userid stringclasses 377
values | course_number int64 1 15 | question_number int64 1 5 | question_content stringclasses 5
values | answer_content stringlengths 1 4.12k ⌀ | grade stringclasses 5
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|---|---|---|---|---|---|
C-2021-2_U38 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ビット反転が起こる確率が低くとも、誤りが発生することは多く、ある条件のもとで自動で誤り検出や訂正ができる。また、同じ符号を繰り返すことで誤り訂正ができるが、伝達速度は低下する。 | B |
C-2021-2_U38 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | どのような場合にビットの誤りの自動検出、自動訂正ができるかを図や具体例から理解することができた。 | B |
C-2021-2_U38 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 通信路容量についてはわかりましたが、次のページの定理でなぜ符号化効率が通信路容量に近づけることができるのかわかりませんでした。 | B |
C-2021-2_U38 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | B |
C-2021-2_U38 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 繰り返し符号によって冗長化し誤りを訂正できるようにする考えに特に納得できた。 | B |
C-2021-2_U62 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | F |
C-2021-2_U62 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U62 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U62 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | null | F |
C-2021-2_U62 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | F |
C-2021-2_U161 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 通信路を通してビット列を伝送する際、ノイズの影響によりビットの反転が起きる場合がある。この反転の対策として送信電力を大きくし信号対雑音電力比を向上させる、大型のアンテナを使い受信信号電力を向上させる、受信アンプを冷却し受信器内の熱雑音を減少させる、より広い周波数帯域を利用するなどがあるが、物理的、経済的制限によりこれらの方策が取れないことが多い。なのでもう一つの対策として符号化を工夫するというのがある。これは自動誤り検出と自動誤り訂正でビット反転があったことを検出し再送、訂正するというものだ。 | C |
C-2021-2_U161 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ビット列を送信する際、通信路を通して伝送するときにノイズの影響でビットの反転が起きることがあるとわかった。 | C |
C-2021-2_U161 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2021-2_U161 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-2_U161 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今日の授業は難しいところが多く理解に苦しんだ。 | C |
C-2021-2_U143 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 通信路を介いてビット列を伝送する際、ビットの反転によりノイズが生じうる。それを防ぐための符号化の工夫について学んだ。また、その工夫により、誤りの訂正や検出ができる範囲を広げることが出来る。通信路容量とは何か学んだ。 | B |
C-2021-2_U143 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 誤りの検出が出来るのか、訂正が出来るのか、そしてその個数はいくつなのかイラストを用いた説明により、理解することが出来た。三次の繰り返し符号のブロック誤り率の計算方法は、組み合わせを考える必要があるため、あの式になるのだと分かった。通信路容量はその名の通り、最大どれだけの情報を送れるかを表している。符号語はハミング距離をできるだけ大きくする。冗長化は、余裕をもって行えるようにする。 | B |
C-2021-2_U143 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | n次繰り返し符号のブロック誤り率の計算方法、通信路符号化定理については、良く分からなかったので自分で調べてみたい。 | B |
C-2021-2_U143 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U143 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今日は、かなりの時間を予習に費やしていたので、誤り訂正、検出についてすぐに理解をすることが出来た。また、予習の時点では最後の演習問題にどんな意味があるのかいまいち分からなかったが、授業で最初から丁寧に学んでいくことで、他の符号語は似せてはならないということをより深く学ぶことが出来たと思う。 | B |
C-2021-2_U4 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | F |
C-2021-2_U4 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U4 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U4 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | null | F |
C-2021-2_U4 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | F |
C-2021-2_U23 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 自動検出と自動訂正 | C |
C-2021-2_U23 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 通信路の簡単な図を理解できた | C |
C-2021-2_U23 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 自動訂正 | C |
C-2021-2_U23 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-2_U23 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 少し難しかったので、理解するのに苦労しました。 | C |
C-2021-2_U108 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 通信路を介してビット列を転送する際、ノイズによってビットの反転が起きる。ビットのサイズが大きいと反転確率がかなり低くても、ブロック誤り率が意外と高くなる。そのため、符号化を工夫しなければならない。その際コンピュータが行うことができる誤り訂正・検出について学習した。 | B |
C-2021-2_U108 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ノイズによってブロック誤りが起きる確率は必ずしも低いとはいえず、コンピューターが自分で訂正・検出できれば正しく情報をやり取りできる。符号語同士が 2t+1 離れているときは高々 t 個の自動誤り訂正ができ、符号語同氏が t+1 離れているときは高々 t 個の自動誤り検出が可能である。また、符号を工夫して冗長するとブロック誤り率は低下するが、その反面符号化の効率も低下してしまう。 | B |
C-2021-2_U108 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 通信路符号化定理がよくわからなかった。正の整数がどのように決まるかも、どうしてRやPの値をどうにでも調整することができるのかもあまりよくわからなかった。 | B |
C-2021-2_U108 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | 通信路符号定理についてより詳しい説明が欲しいです。 | B |
C-2021-2_U108 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | アリジゴクの2匹の「ナワバリ」の例がとても分かりやすかった。こういった例えがあると理解が早く進むと思う。 | B |
C-2021-2_U59 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 通信路におけるビットの反転確率を下げる場合には、符号化を工夫するという方法がとられており、情報の自動検出、自動訂正には符号語どうしの距離が関係している。 | B |
C-2021-2_U59 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 具体例を聞きながら、情報の自動検出、自動訂正がどのような条件で行われるかを大体理解できた。 | B |
C-2021-2_U59 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 通信路符号化定理の部分。 | B |
C-2021-2_U59 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | B |
C-2021-2_U59 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 名前の自動検出や自動訂正など具体例を交えての説明がわかりやすかった。 | B |
C-2021-2_U48 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 通信路符号化において、ノイズによってビットが反転することによって受信する方に誤った情報が送られてしまうが、符号化を工夫することによって誤りが起こる確率を小さくしている。各ブロックを冗長化することによって符号語同士が似ないようにしている。また、誤りの自動検出や自動訂正は符号語同士のハミング距離を考えることによって、高々何個の誤りを訂正したり、検出できるかが決まっている。 | A |
C-2021-2_U48 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 通信路符号化において、ノイズによってビットが反転するときに符号語のハミング距離が分かることによって、誤りの自動検出や自動訂正ができることが分かった。 | A |
C-2021-2_U48 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | なし | A |
C-2021-2_U48 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2021-2_U48 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 予習の段階で、さらっと見ただけでは自動検出や自動訂正についてよくわからなかったが、講義を聞き、少し自分で復習してみるとどうして各ブロックを冗長化するのかであったり、ハミング距離がどういう風に使われるのかが分かった。 | A |
C-2021-2_U104 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 通信路を介してビット列を伝送する際、ノイズの影響で誤りが起きる可能性がある。そこで、符号化を工夫したり、自動誤り検出や自動誤り訂正などを利用したりすることによって、情報をより正確に送ることができる。 | B |
C-2021-2_U104 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 自動誤り検出や自動誤り訂正が可能かは、ハミング距離を考慮すればよい。また、符号を繰り返すことで誤り率は減少するが、効率は悪くなる。 | B |
C-2021-2_U104 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ハミング距離のところが少しわからなかったので、復習する。 | B |
C-2021-2_U104 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | 特になし | B |
C-2021-2_U104 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | ハミング距離のところがよくわからなかったが、名前や蟻のように例えで説明してもらうと、少し分かりやすかった。 | B |
C-2021-2_U147 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 通信路符号化について、誤り訂正の範囲などの説明だった。通信路符号化では、符号化効率・ブロック誤り率が定義され、通信路で少し間違った情報を送信しても、ハミング距離などによる仕組みで訂正できる。 | B |
C-2021-2_U147 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ハミング距離がわかった。誤りの検出、訂正がどの範囲内でされているかもわかった。 | B |
C-2021-2_U147 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ないです。 | B |
C-2021-2_U147 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | ないです。 | B |
C-2021-2_U147 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | ハミング距離のところで、誤り訂正の例えをアリの巣で表現しているのが面白いなと思いました。 | B |
C-2021-2_U119 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報を伝達する際にノイズがはいってしまうためそのノイズをなくして、どうやって安定的に情報を伝達するかということを学んだ。 | A |
C-2021-2_U119 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ノイズによってビットの反転が起こってしまうことに対する対処法を理解できた。誤りを検出する仕組みについて分かった。 | A |
C-2021-2_U119 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になし | A |
C-2021-2_U119 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2021-2_U119 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今回の講義では情報を伝達する際にノイズが入ってしまった場合に自動誤りを検出できる仕組みについて理解できた。具体的な例が上がっていたので、どういう場合に検出できて、どういう場合にできないのかをしっかり理解することが出来たと思う。 | A |
C-2021-2_U54 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 通信路の改善や符号化を工夫することによって、ノイズが入らないようにすることができる。それぞれの符号同士が重なっていなければ、自動訂正が可能。もし重なっていても、距離が離れていたら自動訂正可能。 | B |
C-2021-2_U54 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 誤り訂正のカバー範囲を離すことで、誤り訂正ができることが分かった。ブロックの中の半分未満が誤りの場合なら訂正が可能だと分かった。 | B |
C-2021-2_U54 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にないです。 | B |
C-2021-2_U54 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | ノイズが入ると具体的にどうなるのでしょうか?
文字化けはノイズが入ったから起きるのでしょうか。 | B |
C-2021-2_U54 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 前回に引き続き今回も小テスト満点だったので、次回も頑張りたいです。質問にも書きましたが、文字化けなどもノイズに入るのかなと思いながら聴いていました。白と黒しかないのに、復号や誤り訂正などなんでもできてすごいと思いました。まだぼんやりとしか分からない部分もあったので、演習問題で手を動かして、しっかりと理解しようと思いました。 | B |
C-2021-2_U74 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報を送信して受信するまでの間で行われるノイズの影響とそれを補正するための工夫。
| B |
C-2021-2_U74 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ビット数を増やせば情報は正確に送りやすいが効率が悪くなることが分かった。 | B |
C-2021-2_U74 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | B |
C-2021-2_U74 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U74 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今回の授業では個人的に何度か気になったどうしてスマホから連絡を取ることができるのかということのほんの少しですが知ることができたと思います。そして情報を伝えることのすごさというものを改めて実感しました。 | B |
C-2021-2_U67 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報の量を示すために曖昧さを示すものとしてエントロピーを用いる。また情報量としてはめったに起きないものほどあたいが大きくなる。また情報量の期待値を調べるときもエントロピーを用いる。この時、情報の数が二つの場合、1/2のときが最大の値となる。そして二つ程度の情報の有無を見るとき、相互情報量を用いる。 | C |
C-2021-2_U67 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報を示すとき高校のころには確率としてしか考えていなかったのでlogを用いた示し方があるとは知らなかった。相互情報量の部分以外はしっかりと内容を理解することができた。 | C |
C-2021-2_U67 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 相互情報量の計算の仕方が何も見らずにできるかといわれるとできないが、計算の仕方はだいたい理解することができた。 | C |
C-2021-2_U67 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | 特になし | C |
C-2021-2_U67 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 小テストを受けそこなってしまった。次の機会はそうならないようにしたい。 | C |
C-2021-2_U145 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 通信路符号化について、誤りを訂正・検出する際の原理 | A |
C-2021-2_U145 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 誤り訂正ができる場合、誤り検出ならできる場合、どちらもできない場合の条件がわかりました。 | A |
C-2021-2_U145 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ハミング距離の理解についてが不十分でした。 | A |
C-2021-2_U145 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2021-2_U145 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 小テストできちんと確認をせずに提出してしまったので、次回からは気を付けたいと思います。
授業当日のうちに日誌を書き終える
| A |
C-2021-2_U79 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 通信路を介してビット列を伝送する際にノイズの影響で起きるビットの反転という不具合を訂正または検出する仕組みについて学んだ。 | B |
C-2021-2_U79 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 誤りについてどんなときに自動検出が可能で自動訂正が可能かについて理解できた。 | B |
C-2021-2_U79 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 通信路符号化定理のところを理解するのが難しかった。 | B |
C-2021-2_U79 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U79 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 誤りを自動で検出、訂正できる仕組みは一見複雑だがシンプルで面白かった。 | B |
C-2021-2_U174 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報をできるだけ正しく伝えるにはどうしたらいいか。 | D |
C-2021-2_U174 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 誤り検出、誤り訂正するためにはどのような条件を満たさないといけないかが分かった。 | D |
C-2021-2_U174 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ないです。 | D |
C-2021-2_U174 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | ないです。 | D |
C-2021-2_U174 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 符号化効率ををいくらでも通信路容に近づけられる、ブロック誤り率をいくらでも小さくできる、という通信路符号化定理すごいなと思いました。 | D |
C-2021-2_U154 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 符号語同士がs+1以上離れているならば高々s個の誤りについて自動検出が可能。また、符号語同士が2t+1以上離れているならば高々t個の誤りについて自動訂正することが可能となる。三次繰り返し符号は符号語同士のハミング距離が3であり各符号語の守備範囲が一以下とすると、守備範囲が重ならず風呂奥のビット反転が1ビットの時誤り訂正が可能である。 | A |
C-2021-2_U154 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 各ブロックのビット反転が一個以下の時誤り訂正が可能であるということが分かった。誤りを自動検出するときと自動訂正できるときのちがいをきちんと理解することができた。ハミング距離と誤り検出と誤り訂正の関係もきちんと理解することができた。 | A |
C-2021-2_U154 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 誤り検出や誤り訂正ができるかどうかの定義についてはきちんと理解することができたけど、アリジゴクの例はあまりわかりませんでした。 | A |
C-2021-2_U154 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | A |
C-2021-2_U154 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 人の名前の例はすごくわかりやすく、冗長化することで誤り訂正することができるということが分かりました。どのような条件で誤りの自動検出や自動訂正ができるかということがわかり、面白いなと思いました。今回は予習をして授業に臨むことができたのでより深く理解することができました。今回の授業も復習して、次回の授業にむけて予習もしたいと思います。 | A |
C-2021-2_U73 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ブロック誤り率は反転率を利用した余事象の考えであらわされる。自動検出は距離マイナス1の誤りに対して可能で、自動訂正は距離マイナス1の半分の個数に対してかのうである。 | C |
C-2021-2_U73 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ブロック誤り率、これを減らす方法、自動検出・自動訂正できる個数 | C |
C-2021-2_U73 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2021-2_U73 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-2_U73 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 自動検出・自動訂正できる誤りの個数の求め方をしれてよかった。 | C |
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