submission_id string | problem_id string | status string | code string | input string | output string | problem_description string |
|---|---|---|---|---|---|---|
s465996636 | p00174 | Accepted | #0174
while True:
A = 0
B = 0
r = input()
if r == '0':
break
for i in range(1,len(r)):
if r[i] == 'A':
A += 1
else:
B += 1
if A > B:
A += 1
elif B > A:
B += 1
print(A,B)
| ABAABBBAABABAAABBAA
AABBBABBABBAAABABABAAB
BABAABAABABABBAAAB
AABABAAABBAABBBABAA
AAAAAAAAAAA
ABBBBBBBBBB
0
| 11 8
10 12
11 7
11 8
11 0
0 11
|
<H1>バドミントン</H1>
<p>
A君、Bさん、C君で久しぶりに遊ぶことになりました。 A君とBさんがプレイヤー、C君が審判になりバドミントンのシングルスのゲームをしました。3人で決めたルールは以下の通りです。
</p>
<ul>
<li>3 ゲームを行います。</li>
<li>11 点を先取した人が、そのゲームの勝者となります。</li>
<li>第 1 ゲームの最初のサーブはA君から始まりますが、次のサーブは直前のポイントを取った人が行います。</li>
<li>第 2 ゲーム、第 3 ゲームは前のゲームを取った人が最初のサーブを行います。</li>
<li>10 - 10 になって以降は 2 点差をつけた人... |
s289453496 | p00174 | Accepted |
while True:
s = input()
if s=="0": break
a = s[1:].count("A")
b = s[1:].count("B")
if a>b: print(a+1,b)
else: print(a,b+1)
| ABAABBBAABABAAABBAA
AABBBABBABBAAABABABAAB
BABAABAABABABBAAAB
AABABAAABBAABBBABAA
AAAAAAAAAAA
ABBBBBBBBBB
0
| 11 8
10 12
11 7
11 8
11 0
0 11
|
<H1>バドミントン</H1>
<p>
A君、Bさん、C君で久しぶりに遊ぶことになりました。 A君とBさんがプレイヤー、C君が審判になりバドミントンのシングルスのゲームをしました。3人で決めたルールは以下の通りです。
</p>
<ul>
<li>3 ゲームを行います。</li>
<li>11 点を先取した人が、そのゲームの勝者となります。</li>
<li>第 1 ゲームの最初のサーブはA君から始まりますが、次のサーブは直前のポイントを取った人が行います。</li>
<li>第 2 ゲーム、第 3 ゲームは前のゲームを取った人が最初のサーブを行います。</li>
<li>10 - 10 になって以降は 2 点差をつけた人... |
s798369937 | p00174 | Accepted | while True:
r = input()
if r =="0":
break
a = r[1:].count('A')
b = r[1:].count('B')
if a > b:
print(a+1,b)
else:
print(a,b+1)
| ABAABBBAABABAAABBAA
AABBBABBABBAAABABABAAB
BABAABAABABABBAAAB
AABABAAABBAABBBABAA
AAAAAAAAAAA
ABBBBBBBBBB
0
| 11 8
10 12
11 7
11 8
11 0
0 11
|
<H1>バドミントン</H1>
<p>
A君、Bさん、C君で久しぶりに遊ぶことになりました。 A君とBさんがプレイヤー、C君が審判になりバドミントンのシングルスのゲームをしました。3人で決めたルールは以下の通りです。
</p>
<ul>
<li>3 ゲームを行います。</li>
<li>11 点を先取した人が、そのゲームの勝者となります。</li>
<li>第 1 ゲームの最初のサーブはA君から始まりますが、次のサーブは直前のポイントを取った人が行います。</li>
<li>第 2 ゲーム、第 3 ゲームは前のゲームを取った人が最初のサーブを行います。</li>
<li>10 - 10 になって以降は 2 点差をつけた人... |
s532439167 | p00174 | Accepted | # coding: utf-8
# Your code here!
while True:
r1 = input()
if r1 == "0": break
r2 = input()
r3 = input()
s1A = r1[1 : len(r1)].count("A")
s1B = len(r1) - 1 - s1A
s2A = r2[1 : len(r2)].count("A")
s2B = len(r2) - 1 - s2A
s3A = r3[1 : len(r3)].count("A")
s3B = len(r3) - 1 - s3A
if... | ABAABBBAABABAAABBAA
AABBBABBABBAAABABABAAB
BABAABAABABABBAAAB
AABABAAABBAABBBABAA
AAAAAAAAAAA
ABBBBBBBBBB
0
| 11 8
10 12
11 7
11 8
11 0
0 11
|
<H1>バドミントン</H1>
<p>
A君、Bさん、C君で久しぶりに遊ぶことになりました。 A君とBさんがプレイヤー、C君が審判になりバドミントンのシングルスのゲームをしました。3人で決めたルールは以下の通りです。
</p>
<ul>
<li>3 ゲームを行います。</li>
<li>11 点を先取した人が、そのゲームの勝者となります。</li>
<li>第 1 ゲームの最初のサーブはA君から始まりますが、次のサーブは直前のポイントを取った人が行います。</li>
<li>第 2 ゲーム、第 3 ゲームは前のゲームを取った人が最初のサーブを行います。</li>
<li>10 - 10 になって以降は 2 点差をつけた人... |
s818600702 | p00174 | Accepted | while True:
record = input()
if record=='0' :
break
rlist = list(record)
rlen = len(rlist)
A = 0
B = 0
for i in range(1,rlen,1):
if rlist[i]=='A' :
A += 1
if rlist[i]=='B' :
B += 1
if i==rlen-1... | ABAABBBAABABAAABBAA
AABBBABBABBAAABABABAAB
BABAABAABABABBAAAB
AABABAAABBAABBBABAA
AAAAAAAAAAA
ABBBBBBBBBB
0
| 11 8
10 12
11 7
11 8
11 0
0 11
|
<H1>バドミントン</H1>
<p>
A君、Bさん、C君で久しぶりに遊ぶことになりました。 A君とBさんがプレイヤー、C君が審判になりバドミントンのシングルスのゲームをしました。3人で決めたルールは以下の通りです。
</p>
<ul>
<li>3 ゲームを行います。</li>
<li>11 点を先取した人が、そのゲームの勝者となります。</li>
<li>第 1 ゲームの最初のサーブはA君から始まりますが、次のサーブは直前のポイントを取った人が行います。</li>
<li>第 2 ゲーム、第 3 ゲームは前のゲームを取った人が最初のサーブを行います。</li>
<li>10 - 10 になって以降は 2 点差をつけた人... |
s338680052 | p00174 | Accepted | while True:
a=input()
if a=='0':break
d,e=a[1:].count('A'),a[1:].count('B')
(b,c)=(0,1) if d<e else (1,0)
print(d+b,e+c)
| ABAABBBAABABAAABBAA
AABBBABBABBAAABABABAAB
BABAABAABABABBAAAB
AABABAAABBAABBBABAA
AAAAAAAAAAA
ABBBBBBBBBB
0
| 11 8
10 12
11 7
11 8
11 0
0 11
|
<H1>バドミントン</H1>
<p>
A君、Bさん、C君で久しぶりに遊ぶことになりました。 A君とBさんがプレイヤー、C君が審判になりバドミントンのシングルスのゲームをしました。3人で決めたルールは以下の通りです。
</p>
<ul>
<li>3 ゲームを行います。</li>
<li>11 点を先取した人が、そのゲームの勝者となります。</li>
<li>第 1 ゲームの最初のサーブはA君から始まりますが、次のサーブは直前のポイントを取った人が行います。</li>
<li>第 2 ゲーム、第 3 ゲームは前のゲームを取った人が最初のサーブを行います。</li>
<li>10 - 10 になって以降は 2 点差をつけた人... |
s571782727 | p00174 | Accepted | while 1:
x = input()
if x == "0":
break
a = 0
b = 0
for i in range(1,len(x)):
if x[i] == "A":
a += 1
else:
b += 1
if a > b:
a += 1
else:
b += 1
print(a,b)
| ABAABBBAABABAAABBAA
AABBBABBABBAAABABABAAB
BABAABAABABABBAAAB
AABABAAABBAABBBABAA
AAAAAAAAAAA
ABBBBBBBBBB
0
| 11 8
10 12
11 7
11 8
11 0
0 11
|
<H1>バドミントン</H1>
<p>
A君、Bさん、C君で久しぶりに遊ぶことになりました。 A君とBさんがプレイヤー、C君が審判になりバドミントンのシングルスのゲームをしました。3人で決めたルールは以下の通りです。
</p>
<ul>
<li>3 ゲームを行います。</li>
<li>11 点を先取した人が、そのゲームの勝者となります。</li>
<li>第 1 ゲームの最初のサーブはA君から始まりますが、次のサーブは直前のポイントを取った人が行います。</li>
<li>第 2 ゲーム、第 3 ゲームは前のゲームを取った人が最初のサーブを行います。</li>
<li>10 - 10 になって以降は 2 点差をつけた人... |
s909052971 | p00174 | Accepted | # Your code here!
while True:
n = input()
if n == '0': break
a = n[1:].count('A')
b = n[1:].count('B')
if a < b:
print(a+0, b+1)
else:
print(a+1, b+0)
| ABAABBBAABABAAABBAA
AABBBABBABBAAABABABAAB
BABAABAABABABBAAAB
AABABAAABBAABBBABAA
AAAAAAAAAAA
ABBBBBBBBBB
0
| 11 8
10 12
11 7
11 8
11 0
0 11
|
<H1>バドミントン</H1>
<p>
A君、Bさん、C君で久しぶりに遊ぶことになりました。 A君とBさんがプレイヤー、C君が審判になりバドミントンのシングルスのゲームをしました。3人で決めたルールは以下の通りです。
</p>
<ul>
<li>3 ゲームを行います。</li>
<li>11 点を先取した人が、そのゲームの勝者となります。</li>
<li>第 1 ゲームの最初のサーブはA君から始まりますが、次のサーブは直前のポイントを取った人が行います。</li>
<li>第 2 ゲーム、第 3 ゲームは前のゲームを取った人が最初のサーブを行います。</li>
<li>10 - 10 になって以降は 2 点差をつけた人... |
s638248303 | p00174 | Accepted | while True :
d1 = input()
if d1 == "0" :
break
else :
d2 = input()
d3 = input()
d1A = d1[1 : len(d1)].count("A")
d1B = len(d1) - d1A - 1
if d2[0] == "A" :
d1A += 1
else :
d1B += 1
d2A = d2[1 : ... | ABAABBBAABABAAABBAA
AABBBABBABBAAABABABAAB
BABAABAABABABBAAAB
AABABAAABBAABBBABAA
AAAAAAAAAAA
ABBBBBBBBBB
0
| 11 8
10 12
11 7
11 8
11 0
0 11
|
<H1>バドミントン</H1>
<p>
A君、Bさん、C君で久しぶりに遊ぶことになりました。 A君とBさんがプレイヤー、C君が審判になりバドミントンのシングルスのゲームをしました。3人で決めたルールは以下の通りです。
</p>
<ul>
<li>3 ゲームを行います。</li>
<li>11 点を先取した人が、そのゲームの勝者となります。</li>
<li>第 1 ゲームの最初のサーブはA君から始まりますが、次のサーブは直前のポイントを取った人が行います。</li>
<li>第 2 ゲーム、第 3 ゲームは前のゲームを取った人が最初のサーブを行います。</li>
<li>10 - 10 になって以降は 2 点差をつけた人... |
s102468072 | p00174 | Accepted | while True:
s = input()
if s == "0":
break
L = list(s)
P = [0]*2
for i in range(len(L)-1):
if L[i+1] == "A":
P[0] += 1
else:
P[1] += 1
if P[0] > P[1]:
P[0] += 1
else:
P[1] += 1
print(*P)
| ABAABBBAABABAAABBAA
AABBBABBABBAAABABABAAB
BABAABAABABABBAAAB
AABABAAABBAABBBABAA
AAAAAAAAAAA
ABBBBBBBBBB
0
| 11 8
10 12
11 7
11 8
11 0
0 11
|
<H1>バドミントン</H1>
<p>
A君、Bさん、C君で久しぶりに遊ぶことになりました。 A君とBさんがプレイヤー、C君が審判になりバドミントンのシングルスのゲームをしました。3人で決めたルールは以下の通りです。
</p>
<ul>
<li>3 ゲームを行います。</li>
<li>11 点を先取した人が、そのゲームの勝者となります。</li>
<li>第 1 ゲームの最初のサーブはA君から始まりますが、次のサーブは直前のポイントを取った人が行います。</li>
<li>第 2 ゲーム、第 3 ゲームは前のゲームを取った人が最初のサーブを行います。</li>
<li>10 - 10 になって以降は 2 点差をつけた人... |
s128179149 | p00174 | Accepted | def solve(record):
point_a = 0
point_b = 0
while record != []:
if record.pop(0) == "A":
point_a += 1
else:
point_b += 1
if point_a > point_b:
point_a += 1
else:
point_b += 1
print(point_a, point_b)
while 1:
record1 = list(input())
... | ABAABBBAABABAAABBAA
AABBBABBABBAAABABABAAB
BABAABAABABABBAAAB
AABABAAABBAABBBABAA
AAAAAAAAAAA
ABBBBBBBBBB
0
| 11 8
10 12
11 7
11 8
11 0
0 11
|
<H1>バドミントン</H1>
<p>
A君、Bさん、C君で久しぶりに遊ぶことになりました。 A君とBさんがプレイヤー、C君が審判になりバドミントンのシングルスのゲームをしました。3人で決めたルールは以下の通りです。
</p>
<ul>
<li>3 ゲームを行います。</li>
<li>11 点を先取した人が、そのゲームの勝者となります。</li>
<li>第 1 ゲームの最初のサーブはA君から始まりますが、次のサーブは直前のポイントを取った人が行います。</li>
<li>第 2 ゲーム、第 3 ゲームは前のゲームを取った人が最初のサーブを行います。</li>
<li>10 - 10 になって以降は 2 点差をつけた人... |
s474260890 | p00175 | Wrong Answer | while 1:
a = input()
if a<0: break
x=''
while a:
x = str(a % 4)+x
a/=4
print [x[::-1],'0'][x==''] | 7
4
0
12
10
10000
-1
| 13
10
0
30
22
2130100
|
<H1>4進数</H1>
<p>
10 進数は現在使われている一般的な記数法で、0、1、2、3、4、5、6、7、8、9 の10 個の記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
2 進数はコンピュータの世界でよく使われる記数法で、0 と1 の二つの記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
4 進数で用いられるのは 0、1、2、3 の 4 つの数字だけです。4 進数では 0 から順に数を増やしていったときに 4 まで来たら次の位に桁上がりします。そのため、10 進数の 4 は桁上がりして「10」という表現になります。
</p>
<center>
<table>
<tr>
<td width="80... |
s494893149 | p00175 | Wrong Answer | import sys
def main():
ds = []
for line in sys.stdin:
n = int(line)
if n != -1:
ds.append(n) #data set
elif n == -1:
for i in range(len(ds)):
if ds[i] != 0:
hoge = []
p = ds[i]
while True:... | 7
4
0
12
10
10000
-1
| 13
10
0
30
22
2130100
|
<H1>4進数</H1>
<p>
10 進数は現在使われている一般的な記数法で、0、1、2、3、4、5、6、7、8、9 の10 個の記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
2 進数はコンピュータの世界でよく使われる記数法で、0 と1 の二つの記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
4 進数で用いられるのは 0、1、2、3 の 4 つの数字だけです。4 進数では 0 から順に数を増やしていったときに 4 まで来たら次の位に桁上がりします。そのため、10 進数の 4 は桁上がりして「10」という表現になります。
</p>
<center>
<table>
<tr>
<td width="80... |
s448229555 | p00175 | Wrong Answer | import sys
def main():
for line in sys.stdin:
n = int(line)
if n == -1:
break
else:
if n != 0:
hoge = []
while True:
foo = n // 4
bar = n % 4
if foo >= 4:
... | 7
4
0
12
10
10000
-1
| 13
10
0
30
22
2130100
|
<H1>4進数</H1>
<p>
10 進数は現在使われている一般的な記数法で、0、1、2、3、4、5、6、7、8、9 の10 個の記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
2 進数はコンピュータの世界でよく使われる記数法で、0 と1 の二つの記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
4 進数で用いられるのは 0、1、2、3 の 4 つの数字だけです。4 進数では 0 から順に数を増やしていったときに 4 まで来たら次の位に桁上がりします。そのため、10 進数の 4 は桁上がりして「10」という表現になります。
</p>
<center>
<table>
<tr>
<td width="80... |
s703784383 | p00175 | Wrong Answer | while True:
n=input()
if n==0:break
s=""
while n>0:
s=str(n%4)+s
n/=4
print s | 7
4
0
12
10
10000
-1
| 13
10
0
30
22
2130100
|
<H1>4進数</H1>
<p>
10 進数は現在使われている一般的な記数法で、0、1、2、3、4、5、6、7、8、9 の10 個の記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
2 進数はコンピュータの世界でよく使われる記数法で、0 と1 の二つの記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
4 進数で用いられるのは 0、1、2、3 の 4 つの数字だけです。4 進数では 0 から順に数を増やしていったときに 4 まで来たら次の位に桁上がりします。そのため、10 進数の 4 は桁上がりして「10」という表現になります。
</p>
<center>
<table>
<tr>
<td width="80... |
s826258291 | p00175 | Accepted | while 1:
a = input()
if a<0: break
x=[]
while a:
x.append(str(a % 4))
a/=4
if x==[]: x="0"
print "".join(x[::-1]) | 7
4
0
12
10
10000
-1
| 13
10
0
30
22
2130100
|
<H1>4進数</H1>
<p>
10 進数は現在使われている一般的な記数法で、0、1、2、3、4、5、6、7、8、9 の10 個の記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
2 進数はコンピュータの世界でよく使われる記数法で、0 と1 の二つの記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
4 進数で用いられるのは 0、1、2、3 の 4 つの数字だけです。4 進数では 0 から順に数を増やしていったときに 4 まで来たら次の位に桁上がりします。そのため、10 進数の 4 は桁上がりして「10」という表現になります。
</p>
<center>
<table>
<tr>
<td width="80... |
s315041568 | p00175 | Accepted | while 1:
a = input()
if a<0: break
x=''
while a:
x = str(a % 4)+x
a/=4
print [x,'0'][x==''] | 7
4
0
12
10
10000
-1
| 13
10
0
30
22
2130100
|
<H1>4進数</H1>
<p>
10 進数は現在使われている一般的な記数法で、0、1、2、3、4、5、6、7、8、9 の10 個の記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
2 進数はコンピュータの世界でよく使われる記数法で、0 と1 の二つの記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
4 進数で用いられるのは 0、1、2、3 の 4 つの数字だけです。4 進数では 0 から順に数を増やしていったときに 4 まで来たら次の位に桁上がりします。そのため、10 進数の 4 は桁上がりして「10」という表現になります。
</p>
<center>
<table>
<tr>
<td width="80... |
s998257790 | p00175 | Accepted | while True:
n = input()
if n == -1 : break
four = []
while n > 0:
four.append(str(n % 4))
n /= 4
if len(four) == 0:
print 0
else:
four.reverse()
print "".join(four) | 7
4
0
12
10
10000
-1
| 13
10
0
30
22
2130100
|
<H1>4進数</H1>
<p>
10 進数は現在使われている一般的な記数法で、0、1、2、3、4、5、6、7、8、9 の10 個の記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
2 進数はコンピュータの世界でよく使われる記数法で、0 と1 の二つの記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
4 進数で用いられるのは 0、1、2、3 の 4 つの数字だけです。4 進数では 0 から順に数を増やしていったときに 4 まで来たら次の位に桁上がりします。そのため、10 進数の 4 は桁上がりして「10」という表現になります。
</p>
<center>
<table>
<tr>
<td width="80... |
s498598114 | p00175 | Accepted | while 1:
a=int(input())
if a<0:break
ans='' if a!=0 else '0'
while a:ans,a=str(a%4)+ans,a//4
print(ans) | 7
4
0
12
10
10000
-1
| 13
10
0
30
22
2130100
|
<H1>4進数</H1>
<p>
10 進数は現在使われている一般的な記数法で、0、1、2、3、4、5、6、7、8、9 の10 個の記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
2 進数はコンピュータの世界でよく使われる記数法で、0 と1 の二つの記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
4 進数で用いられるのは 0、1、2、3 の 4 つの数字だけです。4 進数では 0 から順に数を増やしていったときに 4 まで来たら次の位に桁上がりします。そのため、10 進数の 4 は桁上がりして「10」という表現になります。
</p>
<center>
<table>
<tr>
<td width="80... |
s693930760 | p00175 | Accepted | while True:
v = int(input())
if v == -1:
break
if v < 4:
print(v)
else:
b = str(bin(v))[2:]
bb = [b[i:i+2] for i in range(len(b)-2, -1, -2)]
if len(b) % 2 != 0:
bb.append(b[0])
ans = []
for t in bb:
tmp = 0
for i... | 7
4
0
12
10
10000
-1
| 13
10
0
30
22
2130100
|
<H1>4進数</H1>
<p>
10 進数は現在使われている一般的な記数法で、0、1、2、3、4、5、6、7、8、9 の10 個の記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
2 進数はコンピュータの世界でよく使われる記数法で、0 と1 の二つの記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
4 進数で用いられるのは 0、1、2、3 の 4 つの数字だけです。4 進数では 0 から順に数を増やしていったときに 4 まで来たら次の位に桁上がりします。そのため、10 進数の 4 は桁上がりして「10」という表現になります。
</p>
<center>
<table>
<tr>
<td width="80... |
s342907239 | p00175 | Accepted | import sys
def main():
for line in sys.stdin:
n = int(line)
if n == -1:
break
else:
if n != 0:
hoge = []
while True:
foo = n // 4
bar = n % 4
if foo >= 4:
... | 7
4
0
12
10
10000
-1
| 13
10
0
30
22
2130100
|
<H1>4進数</H1>
<p>
10 進数は現在使われている一般的な記数法で、0、1、2、3、4、5、6、7、8、9 の10 個の記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
2 進数はコンピュータの世界でよく使われる記数法で、0 と1 の二つの記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
4 進数で用いられるのは 0、1、2、3 の 4 つの数字だけです。4 進数では 0 から順に数を増やしていったときに 4 まで来たら次の位に桁上がりします。そのため、10 進数の 4 は桁上がりして「10」という表現になります。
</p>
<center>
<table>
<tr>
<td width="80... |
s412048370 | p00175 | Accepted | # Aizu Problem 00175: Quaternary Notation
#
import sys, math, os, bisect
# read input:
PYDEV = os.environ.get('PYDEV')
if PYDEV=="True":
sys.stdin = open("sample-input.txt", "rt")
VALUES = {chr(65+i): 10+i for i in range(26)}
for i in range(10):
VALUES[str(i)] = i
INV_VALUES = {value: key for key, value in VA... | 7
4
0
12
10
10000
-1
| 13
10
0
30
22
2130100
|
<H1>4進数</H1>
<p>
10 進数は現在使われている一般的な記数法で、0、1、2、3、4、5、6、7、8、9 の10 個の記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
2 進数はコンピュータの世界でよく使われる記数法で、0 と1 の二つの記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
4 進数で用いられるのは 0、1、2、3 の 4 つの数字だけです。4 進数では 0 から順に数を増やしていったときに 4 まで来たら次の位に桁上がりします。そのため、10 進数の 4 は桁上がりして「10」という表現になります。
</p>
<center>
<table>
<tr>
<td width="80... |
s562552868 | p00175 | Accepted | # -*- coding: utf-8 -*-
"""
http://judge.u-aizu.ac.jp/onlinejudge/description.jsp?id=0175
"""
import sys
from sys import stdin
input = stdin.readline
def main(args):
while True:
n = int(input())
if n == -1:
break
q = []
q.append(n % 4)
while n > 3:
... | 7
4
0
12
10
10000
-1
| 13
10
0
30
22
2130100
|
<H1>4進数</H1>
<p>
10 進数は現在使われている一般的な記数法で、0、1、2、3、4、5、6、7、8、9 の10 個の記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
2 進数はコンピュータの世界でよく使われる記数法で、0 と1 の二つの記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
4 進数で用いられるのは 0、1、2、3 の 4 つの数字だけです。4 進数では 0 から順に数を増やしていったときに 4 まで来たら次の位に桁上がりします。そのため、10 進数の 4 は桁上がりして「10」という表現になります。
</p>
<center>
<table>
<tr>
<td width="80... |
s424372470 | p00175 | Accepted | BASE = 4
while True:
input_num = int(input())
if input_num == -1:
break
result = ""
while True:
quotient, remainder = divmod(input_num, BASE)
result = str(remainder) + result
if input_num < BASE:
break
input_num = quotient
print(result)
| 7
4
0
12
10
10000
-1
| 13
10
0
30
22
2130100
|
<H1>4進数</H1>
<p>
10 進数は現在使われている一般的な記数法で、0、1、2、3、4、5、6、7、8、9 の10 個の記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
2 進数はコンピュータの世界でよく使われる記数法で、0 と1 の二つの記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
4 進数で用いられるのは 0、1、2、3 の 4 つの数字だけです。4 進数では 0 から順に数を増やしていったときに 4 まで来たら次の位に桁上がりします。そのため、10 進数の 4 は桁上がりして「10」という表現になります。
</p>
<center>
<table>
<tr>
<td width="80... |
s347645376 | p00175 | Accepted | while True:
n = int(input())
if n == -1:
break
if n == 0:
print(0)
else:
ans = []
while n > 0:
ans.append(n % 4)
n = n // 4
for i in range(len(ans)):
print(ans[len(ans) - 1 - i], end="")
print("")
| 7
4
0
12
10
10000
-1
| 13
10
0
30
22
2130100
|
<H1>4進数</H1>
<p>
10 進数は現在使われている一般的な記数法で、0、1、2、3、4、5、6、7、8、9 の10 個の記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
2 進数はコンピュータの世界でよく使われる記数法で、0 と1 の二つの記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
4 進数で用いられるのは 0、1、2、3 の 4 つの数字だけです。4 進数では 0 から順に数を増やしていったときに 4 まで来たら次の位に桁上がりします。そのため、10 進数の 4 は桁上がりして「10」という表現になります。
</p>
<center>
<table>
<tr>
<td width="80... |
s513059312 | p00175 | Accepted | # AOJ 0175 Quaternary Notation
# Python3 2018.6.19 bal4u
while True:
n = int(input())
if n < 0: break
if n == 0: print(0)
else:
ans = []
while n > 0:
ans.append(str(n & 3))
n >>= 2
print(*ans[::-1], sep='')
| 7
4
0
12
10
10000
-1
| 13
10
0
30
22
2130100
|
<H1>4進数</H1>
<p>
10 進数は現在使われている一般的な記数法で、0、1、2、3、4、5、6、7、8、9 の10 個の記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
2 進数はコンピュータの世界でよく使われる記数法で、0 と1 の二つの記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
4 進数で用いられるのは 0、1、2、3 の 4 つの数字だけです。4 進数では 0 から順に数を増やしていったときに 4 まで来たら次の位に桁上がりします。そのため、10 進数の 4 は桁上がりして「10」という表現になります。
</p>
<center>
<table>
<tr>
<td width="80... |
s632126761 | p00175 | Accepted | def to_four(n):
if n == 0:
return "0"
acc = ""
while n:
acc = str(n % 4) + acc
n //= 4
return acc
while True:
n = int(input())
if n == -1:
break
print(to_four(n))
| 7
4
0
12
10
10000
-1
| 13
10
0
30
22
2130100
|
<H1>4進数</H1>
<p>
10 進数は現在使われている一般的な記数法で、0、1、2、3、4、5、6、7、8、9 の10 個の記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
2 進数はコンピュータの世界でよく使われる記数法で、0 と1 の二つの記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
4 進数で用いられるのは 0、1、2、3 の 4 つの数字だけです。4 進数では 0 から順に数を増やしていったときに 4 まで来たら次の位に桁上がりします。そのため、10 進数の 4 は桁上がりして「10」という表現になります。
</p>
<center>
<table>
<tr>
<td width="80... |
s913938310 | p00175 | Accepted | while True:
n=input()
if n==-1:break
s=""
while n>0:
s=str(n%4)+s
n/=4
if s=="":print 0
else: print s | 7
4
0
12
10
10000
-1
| 13
10
0
30
22
2130100
|
<H1>4進数</H1>
<p>
10 進数は現在使われている一般的な記数法で、0、1、2、3、4、5、6、7、8、9 の10 個の記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
2 進数はコンピュータの世界でよく使われる記数法で、0 と1 の二つの記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
4 進数で用いられるのは 0、1、2、3 の 4 つの数字だけです。4 進数では 0 から順に数を増やしていったときに 4 まで来たら次の位に桁上がりします。そのため、10 進数の 4 は桁上がりして「10」という表現になります。
</p>
<center>
<table>
<tr>
<td width="80... |
s517008337 | p00175 | Accepted | while 1:
n = input()
if n==-1: break
if n==0:
print 0
else:
s = ""
while n>0:
s=str(n%4)+s
n/=4
print s | 7
4
0
12
10
10000
-1
| 13
10
0
30
22
2130100
|
<H1>4進数</H1>
<p>
10 進数は現在使われている一般的な記数法で、0、1、2、3、4、5、6、7、8、9 の10 個の記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
2 進数はコンピュータの世界でよく使われる記数法で、0 と1 の二つの記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
4 進数で用いられるのは 0、1、2、3 の 4 つの数字だけです。4 進数では 0 から順に数を増やしていったときに 4 まで来たら次の位に桁上がりします。そのため、10 進数の 4 は桁上がりして「10」という表現になります。
</p>
<center>
<table>
<tr>
<td width="80... |
s898633469 | p00175 | Accepted | from operator import add,getitem
b2q = {"00":"0","01":"1","10":"2","11":"3"}
while True:
n = input()
if n == -1:
break
s = format(n,"b")
if len(s) % 2 == 1:
s = "0" + s
print "".join(map(b2q.get,map(add,s[::2],s[1::2]))) | 7
4
0
12
10
10000
-1
| 13
10
0
30
22
2130100
|
<H1>4進数</H1>
<p>
10 進数は現在使われている一般的な記数法で、0、1、2、3、4、5、6、7、8、9 の10 個の記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
2 進数はコンピュータの世界でよく使われる記数法で、0 と1 の二つの記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
4 進数で用いられるのは 0、1、2、3 の 4 つの数字だけです。4 進数では 0 から順に数を増やしていったときに 4 まで来たら次の位に桁上がりします。そのため、10 進数の 4 は桁上がりして「10」という表現になります。
</p>
<center>
<table>
<tr>
<td width="80... |
s014155486 | p00175 | Accepted | from operator import add
b2q = {"00":"0","01":"1","10":"2","11":"3"}
while True:
n = input()
if n == -1:
break
s = format(n,"b")
if len(s) % 2 == 1:
s = "0" + s
print "".join(map(b2q.get,map(add,s[::2],s[1::2]))) | 7
4
0
12
10
10000
-1
| 13
10
0
30
22
2130100
|
<H1>4進数</H1>
<p>
10 進数は現在使われている一般的な記数法で、0、1、2、3、4、5、6、7、8、9 の10 個の記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
2 進数はコンピュータの世界でよく使われる記数法で、0 と1 の二つの記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
4 進数で用いられるのは 0、1、2、3 の 4 つの数字だけです。4 進数では 0 から順に数を増やしていったときに 4 まで来たら次の位に桁上がりします。そのため、10 進数の 4 は桁上がりして「10」という表現になります。
</p>
<center>
<table>
<tr>
<td width="80... |
s515755202 | p00175 | Accepted | def f(n):
a = ""
while n>0:
a += str(n%4)
n //= 4
return a[::-1]
while 1:
n = input()
if n == -1: break
print f(n) if n > 0 else 0 | 7
4
0
12
10
10000
-1
| 13
10
0
30
22
2130100
|
<H1>4進数</H1>
<p>
10 進数は現在使われている一般的な記数法で、0、1、2、3、4、5、6、7、8、9 の10 個の記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
2 進数はコンピュータの世界でよく使われる記数法で、0 と1 の二つの記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
4 進数で用いられるのは 0、1、2、3 の 4 つの数字だけです。4 進数では 0 から順に数を増やしていったときに 4 まで来たら次の位に桁上がりします。そのため、10 進数の 4 は桁上がりして「10」という表現になります。
</p>
<center>
<table>
<tr>
<td width="80... |
s526967848 | p00175 | Accepted | import math
while 1:
n = int(input())
if n == -1:
break
elif n == 0:
print(0)
else:
p = int(math.log(n,4))
l =[None for i in range(p)]
x = n
for i in range(p):
l[i] = x // (4 ** (p - i))
x = x % (4 ** (p - i))
l.append(x)
... | 7
4
0
12
10
10000
-1
| 13
10
0
30
22
2130100
|
<H1>4進数</H1>
<p>
10 進数は現在使われている一般的な記数法で、0、1、2、3、4、5、6、7、8、9 の10 個の記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
2 進数はコンピュータの世界でよく使われる記数法で、0 と1 の二つの記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
4 進数で用いられるのは 0、1、2、3 の 4 つの数字だけです。4 進数では 0 から順に数を増やしていったときに 4 まで来たら次の位に桁上がりします。そのため、10 進数の 4 は桁上がりして「10」という表現になります。
</p>
<center>
<table>
<tr>
<td width="80... |
s218939833 | p00175 | Accepted | import sys
import math
def four_number(n,sum1,keta):
ans=n//4
amr=n%4
sum1=sum1+amr*(math.pow(10,keta))
keta=keta+1
if(ans==0):
return sum1
else:
return four_number(ans,sum1,keta)
i=0
sum1=0
keta=0
while i<2000:
n=int(input())
if(n==-1):
break
af... | 7
4
0
12
10
10000
-1
| 13
10
0
30
22
2130100
|
<H1>4進数</H1>
<p>
10 進数は現在使われている一般的な記数法で、0、1、2、3、4、5、6、7、8、9 の10 個の記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
2 進数はコンピュータの世界でよく使われる記数法で、0 と1 の二つの記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
4 進数で用いられるのは 0、1、2、3 の 4 つの数字だけです。4 進数では 0 から順に数を増やしていったときに 4 まで来たら次の位に桁上がりします。そのため、10 進数の 4 は桁上がりして「10」という表現になります。
</p>
<center>
<table>
<tr>
<td width="80... |
s311144262 | p00175 | Accepted | while True:
a = int(input())
if a == -1:
break
ans = []
if a == 0:
print(0)
else:
while a != 0:
ans.append(a%4)
a //= 4
ans = list(map(str,ans))
print("".join(ans[::-1]))
| 7
4
0
12
10
10000
-1
| 13
10
0
30
22
2130100
|
<H1>4進数</H1>
<p>
10 進数は現在使われている一般的な記数法で、0、1、2、3、4、5、6、7、8、9 の10 個の記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
2 進数はコンピュータの世界でよく使われる記数法で、0 と1 の二つの記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
4 進数で用いられるのは 0、1、2、3 の 4 つの数字だけです。4 進数では 0 から順に数を増やしていったときに 4 まで来たら次の位に桁上がりします。そのため、10 進数の 4 は桁上がりして「10」という表現になります。
</p>
<center>
<table>
<tr>
<td width="80... |
s565649260 | p00175 | Accepted | import heapq
from collections import deque
from enum import Enum
import sys
import math
from _heapq import heappush, heappop
import copy
from test.support import _MemoryWatchdog
BIG_NUM = 2000000000
HUGE_NUM = 99999999999999999
MOD = 1000000007
EPS = 0.000000001
sys.setrecursionlimit(100000)
MAX = 10
POW = [1]*(MAX)... | 7
4
0
12
10
10000
-1
| 13
10
0
30
22
2130100
|
<H1>4進数</H1>
<p>
10 進数は現在使われている一般的な記数法で、0、1、2、3、4、5、6、7、8、9 の10 個の記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
2 進数はコンピュータの世界でよく使われる記数法で、0 と1 の二つの記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
4 進数で用いられるのは 0、1、2、3 の 4 つの数字だけです。4 進数では 0 から順に数を増やしていったときに 4 まで来たら次の位に桁上がりします。そのため、10 進数の 4 は桁上がりして「10」という表現になります。
</p>
<center>
<table>
<tr>
<td width="80... |
s787658172 | p00175 | Accepted | def f(n):
if int(n/4):
return(f(int(n/4))+str(n%4))
return str(n%4)
while 1:
n=int(input())
if n==-1:
break
print(f(n))
| 7
4
0
12
10
10000
-1
| 13
10
0
30
22
2130100
|
<H1>4進数</H1>
<p>
10 進数は現在使われている一般的な記数法で、0、1、2、3、4、5、6、7、8、9 の10 個の記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
2 進数はコンピュータの世界でよく使われる記数法で、0 と1 の二つの記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
4 進数で用いられるのは 0、1、2、3 の 4 つの数字だけです。4 進数では 0 から順に数を増やしていったときに 4 まで来たら次の位に桁上がりします。そのため、10 進数の 4 は桁上がりして「10」という表現になります。
</p>
<center>
<table>
<tr>
<td width="80... |
s472961407 | p00175 | Accepted | def translate(x):
if int(x/4):
return translate(int(x/4)) + str(x % 4)
return str(x % 4)
while 1:
n = int(input())
if n == -1:
break
n4 = translate(n)
print(n4)
| 7
4
0
12
10
10000
-1
| 13
10
0
30
22
2130100
|
<H1>4進数</H1>
<p>
10 進数は現在使われている一般的な記数法で、0、1、2、3、4、5、6、7、8、9 の10 個の記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
2 進数はコンピュータの世界でよく使われる記数法で、0 と1 の二つの記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
4 進数で用いられるのは 0、1、2、3 の 4 つの数字だけです。4 進数では 0 から順に数を増やしていったときに 4 まで来たら次の位に桁上がりします。そのため、10 進数の 4 は桁上がりして「10」という表現になります。
</p>
<center>
<table>
<tr>
<td width="80... |
s765042303 | p00175 | Accepted | def to_4(x):
if x // 4:
return to_4(x//4) + str(x%4)
return str(x%4)
while True:
n = int(input())
if n == -1: break
print(to_4(n))
| 7
4
0
12
10
10000
-1
| 13
10
0
30
22
2130100
|
<H1>4進数</H1>
<p>
10 進数は現在使われている一般的な記数法で、0、1、2、3、4、5、6、7、8、9 の10 個の記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
2 進数はコンピュータの世界でよく使われる記数法で、0 と1 の二つの記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
4 進数で用いられるのは 0、1、2、3 の 4 つの数字だけです。4 進数では 0 から順に数を増やしていったときに 4 まで来たら次の位に桁上がりします。そのため、10 進数の 4 は桁上がりして「10」という表現になります。
</p>
<center>
<table>
<tr>
<td width="80... |
s034351592 | p00175 | Runtime Error | def f(n):
a = ""
while n>0:
a += str(n%4)
n //= 4
return a[::-1]
while 1:
n = input()
if n == -1: break
print f(n) if n > 0 else 0 | 7
4
0
12
10
10000
-1
| 13
10
0
30
22
2130100
|
<H1>4進数</H1>
<p>
10 進数は現在使われている一般的な記数法で、0、1、2、3、4、5、6、7、8、9 の10 個の記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
2 進数はコンピュータの世界でよく使われる記数法で、0 と1 の二つの記号を用いて全ての数字を表します。
</p>
<p>
4 進数で用いられるのは 0、1、2、3 の 4 つの数字だけです。4 進数では 0 から順に数を増やしていったときに 4 まで来たら次の位に桁上がりします。そのため、10 進数の 4 は桁上がりして「10」という表現になります。
</p>
<center>
<table>
<tr>
<td width="80... |
s993518306 | p00176 | Wrong Answer | import math
def solve(line):
R = int(line[1:3], 16)
G = int(line[3:5], 16)
B = int(line[5:7], 16)
sa_black = math.sqrt(R**2 + G**2 + B**2)
sa_max = sa_black
ans_color = "black"
sa_blue = math.sqrt(R**2 + G**2 + (B - 255)**2)
if sa_blue < sa_max:
sa_max = sa_blue
ans_color = "blue"
sa_lime = math.sqr... | #ffe085
#787878
#decade
#ff55ff
0
| white
black
white
fuchsia
|
<H1>何色?</H1>
<p>
ウェブデザイナーを目指す太郎君はただいま修行中。事務所の先輩から「このページの背景色は#ffe085で」と、ウェブデザイン特有の色番号で指示されるのですが、それがどんな色かパッと思い浮かべることができません。
</p>
<p>
この色番号は光の三原色である赤、緑、青それぞれの強さを表わしています。具体的には2 桁の 16 進数を3 つ組み合わせたもので、色番号を“#RGB”とするとき、R は赤の強さ、G は緑の強さ、は青の強さを表します。それぞれ 00 から ff までの値になります。
</p>
<p>
色番号にまだ不慣れな太郎君のために、色番号を入力とし、色の表の中からもっとも近い色の... |
s167939867 | p00176 | Wrong Answer | # -*- coding: utf-8 -*-
"""
http://judge.u-aizu.ac.jp/onlinejudge/description.jsp?id=0176
"""
import sys
from sys import stdin
from collections import namedtuple
from math import sqrt
input = stdin.readline
color = namedtuple('color', ['name', 'r', 'g', 'b'])
def main(args):
references = [color('black', 0x00, ... | #ffe085
#787878
#decade
#ff55ff
0
| white
black
white
fuchsia
|
<H1>何色?</H1>
<p>
ウェブデザイナーを目指す太郎君はただいま修行中。事務所の先輩から「このページの背景色は#ffe085で」と、ウェブデザイン特有の色番号で指示されるのですが、それがどんな色かパッと思い浮かべることができません。
</p>
<p>
この色番号は光の三原色である赤、緑、青それぞれの強さを表わしています。具体的には2 桁の 16 進数を3 つ組み合わせたもので、色番号を“#RGB”とするとき、R は赤の強さ、G は緑の強さ、は青の強さを表します。それぞれ 00 から ff までの値になります。
</p>
<p>
色番号にまだ不慣れな太郎君のために、色番号を入力とし、色の表の中からもっとも近い色の... |
s064765760 | p00176 | Wrong Answer | colors = {
'black': [0, 0, 0],
'blue': [0, 0, 255],
'lime': [0, 255, 0],
'aqua': [0, 255, 255],
'red': [255, 0, 0],
'fuchsia': [255, 0, 255],
'yellow': [255, 255, 0],
'white': [255, 255, 255]
}
while True:
color = input()
if color == '0':
break
r, g, b = (int(color[... | #ffe085
#787878
#decade
#ff55ff
0
| white
black
white
fuchsia
|
<H1>何色?</H1>
<p>
ウェブデザイナーを目指す太郎君はただいま修行中。事務所の先輩から「このページの背景色は#ffe085で」と、ウェブデザイン特有の色番号で指示されるのですが、それがどんな色かパッと思い浮かべることができません。
</p>
<p>
この色番号は光の三原色である赤、緑、青それぞれの強さを表わしています。具体的には2 桁の 16 進数を3 つ組み合わせたもので、色番号を“#RGB”とするとき、R は赤の強さ、G は緑の強さ、は青の強さを表します。それぞれ 00 から ff までの値になります。
</p>
<p>
色番号にまだ不慣れな太郎君のために、色番号を入力とし、色の表の中からもっとも近い色の... |
s824391140 | p00176 | Wrong Answer | colors = {}
colors['black'] = [0, 0, 0]
colors['blue'] = [0, 0, 255]
colors['lime'] = [0, 255, 0]
colors['aqua'] = [0, 255, 255]
colors['red'] = [255, 0, 0]
colors['fuchsia'] = [255, 0, 255]
colors['yellow'] = [255, 255, 0]
colors['white'] = [255, 255, 255]
while True:
color = input()
if color == '0':
... | #ffe085
#787878
#decade
#ff55ff
0
| white
black
white
fuchsia
|
<H1>何色?</H1>
<p>
ウェブデザイナーを目指す太郎君はただいま修行中。事務所の先輩から「このページの背景色は#ffe085で」と、ウェブデザイン特有の色番号で指示されるのですが、それがどんな色かパッと思い浮かべることができません。
</p>
<p>
この色番号は光の三原色である赤、緑、青それぞれの強さを表わしています。具体的には2 桁の 16 進数を3 つ組み合わせたもので、色番号を“#RGB”とするとき、R は赤の強さ、G は緑の強さ、は青の強さを表します。それぞれ 00 から ff までの値になります。
</p>
<p>
色番号にまだ不慣れな太郎君のために、色番号を入力とし、色の表の中からもっとも近い色の... |
s433205939 | p00176 | Wrong Answer | from collections import OrderedDict
colors = OrderedDict()
colors['black'] = [0, 0, 0]
colors['blue'] = [0, 0, 255]
colors['lime'] = [0, 255, 0]
colors['aqua'] = [0, 255, 255]
colors['red'] = [255, 0, 0]
colors['fuchsia'] = [255, 0, 255]
colors['yellow'] = [255, 255, 0]
colors['white'] = [255, 255, 255]
while True:
... | #ffe085
#787878
#decade
#ff55ff
0
| white
black
white
fuchsia
|
<H1>何色?</H1>
<p>
ウェブデザイナーを目指す太郎君はただいま修行中。事務所の先輩から「このページの背景色は#ffe085で」と、ウェブデザイン特有の色番号で指示されるのですが、それがどんな色かパッと思い浮かべることができません。
</p>
<p>
この色番号は光の三原色である赤、緑、青それぞれの強さを表わしています。具体的には2 桁の 16 進数を3 つ組み合わせたもので、色番号を“#RGB”とするとき、R は赤の強さ、G は緑の強さ、は青の強さを表します。それぞれ 00 から ff までの値になります。
</p>
<p>
色番号にまだ不慣れな太郎君のために、色番号を入力とし、色の表の中からもっとも近い色の... |
s579948276 | p00176 | Wrong Answer | clr=["black","blue","lime","aqua","red","fuchsha","yellow","white"]
hex=["000000","0000ff","00ff00","00ffff","ff0000","ff00ff","ffff00","ffffff"]
def L(s1,s2):
return ((int(s1[:2],16)-int(s2[:2],16))**2+(int(s1[2:4],16)-int(s2[2:4],16))**2+(int(s1[4:],16)-int(s2[4:],16))**2)**0.5
def nn(s):
mn=mni=999
for i in rang... | #ffe085
#787878
#decade
#ff55ff
0
| white
black
white
fuchsia
|
<H1>何色?</H1>
<p>
ウェブデザイナーを目指す太郎君はただいま修行中。事務所の先輩から「このページの背景色は#ffe085で」と、ウェブデザイン特有の色番号で指示されるのですが、それがどんな色かパッと思い浮かべることができません。
</p>
<p>
この色番号は光の三原色である赤、緑、青それぞれの強さを表わしています。具体的には2 桁の 16 進数を3 つ組み合わせたもので、色番号を“#RGB”とするとき、R は赤の強さ、G は緑の強さ、は青の強さを表します。それぞれ 00 から ff までの値になります。
</p>
<p>
色番号にまだ不慣れな太郎君のために、色番号を入力とし、色の表の中からもっとも近い色の... |
s702481013 | p00176 | Wrong Answer | clr=["black","blue","lime","aqua","red","fuchsha","yellow","white"]
hex=["000000","0000ff","00ff00","00ffff","ff0000","ff00ff","ffff00","ffffff"]
def L(s1,s2):
return ((int(s1[:2],16)-int(s2[:2],16))**2+(int(s1[2:4],16)-int(s2[2:4],16))**2+(int(s1[4:],16)-int(s2[4:],16))**2)**0.5
def nn(s):
mn=mni=99999
for i in ra... | #ffe085
#787878
#decade
#ff55ff
0
| white
black
white
fuchsia
|
<H1>何色?</H1>
<p>
ウェブデザイナーを目指す太郎君はただいま修行中。事務所の先輩から「このページの背景色は#ffe085で」と、ウェブデザイン特有の色番号で指示されるのですが、それがどんな色かパッと思い浮かべることができません。
</p>
<p>
この色番号は光の三原色である赤、緑、青それぞれの強さを表わしています。具体的には2 桁の 16 進数を3 つ組み合わせたもので、色番号を“#RGB”とするとき、R は赤の強さ、G は緑の強さ、は青の強さを表します。それぞれ 00 から ff までの値になります。
</p>
<p>
色番号にまだ不慣れな太郎君のために、色番号を入力とし、色の表の中からもっとも近い色の... |
s776062111 | p00176 | Accepted | import math
def proc(s):
r=int(s[0:2],16)
g=int(s[2:4],16)
b=int(s[4:6],16)
return (r,g,b)
def dist(a,b):
sum=0
for i in xrange(3):
sum+=(a[i]-b[i])**2
return math.sqrt(sum)
colors={ 'black':'000000','blue':'0000ff','lime':'00ff00',
'aqua':'00ffff','red':'ff0000','fuchsia':'ff00ff... | #ffe085
#787878
#decade
#ff55ff
0
| white
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|
<H1>何色?</H1>
<p>
ウェブデザイナーを目指す太郎君はただいま修行中。事務所の先輩から「このページの背景色は#ffe085で」と、ウェブデザイン特有の色番号で指示されるのですが、それがどんな色かパッと思い浮かべることができません。
</p>
<p>
この色番号は光の三原色である赤、緑、青それぞれの強さを表わしています。具体的には2 桁の 16 進数を3 つ組み合わせたもので、色番号を“#RGB”とするとき、R は赤の強さ、G は緑の強さ、は青の強さを表します。それぞれ 00 から ff までの値になります。
</p>
<p>
色番号にまだ不慣れな太郎君のために、色番号を入力とし、色の表の中からもっとも近い色の... |
s576759646 | p00176 | Accepted | C = 'black blue lime aqua red fuchsia yellow white'.split()
while 1:
a = raw_input()
if a=="0": break
print C[int("".join(['01'[int(a[i],16)>7] for i in [1,3,5]]),2)] | #ffe085
#787878
#decade
#ff55ff
0
| white
black
white
fuchsia
|
<H1>何色?</H1>
<p>
ウェブデザイナーを目指す太郎君はただいま修行中。事務所の先輩から「このページの背景色は#ffe085で」と、ウェブデザイン特有の色番号で指示されるのですが、それがどんな色かパッと思い浮かべることができません。
</p>
<p>
この色番号は光の三原色である赤、緑、青それぞれの強さを表わしています。具体的には2 桁の 16 進数を3 つ組み合わせたもので、色番号を“#RGB”とするとき、R は赤の強さ、G は緑の強さ、は青の強さを表します。それぞれ 00 から ff までの値になります。
</p>
<p>
色番号にまだ不慣れな太郎君のために、色番号を入力とし、色の表の中からもっとも近い色の... |
s226349334 | p00176 | Accepted | import math
def f(n):
t = 0
for i, c in enumerate(n):
if c.isdigit():
t += int(c)*(16**(1-i))
else:
if c == 'a':
t += (16**(1-i))*10
elif c == 'b':
t += (16**(1-i))*11
elif c == 'c':
t += (16**(1-i))... | #ffe085
#787878
#decade
#ff55ff
0
| white
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<H1>何色?</H1>
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ウェブデザイナーを目指す太郎君はただいま修行中。事務所の先輩から「このページの背景色は#ffe085で」と、ウェブデザイン特有の色番号で指示されるのですが、それがどんな色かパッと思い浮かべることができません。
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<p>
この色番号は光の三原色である赤、緑、青それぞれの強さを表わしています。具体的には2 桁の 16 進数を3 つ組み合わせたもので、色番号を“#RGB”とするとき、R は赤の強さ、G は緑の強さ、は青の強さを表します。それぞれ 00 から ff までの値になります。
</p>
<p>
色番号にまだ不慣れな太郎君のために、色番号を入力とし、色の表の中からもっとも近い色の... |
s467973914 | p00176 | Accepted | color = {
'black' : '#000000',
'blue' : '#0000ff',
'lime' : '#00ff00',
'aqua' : '#00ffff',
'red' : '#ff0000',
'fuchsia' : '#ff00ff',
'yellow' : '#ffff00',
'white' : '#ffffff',
}
def list_chunk(arr, n):
return [arr[i:i+3] for i in range(0,15,n)]
def code2rgb(code):
code = code.lstrip('#')
r, g, ... | #ffe085
#787878
#decade
#ff55ff
0
| white
black
white
fuchsia
|
<H1>何色?</H1>
<p>
ウェブデザイナーを目指す太郎君はただいま修行中。事務所の先輩から「このページの背景色は#ffe085で」と、ウェブデザイン特有の色番号で指示されるのですが、それがどんな色かパッと思い浮かべることができません。
</p>
<p>
この色番号は光の三原色である赤、緑、青それぞれの強さを表わしています。具体的には2 桁の 16 進数を3 つ組み合わせたもので、色番号を“#RGB”とするとき、R は赤の強さ、G は緑の強さ、は青の強さを表します。それぞれ 00 から ff までの値になります。
</p>
<p>
色番号にまだ不慣れな太郎君のために、色番号を入力とし、色の表の中からもっとも近い色の... |
s530876387 | p00176 | Accepted | import math
def solve(line):
R = int(line[1:3], 16)
G = int(line[3:5], 16)
B = int(line[5:7], 16)
sa_black = math.sqrt(R**2 + G**2 + B**2)
sa_max = sa_black
ans_color = "black"
sa_blue = math.sqrt(R**2 + G**2 + (B - 255)**2)
if sa_blue < sa_max:
sa_max = sa_blue
ans_color = "blue"
sa_lime = math.sqr... | #ffe085
#787878
#decade
#ff55ff
0
| white
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|
<H1>何色?</H1>
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ウェブデザイナーを目指す太郎君はただいま修行中。事務所の先輩から「このページの背景色は#ffe085で」と、ウェブデザイン特有の色番号で指示されるのですが、それがどんな色かパッと思い浮かべることができません。
</p>
<p>
この色番号は光の三原色である赤、緑、青それぞれの強さを表わしています。具体的には2 桁の 16 進数を3 つ組み合わせたもので、色番号を“#RGB”とするとき、R は赤の強さ、G は緑の強さ、は青の強さを表します。それぞれ 00 から ff までの値になります。
</p>
<p>
色番号にまだ不慣れな太郎君のために、色番号を入力とし、色の表の中からもっとも近い色の... |
s454086689 | p00176 | Accepted | # Aizu Problem 0176: What Color?
#
import sys, math, os, bisect
# read input:
PYDEV = os.environ.get('PYDEV')
if PYDEV=="True":
sys.stdin = open("sample-input.txt", "rt")
colors = {"black": "#000000", "blue": "#0000ff", "lime": "#00ff00",
"aqua": "#00ffff", "red": "#ff0000", "fuchsia": "#ff00ff",
... | #ffe085
#787878
#decade
#ff55ff
0
| white
black
white
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|
<H1>何色?</H1>
<p>
ウェブデザイナーを目指す太郎君はただいま修行中。事務所の先輩から「このページの背景色は#ffe085で」と、ウェブデザイン特有の色番号で指示されるのですが、それがどんな色かパッと思い浮かべることができません。
</p>
<p>
この色番号は光の三原色である赤、緑、青それぞれの強さを表わしています。具体的には2 桁の 16 進数を3 つ組み合わせたもので、色番号を“#RGB”とするとき、R は赤の強さ、G は緑の強さ、は青の強さを表します。それぞれ 00 から ff までの値になります。
</p>
<p>
色番号にまだ不慣れな太郎君のために、色番号を入力とし、色の表の中からもっとも近い色の... |
s474670230 | p00176 | Accepted | # -*- coding: utf-8 -*-
"""
http://judge.u-aizu.ac.jp/onlinejudge/description.jsp?id=0176
"""
import sys
from sys import stdin
from collections import namedtuple
from math import sqrt
input = stdin.readline
color = namedtuple('color', ['name', 'r', 'g', 'b'])
def main(args):
references = [color('black', 0x00, ... | #ffe085
#787878
#decade
#ff55ff
0
| white
black
white
fuchsia
|
<H1>何色?</H1>
<p>
ウェブデザイナーを目指す太郎君はただいま修行中。事務所の先輩から「このページの背景色は#ffe085で」と、ウェブデザイン特有の色番号で指示されるのですが、それがどんな色かパッと思い浮かべることができません。
</p>
<p>
この色番号は光の三原色である赤、緑、青それぞれの強さを表わしています。具体的には2 桁の 16 進数を3 つ組み合わせたもので、色番号を“#RGB”とするとき、R は赤の強さ、G は緑の強さ、は青の強さを表します。それぞれ 00 から ff までの値になります。
</p>
<p>
色番号にまだ不慣れな太郎君のために、色番号を入力とし、色の表の中からもっとも近い色の... |
s608473755 | p00176 | Accepted | # -*- coding: utf-8 -*-
"""
http://judge.u-aizu.ac.jp/onlinejudge/description.jsp?id=0176
"""
import sys
from sys import stdin
from collections import namedtuple
from math import sqrt
input = stdin.readline
color = namedtuple('color', ['name', 'r', 'g', 'b'])
def main(args):
references = [color('black', 0x00, ... | #ffe085
#787878
#decade
#ff55ff
0
| white
black
white
fuchsia
|
<H1>何色?</H1>
<p>
ウェブデザイナーを目指す太郎君はただいま修行中。事務所の先輩から「このページの背景色は#ffe085で」と、ウェブデザイン特有の色番号で指示されるのですが、それがどんな色かパッと思い浮かべることができません。
</p>
<p>
この色番号は光の三原色である赤、緑、青それぞれの強さを表わしています。具体的には2 桁の 16 進数を3 つ組み合わせたもので、色番号を“#RGB”とするとき、R は赤の強さ、G は緑の強さ、は青の強さを表します。それぞれ 00 から ff までの値になります。
</p>
<p>
色番号にまだ不慣れな太郎君のために、色番号を入力とし、色の表の中からもっとも近い色の... |
s611355217 | p00176 | Accepted | from collections import OrderedDict
colors = OrderedDict()
colors['black'] = [0, 0, 0]
colors['blue'] = [0, 0, 255]
colors['lime'] = [0, 255, 0]
colors['aqua'] = [0, 255, 255]
colors['red'] = [255, 0, 0]
colors['fuchsia'] = [255, 0, 255]
colors['yellow'] = [255, 255, 0]
colors['white'] = [255, 255, 255]
while True:
... | #ffe085
#787878
#decade
#ff55ff
0
| white
black
white
fuchsia
|
<H1>何色?</H1>
<p>
ウェブデザイナーを目指す太郎君はただいま修行中。事務所の先輩から「このページの背景色は#ffe085で」と、ウェブデザイン特有の色番号で指示されるのですが、それがどんな色かパッと思い浮かべることができません。
</p>
<p>
この色番号は光の三原色である赤、緑、青それぞれの強さを表わしています。具体的には2 桁の 16 進数を3 つ組み合わせたもので、色番号を“#RGB”とするとき、R は赤の強さ、G は緑の強さ、は青の強さを表します。それぞれ 00 から ff までの値になります。
</p>
<p>
色番号にまだ不慣れな太郎君のために、色番号を入力とし、色の表の中からもっとも近い色の... |
s522160589 | p00176 | Accepted | COLOR = {
"000000": "black",
"0000ff": "blue",
"00ff00": "lime",
"00ffff": "aqua",
"ff0000": "red",
"ff00ff": "fuchsia",
"ffff00": "yellow",
"ffffff": "white"
}
while True:
input_data = input()
if len(input_data) == 1:
break
color_code = ""
for first, second ... | #ffe085
#787878
#decade
#ff55ff
0
| white
black
white
fuchsia
|
<H1>何色?</H1>
<p>
ウェブデザイナーを目指す太郎君はただいま修行中。事務所の先輩から「このページの背景色は#ffe085で」と、ウェブデザイン特有の色番号で指示されるのですが、それがどんな色かパッと思い浮かべることができません。
</p>
<p>
この色番号は光の三原色である赤、緑、青それぞれの強さを表わしています。具体的には2 桁の 16 進数を3 つ組み合わせたもので、色番号を“#RGB”とするとき、R は赤の強さ、G は緑の強さ、は青の強さを表します。それぞれ 00 から ff までの値になります。
</p>
<p>
色番号にまだ不慣れな太郎君のために、色番号を入力とし、色の表の中からもっとも近い色の... |
s786087412 | p00176 | Accepted | # AOJ 0176: What Color?
# Python3 2018.6.19 bal4u
color = [ \
[ "black", 0, 0, 0 ], \
[ "blue", 0, 0, 0xff ], \
[ "lime", 0, 0xff, 0 ], \
[ "aqua", 0, 0xff, 0xff ], \
[ "red", 0xff, 0, 0 ], \
[ "fuchsia", 0xff, 0, 0xff ], \
[ "yellow", 0xff, 0xff, 0 ], \
[ "whit... | #ffe085
#787878
#decade
#ff55ff
0
| white
black
white
fuchsia
|
<H1>何色?</H1>
<p>
ウェブデザイナーを目指す太郎君はただいま修行中。事務所の先輩から「このページの背景色は#ffe085で」と、ウェブデザイン特有の色番号で指示されるのですが、それがどんな色かパッと思い浮かべることができません。
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この色番号は光の三原色である赤、緑、青それぞれの強さを表わしています。具体的には2 桁の 16 進数を3 つ組み合わせたもので、色番号を“#RGB”とするとき、R は赤の強さ、G は緑の強さ、は青の強さを表します。それぞれ 00 から ff までの値になります。
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<p>
色番号にまだ不慣れな太郎君のために、色番号を入力とし、色の表の中からもっとも近い色の... |
s911158557 | p00176 | Accepted | INF = 10 ** 10
dic = {}
for i in range(10):
dic[str(i)] = i
for i in range(ord("a"), ord("f") + 1):
dic[chr(i)] = i - ord("a") + 10
def hex_to_dec(s):
return dic[s[0]] * 16 + dic[s[1]]
colors = [("black", list(map(hex_to_dec, ["00", "00", "00"]))),
("blue", list(map(hex_to_dec, ["00", "00", "ff"]... | #ffe085
#787878
#decade
#ff55ff
0
| white
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white
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|
<H1>何色?</H1>
<p>
ウェブデザイナーを目指す太郎君はただいま修行中。事務所の先輩から「このページの背景色は#ffe085で」と、ウェブデザイン特有の色番号で指示されるのですが、それがどんな色かパッと思い浮かべることができません。
</p>
<p>
この色番号は光の三原色である赤、緑、青それぞれの強さを表わしています。具体的には2 桁の 16 進数を3 つ組み合わせたもので、色番号を“#RGB”とするとき、R は赤の強さ、G は緑の強さ、は青の強さを表します。それぞれ 00 から ff までの値になります。
</p>
<p>
色番号にまだ不慣れな太郎君のために、色番号を入力とし、色の表の中からもっとも近い色の... |
s045697145 | p00176 | Accepted | import math
L=[
("black",00,00,00),
("blue",00,00,255),
("lime",00,255,00),
("aqua",00,255,255),
("red",255,00,00),
("fuchsia",255,00,255),
("yellow",255,255,00),
("white",255,255,255)]
while True:
c=raw_input()
if c=="0":break
Rk,Gk,Bk=int(c[1:3],16),int(c[3:5],16),int(c[5:7],16)
m=10000
for cl,r,g... | #ffe085
#787878
#decade
#ff55ff
0
| white
black
white
fuchsia
|
<H1>何色?</H1>
<p>
ウェブデザイナーを目指す太郎君はただいま修行中。事務所の先輩から「このページの背景色は#ffe085で」と、ウェブデザイン特有の色番号で指示されるのですが、それがどんな色かパッと思い浮かべることができません。
</p>
<p>
この色番号は光の三原色である赤、緑、青それぞれの強さを表わしています。具体的には2 桁の 16 進数を3 つ組み合わせたもので、色番号を“#RGB”とするとき、R は赤の強さ、G は緑の強さ、は青の強さを表します。それぞれ 00 から ff までの値になります。
</p>
<p>
色番号にまだ不慣れな太郎君のために、色番号を入力とし、色の表の中からもっとも近い色の... |
s065024131 | p00176 | Accepted | from operator import add
color = {"black":"000000","blue":"0000ff",
"lime":"00ff00","aqua":"00ffff",
"red":"ff0000","fuchsia":"ff00ff",
"yellow":"ffff00","white":"ffffff"}
def parse(s):
return map(lambda x:int(x,16), map(add,s[::2],s[1::2]))
def d(s1, s2,k):
return sum(map(lambda a,... | #ffe085
#787878
#decade
#ff55ff
0
| white
black
white
fuchsia
|
<H1>何色?</H1>
<p>
ウェブデザイナーを目指す太郎君はただいま修行中。事務所の先輩から「このページの背景色は#ffe085で」と、ウェブデザイン特有の色番号で指示されるのですが、それがどんな色かパッと思い浮かべることができません。
</p>
<p>
この色番号は光の三原色である赤、緑、青それぞれの強さを表わしています。具体的には2 桁の 16 進数を3 つ組み合わせたもので、色番号を“#RGB”とするとき、R は赤の強さ、G は緑の強さ、は青の強さを表します。それぞれ 00 から ff までの値になります。
</p>
<p>
色番号にまだ不慣れな太郎君のために、色番号を入力とし、色の表の中からもっとも近い色の... |
s251357804 | p00176 | Accepted | dc = {
"black":(0,0,0),
"blue":(0,0,255),
"lime":(0,255,0),
"aqua":(0,255,255),
"red":(255,0,0),
"fuchsia":(255,0,255),
"yellow":(255,255,0),
"white":(255,255,255)
}
while 1:
s = raw_input()
if s=="0": break
g = [int(s[2*i+1:2*i+3],16) for i in xrange(3)]
m = 1000000; ans... | #ffe085
#787878
#decade
#ff55ff
0
| white
black
white
fuchsia
|
<H1>何色?</H1>
<p>
ウェブデザイナーを目指す太郎君はただいま修行中。事務所の先輩から「このページの背景色は#ffe085で」と、ウェブデザイン特有の色番号で指示されるのですが、それがどんな色かパッと思い浮かべることができません。
</p>
<p>
この色番号は光の三原色である赤、緑、青それぞれの強さを表わしています。具体的には2 桁の 16 進数を3 つ組み合わせたもので、色番号を“#RGB”とするとき、R は赤の強さ、G は緑の強さ、は青の強さを表します。それぞれ 00 から ff までの値になります。
</p>
<p>
色番号にまだ不慣れな太郎君のために、色番号を入力とし、色の表の中からもっとも近い色の... |
s915435732 | p00176 | Accepted | clr=["black","blue","lime","aqua","red","fuchsia","yellow","white"]
hex=["000000","0000ff","00ff00","00ffff","ff0000","ff00ff","ffff00","ffffff"]
def L(s1,s2):
return ((int(s1[:2],16)-int(s2[:2],16))**2+(int(s1[2:4],16)-int(s2[2:4],16))**2+(int(s1[4:],16)-int(s2[4:],16))**2)**0.5
def nn(s):
mn=mni=99999
for i in ra... | #ffe085
#787878
#decade
#ff55ff
0
| white
black
white
fuchsia
|
<H1>何色?</H1>
<p>
ウェブデザイナーを目指す太郎君はただいま修行中。事務所の先輩から「このページの背景色は#ffe085で」と、ウェブデザイン特有の色番号で指示されるのですが、それがどんな色かパッと思い浮かべることができません。
</p>
<p>
この色番号は光の三原色である赤、緑、青それぞれの強さを表わしています。具体的には2 桁の 16 進数を3 つ組み合わせたもので、色番号を“#RGB”とするとき、R は赤の強さ、G は緑の強さ、は青の強さを表します。それぞれ 00 から ff までの値になります。
</p>
<p>
色番号にまだ不慣れな太郎君のために、色番号を入力とし、色の表の中からもっとも近い色の... |
s566361339 | p00176 | Accepted | ff=255
clr=["black","blue","lime","aqua","red","fuchsia","yellow","white"]
val=[[0,0,0],[0,0,ff],[0,ff,0],[0,ff,ff],[ff,0,0],[ff,0,ff],[ff,ff,0],[ff,ff,ff]]
def L(s1,s2):
return ((s1[0]-s2[0])**2+(s1[1]-s2[1])**2+(s1[2]-s2[2])**2)**0.5
while 1:
rgb=raw_input()
if rgb=="0":break
rgb=[int(rgb[1:3],16),int(rgb[3:5]... | #ffe085
#787878
#decade
#ff55ff
0
| white
black
white
fuchsia
|
<H1>何色?</H1>
<p>
ウェブデザイナーを目指す太郎君はただいま修行中。事務所の先輩から「このページの背景色は#ffe085で」と、ウェブデザイン特有の色番号で指示されるのですが、それがどんな色かパッと思い浮かべることができません。
</p>
<p>
この色番号は光の三原色である赤、緑、青それぞれの強さを表わしています。具体的には2 桁の 16 進数を3 つ組み合わせたもので、色番号を“#RGB”とするとき、R は赤の強さ、G は緑の強さ、は青の強さを表します。それぞれ 00 から ff までの値になります。
</p>
<p>
色番号にまだ不慣れな太郎君のために、色番号を入力とし、色の表の中からもっとも近い色の... |
s338920294 | p00176 | Accepted | import math
while True :
color = [[0, 0, 0], [0, 0, 255], [0, 255, 0], [0, 255, 255],
[255, 0, 0], [255, 0, 255], [255, 255, 0], [255, 255, 255]]
color_16 = input()
if color_16 == "0" :
break
color_R = int(color_16[1] + color_16[2], 16)
color_G = int(color_16[3] + color_16[4], 16)... | #ffe085
#787878
#decade
#ff55ff
0
| white
black
white
fuchsia
|
<H1>何色?</H1>
<p>
ウェブデザイナーを目指す太郎君はただいま修行中。事務所の先輩から「このページの背景色は#ffe085で」と、ウェブデザイン特有の色番号で指示されるのですが、それがどんな色かパッと思い浮かべることができません。
</p>
<p>
この色番号は光の三原色である赤、緑、青それぞれの強さを表わしています。具体的には2 桁の 16 進数を3 つ組み合わせたもので、色番号を“#RGB”とするとき、R は赤の強さ、G は緑の強さ、は青の強さを表します。それぞれ 00 から ff までの値になります。
</p>
<p>
色番号にまだ不慣れな太郎君のために、色番号を入力とし、色の表の中からもっとも近い色の... |
s536045901 | p00176 | Accepted | import math
sample1 = [ [0, 0, 0], [0, 0, 255], [0, 255, 0], [0, 255, 255], [255, 0, 0], [255, 0, 255], [255, 255, 0], [255, 255, 255] ]
sample2 = ['black', 'blue', 'lime', 'aqua', 'red', 'fuchsia', 'yellow', 'white']
while True:
color = input()
if color=='0':
break
Color = list(color)
... | #ffe085
#787878
#decade
#ff55ff
0
| white
black
white
fuchsia
|
<H1>何色?</H1>
<p>
ウェブデザイナーを目指す太郎君はただいま修行中。事務所の先輩から「このページの背景色は#ffe085で」と、ウェブデザイン特有の色番号で指示されるのですが、それがどんな色かパッと思い浮かべることができません。
</p>
<p>
この色番号は光の三原色である赤、緑、青それぞれの強さを表わしています。具体的には2 桁の 16 進数を3 つ組み合わせたもので、色番号を“#RGB”とするとき、R は赤の強さ、G は緑の強さ、は青の強さを表します。それぞれ 00 から ff までの値になります。
</p>
<p>
色番号にまだ不慣れな太郎君のために、色番号を入力とし、色の表の中からもっとも近い色の... |
s462591550 | p00176 | Accepted | # 参考:http://judge.u-aizu.ac.jp/onlinejudge/review.jsp?rid=2797666#1
COLOR = {
"000000": "black",
"0000ff": "blue",
"00ff00": "lime",
"00ffff": "aqua",
"ff0000": "red",
"ff00ff": "fuchsia",
"ffff00": "yellow",
"ffffff": "white"
}
while True:
s = input()
if len(s) == 1:
b... | #ffe085
#787878
#decade
#ff55ff
0
| white
black
white
fuchsia
|
<H1>何色?</H1>
<p>
ウェブデザイナーを目指す太郎君はただいま修行中。事務所の先輩から「このページの背景色は#ffe085で」と、ウェブデザイン特有の色番号で指示されるのですが、それがどんな色かパッと思い浮かべることができません。
</p>
<p>
この色番号は光の三原色である赤、緑、青それぞれの強さを表わしています。具体的には2 桁の 16 進数を3 つ組み合わせたもので、色番号を“#RGB”とするとき、R は赤の強さ、G は緑の強さ、は青の強さを表します。それぞれ 00 から ff までの値になります。
</p>
<p>
色番号にまだ不慣れな太郎君のために、色番号を入力とし、色の表の中からもっとも近い色の... |
s570995580 | p00176 | Accepted | L = [ [ 0, "black", 0, 0, 0 ],
[ 1, "blue", 0, 0, 255 ],
[ 2, "lime", 0, 255, 0 ],
[ 3, "aqua", 0, 255, 255 ],
[ 4, "red", 255, 0, 0 ],
[ 5, "fuchsia", 255, 0, 255 ],
[ 6, "yellow", 255, 255, 0 ],
[ 7, "white", 255, 255, 255 ] ]
while ... | #ffe085
#787878
#decade
#ff55ff
0
| white
black
white
fuchsia
|
<H1>何色?</H1>
<p>
ウェブデザイナーを目指す太郎君はただいま修行中。事務所の先輩から「このページの背景色は#ffe085で」と、ウェブデザイン特有の色番号で指示されるのですが、それがどんな色かパッと思い浮かべることができません。
</p>
<p>
この色番号は光の三原色である赤、緑、青それぞれの強さを表わしています。具体的には2 桁の 16 進数を3 つ組み合わせたもので、色番号を“#RGB”とするとき、R は赤の強さ、G は緑の強さ、は青の強さを表します。それぞれ 00 から ff までの値になります。
</p>
<p>
色番号にまだ不慣れな太郎君のために、色番号を入力とし、色の表の中からもっとも近い色の... |
s580917338 | p00176 | Accepted | import math
while True :
q = input()
if(q == "0") :
break
else :
Color = ["black", "blue", "lime", "aqua", "red", "fuchsia", "yellow", "white"]
f = int("ff", 16)
r = int(q[1] + q[2], 16)
g = int(q[3] + q[4], 16)
b = int(q[5] + q[6], 16)
... | #ffe085
#787878
#decade
#ff55ff
0
| white
black
white
fuchsia
|
<H1>何色?</H1>
<p>
ウェブデザイナーを目指す太郎君はただいま修行中。事務所の先輩から「このページの背景色は#ffe085で」と、ウェブデザイン特有の色番号で指示されるのですが、それがどんな色かパッと思い浮かべることができません。
</p>
<p>
この色番号は光の三原色である赤、緑、青それぞれの強さを表わしています。具体的には2 桁の 16 進数を3 つ組み合わせたもので、色番号を“#RGB”とするとき、R は赤の強さ、G は緑の強さ、は青の強さを表します。それぞれ 00 から ff までの値になります。
</p>
<p>
色番号にまだ不慣れな太郎君のために、色番号を入力とし、色の表の中からもっとも近い色の... |
s304399764 | p00176 | Accepted | import math
def translate(color):
ret = 0
cnt = 0
for c in color:
if c == "f":
num = 15
elif c == "e":
num = 14
elif c == "d":
num = 13
elif c == "c":
num = 12
elif c == "b":
num = 11
elif c == "a":... | #ffe085
#787878
#decade
#ff55ff
0
| white
black
white
fuchsia
|
<H1>何色?</H1>
<p>
ウェブデザイナーを目指す太郎君はただいま修行中。事務所の先輩から「このページの背景色は#ffe085で」と、ウェブデザイン特有の色番号で指示されるのですが、それがどんな色かパッと思い浮かべることができません。
</p>
<p>
この色番号は光の三原色である赤、緑、青それぞれの強さを表わしています。具体的には2 桁の 16 進数を3 つ組み合わせたもので、色番号を“#RGB”とするとき、R は赤の強さ、G は緑の強さ、は青の強さを表します。それぞれ 00 から ff までの値になります。
</p>
<p>
色番号にまだ不慣れな太郎君のために、色番号を入力とし、色の表の中からもっとも近い色の... |
s499230931 | p00176 | Accepted | color = {
"000000": "black",
"0000ff": "blue",
"00ff00": "lime",
"00ffff": "aqua",
"ff0000": "red",
"ff00ff": "fuchsia",
"ffff00": "yellow",
"ffffff": "white"
}
while True:
n = input()
if n == '0': break
code = ''
for f, s in zip(n[1::2], n[2::2]):
if int(f+s, 1... | #ffe085
#787878
#decade
#ff55ff
0
| white
black
white
fuchsia
|
<H1>何色?</H1>
<p>
ウェブデザイナーを目指す太郎君はただいま修行中。事務所の先輩から「このページの背景色は#ffe085で」と、ウェブデザイン特有の色番号で指示されるのですが、それがどんな色かパッと思い浮かべることができません。
</p>
<p>
この色番号は光の三原色である赤、緑、青それぞれの強さを表わしています。具体的には2 桁の 16 進数を3 つ組み合わせたもので、色番号を“#RGB”とするとき、R は赤の強さ、G は緑の強さ、は青の強さを表します。それぞれ 00 から ff までの値になります。
</p>
<p>
色番号にまだ不慣れな太郎君のために、色番号を入力とし、色の表の中からもっとも近い色の... |
s232202101 | p00176 | Accepted | while True:
N = input()
if N == "0":
break
r = int(N[1:3],16)
g = int(N[3:5],16)
b = int(N[5:7],16)
ans = ""
D = 255*255*3+1
R, G, B = 0, 0, 0
d = (R-r)**2 + (G-g)**2 + (B-b)**2
if d < D:
D = d
ans = "black"
R, G, B = 0, 0, 255
d = (R - r) ** 2... | #ffe085
#787878
#decade
#ff55ff
0
| white
black
white
fuchsia
|
<H1>何色?</H1>
<p>
ウェブデザイナーを目指す太郎君はただいま修行中。事務所の先輩から「このページの背景色は#ffe085で」と、ウェブデザイン特有の色番号で指示されるのですが、それがどんな色かパッと思い浮かべることができません。
</p>
<p>
この色番号は光の三原色である赤、緑、青それぞれの強さを表わしています。具体的には2 桁の 16 進数を3 つ組み合わせたもので、色番号を“#RGB”とするとき、R は赤の強さ、G は緑の強さ、は青の強さを表します。それぞれ 00 から ff までの値になります。
</p>
<p>
色番号にまだ不慣れな太郎君のために、色番号を入力とし、色の表の中からもっとも近い色の... |
s574376721 | p00177 | Wrong Answer | import math
R=6378.1
pi=math.pi
while 1:
x1,y1,x2,y2=map(lambda x: float(x)*pi/180,raw_input().split())
if x1<0:break
cosin=math.cos(x1)*math.cos(x2)*math.cos(y1-y2) + math.sin(x1)*math.sin(x2)
print int(R*math.acos(cosin)+1) | 35.68 139.77 51.15 359.82
1.37 103.92 41.78 272.25
51.15 359.82 -34.58 301.52
-1 -1 -1 -1
| 9609
15092
11112
|
<H1>2都市間の距離</H1>
<p>
地球上の2 都市の北緯と東経を入力とし、地表距離を計算して出力するプログラムを作成してください。ただし、地球は半径 6,378.1 km の球とし、2 点間の地表距離とはこの球面に沿った最短距離です。また、南半球でも南緯は用いずに北緯 0 ~ -90 度を用い、グリニッジ子午線の西でも西経は用いずに東経 180 ~ 360 度を用いることとします。地表距離は km 単位で求め、小数点以下は四捨五入し、整数値として出力してください。
</p>
<p>
以下に主要都市の北緯、東経の例を示します。
</p>
<center>
<table>
<tr><th width="120">地... |
s505639323 | p00177 | Wrong Answer | import math
R=6378.1
pi=math.pi
while 1:
x1,y1,x2,y2=map(lambda x: float(x)*pi/180,raw_input().split())
if x1<0:break
cosin=math.cos(x1)*math.cos(x2)*math.cos(y1-y2) + math.sin(x1)*math.sin(x2)
print int(R*math.acos(cosin)+0.5) | 35.68 139.77 51.15 359.82
1.37 103.92 41.78 272.25
51.15 359.82 -34.58 301.52
-1 -1 -1 -1
| 9609
15092
11112
|
<H1>2都市間の距離</H1>
<p>
地球上の2 都市の北緯と東経を入力とし、地表距離を計算して出力するプログラムを作成してください。ただし、地球は半径 6,378.1 km の球とし、2 点間の地表距離とはこの球面に沿った最短距離です。また、南半球でも南緯は用いずに北緯 0 ~ -90 度を用い、グリニッジ子午線の西でも西経は用いずに東経 180 ~ 360 度を用いることとします。地表距離は km 単位で求め、小数点以下は四捨五入し、整数値として出力してください。
</p>
<p>
以下に主要都市の北緯、東経の例を示します。
</p>
<center>
<table>
<tr><th width="120">地... |
s771974058 | p00177 | Wrong Answer | import math
R=6378.1
pi=math.pi
while 1:
x1,y1,x2,y2=map(lambda x: float(x)*pi/180,raw_input().split())
if x1<0:break
cosin=math.cos(x1)*math.cos(x2)*math.cos(y1-y2) + math.sin(x1)*math.sin(x2)
print int(round(R*math.acos(cosin))) | 35.68 139.77 51.15 359.82
1.37 103.92 41.78 272.25
51.15 359.82 -34.58 301.52
-1 -1 -1 -1
| 9609
15092
11112
|
<H1>2都市間の距離</H1>
<p>
地球上の2 都市の北緯と東経を入力とし、地表距離を計算して出力するプログラムを作成してください。ただし、地球は半径 6,378.1 km の球とし、2 点間の地表距離とはこの球面に沿った最短距離です。また、南半球でも南緯は用いずに北緯 0 ~ -90 度を用い、グリニッジ子午線の西でも西経は用いずに東経 180 ~ 360 度を用いることとします。地表距離は km 単位で求め、小数点以下は四捨五入し、整数値として出力してください。
</p>
<p>
以下に主要都市の北緯、東経の例を示します。
</p>
<center>
<table>
<tr><th width="120">地... |
s691811888 | p00177 | Accepted | from math import *
r=pi/180
while 1:
a,b,c,d=e=map(lambda x: float(x)*r,raw_input().split())
if e==[-r]*4:break
print int(round(6378.1*acos((sin(a)*sin(c)+cos(a)*cos(c)*cos(d-b))))) | 35.68 139.77 51.15 359.82
1.37 103.92 41.78 272.25
51.15 359.82 -34.58 301.52
-1 -1 -1 -1
| 9609
15092
11112
|
<H1>2都市間の距離</H1>
<p>
地球上の2 都市の北緯と東経を入力とし、地表距離を計算して出力するプログラムを作成してください。ただし、地球は半径 6,378.1 km の球とし、2 点間の地表距離とはこの球面に沿った最短距離です。また、南半球でも南緯は用いずに北緯 0 ~ -90 度を用い、グリニッジ子午線の西でも西経は用いずに東経 180 ~ 360 度を用いることとします。地表距離は km 単位で求め、小数点以下は四捨五入し、整数値として出力してください。
</p>
<p>
以下に主要都市の北緯、東経の例を示します。
</p>
<center>
<table>
<tr><th width="120">地... |
s856390280 | p00177 | Accepted | from math import *
r=pi/180
while 1:
a,b,c,d=e=map(lambda x: float(x)*r,raw_input().split())
if e==[-r]*4:break
print int(round(6378.1*acos((sin(a)*sin(c)+cos(a)*cos(c)*cos(d-b))))) | 35.68 139.77 51.15 359.82
1.37 103.92 41.78 272.25
51.15 359.82 -34.58 301.52
-1 -1 -1 -1
| 9609
15092
11112
|
<H1>2都市間の距離</H1>
<p>
地球上の2 都市の北緯と東経を入力とし、地表距離を計算して出力するプログラムを作成してください。ただし、地球は半径 6,378.1 km の球とし、2 点間の地表距離とはこの球面に沿った最短距離です。また、南半球でも南緯は用いずに北緯 0 ~ -90 度を用い、グリニッジ子午線の西でも西経は用いずに東経 180 ~ 360 度を用いることとします。地表距離は km 単位で求め、小数点以下は四捨五入し、整数値として出力してください。
</p>
<p>
以下に主要都市の北緯、東経の例を示します。
</p>
<center>
<table>
<tr><th width="120">地... |
s549569916 | p00177 | Accepted | from math import sin,cos,acos,pi
while 1:
A = map(float,raw_input().split())
if all([e==-1 for e in A]):break
[a,b,c,d] = [e*pi/180 for e in A]
print int(round(acos(cos(a)*cos(c)*cos(b-d)+sin(a)*sin(c))*6378.1)) | 35.68 139.77 51.15 359.82
1.37 103.92 41.78 272.25
51.15 359.82 -34.58 301.52
-1 -1 -1 -1
| 9609
15092
11112
|
<H1>2都市間の距離</H1>
<p>
地球上の2 都市の北緯と東経を入力とし、地表距離を計算して出力するプログラムを作成してください。ただし、地球は半径 6,378.1 km の球とし、2 点間の地表距離とはこの球面に沿った最短距離です。また、南半球でも南緯は用いずに北緯 0 ~ -90 度を用い、グリニッジ子午線の西でも西経は用いずに東経 180 ~ 360 度を用いることとします。地表距離は km 単位で求め、小数点以下は四捨五入し、整数値として出力してください。
</p>
<p>
以下に主要都市の北緯、東経の例を示します。
</p>
<center>
<table>
<tr><th width="120">地... |
s753676475 | p00177 | Accepted | from math import *
while 1:
A = map(float,raw_input().split())
if A == [-1]*4: break
a,b,c,d = map(radians, A)
print int(round(acos(cos(a)*cos(c)*cos(b-d)+sin(a)*sin(c))*6378.1)) | 35.68 139.77 51.15 359.82
1.37 103.92 41.78 272.25
51.15 359.82 -34.58 301.52
-1 -1 -1 -1
| 9609
15092
11112
|
<H1>2都市間の距離</H1>
<p>
地球上の2 都市の北緯と東経を入力とし、地表距離を計算して出力するプログラムを作成してください。ただし、地球は半径 6,378.1 km の球とし、2 点間の地表距離とはこの球面に沿った最短距離です。また、南半球でも南緯は用いずに北緯 0 ~ -90 度を用い、グリニッジ子午線の西でも西経は用いずに東経 180 ~ 360 度を用いることとします。地表距離は km 単位で求め、小数点以下は四捨五入し、整数値として出力してください。
</p>
<p>
以下に主要都市の北緯、東経の例を示します。
</p>
<center>
<table>
<tr><th width="120">地... |
s831545404 | p00177 | Accepted | import math
def l2(x,y,z):
return math.sqrt(x*x+y*y+z*z)
while True:
s = input()
if s == '-1 -1 -1 -1':
break
a,b,c,d = map(float, s.split())
a = (a / 360) * 2 * math.pi
b = (b / 360) * 2 * math.pi
c = (c / 360) * 2 * math.pi
d = (d / 360) * 2 * math.pi
x1 = math.cos(b)*math.... | 35.68 139.77 51.15 359.82
1.37 103.92 41.78 272.25
51.15 359.82 -34.58 301.52
-1 -1 -1 -1
| 9609
15092
11112
|
<H1>2都市間の距離</H1>
<p>
地球上の2 都市の北緯と東経を入力とし、地表距離を計算して出力するプログラムを作成してください。ただし、地球は半径 6,378.1 km の球とし、2 点間の地表距離とはこの球面に沿った最短距離です。また、南半球でも南緯は用いずに北緯 0 ~ -90 度を用い、グリニッジ子午線の西でも西経は用いずに東経 180 ~ 360 度を用いることとします。地表距離は km 単位で求め、小数点以下は四捨五入し、整数値として出力してください。
</p>
<p>
以下に主要都市の北緯、東経の例を示します。
</p>
<center>
<table>
<tr><th width="120">地... |
s089329983 | p00177 | Accepted | from math import acos,sin,cos,radians
while 1:
a,b,c,d=map(float,input().split())
if a==b==c==d==-1:break
a,c=radians(a),radians(c)
print(int(6378.1*acos(sin(a)*sin(c) + cos(a)*cos(c)*cos(radians(d)-radians(b)))+0.5)) | 35.68 139.77 51.15 359.82
1.37 103.92 41.78 272.25
51.15 359.82 -34.58 301.52
-1 -1 -1 -1
| 9609
15092
11112
|
<H1>2都市間の距離</H1>
<p>
地球上の2 都市の北緯と東経を入力とし、地表距離を計算して出力するプログラムを作成してください。ただし、地球は半径 6,378.1 km の球とし、2 点間の地表距離とはこの球面に沿った最短距離です。また、南半球でも南緯は用いずに北緯 0 ~ -90 度を用い、グリニッジ子午線の西でも西経は用いずに東経 180 ~ 360 度を用いることとします。地表距離は km 単位で求め、小数点以下は四捨五入し、整数値として出力してください。
</p>
<p>
以下に主要都市の北緯、東経の例を示します。
</p>
<center>
<table>
<tr><th width="120">地... |
s095044418 | p00177 | Accepted | # Aizu Problem 0177: Distance Between Two Cities
#
import sys, math, os, bisect
# read input:
PYDEV = os.environ.get('PYDEV')
if PYDEV=="True":
sys.stdin = open("sample-input.txt", "rt")
R = 6378.1
while True:
inp = input().split()
if inp == ['-1'] * 4:
break
lat1, long1, lat2, long2 = [float... | 35.68 139.77 51.15 359.82
1.37 103.92 41.78 272.25
51.15 359.82 -34.58 301.52
-1 -1 -1 -1
| 9609
15092
11112
|
<H1>2都市間の距離</H1>
<p>
地球上の2 都市の北緯と東経を入力とし、地表距離を計算して出力するプログラムを作成してください。ただし、地球は半径 6,378.1 km の球とし、2 点間の地表距離とはこの球面に沿った最短距離です。また、南半球でも南緯は用いずに北緯 0 ~ -90 度を用い、グリニッジ子午線の西でも西経は用いずに東経 180 ~ 360 度を用いることとします。地表距離は km 単位で求め、小数点以下は四捨五入し、整数値として出力してください。
</p>
<p>
以下に主要都市の北緯、東経の例を示します。
</p>
<center>
<table>
<tr><th width="120">地... |
s552105502 | p00177 | Accepted | # AOJ 0177 Distance Between Two Cities
# Python3 2018.6.19 bal4u
PI = 3.1415926535897932384626433832795
M = (PI/180.0)
import math
while True:
y1, x1, y2, x2 = list(map(float, input().split()))
if x1 == -1 and y1 == -1 and x2 == -1 and y2 == -1: break
a = math.cos(y1*M)*math.cos(y2*M)*math.cos((x1-x2)*M) + math.s... | 35.68 139.77 51.15 359.82
1.37 103.92 41.78 272.25
51.15 359.82 -34.58 301.52
-1 -1 -1 -1
| 9609
15092
11112
|
<H1>2都市間の距離</H1>
<p>
地球上の2 都市の北緯と東経を入力とし、地表距離を計算して出力するプログラムを作成してください。ただし、地球は半径 6,378.1 km の球とし、2 点間の地表距離とはこの球面に沿った最短距離です。また、南半球でも南緯は用いずに北緯 0 ~ -90 度を用い、グリニッジ子午線の西でも西経は用いずに東経 180 ~ 360 度を用いることとします。地表距離は km 単位で求め、小数点以下は四捨五入し、整数値として出力してください。
</p>
<p>
以下に主要都市の北緯、東経の例を示します。
</p>
<center>
<table>
<tr><th width="120">地... |
s285170217 | p00177 | Accepted | from math import *
while True:
a,b,c,d=map(float,raw_input().split())
if a==b==c==d==-1:break
rd=pi/180
a,b,c,d=a*rd,b*rd,c*rd,d*rd
print int(round(6378.1*acos((sin(a)*sin(c)+cos(a)*cos(c)*cos(d-b))))) | 35.68 139.77 51.15 359.82
1.37 103.92 41.78 272.25
51.15 359.82 -34.58 301.52
-1 -1 -1 -1
| 9609
15092
11112
|
<H1>2都市間の距離</H1>
<p>
地球上の2 都市の北緯と東経を入力とし、地表距離を計算して出力するプログラムを作成してください。ただし、地球は半径 6,378.1 km の球とし、2 点間の地表距離とはこの球面に沿った最短距離です。また、南半球でも南緯は用いずに北緯 0 ~ -90 度を用い、グリニッジ子午線の西でも西経は用いずに東経 180 ~ 360 度を用いることとします。地表距離は km 単位で求め、小数点以下は四捨五入し、整数値として出力してください。
</p>
<p>
以下に主要都市の北緯、東経の例を示します。
</p>
<center>
<table>
<tr><th width="120">地... |
s199385224 | p00177 | Accepted | from math import *
R=6378.1
while 1:
a,b,c,d=map(float,raw_input().split())
if (a,b,c,d)==(-1,-1,-1,-1):break
rd=pi/180
a,b,c,d=a*rd,b*rd,c*rd,d*rd
cosin=cos(a)*cos(c)*cos(b-d)+sin(a)*sin(c)
print int(round(R*acos(cosin))) | 35.68 139.77 51.15 359.82
1.37 103.92 41.78 272.25
51.15 359.82 -34.58 301.52
-1 -1 -1 -1
| 9609
15092
11112
|
<H1>2都市間の距離</H1>
<p>
地球上の2 都市の北緯と東経を入力とし、地表距離を計算して出力するプログラムを作成してください。ただし、地球は半径 6,378.1 km の球とし、2 点間の地表距離とはこの球面に沿った最短距離です。また、南半球でも南緯は用いずに北緯 0 ~ -90 度を用い、グリニッジ子午線の西でも西経は用いずに東経 180 ~ 360 度を用いることとします。地表距離は km 単位で求め、小数点以下は四捨五入し、整数値として出力してください。
</p>
<p>
以下に主要都市の北緯、東経の例を示します。
</p>
<center>
<table>
<tr><th width="120">地... |
s246919283 | p00177 | Accepted | import math
r = 6378.1
def getRadian(degree):
return degree * math.pi / 180
while(1):
a,b,c,d = (float(x) for x in input().split())
if a == -1 and b == -1 and c == -1 and d == -1:
break
cos = math.cos(getRadian(a)) * math.cos(getRadian(c)) * math.cos(getRadian(b) - getRadian(d)) + math.sin(get... | 35.68 139.77 51.15 359.82
1.37 103.92 41.78 272.25
51.15 359.82 -34.58 301.52
-1 -1 -1 -1
| 9609
15092
11112
|
<H1>2都市間の距離</H1>
<p>
地球上の2 都市の北緯と東経を入力とし、地表距離を計算して出力するプログラムを作成してください。ただし、地球は半径 6,378.1 km の球とし、2 点間の地表距離とはこの球面に沿った最短距離です。また、南半球でも南緯は用いずに北緯 0 ~ -90 度を用い、グリニッジ子午線の西でも西経は用いずに東経 180 ~ 360 度を用いることとします。地表距離は km 単位で求め、小数点以下は四捨五入し、整数値として出力してください。
</p>
<p>
以下に主要都市の北緯、東経の例を示します。
</p>
<center>
<table>
<tr><th width="120">地... |
s212878163 | p00177 | Accepted | from math import pi, acos, cos, sin
while 1:
*S, = map(float, input().split())
if all(e == -1 for e in S):
break
a, b, c, d = map(lambda x: pi * x / 180., S)
x = 6378.1 * acos(sin(a)*sin(c) + cos(a)*cos(c)*cos(b-d))
print(round(x))
| 35.68 139.77 51.15 359.82
1.37 103.92 41.78 272.25
51.15 359.82 -34.58 301.52
-1 -1 -1 -1
| 9609
15092
11112
|
<H1>2都市間の距離</H1>
<p>
地球上の2 都市の北緯と東経を入力とし、地表距離を計算して出力するプログラムを作成してください。ただし、地球は半径 6,378.1 km の球とし、2 点間の地表距離とはこの球面に沿った最短距離です。また、南半球でも南緯は用いずに北緯 0 ~ -90 度を用い、グリニッジ子午線の西でも西経は用いずに東経 180 ~ 360 度を用いることとします。地表距離は km 単位で求め、小数点以下は四捨五入し、整数値として出力してください。
</p>
<p>
以下に主要都市の北緯、東経の例を示します。
</p>
<center>
<table>
<tr><th width="120">地... |
s469923972 | p00177 | Accepted | import math
while 1:
a, b, c, d = map(float, input().split())
if a == -1:
break
a = (a / 360) * 2 * math.pi
b = (b / 360) * 2 * math.pi
c = (c / 360) * 2 * math.pi
d = (d / 360) * 2 * math.pi
x1 = math.cos(b) * math.cos(a)
y1 = math.sin(b) * math.cos(a)
z1 = math.sin(a)
... | 35.68 139.77 51.15 359.82
1.37 103.92 41.78 272.25
51.15 359.82 -34.58 301.52
-1 -1 -1 -1
| 9609
15092
11112
|
<H1>2都市間の距離</H1>
<p>
地球上の2 都市の北緯と東経を入力とし、地表距離を計算して出力するプログラムを作成してください。ただし、地球は半径 6,378.1 km の球とし、2 点間の地表距離とはこの球面に沿った最短距離です。また、南半球でも南緯は用いずに北緯 0 ~ -90 度を用い、グリニッジ子午線の西でも西経は用いずに東経 180 ~ 360 度を用いることとします。地表距離は km 単位で求め、小数点以下は四捨五入し、整数値として出力してください。
</p>
<p>
以下に主要都市の北緯、東経の例を示します。
</p>
<center>
<table>
<tr><th width="120">地... |
s724839270 | p00178 | Wrong Answer | def yoko():
for h, line in enumerate(L):
if line[q-1:q-1+p] != [' ']*p:
h = h-1
break
for i in range(q-1, q-1+p):
L[h][i] = '#'
check(h, 1)
def tate():
for h, line in enumerate(L):
if line[q-1] != ' ':
h = h-1
break
for i i... | 4
1 4 1
1 3 1
2 2 4
2 3 5
1
1 5 1
7
2 2 2
1 4 1
2 1 3
1 4 1
1 1 1
2 5 5
1 4 2
0
| 2
0
6
|
<H1>テトリス</H1>
<p>
テトリスは、落ちてくるブロックを盤面上に並べて消すゲームです。ここでは、それを少しアレンジしたゲームを考えましょう。
</p>
<p>
このゲームの盤面の大きさは横 5 コマで、出現するブロックがすべて入るだけの高さがあります。落ちてくるブロックは直線状で、横向き、縦向きの 2 種類があり、長さは 1 から 5 までの 5 種類です。
</p>
<p>
以下に例を示します。Step(イ) からStep(ホ)までの図はブロックが落ちて消えていく様子を表したものです。
Step(イ)から順にStep(ロ)、Step(ハ)と順に進んでいきます。
</p>
<p>
ブロックを落とすときに... |
s905907498 | p00178 | Wrong Answer | N = int(input())
d, l, p = raw_input().split()
print d, l, p | 4
1 4 1
1 3 1
2 2 4
2 3 5
1
1 5 1
7
2 2 2
1 4 1
2 1 3
1 4 1
1 1 1
2 5 5
1 4 2
0
| 2
0
6
|
<H1>テトリス</H1>
<p>
テトリスは、落ちてくるブロックを盤面上に並べて消すゲームです。ここでは、それを少しアレンジしたゲームを考えましょう。
</p>
<p>
このゲームの盤面の大きさは横 5 コマで、出現するブロックがすべて入るだけの高さがあります。落ちてくるブロックは直線状で、横向き、縦向きの 2 種類があり、長さは 1 から 5 までの 5 種類です。
</p>
<p>
以下に例を示します。Step(イ) からStep(ホ)までの図はブロックが落ちて消えていく様子を表したものです。
Step(イ)から順にStep(ロ)、Step(ハ)と順に進んでいきます。
</p>
<p>
ブロックを落とすときに... |
s986765251 | p00178 | Wrong Answer | while True:
n = int(input())
if n == 0:
break
mp = [[0] * 5 for _ in range(5000)]
depth = [0, 0, 0, 0, 0]
ans = 0
for _ in range(n):
d, p, q = map(int, input().split())
ans += p
if d == 1:
max_depth = max(depth[q-1:q-1+p])
for i in range(q - 1, q - 1 + p):
mp[max_depth]... | 4
1 4 1
1 3 1
2 2 4
2 3 5
1
1 5 1
7
2 2 2
1 4 1
2 1 3
1 4 1
1 1 1
2 5 5
1 4 2
0
| 2
0
6
|
<H1>テトリス</H1>
<p>
テトリスは、落ちてくるブロックを盤面上に並べて消すゲームです。ここでは、それを少しアレンジしたゲームを考えましょう。
</p>
<p>
このゲームの盤面の大きさは横 5 コマで、出現するブロックがすべて入るだけの高さがあります。落ちてくるブロックは直線状で、横向き、縦向きの 2 種類があり、長さは 1 から 5 までの 5 種類です。
</p>
<p>
以下に例を示します。Step(イ) からStep(ホ)までの図はブロックが落ちて消えていく様子を表したものです。
Step(イ)から順にStep(ロ)、Step(ハ)と順に進んでいきます。
</p>
<p>
ブロックを落とすときに... |
s681358699 | p00178 | Wrong Answer | MAXN=3000
def deleteBlocks():
i=MAXN-1
while i>=0 and set(L[i])!=set([False]):
if set(L[i])==set([True]):
del L[i]
L.insert(0,[False]*5)
else:
i-=1
def setBlocks(d,lng,pos):
if d==1:
for i in range(MAXN):
if set(L[i][pos:pos+lng])!=set... | 4
1 4 1
1 3 1
2 2 4
2 3 5
1
1 5 1
7
2 2 2
1 4 1
2 1 3
1 4 1
1 1 1
2 5 5
1 4 2
0
| 2
0
6
|
<H1>テトリス</H1>
<p>
テトリスは、落ちてくるブロックを盤面上に並べて消すゲームです。ここでは、それを少しアレンジしたゲームを考えましょう。
</p>
<p>
このゲームの盤面の大きさは横 5 コマで、出現するブロックがすべて入るだけの高さがあります。落ちてくるブロックは直線状で、横向き、縦向きの 2 種類があり、長さは 1 から 5 までの 5 種類です。
</p>
<p>
以下に例を示します。Step(イ) からStep(ホ)までの図はブロックが落ちて消えていく様子を表したものです。
Step(イ)から順にStep(ロ)、Step(ハ)と順に進んでいきます。
</p>
<p>
ブロックを落とすときに... |
s400567820 | p00178 | Wrong Answer | while 1:
n=input()
if n==0:break
hmax=10000
block=[map(int,raw_input().split()) for i in range(n)]
field=[[0]*5 for i in range(hmax)]
h=0
for d,p,q in block:
if d==1:
for li in range(h+1,-2,-1):
if field[li][q-1:q+p-1]!=[0]*p or li==-1:
field[li+1][q-1:q+p-1]=[1]*p
h=max(h,li+1)
break
e... | 4
1 4 1
1 3 1
2 2 4
2 3 5
1
1 5 1
7
2 2 2
1 4 1
2 1 3
1 4 1
1 1 1
2 5 5
1 4 2
0
| 2
0
6
|
<H1>テトリス</H1>
<p>
テトリスは、落ちてくるブロックを盤面上に並べて消すゲームです。ここでは、それを少しアレンジしたゲームを考えましょう。
</p>
<p>
このゲームの盤面の大きさは横 5 コマで、出現するブロックがすべて入るだけの高さがあります。落ちてくるブロックは直線状で、横向き、縦向きの 2 種類があり、長さは 1 から 5 までの 5 種類です。
</p>
<p>
以下に例を示します。Step(イ) からStep(ホ)までの図はブロックが落ちて消えていく様子を表したものです。
Step(イ)から順にStep(ロ)、Step(ハ)と順に進んでいきます。
</p>
<p>
ブロックを落とすときに... |
s203525230 | p00178 | Wrong Answer | while 1:
n=input()
if n==0:break
hmax=10000
block=[map(int,raw_input().split()) for i in range(n)]
field=[[0]*5 for i in range(hmax)]
h=0
for d,p,q in block:
if d==1:
for li in range(h+1,-2,-1):
if field[li][q-1:q+p-1]!=[0]*p or li==-1:
field[li+1][q-1:q+p-1]=[1]*p
h=max(h,li+1)
break
e... | 4
1 4 1
1 3 1
2 2 4
2 3 5
1
1 5 1
7
2 2 2
1 4 1
2 1 3
1 4 1
1 1 1
2 5 5
1 4 2
0
| 2
0
6
|
<H1>テトリス</H1>
<p>
テトリスは、落ちてくるブロックを盤面上に並べて消すゲームです。ここでは、それを少しアレンジしたゲームを考えましょう。
</p>
<p>
このゲームの盤面の大きさは横 5 コマで、出現するブロックがすべて入るだけの高さがあります。落ちてくるブロックは直線状で、横向き、縦向きの 2 種類があり、長さは 1 から 5 までの 5 種類です。
</p>
<p>
以下に例を示します。Step(イ) からStep(ホ)までの図はブロックが落ちて消えていく様子を表したものです。
Step(イ)から順にStep(ロ)、Step(ハ)と順に進んでいきます。
</p>
<p>
ブロックを落とすときに... |
s896744668 | p00178 | Wrong Answer | while 1:
n=input()
if n==0:break
hmax=10000
block=[map(int,raw_input().split()) for i in range(n)]
field=[[0]*5 for i in range(hmax)]
h=0
for d,p,q in block:
if d==1:
for li in range(h+2,-2,-1):
if field[li][q-1:q+p-1]!=[0]*p or li==-1:
field[li+1][q-1:q+p-1]=[1]*p
h=max(h,li+1)
break
e... | 4
1 4 1
1 3 1
2 2 4
2 3 5
1
1 5 1
7
2 2 2
1 4 1
2 1 3
1 4 1
1 1 1
2 5 5
1 4 2
0
| 2
0
6
|
<H1>テトリス</H1>
<p>
テトリスは、落ちてくるブロックを盤面上に並べて消すゲームです。ここでは、それを少しアレンジしたゲームを考えましょう。
</p>
<p>
このゲームの盤面の大きさは横 5 コマで、出現するブロックがすべて入るだけの高さがあります。落ちてくるブロックは直線状で、横向き、縦向きの 2 種類があり、長さは 1 から 5 までの 5 種類です。
</p>
<p>
以下に例を示します。Step(イ) からStep(ホ)までの図はブロックが落ちて消えていく様子を表したものです。
Step(イ)から順にStep(ロ)、Step(ハ)と順に進んでいきます。
</p>
<p>
ブロックを落とすときに... |
s794526261 | p00178 | Wrong Answer | while 1:
n=input()
if n==0:break
hmax=7500
block=[map(int,raw_input().split()) for i in range(n)]
field=[[0]*5 for i in range(hmax)]
top=[0]*5
for d,p,q in block:
if d==1:
h=max(top[q-1:q-1+p])
field[h][q-1:q-1+p]=[1]*p
top[q-1:q-1+p]=[max(top)+1]*p
else:
h=top[q-1]
for i in range(p):
fiel... | 4
1 4 1
1 3 1
2 2 4
2 3 5
1
1 5 1
7
2 2 2
1 4 1
2 1 3
1 4 1
1 1 1
2 5 5
1 4 2
0
| 2
0
6
|
<H1>テトリス</H1>
<p>
テトリスは、落ちてくるブロックを盤面上に並べて消すゲームです。ここでは、それを少しアレンジしたゲームを考えましょう。
</p>
<p>
このゲームの盤面の大きさは横 5 コマで、出現するブロックがすべて入るだけの高さがあります。落ちてくるブロックは直線状で、横向き、縦向きの 2 種類があり、長さは 1 から 5 までの 5 種類です。
</p>
<p>
以下に例を示します。Step(イ) からStep(ホ)までの図はブロックが落ちて消えていく様子を表したものです。
Step(イ)から順にStep(ロ)、Step(ハ)と順に進んでいきます。
</p>
<p>
ブロックを落とすときに... |
s110909417 | p00178 | Wrong Answer | while 1:
n=input()
if n==0:break
hmax=7500
block=[map(int,raw_input().split()) for i in range(n)]
field=[[0]*5 for i in range(hmax)]
top=[0]*5
for d,p,q in block:
if d==1:
h=max(top[q-1:q-1+p])
field[h][q-1:q-1+p]=[1]*p
top[q-1:q-1+p]=[max(top)+1]*p
else:
h=top[q-1]
for i in range(p):
fiel... | 4
1 4 1
1 3 1
2 2 4
2 3 5
1
1 5 1
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2 2 2
1 4 1
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1 4 1
1 1 1
2 5 5
1 4 2
0
| 2
0
6
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<H1>テトリス</H1>
<p>
テトリスは、落ちてくるブロックを盤面上に並べて消すゲームです。ここでは、それを少しアレンジしたゲームを考えましょう。
</p>
<p>
このゲームの盤面の大きさは横 5 コマで、出現するブロックがすべて入るだけの高さがあります。落ちてくるブロックは直線状で、横向き、縦向きの 2 種類があり、長さは 1 から 5 までの 5 種類です。
</p>
<p>
以下に例を示します。Step(イ) からStep(ホ)までの図はブロックが落ちて消えていく様子を表したものです。
Step(イ)から順にStep(ロ)、Step(ハ)と順に進んでいきます。
</p>
<p>
ブロックを落とすときに... |
s700073363 | p00178 | Wrong Answer | while 1:
n=input()
if n==0:break
hmax=7500
block=[map(int,raw_input().split()) for i in range(n)]
field=[[0]*5 for i in range(hmax)]
top=[0]*5
for d,p,q in block:
if d==1:
h=max(top[q-1:q-1+p])
field[h][q-1:q-1+p]=[1]*p
top[q-1:q-1+p]=[max(top)+1]*p
else:
h=top[q-1]
for i in range(p):
fiel... | 4
1 4 1
1 3 1
2 2 4
2 3 5
1
1 5 1
7
2 2 2
1 4 1
2 1 3
1 4 1
1 1 1
2 5 5
1 4 2
0
| 2
0
6
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<H1>テトリス</H1>
<p>
テトリスは、落ちてくるブロックを盤面上に並べて消すゲームです。ここでは、それを少しアレンジしたゲームを考えましょう。
</p>
<p>
このゲームの盤面の大きさは横 5 コマで、出現するブロックがすべて入るだけの高さがあります。落ちてくるブロックは直線状で、横向き、縦向きの 2 種類があり、長さは 1 から 5 までの 5 種類です。
</p>
<p>
以下に例を示します。Step(イ) からStep(ホ)までの図はブロックが落ちて消えていく様子を表したものです。
Step(イ)から順にStep(ロ)、Step(ハ)と順に進んでいきます。
</p>
<p>
ブロックを落とすときに... |
s619728616 | p00178 | Wrong Answer | while 1:
n=input()
if n==0:break
hmax=7500
block=[map(int,raw_input().split()) for i in range(n)]
field=[[0]*5 for i in range(hmax)]
top=[0]*5
for d,p,q in block:
if d==1:
h=max(top[q-1:q-1+p])
field[h][q-1:q-1+p]=[1]*p
top[q-1:q-1+p]=[max(top)+1]*p
else:
h=top[q-1]
for i in range(p):
fiel... | 4
1 4 1
1 3 1
2 2 4
2 3 5
1
1 5 1
7
2 2 2
1 4 1
2 1 3
1 4 1
1 1 1
2 5 5
1 4 2
0
| 2
0
6
|
<H1>テトリス</H1>
<p>
テトリスは、落ちてくるブロックを盤面上に並べて消すゲームです。ここでは、それを少しアレンジしたゲームを考えましょう。
</p>
<p>
このゲームの盤面の大きさは横 5 コマで、出現するブロックがすべて入るだけの高さがあります。落ちてくるブロックは直線状で、横向き、縦向きの 2 種類があり、長さは 1 から 5 までの 5 種類です。
</p>
<p>
以下に例を示します。Step(イ) からStep(ホ)までの図はブロックが落ちて消えていく様子を表したものです。
Step(イ)から順にStep(ロ)、Step(ハ)と順に進んでいきます。
</p>
<p>
ブロックを落とすときに... |
s858296580 | p00178 | Wrong Answer | while 1:
n=input()
if n==0:break
hmax=7500
block=[map(int,raw_input().split()) for i in range(n)]
field=[[0]*5 for i in range(hmax)]
h=0
for d,p,q in block:
if d==1:
for li in range(h,-2,-1):
if field[li][q-1:q+p-1]!=[0]*p or li==-1:
fi... | 4
1 4 1
1 3 1
2 2 4
2 3 5
1
1 5 1
7
2 2 2
1 4 1
2 1 3
1 4 1
1 1 1
2 5 5
1 4 2
0
| 2
0
6
|
<H1>テトリス</H1>
<p>
テトリスは、落ちてくるブロックを盤面上に並べて消すゲームです。ここでは、それを少しアレンジしたゲームを考えましょう。
</p>
<p>
このゲームの盤面の大きさは横 5 コマで、出現するブロックがすべて入るだけの高さがあります。落ちてくるブロックは直線状で、横向き、縦向きの 2 種類があり、長さは 1 から 5 までの 5 種類です。
</p>
<p>
以下に例を示します。Step(イ) からStep(ホ)までの図はブロックが落ちて消えていく様子を表したものです。
Step(イ)から順にStep(ロ)、Step(ハ)と順に進んでいきます。
</p>
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ブロックを落とすときに... |
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