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status
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code
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input
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output
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problem_description
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s238715161
p00061
Wrong Answer
team_score=[] while True: x,y=map(int,input().split(',')) if x==y==0: break team_score.append((x,y)) team_score.sort(key=lambda x:x[1],reverse=True) for i,j in team_score: print(i)
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s624379866
p00061
Wrong Answer
def Inquiry(team): ranking=1 score=team_score[0][1] for i in team_score: if score>i[1]: ranking+=1 score=i[1] if i[0]==team: return ranking team_score=[] while True: x,y=map(int,input().split(',')) if x==y==0: break team_score.append((x,y)) print(team_score) team_score.sort(key=lambda x:x[1],reverse=True) print(team_score) while True: try: team=int(input()) print(Inquiry(team)) except EOFError: break
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
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<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s984868420
p00061
Wrong Answer
# -*- coding: utf-8 -*- """ http://judge.u-aizu.ac.jp/onlinejudge/description.jsp?id=0061 """ import sys def calc_rank(data): scores = {} # ?????????key, ???????????????id???????????????value??¨????????????????????? for id, point in data: if point in scores: scores[point].append(id) else: scores[point] = [id] ranks = [k for k in scores.keys()] # ranks.index(point) ????????????????????????????????? ranks.sort(reverse=True) ranks.insert(0, 0) # index???1?????????????????????????????????????????????????????\ return scores, ranks def check_rank(scores, ranks, id): for k, v in scores.items(): if id in v: return ranks.index(k) def main(args): data = [] id, point = [int(x) for x in input().strip().split(',')] while id != 0 or point != 0: data.append((id, point)) id, point = [int(x) for x in input().strip().split(',')] scores, ranks = calc_rank(data) for line in sys.stdin: id = int(line.strip()) result = check_rank(scores, ranks, id) print(result) if __name__ == '__main__': main(sys.argv[1:])
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
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<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s940224583
p00061
Wrong Answer
def get_input(): while True: try: yield ''.join(input()) except EOFError: break teams = [0 for i in range(101)] points = [False for i in range(31)] while True: a,b = [int(i) for i in input().split(",")] if a == 0 and b == 0: break teams[a] = b points[b] = True N = list(get_input()) for l in range(len(N)): q = int(N[l]) p = teams[q] ans = 0 for i in range(30,0,-1): if points[i]: ans += 1 if i == p: break print(ans)
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s287538025
p00061
Wrong Answer
points = [] ; times = 0 while True: x = map(int,raw_input().split(',')) if x[0]==0 and x[1]==0: break else: points.append(x[1]) ; times += 1 ; continue sets = dict(zip(range(times),list(points))) points.sort(reverse=True) while True: try: y = input() - 1 for val in xrange(times): if sets[y] == points[val] : print val+1 except: break
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s987245875
p00061
Wrong Answer
a = [] while True: p = map(int, raw_input().split(',')) if p[0] == 0 and p[1] == 0: break a.append(p) a.sort(key=lambda p: p[1], reverse=True) a[0].append(1) for i, p in zip(range(1, len(a) + 1), a)[1:]: if a[i - 2][1] == p[1]: p.append(a[i - 2][-1]) else: p.append(a[i - 2][-1] + 1) b = {i: [j, n] for i, n, j in a} print b try: while True: p = b[int(raw_input())] print p[0] except EOFError: pass
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s641601694
p00061
Accepted
table = {} while True: p, s = map(int, input().split(",")) if p == 0: break table[p] = s result = {v: i for i, v in enumerate(sorted(set(table.values()), reverse=True), start=1)} try: while True: q = int(input()) print(result[table[q]]) except EOFError: pass
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s587617732
p00061
Accepted
data = {} while True: team, score = input().split(',') if team == score == '0': break if int(score) in data: data[int(score)].append(team) else: data[int(score)] = [team] while True: try: n = input() except: break for d in data.keys(): if n in data[d]: tmp = reversed(list(data.keys())) ind = list(tmp).index(d) print(ind + 1)
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s164953008
p00061
Accepted
tp = {} while 1: t,p = map(int,raw_input().split(",")) if t == p == 0: break tp[t] = p plist = sorted([tp[key] for key in tp.keys()],reverse = True) prank = {} rank = 1 point = plist[0] for i in range(len(plist)): if plist[i] < point: point = plist[i] rank += 1 prank[point] = rank while 1: try: team = int(raw_input()) except: break print prank[tp[team]]
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s394747761
p00061
Accepted
tp = {} while 1: t,p = map(int,raw_input().split(",")) if t == p == 0: break tp[t] = p plist = sorted(list(set([tp[key] for key in tp.keys()])),reverse = True) while 1: try: team = int(raw_input()) except: break print plist.index(tp[team])+1
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s431374906
p00061
Accepted
tp = {} while 1: t,p = map(int,raw_input().split(",")) if t==p==0:break tp[t]=p ls=sorted(list(set([tp[key] for key in tp.keys()])),reverse=True) while 1: try:team=int(raw_input()) except:break print ls.index(tp[team])+1
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s385892810
p00061
Accepted
import sys d={} while 1: a,b=map(int,raw_input().split(",")) if a==b==0: break d[a]=b x=sorted(set(d.values()))[::-1] for s in sys.stdin: print x.index(d[int(s)])+1
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s341266607
p00061
Accepted
from bisect import bisect import sys d = {} p = [] for s in sys.stdin: t,n = map(int,s.split(",")) if [t,n] == [0,0]: break d[t] = n p.append(n) p = sorted(list(set(p))) for s in sys.stdin: print len(p)+1 -bisect(p, d[int(s)])
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s813526626
p00061
Accepted
import sys f = sys.stdin teams = {} scores = set() while True: team, score = map(int, f.readline().split(',')) if team == score == 0: break teams[team] = score scores.update([score]) scores = sorted(list(scores))[::-1] for line in f: print(scores.index(teams[int(line)]) + 1)
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s600340676
p00061
Accepted
l = [] s = set() while True: n, a = input() if n == a == 0: break; l.append(a) s.add(a) s = list(s) s.reverse() while True: try: n = input() except: break print(s.index(l[n-1])+1)
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s483575173
p00061
Accepted
result = {} while True: num, accepted = map(int, raw_input().split(',')) if num == 0 and accepted == 0: break else: result[num] = accepted rank = 1 accepted = 0 for k, v in sorted(result.items(), key=lambda x: x[1], reverse=True): if accepted > v: rank += 1 result[k] = rank accepted = v while True: try: num = int(raw_input()) print result[num] except EOFError: break
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s262740623
p00061
Accepted
list = [] dict = {} while True: team,point = map(int,raw_input().split(",")) if team == 0 and point == 0: break dict[team] = point if not point in list: list.append(point) list.sort() list.reverse() while True: try: team = int(raw_input()) except EOFError: break print list.index(dict[team]) + 1
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s022404743
p00061
Accepted
import sys d1 = {} l = [] while True: a,b = input().split(',') if (a,b) == ('0','0'): break else: d1[a] = int(b) if (int(b) not in l): l.append(int(b)) l.sort() l.reverse() for line in sys.stdin.readlines(): n = line.replace('\n','') print(l.index(d1[n])+1)
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s393392587
p00061
Accepted
l=set() s={} while 1: n,k=map(int,raw_input().split(',')) if n==k==0: break l.add(k) s[n]=k l2=sorted(list(l))[::-1] while 1: try: n=int(raw_input()) print l2.index(s[n])+1 except: break
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s506801142
p00061
Accepted
def Inquiry(team): ranking=1 score=team_score[0][1] for i in team_score: if score>i[1]: ranking+=1 score=i[1] if i[0]==team: return ranking team_score=[] while True: x,y=map(int,input().split(',')) if x==y==0: break team_score.append((x,y)) #print(team_score) team_score.sort(key=lambda x:x[1],reverse=True) #print(team_score) while True: try: team=int(input()) print(Inquiry(team)) except EOFError: break
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s351244908
p00061
Accepted
#encoding=utf-8 import sys data1, data2 = [], [] while True: x = map(int, raw_input().split(",")) if sum(x) == 0: break data1.append([x[1], x[0]]) i = 1 data1 = sorted(data1)[::-1] data1[0].insert(2,1) ma = data1[0][0] while True: if ma == data1[i][0]: data1[i].insert(2, (data1[i - 1][2])) elif ma > data1[i][0]: data1[i].insert(2,((data1[i - 1][2]) + 1)) ma = data1[i][0] i += 1 if i >= len(data1): break for i in sys.stdin: for j in xrange(len(data1)): if int(i) == data1[j][1]: print data1[j][2] break
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s500696368
p00061
Accepted
arr = {} rankScore = [] while True: s = list(map(int, input().split(','))) if s[0] == 0: break arr[s[0]] = s[1] if s[1] not in rankScore: rankScore.append(s[1]) rankScore.sort(reverse = True) while True: try: num = int(input()) print(rankScore.index(arr[num])+1) except: break
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s200711087
p00061
Accepted
ps, ses = [], [] while True: p, s = map(int, input().split(',')) if not p: break ps.append(p) ses.append(s) rank = [] for s in ses: if s not in rank: rank.append(s) rank.sort(reverse=True) while True: try: q = int(input()) except: break print(rank.index(ses[ps.index(q)]) + 1)
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s261441864
p00061
Accepted
import itertools from operator import itemgetter nums={} while True: p,s=map(int,input().split(',')) if(p==0 and s==0):break if not s in nums: nums[s]=[] nums[s].append(p) while True: try: q=int(input()) ans=len(nums) for ns in nums.items(): if q in ns[1]: print(ans) break ans-=1 except: break
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s019995097
p00061
Accepted
nums={} while True: p,s=map(int,input().split(',')) if(p==0 and s==0):break if not s in nums: nums[s]=[] nums[s].append(p) while True: try: q=int(input()) ans=len(nums) for ns in nums.items(): if q in ns[1]: print(ans) break ans-=1 except: break
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s088644816
p00061
Accepted
Poi = [] Tea = [] while True: p,s = map(int,input().split(",")) if p == 0 and s == 0: break Poi.append(s) Tea.append(p) Poi_ran = sorted(sorted(set(Poi), key=Poi.index)) while True: try: q = int(input()) point = Poi[Tea.index(q)] print(len(Poi_ran) - Poi_ran.index(point)) except EOFError: break
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s172130185
p00061
Accepted
import sys import fileinput import math ips = [] for line in fileinput.input(): ips.append(line) data = [] i = 0 while True: ip = [ int(i) for i in ips[i].strip().split(',')] if ip == [0,0] : break; else: data.append(ip) i+=1 data = sorted(data,key=lambda x:-x[1]) counter = 0 score = -1 m = {} for k, s in data: if s != score: counter+=1 score = s m[k] = counter for a in range(i+1, len(ips)): ip = int(ips[a].strip()) print(m[ip])
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s933661141
p00061
Accepted
ps=[] while True: p, s= map(int, input().split(",")) if p==s==0: break ps.append((p, s)) o= sorted(set(s for p, s in ps), reverse=True) zo= dict(zip(o, [i+1 for i in range(len(o))])) while True: try: q= int(input()) for p, s in ps: if p== q: print(zo[s]) except: break
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s472191547
p00061
Accepted
p = [] while True: s = input() if s == "0,0": break p.append([int(i) for i in s.split(",")]) p.sort(key = lambda x : x[1], reverse = True) while True: try: n = int(input()) except: break ans = 1 for i in range(len(p)): if i != 0 and p[i][1] != p[i - 1][1]: ans += 1 if p[i][0] == n: print(ans) break
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s513313260
p00061
Accepted
c=[] d={} while 1: a,b=map(int,input().split(',')) if a==0:break c+=[b] d[a]=b c=sorted(set(c))[::-1] while 1: try:print(c.index(d[int(input())])+1) except:break
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s668016086
p00061
Accepted
po = [] t2p = {} while True: t, p = list(map(int, input().strip().split(','))) if t==0 and p==0: break t2p[t] = p po.append(p) ps = sorted(list(set(po)),reverse=True) while True: try: q = int(input().strip()) r = 1 for i in ps: if t2p[q] < i: r += 1 else: break print(r) except EOFError: break
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s898015485
p00061
Accepted
A = {} while True: p,s = map(int,input().split(',')) if p == 0: break A [p] = s while True: try: q = int(input()) except EOFError: break st = {A [i] for i in A.keys() if i != q and A [i] > A [q]} print(len(st) + 1)
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s353905240
p00061
Accepted
# -*- coding: utf-8 -*- import sys import os scores = [0] for s in sys.stdin: p, s = map(int, s.split(',')) if p == s == 0: break else: scores.append(s) score_set = set(scores) score_set = list(score_set) score_set.sort(reverse=True) for s in sys.stdin: n = int(s) teams_score = scores[n] print(score_set.index(teams_score) + 1)
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s716731985
p00061
Accepted
# -*- coding: utf-8 -*- """ http://judge.u-aizu.ac.jp/onlinejudge/description.jsp?id=0061 """ import sys def calc_rank(data): scores = {} # ?????????key, ???????????????id???????????????value??¨????????????????????? for id, point in data: if point in scores: scores[point].append(id) else: scores[point] = [id] ranks = [k for k in scores.keys()] # ranks.index(point) ??????????????????????????????????????????????????? ranks.sort(reverse=True) ranks.insert(0, -1) # index???1?????????????????????????????????????????????????????\ return scores, ranks def check_rank(scores, ranks, id): for k, v in scores.items(): if id in v: return ranks.index(k) def main(args): data = [] id, point = [int(x) for x in input().strip().split(',')] while id != 0 or point != 0: data.append((id, point)) id, point = [int(x) for x in input().strip().split(',')] scores, ranks = calc_rank(data) for line in sys.stdin: id = int(line.strip()) result = check_rank(scores, ranks, id) print(result) if __name__ == '__main__': main(sys.argv[1:])
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s675875116
p00061
Accepted
# Aizu Problem 0061: Rank Checker # import sys, math, os # read input: PYDEV = os.environ.get('PYDEV') if PYDEV=="True": sys.stdin = open("sample-input.txt", "rt") points = {} while True: no, p = [int(_) for _ in input().split(',')] if no == p == 0: break if p not in points: points[p] = [] points[p].append(no) rank = sorted(list(points.keys()), reverse=True) while True: try: team = int(input()) except EOFError: break for i in range(len(rank)): if team in points[rank[i]]: print(i + 1) break
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s935750239
p00061
Accepted
score = [[] for i in range(31)] while True: try: p, s = map(int, input().split(",")) if p == 0: break score[s].append(p) except: break rank = {} j = 1 for i in range(31)[::-1]: if len(score[i]) > 0: rank[i] = j j += 1 while True: try: p = int(input()) for i in range(31): if p in score[i]: print(rank[i]) except: break
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s086017549
p00061
Accepted
def get_input(): while True: try: yield ''.join(input()) except EOFError: break teams = [0 for i in range(101)] points = [False for i in range(31)] while True: a,b = [int(i) for i in input().split(",")] if a == 0 and b == 0: break teams[a] = b points[b] = True N = list(get_input()) for l in range(len(N)): q = int(N[l]) p = teams[q] ans = 0 for i in range(30,-1,-1): if points[i]: ans += 1 if i == p: break print(ans)
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s595870745
p00061
Accepted
import sys d,e={},{} for x in iter(input,'0,0'): p,s=map(int,x.split(',')) d.setdefault(s,[]);d[s]+=[p] e[p]=s for y in sys.stdin:print(sorted(d.keys())[::-1].index(e[int(y)])+1)
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s574737004
p00061
Accepted
import sys c,d=[],{} for x in iter(input,'0,0'): p,s=map(int,x.split(',')) c+=[s] d[p]=s for y in sys.stdin:print(sorted({*c})[::-1].index(d[int(y)])+1)
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s536066006
p00061
Accepted
import sys c,d=[],{} for x in iter(input,'0,0'):p,s=map(int,x.split(','));c+=[s];d[p]=s for y in sys.stdin:print(sorted({*c})[::-1].index(d[int(y)])+1)
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s091969421
p00061
Accepted
lst = [] while True: p, s = map(int, input().split(",")) if not p: break lst.append((s, p)) lst.sort(reverse=True) dic = {} rank = 0 solve_num = 0 for t in lst: if solve_num == t[0]: dic[t[1]] = rank else: rank += 1 solve_num = t[0] dic[t[1]] = rank while True: try: print(dic[int(input())]) except EOFError: break
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s135522432
p00061
Accepted
import sys from collections import Counter p=[tuple(map(int,l.split(","))) for l in sys.stdin] d=[i for i in p if len(i)==2][:-1] rank=sorted(Counter([i[1] for i in d]).keys(),reverse=True) m=sorted(d,key=lambda x:x[1],reverse=True) tix=[i[0] for i in p if len(i)==1] [print(rank.index(k[1])+1) for k in [i for i in m for j in tix if i[0]==j]]
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s344466821
p00061
Accepted
# AOJ 0061 Rank Checker # Python3 2018.6.15 bal4u team = {} while True: p, s = list(map(int, input().split(','))) if p == 0: break team[p] = s tbl = sorted(team.items(), key=lambda x:x[1], reverse=True) ans = [0]*101 ans[tbl[0][0]] = ord = 1 for i in range(1,len(tbl)): if tbl[i][1] < tbl[i-1][1]: ord += 1 ans[tbl[i][0]]= ord while True: try: print(ans[int(input())]) except EOFError: break
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s420505212
p00061
Accepted
import sys li=[0]*101 sc=[False]*31 ra=[0]*31 while True: (n,s)=map(int,raw_input().split(",")) if (n,s)==(0,0):break sc[s]=True li[n]=s r=1 for i in xrange(30,-1,-1): if sc[i]: ra[i]=r r+=1 for line in sys.stdin.readlines(): print ra[li[int(line.strip())]]
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s836477317
p00061
Accepted
import sys import itertools class Team: def __init__(self, number, score): self.number = number self.score = score class RankChecker: def __init__(self): self.teams = [] def add(self, team): self.teams.append(team) def aggregate(self): self.teams.sort(key=lambda t: t.score, reverse=True) r = 0 for k, g in itertools.groupby(self.teams, key=lambda t: t.score): r += 1 for t in g: t.rank = r def check_rank(self, team_number): team = filter(lambda t: t.number == team_number, self.teams)[0] return team.rank rc = RankChecker() for line in sys.stdin: num, score = map(int, line.strip().split(',')) if (num, score) == (0, 0): break rc.add(Team(num, score)) rc.aggregate() for line in sys.stdin: num = int(line) print rc.check_rank(num)
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s533455583
p00061
Accepted
team = [0 for i in range(101)] point= [[0 for i in range(2)] for i in range(31)] while 1: temp= map(int, raw_input().split(',')) if temp[0] ==0==temp[1]: break team[temp[0]]=temp[1] if point[temp[1]][1]==0: point[temp[1]][1]=1 for i in range(temp[1]+1): point[i][0]+=1 while 1: try: n = input() print point[team[n]][0] except EOFError: break
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s311173837
p00061
Accepted
#!/usr/bin/env python # -*- coding: utf-8 -*- from __future__ import (division, absolute_import, print_function, unicode_literals) from sys import stdin L = [] while True: line = stdin.readline() if line.startswith('0,0'): break L.append(tuple(int(s) for s in line.split(','))) L.sort(key=lambda (id, point): point, reverse=True) for line in stdin: n = int(line) order = 0 p = 0 for id, point in L: if p != point: p = point order += 1 if n == id: break print(order)
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s424261508
p00061
Accepted
t = [] while 1: n,a = map(int, raw_input().split(',')) if n==a==0: break t.append([a,n]) t.sort(reverse = True) o = [0]*(len(t)+1); c = 1; o[t[0][1]] = 1; for i in xrange(1,len(t)): if t[i-1][0]!=t[i][0]: c += 1 o[t[i][1]] = c while 1: try: n = input() print o[n] except EOFError: break
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s555957660
p00061
Accepted
import sys d={} f=0 for s in sys.stdin: if f==0: a,b=map(int,s.split(",")) if a==0 and b==0: x=sorted(set(d.values()))[::-1] f=1 else:d[a]=b else: print x.index(d[int(s)])+1
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s565222928
p00061
Accepted
import sys d={} f=0 for s in sys.stdin: if f==0: a,b=map(int,s.split(",")) if a!=0 or b!=0:d[a]=b else: x=sorted(set(d.values()))[::-1] f=1 else:print x.index(d[int(s)])+1
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s534764187
p00061
Accepted
flag = 1 data = [] query = [] while True: try: while flag: n,s = map(int, raw_input().split(",")) if n == 0 and s == 0: flag = 0 break data.append([s,n]) query.append(int(raw_input())) except: break data.sort(); data.reverse() rank = 0 rslt = {} mx = 31 for i in data: if i[0] < mx: rank += 1 mx = i[0] rslt[i[1]] = rank for i in query: print rslt[i]
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s228408784
p00061
Accepted
teams = dict() while 1: a, b = map(int, raw_input().split(',')) if a == b == 0: break teams[a] = b cur = 1 << 30 cur_rank = 0 ret = dict() for k, v in sorted(teams.items(), key=lambda a: a[1], reverse=True): if v < cur: cur_rank += 1 cur = v ret[k] = cur_rank while 1: try: query = input() print ret[query] except EOFError: break
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s359702095
p00061
Accepted
lst = [] while True: p, s = map(int, input().split(',')) if p == 0 : break lst.append(s) s = list(set(lst)) s.sort(reverse = True) while True: try: num = int(input()) print(s.index(lst[num-1]) +1) except EOFError: break
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s855734803
p00061
Accepted
List = [0] * 101 while True : p, s = map(int, input().split(",")) if p == 0 and s == 0 : break List[p] = s Sorted_List = sorted(list(set(List)), reverse = True) while True : try : q = int(input()) except EOFError : break print(Sorted_List.index(List[q])+1)
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s060643221
p00061
Accepted
c = [] d = {} while True: a,b = map(int, input().split(',')) c += [b] d[a] = b if a == 0 : break c = sorted(set(c))[::-1] while True: try:print(c.index(d[int(input())])+1) except: break
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s254227732
p00061
Accepted
datas = [] while True: n,s = (int(x) for x in input().split(",")) if n == 0: break; datas.append((n,s)) datas = sorted(datas,key = lambda x:x[1],reverse=True) while True: try: q = int(input()) rank = 1 score = datas[0][1] for n,s in datas: if score > s: score = s rank += 1 if n == q: break print(rank) except: break
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s475262913
p00061
Accepted
#正解数で順位を決定 team=[] point=[] dic={} while True: p,s=map(int, input().split(",")) if p==s==0: break team.append([p,s]) if s not in point: point.append(s) point.sort(reverse=True) #辞書(得点,順位)で作る for i in range(len(point)): dic[point[i]]=i+1 while True: try: n=int(input()) except EOFError: break print(dic[team[n-1][1]])
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s856714391
p00061
Accepted
P = [-1] * 101 while True: t, p = [int(x) for x in input().split(",")] if t == 0 and p == 0: break P[t] = p L = sorted(set(P),reverse=True) #print(L) d = dict() for rank, point in enumerate(L,start=1): d[point] = rank #print(d) while True: try: t = int(input()) except: break p = P[t] print(d[p])
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s986390082
p00061
Accepted
t = [0] * 101 while 1: p, s = map(int, input().split(',')) if p == s == 0: break t[p] = s rank = list(set(t)) rank.sort(reverse=True) while 1: try: n = int(input()) print(rank.index(t[n])+1) except: break
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s754863749
p00061
Accepted
if __name__ == '__main__': ans = [] ans2 = [] while True: n,m = map(int,input().split(",")) if n == 0 and m == 0: break if m not in ans: ans.append(m) ans2.append((n,m)) ans.sort() ans.reverse() while True: try: x = int(input()) y = ans2[x-1][1] ind = ans.index(y) + 1 print(ind) except EOFError: break
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s892339979
p00061
Accepted
def answer(): point={} number=[] number_n=[] while 1: N=list(map(int,input().split(","))) if N==[0,0]:break number.append(N) number_n.append(N[1]) number_n=sorted(number_n)[::-1] count=1 co=number_n[0] for i in number_n: if i in point:continue elif i<co: count +=1 co=i point[co]=count else:point[i]=count data={} for j in number: if j[1] in point:data[j[0]]=point[j[1]] return data ans=answer() while 1: try:print(ans[int(input())]) except:break
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s614361037
p00061
Accepted
team=[0]*101 while 1: p,s=map(int,input().split(",")) if p==s==0:break team[p]=s rank=list(set(team)) rank.sort(reverse=True) while 1: try: n=int(input()) print(rank.index(team[n])+1) except:break
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s753939159
p00061
Accepted
p = [] q = [] while(1): a,b = [int(i) for i in input().split(",")] if a == 0 and b == 0: break p.append(a) q.append(b) q_ = sorted(list(set(q))) q_rank = [i+1 for i in range(len(q_))[::-1]] q_dic = dict(zip(q_,q_rank)) rank = dict(zip(p,[q_dic[i] for i in q])) while(1): try: a = int(input()) print(rank[a]) except EOFError: break
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s559565404
p00061
Accepted
scorelist = [] while 1: num, score = map(int, input().split(",")) if num == 0 and score == 0: break scorelist.append(score) score_unique = list(set(scorelist)) score_unique.sort(reverse=True) while 1: try: q = int(input()) except: break score = scorelist[q-1] for i, s in enumerate(score_unique): if score == s: print(i + 1)
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s562766312
p00061
Runtime Error
# -*- coding: utf-8 -*- import sys class Team_class(): def __init__(self, id, score): self.id = id self.score = score self.rank = 0 team = [] for line in sys.stdin: id, s = map(int, line.split(',')) if id + s == 0: break team.append(Team_class(id, s)) for i in range(len(team)): for j in range(i, len(team)): if team[i].score < team[j].score: team[i], team[j] = team[j], team[i] tmpscore = team[0].score tmprank = 1 for i in range(len(team)): if tmpscore != team[i].score: tmpscore = team[i].score tmprank += 1 team[i].rank = tmprank for line in sys.stdin: print team[int(line)].rank
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s534427858
p00061
Runtime Error
# -*- coding: utf-8 -*- import sys class Team_class(): def __init__(self, id, score): self.id = id self.score = score self.rank = 0 team = [] while True: id, s = map(int, raw_input().split(',')) if id + s == 0: break team.append(Team_class(id, s)) for i in range(len(team)): for j in range(i, len(team)): if team[i].score < team[j].score: team[i], team[j] = team[j], team[i] tmpscore = team[0].score tmprank = 1 for i in range(len(team)): if tmpscore != team[i].score: tmpscore = team[i].score tmprank += 1 team[i].rank = tmprank for line in sys.stdin: print team[int(line)].rank
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s311785964
p00061
Runtime Error
import sys c,d=[],{} for x in iter(input,'0,0'):p,s=map(int,x.split(','));c+=[s];d[p]=s for y in sys.stdin:print({*c}.sort()[::-1].index(d[int(y)])+1)
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s256495273
p00061
Runtime Error
team = [0 for i in range(101)] point= [[0 for i in range(2)] for i in range(31)] while 1: temp= map(int, raw_input().split(',')) if temp[0] ==0==temp[1]: break team[temp[0]]=temp[1] if point[temp[1]][1]==0: point[temp[1]][1]=1 for i in range(temp[1]+1): point[i][0]+=1 while 1: n = input() print point[team[n]][0]
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s549105475
p00061
Runtime Error
team = [0 for i in range(101)] point= [[0 for i in range(2)] for i in range(31)] while 1: temp= map(int, raw_input().split(',')) if temp[0] ==0==temp[1]: break team[temp[0]]=temp[1] if point[temp[1]][1]==0: point[temp[1]][1]=1 for i in range(temp[1]+1): point[i][0]+=1 while 1: try: n = input() print point[team[n]][0] except EOFerror: break
1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5
2 2 3 3
<H1>Rank Checker</H1> <!-- <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。参加者チーム数は不明ですが、かなり多い模様です(主催者のささやかな要望でもあります)。正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> --> <p> 時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。 </p> <p> 予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>p<sub>1</sub></var>,<var>s<sub>1</sub></var> <var>p<sub>2</sub></var>,<var>s<sub>2</sub></var> ... ... <var>0</var>,<var>0</var> </pre> <p> <var>p<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>p<sub>i</sub></var> &le; 100 )、 <var>s<sub>i</sub></var> (0 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 30) はそれぞれ <var>i</var> チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。 </p> <p> 続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。 </p> <pre> <var>q<sub>1</sub></var> <var>q<sub>2</sub></var> : </pre> <p> 各問い合わせは1行に整理番号 <var>q<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>q<sub>i</sub></var> &le; 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1,20 2,20 3,30 4,10 5,10 6,20 0,0 1 2 4 5 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 2 2 3 3 </pre> <H2>Note</H2> <p> 入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると: </p> <pre> 3,30 1,20 2,20 6,20 4,10 5,10 </pre> <p> となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。 </p>
s590798126
p00062
Wrong Answer
while True: try: l = list(str(int(input()))) except: break for i in range(len(l)): for j in range(len(l) - i-1): l[j] = str(int(l[j])+int(l[j+1]))[-1] print(l[0])
4823108376 1234567890 0123456789
5 6 4
<H1>一番下の行の数字は?</H1> <p> 次のような数字のパターンを作ることを考えます。 </p> <pre> 4 8 2 3 1 0 8 3 7 6 2 0 5 4 1 8 1 0 3 2 5 9 5 9 9 1 3 7 4 4 4 8 0 4 1 8 8 2 8 4 9 6 0 0 2 5 6 0 2 1 6 2 7 8 5 </pre> <p> このパターンは以下の規則に従っています。 </p> <pre> A B C </pre> <p> という数字の並びにおいて、C は A + B の 1 の位の数字である。たとえば、 </p> <pre> 9 5 4 </pre> <p> では、9 + 5 = 14 の 1 の位の数字、すなわち 4 が 9 と 5 の斜め下に並べられます。また、 </p> <pre> 2 3 5 </pre> <p> では、2 + 3 = 5 の 1 の位の数字、すなわち 5 が 2 と 3 の斜め下に並べられます。 </p> <p> 一番上の行の 10 個の整数を読み込んで、一番下の行の 1 個の数を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、一番上の行の 10 個の数字が文字列として1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 20 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p>データセットごとに、一番下の行の数字を1行に出力します。 <H2>Sample Input</H2> <pre> 4823108376 1234567890 0123456789 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 5 6 4 </pre>
s310357169
p00062
Wrong Answer
n = map(int,tuple(raw_input())) tmp=list(n) while len(tmp)>1: tmp2 = [str((int(tmp[i])+int(tmp[i+1])))[-1] for i in range(len(tmp)-1)] tmp = tmp2 else: print tmp[0]
4823108376 1234567890 0123456789
5 6 4
<H1>一番下の行の数字は?</H1> <p> 次のような数字のパターンを作ることを考えます。 </p> <pre> 4 8 2 3 1 0 8 3 7 6 2 0 5 4 1 8 1 0 3 2 5 9 5 9 9 1 3 7 4 4 4 8 0 4 1 8 8 2 8 4 9 6 0 0 2 5 6 0 2 1 6 2 7 8 5 </pre> <p> このパターンは以下の規則に従っています。 </p> <pre> A B C </pre> <p> という数字の並びにおいて、C は A + B の 1 の位の数字である。たとえば、 </p> <pre> 9 5 4 </pre> <p> では、9 + 5 = 14 の 1 の位の数字、すなわち 4 が 9 と 5 の斜め下に並べられます。また、 </p> <pre> 2 3 5 </pre> <p> では、2 + 3 = 5 の 1 の位の数字、すなわち 5 が 2 と 3 の斜め下に並べられます。 </p> <p> 一番上の行の 10 個の整数を読み込んで、一番下の行の 1 個の数を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、一番上の行の 10 個の数字が文字列として1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 20 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p>データセットごとに、一番下の行の数字を1行に出力します。 <H2>Sample Input</H2> <pre> 4823108376 1234567890 0123456789 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 5 6 4 </pre>
s922766578
p00062
Wrong Answer
while True: try: a = tuple(map(int, input())) except: break while True: b = [] for i in range(int(len(a)/2)): b.append(int(str(a[i*2] + a[i*2+1])[-1])) if len(b) == 1: print(b[0]) break a = b
4823108376 1234567890 0123456789
5 6 4
<H1>一番下の行の数字は?</H1> <p> 次のような数字のパターンを作ることを考えます。 </p> <pre> 4 8 2 3 1 0 8 3 7 6 2 0 5 4 1 8 1 0 3 2 5 9 5 9 9 1 3 7 4 4 4 8 0 4 1 8 8 2 8 4 9 6 0 0 2 5 6 0 2 1 6 2 7 8 5 </pre> <p> このパターンは以下の規則に従っています。 </p> <pre> A B C </pre> <p> という数字の並びにおいて、C は A + B の 1 の位の数字である。たとえば、 </p> <pre> 9 5 4 </pre> <p> では、9 + 5 = 14 の 1 の位の数字、すなわち 4 が 9 と 5 の斜め下に並べられます。また、 </p> <pre> 2 3 5 </pre> <p> では、2 + 3 = 5 の 1 の位の数字、すなわち 5 が 2 と 3 の斜め下に並べられます。 </p> <p> 一番上の行の 10 個の整数を読み込んで、一番下の行の 1 個の数を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、一番上の行の 10 個の数字が文字列として1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 20 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p>データセットごとに、一番下の行の数字を1行に出力します。 <H2>Sample Input</H2> <pre> 4823108376 1234567890 0123456789 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 5 6 4 </pre>
s391384342
p00062
Wrong Answer
while True: try: a = tuple(map(int, input())) except EOFError: break while True: b = [] for i in range(int(len(a)/2)): b.append(int(str(a[i*2] + a[i*2+1])[-1])) if len(b) == 1: print(b[0]) break a = b
4823108376 1234567890 0123456789
5 6 4
<H1>一番下の行の数字は?</H1> <p> 次のような数字のパターンを作ることを考えます。 </p> <pre> 4 8 2 3 1 0 8 3 7 6 2 0 5 4 1 8 1 0 3 2 5 9 5 9 9 1 3 7 4 4 4 8 0 4 1 8 8 2 8 4 9 6 0 0 2 5 6 0 2 1 6 2 7 8 5 </pre> <p> このパターンは以下の規則に従っています。 </p> <pre> A B C </pre> <p> という数字の並びにおいて、C は A + B の 1 の位の数字である。たとえば、 </p> <pre> 9 5 4 </pre> <p> では、9 + 5 = 14 の 1 の位の数字、すなわち 4 が 9 と 5 の斜め下に並べられます。また、 </p> <pre> 2 3 5 </pre> <p> では、2 + 3 = 5 の 1 の位の数字、すなわち 5 が 2 と 3 の斜め下に並べられます。 </p> <p> 一番上の行の 10 個の整数を読み込んで、一番下の行の 1 個の数を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、一番上の行の 10 個の数字が文字列として1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 20 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p>データセットごとに、一番下の行の数字を1行に出力します。 <H2>Sample Input</H2> <pre> 4823108376 1234567890 0123456789 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 5 6 4 </pre>
s117440272
p00062
Wrong Answer
while True: try: a = tuple(map(int, input())) except EOFError: break while True: b = [] for i in range(int(len(a)/2)): b.append(int(str(a[i*2] + a[i*2+1])[-1])) if len(b) == 1: print(b[-1]) break a = b
4823108376 1234567890 0123456789
5 6 4
<H1>一番下の行の数字は?</H1> <p> 次のような数字のパターンを作ることを考えます。 </p> <pre> 4 8 2 3 1 0 8 3 7 6 2 0 5 4 1 8 1 0 3 2 5 9 5 9 9 1 3 7 4 4 4 8 0 4 1 8 8 2 8 4 9 6 0 0 2 5 6 0 2 1 6 2 7 8 5 </pre> <p> このパターンは以下の規則に従っています。 </p> <pre> A B C </pre> <p> という数字の並びにおいて、C は A + B の 1 の位の数字である。たとえば、 </p> <pre> 9 5 4 </pre> <p> では、9 + 5 = 14 の 1 の位の数字、すなわち 4 が 9 と 5 の斜め下に並べられます。また、 </p> <pre> 2 3 5 </pre> <p> では、2 + 3 = 5 の 1 の位の数字、すなわち 5 が 2 と 3 の斜め下に並べられます。 </p> <p> 一番上の行の 10 個の整数を読み込んで、一番下の行の 1 個の数を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、一番上の行の 10 個の数字が文字列として1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 20 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p>データセットごとに、一番下の行の数字を1行に出力します。 <H2>Sample Input</H2> <pre> 4823108376 1234567890 0123456789 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 5 6 4 </pre>
s530540755
p00062
Wrong Answer
while True: try: a = tuple(int, input()) except: break while True: b = [] for i in range(len(a)-1): b.append(int(str(a[i] + a[i+1])[-1])) print(b) if len(b) == 1: print(b[-1]) break a = b
4823108376 1234567890 0123456789
5 6 4
<H1>一番下の行の数字は?</H1> <p> 次のような数字のパターンを作ることを考えます。 </p> <pre> 4 8 2 3 1 0 8 3 7 6 2 0 5 4 1 8 1 0 3 2 5 9 5 9 9 1 3 7 4 4 4 8 0 4 1 8 8 2 8 4 9 6 0 0 2 5 6 0 2 1 6 2 7 8 5 </pre> <p> このパターンは以下の規則に従っています。 </p> <pre> A B C </pre> <p> という数字の並びにおいて、C は A + B の 1 の位の数字である。たとえば、 </p> <pre> 9 5 4 </pre> <p> では、9 + 5 = 14 の 1 の位の数字、すなわち 4 が 9 と 5 の斜め下に並べられます。また、 </p> <pre> 2 3 5 </pre> <p> では、2 + 3 = 5 の 1 の位の数字、すなわち 5 が 2 と 3 の斜め下に並べられます。 </p> <p> 一番上の行の 10 個の整数を読み込んで、一番下の行の 1 個の数を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、一番上の行の 10 個の数字が文字列として1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 20 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p>データセットごとに、一番下の行の数字を1行に出力します。 <H2>Sample Input</H2> <pre> 4823108376 1234567890 0123456789 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 5 6 4 </pre>
s024120203
p00062
Wrong Answer
while True: try: a = tuple(int, input()) except: break while True: b = [] for i in range(len(a)-1): b.append(int(str(a[i] + a[i+1])[-1])) if len(b) == 1: print(b[-1]) break a = b
4823108376 1234567890 0123456789
5 6 4
<H1>一番下の行の数字は?</H1> <p> 次のような数字のパターンを作ることを考えます。 </p> <pre> 4 8 2 3 1 0 8 3 7 6 2 0 5 4 1 8 1 0 3 2 5 9 5 9 9 1 3 7 4 4 4 8 0 4 1 8 8 2 8 4 9 6 0 0 2 5 6 0 2 1 6 2 7 8 5 </pre> <p> このパターンは以下の規則に従っています。 </p> <pre> A B C </pre> <p> という数字の並びにおいて、C は A + B の 1 の位の数字である。たとえば、 </p> <pre> 9 5 4 </pre> <p> では、9 + 5 = 14 の 1 の位の数字、すなわち 4 が 9 と 5 の斜め下に並べられます。また、 </p> <pre> 2 3 5 </pre> <p> では、2 + 3 = 5 の 1 の位の数字、すなわち 5 が 2 と 3 の斜め下に並べられます。 </p> <p> 一番上の行の 10 個の整数を読み込んで、一番下の行の 1 個の数を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、一番上の行の 10 個の数字が文字列として1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 20 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p>データセットごとに、一番下の行の数字を1行に出力します。 <H2>Sample Input</H2> <pre> 4823108376 1234567890 0123456789 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 5 6 4 </pre>
s280703704
p00062
Wrong Answer
while True: try: a = tuple(int, input()) except: break while True: b = [] for i in range(len(a)-1): b.append(int(str(a[i] + a[i+1])[-1])) if len(b) == 1: print(b[0]) break a = b
4823108376 1234567890 0123456789
5 6 4
<H1>一番下の行の数字は?</H1> <p> 次のような数字のパターンを作ることを考えます。 </p> <pre> 4 8 2 3 1 0 8 3 7 6 2 0 5 4 1 8 1 0 3 2 5 9 5 9 9 1 3 7 4 4 4 8 0 4 1 8 8 2 8 4 9 6 0 0 2 5 6 0 2 1 6 2 7 8 5 </pre> <p> このパターンは以下の規則に従っています。 </p> <pre> A B C </pre> <p> という数字の並びにおいて、C は A + B の 1 の位の数字である。たとえば、 </p> <pre> 9 5 4 </pre> <p> では、9 + 5 = 14 の 1 の位の数字、すなわち 4 が 9 と 5 の斜め下に並べられます。また、 </p> <pre> 2 3 5 </pre> <p> では、2 + 3 = 5 の 1 の位の数字、すなわち 5 が 2 と 3 の斜め下に並べられます。 </p> <p> 一番上の行の 10 個の整数を読み込んで、一番下の行の 1 個の数を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、一番上の行の 10 個の数字が文字列として1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 20 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p>データセットごとに、一番下の行の数字を1行に出力します。 <H2>Sample Input</H2> <pre> 4823108376 1234567890 0123456789 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 5 6 4 </pre>
s969516002
p00062
Wrong Answer
list = [] str = input() for i in range(len(str)): list.append(int(str[i])) while len(list) > 1: length = len(list) for i in range(length - 1): list[i] = (list[i] + list[i+1]) % 10 del list[length - 1] print(list[0])
4823108376 1234567890 0123456789
5 6 4
<H1>一番下の行の数字は?</H1> <p> 次のような数字のパターンを作ることを考えます。 </p> <pre> 4 8 2 3 1 0 8 3 7 6 2 0 5 4 1 8 1 0 3 2 5 9 5 9 9 1 3 7 4 4 4 8 0 4 1 8 8 2 8 4 9 6 0 0 2 5 6 0 2 1 6 2 7 8 5 </pre> <p> このパターンは以下の規則に従っています。 </p> <pre> A B C </pre> <p> という数字の並びにおいて、C は A + B の 1 の位の数字である。たとえば、 </p> <pre> 9 5 4 </pre> <p> では、9 + 5 = 14 の 1 の位の数字、すなわち 4 が 9 と 5 の斜め下に並べられます。また、 </p> <pre> 2 3 5 </pre> <p> では、2 + 3 = 5 の 1 の位の数字、すなわち 5 が 2 と 3 の斜め下に並べられます。 </p> <p> 一番上の行の 10 個の整数を読み込んで、一番下の行の 1 個の数を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、一番上の行の 10 個の数字が文字列として1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 20 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p>データセットごとに、一番下の行の数字を1行に出力します。 <H2>Sample Input</H2> <pre> 4823108376 1234567890 0123456789 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 5 6 4 </pre>
s077243825
p00062
Wrong Answer
b = input() a=list(b) for i in range(10): a[i]=int(a[i]) n=9 for i in range(10): d = 1 for j in range(n): c=a[j]+a[d] c=c%10 a[j]=c d+=1 n-=1 print(a[0])
4823108376 1234567890 0123456789
5 6 4
<H1>一番下の行の数字は?</H1> <p> 次のような数字のパターンを作ることを考えます。 </p> <pre> 4 8 2 3 1 0 8 3 7 6 2 0 5 4 1 8 1 0 3 2 5 9 5 9 9 1 3 7 4 4 4 8 0 4 1 8 8 2 8 4 9 6 0 0 2 5 6 0 2 1 6 2 7 8 5 </pre> <p> このパターンは以下の規則に従っています。 </p> <pre> A B C </pre> <p> という数字の並びにおいて、C は A + B の 1 の位の数字である。たとえば、 </p> <pre> 9 5 4 </pre> <p> では、9 + 5 = 14 の 1 の位の数字、すなわち 4 が 9 と 5 の斜め下に並べられます。また、 </p> <pre> 2 3 5 </pre> <p> では、2 + 3 = 5 の 1 の位の数字、すなわち 5 が 2 と 3 の斜め下に並べられます。 </p> <p> 一番上の行の 10 個の整数を読み込んで、一番下の行の 1 個の数を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、一番上の行の 10 個の数字が文字列として1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 20 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p>データセットごとに、一番下の行の数字を1行に出力します。 <H2>Sample Input</H2> <pre> 4823108376 1234567890 0123456789 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 5 6 4 </pre>
s239427514
p00062
Accepted
import sys for s in sys.stdin.readlines(): print(sum(int(n)*m for n, m in zip(s, [1, 9, 36, 84, 126, 126, 84, 36, 9, 1]))%10)
4823108376 1234567890 0123456789
5 6 4
<H1>一番下の行の数字は?</H1> <p> 次のような数字のパターンを作ることを考えます。 </p> <pre> 4 8 2 3 1 0 8 3 7 6 2 0 5 4 1 8 1 0 3 2 5 9 5 9 9 1 3 7 4 4 4 8 0 4 1 8 8 2 8 4 9 6 0 0 2 5 6 0 2 1 6 2 7 8 5 </pre> <p> このパターンは以下の規則に従っています。 </p> <pre> A B C </pre> <p> という数字の並びにおいて、C は A + B の 1 の位の数字である。たとえば、 </p> <pre> 9 5 4 </pre> <p> では、9 + 5 = 14 の 1 の位の数字、すなわち 4 が 9 と 5 の斜め下に並べられます。また、 </p> <pre> 2 3 5 </pre> <p> では、2 + 3 = 5 の 1 の位の数字、すなわち 5 が 2 と 3 の斜め下に並べられます。 </p> <p> 一番上の行の 10 個の整数を読み込んで、一番下の行の 1 個の数を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、一番上の行の 10 個の数字が文字列として1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 20 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p>データセットごとに、一番下の行の数字を1行に出力します。 <H2>Sample Input</H2> <pre> 4823108376 1234567890 0123456789 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 5 6 4 </pre>
s175041398
p00062
Accepted
while True: try: x = list(map(int,input())) except: break for i in range(10,1,-1): for n in range(1,i): x[n-1] = (x[n-1] + x[n]) % 10 print(x[0])
4823108376 1234567890 0123456789
5 6 4
<H1>一番下の行の数字は?</H1> <p> 次のような数字のパターンを作ることを考えます。 </p> <pre> 4 8 2 3 1 0 8 3 7 6 2 0 5 4 1 8 1 0 3 2 5 9 5 9 9 1 3 7 4 4 4 8 0 4 1 8 8 2 8 4 9 6 0 0 2 5 6 0 2 1 6 2 7 8 5 </pre> <p> このパターンは以下の規則に従っています。 </p> <pre> A B C </pre> <p> という数字の並びにおいて、C は A + B の 1 の位の数字である。たとえば、 </p> <pre> 9 5 4 </pre> <p> では、9 + 5 = 14 の 1 の位の数字、すなわち 4 が 9 と 5 の斜め下に並べられます。また、 </p> <pre> 2 3 5 </pre> <p> では、2 + 3 = 5 の 1 の位の数字、すなわち 5 が 2 と 3 の斜め下に並べられます。 </p> <p> 一番上の行の 10 個の整数を読み込んで、一番下の行の 1 個の数を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、一番上の行の 10 個の数字が文字列として1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 20 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p>データセットごとに、一番下の行の数字を1行に出力します。 <H2>Sample Input</H2> <pre> 4823108376 1234567890 0123456789 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 5 6 4 </pre>
s387243870
p00062
Accepted
while True: try: nums = list(map(int, list(input()))) except: break while len(nums) > 1: tmp = [] for i in range(len(nums)-1): tmp.append(int(str(nums[i] + nums[i+1])[-1])) nums = [] + tmp print(nums[0])
4823108376 1234567890 0123456789
5 6 4
<H1>一番下の行の数字は?</H1> <p> 次のような数字のパターンを作ることを考えます。 </p> <pre> 4 8 2 3 1 0 8 3 7 6 2 0 5 4 1 8 1 0 3 2 5 9 5 9 9 1 3 7 4 4 4 8 0 4 1 8 8 2 8 4 9 6 0 0 2 5 6 0 2 1 6 2 7 8 5 </pre> <p> このパターンは以下の規則に従っています。 </p> <pre> A B C </pre> <p> という数字の並びにおいて、C は A + B の 1 の位の数字である。たとえば、 </p> <pre> 9 5 4 </pre> <p> では、9 + 5 = 14 の 1 の位の数字、すなわち 4 が 9 と 5 の斜め下に並べられます。また、 </p> <pre> 2 3 5 </pre> <p> では、2 + 3 = 5 の 1 の位の数字、すなわち 5 が 2 と 3 の斜め下に並べられます。 </p> <p> 一番上の行の 10 個の整数を読み込んで、一番下の行の 1 個の数を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、一番上の行の 10 個の数字が文字列として1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 20 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p>データセットごとに、一番下の行の数字を1行に出力します。 <H2>Sample Input</H2> <pre> 4823108376 1234567890 0123456789 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 5 6 4 </pre>
s982033302
p00062
Accepted
def f(l): return map(lambda x: (x[0] + x[1]) % 10, zip(l[:len(l)-1], l[1:])) while True: try: l = map(int, raw_input().strip()); for i in range(9): l = f(l) print l[0] except: break;
4823108376 1234567890 0123456789
5 6 4
<H1>一番下の行の数字は?</H1> <p> 次のような数字のパターンを作ることを考えます。 </p> <pre> 4 8 2 3 1 0 8 3 7 6 2 0 5 4 1 8 1 0 3 2 5 9 5 9 9 1 3 7 4 4 4 8 0 4 1 8 8 2 8 4 9 6 0 0 2 5 6 0 2 1 6 2 7 8 5 </pre> <p> このパターンは以下の規則に従っています。 </p> <pre> A B C </pre> <p> という数字の並びにおいて、C は A + B の 1 の位の数字である。たとえば、 </p> <pre> 9 5 4 </pre> <p> では、9 + 5 = 14 の 1 の位の数字、すなわち 4 が 9 と 5 の斜め下に並べられます。また、 </p> <pre> 2 3 5 </pre> <p> では、2 + 3 = 5 の 1 の位の数字、すなわち 5 が 2 と 3 の斜め下に並べられます。 </p> <p> 一番上の行の 10 個の整数を読み込んで、一番下の行の 1 個の数を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、一番上の行の 10 個の数字が文字列として1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 20 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p>データセットごとに、一番下の行の数字を1行に出力します。 <H2>Sample Input</H2> <pre> 4823108376 1234567890 0123456789 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 5 6 4 </pre>
s687667648
p00062
Accepted
import sys def solve(lis): if len(lis) == 1 :print lis[0] ; return 0 l = [ (lis[i]+lis[i+1])%10 for i in xrange(len(lis)-1) ] solve(l) for s in sys.stdin: solve([ int(e) for e in s[:-1] ])
4823108376 1234567890 0123456789
5 6 4
<H1>一番下の行の数字は?</H1> <p> 次のような数字のパターンを作ることを考えます。 </p> <pre> 4 8 2 3 1 0 8 3 7 6 2 0 5 4 1 8 1 0 3 2 5 9 5 9 9 1 3 7 4 4 4 8 0 4 1 8 8 2 8 4 9 6 0 0 2 5 6 0 2 1 6 2 7 8 5 </pre> <p> このパターンは以下の規則に従っています。 </p> <pre> A B C </pre> <p> という数字の並びにおいて、C は A + B の 1 の位の数字である。たとえば、 </p> <pre> 9 5 4 </pre> <p> では、9 + 5 = 14 の 1 の位の数字、すなわち 4 が 9 と 5 の斜め下に並べられます。また、 </p> <pre> 2 3 5 </pre> <p> では、2 + 3 = 5 の 1 の位の数字、すなわち 5 が 2 と 3 の斜め下に並べられます。 </p> <p> 一番上の行の 10 個の整数を読み込んで、一番下の行の 1 個の数を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、一番上の行の 10 個の数字が文字列として1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 20 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p>データセットごとに、一番下の行の数字を1行に出力します。 <H2>Sample Input</H2> <pre> 4823108376 1234567890 0123456789 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 5 6 4 </pre>
s800692105
p00062
Accepted
import sys f = sys.stdin def next_line(line): next_line = [0] * (len(line) - 1) for i in range(len(next_line)): next_line[i] = (line[i] + line[i + 1]) % 10 return next_line for line in f: line = list(map(int,line.strip())) while 1 < len(line): line = next_line(line) print(*line)
4823108376 1234567890 0123456789
5 6 4
<H1>一番下の行の数字は?</H1> <p> 次のような数字のパターンを作ることを考えます。 </p> <pre> 4 8 2 3 1 0 8 3 7 6 2 0 5 4 1 8 1 0 3 2 5 9 5 9 9 1 3 7 4 4 4 8 0 4 1 8 8 2 8 4 9 6 0 0 2 5 6 0 2 1 6 2 7 8 5 </pre> <p> このパターンは以下の規則に従っています。 </p> <pre> A B C </pre> <p> という数字の並びにおいて、C は A + B の 1 の位の数字である。たとえば、 </p> <pre> 9 5 4 </pre> <p> では、9 + 5 = 14 の 1 の位の数字、すなわち 4 が 9 と 5 の斜め下に並べられます。また、 </p> <pre> 2 3 5 </pre> <p> では、2 + 3 = 5 の 1 の位の数字、すなわち 5 が 2 と 3 の斜め下に並べられます。 </p> <p> 一番上の行の 10 個の整数を読み込んで、一番下の行の 1 個の数を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、一番上の行の 10 個の数字が文字列として1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 20 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p>データセットごとに、一番下の行の数字を1行に出力します。 <H2>Sample Input</H2> <pre> 4823108376 1234567890 0123456789 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 5 6 4 </pre>
s616737949
p00062
Accepted
while True: try: n = map(int,tuple(raw_input())) except EOFError: break tmp=list(n) while len(tmp)>1: tmp2 = [str((int(tmp[i])+int(tmp[i+1])))[-1] for i in range(len(tmp)-1)] tmp = tmp2 else: print int(tmp[0])
4823108376 1234567890 0123456789
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<H1>一番下の行の数字は?</H1> <p> 次のような数字のパターンを作ることを考えます。 </p> <pre> 4 8 2 3 1 0 8 3 7 6 2 0 5 4 1 8 1 0 3 2 5 9 5 9 9 1 3 7 4 4 4 8 0 4 1 8 8 2 8 4 9 6 0 0 2 5 6 0 2 1 6 2 7 8 5 </pre> <p> このパターンは以下の規則に従っています。 </p> <pre> A B C </pre> <p> という数字の並びにおいて、C は A + B の 1 の位の数字である。たとえば、 </p> <pre> 9 5 4 </pre> <p> では、9 + 5 = 14 の 1 の位の数字、すなわち 4 が 9 と 5 の斜め下に並べられます。また、 </p> <pre> 2 3 5 </pre> <p> では、2 + 3 = 5 の 1 の位の数字、すなわち 5 が 2 と 3 の斜め下に並べられます。 </p> <p> 一番上の行の 10 個の整数を読み込んで、一番下の行の 1 個の数を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、一番上の行の 10 個の数字が文字列として1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 20 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p>データセットごとに、一番下の行の数字を1行に出力します。 <H2>Sample Input</H2> <pre> 4823108376 1234567890 0123456789 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 5 6 4 </pre>
s208088480
p00062
Accepted
while True: try: n = tuple(map(int,raw_input())) except EOFError: break tmp=list(n) while len(tmp)>1: tmp2 = [(tmp[i]+tmp[i+1])%10 for i in range(len(tmp)-1)] tmp = tmp2 else: print tmp[0]
4823108376 1234567890 0123456789
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<H1>一番下の行の数字は?</H1> <p> 次のような数字のパターンを作ることを考えます。 </p> <pre> 4 8 2 3 1 0 8 3 7 6 2 0 5 4 1 8 1 0 3 2 5 9 5 9 9 1 3 7 4 4 4 8 0 4 1 8 8 2 8 4 9 6 0 0 2 5 6 0 2 1 6 2 7 8 5 </pre> <p> このパターンは以下の規則に従っています。 </p> <pre> A B C </pre> <p> という数字の並びにおいて、C は A + B の 1 の位の数字である。たとえば、 </p> <pre> 9 5 4 </pre> <p> では、9 + 5 = 14 の 1 の位の数字、すなわち 4 が 9 と 5 の斜め下に並べられます。また、 </p> <pre> 2 3 5 </pre> <p> では、2 + 3 = 5 の 1 の位の数字、すなわち 5 が 2 と 3 の斜め下に並べられます。 </p> <p> 一番上の行の 10 個の整数を読み込んで、一番下の行の 1 個の数を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、一番上の行の 10 個の数字が文字列として1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 20 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p>データセットごとに、一番下の行の数字を1行に出力します。 <H2>Sample Input</H2> <pre> 4823108376 1234567890 0123456789 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 5 6 4 </pre>
s591729292
p00062
Accepted
def suicide(lis): if len(lis) == 1: print lis[0] return pokakito = [] for i in range(len(lis)-1): check = lis[i] + lis[i+1] one = int(str(check)[-1]) pokakito.append(one) else: suicide(pokakito) while True: try: lis = [int(char) for char in raw_input()] suicide(lis) except EOFError: break
4823108376 1234567890 0123456789
5 6 4
<H1>一番下の行の数字は?</H1> <p> 次のような数字のパターンを作ることを考えます。 </p> <pre> 4 8 2 3 1 0 8 3 7 6 2 0 5 4 1 8 1 0 3 2 5 9 5 9 9 1 3 7 4 4 4 8 0 4 1 8 8 2 8 4 9 6 0 0 2 5 6 0 2 1 6 2 7 8 5 </pre> <p> このパターンは以下の規則に従っています。 </p> <pre> A B C </pre> <p> という数字の並びにおいて、C は A + B の 1 の位の数字である。たとえば、 </p> <pre> 9 5 4 </pre> <p> では、9 + 5 = 14 の 1 の位の数字、すなわち 4 が 9 と 5 の斜め下に並べられます。また、 </p> <pre> 2 3 5 </pre> <p> では、2 + 3 = 5 の 1 の位の数字、すなわち 5 が 2 と 3 の斜め下に並べられます。 </p> <p> 一番上の行の 10 個の整数を読み込んで、一番下の行の 1 個の数を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、一番上の行の 10 個の数字が文字列として1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 20 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p>データセットごとに、一番下の行の数字を1行に出力します。 <H2>Sample Input</H2> <pre> 4823108376 1234567890 0123456789 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 5 6 4 </pre>
s787282097
p00062
Accepted
import sys for line in sys.stdin.readlines(): l = [int(i) for i in line.replace('\n','')] while len(l) >1: m = [] for i in range(len(l)-1): m.append((l[i]+l[i+1])%10) l = list(m) print(l[0])
4823108376 1234567890 0123456789
5 6 4
<H1>一番下の行の数字は?</H1> <p> 次のような数字のパターンを作ることを考えます。 </p> <pre> 4 8 2 3 1 0 8 3 7 6 2 0 5 4 1 8 1 0 3 2 5 9 5 9 9 1 3 7 4 4 4 8 0 4 1 8 8 2 8 4 9 6 0 0 2 5 6 0 2 1 6 2 7 8 5 </pre> <p> このパターンは以下の規則に従っています。 </p> <pre> A B C </pre> <p> という数字の並びにおいて、C は A + B の 1 の位の数字である。たとえば、 </p> <pre> 9 5 4 </pre> <p> では、9 + 5 = 14 の 1 の位の数字、すなわち 4 が 9 と 5 の斜め下に並べられます。また、 </p> <pre> 2 3 5 </pre> <p> では、2 + 3 = 5 の 1 の位の数字、すなわち 5 が 2 と 3 の斜め下に並べられます。 </p> <p> 一番上の行の 10 個の整数を読み込んで、一番下の行の 1 個の数を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、一番上の行の 10 個の数字が文字列として1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 20 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p>データセットごとに、一番下の行の数字を1行に出力します。 <H2>Sample Input</H2> <pre> 4823108376 1234567890 0123456789 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 5 6 4 </pre>
s857758950
p00062
Accepted
from math import * PI = 3.1415926535898 while True: try: n = raw_input() res = [] for x in n: res.append(int(x)) while len(res) > 1: t = [] for i in range(1, len(res)): t.append((res[i]+res[i-1])%10) res = t print res[0] except EOFError: break
4823108376 1234567890 0123456789
5 6 4
<H1>一番下の行の数字は?</H1> <p> 次のような数字のパターンを作ることを考えます。 </p> <pre> 4 8 2 3 1 0 8 3 7 6 2 0 5 4 1 8 1 0 3 2 5 9 5 9 9 1 3 7 4 4 4 8 0 4 1 8 8 2 8 4 9 6 0 0 2 5 6 0 2 1 6 2 7 8 5 </pre> <p> このパターンは以下の規則に従っています。 </p> <pre> A B C </pre> <p> という数字の並びにおいて、C は A + B の 1 の位の数字である。たとえば、 </p> <pre> 9 5 4 </pre> <p> では、9 + 5 = 14 の 1 の位の数字、すなわち 4 が 9 と 5 の斜め下に並べられます。また、 </p> <pre> 2 3 5 </pre> <p> では、2 + 3 = 5 の 1 の位の数字、すなわち 5 が 2 と 3 の斜め下に並べられます。 </p> <p> 一番上の行の 10 個の整数を読み込んで、一番下の行の 1 個の数を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、一番上の行の 10 個の数字が文字列として1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 20 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p>データセットごとに、一番下の行の数字を1行に出力します。 <H2>Sample Input</H2> <pre> 4823108376 1234567890 0123456789 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 5 6 4 </pre>
s937734269
p00062
Accepted
while 1: try: n=raw_input() l=[int(x) for x in n] tmp=[] while len(l)>1: for i in range(len(l)-1): tmp.append((l[i]+l[i+1])%10) l=tmp[:] tmp=[] print l[0] except: break
4823108376 1234567890 0123456789
5 6 4
<H1>一番下の行の数字は?</H1> <p> 次のような数字のパターンを作ることを考えます。 </p> <pre> 4 8 2 3 1 0 8 3 7 6 2 0 5 4 1 8 1 0 3 2 5 9 5 9 9 1 3 7 4 4 4 8 0 4 1 8 8 2 8 4 9 6 0 0 2 5 6 0 2 1 6 2 7 8 5 </pre> <p> このパターンは以下の規則に従っています。 </p> <pre> A B C </pre> <p> という数字の並びにおいて、C は A + B の 1 の位の数字である。たとえば、 </p> <pre> 9 5 4 </pre> <p> では、9 + 5 = 14 の 1 の位の数字、すなわち 4 が 9 と 5 の斜め下に並べられます。また、 </p> <pre> 2 3 5 </pre> <p> では、2 + 3 = 5 の 1 の位の数字、すなわち 5 が 2 と 3 の斜め下に並べられます。 </p> <p> 一番上の行の 10 個の整数を読み込んで、一番下の行の 1 個の数を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、一番上の行の 10 個の数字が文字列として1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 20 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p>データセットごとに、一番下の行の数字を1行に出力します。 <H2>Sample Input</H2> <pre> 4823108376 1234567890 0123456789 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 5 6 4 </pre>
s774298580
p00062
Accepted
while True: try: A=[[]]*10 A[0]=list(map(int,input())) for i in range(1,10): A[i]=[0]*(10-i) for i in range(1,10): for j in range(0,len(A[i])): A[i][j]=(A[i-1][j]+A[i-1][j+1])%10 print(A[9][0]) except EOFError: break
4823108376 1234567890 0123456789
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<H1>一番下の行の数字は?</H1> <p> 次のような数字のパターンを作ることを考えます。 </p> <pre> 4 8 2 3 1 0 8 3 7 6 2 0 5 4 1 8 1 0 3 2 5 9 5 9 9 1 3 7 4 4 4 8 0 4 1 8 8 2 8 4 9 6 0 0 2 5 6 0 2 1 6 2 7 8 5 </pre> <p> このパターンは以下の規則に従っています。 </p> <pre> A B C </pre> <p> という数字の並びにおいて、C は A + B の 1 の位の数字である。たとえば、 </p> <pre> 9 5 4 </pre> <p> では、9 + 5 = 14 の 1 の位の数字、すなわち 4 が 9 と 5 の斜め下に並べられます。また、 </p> <pre> 2 3 5 </pre> <p> では、2 + 3 = 5 の 1 の位の数字、すなわち 5 が 2 と 3 の斜め下に並べられます。 </p> <p> 一番上の行の 10 個の整数を読み込んで、一番下の行の 1 個の数を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、一番上の行の 10 個の数字が文字列として1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 20 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p>データセットごとに、一番下の行の数字を1行に出力します。 <H2>Sample Input</H2> <pre> 4823108376 1234567890 0123456789 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 5 6 4 </pre>
s212694525
p00062
Accepted
#encoding=utf-8 import sys def inp(): for line in sys.stdin: word = str(line[:-1]) while True: tako = [] for i in xrange(len(word) - 1): a = str(eval(word[i] + "+" + word[i+1])) tako.append(a[-1]) word = "".join(tako) if len(word) == 1: break print word if __name__ == "__main__": inp()
4823108376 1234567890 0123456789
5 6 4
<H1>一番下の行の数字は?</H1> <p> 次のような数字のパターンを作ることを考えます。 </p> <pre> 4 8 2 3 1 0 8 3 7 6 2 0 5 4 1 8 1 0 3 2 5 9 5 9 9 1 3 7 4 4 4 8 0 4 1 8 8 2 8 4 9 6 0 0 2 5 6 0 2 1 6 2 7 8 5 </pre> <p> このパターンは以下の規則に従っています。 </p> <pre> A B C </pre> <p> という数字の並びにおいて、C は A + B の 1 の位の数字である。たとえば、 </p> <pre> 9 5 4 </pre> <p> では、9 + 5 = 14 の 1 の位の数字、すなわち 4 が 9 と 5 の斜め下に並べられます。また、 </p> <pre> 2 3 5 </pre> <p> では、2 + 3 = 5 の 1 の位の数字、すなわち 5 が 2 と 3 の斜め下に並べられます。 </p> <p> 一番上の行の 10 個の整数を読み込んで、一番下の行の 1 個の数を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、一番上の行の 10 個の数字が文字列として1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 20 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p>データセットごとに、一番下の行の数字を1行に出力します。 <H2>Sample Input</H2> <pre> 4823108376 1234567890 0123456789 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 5 6 4 </pre>
s213424223
p00062
Accepted
# -*- coding: utf-8 -*- import sys for line in sys.stdin: n = int(line) A = [] for i in range(10): A.append(n%10) n /= 10 print (A[0]+5*A[2]+5*A[7]+A[9])%10
4823108376 1234567890 0123456789
5 6 4
<H1>一番下の行の数字は?</H1> <p> 次のような数字のパターンを作ることを考えます。 </p> <pre> 4 8 2 3 1 0 8 3 7 6 2 0 5 4 1 8 1 0 3 2 5 9 5 9 9 1 3 7 4 4 4 8 0 4 1 8 8 2 8 4 9 6 0 0 2 5 6 0 2 1 6 2 7 8 5 </pre> <p> このパターンは以下の規則に従っています。 </p> <pre> A B C </pre> <p> という数字の並びにおいて、C は A + B の 1 の位の数字である。たとえば、 </p> <pre> 9 5 4 </pre> <p> では、9 + 5 = 14 の 1 の位の数字、すなわち 4 が 9 と 5 の斜め下に並べられます。また、 </p> <pre> 2 3 5 </pre> <p> では、2 + 3 = 5 の 1 の位の数字、すなわち 5 が 2 と 3 の斜め下に並べられます。 </p> <p> 一番上の行の 10 個の整数を読み込んで、一番下の行の 1 個の数を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、一番上の行の 10 個の数字が文字列として1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 20 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p>データセットごとに、一番下の行の数字を1行に出力します。 <H2>Sample Input</H2> <pre> 4823108376 1234567890 0123456789 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 5 6 4 </pre>
s830427799
p00062
Accepted
while True: try: data = list(map(int, list(input()))) except: break for _ in range(9): for i in range(9): data[i] = (data[i] + data[i + 1]) % 10 print(data[0])
4823108376 1234567890 0123456789
5 6 4
<H1>一番下の行の数字は?</H1> <p> 次のような数字のパターンを作ることを考えます。 </p> <pre> 4 8 2 3 1 0 8 3 7 6 2 0 5 4 1 8 1 0 3 2 5 9 5 9 9 1 3 7 4 4 4 8 0 4 1 8 8 2 8 4 9 6 0 0 2 5 6 0 2 1 6 2 7 8 5 </pre> <p> このパターンは以下の規則に従っています。 </p> <pre> A B C </pre> <p> という数字の並びにおいて、C は A + B の 1 の位の数字である。たとえば、 </p> <pre> 9 5 4 </pre> <p> では、9 + 5 = 14 の 1 の位の数字、すなわち 4 が 9 と 5 の斜め下に並べられます。また、 </p> <pre> 2 3 5 </pre> <p> では、2 + 3 = 5 の 1 の位の数字、すなわち 5 が 2 と 3 の斜め下に並べられます。 </p> <p> 一番上の行の 10 個の整数を読み込んで、一番下の行の 1 個の数を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、一番上の行の 10 個の数字が文字列として1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 20 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p>データセットごとに、一番下の行の数字を1行に出力します。 <H2>Sample Input</H2> <pre> 4823108376 1234567890 0123456789 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 5 6 4 </pre>
s661547499
p00062
Accepted
def factorial(a): if(a==1 or a==0):return 1 else: return a*factorial(a-1) def comb(a,b): return factorial(a)//factorial(a-b)//factorial(b) while True: try: st=input() ans=0 for i in range(len(st)): n=int(st[i]) ans+=n*comb(9,i) print(ans%10) except: break
4823108376 1234567890 0123456789
5 6 4
<H1>一番下の行の数字は?</H1> <p> 次のような数字のパターンを作ることを考えます。 </p> <pre> 4 8 2 3 1 0 8 3 7 6 2 0 5 4 1 8 1 0 3 2 5 9 5 9 9 1 3 7 4 4 4 8 0 4 1 8 8 2 8 4 9 6 0 0 2 5 6 0 2 1 6 2 7 8 5 </pre> <p> このパターンは以下の規則に従っています。 </p> <pre> A B C </pre> <p> という数字の並びにおいて、C は A + B の 1 の位の数字である。たとえば、 </p> <pre> 9 5 4 </pre> <p> では、9 + 5 = 14 の 1 の位の数字、すなわち 4 が 9 と 5 の斜め下に並べられます。また、 </p> <pre> 2 3 5 </pre> <p> では、2 + 3 = 5 の 1 の位の数字、すなわち 5 が 2 と 3 の斜め下に並べられます。 </p> <p> 一番上の行の 10 個の整数を読み込んで、一番下の行の 1 個の数を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、一番上の行の 10 個の数字が文字列として1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 20 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p>データセットごとに、一番下の行の数字を1行に出力します。 <H2>Sample Input</H2> <pre> 4823108376 1234567890 0123456789 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 5 6 4 </pre>
s382862088
p00062
Accepted
while True: try: Num_lis = list(map(int,map(str,input()))) while len(Num_lis) > 1: List1 = [] for i in range(len(Num_lis) - 1): List1.append((Num_lis[i] + Num_lis[i + 1]) % 10) Num_lis = List1 print(Num_lis[0]) except EOFError: break
4823108376 1234567890 0123456789
5 6 4
<H1>一番下の行の数字は?</H1> <p> 次のような数字のパターンを作ることを考えます。 </p> <pre> 4 8 2 3 1 0 8 3 7 6 2 0 5 4 1 8 1 0 3 2 5 9 5 9 9 1 3 7 4 4 4 8 0 4 1 8 8 2 8 4 9 6 0 0 2 5 6 0 2 1 6 2 7 8 5 </pre> <p> このパターンは以下の規則に従っています。 </p> <pre> A B C </pre> <p> という数字の並びにおいて、C は A + B の 1 の位の数字である。たとえば、 </p> <pre> 9 5 4 </pre> <p> では、9 + 5 = 14 の 1 の位の数字、すなわち 4 が 9 と 5 の斜め下に並べられます。また、 </p> <pre> 2 3 5 </pre> <p> では、2 + 3 = 5 の 1 の位の数字、すなわち 5 が 2 と 3 の斜め下に並べられます。 </p> <p> 一番上の行の 10 個の整数を読み込んで、一番下の行の 1 個の数を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、一番上の行の 10 個の数字が文字列として1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 20 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p>データセットごとに、一番下の行の数字を1行に出力します。 <H2>Sample Input</H2> <pre> 4823108376 1234567890 0123456789 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 5 6 4 </pre>
s160580730
p00062
Accepted
import sys for line in sys.stdin: line = [int(v) for v in line.strip()] while len(line) > 1: line = [line[i]+line[i+1] for i in range(len(line)-1)] print(str(line[0])[len(str(line[0]))-1])
4823108376 1234567890 0123456789
5 6 4
<H1>一番下の行の数字は?</H1> <p> 次のような数字のパターンを作ることを考えます。 </p> <pre> 4 8 2 3 1 0 8 3 7 6 2 0 5 4 1 8 1 0 3 2 5 9 5 9 9 1 3 7 4 4 4 8 0 4 1 8 8 2 8 4 9 6 0 0 2 5 6 0 2 1 6 2 7 8 5 </pre> <p> このパターンは以下の規則に従っています。 </p> <pre> A B C </pre> <p> という数字の並びにおいて、C は A + B の 1 の位の数字である。たとえば、 </p> <pre> 9 5 4 </pre> <p> では、9 + 5 = 14 の 1 の位の数字、すなわち 4 が 9 と 5 の斜め下に並べられます。また、 </p> <pre> 2 3 5 </pre> <p> では、2 + 3 = 5 の 1 の位の数字、すなわち 5 が 2 と 3 の斜め下に並べられます。 </p> <p> 一番上の行の 10 個の整数を読み込んで、一番下の行の 1 個の数を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、一番上の行の 10 個の数字が文字列として1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 20 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p>データセットごとに、一番下の行の数字を1行に出力します。 <H2>Sample Input</H2> <pre> 4823108376 1234567890 0123456789 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 5 6 4 </pre>
s730386806
p00062
Accepted
while True: try: a = [int(i) for i in input()] except: break while True: na = [] for i in range(len(a) - 1): na.append((a[i] + a[i + 1]) % 10) if len(na) == 1: print(na[0]) break a = na
4823108376 1234567890 0123456789
5 6 4
<H1>一番下の行の数字は?</H1> <p> 次のような数字のパターンを作ることを考えます。 </p> <pre> 4 8 2 3 1 0 8 3 7 6 2 0 5 4 1 8 1 0 3 2 5 9 5 9 9 1 3 7 4 4 4 8 0 4 1 8 8 2 8 4 9 6 0 0 2 5 6 0 2 1 6 2 7 8 5 </pre> <p> このパターンは以下の規則に従っています。 </p> <pre> A B C </pre> <p> という数字の並びにおいて、C は A + B の 1 の位の数字である。たとえば、 </p> <pre> 9 5 4 </pre> <p> では、9 + 5 = 14 の 1 の位の数字、すなわち 4 が 9 と 5 の斜め下に並べられます。また、 </p> <pre> 2 3 5 </pre> <p> では、2 + 3 = 5 の 1 の位の数字、すなわち 5 が 2 と 3 の斜め下に並べられます。 </p> <p> 一番上の行の 10 個の整数を読み込んで、一番下の行の 1 個の数を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、一番上の行の 10 個の数字が文字列として1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 20 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p>データセットごとに、一番下の行の数字を1行に出力します。 <H2>Sample Input</H2> <pre> 4823108376 1234567890 0123456789 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 5 6 4 </pre>
s043840950
p00062
Accepted
s = [] while True: try: s.append(str(input())) except EOFError: break def func(x): array = [] if len(x) == 1: return x[0] for i in range(len(x)-1): array.append((x[i] + x[i+1]) % 10) return func(array) for i in range(len(s)): arr = list(s[i]) for j in range(len(arr)): arr[j] = int(arr[j]) print(func(arr))
4823108376 1234567890 0123456789
5 6 4
<H1>一番下の行の数字は?</H1> <p> 次のような数字のパターンを作ることを考えます。 </p> <pre> 4 8 2 3 1 0 8 3 7 6 2 0 5 4 1 8 1 0 3 2 5 9 5 9 9 1 3 7 4 4 4 8 0 4 1 8 8 2 8 4 9 6 0 0 2 5 6 0 2 1 6 2 7 8 5 </pre> <p> このパターンは以下の規則に従っています。 </p> <pre> A B C </pre> <p> という数字の並びにおいて、C は A + B の 1 の位の数字である。たとえば、 </p> <pre> 9 5 4 </pre> <p> では、9 + 5 = 14 の 1 の位の数字、すなわち 4 が 9 と 5 の斜め下に並べられます。また、 </p> <pre> 2 3 5 </pre> <p> では、2 + 3 = 5 の 1 の位の数字、すなわち 5 が 2 と 3 の斜め下に並べられます。 </p> <p> 一番上の行の 10 個の整数を読み込んで、一番下の行の 1 個の数を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、一番上の行の 10 個の数字が文字列として1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 20 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p>データセットごとに、一番下の行の数字を1行に出力します。 <H2>Sample Input</H2> <pre> 4823108376 1234567890 0123456789 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 5 6 4 </pre>