input stringclasses 1 value | instruction stringlengths 62 1.73k | output stringlengths 20 1.16k | category stringclasses 1 value | index stringlengths 1 5 |
|---|---|---|---|---|
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]サーボSW入力[/WorkName]
| [Words]1. サーボSWがONの状態で、 アドレス0004 ビット6がONである事を確認する
2. フロント側のサーボSWをOFFする
3. 入力画面アドレス0004 ビット6がOFFする事を確認する
4. リア側のサーボSWをOFFしても アドレス0004 ビット6がOFFのままの事を確認する
5. フロント側のサーボSWをONしても アドレス0004 ビット6がOFFのままの事を確認する
6. リア側のサーボSWをONすると アドレス0004 ビット6がONになる事を確認する
[/Words] | information_extraction | 6100 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]真空ポンプ温度異常#1[/WorkName]
| [Words]1. 出力画面アドレス0022 ビット0をONして真空ポンプを起動させる
2. 入力画面アドレス0040 ビット0がOFFである事を確認する
2. パワーユニットにあるサーマルスイッチの緑ボタンをマイナスドライバーなどでスライドさせた時、真空ポンプが停止し、画面のビット0がONする事
4. サーマルスイッチの青ボタンを押した時、真空ポンプが再び稼動し、画面のビット0がOFFになる事を確認する
[/Words] | information_extraction | 6101 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]L2(4)後工程同期・中間待機確認信号[/WorkName]
[Tool]26,ラインSW BOX,,,1
[/Tool] | [Words]1. ラインSWBOXの『IN102』をONした時、アドレス0040 ビット2がONし、『IN102』をOFFした時、アドレス0040 ビット2がOFFする事を確認する
2. ラインSWBOXの『IN103』をONした時、アドレス0040 ビット3がONし、『IN103』をOFFした時、アドレス0040 ビット3がOFFする事を確認する
[/Words] | information_extraction | 6102 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]F・Rカバー無効化検出[/WorkName]
[Tool]26,開閉カバースィッチショートキー,,OM456,1
[/Tool] | [Words]1. フロントカバーを開け、ショートキーを差し込む
2. 5秒後入力画面アドレス0004 ビット0がONになる事を確認する
3. ショートキーを取外しカバーを閉めると、ビット0がOFFする事を確認する
4. リアカバーを開け、ショートキーを差し込み5秒後 アドレス0004 ビット1がONになる事を確認する
5. ショートキーを取外しカバーを閉めると、ビット1がOFFする事を確認する
[/Words] | information_extraction | 6103 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]左側・右側連結識別信号 bit2[/WorkName]
| [Words]1. 左側延長コンベア仕様時、 入力画面アドレス0004 ビット2がOFFしている事を確認する
2. 左側延長コンベア用コネクタを抜く
3. 入力画面アドレス0004 ビット2がONになる事を確認する
コネクタを確実に差し込む事
4. 右側延長コンベア仕様時、 入力画面アドレス0004 ビット3がOFFしている事を確認する
5. 右側延長コンベア用コネクタを抜く
6. 入力画面アドレス0004 ビット3がONになる事を確認する
コネクタを確実に差し込む事
[/Words] | information_extraction | 6104 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]F・R供給部ILK入力[/WorkName]
[Tool]26,SHORT CONNECTOR(CART),,FE-0319,1
[/Tool] | [Words]1. 供給部ILK確認治具をフロント側台車接続部へ差し込む
2. 入力画面アドレス0004 ビット4がONになる事を確認する。 確認後治具を取外すと、ビット4がOFFになる事を確認する
3. 供給部ILK確認治具をリア側台車接続部へ差し込む
4. 入力画面アドレス0004 ビット5がONになる事を確認する。 確認後冶具を取外すと、ビット5がOFFになる事を確認する
[/Words] | information_extraction | 6105 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]架台下FANアラーム検出[/WorkName]
| [Words]1. 設備の電源をOFFし、FANモータの電源を抜く。
2. 設備を立上げ、入力画面アドレス0040 ビット4がOFFになる事を確認する。
3. 確認後、設備の電源をOFFし、FANモータの電源接続後、再度設備電源をONしビット4がONになる事を確認する。
・コネクタを確実に差し込む事
電源を抜く
[/Words] | information_extraction | 6106 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]基板検出センサ (逆流れ)[/WorkName]
[Tool]26,基板検出センサー遮光ジグ,,,1
[/Tool] | [Words]1. 搬送レールの各センサーを治具で遮光して確認する
[/Words] | information_extraction | 6107 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]基板検出センサ (逆流れ)[/WorkName]
[Tool]26,基板検出センサー遮光ジグ,,,1
[/Tool] | [Words]1. 搬送レールの各センサーを治具で遮光して確認する
[/Words] | information_extraction | 6108 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]各確認信号・各搬送センサ状態検出[/WorkName]
[Tool]26,ラインSW BOX,,,1
[/Tool] | [Words]2. 『IN143』をONした時アドレス0044 ビット3がONする事を確認する
1. 『IN142』をONした時アドレス0044 ビット2がONする事を確認する
3. 『IN144』をONした時アドレス0044 ビット4がONする事を確認する
4. 『IN145』をONした時アドレス0044 ビット4がONする事を確認する
[/Words] | information_extraction | 6109 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]F・Rフィーダーカバー/トレイ検出SW[/WorkName]
| [Words]2. 入力画面アドレス0040 ビット5がOFFになる事を確認する。
1. FフィーダーカバーSWもしくはトレイ用安全SWをOFFする。
トレイ用の安全SWもしくはフィーダカバーをOFFする。
3. FフィーダーカバーSWもしくはトレイ用安全SWをONし ビット5がONになる事を確認する。
切替仕様時は両方確認する事。
4. リア側も同様に実施し、入力画面アドレス0040 ビット6がOFF/ONする事を確認する。
[/Words] | information_extraction | 6110 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]基板検出センサ (正流れ)[/WorkName]
[Tool]26,基板検出センサー遮光ジグ,,,1
[/Tool] | [Words]1. 搬送レールの各センサーを治具で遮光して確認する
[/Words] | information_extraction | 6111 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]基板検出センサ (正流れ)[/WorkName]
[Tool]26,基板検出センサー遮光ジグ,,,1
[/Tool] | [Words]1. 搬送レールの各センサーを治具で遮光して確認する
[/Words] | information_extraction | 6112 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]F台車中継ユニット接続[/WorkName]
| [Words]1. F側17連交換台車仕様時、入力画面アドレス0100 ビット3がONである事を確認する。
2. トレイ仕様時は入力OFFを確認する。
[/Words] | information_extraction | 6113 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]安全テスト(フィーダー開口センサー)[/WorkName]
| [Words]■1. フィーダー開口センサー#1~#4を遮光すると、 原点復帰動作が止まること&エラーが正しく表示されることを確認する。
■2. R側も同様に確認する。
F・R共にセンサ4は、トレイ仕様時13連供給部取付のセンサを遮光する。
F・R共にセンサ4は、交換台車仕様時は左側(交換台車側)のセンサ4を遮光する。
F・R共にセンサ4は、トレイ仕様時13連供給部取付のセンサを遮光する。
F・R共にセンサ4は、交換台車仕様時は左側(交換台車側)のセンサ4を遮光する。
[/Words] | information_extraction | 6114 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]安全テスト(フィーダーカバー又はトレイフィーダー検出)[/WorkName]
| [Words]■1. トレイ検出なし又はFフィーダーカバーを開けた状態で原点復帰を行うと、原点復帰動作せずエラーが表示されることを確認する。
■2. F側を戻し、R側も同様に確認する
トレイ仕様時
交換台車仕様時
切替仕様時は両方実施する事
[/Words] | information_extraction | 6115 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]安全テスト(搬送開口センサー)[/WorkName]
[Tool]26,ショート コネクター,CNEXL-S,,1
27,ショート コネクター,CNEXR-S,,1
[/Tool] | [Words]1. 連結確認治具のCNEXLとCNEXRを、ショートコネクタに差し替える
後工程で搬送テストを行うので、連結信号治具の残りコネクタはそのまま挿したままにしておく
■2. 原点復帰動作中に左側の搬送開口センサーを遮光すると、設備が即停止&エラーが表示されることを確認する
■3. 右側も同様に確認する
[/Words] | information_extraction | 6116 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]安全テスト(操作パネルKEY LOCK)[/WorkName]
| [Words]■1. F側サーボSWがOFF状態のとき、操作が出来ない事を確認する
2. F側サーボSWをONし、R側のセレクトSWを押し、R側操作へ切り替える
■3. R側サーボSWがOFF状態のとき、操作が出来ない事を確認する
[/Words] | information_extraction | 6117 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]安全テスト(開閉カバー)[/WorkName]
| [Words]■1. 原点復帰動作中に、F側カバーを開け、設備が即停止&安全停止エラー表示されることを確認する
■2. R側も同様に確認する事
[/Words] | information_extraction | 6118 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]安全テスト(トレイ又は台車)[/WorkName]
| [Words]■1. F側のトレイ又は台車が無い状態で、原点復帰動作しないことを確認する
■2. F側のショートを戻し、R側のショートコネクタを外し、同様に確認する
[/Words] | information_extraction | 6119 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]安全テスト(下受けピン検出レーン1)[/WorkName]
[Tool]26,サポートピン(短),,,1
27,サポートピン(長),,,1
[/Tool] | [Words]1. サポートプレートに下受けピンを立て手動で幅寄せを行い 検出センサがOFF(緑のみ点灯)することを確認する
■2. サポートプレートに下受けピンを立て、幅寄せを行った時、検出センサにて即停止することを確認する
3. エラー停止後サポートピンを立て換え、レールとピン間に隙間があることを確認する
下受けピン位置注意、1箇所ずつ確認
手動時は短いピンを使用の事
自動で安全停止させる時は長いピンを使用の事
[/Words] | information_extraction | 6120 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]前下黒カバー取付け[/WorkName]
[Parts]3,十字穴付きトラス小ねじ,十字穴付きトラス小ねじ M6×12-4.8 A2S (3価),12
[/Parts][Tool]26,+ドライバー,No.2,,1
[/Tool] | [Words]1. ①と②を③で取付ける
[/Words] | information_extraction | 6121 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]前側面下黒カバー[/WorkName]
[Parts]2,十字穴付きトラス小ねじ,十字穴付きトラス小ねじ M5×10-4.8 A2S (3価),3
[/Parts][Tool]26,+ドライバー,NO.2,,1
[/Tool] | [Words]1. ①を②で取付ける
[/Words] | information_extraction | 6122 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]後下黒カバー取付け[/WorkName]
[Parts]3,十字穴付きトラス小ねじ,十字穴付きトラス小ねじ M6×12-4.8 A2S (3価),12
[/Parts][Tool]26,+ドライバー,No.2,,1
[/Tool] | [Words]1. ①と②を③で取付ける
[/Words] | information_extraction | 6123 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]安全テスト(下受けピン検出レーン2)[/WorkName]
[Tool]26,サポートピン(短),,,1
27,サポートピン(長),,,1
[/Tool] | [Words]1. サポートプレートに下受けピンを立て手動で幅寄せを行い 検出センサがOFF(緑のみ点灯)することを確認する
■2. サポートプレートに下受けピンを立て、幅寄せを行った時、検出センサにて即停止することを確認する
3. エラー停止後サポートピンを立て換え、レールとピン間に隙間があることを確認する
下受けピン位置注意、1箇所ずつ確認
下受けピン位置注意
手動時は短いピンを使用の事
自動で安全停止させる時は長いピンを使用の事
[/Words] | information_extraction | 6124 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]安全テスト(延長コンベア開口センサー)[/WorkName]
| [Words]1. 延長コンベアのケーブルCNEXL・CNEXRを、本体に接続する
■2. 原点復帰動作中に、左側の延長コンベア搬送開口センサーを遮光すると、設備が即停止&エラーが正しく表示されることを確認する
■3. 右側も同様に確認する
[/Words] | information_extraction | 6125 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]ヘッドインターロックケーブル接続確認[/WorkName]
| [Words]1. ヘッドインターロック信号ケーブルが、フロント側とリア側で逆接続していないか下記手順で確認する
『ノズル干渉エリア突入(前側 前列』のエラーが表示すること
『ノズル干渉エリア突入(前側 前列)』のエラーが出ない場合、接続ミスの可能性がある為、リア側も実施する事
[/Words] | information_extraction | 6126 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]安全テスト(サーボSW)[/WorkName]
| [Words]■1. 原点復帰動作中にF側サーボSWをOFFし、設備が即停止&サーボフリーエラー表示する事を確認する
■2. R側も同様に確認する
[/Words] | information_extraction | 6127 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]センサーリモートティーチング(左→右流れ)[/WorkName]
[Tool]26,基板検出遮光ツール,,,3
[/Tool] | [Words]1. 図の①のセンサを治具で遮光する
2. 出力画面アドレス0060 ビット0をONする
3. レール上に基板が無い事を確認し、『確認』を押す
4. アンプの数字が24付近になる事を確認する
5. 治具を取外し2・3の作業を再度行う
6. アンプの数字が再度大きくなる事を確認する
7. アドレス0060 ビット1~5(センサ②~⑥)についても上記作業を行う
B1112・B1113・B1134・B1136はスライド搬送仕様時のみ確認
[/Words] | information_extraction | 6128 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]センサーリモートティーチング(右→左流れ)[/WorkName]
[Tool]26,基板検出遮光ツール,,,3
[/Tool] | [Words]1. 図の①のセンサを治具で遮光する
2. 出力画面アドレス0060 ビット0をONする
3. レール上に基板が無い事を確認し、『確認』を押す
4. アンプの数字が24付近になる事を確認する
5. 治具を取外し2・3の作業を再度行う
6. アンプの数字が再度大きくなる事を確認する
7. アドレス0060 ビット1~5(センサ②~⑥)についても上記作業を行う
B1112・B1113・B1134・B1136はスライド搬送仕様時のみ確認
[/Words] | information_extraction | 6129 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]搬送センサ状態入力[/WorkName]
[Tool]26,ラインSW BOX,,,1
[/Tool] | [Words]1. 出力画面アドレス0062 ビット5をONした時、ラインSWBOXのL.STOT#1が点灯する事を確認する
2. 出力画面アドレス0062 ビット7をONした時、ラインSWBOXのR.STOT#1が点灯する事を確認する
[/Words] | information_extraction | 6130 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]ビーム干渉センサー[/WorkName]
| [Words]1. 入力確認の①を押して画面をヘッド通信I/Oに切り替える
2. F・Rのビームを干渉位置まで近づけ、センサーを遮光させる
3. 入力画面アドレス1C51 ビット4がOFFになる事を確認する
4. F・Rのビームを干渉位置から離し、センサーとドグを離す
5. 入力画面アドレス1C51 ビット4がONになる事を確認する
[/Words] | information_extraction | 6131 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]前工程,後工程各信号[/WorkName]
[Tool]26,ラインSW BOX,,,1
[/Tool] | [Words]1. 出力画面アドレス0020 ビット0をONした時、M.FOKが点灯する事を確認する
2. 出力画面アドレス0020 ビット1をONした時、MR.BAが点灯する事を確認する
3. 出力画面アドレス0020 ビット2をONした時、S.FOKが点灯する事を確認する
4. 出力画面アドレス0020 ビット3をONした時、SR.BAが点灯する事を確認する
5. 出力画面アドレス0020 ビット4をONした時、OUT004が点灯する事を確認する
6. 出力画面アドレス0020 ビット5をONした時、OUT005が点灯する事を確認する
7. 出力画面アドレス0020 ビット6をONした時、OUT006が点灯する事を確認する
8. 出力画面アドレス0020 ビット7をONした時、OUT007が点灯する事を確認する
[/Words] | information_extraction | 6132 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]シグナルタワー・ブザー・パーツ切れライト[/WorkName]
| [Words]1. 出力画面アドレス0024 ビット1をONした時 シグナルタワーの青色が点灯する事を確認する
2. 出力画面アドレス0024 ビット2をONした時 シグナルタワーの赤色が点灯する事を確認する
3. 出力画面アドレス0024 ビット3をONした時 シグナルタワーの黄色が点灯する事を確認する
4. 出力画面アドレス0024 ビット4をONした時 シグナルタワーの緑色が点灯する事を確認する
6. 出力画面アドレス0024 ビット6をONした時 フロント側パーツ切れランプの青色が点灯する事
5. 出力画面アドレス0024 ビット5をONした時 シグナルタワーのブザー音がなる事を確認する
6. 出力画面アドレス0024 ビット7をONした時 リア側パーツ切れランプの青色が点灯する事
[/Words] | information_extraction | 6133 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]基板下受け上昇・下降(実装位置#1)[/WorkName]
| [Words]1. 出力画面アドレス0063 ビット5をOFFし、その後ビット4をONさせ下受けを上昇させる。
2. 出力画面アドレス0063 ビット4をOFFし、その後ビット5をONさせ下受けを下降させる。
[/Words] | information_extraction | 6134 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]F・Rテープカッタ2[/WorkName]
[Tool]26,カッター部開口確認治具,,,1
[/Tool] | [Words]1. 出力画面アドレス00A0 ビット3をOFFする。
2. 出力画面アドレス00A0 ビット3をONする。
3. Rも同様に出力画面アドレス00A1 ビット3 にて実施する。
3. Rも同様に出力画面アドレス00A1 ビット3 にて実施する。
[/Words] | information_extraction | 6135 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]原点復帰確認[/WorkName]
| [Words]1. 設備の電源をOFFし、ドライバーにパワー線を接続する
チャージランプ点灯時はパワー線接続は行わないこと(ドライバー破損の恐れあり)
2. 設備の電源をONし下記手順にて原点復帰を行う
・異常時はすぐに非常停止が押せるように行う。
[/Words] | information_extraction | 6136 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]安全テスト(非常停止)[/WorkName]
| [Words]■1. 原点復帰動作中に、F側非常停止を押し、設備が即停止&非常停止エラー表示されることを確認する
■2. R側も同様に確認する事
[/Words] | information_extraction | 6137 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]基板下受け上昇・下降(実装位置#2)[/WorkName]
| [Words]1. 出力画面アドレス0063 ビット7をOFFし、その後ビット6をONさせ下受けを上昇させる。
2. 出力画面アドレス0063 ビット6をOFFし、その後ビット7をONさせ下受けを下降させる。
[/Words] | information_extraction | 6138 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]前後工程要求信号・前工程搬送センサ状態出力[/WorkName]
[Tool]26,ラインSW BOX,,,1
[/Tool] | [Words]1. 出力画面アドレス0064 ビット4をONした時 OUT144が点灯する事を確認する
2. 出力画面アドレス0064 ビット5をONした時 OUT145が点灯する事を確認する
3. 出力画面アドレス0064 ビット6をONした時 OUT146が点灯する事を確認する
4. 出力画面アドレス0064 ビット7をONした時 OUT147が点灯する事を確認する
[/Words] | information_extraction | 6139 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]トレイ台車切替仕様時のヒンジSW確認[/WorkName]
| [Words]1. フロント側の トレイ台車切替用のレバーをTRAY側にし入力画面アドレス0003 ビット6がONしている事を確認する。
切替仕様時の交換台車からトレイ切替時に確認する事
2. トレイ台車切替用のレバーをCAHGEもしくはCART側にし入力画面アドレス0003 ビット6がOFFになる事を確認する。
4. トレイ台車切替用のレバーをCAHGEもしくはCART側にし入力画面アドレス0003 ビット7がOFFになる事を確認する。
3. リア側も同様にトレイ台車切替用のレバーをTRAY側にし入力画面アドレス0003 ビット7がONしている事を確認する。
[/Words] | information_extraction | 6140 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]電源電圧測定[/WorkName]
[Tool]26,デジタルテスター,,,1
[/Tool] | [Words]■1. 図を参照し、電圧を測定する
プラス
マイナス
プラス
マイナス
プラス
マイナス
判定基準外の場合は緑丸のボリュームを回し基準内にする。(右回転電圧増)
判定基準:T121/T122/T123 ⇒ 24.3V~24.8V
[/Words] | information_extraction | 6141 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]周辺機器確認[/WorkName]
| [Words]■1. マシン電源ON時に、FAN吹き出し方向の確認する
[/Words] | information_extraction | 6142 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]システムインストール[/WorkName]
[Tool]26,システム用SDカード,,,1
[/Tool] | [Words]1. システム用SDカードをマシンに挿入しマシンの電源をONする
2. インストール開始する
3. インストール完了後、 「続けてファームのインストールを行いますか?」と表示されるので、「いいえ」を押し、SDカードを抜いて電源をOFFする
[/Words] | information_extraction | 6143 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]干渉確認[/WorkName]
| [Words]1. 各軸をフルストローク動作させ、ケーブル・メカ的の干渉が無い事を確認する
2. リア側も同様に確認する
[/Words] | information_extraction | 6144 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]メインブレーカ動作確認[/WorkName]
| [Words]■1. ブレーカのトリップテスト動作を確認する
■2. メインブレーカーのリセット動作を確認する
[/Words] | information_extraction | 6145 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]電源投入後CP確認[/WorkName]
| [Words]■1. 電源投入後、すべてのCPが落ちていないことを確認する
[/Words] | information_extraction | 6146 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]ファームインストール[/WorkName]
[Tool]26,システム用SDカード,,,1
[/Tool] | [Words]1. システムインストールの手順1でマシンを立ち上げる
2. 全てのファーム選択し、インストールする。(3Dセンサー除く)
3. インストール完了後、画面指示に従いマシンを再起動する
4. 再起動後、メインメニュー(下記画面)の表示・画面右下のシステムのVerを確認する
[/Words] | information_extraction | 6147 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]前後操作パネル確認[/WorkName]
| [Words]1. 起動後メインメニューが表示され、ノイズ・色モレ等なき事を目視確認する
2. タッチパネルのAutoColorを行う
2. リア側も同様の手順で調整する
3. タッチパネルのマニュアルキャリブレーション調整を行う
[/Words] | information_extraction | 6148 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]前後操作確認[/WorkName]
| [Words]1. SELECTスイッチが点灯していることを確認する
2. エンジニアモードへの切替えが可能なことを確認する
3. この時、逆側のタッチパネルと操作SWが無効な事を確認する
4. オペレーターモードに戻す
5. リア側のSELECTスイッチを押し、手順1~4を行う
[/Words] | information_extraction | 6149 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]SD画面出力及び時刻合わせ[/WorkName]
[Tool]26,キーディスク,,,1
[/Tool] | [Words]1. サービスマンモードへ切り替える
2. SD画面出力設定及び任意の時刻に設定する
[/Words] | information_extraction | 6150 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]ソフトバージョンマッチング確認[/WorkName]
| [Words]1. ソフトバージョン画面を開く
2. システムソフトが検査表①の通りであるか確認し、レチェックする
3. ファームソフトが検査表①の通りであるか確認し、レチェックする
[/Words] | information_extraction | 6151 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]PNP情報をインストール[/WorkName]
[Tool]26,PNP情報書込用SDカード,,,1
[/Tool] | [Words]1. PNP情報書込み用SDカードをマシンに挿入しマシン電源ONする
2. 下記の手順にて架台のシリアル番号を入力する
3. SDカードを抜き、電源をOFFする
[/Words] | information_extraction | 6152 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]1次電源位相接続状態[/WorkName]
[Tool]26,逆相電源ケーブル,,,1
[/Tool] | [Words]3. マシンの電源を落とし、逆相電源ケーブルを取外す
4.マシンの電源をONし、入力画面アドレス0004 ビット7がONしている事を確認する
1. マシンの電源をONする
2. 入力画面アドレス0004 ビット7がOFFしている事を確認する
[/Words] | information_extraction | 6153 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]作業前準備[/WorkName]
[Tool]26,ラインSW BOX,,,1
27,逆相電源ケーブル,,,1
[/Tool] | [Words]1. ラインSWBOX治具の配線を接続する
2. 逆相電源ケーブルを本体に取付けの電源ケーブルに接続する
3. 電源ケーブルを工場電源に接続する。
4. エアーホースを接続する。
5. メインコントローラのSW、各CPがON状態になっている事を確認する。
[/Words] | information_extraction | 6154 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]テープ浮き検出センサー確認 2[/WorkName]
[Tool]26,ダブルフィーダ,8mm,,1
[/Tool] | [Words]17連供給部、13連供給部それぞれ確認する
■6. スロット1及び18にフィーダーをセットし、トップテープ押さえをオープンすると B/CいずれかのセンサがOFFすることを確認する
[/Words] | information_extraction | 6155 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]テープ浮き検出センサー遮光確認 1[/WorkName]
[Tool]26,1003Nノズル,,N610098971AA,2
27,184Nノズル,,N610056813AA,2
[/Tool] | [Words]入力値 8ノズル: 21㎜ 3ノズル: 57㎜
1. ノズルをヘッドに取り付ける
4. 数値を入力する
2. ①②③を順番通りに押す
3. ノズルを取り付けたZ番号を選択し、④を押す
5. を押しながら⑤を押す
[/Words] | information_extraction | 6156 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]テープ浮き検出センサー遮光確認 2[/WorkName]
[Tool]26,1003Nノズル,,N610098971AA,2
27,184Nノズル,,N610056813AA,2
[/Tool] | [Words]ノズル干渉には十分注意する事
■6. .XY軸を手で動作させ、センサB・Cが遮光(OFF)しない事を確認する。
■7. R側も1~6の手順で実施する
[/Words] | information_extraction | 6157 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]前後下白カバー取付け[/WorkName]
[/Parts][Tool]26,トルクドライバー,3㎜,200cN・m,1
27,レンチ,3㎜,,1
[/Tool] | [Words]1. ①を③で取付ける
2. ②を③で取付ける
[/Words] | information_extraction | 6158 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]CHUTE取付け(13連供給仕様時)[/WorkName]
[Parts]16,六角穴付きボルト,六角穴付きボルト M6×10-10.9 A2J (3価),2
17,六角穴付きボルト,六角穴付きボルト M6×16-10.9 A2J (3価),2
18,平座金,平座金 みがき丸 6 10H A2J (3価),2
19,厚肉座金,厚肉座金 M6,2
[/Parts][Tool]26,レンチ,5㎜,,1
27,トルクレンチ,5㎜,9.8N・m,1
[/Tool] | [Words]1. ①を⑯⑰⑱⑲で取付ける
[/Words] | information_extraction | 6159 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]テープ浮き検出センサー確認 1[/WorkName]
[Tool]26,トルクドライバー,1.5㎜,15cN・m,1
[/Tool] | [Words]配列が間違いないこと
相互干渉なき事
緑だけが点灯している事
R側も確認すること
4. 一括交換台者を挿入する。(交換台車仕様時)
R側も確認すること
■1. テープ浮き検出センサの、投光・受光の配列を確認する
■2. センサの組換えがある場合、締め付けトルク確認をする
■3. 各センサの投光側を遮光したとき、遮光したセンサの受光側がONしないことを確認する
■5. スロット1のシュートの内側を遮光し、AのセンサがOFFすることを確認する。 トレイ仕様時は、スロット18のシュートにて同様に実施する事
[/Words] | information_extraction | 6160 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]ヒンジスイッチの調整[/WorkName]
[Tool]26,レンチ,4㎜,,1
27,トルクレンチ,4㎜,6.6N・m,1
28,ヒンジスイッチ調整確認ジグ,,,1
[/Tool] | [Words]カバーをゆっくり開閉させ、入力がOFF/ONした時のa寸法を測定する
規格値:a=10~150㎜
アドレス0001 ビット4
規格範囲外の場合、ブラケットを上下に調整する
規格値:a=10~150㎜
アドレス0001 ビット5
■2. 調整後に、ヒンジスイッチとヘッド部上面が干渉していないことを確認する
■1. ヒンジスイッチの動作確認を行う
カバー端面に合わせて㉖を貼り付ける
■3. R側も同様に確認する事
[/Words] | information_extraction | 6161 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]搬送開口部センサの調整(延長コンベア1)[/WorkName]
| [Words]1. 延長コンベア用配線を接続する
[/Words] | information_extraction | 6162 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]搬送開口部センサーの調整(延長コンベア2)[/WorkName]
[Tool]26,+ドライバー,No.2,,1
27,トルクドライバー,No.2,160cN・m,1
28,レンチ,5㎜,,1
29,開口部センサー位置調整冶具,,,1
[/Tool] | [Words]FM-2722とWASHER t=8mmセット時、光軸投光 になる様に調整する t=10mmセット時、光軸遮光
レール端面から15㎜にセットする
デュアルコンベア仕様時
投光確認、遮光確認は、シングルコンベア仕様時:2箇所デュアルコンベア仕様時:3箇所 にて実施する事
3本のビスを緩めてブラケットを上下させ調整する
2. 右側延長コンベア開口部センサも同様に調整・確認を行う
1. 治具を左延長コンベアにセットし、開口部センサの調整・確認をする
[/Words] | information_extraction | 6163 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]警告ラベル貼付け確認[/WorkName]
| [Words]■1. 警告ラベル貼付けチェックリストに基づき、貼り付けられているか確認する
[/Words] | information_extraction | 6164 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]フィーダーカバー幅・高さ調整(F&R)①[/WorkName]
[Tool]26,+ドライバー,No.2,,1
27,トルクドライバー,No.2,160cN・m,1
28,レンチ,3㎜,,1
29,トルクレンチ,3㎜,3.5N・m,1
30,ノギス,150㎜,,1
[/Tool] | [Words]規格値: 新台車 99~101㎜ 旧台車 101~103㎜
測定箇所:17連台車側 No.1・17 13連側 No.18・30
■2. A寸法(幅)を規格値に合わせビスを固定する。
17連交換台車側
13連固定フィーダ側
横からの図
上からの図
■1. フロント側台車挿入状態にて、A寸法(下記②),B寸法(次ページ③)を測定し、規格外であれば丸の部分を緩める.。
17連交換台車側
17連交換台車側
13連固定フィーダ側
規格内⇒締付確認後④から実施の事
[/Words] | information_extraction | 6165 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]フィーダーカバー幅・高さ調整(F&R)②[/WorkName]
[Tool]26,+ドライバー,No.2,,1
27,トルクドライバー,No.2,160cN・m,1
28,レンチ,3㎜,,1
29,トルクレンチ,3㎜,3.5N・m,1
30,ノギス,150㎜,,1
[/Tool] | [Words]■3. B寸法(高さ)を規格値に合わせビスを固定する。
規格値:121~123㎜
■4. フィーダーカバーとXビームのプレートとの隙間を確認する。
測定箇所:17連台車側 No.1・17 13連側 No.18・30
■5. 調整後、フィーダーカバーとX軸との隙間が有るか確認する。
Xビームを手前に手で動かし赤丸(C)部が干渉しない事
■6. リア側も前ページ1から同様に実施する。
[/Words] | information_extraction | 6166 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]搬送開口部センサーの調整[/WorkName]
[Tool]26,レンチ,3㎜,,1
27,レンチ,5㎜,,1
28,トルクレンチ,3㎜,3.5N・m,1
29,開口部センサー位置調整冶具,,,1
[/Tool] | [Words]■1. 治具をコンベアにセットし、左側搬送開口部センサーの調整・確認を行う
FM-2722とWASHER t=8mmセット時、光軸投光 になる様に調整する t=10mmセット時、光軸遮光
投光確認、遮光確認は、デュアルコンベア⇒:3箇所にて実施する事
治具セット位置(前後2箇所)
■2. 右側搬送開口部センサも同様に調整・確認を行う
各2本のビスを緩めてブラケットを上下させ調整する
レール端面から75㎜にセットする
[/Words] | information_extraction | 6167 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]マシンシリアル番号入力・立ち上げ日確認[/WorkName]
| [Words]1. マシンシリアル番号を入力し、立ち上げ日が変更されている事を確認する
[/Words] | information_extraction | 6168 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]前後工程搬送センサ状態検出[/WorkName]
[Tool]26,ラインSW BOX,,,1
[/Tool] | [Words]1. ラインSWBOXの『L.STIN#1』をONした時 入力画面アドレス0000 ビット5がONする事を確認する
2. ラインSWBOXの『L.STIN#1』をOFFした時 入力画面アドレス0000 ビット5がOFFする事を確認する
3. ラインSWBOXの『R.STIN#1』をONした時 入力画面アドレス0000 ビット7がONする事を確認する
4. ラインSWBOXの『R.STIN#1』をOFFした時 入力画面アドレス0000 ビット7がOFFする事を確認する
L.STIN#1
R.STIN#1
[/Words] | information_extraction | 6169 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]安全カバー1,3[/WorkName]
| [Words]1. フロント開閉カバーが閉まっている状態で、アドレス0001 ビット0・4が画面表示ONである事を確認する
2. フロント開閉カバーを少し開けた状態で、アドレス0001 ビット0が画面表示OFFになる事を確認する
3. フロント開閉カバーを更に開けた状態で、アドレス0001 ビット4が画面表示OFFになる事を確認する
4. フロント開閉カバーを閉めた状態で、アドレス0001 ビット0・4が画面表示ONである事を確認する
[/Words] | information_extraction | 6170 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]安全カバー2,4[/WorkName]
| [Words]1. リア開閉カバーが閉まっている状態で、アドレス0001 ビット1・5が画面表示ONである事を確認する
2. リア開閉カバーを少し開けた状態で、アドレス0001 ビット1が画面表示OFFになる事を確認する
3. リア開閉カバーを更に開けた状態で、アドレス0001 ビット5が画面表示OFFになる事を確認する
4. リア開閉カバーを閉めた状態で、アドレス0001 ビット1・5が画面表示ONである事を確認する
[/Words] | information_extraction | 6171 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]L1前工程許可・後工程READY[/WorkName]
[Tool]26,ラインSW BOX,,,1
[/Tool] | [Words]1. ラインSWBOXの『MF.BA』をONした時 入力画面アドレス0000 ビット0がONする事を確認する
2. ラインSWBOXの『MF.BA』をOFFした時 入力画面アドレス0000 ビット0がOFFする事を確認する
3. ラインSWBOXの『MR.RDY』をONした時 入力画面アドレス0000 ビット1がONする事を確認する
4. ラインSWBOXの『MR.RDY』をOFFした時 入力画面アドレス0000 ビット1がOFFする事を確認する
MF.BA
MR.RDY
[/Words] | information_extraction | 6172 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]L2前工程許可・後工程READY[/WorkName]
[Tool]26,ラインSW BOX,,,1
[/Tool] | [Words]1. ラインSWBOXの『SF.BA』をONした時 入力画面アドレス0000 ビット2がONする事を確認する
2. ラインSWBOXの『SF.BA』をOFFした時 入力画面アドレス0000 ビット2がOFFする事を確認する
3. ラインSWBOXの『SR.RDY』をONした時 入力画面アドレス0000 ビット3がONする事を確認する
4. ラインSWBOXの『SR.RDY』をOFFした時 入力画面アドレス0000 ビット3がOFFする事を確認する
SF.BA
SR.RDY
[/Words] | information_extraction | 6173 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]前後工程隣接装置安全入力[/WorkName]
[Tool]26,ラインSW BOX,,,1
[/Tool] | [Words]1. ラインSWBOXの『L.STIN#0』をON/OFFした時 入力画面アドレス0000 ビット4がONしている事を確認する
2. ラインSWBOXの『RSTIN#0』をON/OFFした時 入力画面アドレス0000 ビット6がONしている事を確認する
3. 出力画面アドレス0022 ビット6をON/OFFする
4. 入力画面アドレス0000 ビット4・6がOFFになっている事を確認する
L.STIN#0
R.STIN#0
[/Words] | information_extraction | 6174 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]MC(POWER)ON・瞬時停電検出状態[/WorkName]
| [Words]1. 出力確認画面のアドレス0022に画面を切り替え、ビット7をONする
2. 入力確認画面のアドレス0001 ビット3がONになっている事を確認する
3. POWERUNITのCNX1K321コネクタを抜く
4. 抜いたコネクタを再挿入する
確実にコネクタが挿入されている事
5. アドレス0001 ビット6がOFFになる事を確認する
6. 出力画面のアドレス0022 ビット5をON/OFFする
7. 入力画面に切り替え、アドレス0001 ビット6がONになる事を確認する
[/Words] | information_extraction | 6175 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]F・Rノズルチェンジャー接続検出[/WorkName]
| [Words]1. フロント側のチェンジャーユニット部に3ノズル用をセットし、 入力画面アドレス0003 ビット0がOFF、取り外すとONする事を確認する。
2. R側も同様に行いアドレス0003 ビット1がON/OFFする事を確認する。
8ノズルはコネクタにて確認する事
[/Words] | information_extraction | 6176 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]スキャナーリクエスト(選択OP)[/WorkName]
[Tool]26,有線ハンディスキャナー,,,1
[/Tool] | [Words]1. 設備の電源をOFFにし、有線ハンディスキャナを接続し電源をONする
2. 有線ハンディスキャナで製品検査表(オプション)の 『CHECK OK』のバーコードを読み取る
3. 入力画面アドレス0003 ビット2がONする事を確認する
4. R側も同様に確認する事
[/Words] | information_extraction | 6177 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]メインエア圧[/WorkName]
| [Words]1. メインエアー圧を下げて、.448以下で表示が赤色になりアドレス0003 ビット3がOFFになる事を確認する
2. メインエアー圧を上げて、.456で表示が白色になりアドレス0003 ビット3がONになる事を確認する
3. 確認後、メインエアー圧を.500~.505の範囲に設定しロックする
[/Words] | information_extraction | 6178 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]非常停止SW[/WorkName]
| [Words]1. 非常停止が押されていない状態で、 アドレス0001 ビット7がONである事を確認する
2. フロント側の非常停止SWを押す
3. アドレス0001 ビット7がOFFする事を確認する
4. リア側の非常停止SWを押しても アドレス0001 ビット7がOFFのままの事を確認
5. フロント側の非常停止SWを戻しても アドレス0001 ビット7がOFFのままの事を確認
6. リア側の非常停止SWを戻すと アドレス0001 ビット7がONになる事を確認する
[/Words] | information_extraction | 6179 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]搬送開口部センサ(左)[/WorkName]
[Tool]26,ラインSW BOX,,,1
[/Tool] | [Words]2. ラインSWBOXの『L_OPIN』をOFFした時アドレス0002 ビット0がOFFになる事を確認する
3. 左側開口部センサーを遮光した時、ラインSWBOXの『L_OPOT』のLEDがOFFする事を確認する
[/Words] | information_extraction | 6180 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]搬送開口部センサ(右)[/WorkName]
[Tool]26,ラインSW BOX,,,1
[/Tool] | [Words]2. ラインSWBOXの『R_OPIN』をOFFした時アドレス0002 ビット1がOFFになる事を確認する
3. 右側開口部センサーを遮光した時、ラインSWBOXの『R_OPOT』のLEDがOFFする事を確認する
[/Words] | information_extraction | 6181 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]ボタン表示確認2[/WorkName]
| [Words]1. リア側操作パネルの⑦を押して『R Select Button』が表示する事
2. ⑧を押して画面に『R Activation Button』が表示する事
3. ⑨を押して画面に『R Stop Button』が表示する事
4. サーボSWをON(⑪)からOFF(⑩)にして『R Servo Off』が表示される事
5. サーボSWをOFF(⑩)からON(⑪)にして『R Servo On』が表示される事
6. ⑫を2秒以上押して画面に『R Exchange Button』が表示される事
8. フロント側操作パネルの⑭を押して『F Select Button』が表示する事
7. ⑧を押しながら⑬を押して『R Start Button』が表示される事
[/Words] | information_extraction | 6182 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]真空破壊圧力スイッチの設定 1[/WorkName]
| [Words]ゼロ点調整
1. 真空破壊圧SWの初期設定を行う
1秒間表示
設定初期化
1秒間表示
表示色設定
1秒間表示
応答時間設定
1秒間表示
NO/NC設定
1秒間表示
動作設定
[/Words] | information_extraction | 6183 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]真空破壊圧力スイッチの設定 2[/WorkName]
| [Words]1. 真空破壊圧SWの初期設定を行う
設定完了
1秒間表示
1秒間表示
キーロック設定設定
1秒間表示
1秒間表示
しきい値設定
『-』表示に注意の事
[/Words] | information_extraction | 6184 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]レギュレータ調整[/WorkName]
[Tool]26,スパナ,10㎜,,1
[/Tool] | [Words]1. 真空破壊圧用のレギュレータで圧力を調整する
規格値:8~12Kpa
規格値:0.13~0.14Mpa
3. バルクフィーダーエアー用のレギュレータで圧力を調整する。また緑のツメの位置を目視確認する
設備前側
ゲージ位置
調整用レギュレーター
バルクフィーダ用
清掃ブロー用
真空破壊用
バルクフィーダエアー圧
清掃ブロー圧
真空破壊圧
緑ツメ
緑ツメ
4. 調整後、全てのレギュレータをロックする
2. 清掃ブロー用のレギュレータで圧力を調整する。また緑のツメの位置を目視確認する
規格値:0.4Mpa
[/Words] | information_extraction | 6185 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]初期確認&設定(ボード通信確認)[/WorkName]
| [Words]1. 画面に表示された温度をチェックし、電圧値を確認する
[/Words] | information_extraction | 6186 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]メイン圧力スイッチの設定1[/WorkName]
| [Words]1. メイン圧SWの初期設定を行う
ゼロ点調整
1秒間表示
NO/NC設定
1秒間表示
動作設定
1秒間表示
応答時間設定
1秒間表示
表示色設定
1秒間表示
設定初期化
[/Words] | information_extraction | 6187 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]メイン圧力スイッチの設定2[/WorkName]
| [Words]設定圧:0.500~0.505Mpa
2. メイン圧力を入れ設定圧にしエアー漏れが無いことを確認する
1. メイン圧SWの初期設定を行う
1秒間表示
キーロック設定設定
1秒間表示
設定完了
1秒間表示
1秒間表示
しきい値設定
[/Words] | information_extraction | 6188 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]XYエンコーダ誤接続確認[/WorkName]
| [Words]1. F側X軸を右へ・Y軸を奥へ移動させた時、現在位置が+方向へ増加するか確認する
2. R側X軸を右へ・Y軸を奥へ移動させた時、現在位置が+方向へ増加するか確認する
[/Words] | information_extraction | 6189 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]System On時 安全テスト2[/WorkName]
[Tool]26,ラインSW BOX,,,1
[/Tool] | [Words]■1. Fフィーダーカバー安全SWもしくはトレイ用安全SWをOFFした時、 ラインSWBOXのLEDが検査表の指示通り、点灯・消灯することを確認する
■2. R側のフィーダーカバーでも同様の確認をする
トレイ用の安全SWもしくはフィーダカバーをOFFする
[/Words] | information_extraction | 6190 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]ボタン表示確認1[/WorkName]
[Tool]26,キーディスク,,,1
[/Tool] | [Words]1. サービスマンモードに切り替える
2. 画面を切り替える
3. フロント側操作パネルの①を押して画面に『F Activation Button』が表示する事
5. サーボSWをON(④)からOFF(③)にして『F Servo Off』が表示される事
6. サーボSWをOFF(③)からON(④)にして『F Servo On』が表示される事
7. ⑤を2秒以上押して画面に『F Exchange Button』が表示される事
8. ①を押しながら⑥を押して、『F Start Button』が表示される事
表示される
4. ②を押して画面に『F Stop Button』が表示する事
[/Words] | information_extraction | 6191 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]ノズル先端圧確認(真空・真空破壊・清掃ブロー)前後[/WorkName]
| [Words]1. 真空ポンプを起動し、ゲージにて真空圧を目視確認する
3. 真空破壊圧が正しく切替ることを確認する(全ノズル確認の事)
4. 清掃ブロー圧が正しく切替ることを確認する(全ノズル確認の事)
5. リア側も同様に確認する
[/Words] | information_extraction | 6192 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]搬送流れ動作確認[/WorkName]
| [Words]2. 装置電源をONする
3. 出力画面アドレス0061 ビット0・1・2と延長コンベア有時、アドレス0062 ビット0・ビット2を【ON】で流れ方向の確認をする
確認①⇒搬送コンベア基板流れ方向が【右⇒左】である事を確認する
4. 出力画面アドレス0061 ビット4・5・6と延長コンベア有時、アドレス0062 ビット1・ヒ・ット3を【ON】で流れ方向の確認をする
5. 装置電源を落とし、各初期状態に戻す。
初期状態①
一番上のショートプラグを抜く。(ショートプラグは無くさない事)
一番下のショートプラグを抜き、一番上へ取り付ける
1. 装置電源を落とし、設備搬送仕様と逆の流れにセットする。(設備後部コンベア左側にあるコネクタブラケット)
初期状態②
確認②⇒搬送コンベア基板流れ方向が【左⇒右】である事を確認する
確認①
確認②
確認①⇒搬送コンベア基板流れ方向が【右⇒左】である事を確認する
確認②⇒搬送コンベア基板流れ方向が【左⇒右】である事を確認する
確認②⇒初期状態② 一番上にショートプラグを取り付ける。
確認①⇒初期状態① 一番上のショートプラグを抜き、一番下へ取り付ける。
[/Words] | information_extraction | 6193 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 ステーションメカ(001-)[/UnitName]
[WorkName]System On時 安全テスト1[/WorkName]
[Tool]26,ラインSW BOX,,,1
[/Tool] | [Words]■2. R側の非常停止でも同様の確認をする
■1. Fの非常停止を押したとき、SW-BOXのLEDが検査表の指示通り、点灯・消灯することを確認する
[/Words] | information_extraction | 6194 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 キャリブレーション(201-)[/UnitName]
[WorkName]キャリブレーション:STEP4 『トレイ 1』[/WorkName]
[Tool]26,1002Nノズル,,N610098970AA,1
[/Tool] | [Words]1. を押しながら①を押す
2. 画面指示従ってノルを配置し、 を押しながら②を押す
3. を押しながら③を押す
4. 『認識エラー』が表示されたら④を押す
5. ⑤を押す
エラー表示がない場合は、手順9から実施
[/Words] | information_extraction | 6195 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 キャリブレーション(201-)[/UnitName]
[WorkName]キャリブレーション:STEP4 『吸着位置 3』(シングルトレイ仕様時)[/WorkName]
| [Words]12. ノズルを取り外した後、⑨を押す
規格値 X/Y:±1.5㎜
13. R側も標準書の『SD-EJMEH2-226』の1~11の手順で実施する
[/Words] | information_extraction | 6196 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 キャリブレーション(201-)[/UnitName]
[WorkName]キャリブレーション:STEP4 『トレイ 2』[/WorkName]
| [Words]6. ⑥を押して移動距離を替える
7. インチングをして、マークをセンターにする
8. を押しながら⑦を押す
9. を押しながら⑧を押す
10. 『認識エラー』が表示されたら⑨を押す
エラー表示がない場合は、手順15から実施
ダイレクト → 1 → 0.1 → 0.01の順番に切り替わる
[/Words] | information_extraction | 6197 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 キャリブレーション(201-)[/UnitName]
[WorkName]キャリブレーション:STEP4 『トレイ 4』[/WorkName]
[Tool]26,1002Nノズル,,N610098970AA,1
[/Tool] | [Words]19. リア側も同様に手順1~14を実施する
17. を押しながら⑮を押す
18. チェンジャーからノズルを取り外す
規格値 吸着高さ:±2.0㎜ 吸着位置A:X=±7.0㎜ Y=±5.0㎜ 吸着位置B:X=±7.0㎜ Y=±5.0㎜
規格値 吸着高さ:±2.0㎜ 吸着位置A:X=±7.0㎜ Y=±5.0㎜ 吸着位置B:X=±7.0㎜ Y=±5.0㎜
[/Words] | information_extraction | 6198 | |
[UnitName]NPM-TT2: H2工程 キャリブレーション(201-)[/UnitName]
[WorkName]キャリブレーション:STEP4 『トレイ 3』[/WorkName]
| [Words]11. ⑩を押す
12. ⑪を押して移動距離を替える
13. インチングをして、マークをセンターにする
14. を押しながら⑫を押す
15. ⑬を押す
16. ⑭を押す
ダイレクト → 1 → 0.1 → 0.01の順番に切り替わる
[/Words] | information_extraction | 6199 |
Subsets and Splits
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