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[UnitName]NPM-TT2:  フィーダーテーブルカバー(17連台車対応)[/UnitName] [WorkName]左側フィーダーカバー固定部組立①[/WorkName] [Parts]1,BRACKET,,1 2,MAGNET,C-54-2-ブラック,1 3,十字穴付きトラス小ねじ,十字穴付きトラス小ねじ M3×10-4.8 A2S (3価),2 4,ウレタンワッシャー,,1 5,SPACER,CB-405E,1 6,十字穴付きトラス小ねじ,十字穴付きトラス小ねじ M4×16-4.8 A2S (3価),1 16,厚肉座金,厚肉座金 M3,2 17,平座金,平座金 みがき丸 4 10H A2J (3価),2 18,六角ナット,六角ナット 1種 上 M4-6H-4T A2J (3価),1 [/Parts][Tool]26,+ドライバー,No.1,,1 27,+ドライバー,No.2,,1 28,トルクドライバー,No.1,90cN・m,1 29,トルクドライバー,No.2,160cN・m,1 30,スパナ,7㎜,,1 [/Tool]
[Words]1. ①に②を③⑯で取り付ける 長穴のセンターで取付 2. 1.完成品へ④⑤⑰を⑥⑰⑱で取り付ける [/Words]
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6000
[UnitName]NPM-TT2:  フィーダーテーブルカバー(17連台車対応)[/UnitName] [WorkName]17連フィーダー安全カバー検出組立①[/WorkName] [Parts]6,SW,HS5D-03RNP,2 7,JOINT,53015030-WM,2 [/Parts][Tool]26,+ドライバー,No.2,,1 27,トルクドライバー,No.2,90cN・m,1 28,スパナ,24㎜,,1 29,付箋,,,2 [/Tool]
[Words]■1. ⑥の型式確認とロットNo.を検査書へ記録し、⑥に検査書の負荷No.を貼る 負荷No.(フロント:S401、S402 / リア:S403、S404) 3. ⑥のキャップを外し、⑦を取り付ける 2. 1の完成品のヘッドを回転し、付属カバーを取り付ける [/Words]
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6001
[UnitName]NPM-TT2:  フィーダーテーブルカバー(17連台車対応)[/UnitName] [WorkName]銘板・警告ラベル貼り付け①[/WorkName] [Parts]6,LABEL,,2 [/Parts][Tool]26,スケール,150㎜,,1 27,アルコール・ウエス,,,1 [/Tool]
[Words]1. ①に⑥を貼り付ける [/Words]
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6002
[UnitName]NPM-TT2:  フィーダーテーブルカバー(17連台車対応)[/UnitName] [WorkName]銘板・警告ラベル貼り付け②[/WorkName] [Parts]6,MEIBAN,,1 7,MEIBAN,,1 8,MEIBAN,,1 [/Parts][Tool]26,スケール,150㎜,,1 27,アルコール・ウエス,,,1 [/Tool]
[Words]1. ①に⑥⑦(⑧)⑨を貼り付ける F側使用時;⑦(N004)R側使用時;⑧(N007) [/Words]
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6003
[UnitName]NPM-TT2:  フィーダーテーブルカバー(17連台車対応)[/UnitName] [WorkName]17連フィーダー安全カバー検出取付[/WorkName] [Parts]7,ヘクサロビュラ穴付きSUSボタンボルト(ピンつき),SRBS-M4×30,4 20,平座金,平座金 小形丸 4 10H A2J (3価),4 21,ばね座金,ばね座金 2号 4 S A2J (3価),4 [/Parts][Tool]26,ニッパー,,,1 27,インシュロック,100㎜,黒,4 28,トルクドライバー,T20H,200cN・m,1 29,ヘクサロビュラレンチ,T20H,,1 [/Tool]
[Words]F側 A:S401/B:S402R側 A:S403/B:S404 2. 1の完成品のケーブルを㉘で固定する 1. ①へ⑥を⑦⑳㉑で取り付ける [/Words]
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6004
[UnitName]NPM-TT2:  フィーダーテーブルカバー(17連台車対応)[/UnitName] [WorkName]17連フィーダー安全カバー検出組立②[/WorkName] [Parts]11,CABLE,FDCVFR/FDCVRR-S401/S402/S403/S404,1 [/Parts][Tool]26,+ドライバー,No.2,,1 27,トルクドライバー,No.2,70cN・m,1 [/Tool]
[Words]■1. ⑥に⑪を接続する ⑥の端子台番号と⑪のマークチューブ番号を合わせ接続する事 下図の順序で接続する事 [/Words]
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6005
[UnitName]NPM-TT2:  フィーダーテーブルカバー(17連台車対応)[/UnitName] [WorkName]17連フィーダー安全カバー検出組立③[/WorkName] [/Parts][Tool]26,+ドライバー,No.2,,1 27,トルクドライバー,No.2,50cN・m,1 28,スパナ,24㎜,,1 [/Tool]
[Words]1. ⑥の配線被覆がSW開口部と同じ位置になるまで押し込む ケーブルを押し込む 2. ジョイントを締める 3. カバーを閉める [/Words]
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6006
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]自己計測(JIG BGA)④[/WorkName] [Tool]26,ガラス基板ジグ,,N610065055AA,1 27,両面テープ,,,1 [/Tool]
[Words]2. ②操作パネルの を押しながら を押し生産を開始する 1. ①『生産』を押す 5. データ反映しますか画面で、⑤『はい』を押す 自己診断が開始され、すべて『OK』になったら自動運転~ヘッドカメラにて自動認識が開始される 4. ④『はい』を押す 9. 『はい』を押す 「コンベア上の基板情報がすべてクリアされ継続生産ができなくなります。よろしいですか?」と表示される 8. 画面上の『基板抜き取り』を押す 7. 自動認識終了後、⑥『ホーム』を押す  「自動運転を終了します。よろしいですか?」と表示され  操作パネルの   を押しながら、『はい』を押す  サーボSWをOFFにして基板を取り出す 3. ③『第一』を押す 6. 検証選択画面にて、『はい』を押す ソフトSW⇒『精度検証実施選択』をONしガラス基板ジグ及び両面テープを準備する。(鏡不要) [/Words]
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6007
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]自己計測(JIG BGA)⑤[/WorkName]
[Words]4. 「第一レーンの値を他レーンに反映しますか?」  と表示されるので⑥『はい』を押す 5. ⑦『はい』を押す 既にレーン2での精度検証を終えている場合は、『いいえ』を押す 6. 「データの保存を行います。よろしいですか?」  と表示されるので⑧『はい』を押す 7. レーン2も同様に検証データ反映を行う 1. ①『メンテナンス』を押し、②『精度検証結果』を押す 3. 各ノズルポジション毎の角度毎オフセットが表示される ので確認後、④『汎用』を押し、⑤『検証データ反映』を押す 『検証データ反映』を実行することにより、オフセットが自動計算される 2. ③『角度毎オフセット』を押す [/Words]
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6008
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]自己計測(JIG BGA)②[/WorkName] [Tool]26,184ノズル,184,8ノズルヘッド,16 27,1005ノズル,1005,3ノズルヘッド,6 [/Tool]
[Words]1. ①『部材準備』を押す 2. ②『表示切替』を押す 3. ③チェンジャユニットを取外す レバーを左に倒すとロックが外れるレバーを左に倒したままチェンジャを取外す 4. ④指定されたノズルをセットする 5. ⑤TBL2を押す 6. ⑥チェンジャユニットを取外す レバーを左に倒すとロックが外れるレバーを左に倒したままチェンジャを取外す 7. ⑦指定されたノズルをセットする セット後チェンジャーを戻す セット後チェンジャーを戻す フロント側・リア側共に実施のこと 指定ノズル 指定ノズル [/Words]
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6009
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]自己計測(JIG BGA)③[/WorkName] [Tool]26,治具パレット,,N610074267AA,1 27,JIG_BGA置き台,,N610074266AA,2 28,JIG_BGA,,N610068699AA,32 [/Tool]
[Words]1. ㉖をカートにセットする ADR1 ADR16にセット 一段目・16個 二段目・16個(斜めにセット) 一段目 二段目 交換台車仕様時 奥に当て付け固定する トレイ仕様時 3. 治具パレットにJIG_BGAをセットする 2. JIG_BGA置き台にJIG_BGAをセットする 4. ①『段取り替え』を押す 5. ②『部材準備』を押す 6. ③『TBL2』を押す 7. ④『トレイ』を押し、『取付確認』を押す。 8. ⑤『マガジン交換』を押す トレイが動作し、トレイ扉のロックが解除 10. ⑥『リセット』を押して、吸着開始位置をX:1、Y:1にする 9. トレイの前扉を開け、トレイパレットをマガジンの1番にセットし、 『配置』を押す。 シングルトレイ [/Words]
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6010
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]精度検証(JIG BGA)①[/WorkName] [Tool]26,二次元計測器,,Nikon製,1 27,ガラス基板ジグ,,N610065055AA,1 [/Tool]
[Words]1. 自己計測(JIG BGA)①~自己計測(JIG BGA)③までの作業を実施 9. レーン2も同様に装着精度確認を行う 規格値 :XY=±0.030mm Cpk=1.00以上 :θ=±5° Cpk=1.00以上 8. Nikon計測器にて、実装した基板の装着精度を確認する XY目標値:±0.03 Cpk:1.0以上 7. 実装後の精度を確認する 精度検証用データを使用すること T2-*-*-#-#_BGA-FIns*はヘッド・#は供給部構成・&は実装ヘッド ⇒ 設備・実装ヘッドを合わせて選択する事(例) T2-M08-M08-F-FT_BGA-FIns 4. 下受けピン注意のメッセージ画面⇒『はい』を押す。 3. ②操作パネルの を押しながら を押し生産を開始する 2. ①『生産』を押す 5. データ反映画面⇒③『いいえ』を押す。 『はい』を押すと実装動作が遅くなる 6. 精度検証画面⇒『はい』を押す。 [/Words]
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6011
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]吸着ミス率(0402RC)③[/WorkName]
[Words]1. ①『段取り替え』を押す 2. ②『部材準備』を選択 3. ②『フィーダ』を押す 3ノズルヘッド時は不要 4. ④指定された位置にテープフィーダをセットする 指定された位置(ADR6番)にテープフィーダをセットする(左:0402R 右:0402C) 5. ⑤『TBL2』へ切り替え、3~4を実施する [/Words]
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6012
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]吸着ミス率(0402RC)④[/WorkName]
[Words]6. 操作パネルの を押しながら、⑥『認識ティーチ』を押す 11. 全ての部品のティーチが完了したら⑪ にて終了 1. ①『段取り替え』を押す 2. ②『部材準備』を押す 3. ③『吸着位置』を押す 4. 操作パネルの を押しながら、 ④『ティーチスタート』を押す ヘッドが動作し、画面上にテープが表示される 5. 操作パネルの を押しながら、 部品が画面に映るまで、⑤『送り』を押す 7. 自動的に吸着位置がティーチされるので、⑦中心位置が 合っているか確認する 8. 操作パネルの を押しながら、⑧『手動設定』を押す 9. ⑨オフセット値が入力されたのを確認する 10. ⑩TBL2に切り替え、4~9を同様に実施する [/Words]
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6013
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]吸着ミス率(0402RC)①[/WorkName]
[Words]1. ①『段取り』を押す 2. ②『ファイル操作』を押す 3. ③マシンデータが入ったSDカードをセットする 4. ④『確認』を押す T2-*-*-#-#_-02RC-Miss203*はヘッド・#は供給部構成 ⇒ 設備に合わせて選択する事(例) T2-M08-M03-F-FT_02RC-Miss203 10. ⑪『TBL2』を押し、レーン2も6~9を行う 9. ⑩データが読み込まれたか、確認する 8. ⑨『はい』を押す 7. ⑧『SD⇒マシン』を押し、データのロードを行う 5. ⑤『SD』を押した後、⑥を押しデータを切り替える 6. ⑦対象の実装データを選択する 前後3ノズル時は不要 [/Words]
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6014
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]吸着ミス率(0402RC)②[/WorkName] [Tool]26,203Zノズル,0402実装,8ノズルヘッド,16 [/Tool]
[Words]1. ①『部材準備』を押す 2. ②『表示切替』を押す 3. ③チェンジャユニットを取外す レバーを左に倒すとロックが外れるレバーを左に倒したままチェンジャを取外す 4. ④指定されたノズルをセットする 指定ノズル 5. ⑤TBL2を押す 6. ⑥チェンジャユニットを取外す レバーを左に倒すとロックが外れるレバーを左に倒したままチェンジャを取外す 指定ノズル 7. ⑦指定されたノズルをセットする セット後チェンジャーを戻す セット後チェンジャーを戻す フロント側・リア側共に実施のこと [/Words]
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6015
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]自己計測(JIG BGA)①[/WorkName]
[Words]5. ⑤操作モードがサービスマンに切り替わった事を 確認し を押す 2. ② を押す 1. ①『ホーム』を押す 3. ③キーディスクを挿入する 4. ④『確定』を押す 2. ②『ファイル操作』を押す 3. ③マシンデータが入ったSDカードをセットする 1. ①『段取り』を押す 4. ④『確認』を押す T2-*-*-#-#_BGA-F0st*はヘッド・#は供給部構成・&は実装ヘッド ⇒ 設備・実装ヘッドを合わせて選択する事(例) T2-M08-M08-F-FT_BGA-F0st 10. ⑪『TBL2』を押し、レーン2も6~9を行う 9. ⑩データが読み込まれたか、確認する 8. ⑨『はい』を押す 7. ⑧『SD⇒マシン』を押し、データのロードを行う 5. ⑤『SD』を押した後、⑥を押しデータを切り替える 6. ⑦対象の実装データを選択する [/Words]
information_extraction
6016
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]キャリブレーション[/WorkName]
[Words]1. キャリブレーションSTEP1を実施する SD-EJM1EH2-201~204参照 SD-EJM1EH2-205~215参照 2. キャリブレーションSTEP2を実施する SD-EJM1EH2-216~224参照 3. キャリブレーションSTEP3を実施する SD-EJM1EH2-225~234参照 4. キャリブレーションSTEP4を実施する キャリブレーションについては以下の場合に検査実施の事①実装工程~出荷梱包間に不具合が発生した場合②仕様変更で下記検査に該当する部品を交換した場合③部材を追加した場合 マルチ認識カメラ関連の検査については、以下の場合に検査実施の事※仕様変更でマルチ認識カメラ 『タイプ1からタイプ2』 または 『タイプ1からタイプ3』 に変更した場合において、 下記の検査を含め、キャリブレーションSTEP1から実施のこと。 ※タイプ2またはタイプ3にて下記のキャリブを実施した実績がある場合は、2度目以降のキャリブレーション時 においては、下記の検査は実施する必要はありません。 [/Words]
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6017
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]自己計測(チップ)①[/WorkName]
[Words]5. ⑤操作モードがサービスマンに切り替わった事を 確認し を押す 2. ② を押す 1. ①『ホーム』を押す 3. ③キーディスクを挿入する 4. ④『確定』を押す 2. ②『ファイル操作』を押す 3. ③マシンデータが入ったSDカードをセットする 1. ①『段取り』を押す 10. ⑪『TBL2』を押し、レーン2も6~9を行う 9. ⑩データが読み込まれたか、確認する 8. ⑨『はい』を押す 7. ⑧『SD⇒マシン』を押し、データのロードを行う 4. ④『確認』を押す 5. ⑤『SD』を押した後、⑥を押しデータを切り替える 6. ⑦対象の実装データを選択する 1005JIGチップ:T2-*-*-#-#_05JIG-Ost2300402R:T2-*-*-#-#_02R-Ost203*はヘッド・#は供給部構成 ⇒ 設備に合わせて選択する事 (例) T2-M08-M03-F-FT_05JIG-Ost.230-2 「Ost」があるデータ使用 [/Words]
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6018
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]安全動作確認②[/WorkName] [Tool]26,ラインSW BOX,,,1 [/Tool]
[Words]■1. 隣接装置入力確認 エラーメッセージ: 「安全装置検出(後工程)」 ■2. サーボSW機能確認 エラーメッセージ: 「サーボスイッチ オフ」 エラーメッセージ: 「カバーオープン(*)」 (該当安全スイッチ箇所と*表示が一致すること) ■3. カバーオープン確認 エラーメッセージ: 「下受けピン干渉エラー(レーン*)」 (該当安全スイッチ箇所と*表示が一致すること) ■4. 幅寄せインターロック確認 下受けプレートにピンを立て、幅寄せ動作を行いピン検出にて幅寄せ動作が停止することを確認する 原点復帰動作中に前後各々でカバーを開けると、マシンが停止することを確認する 原点復帰動作中に前後各々でサーボSWをOFFさせると、マシンが停止することを確認する SW-BOXのR.STIN#0をOFFして、原点復帰動作中にSW-BOXのR.STIN#0をONした時、マシンが停止すること SW-BOXのL.STIN#0をOFFして、原点復帰動作中にSW-BOXのL.STIN#0をONした時、マシンが停止すること エラーメッセージ: 「安全装置検出(前工程)」 エラーメッセージ: 「非常停止スイッチオン」 幅寄せ動作中に前後各々で非常停止SWを押すと、マシンが停止することを確認する ■5. 幅寄せ中、非常停止SWにて停止確認 エラーメッセージ: 「フィーダカバー無し」 前後各々でフィーダカバーを開いた状態で、マシンを原点復帰動作させた場合にマシンが動作しないこと ■6. フィーダカバー確認 エラーメッセージ: 「排出BOX無し」 前後各々で部品廃棄OBXを取り外した状態で、マシンを原点復帰動作させた場合にマシンが動作しないこと ■7. 部品廃棄BOX確認 エラーメッセージ: 「テープカバー検出4」、「テープカバー検出3」、「テープカバー検出2」、「テープカバー検出1」 前後各々でテープ浮きセンサを遮光した状態で、マシンを原点復帰動作させた場合にマシンが動作しないこと ■8. テープ浮きインターロック確認 受入れ検査時/改造時のみ検査実施 [/Words]
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6019
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]安全動作確認③[/WorkName] [Tool]26,ショート コネクター,CNEXL-S,,1 27,ショート コネクター,CNEXR-S,,1 [/Tool]
[Words]エラーメッセージ: 「供給部接続エラー」 非常停止スイッチにて、トレイフィーダが停止すること ■3. 交換台車確認 前後各々で交換台車を取り外した状態で、マシンを原点復帰動作させた場合にマシンが動作しないこと ■4. トレイインターロック確認 サーボスイッチOFFにて、トレイフィーダが動作しないこと 供給部カバーオープンにて、マシン動作しないこと 補給部カバーオープンにて、マシン動作しないこと *トレイ仕様時は、検査不要 *前後有の場合は前後とも実施する事 トレイ仕様では無い場合は、検査不要 ■1. 延長コンベア有り時の安全動作確認 左側有り時 ⇒ 原点復帰中に、左側延長コンベアの開口部のセンサを遮光した時、マシンが停止する事を確認する(無い場合は不要) ■2. 延長コンベア無し時の安全動作確認 CNEXLに『CNEXL-S』(ショートコネクタ)、CNEXRに『CNXR-S』(ショートコネクタ)を取り付ける。原点復帰中に、左右各開口部のセンサを遮光した時、マシンが停止する事を確認する。 受入れ検査時/改造時のみ検査実施 右側有り時 ⇒ 原点復帰中に、右側延長コンベアの開口部のセンサを遮光した時、マシンが停止する事を確認する(無い場合は不要) [/Words]
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6020
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]自己計測(チップ)②[/WorkName] [Tool]26,1001ノズル,1005実装,3ノズルヘッド,6 27,230Cノズル,1005実装,8ノズルヘッド,16 28,203Zノズル,0402実装,8ノズルヘッド,16 [/Tool]
[Words]1. ①『部材準備』を押す 2. ②『表示切替』を押す 3. ③チェンジャユニットを取外す レバーを左に倒すとロックが外れるレバーを左に倒したままチェンジャを取外す 4. ④指定されたノズルをセットする 指定ノズル 5. ⑤TBL2を押す 6. ⑥チェンジャユニットを取外す レバーを左に倒すとロックが外れるレバーを左に倒したままチェンジャを取外す 指定ノズル 7. ⑦指定されたノズルをセットする セット後チェンジャーを戻す セット後チェンジャーを戻す フロント側・リア側共に実施のこと [/Words]
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6021
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]自己計測(チップ)⑤[/WorkName] [Tool]26,ガラス基板ジグ,,N610065055AA,1 27,両面テープ,,,1 [/Tool]
[Words]2. ②操作パネルの を押しながら を押し生産を開始する 1. ①『生産』を押す 5. ⑤『はい』を押す 自己診断が開始され、すべて『OK』になったら自動運転~ヘッドカメラにて自動認識が開始される 4. ④『はい』を押す 8. 『はい』を押す 「コンベア上の基板情報がすべてクリアされ継続生産ができなくなります。よろしいですか?」と表示される 7. 画面上の『基板抜き取り』を押す 6. 自動認識終了後、⑥『ホーム』を押す  「自動運転を終了します。よろしいですか?」と表示され  操作パネルの   を押しながら、『はい』を押す  サーボSWをOFFにして基板を取り出す 3. ③『第一』を押す [/Words]
information_extraction
6022
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]自己計測(チップ)⑥[/WorkName]
[Words]1. ①『メンテナンス』を押し、②『精度検証結果』を押す 2. ③『角度毎オフセット』を押す 5. 「チップの値を微小に反映しますか?よろしいですか?」  と表示されるので、⑥『はい』を押す 既に0402Rでの精度検証を終えている場合は、『いいえ』を押す 1005JIGチップ実装時のみ表示 8. 「データの保存を行います。よろしいですか?」  と表示されるので⑨『はい』を押す 9. レーン2も同様に検証データ反映を行う 既にレーン2での精度検証を終えている場合は、『いいえ』を押す 7. ⑧『はい』を押す 「他のレーンに反映しますか?よろしいですか?」と表示される 4. ⑤『検証データ反映』を押す。 6. 「第一レーンの値を他レーンに反映しますか?」  と表示されるので⑦『はい』を押す 『検証データ反映』を実行することにより、オフセットが自動計算される0402⇒微小1005⇒チップ 3. 各ノズルポジション毎の角度毎オフセットが表示されるので確認後、 ④『微小』もしくは『チップ』を押す。 [/Words]
information_extraction
6023
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]自己計測(チップ)③[/WorkName]
[Words]1. ①『段取り替え』を押す 2. ②『部材準備』を選択 3. ②『フィーダ』を押す 0402R実装は3ノズルヘッド時は不要 4. ④指定された位置にテープフィーダをセットする 5. ⑤『TBL2』へ切り替え、③・④を実施する [/Words]
information_extraction
6024
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]自己計測(チップ)④[/WorkName]
[Words]7. 操作パネルの を押しながら、⑦『認識ティーチ』を押す 12. 全ての部品のティーチが完了したら⑫ にて終了 1. ①『段取り替え』を押す 2. ②『部材準備』を押す 4. ④『吸着位置』を押す 5. 操作パネルの を押しながら、 ⑤『ティーチスタート』を押す ヘッドが動作し、画面上にテープが表示される 6. 操作パネルの を押しながら、 部品が画面に映るまで、⑥『送り』を押す 8. 自動的に吸着位置がティーチされるので、⑧中心位置が 合っているか確認する 9. 操作パネルの を押しながら、⑨『手動設定』を押す 10. ⑩オフセット値が入力されたのを確認する 11. ⑪TBL2に切り替え、4~9を同様に実施する 3. ③『フィーダ』を押す [/Words]
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6025
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]吸着ミス率(0402RC)⑤[/WorkName] [Tool]26,下受けピン,,,13 [/Tool]
[Words]1. ①『段取り』を押す 2. ②『部材準備』を押す 3. ③『基板』を押す 4. ④『幅調整』を押す 5. 操作パネルの を押しながら、⑤『実行』を押す 幅寄せ動作が開始する 6. ⑥ホームを押すと、『コンベアの終了処理を行います  よろしいですか?』と表示されるので  操作パネルの  を押しながら『確認』を押す 4. 前扉を閉じ、操作パネルのサーボSWをONに戻す [/Words]
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6026
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]吸着ミス率(混載)③[/WorkName]
[Words]1. ①『段取り替え』を押す 2. ②『部材準備』を選択 3. ②『フィーダ』を押す 4. ④指定された位置にテープフィーダをセットする 5. ⑤『TBL2』へ切り替え、3~4を実施する [/Words]
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6027
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]吸着ミス率(混載)④[/WorkName]
[Words]6. 操作パネルの を押しながら、⑥『認識ティーチ』を押す 1. ①『段取り替え』を押す 2. ②『部材準備』を押す 3. ③『吸着位置』を押す 4. 操作パネルの を押しながら、 ④『ティーチスタート』を押す ヘッドが動作し、画面上にテープが表示される 12. 全ての部品のティーチが完了したら⑫ にて終了 5. 操作パネルの を押しながら、 部品が画面に映るまで、⑤『送り』を押す 7. 自動的に吸着位置がティーチされるので、⑦中心位置が 合っているか確認する 8. 操作パネルの を押しながら、⑧『手動設定』を押す 9. ⑨オフセット値が入力されたのを確認する 11. ⑪TBL2に切り替え、4~9を同様に実施する [/Words]
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6028
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]吸着ミス率(混載)①[/WorkName]
[Words]1. ①『段取り』を押す 2. ②『ファイル操作』を押す 3. ③マシンデータが入ったSDカードをセットする T2-*-*-#-#_MIX-Miss*はヘッド・#は供給部構成 ⇒ 設備に合わせて選択する事 (例) T2-M08-M03-F-FT_Mix-Miss 10. ⑪『TBL2』を押し、レーン2も6~9を行う 9. ⑩データが読み込まれたか、確認する 8. ⑨『はい』を押す 7. ⑧『SD⇒マシン』を押し、データのロードを行う 5. ⑤『SD』を押した後、⑥を押しデータを切り替える 6. ⑦対象の実装データを選択する 4. ④『確認』を押す [/Words]
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6029
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]吸着ミス率(混載)②[/WorkName] [Tool]26,1003ノズル,,,1 27,1003ノズル,,3ノズルヘッド,3 28,240Cノズル,,8ノズルヘッド,2 29,1001ノズル,,,1 30,1001ノズル,,3ノズルヘッド,3 31,230Cノズル,,8ノズルヘッド,8 32,1005ノズル,,,1 33,1005ノズル,,3ノズルヘッド,3 34,235Cノズル,,8ノズルヘッド,2 35,1002ノズル,,,1 36,1002ノズル,,3ノズルヘッド,3 [/Tool]
[Words]1. ①『部材準備』を押す 2. ②『表示切替』を押す 3. ③チェンジャユニットを取外す レバーを左に倒すとロックが外れるレバーを左に倒したままチェンジャを取外す 4. ④指定されたノズルをセットする 指定ノズル 5. ⑤TBL2を押す 6. ⑥チェンジャユニットを取外す レバーを左に倒すとロックが外れるレバーを左に倒したままチェンジャを取外す 指定ノズル 7. ⑦指定されたノズルをセットする セット後チェンジャーを戻す セット後チェンジャーを戻す フロント側・リア側共に実施のこと [/Words]
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6030
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]吸着ミス率(混載)⑤[/WorkName] [Tool]26,下受けピン,,,13 [/Tool]
[Words]1. ①『段取り』を押す 2. ②『部材準備』を押す 3. ③『基板』を押す 4. ④『幅調整』を押す 5. 操作パネルの を押しながら、⑤『実行』を押す 幅寄せ動作が開始する 6. ⑥ホームを押すと、『コンベアの終了処理を行います  よろしいですか?』と表示されるので  操作パネルの  を押しながら『確認』を押す 左→右流れ仕様時 右→左流れ仕様時 サポートピン サポートピン 1. 操作パネルのサーボSWをOFFし、前扉を開ける 2. フロントヘッドを手で、奥に回避させる ヘッド(ノズル)が下がっていない事を確認 ⇒ 干渉の恐れあり 3. サポートプレートにピンを差し込む(左図参考) 4. 前扉を閉じ、操作パネルのサーボSWをONに戻す [/Words]
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6031
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]レーン切替(シングル→テュアルモード)[/WorkName]
[Words]1. ①『マシン調整』を押す 2. ②『コンベア』を押す 3. ③『レーン切替』を押す 4. ④『レーン切替』を押す 下受けピンが取付いて無い事を確認する 5. 左画面の表示がでたら電源を立ち上げ直す 電源 OFF→ ON 約10秒待ってから電源を投入する [/Words]
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6032
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]トレイフィーダー実装ミス率確認①[/WorkName]
[Words]5. ⑤操作モードがサービスマンに切り替わった事を 確認し を押す 2. ② を押す 1. ①『ホーム』を押す 3. ③キーディスクを挿入する 4. ④『確定』を押す 2. ②『ファイル操作』を押す 3. ③マシンデータが入ったSDカードをセットする 1. ①『段取り』を押す T2-*-*-#-#_Tray-Miss*はヘッド・#は供給部構成 ⇒ 設備に合わせて選択する事 (例) T2-M08-M03-F-FT_Tray-Miss 10. ⑪『TBL2』を押し、レーン2も6~9を行う 9. ⑩データが読み込まれたか、確認する 8. ⑨『はい』を押す 7. ⑧『SD⇒マシン』を押し、データのロードを行う 4. ④『確認』を押す 5. ⑤『SD』を押した後、⑥を押しデータを切り替える 6. ⑦対象の実装データを選択する [/Words]
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6033
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]吸着ミス率(混載)⑥[/WorkName] [Tool]26,ガラエポ基板,,240㎜×216㎜,1 [/Tool]
[Words]2. 操作パネルの を押しながら を押し 生産を開始する 2. ②『稼働情報』を押す 3. ③『クリア』を押す 4. ④『はい』を押す 5. 生産情報等の各項目が『0』になっている事を 確認する 1. ①『生産』を押す 自己診断が開始され、すべて『OK』になったら自動運転が開始される 3. 機械が搬入待ち状態になった事を確認し、基板を 機械に搬入する 4. 基板が搬入され、生産が開始される 1. ①『生産管理』を押す [/Words]
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6034
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]吸着ミス率(混載)⑦[/WorkName] [Tool]26,画像保存SD,,,1 [/Tool]
[Words]1. 生産終了したら、①『サイクル停止』を押し サイクル停止させる 2. サイクル停止したら、②『ホーム』を押し 生産を終了させる 3. ③『はい』を押す 5. ⑤稼動情報を確認し、トラブル停止が無い事を確認する 4. ④『生産管理』を押す 6. ⑥『印刷』を押し、画面のコピーをSDに保存する エラー率:0.05%以下(2000点/ヘッド以上実装) 8. ⑧吸着情報を確認を行う 9. ⑨『印刷』を押し、画面のコピーをSDに保存する 10. ⑩『TBL2』を押し、8~9を実施する 11. SDにセーブした画面のハードコピーを貼り付け用 ファイルに貼付けプリントアウトし、検査書に添付する 7. ⑦『吸着情報』を押す [/Words]
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6035
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]広範囲実装精度⑦[/WorkName] [Tool]26,二次元計測器,,Nikon製,1 [/Tool]
[Words]1. 生産終了したら、①『サイクル停止』を押し サイクル停止させる 2. サイクル停止したら、②『ホーム』を押し 生産を終了させる 3. ③『はい』を押す 4. Nikon計測器にて、実装した基板の装着精度を確認する 規格値:XY=±0.080mm :θ=±5°Cpk=1.00以上 [/Words]
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6036
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]レーン切替(デュアル→シングルモード)[/WorkName]
[Words]1. 『マシン調整』を押す 2. 『コンベア』を押す 3. 『レーン切替』を押す 4. 『レーン切替』を押す 下受けピンが取付いて無い事を確認する 5. 左画面の表示がでたら電源を立ち上げ直す 電源 OFF→ ON 約10秒待ってから電源を投入する [/Words]
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6037
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]広範囲実装精度①[/WorkName]
[Words]5. ⑤操作モードがサービスマンに切り替わった事を 確認し を押す 2. ② を押す 1. ①『ホーム』を押す 3. ③キーディスクを挿入する 4. ④『確定』を押す 2. ②『ファイル操作』を押す 3. ③マシンデータが入ったSDカードをセットする 1. ①『段取り』を押す T2-*-*-#-#_05C-MaxPC590*はヘッド・#は供給部構成 ⇒ 設備に合わせて選択する事 (例) T2-M08-M03-F-FT_05C-MAX590 10. ⑪『TBL2』を押し、レーン2も6~9を行う 9. ⑩データが読み込まれたか、確認する 8. ⑨『はい』を押す 7. ⑧『SD⇒マシン』を押し、データのロードを行う 4. ④『確認』を押す 5. ⑤『SD』を押した後、⑥を押しデータを切り替える 6. ⑦対象の実装データを選択する [/Words]
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6038
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]吸着ミス率(0402RC)⑥[/WorkName] [Tool]26,ガラエポ基板,,240㎜×216㎜,1 [/Tool]
[Words]2. 操作パネルの を押しながら を押し 生産を開始する 1. ①『生産管理』を押す 2. ②『稼働情報』を押す 3. ③『クリア』を押す 4. ④『はい』を押す 5. 生産情報等の各項目が『0』になっている事を 確認する 1. ①『生産』を押す 自己診断が開始され、すべて『OK』になったら自動運転が開始される 3. 機械が搬入待ち状態になった事を確認し、基板を 機械に搬入する 4. 基板が搬入され、生産が開始される [/Words]
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6039
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]吸着ミス率(0402RC)⑦[/WorkName] [Tool]26,画像保存SD,,,1 [/Tool]
[Words]1. 生産終了したら、①『サイクル停止』を押し サイクル停止させる 2. サイクル停止したら、②『ホーム』を押し 生産を終了させる 3. ③『はい』を押す 4. ④『生産管理』を押す 5. ⑤『吸着情報』を押す 6. ⑥『TBL1』を選択し、吸着情報の確認を行う エラー率:0.10%以下(1.000点/ヘッド以上実装) 7. ⑦『印刷』を押し、画面のコピーをSDに保存する 10. SDにセーブした画面のハードコピーを貼り付け用 ファイルに貼り付けプリントアウトし、検査書に添付する 8. ⑥『TBL2』を選択し、吸着情報の確認を行う エラー率:0.10%以下(1.000点/ヘッド以上実装) 9. ⑦『印刷』を押し、画面のコピーをSDに保存する [/Words]
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6040
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]広範囲実装精度②[/WorkName] [Tool]26,1001ノズル,1005実装,3ノズルヘッド,6 27,230Cノズル,1005実装,8ノズルヘッド,16 [/Tool]
[Words]フロント側・リア側共に実施のこと 1. ①『部材準備』を押す 2. ②『表示切替』を押す 3. ③チェンジャユニットを取外す レバーを左に倒すとロックが外れるレバーを左に倒したままチェンジャを取外す 4. ④指定されたノズルをセットする 指定ノズル 5. ⑤TBL2を押す 6. ⑥チェンジャユニットを取外す レバーを左に倒すとロックが外れるレバーを左に倒したままチェンジャを取外す 指定ノズル 7. ⑦指定されたノズルをセットする セット後チェンジャーを戻す セット後チェンジャーを戻す [/Words]
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6041
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]広範囲実装精度⑤[/WorkName] [Tool]26,下受けピン,,,20 [/Tool]
[Words]1. ①『段取り』を押す 2. ②『部材準備』を押す 3. ③『基板』を押す 4. ④『幅調整』を押す 5. 操作パネルの を押しながら、⑤『実行』を押す 幅寄せ動作が開始する 6. ⑥ホームを押すと、『コンベアの終了処理を行います  よろしいですか?』と表示されるので  操作パネルの  を押しながら『確認』を押す 左→右流れ仕様時 右→左流れ仕様時 サポートピン 1. 操作パネルのサーボSWをOFFし、前扉を開ける 2. フロントヘッドを手で、奥に回避させる ヘッド(ノズル)が下がっていない事を確認 ⇒ 干渉の恐れあり 3. サポートプレートにピンを差し込む(左図参考) サポートピン 4. 前扉を閉じ、操作パネルのサーボSWをONに戻す [/Words]
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6042
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]広範囲実装精度⑥[/WorkName] [Tool]26,ガラエポ基板,,590㎜×510㎜,1 [/Tool]
[Words]2. 操作パネルの を押しながら を押し 生産を開始する 2. ②『稼働情報』を押す 3. ③『クリア』を押す 4. ④『はい』を押す 5. 生産情報等の各項目が『0』になっている事を 確認する 1. ①『生産』を押す 自己診断が開始され、すべて『OK』になったら自動運転が開始される 3. 機械が搬入待ち状態になった事を確認し、基板を 機械に搬入する 4. 基板が搬入され、生産が開始される 1. ①『生産管理』を押す [/Words]
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6043
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]広範囲実装精度③[/WorkName]
[Words]1. ①『段取り替え』を押す 2. ②『部材準備』を選択 3. ③『フィーダ』を押す 4. ④指定された位置にテープフィーダをセットする 5. ⑤『TBL2』へ切り替え、③・④を実施する [/Words]
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6044
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]広範囲実装精度④[/WorkName]
[Words]6. 操作パネルの を押しながら、⑥『認識ティーチ』を押す 1. ①『段取り替え』を押す 2. ②『部材準備』を押す 3. ③『吸着位置』を押す 4. 操作パネルの を押しながら、 ④『ティーチスタート』を押す ヘッドが動作し、画面上にテープが表示される 11. 全ての部品のティーチが完了したら⑪ にて終了 5. 操作パネルの を押しながら、 部品が画面に映るまで、⑤『送り』を押す 7. 自動的に吸着位置がティーチされるので、⑦中心位置が 合っているか確認する 8. 操作パネルの を押しながら、⑧『手動設定』を押す 9. ⑨オフセット値が入力されたのを確認する 10. ⑩TBL2に切り替え、4~9を同様に実施する [/Words]
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6045
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]安全動作確認①[/WorkName] [Tool]26,ラインSW BOX,,,1 [/Tool]
[Words]1. ㉖を本体に接続する L_OPIN:ON、R_OPIN:ONDCIN : CNEXL、その他SW OFF 2. SW BOXを設定する ■3. 非常停止確認 原点復帰動作中に非常停止SWを押すと、マシンが停止すること隣接下流(右)装置へ停止信号が出力されること 検査用SW-BOX R_STOT#0:点灯 R_CVOT :消灯 エラーメッセージ:「非常停止スイッチオン」 ■4. フィーダカバー確認 フィーダーカバーを開けた時、隣接両(左右)装置への接点がOFFすること 検査用SW-BOX L.STOT#0/R.STOT#0:点灯 L_CVOT/R_CVOT :消灯 ■5. 開口部センサ確認 原点復帰動作中に検査SWBOXのL_OPIN SWをOFFした時、マシンが停止すること左側搬送部開口サンサーを遮光した時に 検査用SW-BOX L_OPOT:消灯 エラーメッセージ:「搬送開口部検出(左側)」 原点復帰動作中に検査SWBOXのR_OPIN SWをOFFした時、マシンが停止すること右側搬送部開口サンサーを遮光した時に 検査用SW-BOX R_OPOT:消灯 エラーメッセージ:「搬送開口部検出(右側)」 受入れ検査時/改造時のみ検査実施 [/Words]
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6046
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]基板反りセンサ確認②[/WorkName]
[Words]12. 全ての部品のティーチが完了したら⑫ にて終了 1. ①『段取り替え』を押す 2. ②『部材準備』を押す 4. ④『吸着位置』を押す 5. 操作パネルの を押しながら、 ⑤『ティーチスタート』を押す ヘッドが動作し、画面上にテープが表示される 6. 操作パネルの を押しながら、 部品が画面に映るまで、⑥『送り』を押す 7. 操作パネルの を押しながら、⑦『認識ティーチ』を押す 8. 自動的に吸着位置がティーチされるので、⑧中心位置が 合っているか確認する 9. 操作パネルの を押しながら、⑨『手動設定』を押す 10. ⑩オフセット値が入力されたのを確認する 11. ⑪TBL2に切り替え、4~9を同様に実施する 3. ③『カセット』を押す 13. ⑬『マシン調整』を押す 14. ⑭『設定』を押す 15. ⑮基板反り補正が『ON』である事を確認する 16. ⑯『高さセンサ』を押す 17. ⑰高さセンサによる計測を『ON』にする 18. ⑱『動作パラメータ』を押す 19. ⑲『設定』を押す 20. ⑳基板反り勾配許容値を『0.5』にする [/Words]
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6047
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]基板反りセンサ確認③[/WorkName] [Tool]26,治具基板,,N210066911AA,1 [/Tool]
[Words]2. 操作パネルの を押しながら を押し 生産を開始する 1. ①『生産』を押す 自己診断が開始され、すべて『OK』になったら自動運転が開始される 3. 機械が搬入待ち状態になった事を確認し、基板を 機械に搬入する 4. 基板が搬入され、生産が開始される 5. 実装後目視にて実装状態を確認する デュアルレーン仕様時はレーン1、レーン2で実装確認する事 実装ずれ(θずれ、欠品、ばらまき)無き事 [/Words]
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6048
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]厚み計測③[/WorkName]
[Words]トレイ仕様時確認方法 1. ①『マシン調整』を押す 2. ②『ヘッド』を押す 3. ③『R』を押す 4. ④『pos1』を押す 5. ⑤『表示切替』を押す 6. ⑥『11』を押す 7. ⑦『取付け』を押す 自動でノズルが取付される 8. ⑧『13』を押す 9. ⑨『表示切替』を押す 10. ⑩『pos3』を押す 11. ⑪『取付け』を押す 自動でノズルが取付される 14. ⑭『部材準備』を押す 15. ⑮『ノズル確認』を押す 16. ⑯『計測値』を押す pos1 pos3 18. ⑮~⑰を2回繰り返し行う 19. 計測結果が基準値内の事を確認する 繰り返し精度 R≦0.08㎜ 8Nヘッド仕様時も同様にpos1・pos4・pos5・pos8に取付ける 13. ⑬『段取り』を押す 17. ⑰の計測値を検査表に記入する 8Nヘッド仕様時はpos1・pos4・pos5・pos8を記入する 12. ⑫『pos1・pos3』に1001が表示されている事を確認する [/Words]
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6049
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]基板反りセンサ確認①[/WorkName] [Tool]26,治具パレット,,N610074267AA,1 27,1001ノズル,1005装着時,3ノズルヘッド,6 28,230Cノズル,,8ノズルヘッド,16 29,1005ノズル,BGA装着時,3ノズルヘッド,3 30,JIG_BGA,,N610068699AA,32 [/Tool]
[Words]1. ①『段取り』を押す 2. ②『ファイル操作』を押す 3. ③マシンデータが入ったSDカードをセットする フィーダ仕様時 トレイ仕様時 10. チップ部品(1005R)・BGAJIGをセットする データのノズル配置通りにノズルをチェンジャーにセットする T2-*-*-#-#_WARPTEST*はヘッド・#は供給部構成 ⇒ 設備に合わせて選択する事 (例) T2-M08-M03-F-FT_WARPTEST 9. ⑩データが読み込まれたか、確認する 8. ⑨『はい』を押す 7. ⑧『SD⇒マシン』を押し、データのロードを行う 4. ④『確認』を押す 5. ⑤『SD』を押した後、⑥を押しデータを切り替える 6. ⑦対象の実装データを選択する [/Words]
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6050
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]下受けピン自動交換①[/WorkName]
[Words]3. ③ を押し画面を一回送る 1. ①『サービスマン』を押す 4. ④下受けピン自動交換の設定が『ON』になって いる事を確認する 2. ②『動作パラメータ』を押す T2-ALL-ALL-N-N_SupportPinTest**:LR ⇒ 正流れ仕様時 RL ⇒ 逆流れ仕様時 9. ⑩データが読み込まれたか、確認する 8. ⑨『はい』を押す 7. ⑧『SD⇒マシン』を押し、データのロードを行う 4. ④『確認』を押す 5. ⑤『SD』を押した後、⑥を押しデータを切り替える 6. ⑦対象の実装データを選択する [/Words]
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6051
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]抵抗試験器 始業前点検①[/WorkName] [Tool]26,PE結合試験機,,,1 [/Tool]
[Words]1. 低抵抗試験機のプローブに劣化や損傷が無いか確認する ■2. プローブの先端同士を接続する (ショートする) 図2参照 電源スイッチ、テストボタンを押す前にテストプローブの状態を確認する事 ■3. テスト棒側のプローブにクランプメータをセットする 図3参照 4. 低抵抗試験機のPOWERを押して電源を入れる 図4-2参照 5. TIMERをOFFに設定する 図4-3参照 ■6. STARTを押す ■7. TEST CURRENTをゆっくり回して、電流表示針が10Aになるよう設定する (図4-5参照) ■8. クランプメータの値を読み取り記入する 9. STOPを押す [/Words]
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6052
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]抵抗試験器 始業前点検②[/WorkName] [Tool]26,マイナスドライバー,4mm幅,,1 27,PE結合試験機,,,1 [/Tool]
[Words]1. SUBTRACTをOFF設定にする 図5-1参照 2. STARTを押す 図5-3参照 ■3. マイナスドライバーにてSUBTRACT横の PUSH TO OFFSETを押した時と離した時の値が 同一になる様に調整する PUSH TO OFFSETを押したまま調整する 図5-4 5-5参照 4. SUBTRACTをON設定にする 図5-1参照 5. 抵抗表示針の0Ωに対してのズレ値を記入する 図5-4参照 6. STOPを押す 図5-1参照 [/Words]
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6053
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]下受けピン自動交換②[/WorkName] [Tool]26,100ノズル,,16/12/8ノズルヘッド,1 27,1100ノズル,,3ノズル,1 [/Tool]
[Words]1. 下受けピン用ノズルをチェンジャーにセットする ノズルセット方法・16/12/8ノズルヘッド用 チェンジャーに入れ時計回りにセット位置まで回す(90度)・3ノズルヘッド用 チェンジャーに入れて時計回りにセット位置まで回す 1. ①『段取り』を押す 2. ②『部材準備』を押す 3. ③『コンベア』を押す 4. ④『下受けピン交換』を押す 5. 画面の⑤をタッチする 6. ⑥下受けピン保持数を 10 と入力する [/Words]
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6054
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]下受けピン自動交換③[/WorkName]
[Words]1. ①『ピン登録』を押す 2. ②の画面のメッセージが表示されたらピンを ホームポジションにセットする 3. ②『実行』を押す 4. ④1~10間までがホーム表示(緑色)になっている事 を確認する 緑色表示されていない場所は再度ピンの位置を確認し、手順1から実施する 5. ⑤『ピン交換』を押す 6. ⑥1~10間までが配置表示(青色)になっている事 を確認する ホームポジション 下受けピン配置位置 7. ⑦『ピン戻し』を押す ピンが10本配置位置にある事を目視確認 ピンが10本ホーム位置に戻っている事を目視確認 レーン1・レーン2共に実施のこと 8. 動作確認終了後、⑧『ピン情報削除』を押す [/Words]
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6055
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]厚み計測②[/WorkName]
[Words]3. ③『フィーダー』を押す 1. ①『生産データ』を押す 2. ②『ティーチ』を押す 4. ④『部品選択』を押す 5. ⑤『1005JIG』を押す 6. ⑥『戻る』を押す 7. ⑦『吸着』を押す 10. ⑩『再認識』を押し残り2回計測する 8. ⑧『テスト』を押す 14. ⑭『ESC』を押す 15. 手順7~14を実施する 16. ⑮『ホーム』を押す 17. ⑯『はい』を押す 11. ⑪『ESC』を押す 12. ⑫『設定』を押す 13. ⑬『pos8』を押す 8ノズルヘッド:『pos1』⇒『pos4』⇒『pos5』⇒『pos8』3ノズルヘッド:『pos1』⇒『pos3』 厚みバラツキ:±40μm 9. ⑨ANS=100を確認し、ΔTの値を記入する 厚みバラツキ:±40μm [/Words]
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6056
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]トレイフィーダー実装ミス率確認④[/WorkName] [Tool]26,治具パレット,137.5mm×125mm,,4 [/Tool]
[Words]2. 操作パネルの を押しながら を押し 生産を開始する 2. ②『稼働情報』を押す 3. ③『クリア』を押す 4. ④『はい』を押す 5. 生産情報等の各項目が『0』になっている事を 確認する 1. ①『生産』を押す 自己診断が開始され、すべて『OK』になったら自動運転が開始される 3. 機械が搬入待ち状態になった事を確認し、 治具パレットを搬入する 4. 基板が搬入され、生産が開始される 5. 合計4枚(SOP120点)生産を実施する 1. ①『生産管理』を押す [/Words]
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6057
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]トレイフィーダー実装ミス率確認⑤[/WorkName] [Tool]26,画像保存SD,,,1 [/Tool]
[Words]1. 生産終了したら、①『サイクル停止』を押し サイクル停止させる 2. サイクル停止したら、②『ホーム』を押し 生産を終了させる 3. ③『はい』を押す 4. ④『生産管理』を押す 6. ⑥『印刷』を押し、画面のコピーをSDに保存する エラー無き事(120点実装) 8. ⑧吸着情報を確認を行う 9. ⑨『印刷』を押し、画面のコピーをSDに保存する 5. ⑤『TBL2』を押す 10. SDにセーブした画面のハードコピーを貼り付け用 ファイルに貼付けプリントアウトし、検査書に添付する 7. ⑦『吸着情報』を押す [/Words]
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6058
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]トレイフィーダー実装ミス率確認②[/WorkName] [Tool]26,1003ノズル,SOP16PIN,2/3ノズルヘッド,3 27,240Cノズル,SOP16PIN,8ノズルヘッド,8 [/Tool]
[Words]1. ①『部材準備』を押す 2. ②『表示切替』を押す 3. ③チェンジャユニットを取外す レバーを左に倒すとロックが外れるレバーを左に倒したままチェンジャを取外す 4. ④指定されたノズルをセットする 指定ノズル 5. ⑤TBL2を押す 6. ⑥チェンジャユニットを取外す レバーを左に倒すとロックが外れるレバーを左に倒したままチェンジャを取外す 指定ノズル 7. ⑦指定されたノズルをセットする セット後チェンジャーを戻す セット後チェンジャーを戻す フロント側・リア側共に実施のこと [/Words]
information_extraction
6059
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]トレイフィーダー実装ミス率確認③[/WorkName] [Tool]26,治具パレット,,,4 27,実装部品,SOP16PIN,,120 [/Tool]
[Words]1. 治具パレット(2枚)をトレイパレットに取付ける 2. ①『段取り替え』ボタンを押す 3. ②『部材準備』を押す 4. ③『TBL1』を押す 5. ④『トレイ』を押す 6. ⑤『マガジン交換』を押す トレイが動作し、トレイ扉のロックが解除 シングルトレイ 7. トレイの前扉を開け、トレイパレットをマガジンの 1・20番にセットする 8. ⑥『配置』を押す 9. ⑦『全リセット』を押して、残数を60にする 10. リア側もトレイの場合、4にて『TBL2』を押し5~9を 実施する。 [/Words]
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6060
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]側方照明確認①[/WorkName] [Tool]26,240Cノズル,,8ノズルヘッド,1 27,1002ノズル,,3ノズルヘッド,1 [/Tool]
[Words]1. ①『段取り』を押す 2. ②『ファイル操作』を押す 3. ③マシンデータが入ったSDカードをセットする 12. ⑬『ティーチ』を押す 13. ⑭『部品認識』を押す 14. ⑮『部選択』を押す 15. ⑯『TESTBGA』を押す 16. ⑰『戻る』を押す 10. ⑪『生産データ』を押す 11. ⑫『配膳リスト』を押す データのノズル配置通りにノズルをチェンジャーにセットする T2-*-*-#-#_BGATEST*はヘッド・#は供給部構成 ⇒ 設備に合わせて選択する事 (例) T2-M08-M03-F-FT_BGATEST 9. ⑩データが読み込まれたか、確認する 8. ⑨『はい』を押す 7. ⑧『SD⇒マシン』を押し、データのロードを行う 4. ④『確認』を押す 5. ⑤『SD』を押した後、⑥を押しデータを切り替える 6. ⑦対象の実装データを選択する [/Words]
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6061
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]Zコプラナリティー確認②[/WorkName] [Tool]26,LC-DUMMY,8/3ノズルヘッド,,1 [/Tool]
[Words]9. ⑧ を押し、⑨ を押す 1. ①『設定』を押す 2. ②『仮想吸着』を押す 3. ③『ESC』を押す 4. ④『吸着』を押す 5. BGAを1番ノズルに吸着させる 6. ⑤『確認』を押す 7. ⑥『テスト』を押す 8. ⑦認識結果が『ANS 100』である事を確認する 10. ⑩認識画面にて左下の測定値を記入する 規格値(8/3Nヘッド)・A=50μm±30μm・B=60μm±30μm・C=70μm±30μm・D=80μm±30μm 11. ⑪『ESC』を押す 12. 手順7~11を2回行う 13. ⑫『ホーム』を押し、治具を取り外す 14. ⑬『実行』を押す [/Words]
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6062
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]厚み計測①[/WorkName] [Tool]26,1001ノズル,,3ノズルヘッド,2 27,230Cノズル,,8ノズルヘッド,4 [/Tool]
[Words]1. ①『段取り』を押す 2. ②『ファイル操作』を押す 3. ③マシンデータが入ったSDカードをセットする 1. ①『段取り替え』を押す 2. ②『部材準備』を選択 3. ③『フィーダ』を押す 4. ④指定された位置にテープフィーダをセットする 5. ⑤『TBL2』へ切り替え、3~4を実施する データのノズル配置通りにノズルをチェンジャーにセットする T2-*-*-#-#_CTCTEST*はヘッド・#は供給部構成 ⇒ 設備に合わせて選択する事 (例) T2-M08-M03-F-FT_CTCTEST 9. ⑩データが読み込まれたか、確認する 8. ⑨『はい』を押す 7. ⑧『SD⇒マシン』を押し、データのロードを行う 4. ④『確認』を押す 5. ⑤『SD』を押した後、⑥を押しデータを切り替える 6. ⑦対象の実装データを選択する [/Words]
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6063
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]側方照明確認②[/WorkName] [Tool]26,側方照明確認用BGA,,,1 27,画像保存用SDカード,,,1 [/Tool]
[Words]1. ①『設定』を押す 2. ②『仮想吸着』を押す 3. ③『ESC』を押す 4. ④『吸着』を押す 5. BGAを1番ノズルに吸着させる 6. ⑤『確認』を押す 7. ⑥『テスト』を押す 8. ⑦認識結果が『ANS 100』である事を確認する 9. ⑧『印刷』を押し、画面のコピーをSDに保存する 10. ⑨『ESC』を押す 11. ⑩『ホーム』を押し部品を取る 12. ⑪『実行』を押す 13. SDにセーブした画面のハードコピーを貼り付け用 ファイルに貼付けプリントアウトし、検査書に添付する [/Words]
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6064
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]Zコプラナリティー確認①[/WorkName] [Tool]26,184ノズル,,8ノズルヘッド,1 27,1005ノズル,,3ノズルヘッド,1 [/Tool]
[Words]1. ①『段取り』を押す 2. ②『ファイル操作』を押す 3. ③マシンデータが入ったSDカードをセットする 12. ⑬『ティーチ』を押す 13. ⑭『部品認識』を押す 14. ⑮『部選択』を押す 15. ⑯『QFP-JIG』を押す 16. ⑰『戻る』を押す 10. ⑪『生産データ』を押す 11. ⑫『配膳リスト』を押す データのノズル配置通りにノズルをチェンジャーにセットする T2-*-*-#-#_3DTEST*はヘッド・#は供給部構成 ⇒ 設備に合わせて選択する事 (例) T2-M08-M03-F-FT_3DTEST 9. ⑩データが読み込まれたか、確認する 8. ⑨『はい』を押す 7. ⑧『SD⇒マシン』を押し、データのロードを行う 4. ④『確認』を押す 5. ⑤『SD』を押した後、⑥を押しデータを切り替える 6. ⑦対象の実装データを選択する [/Words]
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6065
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]抵抗試験器 始業前点検③[/WorkName] [Tool]26,PE結合試験機,,,1 [/Tool]
[Words]■1. 丸端子を治具BOX(KMーCO 0001) 固定抵抗のナット側へ接続する 図6参照 ■2. テスト棒を治具BOXの固定抵抗のボルト側へ当てる 図7参照 3. STARTを押す 図8-2参照 ■4. TEST CURRENTをゆっくり回して 電流表示針が10Aになる様に設定する 図8-3 8-4参照 NGブザーにて測定出来ない場合はJUDGE横のPUSH TO OFFSETをマイナスドライバーにて押しながら右へ回してから実施する 測定後は0.1Ωへ戻すこと (図9参照) 5. 抵抗表示針が固定抵抗の値を読み取り記入する 治具BOXの固定抵抗表示に対して±0.002Ω以内である事 6. STOPを押す [/Words]
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6066
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]エアー接続確認①[/WorkName] [Tool]26,レンチ,3㎜,,1 [/Tool]
[Words]1. マシン後部左下カバーを外す 2. NPM側のエアーホースをつなげる 3. 工場側のエアーホースをつなげる 4. エアー圧を確認 規格値:0.5~0.505MPa 規格に入っていない場合矢印部を回して調整,ロックする 5. マシン後部左下カバーを取付 [/Words]
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6067
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]エアー接続確認②[/WorkName]
[Words]1. ユニット⇒②調整⇒③ヘッド⇒④真空出力確認を押す [/Words]
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6068
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]電源接続[/WorkName] [Tool]26,-ドライバー,0.8X4MM 8.27,,1 27,+ドライバー,No.2,,1 [/Tool]
[Words]1. 前側内右側面カバーを外す ドライバーを奥まで入れて板ばねを押すこと UVW赤 UVW白 UVW黒 UVWアース 端子のギザギザが下方向になる様に差込む ■2. 電源ケーブルを接続 ■3. 棒端子が抜けない事を必ず確認する ■4. 工場内の主電源とメインケーブルを接続 マシンの主電源をOFFにした状態で接続 移設時/外製機入荷時のみ検査を実施する事 [/Words]
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6069
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]電源電圧測定[/WorkName] [Tool]26,+ドライバー,No.2,,1 27,デジタルテスター,,,1 [/Tool]
[Words]1. マシンの電源をONする ■2. マシン前面右下内にある1次電圧を測定する L1-L3間を測定:200V±10Vであること 3. 前側内右側面カバーを取付 計測器の管理NOを記入する事 移設時/外製機入荷時のみ検査を実施する事 [/Words]
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6070
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]外観検査[/WorkName]
[Words]1. マシン各ヶ所に汚れ、傷、歪み無き事を確認する [/Words]
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6071
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]トレイフィーダユニット取付③[/WorkName] [Parts]1,COVER,,2 2,WASHER,RR6.5-16,4 16,六角穴付きボルト,六角穴付きボルト M4×20-10.9 A2J (3価),4 [/Parts][Tool]26,スケール,150㎜,,1 27,レンチ,3㎜,,1 28,レンチ,4㎜,,1 [/Tool]
[Words]1. 本体後側の下記ブラケットAの取付けボルトを緩める 2. 本体にシングルトレイを再度押し込む ブラケットA 3. ブラケットA・Bを固定ねじを使用して固定する ※切替仕様時は、トレイ取付前に切替ユニットの取り外し作業が必要です。 ブラケットAの位置を変更しトレイの位置にあわせて固定する A寸法:シングルトレイ=19±2㎜ トレイ水準:XY方向0.3mm/m以内 マルチ認識カメラとトレイカバーに隙間がある事 [/Words]
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6072
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]トレイフィーダユニット取付④[/WorkName] [Tool]26,ニッパー,,,1 27,インシュロック,150㎜,黒,2 28,スケール,150㎜,,1 29,レンチ,3㎜,,1 [/Tool]
[Words]2. NPM側~トレイ側 ケーブル エアーホース 接続を接続する 1. NPM側のカバーを取り外し、下側に取り付ける。 配管・配線を下図の順にインシュロック固定後、接続する事 固定2箇所 固定なし ②:余った配管を下記位置に丸めインシュロック固定する。 ①:TRAY・Pの根元と配管継手の下記面を合わせる。 35~40mm この面 ③:リングの右側でブラケットのクボミ部にインシュロック固定する。 ④:配線・配管を接続する。 [/Words]
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6073
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]トレイフィーダユニット取付①[/WorkName] [Parts]3,ヘクサロビュラ穴付きSUSボタンボルト(ピンつき),SRBS-M4×10,4 [/Parts][Tool]26,スパナ,30㎜,,2 27,コンベックス,1m,,1 28,ヘクサロビュラレンチ,T20,,1 [/Tool]
[Words]1. メイン電源をOFFする 2. ドッキングするNPM(レベル出し済み)の床からマルチ認識カメラカバー上の寸法を測定する 4. 床からカバーの高さまでを測定する 3. シングルトレイ時、①②をトレイユニットへ共締めで③にて取り付ける [/Words]
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6074
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]トレイフィーダユニット取付②[/WorkName] [Tool]26,スケール,150㎜,,1 27,スパナ,30㎜,,2 [/Tool]
[Words]A寸法:シングルトレイ=19±2㎜ トレイ水準:XY方向0.3mm/m以内 2. トレイ側のピンとNPM側のブロック穴を合わせドッキングする 2. トレイ内蔵水準器を再確認 調整する 3. キャスターの足を4本ロックする 1. NPM側のグロメットを取り外す(2個) [/Words]
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6075
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]マシンレベル調整[/WorkName] [Tool]26,ウエス,,,1 27,スパナ,65mm,,2 28,グリス,,LCG100,1 29,コンベックス,2m,,1 30,水準器,,0.02mm/m,4 [/Tool]
[Words]1. 水準器(1・2)設置箇所をウエスにてふきあげる グリース・異物無き事 2. マシンのレベルを調整 規格値:0.06mm/m以下 目標値は2目盛とする アジャストボルト A・B・C・D の浮きが無い事 レール高さ910mmに調整する ◆3. 水準器(1・2)設置箇所にグリスを塗布 アジャストボルト 移設時/外製機入荷時のみ検査を実施する事 [/Words]
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6076
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]PE試験・絶縁抵抗・耐圧試験③[/WorkName] [Tool]26,PE結合試験機,,,1 [/Tool]
[Words]①上面ハンドル部 ②カバー止めネジ部 ■1. 各項目を計測し、検査表に記入すること シングルトレイ 規格値:10A 10秒間 0.1Ω以下 [/Words]
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6077
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]PE試験・絶縁抵抗・耐圧試験④[/WorkName] [Tool]26,+ドライバー,No.2,,1 27,トルクドライバー,No.2,180cN・m,1 28,絶縁抵抗・耐圧試験機,,,1 [/Tool]
[Words]■1. PE試験にて取り外したアース線を接続する ■2. 雷サージアブソーバーのアース線を取り外す ■3. 絶縁抵抗,耐圧試験器の管理No.を記入する ■4. 絶縁抵抗試験・絶縁耐圧試験の実施する 規格値:絶縁抵抗試験・・・DC500V 60秒間 20MΩ以上 :絶縁耐圧試験・・・AC1500V 60秒間 20mA以下 ■5. 外した雷サージアブソーバーのアース線取り付ける 1.PE試験時取り外したアースを接続する 2.雷サージアース線※絶縁抵抗・耐圧時取り外し4.雷サージアース線※絶縁抵抗・耐圧試験後接続する [/Words]
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6078
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]PE試験・絶縁抵抗・耐圧試験①[/WorkName] [Tool]26,+ドライバー,No.2,,1 27,PE結合試験機,,,1 [/Tool]
[Words]■2. 測定器の片側を1次電源のアースターミナルに接続する ■1. PE結合試験機の管理No.を記入する ■3. 雷サージのアース線が接続されている事を確認する 3.雷サージアース線 ※PE時取り外し不可 ※絶縁抵抗・耐圧時取り外し 2.測定器接続位置 ※PE試験時取り外して測定器の アースを接続 [/Words]
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6079
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]PE試験・絶縁抵抗・耐圧試験②[/WorkName] [Tool]26,PE結合試験機,,,1 [/Tool]
[Words]■1. 各項目を計測し、検査表に記入すること 規格値:10A 10秒間 0.1Ω以下 [/Words]
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6080
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]警告ラベル貼付け確認[/WorkName]
[Words]■1. 警告ラベル貼付けチェックリストに基づき、貼り付けられているか確認する [/Words]
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6081
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]エージング②[/WorkName]
[Words]1. ①『生産』を押す 2. ②『調整用ソフトスイッチ』を押す 3. ③『装着・調整幅』以外を全てOFFにする 1. ①『生産』を押す 1. ①『サイクル停止』を押す 2. 設備が停止したら②『印刷』を押す 3. ③『ホーム』を押す 4. ④『はい』を押し、自動運転を終了させる 1. ①『生産管理』を押す 2. 稼動時間を確認し、検査書表紙に時間を記入する 12時間以上のエージングを実施(総可動が30時間以上になるように実施) 3. ②『印刷』を押す 4. SDにセーブした画面のハードコピーを貼り付け用 ファイルに貼り付けプリントアウトし、検査書に添付する [/Words]
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6082
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]マシン仕様確認[/WorkName]
[Words]1. 設備入荷時仕様書を基に実機を確認する(検査表に記載する) 2. 仕様書と実機が同じである事を確認 検査表に記載する □にレを入れる [/Words]
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6083
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]ソフトバージョンマッチング確認[/WorkName]
[Words]1. ソフトバージョン画面を開く 2. システムソフトが検査表①の通りであるか確認し、レチェックする 3. ファームソフトが検査表①の通りであるか確認し、レチェックする [/Words]
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6084
[UnitName]NPM-TT2:  S1工程[/UnitName] [WorkName]エージング①[/WorkName]
[Words]7. ⑦『SD⇒マシン』を押し、データのロードを行う 2. ②『稼働情報』を押す 3. ③『クリア』を押す 4. ④『はい』を押す 5. 生産情報等の各項目が『0』になっている事を 確認する 1. ①『生産管理』を押す [/Words]
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6085
[UnitName]NPM-TT2:  H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName] [WorkName]R台車中継ユニット接続[/WorkName]
[Words]1. R側17連交換台車仕様時、入力画面アドレス0081 ビット5がONである事を確認する。 2. トレイ仕様時は入力OFFを確認する。 [/Words]
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6086
[UnitName]NPM-TT2:  H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName] [WorkName]天井FANアラーム検出・アラーム検出2[/WorkName]
[Words]1. F側FANコネクタG103Rを抜いた時、入力画面アドレス0082 ビット0がOFFである事を確認する 2. R側FANコネクタG104Rを抜いた時、入力画面アドレス0082 ビット1がOFFになる事を確認する 3. F・R側それぞれのFANコネクタを挿入し、アドレス0082 ビット0・1がONになる事を確認する ・コネクタを確実に差し込む事 [/Words]
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6087
[UnitName]NPM-TT2:  H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName] [WorkName]搬送仕様(流れ方向)・bit0~3[/WorkName]
[Words]① B1223 ② B1224 ③ B1225 ④ B1226 ⑤ B1227 正逆ショート予備 6. 仕様通りの搬送仕様にする。 260mm対応 300mm対応 1. ①にショートピンを挿入した時アドレス0082 ビット3がONし、ショートピンが無い時OFFを確認する。 2. ②にショートピンを挿入した時アドレス0082 ビット4がONし、ショートピンが無い時OFFを確認する。 3. ③にショートピンを挿入した時アドレス0082 ビット5がONし、ショートピンが無い時OFFを確認する。 4. ④にショートピンを挿入した時アドレス0082 ビット6がONし、ショートピンが無い時OFFを確認する。 5. ⑤にショートピンを挿入した時アドレス0082 ビット7がONし、ショートピンが無い時OFFを確認する。 [/Words]
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6088
[UnitName]NPM-TT2:  H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName] [WorkName]F・Rフィーダ開口部センサ検出[/WorkName]
[Words]1. Fセンサ4を遮光した時アドレス0080 ビット0がOFFする事を確認する 2. Fセンサ3を遮光した時アドレス0080 ビット1がOFFする事を確認する 3. Fセンサ2を遮光した時アドレス0080 ビット2がOFFする事を確認する 4. Fセンサ1を遮光した時アドレス0080 ビット3がOFFする事を確認する 5. Rセンサ4を遮光した時アドレス0080 ビット4がOFFする事を確認する 6. Rセンサ3を遮光した時アドレス0080 ビット5がOFFする事を確認する 7. Rセンサ2を遮光した時アドレス0080 ビット6がOFFする事を確認する 8. Rセンサ1を遮光した時アドレス0080 ビット7がOFFする事を確認する 左右両側のセンサを確認する事 [/Words]
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6089
[UnitName]NPM-TT2:  H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName] [WorkName]F・R台車挿入確認[/WorkName]
[Words]2. フロント側台車仕様時、SW OFFで、ビット1がONである事を確認する。 4. SWをONさせている時、入力画面アドレス0081 ビット1がOFF である事を確認する 8. SWをONさせている時、入力画面アドレス0081 ビット7がOFF である事を確認する 3. SWをONさせる。 6. リア側台車仕様時、SW OFFで、ビット7がONである事を確認する。 5. リア側トレイ仕様時に入力画面アドレス0081 ビット7がOFF である事を確認する。 7. SWをONさせる。 1. フロント側トレイ仕様時に入力画面アドレス0081 ビット1がOFF である事を確認する。 [/Words]
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6090
[UnitName]NPM-TT2:  H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName] [WorkName]F・R廃棄BOX有無検出[/WorkName]
[Words]3. F側の廃棄BOXを取付け、 入力画面アドレス0081 ビット2がONする事を確認する 4. R側の廃棄BOXを取外し、 入力画面アドレス0082 ビット2がOFFである事を確認する 5. R側の廃棄BOXを取付け、 入力画面アドレス0082 ビット2がONする事を確認する 取付け 取外し 2. 入力画面アドレス0081 ビット2がOFFである事を確認する 1. F側の廃棄BOXを取外す [/Words]
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6091
[UnitName]NPM-TT2:  H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName] [WorkName]レーン2側 基板下受け上限・下限[/WorkName]
[Words]6. 入力画面アドレス0083 ビット5がOFFになりビット6がON である事を確認する。 1. 出力画面アドレス0063 ビット7をOFFにし、ビット6をONする。 2. 下受け(実装位置#2)が上昇する事を確認する。 3. 入力画面アドレス0083 ビット5がONである事を確認する。 4. 出力画面アドレス0063 ビット6をOFFにし、ビット7をONする。 5. 下受け(実装位置#2)が下降する事を確認する。 [/Words]
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6092
[UnitName]NPM-TT2:  H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName] [WorkName]非常停止SWILK#1入力[/WorkName]
[Words]■1. 入力画面アドレス00C1 ビット7 フロント又はリア側の非常停止SWを押してOFF。 解除でONの事 [/Words]
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6093
[UnitName]NPM-TT2:  H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName] [WorkName]Rカメラ台車間安全カバー・安全回路接続[/WorkName]
[Words]1. Rカメラ台車間安全カバーの入力画面アドレス00C4 ビット2がONである事を確認する。 1. R台車安全回路接続の入力画面アドレス00C4 ビット3がONである事を確認する。 [/Words]
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6094
[UnitName]NPM-TT2:  H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName] [WorkName]F・R STセーフティーリレー状態[/WorkName] [Tool]26,台車接続ショートコネクタ,,,2 [/Tool]
[Words]■4. リア側も同様に1から3を実施する。 出力画面アドレス00E3 ビット1をON、OFF後、入力画面アドレス0100 ビット1がONの事。 R側台車接続ショートコネクタを抜き、入力OFFの事 台車接続ショートコネクタ抜く 台車接続ショートコネクタを取り付ける 1. フロント側に台車接続ショートコネクタ治具を取り付ける。 [/Words]
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6095
[UnitName]NPM-TT2:  H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName] [WorkName]レーン1側 基板下受け上限・下限(実装位置#1)[/WorkName]
[Words]6. 入力画面アドレス0084 ビット4がOFFになりビット5がON である事を確認する 1. 出力画面アドレス0063 ビット5をOFFにし、ビット4をONする 2. 下受け(実装位置#1)が上昇する事を確認する 3. 入力画面アドレス0084 ビット4がONである事を確認する 4. 出力画面アドレス0063 ビット4をOFFにし、ビット5をONする 5. 下受け(実装位置#1)が下降する事を確認する [/Words]
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6096
[UnitName]NPM-TT2:  H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName] [WorkName]Fカメラ台車間安全カバー・安全回路接続[/WorkName]
[Words]1. F台車安全回路接続の入力画面アドレス00C1 ビット1がONである事を確認する。 1. Fカメラ台車間安全カバーの入力画面アドレス00C1 ビット0がONである事を確認する。 [/Words]
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6097
[UnitName]NPM-TT2:  H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName] [WorkName]安全カバーILK#1入力[/WorkName]
[Words]■1. 入力画面アドレス00C1 ビット4 フロントカバー又はリアカバー開け、OFF。 閉めてONする事を確認 [/Words]
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6098
[UnitName]NPM-TT2:  H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName] [WorkName]同期確認信号・検査結果OK入力[/WorkName] [Tool]26,ラインSW BOX,,,1 [/Tool]
[Words]2. 『IN147』をONした時アドレス0044 ビット7がONする事を確認する 1. 『IN146』をONした時アドレス0044 ビット6がONする事を確認する [/Words]
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6099