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| title: BASE64API | |
| emoji: 🐢 | |
| colorFrom: pink | |
| colorTo: pink | |
| sdk: gradio | |
| sdk_version: 4.19.2 | |
| app_file: app.py | |
| pinned: false | |
| --- | |
| # ファイル ⇨ Base64 エンコーダー (API & Gradio UI) | |
| このアプリは、アップロードされた画像ファイル(JPG, PNG, GIFなど)またはPDFファイルをBase64文字列にエンコードする機能を提供します。GradioによるWeb UIと、FastAPIによるAPIエンドポイントの両方が利用可能です。 | |
| ## Gradio UI の使い方 | |
| 1. このページ(ルートパス `/`)が表示されているGradioインターフェースを使用します。 | |
| 2. 「画像またはPDFファイルを入力」エリアにファイルをドラッグ&ドロップするか、クリックしてファイルを選択します。 | |
| 3. ファイルがアップロードされると、自動的にエンコード処理が実行されます。 | |
| 4. 「Base64エンコード結果」エリアに、エンコードされたBase64文字列が表示されます。 | |
| 5. テキストボックス内をクリックして、結果をコピーすることができます。 | |
| ## API の使い方 | |
| ### エンドポイント | |
| `POST /encode/` | |
| ### 説明 | |
| このエンドポイントに画像またはPDFファイルを `multipart/form-data` 形式でPOSTすると、ファイルの内容がBase64エンコードされ、JSON形式で返却されます。 | |
| ### リクエスト | |
| * **Method:** `POST` | |
| * **URL:** `https://<あなたのSpaceのURL>/encode/` | |
| * **Body:** `multipart/form-data` | |
| * `file`: アップロードするファイルデータ | |
| **`curl` を使った例:** | |
| ```bash | |
| curl -X POST "https://<あなたのSpaceのURL>/encode/" -F "file=@/path/to/your/image.jpg" |