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以前職場の方にこれをみて少しでも元氣になってくださいと手渡して、早3年。返してくれと一度言ったが、結局返ってこなかった。6年前にも、職場の(といっても海外ですが)英語の先生に貸したら、これは素晴らしい!と言って、授業でも何度も生徒に見せたり、家でも見てたりしたそうで、結局帰国までに返してもらえなかった。。。この作品、結局3回購入してます。とほほでありつつ、誰かの心の支えになってくれればと願いつつ。エンディングの曲も好きです。あー、自分も突き進む人生を歩みたい。結婚もしたいが。。。 | 0positive |
ジュリアロバーツを初めて見たのがこの作品だったということは良かったのか悪かったのかわからない。だってアメリカの有名女優という役だったから、そういう先入観で見た方がおもしろかったかも。でもイギリスのポートベローやロンドンの街並み、人々の暮らしがちりばめられていてとてもゆったりとした雰囲気。彼はちょっとダサく、でもやさしいフツーの人なのだ。(ハンサムと言うことをのぞけばね)二人や友人達の会話は要チェック。私なんぞ対訳のシナリオを買っちゃって勉強した。挿入歌がこれまたいいし。ぜひ見てね。 | 0positive |
私はカントリーが好きで当初CDを購入していいなと思ったのです、映画はそれなりのストーリー、まずまずです | 0positive |
子供の時日本語訳を何冊か読んだ懐かしのシャーロック・ホームズ古い英語?が最初は若干わかりにくかったですが、複雑な表現はないのでそのうち慣れます。全集なのでとにかく長いですが、お値段も安くシャーロック・ホームズファンにおすすめかと。 | 0positive |
自殺志願者おじ、ヤクチューの祖父、引きこもり息子、破綻した父、 それを必死にまともてようとする母、そして夢みる娘 個々は腐ってて、メンツで考えれば、いつ崩れてもおかしくない家族でも、内面ではそれぞれを愛している。 娘のために必死になる家族。無口だった息子。も自殺志願者のおじも最後はみんな笑いながら、娘を守ろうとする。見てるこっちまで呆れるほどに笑える。 幸せってこれだなんだよねきっと。 途中であきても最後まで見た方が良い。 泣きながら大笑いした。 あー落ち込んでたのに元気でた! | 0positive |
大好きなPSBの中でも1番好きなアルバムです。メロディラインの完成度,テクノを基本としながら他の音を果敢に取り入れたスケールの大きなサウンド,全てが素晴らしいの一言に付きます。クラシックな音を巧みに取り入れてオペラのような壮大さを醸し出す「Left to my own devices」,雨音とPSB的テクノの融合「I want a dog」,大ヒットしたミディアム「Domino Dancing」,軍隊の行進を思わせる?壮大なサウンドで一番のお気に入り「I'm not scared」,爽快さではアルバム中No.1「Always on my mind」,ラストを飾る軽快な一曲「It's alright」。全てがシングルカットレベルの名曲揃いです。 | 0positive |
この価格で、このスピートでSunDISKが購入できるのでいい時代になりました。 | 0positive |
タイトル通り、26年ぶりのアナログ盤を購入しました。ちなみに26年前は、渡辺美里さんの「LOVING YOU」を購入してます。さて本題のサージェントですが、輸入国内盤を購入しました。ビートルズの新品LPは初めてでしたので、少し高いですが帯も欲しくて購入!自動でカートリッジが戻るので、例の犬の声?が最後まで聞けずでした。オートじゃないとリフレインするのでしょうか? | 0positive |
独特の世界は、男たちの挽歌時代から変わらない。登場人物(主役に偏る)の感情表現に重点を置き、流れるような映像技術で観客を魅了する。SFスリラーとなってはいるものの、SF色は濃くなく(実際現実化しつつある位だから)ストーリー自体も正しい行為をする者対悪人というウー監督の定番である。本作はそんな監督独自のスタイルによってはじめて、体型の違う主役2人の顔交換という強引な展開に観客を引きずり込むことに成功した、とも思える。パッケージにもある通り、確かに"今世紀最高の傑作"の一本ではあると思うが、良くも悪くもウー監督の映画は主役がすべてなのである。 | 0positive |
全く3Dとはならなく、孫たちも途中で見たくなくなったくらいの不出来。他の人には購入しないようPRしたいくらい。なぜ、こんなDVDを3Dとして販売しているのか理解できない。買って大失敗。 I.I | 1negative |
実際にあった話ってこんなに感動的なの!?と思わせられるほど、ゲームの展開が劇的でした。演出的には魅せる部分はあるでしょうが、事実に基づいている話だけに、その演出がさらに感動を引き立てていますね。全体的に派手さはありませんが、見入ってしまう自分がいました。 | 0positive |
久々のオアシス新作です。もともとそんなにオアシス好きってわけじゃないのですが、これはイイ!!ブリティッシュな上品さとオアシスらしいギターやヴォーカルが絶妙にマッチ。ちょっとビートルズっぽい印象を持ちました。 | 0positive |
誕生日プレゼントに購入しました。グループのファンではなく、全く知らなかったのですが、某動画サイトでこの中の1曲を動画に利用してUPしている方がいて、気に入ったのでその曲の入っているCDを探していました。曲数などは他の方が書かれている通り、アルバムの種類がちょっとわかりづらく、迷いました。楽曲についてはどれもききやすく、他のものも聴いてみたいと思いました。リズムの刻みなのか、このCDをかけるとなぜか我が家の乳児は眠たくなるようです。心地いい感じなのかな。 | 0positive |
ノエルが何十人ものオーケストラを従えて演奏している、そんな姿をイメージしてしまう作品。オアシス時代がミュージシャン/バンドマンであったなら、ソロ作品は一人の芸術家と称してもいいくらい。バンド感がなく、良い意味で脱オアシスをしている。それはノエル自身が語っていたように、「スタジアムロックは自分の声に合っていない」というのが全てだと思う。聞けば聞くほど、本作品の奥深さや良さが出てくる。やはりこの男は格が違った。 | 0positive |
これは、録音も良いし選曲もいいし素晴らしい・・・まぁOrig.には、負けるけど?(笑) Eleventh Earl of Marを久しぶりに聴いたら、中野サンプラでのLiveを思い出したよ(34年前(@_@)) 今更ですがアナログ盤だとじっくり聴けますね・・CDは、オマケでクルマ用かな(笑) | 0positive |
最後まで、楽しめました。個人的にはダンスのシーンがもっと見たかったですね。是非舞台化してほしいと思います。 | 0positive |
1stや2ndは、恐らくリマスター版。フランシーヌなんかは、すでに持っている『リオ・グランデ・マッド』のバージョンと、録音時間からして違っている。まぁ、手に入りにくくなっているアルバム群がこの価格は嬉しい。 | 0positive |
数あるベトナム戦争物の作品ではこのワンスアンドが一番好きです。戦場へ旅立つ愛する人を見送りながらも不安な気持ちで日々を過ごす家族の姿そして戦場で祖国と家族のために命がけで戦う兵士達、迫力もさることながらこの映画の最大の見どころは米軍のその圧倒的な物量作戦が描かれているところですねスカイホーク、イントルーダー、ファントム、スーパーセイバー、果てはスカイレーダーによる空爆シーンが何よりも凄いの一言です。それにしてもDVD版が6000円でBD版が2625円!!この差を何とかしてほしいですねぇ | 0positive |
世界には言葉がわからなくても感動する音楽がある。Gipsy Kingsもその代表のようです。 | 0positive |
Root Explorerという名前ですが非Root権限の方にもおすすめできるファイラーです。最近のバージョンアップでタブ機能が追加され、よりファイルの管理がやりやすくなりました。DropboxやGoogleDrive、Box等のクラウドストレージもこのアプリで閲覧できるのでこのアプリ経由でファイルのアップロードや整理も出来て非常に便利です。 | 0positive |
観ているこちら側からすれば、小さな事から始まったただの派手な喧嘩。でも、彼らにとってはとても大切な事なのでしょう。かっこいい!泣ける!というシーンはなく、ひたすら殺しあいが続くだけの映画。グロテスクなシーンが多いので、苦手な方や子供にはオススメしません。シュールなギャグシーンが所々盛り込まれており、グロとギャグのギャップが面白かったです。白けてしまう人もいると思いますが。個人的に一番良かったのが音楽です。ノイズのような、ラジオのダイヤルを回した時の様な音が癖になります。オープニングの、明るいようで暗い、これから始まる惨劇(喧嘩)を表しているかの様な不気味なBGMが妙に耳に残りました。とても面白い映画でした。流行りの泣ける映画ばかりで刺激が足りない方はどうぞ。 | 0positive |
ブルーレイは高くて手が出せなくて妥協して安い本商品を購入。これがなかなか素晴らしい画質でアプコンで観るとまるでブルーレイさながら。ちなみに46インチで鑑賞しても綺麗です。 | 0positive |
ご存知、ヨークシャーの獣医ヘリオット先生シリーズのオムニバス・バージョン第1巻です。読み手のChristopher Timothyはウェールズ出身の俳優さんで、BBCのテレビドラマとして放映(全英、全米で大人気!)された時にも、ヘリオット先生役を演じています。ヘリオット先生の話す端正な英語と村人(患畜の飼い主)が話すヨークシャー訛りとの対比が見事で面白いです。彼は低くハスキーな声の持ち主で、途中のナレーションは渋いの一言。読むスピードは手加減なしですので、語りを本格的に楽しみたい方におすすめします。 | 0positive |
トム・ハンクスの代表作。百聞は一見にしかず。見ればわかります。 | 0positive |
アメコミですね。設定は無茶苦茶ですが、すっきり感はありました。ミリタリーものとは考えてはいけません。装備にSCARが出ていたので買いました。 | 1negative |
ペーパーバッグとあるので、薄いタイプの本かと思っていましたが、違いました。分厚いです。キャラクター(プレイヤーキャラ、敵モンスター等)、装飾品、などの十分な内容のアートブックです。DarksidersシリーズやJoe Madureiraが好きなら、迷わず買いだと思います。 | 0positive |
映画館で観てきました♪原作も読んでいたので楽しみにしていました。原作とは、良い意味で全くの別物。しかし、映画ファンとしてはこれでOK。むしろOKです。リタがなぜブレードを使用しているのか、ケイジはなぜ弱小なのに前線に送られてしまうのか。原作を読まないと納得できない部分もあるでしょう。しかし、映像の迫力はダントツです。ストーリーの作り方、編集もものすごく巧い。兵士が整列して飛行機に乗り込むシーンなんて、スターウォーズを思い出させます。弱小兵士が、死を繰り返して最強兵器へと成長していくストーリーは、ありがちなループものではありません。この物語の主軸は、エイリアンの戦いだとか、ループだとか、そうした手垢のついたテーマではないのです。「兵士たるもの。己の運命を支配せよ」 | 0positive |
凄く好きな映画を綺麗な画像で観たかったのです。夢中で観ました。とってもよかったです!やはり名作は綺麗な画像がいいですね~ | 0positive |
内容には大満足!クロエのかわいさは言うまでもなく、クリストファー・ミンツ=プラッセには笑わせて貰いました。作品自体は文句なし、星五つです。が・・・注意点だけ挙げさせて頂きます。海外の「ヒーローもの」を全く知らない・見たことも無い、というかたは面白さ半減かも。ヒーローありきの世界でヒーローにあこがれる、パロディ要素の多い世界観ですので。また意図的に露骨な暴力描写に対し「うわーひでえ!(笑)」「これやりすぎだろ〜!(笑)」と笑えない方は注意です。結構痛そうなシーンもあります。最も困ったのは、本編ディスクはBRなのに特典のディスクがDVDって事ですね・・。我が家の再生環境では、本編と特典ディスクの画質の差がありすぎてかなりテンションダウンでした・・。個人的には特典ディスクなんか無くても買うので問題ありませんが、商品としての弱点かな?ということで星マイナス1です。 | 0positive |
だれがこんな物を買いますか?今更オリジナル版の3Dを、DVDとのセットなんて…。呆れます。 | 1negative |
ウィル・スミスは何をやらせても上手いね~。てっきりアクションスターだと思っていたのに,何とラブコメに主演です。恋愛ベタに救いの手を差し伸べる恋愛コンサルタントのヒッチは,自分の恋愛となるとドタバタになってしまうという,人のいい誠実な役柄を軽妙なタッチで好演しています。相方となるヒロインのエヴァ・メンデスが陽気なラテン娘のサラをこれまた魅力たっぷりに演じています。このカップルの明るい演技がこの映画の魅力となっていますが,私は笑える部分と涙を誘う部分のバランスの良さが感動的だと思います。そして,美人のセレブ役を演じる元スーパーモデルのアンバー・ヴァレッタのファッションもよく効いています。 | 0positive |
価格も手ごろで、クラシック(シューマン)入門に適しています。 | 0positive |
これでCD、DVDを合わせて5作品目の購入となった。 どうしてもこいつのブルースをもっと聴きたくてこのカバー集を買った次第だ… 最近の作品はブリティッシュブルース&ハードロックの雰囲気を放つジョーボナだがこの作品の時点ですでにその辺は出来上がっていたのかも? 白人でブルースってことで安易にSRVなんかと比べられたり再来とか言われますがこの人はそうではありません!強いて…強いて言えばブルースブレイカーズやクリームでのクラプトンや初期ジェフ・ベック…ジミー・ペイジの影響大でしょう。ゆえにブルース路線後のゲイリー・ムーア的か? まぁ何かと比べたりせず純粋にこのプレイヤーに集中して楽しめば良いでしょう。 この人の作品の中では一番気に入りましたがあとは名刺が変わりの一曲が不足してるかな? それがあれば真の大物でしょう。 頑張れジョーボナ! | 0positive |
LoudParkの映像を見て感激しすぐに購入これはすごい、メロディーが溢れる、 | 0positive |
ブライアンの声は唯一無二、昔も今も本当にかっこいい。これを聞いたらBare Bones Tour是非日本でも!と言わずにいられない。Please forgive meを途中モノマネで歌っていたり、リクエストに答えてIt's only loveを歌ったり、観客とのやりとりも含め会場の一体感がものすごく伝わってきます。他のアーティストに提供した曲など、知らなかった曲もあってファンには嬉しい。(Youtubeで見れるけれど、when the night comesのライブもいつかアルバムに入れてほしい・・・)フルバンドではないからこそ味わえる、ブライアンのシンガーとしての素晴らしさを改めて感じられるアルバムだと思います。彼を知らない人にもみんなに聞いてほしい。 | 0positive |
文句ないでしょ?最高にブっ飛ぶよ!未だにかっこいい。今のメタリカなんか眼中ねぇぜ!俺はこれを聞いてメタル嫌いが克服されました(パンク命でした)。メタリカの代表アルバムです!一押し! | 0positive |
オペラ自体はバルトリ、オズボーンの二人の超一流歌手の歌唱をタップリ味わえるので満足だ。しかし、オペラの筋はヴェルディのそれと大同小異だろうから、日本語のサブタイトルがなくても良いだろうと,と思ったのが私の大きな間違い。ヴェルディのは「イアーゴ」と題名を変えても良いほど活躍する彼が,このオペラでは悲劇の唯一の仕掛人ではないらしいのだ。その辺の機微を台詞で知りたいのだが、欧州5カ国語と中国語、韓国語のサブタイトルがあるのに、日本語がないのだ。これが星一つ減点の理由。しかも、この現象はこの盤に限らず、DGなど多くの新盤がそうなのだ。どうしてこんな残念な事態になっているのか、その理由を知りたいと思っている。 | 0positive |
このアルバムが発売された頃、LPを買って何度も聞いてみたが好きになれずに手放してしまいました。あれから30数年がたち今聞いてみるとすんなりと入ってきてとても気分がよくなるではありませんか。こんなこともあるのだなーと思うこのごろです。軽快なアフリカンビートが続き5曲目あたりからテンポがだんだんスローになっていき8曲目ではお経をあげてるような感じだがこれが何とも私には心地よい。というわけでこれを聞きながら床に就く毎日なのだ。 | 0positive |
独裁政権のもとで第二次世界大戦の戦禍を免れたものの、抑圧されたスペインの都市で、一世代前の人たちの人生と主人公の人生が微妙に重なりながら、一人ひとりの登場人物がそれぞれ役割を果たしながら物語が収束していく、第一級のミステリーです。 最後は、それぞれに落ち着くべき所に落ち着いたのかと納得できる結末でした。 文章表現は、難解ではありませんが、どちらかといえば読みにくいほうに属するかと思います。 | 0positive |
around the world、otherside、californicationと鳥肌立ちっぱなしでした。でもなんか終盤ダレる感じが否めない。終盤にダレているというより、前半に名曲が揃いすぎた、と言ったほうが正確かもしれません。はっきり言ってaround the world,californicationは名曲とかそんな安い言葉では片付けられません。4人の世界が完全に絡み合ってケミストリーが爆発しています。奇跡としか言い様が無いです。レッチリは本作で間違いなく新しい境地に入ったと思います。ただ、mother's milk、 blood sugar sex magikのようなファンクっぽいミクスチャーはもう無理なのかなって思ってしまいました。なので辛く星4つにさせていただきます。 | 0positive |
28日間の感謝の日暮しをしていると知らない間に自分の周りにマジックと思える現象が起こってきます。心の問題なので、すべての人に効くと断言はできませんが、本当かどうか試してみることをお勧めします。翻訳も日本人にも理解しやすいものだと感じました。(ふーやん) | 0positive |
エンヤファンであれば誰もが夢見ていた最新盤がついにリリース。昨年の秋にナショナルのCMに久々の新曲である『菫草』が起用され、新盤リリースのうわさもあいまって心を躍らせたファンも多かったはず。 エンヤは自身も認めるほど、新曲の製作には時間をかける慎重派。それだけに、2000年リリースの『ア・デイ・ウィズアウト・レイン』以来の沈黙はファンの期待をふくらませていた。 『ア・デイ・・・』のリリースは日本の癒しブームや同時多発テロの悲劇と重なり、ファン以外の多くの人びとの共感を得るに至った。それから5年。ファンはその歳月が生み出したエンヤの新しい表現法に耳をそばだてている。他方で、「なんとなく心地よい」「心が慰められる」との理由でエンヤに聴き入った人びとの心をどれだけ捉えることができるかが注目される。 『ウォーターマーク』以来のファンである私としては、期待を込めて星5つ。 | 0positive |
映画を見て、こちらを購入しました。最初、ABBAのベストを購入しようかと探したのですが、途中でサントラに気づき、悩んだ末、こちらに決めました。映画を見ていれば、シーンの雰囲気で意味がなんとなくわかるので、歌詞カードに訳詞がなくても大丈夫だと思います。日本版より安いし。映画に使われた曲はほとんど(全部でないのが残念ですが)入っていますし、(たぶん)順番も一緒かな?後半にバラードが多いので、最初盛り上がって、しっとり終わる感じですね。オリジナルより迫力があって野太い感じのメリル・ストリープの歌声や、初々しくて透明感のある娘役のアマンダ・セイフライドの歌声が映画を思い出させて、うきうきします。 | 0positive |
DEEP PURPLEを様式美の元祖とする人がいる。リフ主体のブルースを再解釈し、よりハードロックに近づけたとする人もいる。ただ有名な洋楽バンドとして捉える人もいる。だが、この作品を聴けば、定義の無意味さを実感するだろう。どのような形容詞も超越した、エネルギーの塊としての音楽で溢れている。それでいて完璧な構築美も備えているのだから脱帽だ。今日、彼らはツェッペリンよりも「クールじゃない」存在になっている気もするが、そういう評価をする人は、この作品を聴いていないのだろう。純粋なファンの方には申し訳ないが、彼らの他の全てのアルバムを差し置いて、これがベストだと言いたい。壮絶なドキュメントだ。 | 0positive |
わが国日本は昔からアニメ文化には熱心に取り組んできたが、ここ数年もしないうちに韓国や欧米に簡単に抜かれてしまうだろう。なぜなら数々の作品を世界に発信し続け様々に評価をもらっているにも関わらず“アニメ”という国の重要文化にまったく国として取り組んでいないからだ。お隣、韓国ではすでに普通教育の中に映像技術の向上を狙った授業が盛り込まれているらしい。近代の日本のアニメ好きはこのような作品よりも、より現実逃避に近い“よりアニメな”作品を好む割合の方が多そうだ。しかしその中でこのような素晴らしい作品が少しずつ理解されない時代になる前に素晴らしいにインスパイアされた人材が求められているのではないだろうか? | 0positive |
バイオの世界を見事に表現しているところが素晴らしい。多少、ハイテク化された部分もあるが、アクション性が高くて観る人を飽きさせない。ゲームの実写版としては最高点をあげたい作品です。買って損なし。 | 0positive |
子供にとっては制作過程で苦労していましたが良い勉強になり自分で作った自信と壊さないよう大切にしています | 0positive |
1980年代に製作をされたリメイクでは当時の特撮技術から巨大ゴリラの上半身のロボットが作られ話題となりました、近作はそのオリジナル、1933年公開白黒作品、上映時間は1時間40分、アメリカのシンボル的建物であるエンパイアステートビルに美女を片手に登るキングコングの姿が当時、話題となりました、1933年当時、これだけの特撮映画が製作をされた事に驚きました!、ラストもとても印象的、とても良い作品に仕上がっていました。 | 0positive |
私にとって最高の作品です。ニューヨークのすてきな町並みを舞台にして、すてきなファッション、インテリア、全てがおしゃれで自分のいる世界とは別世界がこの世の中にはあるんだぁと、子供の頃からずっとわたしの憧れでした。大人になり、主人公ホリーの住んでいたアパート(ニューヨーク bet.71th LEXIGNTON3rdAve.)を訪ねました。映画の中のまま、オードリーが今も住んでいるようだった。ニューヨークの魅力となんといってもオードリーの愛くるしい魅力的な姿はいつまでたっても私の心をときめかせます。 | 0positive |
Gary MooreによるJimi Hendrixのトリビュートライブ。所々Jimiの曲をプレイするS.R.V.の姿にもダブりますがJimiのトーン、プレイを見事に再現することに成功してます。後半の3曲でMitch MitchellとBilly Coxがゲストでプレイしているのも聴きどころの1つ。圧巻は10分を超えるラストのVoodoo Child、シビれます。 | 0positive |
スティーヴィー・ワンダーの名作中の名作です。1976年製作のものですが、僕にとっては今も価値のある音楽です。当時厄介だった2LP+1EPが、CDで手軽に聞けるのも魅力です。しかし、もしスティーヴィー・ワンダーを気軽に聞きたいのなら、バラード・コレクションもお勧めです。 | 0positive |
中学の英語の先生の言葉。「別に将来英語が喋れるようになってほしいなど思っていない。でもいつの日か、ビートルズはやっぱりいいなあと思えるようにはなってほしい。」当時、受験の事ばかり考え、授業中ビートルズやエルトンジョンの事を伝えようとした先生をうっとうしく思った。時が経ち、彼が何を言おうとしていたか解ったような気がする。 | 0positive |
自分はオーソドックスなロックを中心に聴いてきたのでプログレに関しては門外漢であるのだが、聴いてみた感想としては、非常に隅々まで計算された知性を感じながらもその奥に暴力性を感じた(門外漢の言うことなのでまるっきり的外れではあるかもしれないが)。 それと、オーソドックスなロックとはまた違った意味で音全体の圧力がこちらを襲ってきて、ああ、これもまたロックなのだなと思った。普通のロックとは違うロックのあり方を示しているという点で門外漢としては蒙を啓かれた気がした。 キング・クリムゾンは有名な1stアルバムを含め何枚か聴いたが、いまのところこのアルバムが一番だと思える。 それにしても、これって1973年のアルバムなんだな。そう考えると、あの時代にこんなものを作っていたというのは驚きだ。先鋭的すぎる。 | 0positive |
絵がいいですね。子供むけの英語なので、自分のレベルにあってます。 | 0positive |
国内プレーヤーでも再生可能でした。で何といっても素晴らしいのが恐らく初登場と思われる初日の映像のボーナストラック!台風かと思われるものすごい雨風の中で熱唱するびしょ濡れのダイアナ・ロス。それに満面の笑顔で答えるびしょ濡れのオーディエンス。途中でスタッフがダイアナ・ロスに何か耳打ちにきますが、“ショーはやめないわよ。たかだか雨じゃない”と続けて歌おうとするも、結局は“観客の子供たちもぐったりしてるからまた明日やりましょう”と。でそれが本編の二日目につながってるんですね。ものすごい、ソウルショードキュメントだと思います。 | 0positive |
Jazzのスタンダードとしてぜひじっくりと一度は聞いてみてほしい1枚です。初心者にも入りやすい作品だと思います。 | 0positive |
さすがNINです。ここ近年は毎回新譜が出て1回目の再生を終えた度に「NINも変わったな…」と思いつつも聴けば聴く程作品の良さが分かるようになり気づけばヘビロテになるパターンでしたが、今作はいきなり初回からツボりました。09年のNIN休止以降は映画音楽やHow to Destroy Angelsなど様々な人との共同作業が多かったトレントですが、その影響もあるのでしょうか、曲が耳にすーっと入ってくる感じはこれまでのNINにないものがありました。素晴らしいの一言です。また毎回ながらアートワークも非常に凝っており視覚的にも楽しませてくれます。 | 0positive |
弾いたあとワープするのもダメタダでも仕上げてからにしてほしかったバグさえなければ面白いのに残念 | 1negative |
エクセルで作ったデーターがキレイに表示されるし、このソフトで修正したファイルもパソコンでレイアウトが崩れることなく表示できました。無料でここまで出来るのは気に入りました。 KINGSOFT Office for Android Premium を入れようかと思ったけど違いはテンプレートのあるなしみたいなのでこっちにしました。... | 0positive |
2012年リリース。弟のリッチがクロウズ時代とはまた異なる自身のポップ・センスをソロ作で披露している一方で、その兄のクリスは新たなバンドを結成しシーンに再び見参。ライアン・アダムスの懐刀としてカーディナルズで活躍していたニール・カサール(g)や元バーニング・トゥリーのマーク・ダットン(b)、ギャラクティックとの共演でも知られるジョージ・スラピック(dr)、そしてクロウズ時代からの盟友でマルーン5の作品でも演奏しているアダム・マクドゥガール(key)といった百戦錬磨の男たちから成るCRBHの記念すべきデビュー作は【1】【2】【4】など、スペーシーでサイケ感満載のアートワークからも窺える通り、偉大なるグレイトフル・デッドからの影響を存分に感じさせる、ダイナミックながらも洗練された佳作。 | 0positive |
主人用に購入ですスマホにダビングして毎日聞いているようです気にいっています | 0positive |
「ガラスの天井」の原因を、外(社会)だけでなく内(女性)に見出して、「不安だからとブレーキをかけながら進むのではなく、進める間はアクセルを踏み続けて」と読者を激励する本著。素直に励まされた。この著者、本当に頭が良いんだろうなあ、と感じる文章力。英語でもとても読みやすい。 | 0positive |
かわいいです。他のもいくつか購入していますがちょっと8歳の娘には難しいみたいで手伝いが必要です値段が少し高めなので★4 | 0positive |
「芸術」と言われる物は、まさしくそのとうり、芸術と「言われる」ものです。 なぜなら、多くの人がそう感じ、そう呼びたがるからね。この「マルホランド・ドライブ」もそんな作品だと僕は思う。この作品について色々な意見、見解があると思うけど、正解なんかない。 サッカーの試合のようにね(笑)。とにかく、映像がすんごくって!「目がヒリヒリ」するよ!そして、音楽。それにタイミング・・・。「謎解き」もいいけど、自分が感じた事をそのまま受け入れるのもいいと思う。とにかく、おすすめです。この監督の作品には「ウソ」がない。 | 0positive |
監督が前作のダグ・リーマンからドキュメンタリー出身のポール・グリーングラスになっていますが、この変更が作品に非常に良い影響を与えています。全体的に暗い色調で、無駄な場面、台詞を省いた演出がストーリーを引き締め、ラストまで飽きさせません。もうひとつ、ジョン・パウエルのスコアがとても各シーンに合っているのが、この映画の隠れた魅力だと思います。 | 0positive |
必須アプリとのことでしたので導入してみました。ライトユーザーなので詳しくはないですが、メモリの空き具合がわかりますのでいいですね。 | 0positive |
ムーランはディズニー映画で一番好きなので、普通の英語版スペシャル.エディションのDVDを購入しました。オリジナルの英語も良いのですが、子供のころ持っていた日本語吹き替え版のムーランのビデオの事を思い出したら日本語吹き替え版DVDも欲しくなってしまいました !日本語吹き替えバージョンもやっぱり素晴らしいです。藤岡弘さんの演じるシャン.ユーがカッコいい!「製作の舞台裏」ギャラリーのキャラクターや風景のコンセプト.デザインも見ものです! | 0positive |
いやー懐かしい!けど、今観ても「COOL!」って感じです。今だったら、簡単にCG処理しそうなカーチェイス、よくぞここまで、ってくらい、徹底的にやってる。ここまでくると笑うしかない!そして多くのミュージシャンのカメオ出演!彼らの音楽はやっぱりいつ聴いてもいいですね。だからこそ、余計ジョン・ベルーシの早すぎる死が惜しまれます。ちなみにスピルバーグ監督が、最後の税務係だって知ってました? | 0positive |
~音楽をジャンルで分けることが、どれだけ無意味なのかを痛い程教えてくれる。柔らかく、優しく、体全体を音で包み込まれる感じの音楽。たった2曲。1曲目は真夜中で2曲目は夜明けの音って感じ。最高の至福の時。5.1chのサラウンド音響で聞けるのであれば最高ですけど。このCDを部屋や車でかけてると、必ずといっていい程、友人に「この音楽は何てい~~う音楽?」とか「誰の音楽?」とか「気持ちいい」とか聞かれたりいわれたりする。マイルズの名前出すと、みんな驚くか不思議がる。「これってジャズなの?」って。そう、そんなことは関係ない。ジャズだろうが何だろうがどうでもいい。いいものはいい。人を好きになるのに理由はいらないのと同じだ。認識や視覚に左右されないようにね。とにかく~~、聞いて下さい。誰かさんのように人生は変わらないと思うけどけど(笑)、音楽の素晴らしさや素敵な時間を体験出来ると思いますよ。ちなみに僕はこのCDから、マイルズ、コルトレーン、バード、デューク、サッチモとだんだんハマっています。~ | 0positive |
抜群にキャッチーで歌も上手い。その上えろかわなルックス。大ヒットしたのが予定調和なくらいハズレ要素が一つも見当たらない。実際すごくいいアルバムだと思います。ポップさではテイラーファンに受けるだろうし、ガーリーな雰囲気に加えて程よいセクシーな歌声はアリシアファンにもお勧めできる。出来杉の魅力が逆に没個性化してしまわないか少し心配。タイトル曲「My Everything」のような曲をもっと歌ってほしいと思った。 | 0positive |
ダニエル・ラノワのバンド・プロジェクト作。2009年くらいからやっているそう。。Dubとついているけれど、僕にはあまりレゲエ・ダブっぽく聴こえませんでした。いつものダニエル・ラノワの広がりのある空気感に、ブルースやソウルの匂いプンプンという感じです。女性ボーカルが、ブルース、レトロ・ソウルっぽい歌い方だからかもしれません。ドラムのブライアン・ブレイドの歌ものソロ作「ママ・ローザ」がR&B寄りになった感じで、とても良かったです^^Black Dubギター:DANIEL LANOIS(ダニエル・ラノワ)ドラム:BRIAN BLADE(ブライアン・ブレイド)。ボーカル:TRIXIE WHITLEY(トリクシー・ウィートリー)。ベース:DARYL JOHNSON(ダリル・ジョンソン) | 0positive |
文句ナシの一品だと思います!FILM Z も良いデキでしたが、こちらも顔も似てて立体感があり上出来です。造形やクリアパーツの使い方も上手く今までで一番躍動感があります。いろんなメーカーからルフィのフィギュアが出ていて買ってきましたが、やはりアーツZEROのルフィが一番ですね。ひとつ気になることがあるとすれば、Battle Verを出すのは構わないですが個人的には麦わら一味だけにして欲しいです。アーツZEROは販売ペースも早いですし一味は人気がありカッコイイ必殺技も多いので、このようなバージョンの一味が揃うのは楽しみではありますが、コレクターとしては今までのようにZEROでしか出せないようなサブキャラなど一人でも多くのキャラを出して欲しいとも思いますので。 | 0positive |
コンサート形式の3時間近い映像ですが、時間が過ぎてゆくのがまったくと言って気にならない。映画も良かったですが、撮りなおし無しの舞台、緊張感あり笑いありの演出、もちろんティッシュ必需品。映像も含めたカメラワークも素晴らしい。キャストの熱演も素晴らしいが、オケも長時間よく演奏してるなって別の意味でも感動。おまけに歴代のジャン・ヴァルジャン役、ラストの競演超格好良かった。生で観たくなるそんな映像が詰まった作品だと思います。 | 0positive |
トロイの木馬を題材にした戦争映画。CGを使った大人数での戦闘シーン、最強の戦士アキレスや勇敢な戦士達、男の生き様がアツく語られ各役者の心の動きなどをうまく描写出来た良い映画だと思います…彼さえいなければ。第二王子?のパリスが全てを台無しにしています。自分勝手な欲望がキッカケで戦争勃発、男の威信を賭けた1vs1の約束事すら守れず逃亡、最後は闇討ち。これ、脚本読んでパリスの中の人よく出演辞退しませんでしたね…。彼のお陰で評価を下げざるを得ません。自分たちが良ければそれでいいんです!みたいな終わり方でした。もしこの映画のコンセプトが「卑怯者、世に憚る」であるならそういう意味で☆5だったんですけど(それはそれで最悪ですが)。ストレスがこんなに貯まった映画は初めてです。壮大なスケールのCC、他の役者さんに免じて☆1が妥当かと思います。はっきり言ってお勧め出来ません。 | 1negative |
画質・音質は合格です。特に画質はかなり良いです。音質は仕様こそドルビーデジタル5.1chですがあまり気になりません。本作ではキャサリン・ゼタ=ジョーンズのメイクは控え気味ですがその美しさは変わらず、その美貌は是非ともこの高画質で鑑賞して欲しいです。本作のキャサリン・ゼタ=ジョーンズは、仕事に熱中するあまり神経質になっている高級レストランの料理長役です。彼女の姉が事故死してその娘を引き取ることで物語は始まります。序盤は徹底的に重苦しい雰囲気が漂っていますが、アーロン・エッカート扮するニックが副料理長として店にやってきてからは「クスッ」とした笑いがたくさん散りばめられた展開になってきます。ジャンルとしては「クスッ」とした笑いのあるラブストーリーでしょうか。舞台がレストランの割には料理のシーンが少なくてちょっと物足りない気はします。特筆すべきは子役のアビゲイル・ブレスリンの演技です。母親を失うという難しい役どころを非常にうまく演じています。これからが楽しみな子役の一人だと思いました。子供と無邪気に戯れるキャサリン・ゼタ=ジョーンズのシーンは観たことがなかったので新鮮でした。 | 0positive |
Redも良かったですが、こちらは全曲よかったと言っても過言ではない。元がカントリー歌手なだけにこの変貌に困惑するファンもいるのでしょうが、マックスマーティンがプロデューサーである以上、ポップアルバムとして並以下なんてことはまずありえません。redがいいと思った人はこれも気に入ると思います。テイラーって、一曲の歌詞が長いことがたまにありますが、そんな曲は今回のアルバムにはないです。しかしなぜshake it offをファーストシングルにしたのでしょう。blank spaceの方が、よりテイラーらしく、このアルバム全体を代表する曲に相応しいと思うのですが……shake it offはアルバムの中では浮いてるように思うので。あと特典も……写真は要らない。 | 0positive |
佐野元春のエピック在籍時に残した全ての映像記録。PVは映像を介して曲のコンセプトやメッセージを伝えるもので、今となっては普通であるが、実は日本では佐野元春が先駆者である。昔のPVは、今見るとかなりチープなものが多いが、時代が80年代ということを考慮して見ると、当時の最先端の技術を駆使して作られているものが多い。(『TONIGHT』の窓に映像をはめ込むところなど)90年代に入り、『欲望』、そしてそのメイキング映像を使った『レインガール』のPVはカメラワークや編集が秀逸で、非常に完成度が高いものになっている。(『レインガール』では撮影に臨む、陽気でさわやかな、素の佐野元春を見ることが出来る。)ボーナストラックとして、『SOMEDAY』20th記念映像が収録されているが、こちらも見ごたえがあり、とにかくボリューム満点でお勧めの作品。 | 0positive |
この映画がよかったところは、英雄を描いた作品ではないというところ。家族と友人を失っても何もすることができず、ゲットー蜂起にも参加できなかった、運命の前にただひたすら無力な主人公。生き残れたのは奇跡的な運命の巡り合わせだった。当時の悲惨な状況とその中で翻弄される主人公を淡々と描写していく手法がリアリティを感じさせる。ナチスの将校の中にも良い人はいたし、ひどいユダヤ人もいた。でもそれは考えてみれば当り前なことなのだけど、その当り前のことを映画にできるようになるまでに、戦後から今に至る多くの年月がかかってしまったということには、なかなか考えさせられるものがある。世界を善と悪に二分したがる傾向というのは、いつの時代にも存在しているが、ここ数年、この映画のように、単純な善悪二元論に依拠しない、戦争を扱った映画が増えてきているような気がするのはきっと良いことだろう。 | 0positive |
いろいろ言いたいことはありますが、とりあえず、この映画はアクション俳優となったリーアム・ニーソンが出演してますが、派手なシーンはそんなになく、むしろ淡々とした場面が主だと思います。そして「リーアム・ニーソンvs狼のタイマン勝負が見たい」という方は避けるが吉です。男の渋い演技を堪能したい方にとっては良い映画だと思いますが、予告編から漂ってくる野性味アクションがそんなに無かったので、個人的にはイマイチでした。 | 1negative |
映画の作りは軽い感じでとても見やすかったです。テンポも速く、今風の映画と言えると思います。購入を考えていましたが、ジャケットを見て購入を控えました。なんでこんな絵?と思いました。3人が空港に座っているポスターがこの映画のメインのポスターだったはずなので、そのジャケットを期待していたのですが、、、このジャケットでは、分かりづらく買う気が起きませんでした。また、邦題「マイレージマイライフ」は、小さめに原題「up in the air」を大きくプリントしてほしかったです。 | 0positive |
またまた女の子が生まれたクラプトン。リーフレットの中とじのページでは、ステージで見られないまさに「家に帰った」クラプトンの姿も写っています。ブルースを期待して聴くと、肩すかしを喰うと思います。1986年の「AUGUST」を思い出させるような音作りです。個人的には 10の「One Track Mind」気に入っています。 | 0positive |
Deftonesの2ndアルバムです。ハードで叫びまくりの楽曲が多めなので、そーゆーのが好きな人にはお勧め。楽曲はあんまりメロディアスじゃないので、メロディー重視派の方にはお勧めできません。なんてゆーか、楽曲の「雰囲気」を味わうって感じです。捨て曲はないと言っていいくらいの出来だと思います。聞き始めのお勧めナンバーは1,6,8曲目です。 | 0positive |
良好な状態で到着したので早速見ることができました。昔に見たときの感動を得ることができました。 | 0positive |
ビデオ時代から何回も見て、でも飽きない名作だと思う。内容は単純なものだけれど、DVDになっても映像は変化なく楽しめた。 | 0positive |
アイドル、アーティスト、アクターと順調に階段を上ってきた成功者ティンバレイクの今、そして等身大の音楽ではないかと思います。前作「FutureSex / LoveSounds」ほどダンサンブルではありません。7年振経って、着実に齢を重ねた大人の音楽という感じで、ダンディさも醸し出しているんではないでしょうか。個人的には前作までの方が気に入っていますが、今回のは今回ので、オシャレで知的で洗練されてて、聴きこめばくせになりそうな気がします。今のところ、グルーブ感がある2nd、5th、7th、8thあたりがお気に入りです。ビジネスマンがスーツ姿で、クラブとかラウンジとかでお酒をのみながらくつろいでいる時にBGMで流れている、そんな場面が最も似合いそうな気がします。金融関係とか外資系とかの20歳後半から30歳台の方、セレブ感がお好きな方にオススメです。 | 0positive |
過去の作品と比べても色褪せない瑞々しさを保ってます、あの歌声をまたこうして聴ける幸せ。優しさが伝わる純粋でキラキラしている たまらなく愛おしい音楽です。『Billy』柔らかく響くいい曲です、派手さなどなくても日常に溶け込むようなアコースティック感覚が素晴らしいアルバムです。 | 0positive |
昔のスーパーマンとは全くの別のストーリーです。画質も向上しているので、スーパーマンかなりかっこいいです。 | 0positive |
五感を震わす興奮と感動、驚異のマーチング・バトルの迫力は凄いのひと言です。 | 0positive |
どんどんアクション映画化してしまったワイルドスピードと比較されてしまう作品でしょうが、こちらはそこそこカーレースとして楽しめる作品となっています。車のシーンが殆どですので、中だるみせずに最後まで楽しめます。出てくる車が次々クラッシュするため、深い駆け引きを楽しむことはできませんが、高級車が派手にクラッシュするところは、もったいない~い!と思いつつも見入ってしまいます。主人公は行く先々で一般人を事故に巻き込んでしまう(悪役より一般人に迷惑をかけてる)のに平然としているところは引いてしまいますが、違法な公道レースを楽しむような人物ですから妥当な表現なのでしょう。 | 0positive |
元々「人形劇」みたいなものですからもっと3D向きかな?と思ったんですがやはり変換物の限界か、「立体感」は良くなったものの、3Dとしての迫力はあまり優れていませんでした。まだこの作品のBDを持っていない方なら☆4つですがすでにBDを持っている方なら・・☆3つがよいところですかね。 | 0positive |
1曲目のHere with meはこの世で最も気怠い3曲のうちの一つです。一つはa day in the life もう一つは青い影です。でもやっぱこの曲が最もアンニュイな感じだな。夏から秋にかけての昼下がりに夕日に向かって車を走らせているとあっちの世界に吸い込まれそうになります。危ないなあ。 | 0positive |
独断と偏見で敢えて言ってしまえば、「新生ジェネシスの最初で最後の傑作」だ。当時は「ピーター・ゲイブリエルのいないアルバム」という点ばかりが強調されていたように記憶している。ところが、中身は濃密だ。ドラムとキーボードを主体に、今まで以上に重厚かつテクニカル、そしてドラマチックな演奏が聴けるが、フィル・コリンズの歌う歌メロが実に親しみやすく、非常に効果的である。反面、ピーター時代のような怪奇幻想嗜好が全くなくなり、ある意味、無難なシンフォニック・プログレのカテゴリーにすっぽり収まってしまった感もある。残念と言えば残念だが、ピーター時代のジェネシスとは、全く別のバンドである。 | 0positive |
ポアロファンとしては、長編もよいですが、短編でスピーディに謎解きがたくさんできるのも楽しいです。次へ次へとノンストップでお話が読みたくなります。ここまでまとめてあると、似た話も結構あるなあと再確認してしまうという面もあるのですが(笑)このお話は長編のあの話のパイロット版かなあ等と想像するのも面白いです。大変お得で良いのですが、一方で字が小さく読みにくいため★を一つ減らしました。※なお、本の中身とは関係ないのですが、最初中古本を購入しましたが、食べ物のしみがついていたりなどあまりにも状態が悪かったので新品を購入しなおしました。海外からの購入の時は、状態の評価の感覚が異なるのでご注意ください。 | 0positive |
他の方も書いておられますが、このブルーレイには英語の字幕がありません。字幕1.日本語字幕2.日本語字幕(デカ字幕)3.日本語字幕(手書き風フォント)4.吹替用字幕「デカ字幕」や「手書き風フォント」を作る暇があったら英語字幕を入れてください。これだけで北米版の2倍以上、英版の3倍以上の値段で売られています。海外の名作の販売権を独占して、日本で高いブルーレイを売るのは止めてもらいたいです。 | 1negative |
カードなので、子供にどれをやりたい?とひかせてゲーム感覚で遊べました! | 0positive |
「父親たちの星条旗」をまだ見ていないせいもあるのかもしれませんが、どこが”日本人の目から見た戦い”なのかがよくわかりませんでした。映像的にひとつだけ感心したのは色彩。大部分を占める島でのストーリーが色濃度(サチュレーション?)を極端に低くした、殺伐としたイメージの色味で描かれており、回想シーンなどノーマルな色彩で描かれたシークエンスとのコントラストが印象的でした。 | 1negative |
ズンズンチャッチャ、ズンズンチャ、ミドルテンポのブギーのリズム。このベースラインは聴きおぼえがある...T-REX!そう思って聴くと、途中から入るギターのリフも、ボラン風。しかし、プリンスはやはりプリンスなのです。次のアルバムが楽しみ。 | 0positive |
監督にスティーヴン・スピルバーグ、製作にピーター・ジャクソンという豪華布陣で、オランダが生んだ人気キャラクターのタンタンを映画化。アニメーションだけど妙にリアルという造形が本作の特徴の一つで、ここが受け入れられるかどうかで、評価が大きく分かれるかと思います。個人的には、ちょっと違和感を感じたものの許容範囲。むしろ、作中で似顔絵を描いてもらうシーンで、リアルなタンタンが、原作のタンタンの絵を見ているシーンなどは遊び心があって好きです。ストーリーは、往年のスピルバーグ作品を彷彿とさせる冒険活劇で、わかりやすくシンプル。カメラアングルを自由に設定できるアニメーションのメリットを活かして、敵との追走劇のシーンなど、非常に巧く描かれていると思います。次回作は、監督と製作が入れ替わり、ピーター・ジャクソンが監督予定のため、スピルバーグ作品とはまた違った色合いの面白い作品になることに期待です。 | 0positive |
確かに、このアルバムは過去作品のような緊張感や驚きは無いです。しかし60年代からバンドをやってきて、友が去り、その残された音源を使って最後の作品を創るという行為を私は認めたいと思います。それくらい、ピンク・フロイドの作品をLPの頃からじっくり聞かせてもらったので。私にはこのバンドに最後まで付き合う義務(権利)があると思うのです。キーボードは「炎」の頃のゆらゆらとした音色を感じます。残された2人はこのキーボード奏者のために、これを創ったんだなあと感じることができます。初めての購入者であれば70年代の作品が良いでしょう。ずっと聞いていた人は、傑作とはいわなくても背景を知っているので納得作とはいえるのでは?と思います。・・・・私はこの後の人生で、結局何度も何度も聞くのだろうと思っています。 | 0positive |
09年11月に購入。書き込みドライブBDR-UXP8でデータ書き込み目的で使用。中身は台湾イメーション製でしたが、今のところこれといった不具合もありません。国産も価格面でがんばってほしいです。 | 0positive |