userid stringclasses 377
values | course_number int64 1 15 | question_number int64 1 5 | question_content stringclasses 5
values | answer_content stringlengths 1 4.12k ⌀ | grade stringclasses 5
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|---|---|---|---|---|---|
C-2021-2_U44 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報の量を測る際に重要となるのは曖昧さの量であり、得られた情報の量を曖昧さの減少量で測ることができる。また、得られる情報量の期待値はエントロピーに一致する。 | B |
C-2021-2_U44 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報の期待値を導く方法と、その応用となる相互情報量の求め方が理解できた。 | B |
C-2021-2_U44 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | エントロピーと情報量の期待値が一致することが分かったが、この値がなぜ最適符号の長さを求めるのに使えるのかがよくわからなかった。 | B |
C-2021-2_U44 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U44 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 予習段階ではあまり理解できていませんでしたが、説明を聞いて納得できました。 | B |
C-2021-2_U99 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報のあいまいさを数値としてエントロピーで表すことで情報量を理解することができる。また、このように数値化することで情報を定量的に考え、ほかの情報と容易に比較することができる。 | B |
C-2021-2_U99 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報量を数値化し、比較する方法が分かった。エントロピーが何なのかが先週はよくわからなかったが、今回の説明でよくわかった。 | B |
C-2021-2_U99 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 後半の相互情報量について、あまりよくわからなかった。 | B |
C-2021-2_U99 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U99 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 数字が多くなってきて理解するのがむずしくなってきたので、もう少し気を引き締めて授業を受けていこうと思った。 | B |
C-2021-2_U66 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報量=曖昧の減少というのを数式を用いて表す。相互情報量の意味とその定義。 | B |
C-2021-2_U66 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 得られる情報量の大きさを具体的な数字で表すことができるようになった。期待値は高校のころにやっていたのと同じ感覚だったので理解できた。相互情報量の求め方と、それが意味するところが分かった。 | B |
C-2021-2_U66 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | いまだに人に教えられるほどlog2の理解ができていない。 | B |
C-2021-2_U66 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U66 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | めったに起きない事象の生起を知ることで得られる情報量が大きいことは言葉にするとよくわかりますが、-log2Pでそれが表せるのが不思議です。Pが小さくなる(確率が小さくなる)と値が大きくなる、つまり得られる情報量が大きくなるというのはわかりますが、やはりまだlog2の理解が足りないのかなと思いました。前回の動画でLog2について話しているところを見直して理解ができるようにしたいです。 | B |
C-2021-2_U5 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | サイコロを振ったり、トランプを引いする事象の情報源は曖昧である。そこでこの曖昧さが情報源のエントロピーに等しいことを利用して定理化し、事象の確率を代入することで情報量を求めることができるようになった。また、この情報量の期待値はエントロピーに一致する。 | C |
C-2021-2_U5 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 曖昧さの定理を活用し、無秩序な事象から情報量を得られた。また、二次関数のグラフの概要からエントロピーの大小を視覚的に捉えられた。 | C |
C-2021-2_U5 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 数Ⅲに触れてないので、証明の中の極限の部分がしっくりこなかった。 | C |
C-2021-2_U5 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-2_U5 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | ハイペースで課題が解けたので楽しかった。自分にもエントロピーが扱えているという自信を得た。 | C |
C-2021-2_U98 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 曖昧さを定量的に評価できる情報量とい概念を学びその計算方法について勉強した | C |
C-2021-2_U98 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報量の理解と計算方法の仕組みの理解 | C |
C-2021-2_U98 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2021-2_U98 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-2_U98 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 相互情報量の理解が少し手こずったが復習して理解する | C |
C-2021-2_U64 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 第3回の授業では情報量と情報量の期待値について学んだ。得られた情報量は、曖昧さの減少に繋がり、この曖昧さというのは加法性がある。この曖昧さU(S)はSのエントロピーH(S)に等しく、これにより情報量も計算できる。また、情報量の期待値はエントロピーに一致し、エントロピー関数により情報量の期待値の大小を比較することができる。条件付きエントロピーを求めることにより相互情報量を求めることができ、これによって情報の曖昧さの減少を図ることができる。 | B |
C-2021-2_U64 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | まず、情報量がわかることで曖昧さが減少し、この曖昧さは情報にとってとても重要であることがわかった。また、曖昧さはエントロピーに等しく、エントロピーの式やエントロピー関数を利用することで情報量や情報量の期待値の大小を比較する問題を解くことができた。また、相互情報量が条件付きエントロピーによって求められることとその計算の仕方がわかった。 | B |
C-2021-2_U64 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 曖昧さU(M)についての証明が難しいと感じた。また、情報量の期待値やエントロピーと曖昧さが等しくなることについてなんとなくの理解はできたが、深くまで理解することができなかった。 | B |
C-2021-2_U64 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にないです。 | B |
C-2021-2_U64 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今日は、情報量について詳しく学ぶことができた。また、曖昧さや情報量の計算も演習問題を通して解くことができて良かった。引き続き予習、復習をしっかりして授業内容を深くまで理解できるようにしたい。 | B |
C-2021-2_U102 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 本日の講義では情報の曖昧さとエントロピーの関係について学んだ。情報の曖昧さはエントロピーで表すことによって数値化することができ、エントロピーが減少することは情報が得られたことをあらわす。 | B |
C-2021-2_U102 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報の曖昧さがエントロピーで数値化できることがわかった。情報の曖昧さをエントロピーで定義することで得られた情報量がわかるようになることを理解することができた。エントロピーをどのように使って問題を解いていくのかを理解することができた。 | B |
C-2021-2_U102 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | エントロピーの証明などの部分が一部わからなかった。 | B |
C-2021-2_U102 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | 特になし | B |
C-2021-2_U102 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 情報の曖昧さという抽象的なものを数値化できることに感動した。数値化をすることで明確にどれくらい情報を得ることができたのかを知ることができて非常に面白いと感じた。まだ完全に理解しきれていない部分もあるのでしっかりと復習をしていきたい。 | B |
C-2021-2_U125 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報量の曖昧さ、得られる情報量について。ある情報を得ることによって情報量の曖昧さが減少する。曖昧さは情報源のエントロピーに等しく、また、事象pの生起確率を知ったことによる曖昧さの減少は-log2(p)と表される。また、複数の情報量の相互関係を表した相互情報量というものがある。 | B |
C-2021-2_U125 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報の曖昧さには単調増加性、加法性があること。曖昧さ、情報量の期待値はエントロピーに一致する。曖昧さの減少が得られた情報量に一致する。曖昧さの減少というのは、生起確率pを用いて-log2(p)とおくことができる。 | B |
C-2021-2_U125 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 曖昧さU(M)=log2(M)の証明。条件付きエントロピーについて。 | B |
C-2021-2_U125 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U125 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 予習の際に理解できなかったところや、何となく理解していたところが授業を聞いてより理解が深まったり、理解できた部分もあるが、やはり条件付きエントロピーは難しかった。自分で理解できるようになるまで手を動かして計算してみようと思う。 | B |
C-2021-2_U84 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | F |
C-2021-2_U84 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U84 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U84 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | F |
C-2021-2_U84 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | F |
C-2021-2_U61 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報量とエントロピーの関係 | D |
C-2021-2_U61 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報量によって曖昧さが減る | D |
C-2021-2_U61 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | エントロピーの辺りはよくわからなかったので復習します | D |
C-2021-2_U61 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | D |
C-2021-2_U61 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 急に難しくなった感ある | D |
C-2021-2_U137 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源には曖昧さがあり、その曖昧さを減らすのが情報量である。また、情報量の期待値も存在し、どれだけ曖昧さを減らすことができるかという見積りも立てることができる。また、二つの情報を合わせて、相互情報量として情報源を分析することもできる。 | B |
C-2021-2_U137 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 曖昧さについて学習していく中で、前回理解できなかったエントロピーについても理解することができました。情報量や、情報量の期待値の計算方法について理解することができました。 | B |
C-2021-2_U137 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 相互情報量についてまだ理解できていない部分があるので、復習を通して次回の授業までに理解しておきたいです。 | B |
C-2021-2_U137 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | 相互情報量が必要になってくるのは具体的にどのような場面なのかなと思いました。 | B |
C-2021-2_U137 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今日の数理統計学の授業で期待値について学習したのですが、情報量にも期待値があることを学習し、いろいろな期待値が存在するのが面白いなと思いました。また、曖昧さの性質から、U(M)=log₂Mを導いたのがとても綺麗で、素晴らしいなと思いました。今日の授業では、相互情報量について完全に理解できたということができないので、より予習が必要だと反省しました。 | B |
C-2021-2_U80 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報の量と曖昧さの性質や減少についての説明がありました。また、情報量の期待値とエントロピーの関係や相互情報量についての説明もありました。 | B |
C-2021-2_U80 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 曖昧さが減少するという考え方を身につけることができたと思います。また、得られる情報量の期待値とエントロピーの関係についても知ることができました。 | B |
C-2021-2_U80 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 相互情報量についての理解が少し怪しいです。 | B |
C-2021-2_U80 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | B |
C-2021-2_U80 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今日の授業では、曖昧さの減少という概念を知ることができたのが最も印象に残っています。「言われてみれば確かに」という感覚で、このような考え方を利用する学問があるということが興味深いです。 | B |
C-2021-2_U26 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 知識の曖昧さが減少することに伴って、得られた情報の量は増加する。
情報源Sの曖昧さは log2(M)で与えられ、これはSのエントロピーに等しい。
生起確率pの事象の生起を知ったことで得られる情報量は -log2(p)と定められている。
よって、滅多に起きない事象の生起を知ることで得られる情報量は、よく起きる事象の生起を知ることで得られる情報量よりも大きくなる。 | B |
C-2021-2_U26 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 曖昧さの減少は数式で定量化することができると分かった。
また、事象の生起確率がどのようであるときに情報量の期待値が大きくなるのか知ることができた。
| B |
C-2021-2_U26 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にありません。 | B |
C-2021-2_U26 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | B |
C-2021-2_U26 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 前回の授業ではエントロピーがどのようなものかきちんと理解できていなかったが、今回の授業を通して理解することができた。曖昧さの減少を定量化することで、得られた情報の量や情報量の期待値を求められることに驚いた。次回の授業も頑張りたい。 | B |
C-2021-2_U163 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報の曖昧さは、情報量が増えると、減り、情報量が減ると、増える。
また、情報源の曖昧さは、その生起確率により変化する。
| D |
C-2021-2_U163 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報量の計算方法
情報量の期待値の計算方法
| D |
C-2021-2_U163 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 相互情報量 | D |
C-2021-2_U163 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | D |
C-2021-2_U163 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 実際に公式を使えて理解がすすみました | D |
C-2021-2_U81 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報の「量」について、曖昧さという観点で分析、測ることを学び、それにまつわる定理を学習した。 | C |
C-2021-2_U81 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報量の計測の方法、具体的な計算、期待値や相互情報量について理解できた。 | C |
C-2021-2_U81 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | なし | C |
C-2021-2_U81 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | なし | C |
C-2021-2_U81 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | ますます理系チックに進んでいく。予習に時間をかけたのでスムーズに学習できた。 | C |
C-2021-2_U52 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | D |
C-2021-2_U52 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | D |
C-2021-2_U52 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | D |
C-2021-2_U52 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | D |
C-2021-2_U52 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | D |
C-2021-2_U37 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | エントロピーと情報量 | B |
C-2021-2_U37 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | エントロピーの意味 またその定義式の意味 | B |
C-2021-2_U37 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にない | B |
C-2021-2_U37 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にない | B |
C-2021-2_U37 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | これからも情報について学んでいきたい | B |
C-2021-2_U166 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報量の調べ方 | F |
C-2021-2_U166 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | エントロピー関数で二分の一の確率で起こる事象の情報量が多くなること | F |
C-2021-2_U166 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U166 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | F |
C-2021-2_U166 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | F |
C-2021-2_U11 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報量を曖昧さという測り方ではかるということ、情報の曖昧さをlog2を用いて表すことの証明
情報量の期待値というものがエントロピーに一致するということ
相互情報量:他の情報を入れることによって、曖昧さが変化しうる | B |
C-2021-2_U11 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報量の大きさ、情報の期待値、相互情報量を求めること
エントロピー関数について
| B |
C-2021-2_U11 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ないです
| B |
C-2021-2_U11 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | ないです | B |
C-2021-2_U11 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 曖昧さという表現に最初は戸惑ったものの、色々な例などを見ていくうちになんとなく理解できた
曖昧さの減少が起こった現象で決まるということに驚いた | B |
C-2021-2_U6 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 試行回数(情報量)が増えると曖昧さが減少するということを利用して、エントロピーの式が正しいことがわかる。またその逆のようなものである事象の生起確率を知ることで情報を得ることが出来、めったに起きない事象の方が得られる情報は多い。二つの情報があるとき、その条件付確率から条件付エントロピーが求められる。またその二つの情報の関係から相互情報量が求められる。 | B |
C-2021-2_U6 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | エントロピーがなぜあの式になるのかの確かめ算的なものができたことで、なんとなくエントロピーを理解できた。相互情報量の意味も理解することが出来た。 | B |
C-2021-2_U6 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 曖昧さの減少の証明で数三の知識(極限や挟み撃ち)が必要になったので、一気に意味不明になった。エントロピー関数についても意味がよく分からなかったので復習したい。 | B |
C-2021-2_U6 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U6 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 全体的になんとなくは理解できたものの、逆になんとなくしか理解できていない気がする。しっかりと理解ができていない状態で次にすすむと余計にわからなくなるので、今回の内容は演習等をりようしてしっかり定着させたい。 | B |
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