input stringclasses 1
value | category stringclasses 1
value | output stringlengths 96 173 | instruction stringlengths 52 2.56k | index stringlengths 1 5 |
|---|---|---|---|---|
information_extraction | QualityItem:平面度確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:発色が均等であること
Method:目視
RecordMethod:
Other:- | ToolName:感圧紙*L
Size:
ToolOther:
WorkName:[A]ACF貼付部_ツール平面度確認
Words:
| 2200 | |
information_extraction | QualityItem:傾き確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:*°±*°
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:
WorkName:[A]ACF貼付部_カメラ傾き調整(L/R)
Words:7:測定回数【3】
+方向にしたい
-方向にしたい
1. 品種データを【DMY-OFFSET】に切替える
2. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《認識基本データ》 に入る
検査表①:[A]ACF貼付部_カメラ傾き調整
6. 傾き(V)の結果を確認し 【 0.2°】 以下になるようにカメラの傾きを調整する
使用治工具No.26,27
4. 《パネル手投入》を押しテーブルにパネルステージ・17inchパネルをセットする
5. 《△》を押し計... | 2201 | |
information_extraction | QualityItem:締付トルク
ToolManageNo:-
ToolCycle:日常点検(1回/日)
ToolRecord:トルクチェック台帳
StdVal:*cN・m±*%
Method:トルクドライバー
RecordMethod:-
Other:- | ToolName:トルクドライバー
Size:
ToolOther:
WorkName:サーキットプロテクタ組付け
Words:
| 2202 | |
information_extraction | QualityItem:位置確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:指示位置であること
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:FM-6039
WorkName:[A]ACF貼付部_ピント・カメラ位置調整(L/R)①
Words:検査表①:カメラ位置調整
1. ヘッドLに治具を取付け《TOOL》 ⇒ 《マニュアルSW》 ⇒ 《ACF工程》で《ヘッドL/R》を《下降》させる
2. 《軸動作》に入り《カメラ/照明選択》で《Aパネル認識カメラ》を選択し《同軸》照明の照度を【90】に設定する
3. .《メンテナンスメニュー》 ⇒ 《認識サービス 》⇒ 《認識テスト》で《治具マークの認識データ》選択し《次へ》を押す
治具㉖ (FM-6039)
| 2203 | |
information_extraction | QualityItem:位置確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:指示位置であること
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:FM-6039
WorkName:[A]ACF貼付部_ピント・カメラ位置調整(L/R)②
Words:輝度レベル 80以下
輝度レベル 150~255
検査表①:カメラ位置調整
照度20設定で範囲に入らない場合は、マークのクリーニングしリトライ。それでも入らない場合は照明電源異常の可能性もあるため責任者に連絡
5. 輝度レベルを押し、認識画面上をタップするとそのポジションの輝度レベルが表示されるのでマークが無い部分では80以下、マーク部分は150~255の範囲にあるかを確認
4. 《メンテナンスメニュー》 ⇒ 《認識サービス 》⇒ 《認識テ... | 2204 | |
information_extraction | QualityItem:位置確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:*㎜でON、*㎜でOFFの事
Method:ブロックゲージ
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:ブロックゲージ
Size:1.3㎜
ToolOther:
WorkName:ACFヘッド下限センサ調整
Words:1.3㎜
1.5㎜
下限センサが【0N】
ヘッド上昇時:上限センサ【ON】
下限センサが【0FF】
1. バックアップステージに1.3mmのシックネスゲージを置きヘッドを下降させ下限センサがONすることを確認する
下限センサーが1.3mmでON、1.5mmでOFFの事
検査表①:ACFヘッド下限センサ調整
2. ブロックゲージを1.5㎜に変更しヘッドを下降させてOFFすることを確認する
※H軸サーボがある場合は不要です
| 2205 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:-
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:-
Size:
ToolOther:
WorkName:[A]ACF貼付部_カッター平行調整
Words:1mmに設定
蝶ボルト
3. カッターを上昇させマグネットに引き寄せられて上面に密着したのを確認にロックする
4. ストッパーの目盛りを0.98~0.97㎜に調整し固定する
使用治工具No.26
使用治工具No.26
磁石に引き寄せられない場合は、隙間をレンチ等で広げる。
検査表①:[A]ACF貼付部_カッター平行調整
2. カッターが動くように蝶ボルトを緩める
1. ストッパ(マイクロ)の目盛を 1.00㎜ に調整し、固定する
0.97~0.98mmに設定
| 2206 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:*σ:*以内
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:
WorkName:[A]ACF貼付部_カメラスケール(L/R)
Words:7:測定回数【3】
4. 《パネル手投入》を押しテーブルにパネルステージ・17inchパネルをセットする
使用治工具No.26,27
5. 《△》を押し計測回数を【3】にして《実行》する
検査表①:[A]ACF貼付部_カメラスケール
1. 品種データを【DMY-OFFSET】に切替える
2. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《認識基本データ》 に入る
3. 《【A】パネル認識カメラ》を選択し《スケール自動計測》に入る
6. 計測結果を確... | 2207 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:*σ:*以内
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:
WorkName:[A]ACF貼付部_カメラオフセット(L/R)
Words:7:測定回数【3】
検査表①:[A]ACF貼付部_カメラオフセット
1. 品種データを【DMY-OFFSET】に切替える
2. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《認識基本データ》 に入る
3. 《【A】パネル認識カメラ》を選択し《オフセット動計測》に入る
使用治工具No.26,27
4. 《パネル手投入》を押しテーブルにパネルステージ・17inchパネルをセットする
5. 《△》を押し計測回数を【3】にして《実行》する
6. 計測結果... | 2208 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:てこ式ダイヤルゲージ
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:
WorkName:ACFマシンデータパネルステージ(L/R)
Words:1. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 に入り 《パネルステージL/R》 を選択する
検査表①:ACFマシンデータパネルステージ
カメラ位置調整・カメラオフセットティーチが完了していること
2. 下記を参考に固定値と計算値を入力する(L/R)
認識基準高さ(固定値):-23.00㎜
パネル浮かし量(固定値):1.000㎜
貼付けツール基準位置X:カメラオフセット+40㎜の値入力
貼付けツール基準位置Y:カメラオフセット+10㎜の値入力
バッ... | 2209 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:-
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:-
Size:
ToolOther:
WorkName:ACFマシンデータ_貼付ヘッド(L/R)①
Words:ACF貼付速度切替距離 (OP) mm 0.10
【L/R共通全て固定値】 カッター基準位置R: 10.25 カット端面ツールはみ出し量R: 0.300 終端検出センサー・カッター間距離R: 86.070 カッターR上昇後下降開始待ち時間: 0.10吸着Rブロー後フィード開始待ち時間: 0.30 ACF貼付速度切替距離: 0.10 (OP)
検査表①:ACFマシンデータ貼付ヘッド
1. 《テ... | 2210 | |
information_extraction | QualityItem:段差確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:1回/半年
ToolRecord:校正成績書
StdVal:L/Rヘッドの差*㎜以下
Method:てこ式ダイヤルゲージ
RecordMethod:
Other:- | ToolName:てこ式ダイヤルゲージ
Size:
ToolOther:
WorkName:ACFマシンデータ_貼付ヘッド(L/R)①
Words:
| 2211 | |
information_extraction | QualityItem:段差確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:1回/半年
ToolRecord:校正成績書
StdVal:L/Rヘッドの差*㎜以下
Method:てこ式ダイヤルゲージ
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:てこ式ダイヤルゲージ
Size:2/1000
ToolOther:
WorkName:ACFマシンデータ_貼付ヘッド(L/R)②
Words:検査表①:ACFマシンデータ貼付ヘッド
1. バックアップ高さつづき
L/R差があった場合カップリングにて調整する
L/Rの差を0.1㎜以下に調整すること
| 2212 | |
information_extraction | QualityItem:型式確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:-
ToolRecord:-
StdVal:型式が一致する事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:-
Size:
ToolOther:
WorkName:ノイズフィルター型式確認
Words:■安全作業
■1. ①の型式、製造番号を確認し検査表に記入する
検査表①:型式・検査書確認
型式
製造番号
| 2213 | |
information_extraction | QualityItem:平行度確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:1回/半年
ToolRecord:校正成績書
StdVal:*μm/*㎜以下
Method:てこ式ダイヤルゲージ
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:てこ式ダイヤルゲージ
Size:2/1000
ToolOther:
WorkName:【M】仮圧着部_ツール平行度測定(IC/TCP共通)
Words:検査表①:ツール平行度測定
1. ヘッドに冶具ツールを取付けテーブルX軸からツール前面の平行度を測定する
冶具:FM-3562
10μm/40㎜以下
2. 精度が出てない場合はツールホルダーを緩めて調整する
ボルトを緩めてホルダー部にて調整
IC用・TCP用ユーザー手配ツールでの測定可
検査表①:ツール平行度測定
1. ヘッドに冶具ツールを取付けテーブルX軸からツール前面の平行度を測定する
冶具:FM-3562
10... | 2214 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:1回/半年
ToolRecord:校正成績書
StdVal:正しく設定されている事
Method:てこ式ダイヤルゲージ
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:てこ式ダイヤルゲージ
Size:1/100
ToolOther:
WorkName:【M】仮圧着部_ツール平面度測定(IC/TCP共通)①
Words:a.ステージにヘッドを押込んだ状態でテコ式ダイヤルゲージをセットする
b.パルス移動でヘッドを上昇させテコ式ダイヤルゲージが動き出した座標をマシンデータに入力
IC用・TCP用ユーザー手配ツールでの測定可
1. ヘッドの仮バックアップ高さをティーチしマシンデータに入力する
ティーチした値をマシンデータに入力(仮)
冶具:FM-5140 (TCP用)
冶具:FM-3567(IC用)
2. バックアップに... | 2215 | |
information_extraction | QualityItem:平面度確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:発色が均等であること
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:感圧紙
Size:3L
ToolOther:
WorkName:【M】仮圧着部_ツール平面度測定(IC/TCP共通)②
Words: 【IC仕様】 冶具厚み: 5.000 【TCP仕様】 冶具厚み: 5.000
検査表①:ツール平面度測定
【IC仕様】 加圧: 50N 時間: 0.1s 押込み量: 0.2mm 温度: 110℃ 【TCP仕様】 加圧: 50N 時間: 0.1s 押込み量: 0.2mm 温度: 90℃
1. 《プロセス確認メニュー》 ⇒ 《平行度確認》 に入り 《 M 》 ⇒ 《ユーザー設定プロセス条件》 ... | 2216 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:FM-2762
WorkName:[M]仮圧着部_カメラピント調整
Words:1.計測を押し測定値を記録↓2.MH軸を"長パルス"で上下移動させた ときに調整座標の測定値が最大値~ -2の範囲に入っている事を確認※L・Rどちらも確認する事
調整時緩める
1.データ管理メニュー↓2.認識データ操作
3.認識データ選択 M_L_MOUNT_PRT_REC_L ※カメラL調整時 M_R_MOUNT_PRT_REC_R ※カメラR調整時↓4.編集
軸操作 カメラ位置 【MCP】【MCY】↓計測範囲設定を押す
【自動計算式】 ・バックアップ高さ - ハ... | 2217 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:FM-5801
WorkName:[M]仮圧着部_本認識カメラ位置調整
Words:取外し
調整ボルト
冶具ツール
冶具ツール
Lカメラ
Rカメラ
Lカメラ
Rカメラ
冶具ツール
冶具ツール
Lカメラ
Rカメラ
OKな例
NGな例
5. MCP軸とMCY軸を動作させ冶具端面とモニターのセンターが合う位置を検査書に記入する
Mバックアップステージ
FM-5801
干渉する恐れがあるため
1. バックアップステージを取外しヘッドに冶具ツールをセットする
2. 軸移動でMCP軸を【3.5㎜】、MCY軸を【-3.5㎜】に移動... | 2218 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:てこ式ダイヤルゲージ
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:FM-3567
WorkName:[M]仮圧着部_マシンデータ_仮圧着ヘッド
Words:2. 下記の固定値を確認する
固:MHV=0.000固:MH=0.500固:MH=0.500固:MH=12.000固:MH=0.000固:退避量=1.000
固:MHV=0.000固:MHV=0.000
※連結後に供給部の項目で実施します
手配ツール
平面用治具ステージFM-3567
a.ステージにヘッドを押込んだ状態でテコ式ダイヤルゲージをセットする
b.パルス移動でヘッドを上昇させテコ式ダイヤルゲージが動き出した座標をマシンデータ、バ... | 2219 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:てこ式ダイヤルゲージ
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:FM-3567
WorkName:[M]仮圧着部_マシンデータ_パネルステージL/R
Words:バックアップ治具㉖FM-3567
以下、L/R両方で実施
固:MZ=1.000固:MY=1.000
【0.7】の刻印
検査表①:マシンデータ_パネルステージL/R
1. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 に入り 《【M】仮圧着部》 ⇒ 《仮圧着パネルステージL/R》 を選択する
2. 下記の固定値を確認する
4. ステージに冶具㉘をセットし、サーボOFF(カバー開)の状態でMY軸をバックアップステージに押し当... | 2220 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:-
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:-
Size:
ToolOther:
WorkName:[M]仮圧着部_マシンデータ_実装認識カメラピッチ変換係数(L/R共通)
Words:以下、L/R両方で実施
固:X方向=1.000固:Y方向=1.000
検査表①:マシンデータ_カメラピッチ変換係数L/R
1. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 に入り 《【M】認識基本データ》 ⇒ 《【M】実装認識カメラL/R》 を選択する
2. 下記の固定値を確認する
| 2221 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:*σ:*以内
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:
WorkName:[M]仮圧着部_マシンデータ_カメラスケール(L/R共通)
Words:4. 計測回数を(3回)にして 《計測実行》 を押し3σの結果を確認し良ければ 《結果登録》 を押す
▲を押し計測回数を【3】にする
3σの値が【0.01】以上の場合は再度計測し、収まらない場合はリーダーに報告
使用治工具No.26,27
2. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 に入り 《認識基本データ》 ⇒ 《【M】実装認識カメラL/R》 を選択する
検査表①:マシンデータ_カメラスケールL/R
パネル手投入
認識マーク
パネル:1... | 2222 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:*σ:*以内
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:
WorkName:[M]仮圧着部_マシンデータ_カメラオフセット(L/R共通)
Words:4. 計測回数を(3回)にして 《計測実行》 を押し3σの結果を確認し良ければ 《結果登録》 を押す
▲を押し計測回数を【3】にする
3σの値が【0.01】以上の場合は再度計測し、収まらない場合はリーダーに報告
使用治工具No.26,27
2. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 に入り 《認識基本データ》 ⇒ 《【M】実装認識カメラL/R》 を選択する
検査表①:マシンデータ_カメラスケールL/R
パネル手投入
認識マーク
1. 品... | 2223 | |
information_extraction | QualityItem:引回し経路
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:-
ToolRecord:-
StdVal:指示された経路で配線されている事
Method:目視
RecordMethod:-
Other:- | ToolName:ハーネスボード
Size:
ToolOther:FM-3346
WorkName:ハーネス引回し12
Words:3X0104X010
CN1K3132
1. ①を引き回す
| 2224 | |
information_extraction | QualityItem:配線確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:正しく配線されている事
Method:目視
RecordMethod:-
Other:- | ToolName:ハーネスボード
Size:
ToolOther:FM-3508
WorkName:ハーネス引回し19
Words:CN24K6002
2IVM6205P
1. ①を引き回す
| 2225 | |
information_extraction | QualityItem:型式確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:-
ToolRecord:-
StdVal:型式が一致する事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:-
Size:
ToolOther:
WorkName:FAN組立て
Words:■1. ①の型式、製造番号を確認し検査表に記入する
■安全作業
型式
製造番号
2. ①に②と④を⑤⑯⑰⑱で取付ける
3. 2.完成品に③を⑯⑰⑱で取付ける
配線が下にくるように取付ける
使用治工具No.26,27,28
締付トルク 3.2N・m
使用治工具No.26,27,28
締付トルク 3.2N・m
検査表①:型式・検査書確認
ブラケットをFANの端面を揃える
| 2226 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:*σ:*以内
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:FM-2762
WorkName:[M]仮圧着部_マシンデータ_ヘッドカメラオフセット
Words:冶具:FM-2762
3. バックアップステージを取り外す
注意:取り外さないと干渉します
検査表①:マシンデータ_ヘッドカメラオフセット
1. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 に入り 《認識基本データ》 ⇒ 《【M】実装認識カメラL/R》 を選択する
2. 《ヘッドオフセット自動計測》 に入り 《ジグ交換位置移動》 でヘッドに冶具をセットする
3σの値が【0.01】以上の場合は再度計測し、収まらない場合はリーダ... | 2227 | |
information_extraction | QualityItem:位置確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:指示位置であること
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:FM-5644
WorkName:[I・T共通]供給部_供給部認識カメラ_カメラ視野調整①
Words:検査表①:供給部認識カメラ_カメラ視野調整
上から照明を照らさないとカメラに映りません
上から照明を当てると画面で目盛が確認できます
冶具:FM-5644
ICトレイステージの上に治具をセット
TCP時当付方向
IC時当付方向
1. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《認識データ操作》 に入り 《認識データ》 ⇒ 《TCP/IC供給認識カメラ》 の編集または新規作成に入る
2. 冶具をICトレイステージ上にセットし目盛りがカメラに映るよ軸を移動させ... | 2228 | |
information_extraction | QualityItem:位置確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:指示位置であること
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:FM-5644
WorkName:[I・T共通]供給部_供給部認識カメラ_カメラ視野調整②
Words:検査表①:供給部認識カメラ_カメラ視野調整
1. 下記を参考に指定の寸法が最大限に見えるように視野の調整を行う
レンズの絞りとズームはメーカーが調整してきますので変更しないこと
TCP供給認識:70㎜
IC供給認識:50㎜
寄り切らない場合はストッパーを調整
IC供給時調整ボルト(下側:視野50㎜)
TCP供給時調整ボルト(上側:視野70㎜)
| 2229 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:-
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:-
Size:
ToolOther:
WorkName:[I・T共通]供給部_供給部認識カメラ_固定値確認
Words:【TCP】の場合:『108.50000』
【IC】の場合:『43.45794』
【共通】:『0.000』
【共通】:『0.000』
検査表①:供給部認識カメラ_固定値確認
1. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 に入り 《認識基本データ》 ⇒ 《【T】/【 I 】供給認識カメラ》 を選択し固定値の確認を行う
| 2230 | |
information_extraction | QualityItem:取付確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:-
ToolRecord:-
StdVal:正しく取付出来ている事
Method:目視
RecordMethod:-
Other:- | ToolName:-
Size:
ToolOther:
WorkName:[I・T共通]供給部_カメラ切替
Words:TCP ⇔ IC
つまみを引いてロック解除
引く
矢視A
矢視A
反対側のつまみを持って移動させる
反対側のつまみを持たないと急落します
降ろすと【IC仕様】
1. 仕様を確認し【TCP】 ⇔ 【 IC 】 を切替える
| 2231 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:1回/半年
ToolRecord:校正成績書
StdVal:正しく設定されている事
Method:てこ式ダイヤルゲージ
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:てこ式ダイヤルゲージ
Size:2/1000
ToolOther:
WorkName:IC部品供給部_供給ヘッド受け渡し角度
Words:検査表①:供給ヘッド受け渡し角度
2. 仮圧ヘッドの圧力を【0.163MPa(50N相当)】に変更する
軸動作にて実施
プロセスチェックにて実施(荷重校正前の場合は電空レギュレータの値を確認)
3. 感圧紙をヘッド間にセットし仮圧ヘッドを下降させて平面を確認する
1. MTY軸を移動させ供給ヘッドを仮圧ヘッドの下面に移動させる(目安:【-349.5】)
軸動作にて実施
受け渡し高さティーチ前の場合は目安:【15.000】で下降させる
... | 2232 | |
information_extraction | QualityItem:平行度確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:-
ToolRecord:-
StdVal:正しく取付出来ている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:-
Size:
ToolOther:
WorkName:IC部品供給部_IV軸平行調整/確認
Words:検査表①:IV軸平行調整/確認
1. 《軸動作》 でMTY軸、TY軸を原点復帰させる(全軸原点復帰でも可)
2. 《カメラ選択》 で 《供給カメラ》 を選択し 《照度》 を上げてノズルを画面に映す
3. 目視で平行を確認しずれている場合は次項で調整
目視レベルでの平行確認で問題ない
上図の様にカメラ上でノズルの傾きがある場合はメカ的な調整が必要(調整必要は※1参照)
調整後の確認状態
4. 再調整手順
ドグの位置をずらして調整
原点センサ
| 2233 | |
information_extraction | QualityItem:平行度確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:正しく取付出来ている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:ブロックゲージ
Size:
ToolOther:5㎜
WorkName:IC部品供給部_供給移載調整①
Words:5mmブロックゲージ
R側カメラでの位置確認
MTY軸でノズル端面を画面センターに移動しIVで傾きを合わせる
カメラをL/R切替えながら確認
ノズル端面
4. 写真を参考にヘッドをピントが合う高さに下降させMTY軸でノズル端面を中心に移動させノズルをIV軸でカメラに平行する
3. 《カメラ選択》 で【実装認識カメラL/R】を選択し照度を上げて画面にノズルを映す(ピンボケ状態)
検査表①:IV軸平行調整/確認
1. 【本認識カメラ位置調整】でティーチ... | 2234 | |
information_extraction | QualityItem:平行度確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:-
ToolRecord:-
StdVal:正しく取付出来ている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:-
Size:
ToolOther:
WorkName:IC部品供給部_供給移載調整②
Words:IC反転供給ヘッド駆動部全体をX方向に調整
R側カメラでの位置確認
ユニット全体を動かす
ジャッキ調整
①カメラ中心にノズル前端面が重なる位置の値
②カメラ中心にノズル後端面が重なる位置の値
受渡基準位置【MTY】 = (①+②)/2
1. カメラ中心にノズル端面が合うようにX方向を調整する
検査表①:IV軸平行調整/確認
2. MTY軸を動作させカメラ中心にノズル中心が来る位置をティーチする
カメラはL/Rどちらでも可
カメラをL/R切替えながら確認
ノズル
| 2235 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:-
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:-
Size:
ToolOther:
WorkName:IC部品供給部_供給移載調整③
Words:固:MTY=-235.000固:MTY=-160.000固:MTY=-235.000固:MTY=-160.000
計算結果のMTY軸の値を入力
IV軸の値を入力
1. マシンデータに計算で求めたMTY軸の値と平行時のIV軸の値を入力する
検査表①:IV軸平行調整/確認
2. その他の固定値の確認を行う
固:MH=0.500
| 2236 | |
information_extraction | QualityItem:締付トルク
ToolManageNo:-
ToolCycle:日常点検(1回/日)
ToolRecord:トルクチェック台帳
StdVal:*N・m±*%
Method:トルクレンチ
RecordMethod:-
Other:- | ToolName:トルクレンチ
Size:
ToolOther:
WorkName:FAN組立て
Words:
| 2237 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:-
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:-
Size:
ToolOther:
WorkName:IC部品供給部_マシンデータ_仮圧着ヘッド
Words:1. 《軸動作》 で反転供給ヘッドをティーチした部品受渡位置まで移動させる
2. 《TOOL》 ⇒ 《マニュアルSW》 で供給ヘッドの吸着を ON させる
3. 《軸動作》 でMH軸を降ろしていき吸着圧が最大になる位置まで移動させる
4. 最大値になった位置から 《パルス 長》 で 【 2パルス(0.1㎜程度) 】 下降させた位置をティーチし 《マシンデータ》 に入力する
特殊ツール等で吸着が上昇しない場合は、ダイヤルゲージの動き出し確認でティーチしてください。
検査... | 2238 | |
information_extraction | QualityItem:位置確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:-
ToolRecord:-
StdVal:正しく取付出来ている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:-
Size:
ToolOther:
WorkName:IC部品供給部_供給カメラ調整
Words:中心が合うようにカメラを調整
X方向調整
Y方向調整
1. 全軸原点復帰をさせる (《軸動作》 でMTY、IV、IR 軸を原点復帰でも可)
2. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《認識データ操作》 に入り 《認識データ》 ⇒ 《IC供給認識カメラ》 の編集または新規作成に入る
3. 《照度》 を調整し画面にノズルを映し、ノズルが画面中央になるようにカメラを調整する
使用治工具No.26,27
検査表①:供給カメラ調整
| 2239 | |
information_extraction | QualityItem:平行度確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:1回/半年
ToolRecord:校正成績書
StdVal:各トレイの平行度*㎜以下
Method:てこ式ダイヤルゲージ
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:てこ式ダイヤルゲージ
Size:1/100
ToolOther:
WorkName:IC部品供給部_トレイステージ平行調整
Words:プーリー固定ボルト
2. トレイステージ側面にダイヤルゲージをセットし 《軸動作》 でITX軸を移動させて平行を確認する
1. 全軸原点復帰をさせる
検査表①:トレイステージ平行調整
各トレイステージ(①-②、③-④)の平行が 【0.1㎜】 以下になるように調整する。全体(①-④)の平行度は参考値
L2
R2
R1
L1
設備前面
3. 平行が出ていない場合はプーリーを緩めて調整する
ITX軸を動作
プーリー固定ボ... | 2240 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:FM-6040
WorkName:IC部品供給部_マシンデータ_IC部品供給①
Words:治具センターと画面センターの合う座標をマシンデータ入力
ティーチした値を入力する
1. トレイステージに冶具をセットする
2. 《軸操作》 ⇒ 《カメラ選択》 ⇒ 《供給カメラ》 を選択し照度を上げて冶具を画面に映す
3. ITX、ITY軸を動作させ冶具の中心がカメラの中心になる位置をティーチする(トレイ1,2両方をティーチ)
4. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 に入り 《[I]供給部》 ⇒ 《IC部品供給》 にティーチした値を入力する
... | 2241 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:FM-6040
WorkName:IC部品供給部_マシンデータ_IC部品供給②
Words:FM-6040
治具ステージ
IH軸座標
IHを軸操作"長パルス"で下降させ吸着圧が最大を検出した座標から"2長パルス"下降させる
TOOL↓マニュアルSW↓仮圧着工程↓IC供給ヘッド吸着ON
1. 《軸操作》 でIR軸をティーチした下向き角度に移動させる
2. ITY軸を【-2㎜】 移動させ冶具上面の平面の位置がノズルの真下に来るようにする
3. 《TOOL》 ⇒ 《マニュアルSW》 で供給ヘッドの吸着を ON させる
4. 《軸動作》 でIH軸を... | 2242 | |
information_extraction | QualityItem:位置確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:正しく取付出来ている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:FM-6040
WorkName:IC部品供給部_マシンデータ_ICトレイ供給
Words:穴と穴にピンを挿入して位置を合わせる
正面
側面
1. トレイステージと供給/排出トレイストッカーに冶具をセットし、全軸原点復帰を行う
2. 《軸操作》 で供給/使用済トレイストッカ位置の基準位置へ移動させる
3. 下記を参考にストッカーの冶具とステージの冶具位置を冶具ピンを使ってティーチする
サーボフリーにしてピンで位置を合わせ軸の値を読み取る方法でもいいです
FM-6040
4. ティーチした値を 《マシンデータ》 に入力する
検査表①:マシ... | 2243 | |
information_extraction | QualityItem:位置確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:正しく取付出来ている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:FM-6040
WorkName:IC部品供給部_トレイストッカー高さ調整
Words:トレイステージ中段位置
収納
供給
調整ボルト(4本)
ストッカとトレイの隙間0.5mm~1mm※目視にて確認
ストッカ閉
供給/収納ストッカー
ステージ
【作業手順】Ⅰ、ステージへ【冶具:3272】をセットするⅡ、ステージを中段へ上昇させるⅢ、供給/収納ストッカーを緩めるⅣ、ストッカーを冶具に軽く押し当てて締付けるⅤ、再度隙間の確認を行う
中段位置
軽く押す
FM-6040
1. トレイステージ1、2のうち上面が高い方にTEG用トレイセットし、... | 2244 | |
information_extraction | QualityItem:動作確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:-
ToolRecord:-
StdVal:正常な事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:-
Size:
ToolOther:
WorkName:IC部品供給部_トレイ交換動作確認
Words:1. 《供給部情報》 ⇒ 《ICトレイ供給部操作》 を開き供給ストッカーにトレイをセットし空検出確認を行う
検査表①:トレイ交換動作確認
トレイを1枚セットし緑が点灯し、取り除けば赤が点灯すること
2. 収納(使用済み)ストッカーにトレイをセットし満杯検出確認を行う
3. 供給ストッカーに10枚、収納ストッカーに30枚セットし 《トレイ排出&供給》 を9回押し、最後に 《トレイ排出》 を1回押す
トレイを40枚セットし赤が点灯し、39枚で緑が点灯すること
計10枚交換動作させチャックの引っ掛か... | 2245 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:FM-5151
WorkName:【T】供給部_供給移載調整①
Words:R側カメラでの位置確認
MTY軸でノズル端面を画面センターに合わせる
カメラをL/R切替えながら確認
ノズル端面
FM-5151
4. 《カメラ選択》 で【実装認識カメラL/R】を選択し照度を上げて画面にノズルを映す
5. MTY軸でノズル端面を中心に移動させる
X方向の調整は次ページにて行う
1. 全軸原点復帰を行い移載ステージに冶具をセットする
2. 【本認識カメラ位置調整】でティーチした座標に MCP軸、MCY軸 を移動させる
3. MTY軸を【-349.... | 2246 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:FM-5151
WorkName:【T】供給部_供給移載調整②
Words:検査表①:供給移載調整
供給移載部全体をX方向に調整
R側カメラでの位置確認
ユニット全体を動かす
カメラをL/R切替えながら確認
冶具端面とモニタ中心を確認
仮圧移載JIG
本認識カメラ
MHY軸
カメラはL/Rどちらでも可
2. モニタを確認しY方向にズレが無いことを確認し 【MTY軸座標】 をメモする。中心にない場合は再度ティーチする
1. カメラ中心にノズル端面が合うようにTTX軸を軸移動させる
検査表①:供給移載調整
3. ティーチしたTTX軸、MTY軸の... | 2247 | |
information_extraction | QualityItem:型式確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:-
ToolRecord:-
StdVal:型式が一致する事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:-
Size:
ToolOther:
WorkName:MC・非接触式ドアスイッチコントローラ・リレー型式確認
Words:論理接続有効設定SW"OFF"
■安全作業
■1. ①の型式、製造番号を確認し検査表に記入する
検査表①:型式・検査書確認
型式
製造番号
2. ①の設定を確認する
検査表①:非接触式ドアスイッチコントローラ端子接続確認
終端コネクタが付属されている事
OFF-DELAY SW設定"3"
■3. ②の型式、製造番号を確認し検査表に記入する
型式
製造番号
検査表①:型式・検査書確認
■4. ③の型式、製造番号を確認し検査表に記入する
検査表①:型式・検... | 2248 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:-
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:-
Size:
ToolOther:
WorkName:【T】供給部_供給移載調整③
Words:※連結後に実施します
検査表①:供給移載調整
2. 下記を参考に固定値の確認を行う(検査書の数値に従う)
ティーチ:TTX= 【メモした値】ティーチ:MTY= 【メモした値】
固:MTY= -275.00
固:MTY= -240.00
1. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 に入り 《【T】供給部》 ⇒ 《TCP供給》 を開き前ページでメモした数値を入力する
| 2249 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:1回/半年
ToolRecord:校正成績書
StdVal:正しく設定されている事
Method:てこ式ダイヤルゲージ
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:てこ式ダイヤルゲージ
Size:1/100
ToolOther:
WorkName:【T】供給部_マシンデータ_仮圧着ヘッド
Words:【T】供給部_供給移載調整(3/3)に引き続き作業すると効率がいいです
1. 移載軸に冶具またはステージをセットし、《軸動作》 でMTY軸をティーチした部品受渡基準位置まで移動させる
ステージを使用する場合は反りがないものを使用すること
2. 治具またはステージの裏にダイヤルゲージをセットする
3. 《軸動作》 でMH軸を下降させダイヤルゲージが動き出した座標をティーチする
4. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ... | 2250 | |
information_extraction | QualityItem:隙間確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:ストッパー隙間*㎜
Method:ブロックゲージ
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:ブロックゲージ
Size:
ToolOther:9㎜
WorkName:【T】供給部_TCP走行ライン合わせ
Words:9mm
9mm
ブロックゲージ(9㎜)
ブロックゲージ(9㎜)
スケール等で簡易確認
《金型ガイド上面》 + 2㎜ =18㎜
打ち抜きガイド上面
測定ライン断面図
測定ライン
金型ガイドブロックより低いこと
金型ガイドブロック
1. TLPH軸、TRPH軸を軸動作にて原点復帰させる
2. ストッパーまでの距離を調整する
全軸原点復帰後は待機位置にいるので注意
9mmのブロックゲージをはさみストッパーとの隙間を調整... | 2251 | |
information_extraction | QualityItem:位置確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:ガイドローラー*㎜以下
Method:スケール
RecordMethod:
Other:- | ToolName:スケール
Size:
ToolOther:
WorkName:【T】供給部_TCP走行ライン合わせ
Words:
| 2252 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:てこ式ダイヤルゲージ
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:FM-5151
WorkName:部品受取基準位置_移載X軸-打抜きL/R調整①
Words:再調整の場合
1. 移載X軸に冶具をセットする
2. TV軸を原点復帰させ冶具側面にダイヤルゲージをセットしTX軸を動作させ平行度を測定する
3. 20μ以下になるようにTV軸をティーチする
次ページにてマシンデータ入力
治具:FM-5151
移載X軸を動作
冶具側面にダイヤルゲージをセット
注意:【緩めるの禁止】Dカットに増し締めしています
調整が必要な場合はドグ又はモータ側プーリーで調整■プーリー側を調整する場合はキー溝に注意して... | 2253 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:-
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:FM-5151
WorkName:部品受取基準位置_移載X軸-打抜きL/R調整②
Words:TZ軸
TX軸
ティーチ値入力
TX目安座標L側:-270㎜R側:+270㎜
セットした治具に治具ピンを通してティーチ
治具:FM-5151
3. 冶具ピンを外しTZ軸を上昇させ金型ベースにセットした冶具に接触する位置をティーチする
4. 手順2、3をL側、R側で行い数値を検査書に入力する
5. 《 データ編集》 ⇒ 《 マシンデータ編集 》 に入り 《 【T】供給部 》 ⇒ 《 TCP供給 》 を選択する
6. 『 部品受取基準位置 』 にティーチ... | 2254 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:-
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:FM-5151
WorkName:部品受取受渡基準位置_移載X軸-移載Y軸調整①
Words:ピンを2本入れθを確認する
上昇
移載X軸
移載Y軸
吸着がONするまで下降させる
42㎜
1. 移載Y軸と移載X軸に冶具をセットする
2. 原点復帰後にサーボフリーにし、セットした冶具に冶具ピンが通る位置をティーチする
次ページでマシンデータ入力(TX軸、TLHY/TRHY軸)
冶具ピン
TZ軸を手で上昇させて位置合わせ
3. ピンが移載ヘッドに入ったらもう一本ピンを入れTV軸をティーチする
次ページでマシンデータ入力(TV軸... | 2255 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:-
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:-
Size:
ToolOther:
WorkName:部品受取受渡基準位置_移載X軸-移載Y軸調整②
Words:TZ:固定値 42.000
TZ:固定値 42.000
1. 《 データ編集》 ⇒ 《 マシンデータ編集 》 に入り 《 【T】供給部 》 ⇒ 《 TCP供給 》 を選択する
2. 〈 【T】供給移載ステージ 〉の『 部品受渡基準位置 』 にティーチした値を入力する
検査表①:TCP供給 移載X-移載Y
TRHY:ティーチ値 TRH:ティーチ値
TLHY:ティーチ値 TLH:ティーチ値
TX:ティーチ値TV:ティーチ値
TX:ティーチ値TV:ティーチ値
3. 〈 【T】... | 2256 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:FM-5151
WorkName:TCPクリーニング基準位置調整
Words:治具ピンが入る位置を求める
移載Y軸を動かす
ヘッド下降
1. 移載ヘッドとTCPクリーニングユニットに冶具をセットする
2. 原点復帰後、サーボを切り冶具ピンが通る位置をティーチする
3. クリーニングユニットの冶具を外しローラーをセットする
4. TLH軸/TRH軸を下降させローラーに接触する高さをティーチする
TLHY軸/TRHY軸をティーチ
TLH軸/TRH軸をティーチ
5. 《 データ編集》 ⇒ 《 マシンデータ編集 》 に入り 《 【T】供給部... | 2257 | |
information_extraction | QualityItem:位置確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:正しく取付出来ている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:FM-5148
WorkName:TCP供給部連結
Words:TCP供給部
本体
TCP供給部を寄せる
隙間なきこと
本体ピン
連結ボルト(2本)
1. 移載ヘッドとTCP供給本体に冶具をセットする
2. 移載ヘッドを動かし③のピンが入ることを確認する
確認後、冶具を取り外す
治具:FM-5148
3. 本体の連結ブロックを緩めてTCP供給部を本体へ寄せる
本体のピンがTCP供給部の穴に入るように寄せる
※配線/配管が挟み込まないように注意すること
4. ある程度寄せたら仮レベルを出す
5. 本体の連結ブロックと連結ボル... | 2258 | |
information_extraction | QualityItem:型式確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:-
ToolRecord:-
StdVal:型式が一致する事
Method:目視
RecordMethod:
Other:- | ToolName:-
Size:
ToolOther:
WorkName:MC・非接触式ドアスイッチコントローラ・リレー型式確認
Words:
| 2259 | |
information_extraction | QualityItem:位置確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:てこ式ダイヤルゲージ
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:FM-5151
WorkName:部品受渡基準位置_供給移載ヘッド-仮圧着移載ステージ調整①
Words:TLH/TRH軸
治具(ノズル)
治具(ステージ)
1. 供給移載ヘッドと仮圧着移載ステージに冶具をセットする
次ページでマシンデータ入力(TTX軸、TLHY/TRHY軸)
供給移載ヘッドにセット
仮圧着移載ステージにセット
3. 2の位置で仮圧着移載ステージの裏面にダイヤルゲージをセットし、MLH/MRH軸を下降させ接触する位置をティーチする
次ページでマシンデータ入力(TLH/TRH軸)
検査表①:TCP供給... | 2260 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:-
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:-
Size:
ToolOther:
WorkName:部品受渡基準位置_供給移載ヘッド-仮圧着移載ステージ調整②
Words:MTY:固定値0.000
TMY:固定値 0.000
1. 《 データ編集》 ⇒ 《 マシンデータ編集 》 に入り 《 【T】供給部 》 ⇒ 《 TCP供給 》 を選択する
2. 〈 【T】供給移載ステージ 〉の『 部品受取基準位置 』 にティーチした値を入力する
3. 〈 【T】供給移載ヘッドL/R 〉の『 部品受渡基準位置 』 にティーチした値を入力する
TRHY:ティーチ値 TRH:ティーチ値
TLHY:ティーチ値 TLH:ティーチ値
TTX:ティー... | 2261 | |
information_extraction | QualityItem:隙間確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:*㎜が通り、*㎜が通らないこと
Method:ブロックゲージ
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:ブロックゲージ
Size:
ToolOther:0.9/1.0/1.1㎜
WorkName:【T】供給部_打ち抜きアーム高さ調整
Words:0.9~1.1㎜
ブロックゲージ(1㎜)をはさむ
金型
1. 金型をセットし打ち抜きアームの高さを調整する
【規格】:0.9㎜が通り、1.1㎜が通らないこと(規格外の場合は再調整)
1mmのブロックゲージをはさみレバーの高さを調整する
検査表①:打ち抜きアーム高さ調整
注意:個別仕様の場合は寸法が異なります。個別仕様チェックリストをご確認ください
| 2262 | |
information_extraction | QualityItem:平面度確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:X方向:*μm以内Y方向:*μm以内
Method:てこ式ダイヤルゲージ
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:
WorkName:本圧着部【P1/P2共通】_バックアップステージ平面度測定
Words:バックアップステージ
X方向
Y方向
検査表①:バックアップステージ平面確認
平面度(参考値)X方向:30μm以内Y方向:5μm以内※ガラス、SUS共通
1. パネルステージ上面に治具ステージ゙を取付ける。
使用治工具No.26
2.治具ステージにマグネットスタンド(てこ式ダイヤルゲージ)を固定し、検査書に従いツールの平面度を測定する
使用治工具No.27
テーブルX軸を移動させて測定する。
FM-6043
| 2263 | |
information_extraction | QualityItem:平行度確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:単体:*μm以内全体:*μm以内
Method:てこ式ダイヤルゲージ
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:
WorkName:本圧着部【P1/P2共通】_ツール平行度測定
Words:ツール前端面L1ヘッド基準:0
最終は昇温後に調整する事
1. パネルステージ上面に治具ステージ゙を取付ける。
使用治工具No.26
平行度ツール単体:20μm以内ツール全体:50μm以内
検査表①:ツール平行度確認
3..治具ステージにマグネットスタンド(てこ式ダイヤルゲージ)を固定し、検査書に従いツールの平行度を測定する
テーブルX軸を移動させて測定する。
使用治工具No.27
FM-6043
2..本圧着ヘッドピッチをTEG実装位置で固定して... | 2264 | |
information_extraction | QualityItem:平面度確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:発色が均等であること
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:感圧紙(L、*L)
Size:
ToolOther:
WorkName:本圧着部【P1/P2共通】_ツール平面度確認
Words:ツール平行度確認操作手順
ツール平行度調整箇所
この場合5ランクの為NG
【例】
矢視A
矢視A
使用治工具No.26,27,28,29
検査表①:ツール平面度確認
X方向調整ボルトロック(M3角ボルト)
X方向調整ボルト
Y方向調整ボルト
感圧紙:L(低圧用) ※2L(超低圧用)でも可
1. 検査書の圧力・加圧時間・温度に従い感圧紙で平面度を確認する
Y方向調整ボルトロック(M3角ボルト)
| 2265 | |
information_extraction | QualityItem:段差確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:段差*㎜以下
Method:てこ式ダイヤルゲージ
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:
WorkName:本圧着部【P1/P2共通】_ヘッド゙間高さ(段差)調整
Words:2. 荷重:50N、ツール温度を仕様の応じてを設定する。
3. 《TOOL》 ⇒ 《マニュアルSW》 ⇒ 《本圧着1/2工程》 ⇒ 《ツールL1》 を選択する
ヘッドの動き出しが分かる位置にダイヤルゲージをセット
シリンダ部のナットで調整
5. L1ヘッドにダイヤルゲージをセットし、ゆっくりと上昇させてダイヤルゲージの動き出す位置をティーチする。ピックが動き出すPH軸座標は56±0.3㎜になるように本圧着シリンダ部のナットで調整
使用治工具No... | 2266 | |
information_extraction | QualityItem:平行度出代確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:平行度:*μm出代:*~*㎜
Method:てこ式ダイヤルゲージ
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:
WorkName:本圧着部【P1/P2共通】_バックアップステージ平行度、出代調整
Words:平行度
出代
バックアップのみで調整
平行度:50μm出代:0.2~0.4㎜(ガラス、SUS共通)
検査表①:バックアップステージ平行度、出代調整
1. パネルステージ上面に治具ステージ゙を取付ける。
使用治工具No.26
2.治具ステージにマグネットスタンド(てこ式ダイヤルゲージ)を固定し、バックアップールの平行度と出代を調整する。
テーブルX軸を移動させて測定
テーブルZ軸を移動させて測定する
FM-60... | 2267 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:-
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:-
Size:
ToolOther:
WorkName:本圧着部【P1/P2共通】_マシンデータ_本圧着ヘッド
Words:1. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 に入る
2. 《【P1】/【P2】本圧着部》 ⇒ 《本圧着ヘッド》 を選択しティーチした値を入力する
検査表①:マシンデータ_本圧着ヘッド
●バックアップステージ高さ (P1H)(P2H)[mm]ティーチした値を入力
●本圧着速度切替距離(P1H) (P2H)[mm]固定値 1.000
●ヘッド退避量(P1H) (P2H)[mm]固定値 1.000
| 2268 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:-
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:FM-6119
WorkName:本圧着部【P1/P2共通】_マシンデータ_パネルステージLR①
Words:1. 治具パネルステージ㉖ を使用しバックアップ高さをティーチする
次ページでマシンデータに入力
2本圧着ヘッド1本をバックアップセンタ(ヘッド位置0㎜)で固定する。
3. パネルステージに冶具をセットし 《マニュアルSW》 でヘッドをバックアップ付近まで下降させる
4. パネルステージのXY軸のモータ動力線(4ピン側)コネクタを抜く
5. Y軸はツール端面に冶具端面が軽く触れた位置を、X軸はツール側面と治具側面... | 2269 | |
information_extraction | QualityItem:型式確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:-
ToolRecord:-
StdVal:型式が一致する事
Method:目視
RecordMethod:
Other:- | ToolName:-
Size:
ToolOther:
WorkName:MC・非接触式ドアスイッチコントローラ・リレー型式確認
Words:
| 2270 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:-
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:-
Size:
ToolOther:
WorkName:本圧着部【P1/P2共通】_マシンデータ_パネルステージLR②
Words:●認識基準高さP1LZ/P1RZ P2LZ/P2RZ :カメラ調整後入力
1. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 に入る
検査表①:マシンデータ_本圧着パネルステージ
2. 《【P1】/【P2】本圧着部》 ⇒ 《パネルステージL/R》 を選択しメモした値を入力する
P1/P2のL/R全てのティーチしたデータを入力
●バックアップステージ高さ P1LZ/P1RZ P2LZ/P2RZ :ティーチした値を入力
●本圧着基準位置 ... | 2271 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:
WorkName:本圧着部【P1/P2共通】_カメラピント調整①
Words:パネルステージ350×190 FM-6144
パネル:17インチTEG(型式:TEG-385×165/1.1)
1. パネルステージ治具を取付ける
2. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 に入る
3. 《認識基本データ》 ⇒ 《【P1/P2】パネル認識カメラ》 を選択し 《スケール自動計測》 に入る
4. 《パネル手投入》 で17インチガラスパネルを認識マークが映る位置で吸着させる
輝度レベル:150~255
輝度レベル
輝度レヘ... | 2272 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:-
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:-
Size:
ToolOther:
WorkName:本圧着部【P1/P2共通】_カメラピント調整②
Words:●認識基準高さP1LZ/P1RZ P2LZ/P2RZ :ガラスパネルのピントが合う座標を入力
1. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 に入る
検査表①:マシンデータ_本圧着パネルステージ
2. 《【P1】/【P2】本圧着部》 ⇒ 《パネルステージL/R》 を選択しメモした値を入力する
P1/P2のL/Rステージのピントが合った座標をマシンデータに入力
| 2273 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:*σ:*以内
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:
WorkName:本圧着部【P1/P2共通】_傾き・カメラスケール(L/R)
Words:パネルステージ350×190 FM-6144
パネル:17インチTEG(型式:TEG-385×165/1.1)
1. 品種データを【DMY-OFFSET】に切替え、TEGパネルステージを取付ける。
10:測定回数【3】
2. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《認識基本データ》の《【P1/P2】パネル認識カメラ》を選択し《スケール自動計測》に入る
使用治工具No.27
3. 《【P1】パネル認識カメラL/R》を選択し《パネル... | 2274 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:*σ:*以内
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:
WorkName:本圧着部【P1/P2共通】_カメラオフセット(L/R)
Words:パネルステージ治具350×190 FM-6144
パネル:17インチTEG(型式:TEG-385×165/1.1)
1. 品種データを【DMY-OFFSET】に切替え、TEGパネルステージを取付ける。
2. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《認識基本データ》の《【P1/P2】パネル認識カメラ》を選択し《スケール自動計測》に入る
使用治工具No.27
3. 《【P1】パネル認識カメラL/R》を選択し《パネル手投入》にて治具ステーシ... | 2275 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:-
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:-
Size:
ToolOther:
WorkName:本圧着部【P1/P2共通】_本圧ヘッドピッチ調整
Words:1. 本圧着ヘッドを下記ポジション(ピッチ)で固定する。※17インチTEG実装位置
ピッチ切替
検査表①:本圧ヘッドピッチ調整
使用治工具No.26
| 2276 | |
information_extraction | QualityItem:取付確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:正しく取付出来ている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:
WorkName:搬送部吸着ハンド高さばらつき確認[AM/P]①
Words:1. 各パネル搬送軸に吸着ハンドを付属のボルト等で取付ける。(下図はAMPP仕様)
AM設備
P1設備
P2設備
アームUS
搬送2
搬送3
搬送4
搬送5
アームAM
アームMP
アームPP
アームDS
2. ステージ上面に350x190ステージを搭載(L/Rどちらか)、90°回転させ、17インチTEGパネルを吸着させる。
使用治工具No.26,27
17インチTEGパネル
パネルステージ FM-6144
使用治工具No.28,29
... | 2277 | |
information_extraction | QualityItem:取付確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:高低差*㎜以下
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:
WorkName:搬送部吸着ハンド高さばらつき確認[AM/P]②
Words:1.搬送ハンドのPAD下にステージを移動し、ハンド吸着をONにした状態で、テーブルZ軸を上昇させ、真空ONとなるテーブルZ軸高さを測定する。※搬送ハンドのPADが可動する4本のフレームで、取付根本と先端のPAD①~⑧のうち、①-⑤、②-⑥、③-⑦、④-⑧の各並びで吸着ONを確認。※切替バルブにて都度吸着範囲を変更の事。※5アーム全て確認
17インチTEGパネル
パネルステージ FM-6144
切替バルブ
TEGパネル
根本
先端
高低差(①~⑧) ... | 2278 | |
information_extraction | QualityItem:取付確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:-
ToolRecord:-
StdVal:高低差*㎜以下
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:-
Size:
ToolOther:
WorkName:搬送部吸着ハンド高さばらつき調整[AM/P]
Words:1. 高低差が大きく規格値を超える場合には、シムにて調整
高低差(①~⑧) 1㎜以下
使用治工具No.26
N015
P003
上反り:シム挿入箇所前側
下垂れ:シム挿入箇所後ろ側
上図斜線部にワッシャシム挿入→厚み:(根本-先端の高低差)/10程度 ・上反りの場合、図の前側にてシム調整、 ・下垂れの場合、後ろ側にてシム調整する。
シム型式:RS06016シリーズ0.02,0.03,0.05,0.1,0.2mm
P003ブロックとN015フレームの取付面①〜④にワッシャシム... | 2279 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:
WorkName:パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置搬入位置(SUX)
Words:上流仮置きステージ
1. 搬送アーム(US)、上流仮置きの本体に近い側のステージに治具を取付ける。
3. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《パネル搬送基準》 ⇒ 《搬送》を選択する
2. サーボフリーでSUX軸を動作させ搬送アーム(US)と上流仮置きの治具の位置をティーチ(シャフトが入る位置)し値をメモする
使用治工具No.27
使用治工具No.28
4. メモしたSUXの値に(正流れ-225)(逆流れ+225... | 2280 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:-
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:
Other:- | ToolName:-
Size:
ToolOther:
WorkName:MC・非接触式ドアスイッチコントローラ・リレー型式確認
Words:
| 2281 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:
WorkName:パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置搬出位置(SDX)
Words:下流仮置きステージ
1. 搬送アーム(DS)、下流仮置きの本体に近い側のステージに治具を取付ける。
使用治工具No.26
3. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《パネル搬送基準》 ⇒ 《搬送》を選択する
2. サーボフリーでSDX軸を動作させ搬送アーム(DS)と下流仮置きの治具の位置をティーチ(シャフトが入る位置)し値をメモする
使用治工具No.27
使用治工具No.28
4. メモしたSDXの値に(正流れ+... | 2282 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:-
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:-
Size:
ToolOther:
WorkName:パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置上下流インターロック待機位置
Words:1. SUX軸、SDX軸を検査書に従い移動させるインターロックセンサが遮光していないことを確認する。
正流れSUX:【-38㎜】移動させセンサがドグで遮光しないこと。SDX:【55㎜】移動させセンサがドグで遮光しないこと。
逆流れSUX:【+38㎜】移動させセンサがドグで遮光しないこと。SDX:正流れ【-55㎜】移動させセンサがドグで遮光しないこと。
正流れ SUX軸(アーム1)
正流れ SDX軸(アーム5)
逆流れ SU... | 2283 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:-
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:-
Size:
ToolOther:
WorkName:パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置搬送位置のデータ入力
Words:1. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《パネル搬送基準》 ⇒ 《搬送》を選択する
搬入位置SUX:治具でティーチした値
搬入位置SMX:固定値 正_【-805.000】 逆_【805.000】SP1X:固定値 正_【-415.000】 逆_【415.000】SP2X:固定値 正_【-297.000】 逆_【297.000】SDX:固定値 正_【-215.000】 逆_【215.000】
搬出位置SMX:固定値 正_... | 2284 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:
WorkName:パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置ACFステージ(LR)受取基準位置
Words:[A]パネルステージL受取基準位置ALX:治具でティーチした値-【225】ALY:治具でティーチした値ALZ:TEGパネルで吸着確認後入力
[A]パネルステージL受取基準位置ALV :固定値 【0.000】
ACFステージ(LR)
1. 搬送アーム(US)、ACFステージ(LR)に治具を取付ける。
使用治工具No.26
4. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《パネル搬送基準》 ⇒ 《A... | 2285 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:
WorkName:パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置ACFステージ(LR)受渡基準位置
Words:[A]パネルステージL受渡基準位置ALX:治具でティーチした値-【225】ALY:治具でティーチした値ALZ:TEGパネルで吸着確認後入力
[A]パネルステージL受渡基準位置ALV :固定値 【0.000】
ACFステージ(LR)
1. 搬送アーム(AM)、ACFステージ(LR)に治具を取付ける。
使用治工具No.26
4. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《パネル搬送基準》 ⇒ 《A... | 2286 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:-
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:-
Size:
ToolOther:
WorkName:パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置ACFステージ(LR)待機高さ
Words:[A]パネルステージL待機高さALZ :固定値 【-5.000】
1. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《パネル搬送基準》 ⇒ 《ACF》を選択する
検査表①:マシンデータ_ACFステージ(LR)
[A]パネルステージR待機高さARZ :固定値 【-5.000】
| 2287 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:
WorkName:パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置仮圧着ステージ(LR)受取基準位置
Words:[M]パネルステージL受取基準位置MLX:治具でティーチした値-【225】MLY:治具でティーチした値MLZ:TEGパネルで吸着確認後入力
[M]パネルステージL受取基準位置MLV :固定値 【0.000】
仮圧着ステージ(LR)
1. 搬送アーム(AM)、仮圧着ステージ(LR)に治具を取付ける。
使用治工具No.26
4. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《パネル搬送基準》 ⇒ 《仮... | 2288 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:
WorkName:パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置仮圧着ステージ(LR)受渡基準位置
Words:[M]パネルステージL受渡基準位置MLX:治具でティーチした値-【225】MLY:治具でティーチした値MLZ:TEGパネルで吸着確認後入力
[M]パネルステージL受渡基準位置MLV :固定値 【0.000】
仮圧着ステージ(LR)
1. 搬送アーム(MP)、仮圧着ステージ(LR)に治具を取付ける。
4. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《パネル搬送基準》 ⇒ 《仮圧着》を選択する
2.... | 2289 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:-
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:-
Size:
ToolOther:
WorkName:パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置仮圧着ステージ(LR)待機高さ
Words:[M]パネルステージL待機高さMLZ :固定値 【0.000】
1. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《パネル搬送基準》 ⇒ 《仮圧着》を選択する
検査表①:マシンデータ_仮圧着ステージ(LR)
[M]パネルステージR待機高さMRZ :固定値 【0.000】
| 2290 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:
WorkName:パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置本圧着P1ステージ(LR)受取基準位置
Words:[P1]パネルステージL受取基準位置P1LX:治具でティーチした値-【225】P1LY:治具でティーチした値P1LZ:TEGパネルで吸着確認後入力
[P1]パネルステージL受取基準位置P1LV :固定値 【0.000】
本圧着P1ステージ(LR)
1. 搬送アーム(MP)、本圧着P1ステージ(LR)に治具を取付ける。
使用治工具No.26
4. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《パ... | 2291 | |
information_extraction | QualityItem:取付確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:-
ToolRecord:-
StdVal:正しく取付出来ている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:-
Size:
ToolOther:
WorkName:背面ブラケットFT4・トリム取付け
Words:1. ①に②を取付ける
2. ①に③④を取付ける
使用治工具No.26
検査表①:トリム取付け確認
| 2292 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:
WorkName:パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置本圧着P1ステージ(LR)受渡基準位置
Words:[P1]パネルステージL受渡基準位置P1LX:治具でティーチした値-【225】P1LY:治具でティーチした値P1LZ:TEGパネルで吸着確認後入力
[P1]パネルステージL受渡基準位置P1LV :固定値 【0.000】
本圧着P1ステージ(LR)
1. 搬送アーム(PP)、本圧着ステージ(LR)に治具を取付ける。
使用治工具No.26
4. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《パネル... | 2293 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:-
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:-
Size:
ToolOther:
WorkName:パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置本圧着ステージ(LR)待機高さ
Words:[P1]パネルステージL待機高さP1LZ :固定値 【0.000】
1. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《パネル搬送基準》 ⇒ 《本圧着》を選択する
検査表①:マシンデータ_本圧着P1ステージ(LR)
[P1]パネルステージR待機高さP1RZ :固定値 【0.000】
| 2294 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:
WorkName:パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置_本圧着P2ステージ(LR)受取基準位置
Words:[P2]パネルステージL受取基準位置P2LX:治具でティーチした値-【225】P2LY:治具でティーチした値P2LZ:TEGパネルで吸着確認後入力
[P2]パネルステージL受取基準位置P2LV :固定値 【0.000】
本圧着P2ステージ(LR)
1. 搬送アーム(MP)、仮圧着ステージ(LR)に治具を取付ける。
4. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《パネル搬送基準》 ⇒ 《本圧... | 2295 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:
WorkName:パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置_本圧着P2ステージ(LR)受渡基準位置
Words:[P2]パネルステージL受渡基準位置P2LX:治具でティーチした値-【225】P2LY:治具でティーチした値P2LZ:TEGパネルで吸着確認後入力
[P2]パネルステージL受渡基準位置P2LV :固定値 【0.000】
本圧着P2ステージ(LR)
1. 搬送アーム(DS)、本圧着P2ステージ(LR)に治具を取付ける。
使用治工具No.26
4. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《ハ... | 2296 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:-
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:-
Size:
ToolOther:
WorkName:パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置本圧着P2ステージ(LR)待機高さ
Words:[P2]パネルステージL待機高さP2LZ :固定値 【0.000】
1. 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《パネル搬送基準》 ⇒ 《本圧着》を選択する
検査表①:マシンデータ_本圧着P2ステージ(LR)
[P2]パネルステージR待機高さP2RZ :固定値 【0.000】
※本圧着工程『P2無』の場合は軸名称をP1に読み変え調整すること。
| 2297 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:FM-*
ToolCycle:校正対象外
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:治具
Size:
ToolOther:
WorkName:パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置_パネル受取高さ(全行程)①
Words:1. 上下流の仮置きステージ上面に300x90のパネルステージを取付ける。
パネルステージ350×190 FM-6144
使用治工具No.27
仮置きステージ300×90 FM-6145
3. 《品種切替》 ⇒ 《品種切替サポート》 ⇒ 《全行程パネル受取位置移動》⇒ 《切替実行》 を選択し、パネル搬送軸、XYテーブルをパネル受取位置に移動させる。
4..パネルステージに17インチTEGパネルを吸着させ... | 2298 | |
information_extraction | QualityItem:設定確認
ToolManageNo:-
ToolCycle:-
ToolRecord:-
StdVal:正しく設定されている事
Method:目視
RecordMethod:*-*-*
Other:- | ToolName:-
Size:
ToolOther:
WorkName:パネル搬送部【正逆共通】_マシンデータ_パネル搬送基準位置_パネル受取高さ(全行程)②
Words:1.各工程の受取基準位置のステージZ軸の座標を入力する。 《データ管理メニュー》 ⇒ 《マシンデータ編集》 ⇒ 《パネル搬送基準》 ⇒ 各工程の受取基準高さ《搬送》《ACF》《仮圧着》《本圧着1》《本圧着2》を選択し入力
検査表①:マシンデータ_ACFステージ(LR)
検査表①:マシンデータ_本圧着P2ステージ(LR)
検査表①:マシンデータ_仮圧着ステージ(LR)
検査表①:マシンデータ_本圧着P1ステージ(L... | 2299 |
Subsets and Splits
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