付ける(3ヶ所) SD-A001679-135にて締付ける ③は①の溝に入れること ③は①の溝に入れること ③は①の溝に入れること ショート仕様 ロング仕様 ロング仕様、ショート仕様にて取付位置が変わります ロング仕様、ショート仕様にて取付位置が変わります [/Words]
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5060
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]フロント_可動_搬送レール組立 3[/WorkName] [Parts]2,GUIDE,,2 16,六角穴付きボルト,六角穴付きボルト M3×12-10.9 A2J (3価),6 17,厚肉座金,厚肉座金 M3,6 [/Parts][Tool]26,スケール,300㎜,,1 27,レンチ,2.5㎜,,1 28,シックネスゲージ,0.1㎜,,1 [/Tool]
[Words]1. ①に②を⑯⑰で仮に取付ける SD-A001679-121にて締付ける 300㎜のスケールを当付けて取付ける 0.1㎜を挟んで取付ける 300㎜のスケールを当付けて取付ける 0.1㎜を挟んで取付ける [/Words]
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5061
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]フロント_可動_搬送レール組立 4[/WorkName] [Parts]2,GUIDE,,1 3,GUIDE,,1 16,六角穴付きボルト,六角穴付きボルト M3×12-10.9 A2J (3価),2 17,厚肉座金,厚肉座金 M3,2 [/Parts][Tool]26,レンチ,2.5㎜,,1 [/Tool]
[Words]1. ①に②③を⑯⑰で仮に取付ける SD-A001679-128にて締付ける [/Words]
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5062
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]フロント_可動_搬送レール組立 7[/WorkName] [Parts]2,DUCT,,1 3,極低頭六角穴付きボルト;M3×6,極低頭六角穴付きボルト M3×6-8.8 A2J(3価),3 [/Parts][Tool]26,トルクドライバー,1.5㎜,41cN・m,1 27,レンチ,1.5㎜,,1 [/Tool]
[Words]②の切欠きに③を入れて取付ける 1. ①に②を③で取付ける [/Words]
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5063
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]リア_固定_搬送レール組立 1[/WorkName] [Parts]1,FRAME,,1 6,LABEL,,1 [/Parts][Tool]26,スケール,150㎜,,1 27,アルコール・ウエス,,,1 [/Tool]
[Words]1. ①に⑥を貼り付ける(4ヶ所) A矢視 B矢視 130㎜ 3㎜ 10㎜ 3㎜ 3㎜ 27㎜ A矢視図 2㎜ 122㎜ B矢視図 [/Words]
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5064
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]リア_固定_搬送レール組立 2[/WorkName] [Parts]2,GUIDE,,1 16,六角穴付きボルト,六角穴付きボルト M3×12-10.9 A2J (3価),8 [/Parts][Tool]26,レンチ,2.5㎜,,1 27,基板ガイド平行出し治具,,,1 [/Tool]
[Words]1. ①に②を⑯で仮に取付ける SD-A001679-119にて締付ける X方向はネジ穴センターで取付け [/Words]
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5065
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]フロント_可動_搬送レール組立 8[/WorkName] [Parts]2,CABLE-SUPPORT,FT4,4 [/Parts]
[Words]FT4の向き 1. ①に②を取付ける [/Words]
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5066
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]フロント_可動_搬送レール組立 9[/WorkName] [Parts]16,六角穴付きボルト,六角穴付きボルト M4×10-10.9 A2J (3価),2 17,平座金,平座金 みがき丸 4 10H A2J (3価),2 [/Parts][Tool]26,トルクドライバー,3㎜,194cN・m,1 27,レンチ,3㎜,,1 [/Tool]
[Words]1. ①に②を⑯⑰で取付ける ①と②の向きに注意する事 横から見た図 [/Words]
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5067
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]フロント_可動_搬送レール組立 2[/WorkName] [Parts]2,GUIDE,,1 16,六角穴付きボルト,六角穴付きボルト M3×12-10.9 A2J (3価),8 [/Parts][Tool]26,レンチ,2.5㎜,,1 27,基板ガイド平行出し治具,,,1 [/Tool]
[Words]1. ①に②を⑯で仮に取付ける SD-A001679-121にて締付ける X方向はネジ穴センターで取付け [/Words]
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5068
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]フロント_固定_搬送レール組立 3[/WorkName] [Parts]2,GUIDE,,2 16,六角穴付きボルト,六角穴付きボルト M3×12-10.9 A2J (3価),8 17,厚肉座金,厚肉座金 M3,8 [/Parts][Tool]26,スケール,300㎜,,1 27,レンチ,2.5㎜,,1 28,シックネスゲージ,0.1㎜,,1 [/Tool]
[Words]1. ①に②を⑯⑰で仮に取付ける SD-A001679-120にて締付ける 300㎜スケールを当付けて取付ける 0.1㎜を挟んで取付ける 300㎜スケールを当付けて取付ける 0.1㎜を挟んで取付ける [/Words]
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5069
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]フロント_固定_搬送レール組立 4[/WorkName] [Parts]2,GUIDE,,1 3,GUIDE,,1 16,六角穴付きボルト,六角穴付きボルト M3×12-10.9 A2J (3価),2 17,厚肉座金,厚肉座金 M3,2 [/Parts][Tool]26,レンチ,2.5㎜,,1 [/Tool]
[Words]1. ①に②③を⑯⑰で仮に取付ける SD-A001679-129にて締付ける [/Words]
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5070
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]フロント_固定_搬送レール組立 1[/WorkName] [Parts]1,FRAME,,1 6,LABEL,,1 [/Parts][Tool]26,スケール,150㎜,,1 27,アルコール・ウエス,,,1 [/Tool]
[Words]1. ①に⑥⑩を貼り付ける(5ヶ所) A矢視 B矢視 75㎜ 3㎜ 10㎜ 3㎜ 3㎜ 27㎜ A矢視図 2㎜ 2㎜ 2㎜ 122㎜ B矢視図 [/Words]
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5071
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]フロント_固定_搬送レール組立 2[/WorkName] [Parts]2,GUIDE,,1 16,六角穴付きボルト,六角穴付きボルト M3×12-10.9 A2J (3価),8 [/Parts][Tool]26,レンチ,2.5㎜,,1 27,基板ガイド平行出し治具,,,1 [/Tool]
[Words]1. ①に②を⑯で仮に取付ける SD-A001679-119にて締付ける X方向はネジ穴センターで取付け [/Words]
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5072
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]フロント_固定_搬送レール組立 5[/WorkName] [Parts]2,GUIDE,,1 16,六角穴付きボルト,六角穴付きボルト M4×6-10.9 A2J (3価),2 [/Parts][Tool]26,トルクドライバー,3㎜,194cN・m,1 27,レンチ,3㎜,,1 28,シックネスゲージ,0.8㎜,,1 [/Tool]
[Words]1. ①に②を⑯で取付ける 断面矢視 0.8㎜のシックネスを挟んで締付ける 0.8㎜ 断面矢視図 仕様にて取付け位置が異なる [/Words]
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5073
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]フロント_固定_搬送レール組立 8[/WorkName] [Parts]2,CABLE-SUPPORT,FT4,5 [/Parts]
[Words]FT4の向き 1. ①に②を取付ける [/Words]
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5074
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]フロント_可動_搬送レール組立 1[/WorkName] [Parts]1,FRAME,,1 6,LABEL,,1 9,LABEL,,2 [/Parts][Tool]26,スケール,150㎜,,1 27,アルコール・ウエス,,,1 [/Tool]
[Words]1. ①に⑥⑨を貼り付ける(5ヶ所) A矢視 B矢視 110㎜ 27㎜ 9㎜ 3㎜ 3㎜ 10㎜ A矢視図 27㎜ 20㎜ 3㎜ B矢視図 118㎜ [/Words]
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5075
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]フロント_固定_搬送レール組立 6[/WorkName] [Parts]2,PULLEY,,22 3,NUT,NSMT-04-4,3 [/Parts][Tool]26,トルクドライバー,2㎜,68cN・m,1 27,レンチ,2㎜,,1 [/Tool]
[Words]1. ①に②を取付ける(19ヶ所) 2. ①に②を③で仮に取付ける(3ヶ所) SD-A001679-137にて締付ける ③は①の溝に入れること ③は①の溝に入れること ロング仕様、ショート仕様にて取付位置が変わります ロング仕様、ショート仕様にて取付位置が変わります ③は①の溝に入れること ロング仕様 ショート仕様 ロング仕様 [/Words]
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5076
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]フロント_固定_搬送レール組立 7[/WorkName] [Parts]2,DUCT,,1 3,極低頭六角穴付きボルト;M3×6,極低頭六角穴付きボルト M3×6-8.8 A2J(3価),3 [/Parts][Tool]26,トルクドライバー,1.5㎜,41cN・m,1 27,レンチ,1.5㎜,,1 [/Tool]
[Words]②の切欠きに③を入れて取付ける 1. ①に②を③で取付ける [/Words]
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5077
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]リア_可動_搬送レール組立 7[/WorkName] [Parts]2,DUCT,,1 3,極低頭六角穴付きボルト;M3×6,極低頭六角穴付きボルト M3×6-8.8 A2J(3価),3 [/Parts][Tool]26,トルクドライバー,1.5㎜,41cN・m,1 27,レンチ,1.5㎜,,1 [/Tool]
[Words]②の切欠きに③を入れて取付ける 1. ①に②を③で取付ける [/Words]
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5078
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]リア_可動_搬送レール組立 8[/WorkName] [Parts]2,NUT,NSMT-04-4,1 3,PLATE,,1 16,六角穴付きボルト,六角穴付きボルト M3×8-10.9 A2J (3価),2 17,平座金,平座金 小形丸 3 10H A2J (3価),2 [/Parts][Tool]26,トルクドライバー,2.5㎜,95cN・m,1 27,レンチ,2.5㎜,,1 [/Tool]
[Words]1. ①に②③を⑯⑰で取付ける [/Words]
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5079
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]リア_可動_搬送レール組立 5[/WorkName] [Parts]2,GUIDE,,1 16,六角穴付きボルト,六角穴付きボルト M4×6-10.9 A2J (3価),2 [/Parts][Tool]26,トルクドライバー,3㎜,194cN・m,1 27,レンチ,3㎜,,1 28,シックネスゲージ,0.8㎜,,1 [/Tool]
[Words]1. ①に②を⑯で取付ける 断面矢視 0.8㎜のシックネスを挟んで締付ける 0.8㎜ 断面矢視図 仕様にて取付け位置が異なる [/Words]
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5080
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]リア_可動_搬送レール組立 6[/WorkName] [Parts]2,PULLEY,,27 3,NUT,NSMT-04-4,3 [/Parts][Tool]26,トルクドライバー,2㎜,68cN・m,1 27,レンチ,2㎜,,1 [/Tool]
[Words]1. ①に②を取付ける(23ヶ所) 2. ①に②を③で仮に取付ける(3ヶ所) SD-A001679-135にて締付ける ③は①の溝に入れること ③は①の溝に入れること ロング仕様、ショート仕様にて取付位置が変わります ロング仕様、ショート仕様にて取付位置が変わります ロング仕様 ③は①の溝に入れること ショート仕様 [/Words]
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5081
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]リア_可動_搬送レール組立 9[/WorkName] [Parts]2,CABLE-SUPPORT,FT4,3 [/Parts]
[Words]FT4の向き 1. ①に②を取付ける [/Words]
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5082
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]搬送モータ組立 1[/WorkName] [Parts]1,PULLEY,,12 2,RING,,12 [/Parts]
[Words]断面図 ②が①の溝に全周にわたりはまっている事 1. ①に②を取付ける 12ヶ作製する事 [/Words]
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5083
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]搬送モータ組立 2[/WorkName] [Parts]2,MOTOR,DU13H713S-02,6 [/Parts][Tool]26,トルクドライバー,2.5㎜,300cN・m,1 27,スケール,150㎜,,1 28,レンチ,2.5㎜,,1 [/Tool]
[Words]6ヶ作製する事 シャフト出代:1㎜ 1. ①に②を⑯で取付ける ②のシャフトのDカット面に⑯を締め付ける事 [/Words]
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5084
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]リア_可動_搬送レール組立 10[/WorkName] [Parts]16,六角穴付きボルト,六角穴付きボルト M4×10-10.9 A2J (3価),2 17,平座金,平座金 みがき丸 4 10H A2J (3価),2 [/Parts][Tool]26,トルクドライバー,3㎜,194cN・m,1 27,レンチ,3㎜,,1 [/Tool]
[Words]1. ①に②を⑯⑰で取付ける ①と②の向きに注意する事 横から見た図 [/Words]
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5085
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]下受けピン検出センサ組立[/WorkName] [Parts]1,SENSOR,SENSOR,2 2,BRACKET,,2 3,BRACKET,,2 4,エッジカバー,GES99F-A-C,4 [/Parts][Tool]26,ニッパー,,,1 27,インシュロック,100㎜,,4 28,トルクドライバー,0,20cN・m,1 29,スケール,150mm,,1 30,精密ドライバー,0,,1 31,アルコール・ウエス,,,1 [/Tool]
[Words]1. ②③に①を付属のボルトで取付ける 投光側 受光側 LED有り 投光側 受光側 3. ③の配線をインシュロックで結束する インシュロックの向きに注意 2. ②③に④を取付ける ④貼付け面をアルコールにて清掃 ④を8mmにカットし確実に貼付ける [/Words]
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5086
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]リア_可動_搬送レール組立 4[/WorkName] [Parts]2,GUIDE,,1 3,GUIDE,,1 16,六角穴付きボルト,六角穴付きボルト M3×12-10.9 A2J (3価),2 17,厚肉座金,厚肉座金 M3,2 [/Parts][Tool]26,レンチ,2.5㎜,,1 [/Tool]
[Words]1. ①に②③を⑯⑰で仮に取付ける SD-A001679-128にて締付ける [/Words]
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5087
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]リア_固定_搬送レール組立 5[/WorkName] [Parts]2,GUIDE,,1 16,六角穴付きボルト,六角穴付きボルト M4×6-10.9 A2J (3価),2 [/Parts][Tool]26,トルクドライバー,3㎜,194cN・m,1 27,レンチ,3㎜,,1 28,シックネスゲージ,0.8㎜,,1 [/Tool]
[Words]1. ①に②を⑯で取付ける 断面矢視 0.8㎜のシックネスを挟んで締付ける 0.8㎜ 断面矢視図 仕様にて取付け位置が異なる [/Words]
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5088
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]リア_固定_搬送レール組立 6[/WorkName] [Parts]2,PULLEY,,22 3,NUT,NSMT-04-4,3 [/Parts][Tool]26,トルクドライバー,2㎜,68cN・m,1 27,レンチ,2㎜,,1 [/Tool]
[Words]1. ①に②を取付ける(19ヶ所) 2. ①に②を③で仮に取付ける(3ヶ所) SD-A001679-135にて締付ける ③は①の溝に入れること ③は①の溝に入れること ロング仕様、ショート仕様にて取付位置が変わります ロング仕様、ショート仕様にて取付位置が変わります ロング仕様 ③は①の溝に入れること ショート仕様 ③は①の溝に入れること ロング仕様 [/Words]
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5089
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]リア_固定_搬送レール組立 3[/WorkName] [Parts]2,GUIDE,,2 16,六角穴付きボルト,六角穴付きボルト M3×12-10.9 A2J (3価),8 17,厚肉座金,厚肉座金 M3,8 [/Parts][Tool]26,スケール,300㎜,,1 27,レンチ,2.5㎜,,1 28,シックネスゲージ,0.1㎜,,1 [/Tool]
[Words]1. ①に②を⑯⑰で仮に取付ける SD-A001679-119にて締付ける 0.1㎜を挟んで取付ける 0.1㎜を挟んで取付ける 300㎜のスケールを当付けて取付ける 300㎜のスケールを当付けて取付ける [/Words]
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5090
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]リア_固定_搬送レール組立 4[/WorkName] [Parts]2,GUIDE,,1 3,GUIDE,,1 16,六角穴付きボルト,六角穴付きボルト M3×12-10.9 A2J (3価),2 17,厚肉座金,厚肉座金 M3,2 [/Parts][Tool]26,レンチ,2.5㎜,,1 [/Tool]
[Words]1. ①に②③を⑯⑰で仮に取付ける SD-A001679-128にて締付ける [/Words]
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5091
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]リア_固定_搬送レール組立 7[/WorkName] [Parts]2,DUCT,,1 3,極低頭六角穴付きボルト;M3×6,極低頭六角穴付きボルト M3×6-8.8 A2J(3価),3 [/Parts][Tool]26,トルクドライバー,1.5㎜,41cN・m,1 27,レンチ,1.5㎜,,1 [/Tool]
[Words]②の切欠きに③を入れて取付ける 1. ①に②を③で取付ける [/Words]
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5092
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]リア_可動_搬送レール組立 2[/WorkName] [Parts]2,GUIDE,,1 16,六角穴付きボルト,六角穴付きボルト M3×12-10.9 A2J (3価),8 [/Parts][Tool]26,レンチ,2.5㎜,,1 27,基板ガイド平行出し治具,,,1 [/Tool]
[Words]1. ①に②を⑯で仮に取付ける SD-A001679-121にて締付ける X方向はネジ穴センターで取付け [/Words]
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5093
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]リア_可動_搬送レール組立 3[/WorkName] [Parts]2,GUIDE,,2 16,六角穴付きボルト,六角穴付きボルト M3×12-10.9 A2J (3価),6 17,厚肉座金,厚肉座金 M3,6 [/Parts][Tool]26,スケール,300㎜,,1 27,レンチ,2.5㎜,,1 28,シックネスゲージ,0.1㎜,,1 [/Tool]
[Words]1. ①に②を⑯⑰で仮に取付ける SD-A001679-121にて締付ける 300㎜のスケールを当付けて取付ける 0.1㎜を挟んで取付ける 300㎜のスケールを当付けて取付ける 0.1㎜を挟んで取付ける [/Words]
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5094
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]リア_固定_搬送レール組立 8[/WorkName] [Parts]2,CABLE-SUPPORT,FT4,4 [/Parts]
[Words]FT4の向き 1. ①に②を取付ける [/Words]
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5095
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]リア_可動_搬送レール組立 1[/WorkName] [Parts]1,FRAME,,1 6,LABEL,,1 9,LABEL,,2 [/Parts][Tool]26,スケール,150㎜,,1 27,アルコール・ウエス,,,1 [/Tool]
[Words]1. ①に⑥⑨を貼り付ける(5ヶ所) A矢視 B矢視 65㎜ 5㎜ 9㎜ 3㎜ 3㎜ 10㎜ A矢視図 30㎜ 3㎜ 40㎜ B矢視図 118㎜ [/Words]
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5096
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]ケーブルベアブラケット組立[/WorkName] [Parts]1,BRACKET,,2 2,移動端金具,TKP0250W30-PIA,2 3,六角穴付きさらボルト,六角穴付き皿ボルト M4×10-10.9 A2J (3価),4 16,六角ナット,六角ナット 1種 上 M4-6H-4T A2J (3価),4 17,平座金,平座金 みがき丸 4 10H A2J (3価),4 [/Parts][Tool]26,トルクドライバー,7㎜BOX,150cN・m,1 27,レンチ,2.5㎜,,1 28,スパナ,7㎜,,1 [/Tool]
[Words]1. ①に②を③⑯⑰で取付ける ①と②の向きに注意する事 2ヶ作製する事 ナットをトルクドライバーで締付け [/Words]
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5097
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]クランパー部組立 1[/WorkName] [Parts]1,CLAMPER,CLAMPER,1 6,LABEL,,1 [/Parts][Tool]26,スケール,150㎜,,1 27,アルコール・ウエス,,,1 [/Tool]
[Words]1. ①に⑥を貼り付ける 刻印のある面に貼り付ける事 20㎜ 20㎜ 20㎜ 20㎜ 20㎜ 20㎜ 20㎜ 20㎜ 68㎜ 6㎜ 15㎜ 32㎜ 68㎜ 6㎜ 15㎜ 32㎜ [/Words]
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5098
[UnitName]NPM-DX :① PCデュアルコンベア_前組み Ast(001-)[/UnitName] [WorkName]クランパー部組立 2[/WorkName] [Parts]1,CLAMPER,,4 2,PIN,,8 [/Parts][Tool]26,グリス,,LCG100,1 [/Tool]
[Words]◆1. ①②にグリスを塗布する 2. ①に②を挿入する 4ヶ作製する事 [/Words]
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5099