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code
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s364789151
p00069
Wrong Answer
import sys import itertools def one_step(lo,lis): nu = [ e for e in lis ] for j in xrange(len(nu)): if lo[0][j] == 1: nu[j],nu[j+1] = nu[j+1],nu[j] return lo[1:],nu def solve(lo,lis): if len(lo) == 0: return lis nu = [ e for e in lis] lo2,nu2 = one_step(lo,nu) return solve(lo2,nu2) while True: n = input() if n == 0: exit() m = input() star = input() d = input() lis = range(n+1) lots = [] for i in xrange(d): lots.append([0]+[ 1 if e == '1' else 0 for e in list(raw_input()) ] +[0]) if solve(lots,lis)[star] == m: print 0;exit() for i,j in itertools.product(xrange(d),xrange(1,n)): if lots[i][j-1] == 0 and lots[i][j] == 0 and lots[i][j+1] == 0: lots[i][j] = 1 if solve(lots,lis)[star] == m: print i+1,j;break lots[i][j] = 0 else:print 1
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<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s949358880
p00069
Wrong Answer
def check(n,m,star,d,f): ns=[i for i in range(n)] for i in range(d): for j in range(n-1): if f[i][j]: c=ns[j+1] ns[j+1]=ns[j] ns[j]=c return ns[star-1]==m-1 while True: n=int(input()) if(n==0):break m=int(input()) star=int(input()) d=int(input()) f=[[False for i in range(n-1)]for j in range(d)] for i in range(d): st=input() for j in range(n-1): f[i][j]=st[j]=='1' if check(n,m,star,d,f): print(1) else: ans=False for i in range(d): for j in range(n-1): if ans:break ok=not f[i][j] if(j>0 and f[i][j-1]) or (j<n-2 and f[i][j+1]):ok=False if ok: f[i][j]=True if check(n,m,star,d,f): print(i+1,j+1) ans=True f[i][j]=False if not ans: print(0)
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<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s429949703
p00069
Wrong Answer
def check_lots(start, goal, line): for i in range(len(line)): for j in range(len(line[i])): if line[i][j] == 1: if j == start - 1: start -= 1 elif j == start: start += 1 return start == goal while True: n = int(input()) if n == 0: break m = int(input()) s = int(input()) d = int(input()) l = [] for i in range(d): l.append([0] + list(map(int, list(input()))) + [0]) d_ans = 0 n_ans = 0 if check_lots(m, s, l): print(0) else: for i in range(d): for j in range(1, n): l_tmp = l[:] if sum(l_tmp[i][j-1:j+2]) > 0: continue l_tmp[i][j] = 1 if check_lots(m, s, l_tmp): d_ans = i + 1 n_ans = j break else: continue break if d_ans: print(d_ans, n_ans) else: print(1)
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<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s200995401
p00069
Wrong Answer
while True: n = int(input()) if not n: break start = int(input()) - 1 #開始の位置 goal = int(input()) - 1 #あたりの位置 d = int(input()) nums = [[i for i in range(n)]] #各段での数字の並び bars = [] #横棒リスト for i in range(d): s = input() bars.append(s) new = nums[-1][:] for j in range(n - 1): if s[j] == "1": #横棒があれば入れ替え new[j], new[j + 1] = new[j + 1], new[j] nums.append(new) to_goal = nums[-1][goal] #あたりにたどり着くスタートの番号 for i, status in enumerate(nums): to_goal_ind = status.index(to_goal) #to_goalの位置 start_ind = status.index(start) #startの位置 ind1, ind2 = min(to_goal_ind, start_ind), max(to_goal_ind, start_ind) if ind2 - ind1 == 1: #隣あっていた場合 if i <= d - 1 and bars[i][ind1] == "0" and (ind2 == n - 1 or bars[i][ind2] == "0"): #隣り合う横棒がなければ出力 print(i + 1, ind1 + 1) break else: print(1)
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<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s080887293
p00069
Wrong Answer
while True: n = int(input()) if not n: break start = int(input()) - 1 #開始の位置 goal = int(input()) - 1 #あたりの位置 d = int(input()) nums = [[i for i in range(n)]] #各段での数字の並び bars = [] #横棒リスト for i in range(d): s = input() bars.append(s) new = nums[-1][:] for j in range(n - 1): if s[j] == "1": #横棒があれば入れ替え new[j], new[j + 1] = new[j + 1], new[j] nums.append(new) to_goal = nums[-1][goal] #あたりにたどり着くスタートの番号 for i, status in enumerate(nums[1:]): to_goal_ind = status.index(to_goal) #to_goalの位置 start_ind = status.index(start) #startの位置 ind1, ind2 = min(to_goal_ind, start_ind), max(to_goal_ind, start_ind) if ind2 - ind1 == 1: #隣あっていた場合 if (ind1 == 0 or bars[i][ind1 - 1] == "0") and (ind2 == n - 1 or bars[i][ind2] == "0"): #隣り合う横棒がなければ出力 print(i + 1, ind1 + 1) break else: print(1)
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<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s385444292
p00069
Wrong Answer
while True: n = int(input()) if not n: break start = int(input()) - 1 #開始の位置 goal = int(input()) - 1 #あたりの位置 d = int(input()) nums = [[i for i in range(n)]] #各段での数字の並び bars = [] #横棒リスト for i in range(d): s = input() bars.append(s) new = nums[-1][:] for j in range(n - 1): if s[j] == "1": #横棒があれば入れ替え new[j], new[j + 1] = new[j + 1], new[j] nums.append(new) to_goal = nums[-1][goal] #あたりにたどり着くスタートの番号 for i, status in enumerate(nums[1:]): to_goal_ind = status.index(to_goal) #to_goalの位置 start_ind = status.index(start) #startの位置 # print(bars[i]) # print(status) ind1, ind2 = min(to_goal_ind, start_ind), max(to_goal_ind, start_ind) if ind2 - ind1 == 1: #隣あっていた場合 if (bars[i][ind1] == "0") and (ind1 == 0 or bars[i][ind1 - 1] == "0") and (ind2 == n - 1 or bars[i][ind2] == "0"): #隣り合う横棒がなければ出力 print(i + 1, ind1 + 1) break else: print(1)
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<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s488166429
p00069
Wrong Answer
def Judge(data,n,d,m): now=m-1 for i in range(d): if now==0: if data[i][now]: now+=1 elif now==n-1: if data[i][n-2]: now-=1 elif data[i][now-1]: now-=1 elif data[i][now]: now+=1 return now+1 while True: n=input() if n==0:break m,star,d=input(),input(),input() data=[map(int,raw_input()) for i in range(d)] flag=False if Judge(data,n,d,m)==star: print 0 else: for i in range(d): for j in range(n-1): if data[i][j]==0: data[i][j]=1 if Judge(data,n,d,m)==star: print i+1,j+1 flag=True break else: data[i][j]=0 if flag: break else: print 1
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<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s780979008
p00069
Wrong Answer
import sys class Lot: def __init__(self, n, w, dan): self.n = n self.w = w self.dan = self._parse_dan(dan) def _parse_dan(self, dan): dan = map(self._parse_d, dan) return dan def _parse_d(self, d): r = [] for i in range(len(d)): if d[i]: r.append((i+1, i+2)) return r def cast(self, m): for d in self.dan: for b in d: if b[0] == m: m = b[1] elif b[1] == m: m = b[0] if m == self.w: return 0 else: return 1 def solv(n, w, dan, m): lot = Lot(n, w, dan) r = lot.cast(m) if r == 0: return r else: a_bars = additional_bar(dan) for ab in a_bars: dan2 = map(list, dan) a, b = ab dan2[a][b] = 1 lot = Lot(n, w, dan2) r = lot.cast(m) if r == 0: return "%d %d" % (a+1, b+1) return 1 def additional_bar(dan): r = [] for d in range(len(dan)): if dan[d][0:2] == [0,0]: r.append((d, 0)) if dan[d][-2:] == [0,0]: r.append((d, len(dan[d])-1)) for i in range(len(dan[d])-2): if dan[d][i:i+3] == [0,0,0]: r.append((d, i+1)) return r while True: n = int(sys.stdin.readline()) if n == 0: exit(0) m = int(sys.stdin.readline()) w = int(sys.stdin.readline()) d = int(sys.stdin.readline()) dan = [] for i in range(d): dan.append(map(int, list(sys.stdin.readline().rstrip()))) print solv(n, w, dan, m)
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<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s333403075
p00069
Wrong Answer
import sys class Lot: def __init__(self, n, w, dan): self.n = n self.w = w self.dan = self._parse_dan(dan) def _parse_dan(self, dan): dan = map(self._parse_d, dan) return dan def _parse_d(self, d): r = [] for i in range(len(d)): if d[i]: r.append((i+1, i+2)) return r def cast(self, m): for d in self.dan: for b in d: if b[0] == m: m = b[1] elif b[1] == m: m = b[0] if m == self.w: return 0 else: return 1 def solv(n, w, dan, m): lot = Lot(n, w, dan) r = lot.cast(m) if r == 0: return r else: a_bars = additional_bars(dan) for ab in a_bars: dan2 = map(list, dan) a, b = ab dan2[a][b] = 1 lot = Lot(n, w, dan2) r = lot.cast(m) if r == 0: return "%d %d" % (a+1, b+1) else: return 1 def additional_bars(dan): r = [] for d in range(len(dan)): if dan[d][0:2] == [0,0]: r.append((d, 0)) if dan[d][-2:] == [0,0]: r.append((d, len(dan[d])-1)) for i in range(len(dan[d])-2): if dan[d][i:i+3] == [0,0,0]: r.append((d, i+1)) return r while True: n = int(sys.stdin.readline()) if n == 0: exit(0) m = int(sys.stdin.readline()) w = int(sys.stdin.readline()) d = int(sys.stdin.readline()) dan = [] for i in range(d): dan.append(map(int, list(sys.stdin.readline().rstrip()))) print solv(n, w, dan, m)
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<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s985693810
p00069
Wrong Answer
import sys class Lot: def __init__(self, n, w, dan): self.n = n self.w = w self.dan = self._parse_dan(dan) def _parse_dan(self, dan): dan = map(self._parse_d, dan) return dan def _parse_d(self, d): r = [] for i in range(len(d)): if d[i]: r.append((i+1, i+2)) return r def cast(self, m): for d in self.dan: for b in d: if b[0] == m: m = b[1] elif b[1] == m: m = b[0] if m == self.w: return 0 else: return 1 def solv(n, w, dan, m): lot = Lot(n, w, dan) r = lot.cast(m) if r == 0: return r else: a_bars = additional_bars(dan) for ab in a_bars: dan2 = map(list, dan) a, b = ab dan2[a][b] = 1 lot = Lot(n, w, dan2) r = lot.cast(m) if r == 0: return "%d %d" % (a+1, b+1) else: return 1 def additional_bars(dan): r = [] for d in range(len(dan)): if dan[d][0:2] == [0,0]: r.append((d, 0)) if dan[d][-2:] == [0,0]: r.append((d, len(dan[d])-1)) for i in range(len(dan[d])-3): if dan[d][i:i+3] == [0,0,0]: r.append((d, i+1)) return r while True: n = int(sys.stdin.readline()) if n == 0: exit(0) m = int(sys.stdin.readline()) w = int(sys.stdin.readline()) d = int(sys.stdin.readline()) dan = [] for i in range(d): dan.append(map(int, list(sys.stdin.readline().rstrip()))) print solv(n, w, dan, m)
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<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s620835018
p00069
Wrong Answer
import sys class Lot: def __init__(self, n, w, dan): self.n = n self.w = w self.dan = self._parse_dan(dan) def _parse_dan(self, dan): dan = map(self._parse_d, dan) return dan def _parse_d(self, d): r = [] for i in range(len(d)): if d[i]: r.append((i+1, i+2)) return r def cast(self, m): for d in self.dan: for b in d: if b[0] == m: m = b[1] elif b[1] == m: m = b[0] if m == self.w: return 0 else: return 1 def solv(n, w, dan, m): lot = Lot(n, w, dan) r = lot.cast(m) if r == 0: return r else: a_bars = additional_bars(dan) print a_bars for ab in a_bars: dan2 = map(list, dan) a, b = ab dan2[a][b] = 1 lot = Lot(n, w, dan2) r = lot.cast(m) if r == 0: return "%d %d" % (a+1, b+1) else: return 1 def additional_bars(dan): r = [] for d in range(len(dan)): if dan[d][0:2] == [0,0]: r.append((d, 0)) if dan[d][-2:] == [0,0]: r.append((d, len(dan[d])-1)) for i in range(len(dan[d])-2): if dan[d][i:i+3] == [0,0,0]: r.append((d, i+1)) return r while True: n = int(sys.stdin.readline()) if n == 0: exit(0) m = int(sys.stdin.readline()) w = int(sys.stdin.readline()) d = int(sys.stdin.readline()) dan = [] for i in range(d): dan.append(map(int, list(sys.stdin.readline().rstrip()))) print solv(n, w, dan, m)
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<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s930441783
p00069
Wrong Answer
import sys class Lot: def __init__(self, n, w, dan): self.n = n self.w = w self.dan = self._parse_dan(dan) def _parse_dan(self, dan): dan = map(self._parse_d, dan) return dan def _parse_d(self, d): r = [] for i in range(len(d)): if d[i]: r.append((i+1, i+2)) return r def cast(self, m): for d in self.dan: for b in d: if b[0] == m: m = b[1] elif b[1] == m: m = b[0] if m == self.w: return 0 else: return 1 def solv(n, w, dan, m): lot = Lot(n, w, dan) r = lot.cast(m) if r == 0: return r else: a_bars = additional_bars(dan) # print a_bars for ab in a_bars: dan2 = map(list, dan) a, b = ab dan2[a][b] = 1 lot = Lot(n, w, dan2) r = lot.cast(m) if r == 0: return "%d %d" % (a+1, b+1) else: return 1 def additional_bars(dan): r = [] for d in range(len(dan)): if dan[d][0:2] == [0,0]: r.append((d, 0)) if dan[d][-2:] == [0,0]: r.append((d, len(dan[d])-1)) for i in range(len(dan[d])-2): if dan[d][i:i+3] == [0,0,0]: r.append((d, i+1)) return r while True: n = int(sys.stdin.readline()) if n == 0: exit(0) m = int(sys.stdin.readline()) w = int(sys.stdin.readline()) d = int(sys.stdin.readline()) dan = [] for i in range(d): dan.append(map(int, list(sys.stdin.readline().rstrip()))) print solv(n, w, dan, m)
5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0
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<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s179198421
p00069
Wrong Answer
import sys def amida(A,x): for e in A: if e[x]==1:x+=1 elif e[x-1]==1:x-=1 return x def f(): for i in D: for j in range(1,n): if A[i][j]==0: B=[e[:] for e in A] B[i][j]=1 if amida(B,m)==p: print i+1,j return print 1 return while 1: n=input() if n==0:break m=input() p=input() D=range(input()) A=[[0]+map(int,list(raw_input()))+[0] for i in D] if amida(A,m)==p:print 0 else:f()
5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0
6 4
<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s426560930
p00069
Wrong Answer
while True: n = int(raw_input()) if n == 0: break m = int(raw_input())-1 x = int(raw_input())-1 d = int(raw_input()) amida = [] for i in range(d): amida.append(map(int, raw_input())) rroot = [] for i in range(d-1,-1,-1): if x > 0: if amida[i][x-1] == 1: x -= 1 if x < n-1: if amida[i][x] == 1: x += 1 rroot.append(x) if m == x: print 0 else: root = [] for i in range(d): if m > 0: if amida[i][m-1] == 1: m -= 1 if m < n-1: if amida[i][m] == 1: m += 1 root.append(m) rroot.reverse() for i in range(d): if abs(root[i]-rroot[i]) == 1: p = min(root[i],rroot[i]) if sum(amida[i][p-1:p+1]) == 0: print i+1, p+1 break if i == d-1: print 1
5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0
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<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s397235249
p00069
Wrong Answer
while True: n = int(raw_input()) if n == 0: break m,x,d = int(raw_input())-1,int(raw_input())-1,int(raw_input()) amida = ["" for i in range(d)] for i in range(d): amida[i] = "0" + raw_input() + "0" rroot = [] for i in range(d-1,-1,-1): if amida[i][x-1] == "1": x -= 1 elif amida[i][x] == "1": x += 1 rroot.append(x) if m == x: print 0 else: root = [] for i in range(d): if amida[i][m-1] == "1": m -= 1 elif amida[i][m] == "1": m += 1 root.append(m) rroot.reverse() for i in range(d): if abs(root[i]-rroot[i]) == 1: p = min(root[i],rroot[i]) if int(amida[i][p-1]) + int(amida[i][p+1]) == 0: print i+1, p+1 break if i == d-1: print 1
5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0
6 4
<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s156361901
p00069
Accepted
def solve(pos, a): for l in a: if l[pos-1]: pos -= 1 elif l[pos]: pos += 1 return pos while True: n = int(input()) if not n: break m, atari, d = (int(input()) for _ in [0]*3) a = [[0]+list(map(int, input()))+[0] for _ in [0]*d] if solve(m, a) == atari: print(0) continue for i, (l, (j, current), r) in ((i, _) for i, l in enumerate(a) for _ in zip(l, enumerate(l[1:], start=1), l[2:])): if not (l | current | r): a[i][j] = 1 if solve(m, a) == atari: print(i+1, j) break a[i][j] = 0 else: print(1)
5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0
6 4
<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s676863692
p00069
Accepted
def solver(n, s, g, amida): for a in amida: a = list(map(int, list(a))) r, l = 0, 0 if s != 1: l = a[s-2] if s != n: r = a[s-1] if r == 1: s += 1 elif l == 1: s -= 1 return True if s == g else False while True: n = int(input()) if n == 0: break s = int(input()) g = int(input()) d = int(input()) amida = [input() for j in range(d)] if solver(n, s, g, amida): print(0) else: ans = None for i in range(d): for j in range(n-1): a = amida[i] if a[j] == '0': a = a[:j] + '1' + a[j+1:] if '11' in a: continue else: if solver(n, s, g, amida[:i] + [a] + amida[i+1:]): ans = str(i+1) + ' ' + str(j+1) break if ans: break if ans: print(ans) else: print(1)
5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0
6 4
<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s543472229
p00069
Accepted
import sys import itertools def one_step(lo,lis): nu = [ e for e in lis ] for j in xrange(len(nu)): if lo[0][j] == 1: nu[j],nu[j+1] = nu[j+1],nu[j] return lo[1:],nu def solve(lo,lis): if len(lo) == 0: return lis nu = [ e for e in lis] lo2,nu2 = one_step(lo,nu) return solve(lo2,nu2) while True: n = input() if n == 0: exit() m = input() star = input() d = input() lis = range(n+1) lots = [] for i in xrange(d): lots.append( [0] + map(int,raw_input()) + [0]) if solve(lots,lis)[star] == m: print 0;continue for i,j in itertools.product(xrange(d),xrange(1,n)): if lots[i][j-1] + lots[i][j] + lots[i][j+1] == 0: lots[i][j] = 1 if solve(lots,lis)[star] == m: print i+1,j;break lots[i][j] = 0 else: print 1
5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0
6 4
<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s618538884
p00069
Accepted
import sys import itertools def one_step(lo,lis): nu = [ e for e in lis ] for j in xrange(len(nu)): if lo[0][j] == 1: nu[j],nu[j+1] = nu[j+1],nu[j] return lo[1:],nu def solve(lo,lis): if len(lo) == 0: return lis nu = [ e for e in lis] lo2,nu2 = one_step(lo,nu) return solve(lo2,nu2) def func(lots,lis,n,m,star,d): for i in xrange(d): for j in xrange(1,n): if lots[0][j-1] + lots[0][j] + lots[0][j+1] == 0: lots[0][j] = 1 if solve(lots,lis)[star] == m: print i+1,j;return True lots[0][j] = 0 lots,lis = one_step(lots,lis) return False while True: n = input() if n == 0: exit() m = input() star = input() d = input() lis = range(n+1) lots = [] for i in xrange(d): lots.append( [0] + map(int,raw_input()) + [0]) if solve(lots,lis)[star] == m: print 0;continue elif func(lots,lis,n,m,star,d): continue else: print 1
5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0
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<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s063679205
p00069
Accepted
import sys f = sys.stdin while True: n = int(f.readline()) if n ==0: break m, star, d = [int(f.readline()) for _ in range(3)] lines = [f.readline().strip() for _ in range(d)] lots = [None for j in range(d + 1)] lots[0] = [i + 1 for i in range(n)] for i, line in enumerate(lines): lots[i + 1] = lots[i][:] for j, c in enumerate(line): if c == '1': lots[i + 1][j], lots[i + 1][j + 1] = lots[i + 1][j + 1], lots[i + 1][j] star = lots[-1][star - 1] if m == star: print(0) continue for i, lot in enumerate(lots): index_min = min(lot.index(m), lot.index(star)) index_max = max(lot.index(m), lot.index(star)) if i and index_max - index_min == 1: line = lines[i - 1] if (index_min == 0 or line[index_min - 1] == '0') and line[index_min] == '0' and (index_max == n - 1 or line[index_max] == '0' ): print(i, min(lot.index(m), lot.index(star)) + 1) break if i == len(lots) - 1: print(1)
5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0
6 4
<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s397911255
p00069
Accepted
while 1: n=int(raw_input()) if n==0: break m=int(raw_input()) x=int(raw_input()) d=int(raw_input()) D=range(d) amida=['' for i in D] for i in D: amida[i]='0'+raw_input()+'0' rroot=[] for i in range(d-1,-1,-1): if amida[i][x-1]=='1': x-=1 elif amida[i][x]=='1': x+=1 rroot.append(x) if m==x: print 0 else: root=[] for i in D: if amida[i][m-1]=='1': m-=1 elif amida[i][m]=='1': m+=1 root.append(m) rroot.reverse() for i in D: if abs(root[i]-rroot[i])==1: p=min(root[i],rroot[i]) if int(amida[i][p-1])+int(amida[i][p+1])==0: print i+1,p break if i==d-1: print 1
5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0
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<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s218565646
p00069
Accepted
def check(n,m,star,d,f): ns=[i for i in range(n)] for i in range(d): for j in range(n-1): if f[i][j]: c=ns[j+1] ns[j+1]=ns[j] ns[j]=c return ns[star-1]==m-1 while True: n=int(input()) if(n==0):break m=int(input()) star=int(input()) d=int(input()) f=[[False for i in range(n-1)]for j in range(d)] for i in range(d): st=input() for j in range(n-1): f[i][j]=st[j]=='1' if check(n,m,star,d,f): print(0) else: ans=False for i in range(d): for j in range(n-1): if ans:break ok=not f[i][j] if(j>0 and f[i][j-1]) or (j<n-2 and f[i][j+1]):ok=False if ok: f[i][j]=True if check(n,m,star,d,f): print(i+1,j+1) ans=True f[i][j]=False if not ans: print(1)
5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0
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<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s202637414
p00069
Accepted
import copy def check_lots(start, goal, line): for i in range(len(line)): for j in range(len(line[i])): if line[i][j] == 1: if j == start - 1: start -= 1 elif j == start: start += 1 return start == goal while True: n = int(input()) if n == 0: break m = int(input()) s = int(input()) d = int(input()) l = [] for i in range(d): l.append([0] + list(map(int, list(input()))) + [0]) d_ans = 0 n_ans = 0 if check_lots(m, s, l): print(0) else: for i in range(d): for j in range(1, n): l_tmp = copy.deepcopy(l[:]) if sum(l[i][j-1:j+2]) > 0: continue l_tmp[i][j] = 1 if check_lots(m, s, l_tmp): d_ans = i + 1 n_ans = j break else: continue break if d_ans: print(d_ans, n_ans) else: print(1)
5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0
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<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s244550692
p00069
Accepted
while True: n = int(input()) if not n: break start = int(input()) - 1 #開始の位置 goal = int(input()) - 1 #あたりの位置 d = int(input()) nums = [[i for i in range(n)]] #各段での数字の並び bars = [] #横棒リスト for i in range(d): s = input() bars.append(s) new = nums[-1][:] for j in range(n - 1): if s[j] == "1": #横棒があれば入れ替え new[j], new[j + 1] = new[j + 1], new[j] nums.append(new) to_goal = nums[-1][goal] #あたりにたどり着く初期位置 if to_goal == start: #元からあたりにたどり着く場合 print(0) else: #各段について、to_goalとスタートが隣り合うかチェック for i, status in enumerate(nums[1:]): to_goal_ind = status.index(to_goal) #to_goalの位置 start_ind = status.index(start) #startの位置 ind1, ind2 = min(to_goal_ind, start_ind), max(to_goal_ind, start_ind) if ind2 - ind1 == 1: #隣あっていた場合 if (bars[i][ind1] == "0") and (ind1 == 0 or bars[i][ind1 - 1] == "0") and (ind2 == n - 1 or bars[i][ind2] == "0"): #隣り合う横棒がなければ(入れ替え可能ならば)出力 print(i + 1, ind1 + 1) break else: print(1)
5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0
6 4
<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s202903440
p00069
Accepted
def main(): while True: n = int(input()) if not n: break start = int(input()) - 1 #開始の位置 goal = int(input()) - 1 #あたりの位置 d = int(input()) nums = [[i for i in range(n)]] #各段での数字の並び bars = [] #横棒リスト for i in range(d): s = input() bars.append(s) new = nums[-1][:] for j in range(n - 1): if s[j] == "1": #横棒があれば入れ替え new[j], new[j + 1] = new[j + 1], new[j] nums.append(new) to_goal = nums[-1][goal] #あたりにたどり着く初期位置 if to_goal == start: #元からあたりにたどり着く場合 print(0) else: #各段について、to_goalとスタートが隣り合うかチェック for i, status in enumerate(nums[1:]): to_goal_ind = status.index(to_goal) #to_goalの位置 start_ind = status.index(start) #startの位置 ind1, ind2 = min(to_goal_ind, start_ind), max(to_goal_ind, start_ind) if ind2 - ind1 == 1: #隣あっていた場合 if (bars[i][ind1] == "0") and (ind1 == 0 or bars[i][ind1 - 1] == "0") and (ind2 == n - 1 or bars[i][ind2] == "0"): #隣り合う横棒がなければ(入れ替え可能ならば)出力 print(i + 1, ind1 + 1) break else: print(1) main()
5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0
6 4
<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s701649998
p00069
Accepted
while True: n = int(input()) if not n: break start = int(input()) - 1 #開始の位置 goal = int(input()) - 1 #あたりの位置 d = int(input()) nums = [[i for i in range(n)]] #各段での数字の並び bars = [] #横棒リスト for i in range(d): s = input() bars.append(s) new = nums[-1][:] for j in range(n - 1): if s[j] == "1": #横棒があれば入れ替え new[j], new[j + 1] = new[j + 1], new[j] nums.append(new) to_goal = nums[-1][goal] #あたりにたどり着く初期位置 if to_goal == start: #元からあたりにたどり着く場合 print(0) else: #各段について、to_goalとスタートが隣り合うかチェック for i, status in enumerate(nums[1:]): to_goal_ind = status.index(to_goal) #to_goalの位置 start_ind = status.index(start) #startの位置 ind1, ind2 = min(to_goal_ind, start_ind), max(to_goal_ind, start_ind) if (ind2 - ind1 == 1 #隣り合っていて、 and bars[i][ind1] == "0" #該当位置と and (ind1 == 0 or bars[i][ind1 - 1] == "0") #左と and (ind2 == n - 1 or bars[i][ind2] == "0")): #右に、辺がなければ出力 print(i + 1, ind1 + 1) break else: print(1)
5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0
6 4
<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s521773100
p00069
Accepted
# AOJ 0069: Drawing Lots II # Python3 2018.6.28 bal4u while True: n = int(input()) if n == 0: break m, p, d = [int(input()) for i in range(3)] m -= 1 p -= 1 a = [[] for i in range(d+1)] for i in range(d): a[i] = list(map(int, input())) s = [[0 for j in range(n)] for i in range(d+1)] s[d] = [i for i in range(n)] for i in range(d-1, -1, -1): for j in range(n): s[i][j] = s[i+1][j] for j in range(n-1): if a[i][j]: s[i][j], s[i][j+1] = s[i][j+1], s[i][j] k = s[0][m] if k == p: print(0) continue f = False for i in range(d): for j in range(n-1): if ((s[i][j] == k and s[i][j+1] == p) or (s[i][j] == p and s[i][j+1] == k)) \ and (j == 0 or a[i][j-1] == 0) and a[i][j] == 0 and (j == n-2 or a[i][j+1] == 0): print(i+1, j+1) f = True break if f: break if not f: print(1)
5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0
6 4
<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s296062933
p00069
Accepted
while True: n=input() if n==0: break m,goal,d=input(),input(),input() step=[""]*d for i in xrange(d): step[i]="0"+raw_input()+"0" raw=range(n+2) for i in xrange(d): for j in xrange(1,n+1): if step[i][j]=="1": raw[j],raw[j+1]=raw[j+1],raw[j] ans=0 if not raw[goal]==m: e=raw[goal] raw=range(n+2) for i in xrange(d): if not ans==0: break for j in xrange(1,n+1): if (raw[j]==m and raw[j+1]==e) or (raw[j]==e and raw[j+1]==m): if step[i][j-1]=="0" and step[i][j]=="0" and step[i][j+1]=="0": ans=(i+1,j) break if step[i][j]=="1": raw[j],raw[j+1]=raw[j+1],raw[j] if ans==0: ans=1 if ans==0 or ans==1:print ans else:print " ".join(map(str,ans))
5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0
6 4
<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s791832281
p00069
Accepted
def Judge(data,n,d,m): now=m for i in range(d): if now==1: if data[i][now]: now+=1 elif now==n: if data[i][n-1]: now-=1 elif data[i][now-1]: now-=1 elif data[i][now]: now+=1 return now while True: n=input() if n==0:break m,star,d=input(),input(),input() data=[[0]+map(int,raw_input())+[0] for i in range(d)] flag=False if Judge(data,n,d,m)==star: print 0 else: for i in range(d): for j in range(1,n): if data[i][j]==0 and data[i][j+1]!=1 and data[i][j-1]!=1: data[i][j]=1 if Judge(data,n,d,m)==star: print i+1,j flag=True break else: data[i][j]=0 if flag: break else: print 1
5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0
6 4
<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s452861955
p00069
Accepted
#!/usr/bin/env python # -*- coding: utf-8 -*- from __future__ import (division, absolute_import, print_function, unicode_literals) from sys import stdin def draw_cross(line, end, pos, left): if left: if pos < 1 or line[pos-1]: return False elif pos > 1 and line[pos-2]: return False elif pos < end and line[pos]: return False line[pos-1] = 1 return pos if pos >= end or line[pos]: return False elif pos < end-1 and line[pos+1]: return False elif pos > 0 and line[pos-1]: return False line[pos] = 1 return pos + 1 def run(start, side, add, left): end = len(side[0]) pos = start - 1 add -= 1 cross = 0 for step, line in enumerate(side): line = line[:] if add == step: cross = draw_cross(line, end, pos, left) if not cross: return (False, False) if pos > 0 and line[pos-1]: pos -= 1 elif pos < end and line[pos]: pos += 1 return (cross, pos + 1) while True: n = int(stdin.readline()) if not n: break start = int(stdin.readline()) hit = int(stdin.readline()) num_step = int(stdin.readline()) side = [] for i in range(num_step): side.append([int(s) for s in stdin.readline().rstrip()]) cross, goal = run(start, side, 0, True) if goal == hit: print(0) continue for step in range(1, num_step+1): cross, goal = run(start, side, step, left=True) if goal == hit: print(step, cross) break cross, goal = run(start, side, step, left=False) if goal == hit: print(step, cross) break else: print(1)
5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0
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<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s779317097
p00069
Accepted
import sys def amida(A,x): for e in A: if e[x]:x+=1 elif e[x-1]:x-=1 return x def f(): for i in D: for j in range(1,n): if A[i][j-1:j+2]==[0,0,0]: B=[e[:] for e in A] B[i][j]=1 if amida(B,m)==p: print i+1,j return print 1 return while 1: n=input() if n==0:break m=input() p=input() D=range(input()) A=[[0]+map(int,list(raw_input()))+[0] for i in D] if amida(A,m)==p:print 0 else:f()
5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0
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<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s316392503
p00069
Accepted
import sys def amida(A,x): for e in A: if e[x]=="1":x+=1 elif e[x-1]=="1":x-=1 return x def f(): for i in D: for j in range(1,n): if A[i][j-1:j+2]=="000": B=[e[:] for e in A] B[i]=B[i][:j]+"1"+B[i][j+1:] if amida(B,m)==p: print i+1,j return print 1 return while 1: n=input() if n==0:break m=input() p=input() D=range(input()) A=["0"+raw_input()+"0" for i in D] if amida(A,m)==p:print 0 else:f()
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<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s181580040
p00069
Accepted
while True: n = int(raw_input()) if n == 0: break m = int(raw_input()) x = int(raw_input()) d = int(raw_input()) amida = ["" for i in range(d)] for i in range(d): amida[i] = "0" + raw_input() + "0" rroot = [] for i in range(d-1,-1,-1): if amida[i][x-1] == "1": x -= 1 elif amida[i][x] == "1": x += 1 rroot.append(x) if m == x: print 0 else: root = [] for i in range(d): if amida[i][m-1] == "1": m -= 1 elif amida[i][m] == "1": m += 1 root.append(m) rroot.reverse() for i in range(d): if abs(root[i]-rroot[i]) == 1: p = min(root[i],rroot[i]) if int(amida[i][p-1]) + int(amida[i][p+1]) == 0: print i+1, p break if i == d-1: print 1
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<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s696435596
p00069
Accepted
while True: n = int(raw_input()) if n == 0: break m,x,d = int(raw_input()),int(raw_input()),int(raw_input()) amida = ["" for i in range(d)] for i in range(d): amida[i] = "0" + raw_input() + "0" rroot = [] for i in range(d-1,-1,-1): if amida[i][x-1] == "1": x -= 1 elif amida[i][x] == "1" : x += 1 rroot.append(x) if m == x: print 0 else: root = [] for i in range(d): if amida[i][m-1] == "1": m -= 1 elif amida[i][m] == "1" : m += 1 root.append(m) rroot.reverse() for i in range(d): if abs(root[i]-rroot[i]) == 1: p = min(root[i],rroot[i]) if int(amida[i][p-1]) + int(amida[i][p+1]) == 0: print i+1, p break if i == d-1: print 1
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<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s635074503
p00069
Accepted
import sys readline = sys.stdin.readline write = sys.stdout.write def solve(): N = int(readline()) if N == 0: return False M = int(readline()) K = int(readline()) D = int(readline()) P = [list(map(int, readline().strip())) + [0] for i in range(D)] INF = (10, 0); GL = (-1, 0) X = [INF]*N X[K-1] = GL for i in range(D-1, -1, -1): Pi = P[i] for j in range(N-1): if Pi[j]: X[j], X[j+1] = X[j+1], X[j] elif 0 == Pi[j-1] == Pi[j+1]: if X[j] == GL: X[j+1] = (i, j) if X[j+1] == GL: X[j] = (i, j) if X[M-1] == GL: write("0\n") elif X[M-1] == INF: write("1\n") else: x, y = X[M-1] write("%d %d\n" % (x+1, y+1)) return True while solve(): ...
5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0
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<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s844751654
p00069
Accepted
from copy import copy def change(n,a): temp = a[n] a[n] = a[n+1] a[n+1] = temp return a while(1): st = 1 n = int(input()) if n == 0: break elif n == 1: st = 0 m_ = int(input()) m = m_ -1 w = int(input()) d = int(input()) b = [] forward = [] for i in range(d): b.append([int(i) for i in list(input())]) if st == 0: print("0") continue a = [i for i in range(n)] for i in range(d): for j in range(n-1): if b[i][j] == 1: a = change(j,a) forward.append(copy(a)) if a[w-1] == m: print(0) else: state = True pivot = a[w-1] for i in range(d): f = forward[i] x = f.index(m) y = f.index(pivot) if y - x == 1: if b[i][x] == 0 and (x-1 < 0 or b[i][x-1] == 0) and (x+1 > n-2 or b[i][x+1] == 0): print(i+1,x+1) state = False break elif x - y == 1: if b[i][y] == 0 and (y-1 < 0 or b[i][y-1] == 0) and (y+1 > n-2 or b[i][y+1] == 0): print(i+1,y+1) state = False break if state: print(1)
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<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s789352828
p00069
Runtime Error
while True: n = int(input()) if not n: break start = int(input()) - 1 #開始の位置 goal = int(input()) - 1 #あたりの位置 d = int(input()) nums = [[i for i in range(n)]] #各段での数字の並び bars = [] #横棒リスト for i in range(d): s = input() bars.append(s) new = nums[-1][:] for j in range(n - 1): if s[j] == "1": #横棒があれば入れ替え new[j], new[j + 1] = new[j + 1], new[j] nums.append(new) to_goal = nums[-1][goal] #あたりにたどり着くスタートの番号 for i, status in enumerate(nums): to_goal_ind = status.index(to_goal) #to_goalの位置 start_ind = status.index(start) #startの位置 ind1, ind2 = min(to_goal_ind, start_ind), max(to_goal_ind, start_ind) if ind2 - ind1 == 1: #隣あっていた場合 if bars[i][ind1] == "0" and (ind2 == n - 1 or bars[i][ind2] == "0"): #隣り合う横棒がなければ出力 print(i + 1, ind1 + 1) break else: print(1)
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<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s957027232
p00069
Runtime Error
# AOJ 0069: Drawing Lots II # Python3 2018.6.28 bal4u while True: n = int(input()) if n == 0: break m, p, d = [int(input()) for i in range(3)] a = [[0 for j in range(10)] for i in range(32)] for i in range(1, d+1): a[i] = [0] + list(map(int, input())) + [0] s = [[0 for j in range(10)] for i in range(32)] for i in range(1, n+1): s[d+1][i] = i for i in range(d, 0, -1): for j in range(1, n+1): s[i][j] = s[i+1][j] for j in range(1, n): if a[i][j]: s[i][j], s[i][j+1] = s[i][j+1], s[i][j] k = s[1][m] if k == p: print(0) continue f = False for i in range(1, d+1): for j in range(1, n): if ((s[i][j] == k and s[i][j+1] == p) or (s[i][j] == p and s[i][j + 1] == k)) \ and a[i][j-1] == 0 and a[i][j] == 0 and a[i][j+1] == 0: print(i, j) f = True break if f: break if not f: print(1)
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<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
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p00069
Runtime Error
while True: n=input() if n==0: break m,goal,d=input(),input(),input() step=[""]*d for i in xrange(d): step[i]=raw_input() raw=range(1,n+1) for i in xrange(d): for j in xrange(n-1): if step[i][j]=="1": raw[j],raw[j+1]=raw[j+1],raw[j] ans=0 if not raw[goal]==m: t=raw[goal] raw=range(1,n+1) for i in xrange(d): if not ans==0:break for j in xrange(n-1): if (raw[j]==m and raw[j+1]==t) or (raw[j+1]==m and raw[j]==t): if (j-1<0 or step[i][j-1]=="0") and (j+1>=n or step[i][j+1]): ans=(i+2,j+1) break if step[i][j]=="1": raw[j],raw[j+1]=raw[j+1],raw[j] if ans==0: ans=1 print " ".join(map(str,ans))
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<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
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p00069
Runtime Error
while True: n=input() if n==0: break m,goal,d=input(),input(),input() step=[""]*d for i in xrange(d): step[i]="0"+raw_input()+"0" raw=range(n+2) for i in xrange(d): for j in xrange(1,n+1): if step[i][j]=="1": raw[j],raw[j+1]=raw[j+1],raw[j] ans=0 if not raw[goal]==m: e=raw[goal] raw=range(n+2) for i in xrange(d): if not ans==0: break for j in xrange(1,n+1): if (raw[j]==m and raw[j+1]==e) or (raw[j]==e and raw[j+1]==m): if step[i][j-1]=="0" and step[i][j]=="0" and step[i][j+1]=="0": ans=(i+1,j) break if step[i][j]=="1": raw[j],raw[j+1]=raw[j+1],raw[j] if ans==0: ans=1 print " ".join(map(str,ans))
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<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
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p00069
Runtime Error
import copy def amida(A,x): for e in A: if e[x]==1:x+=1 elif e[x-1]==1:x-=1 return x def f(): for i in range(d): for j in range(1,n): if A[i][j]==0: B=copy.deepcopy(A) B[i][j]=1 if amida(B,m)==p: print i+1,j return print 1 return import sys n=input() m=input() p=input() d=input() A=[] for s in sys.stdin: if s=="0\n":break A+=[[0]+map(int,list(s[:-1]))+[0]] if amida(A,m)==p: print 0 else:f()
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<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s286281304
p00069
Runtime Error
import copy,sys def amida(A,x): for e in A: if e[x]==1:x+=1 elif e[x-1]==1:x-=1 return x def f(): for i in range(d): for j in range(1,n): if A[i][j]==0: B=copy.deepcopy(A) B[i][j]=1 if amida(B,m)==p: print i+1,j return print 1 return n=input() m=input() p=input() d=input() A=[] for s in sys.stdin: if s=="0\n":break A+=[[0]+map(int,list(s[:-1]))+[0]] if amida(A,m)==p: print 0 else:f()
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<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
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<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
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<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
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<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s468119581
p00069
Runtime Error
while True: n = int(raw_input()) if n == 0: break m,x,d = int(raw_input())-1,int(raw_input())-1,int(raw_input()) amida = [] for i in range(d): amida[i] = "0" + raw_input() + "0" rroot = [] for i in range(d-1,-1,-1): if amida[i][x-1] == "1": x -= 1 elif amida[i][x] == "1": x += 1 rroot.append(x) if m == x: print 0 else: root = [] for i in range(d): if amida[i][m-1] == "1": m -= 1 elif amida[i][m] == "1": m += 1 root.append(m) rroot.reverse() for i in range(d): if abs(root[i]-rroot[i]) == 1: p = min(root[i],rroot[i]) if int(amida[i][p-1]) + int(amida[i][p+1]) == 0: print i+1, p+1 break if i == d-1: print 1
5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0
6 4
<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s473150211
p00069
Runtime Error
while True: n = int(raw_input()) if n == 0: break m,x,d = int(raw_input())-1,int(raw_input())-1,int(raw_input()) amida = [] for i in range(d): amida[i] = "0" + raw_input() + "0" rroot = [] for i in range(d-1,-1,-1): if amida[i][x-1] == "1": x -= 1 elif amida[i][x] == "1": x += 1 rroot.append(x) if m == x: print 0 else: root = [] for i in range(d): if amida[i][m-1] == "1": m -= 1 elif amida[i][m] == "1": m += 1 root.append(m) rroot.reverse() for i in range(d): if abs(root[i]-rroot[i]) == 1: p = min(root[i],rroot[i]) if int(amida[i][p-1]) + int(amida[i][p+1]) == 0: print i+1, p+1 break if i == d-1: print 1
5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0
6 4
<H1>あみだくじ II</H1> <p> 縦線が <var>n</var> 本のあみだくじがあります。このあみだくじは以下の条件を満たしています。 </p> <ul> <li>横線は真横に引きます。斜めに引くことはありません。</li> <li>横線は必ず隣り合った縦線同士をつなぎます。つまり、横線が縦線をまたぐことはありません。</li> <li>どの縦線についても同じ点から左右同時に横線が出ることはありません。つまり、横線が縦線を横切ることはありません。</li> <li>当りはひとつだけです。</li> </ul> <p> 下図 に <var>n</var> = 5 のときの、あみだくじの例を示します。上側の数字は縦線の番号(左から1, 2, 3, 4, 5 ) を表します。☆が当たりです。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_lotsII"> </center> <br/> <p> 縦線の本数 <var>n</var>、選んだ縦線の番号 <var>m</var>、あみだくじの当りの場所、各段における横線の有無を読み込んで、当りにたどり着けるかどうかの判定を出力するプログラムを作成してください。ただし、与えられたあみだくじの任意の位置に1 本だけ横線を付け加えることができるものとします(付け加えなくてもかまいません)。横線を1 本付け加えた後のあみだくじも前述の条件を満たしていなければなりません。 </p> <H2>Input</H2> <p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです: </p> <p> 1行目に、縦線の本数 <var>n</var> (1 &lt; <var>n</var> &le; 10) が書かれています。<br/> 2行目には、選んだ縦線の番号 <var>m</var> (1 &le; <var>m</var> &le; <var>n</var>) が書かれています。<br/> 3行目には、当りの場所(図でいう☆)が左から数えて何番目かが書かれています。<br/> 4行目には、あみだくじの段数 <var>d</var> (1 &le; <var>d</var> &le; 30) が書かれています。<br/> 5行目以降は、図に対応する数字の並びのように、あみだくじの上から順に、各縦線の間に横線があるときを 1、ないときを 0 として、<var>n</var> - 1 つの数字が並んでいます。<br/> <!--あみだくじの段数は d です。<br/>--> </p> <p> 入力は1つの 0 が書かれた行で終わります。 </p> <H2>Output</H2> <p> 各データセットについて、選んだ縦線の番号 <var>m</var> から当りにたどり着けるかどうかに応じて以下の値を出力してください。 </p> <ul> <li>横線を引かなくても当りにたどり着けるときは 0 を出力してください。</li> <li>横線を1 本引けば当りにたどり着けるときは、その中で最も出発側(図でみて上)に近い横線の位置を出力してください。出発側から数えて何段目(図 を参考にしてください)に、左から数えて何番目の縦線から右に向かって横線を引くかを半角の空白で区切って出力してください。</li> <li>横線を1 本引いても当りにたどり着けないときには 1 を出力してください。</li> </ul> <H2>Sample Input</H2> <pre> 5 2 3 9 1010 1001 0100 1001 0010 1000 0100 0101 1010 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 6 4 </pre>
s557978083
p00070
Wrong Answer
from collections import defaultdict, Counter import sys # dp[n][使った数字(bit)][合計] = count dp = [defaultdict(Counter) for _ in [0]*11] dp[0][0][0] = 0 for i in range(1, 11): for used, counter in dp[i-1].items(): for j in filter(lambda x: used & 2**x == 0, range(10)): for total, count in counter.items(): dp[i][used|2**j][total+j*i] += 1 for n, s in (map(int, l.rstrip().split()) for l in sys.stdin): print(sum(v for counter in dp[n].values() for k, v in counter.items() if k == s))
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s757508718
p00070
Wrong Answer
import time n = raw_input().split() s = int(n[1]) n = int(n[0]) ans = 0 def dfs(pos, tmp, tabo): #print "pos = %d, tmp = %d" % (pos, tmp) #print tabo #time.sleep(1) if (pos > n + 1 or tmp > s): return if (pos == n + 1 and tmp == s): global ans ans += 1 return for i in range(10): if i not in tabo: n_tmp = tmp + pos * i n_tabo = list(tabo) n_tabo.append(i) dfs(pos + 1, n_tmp, n_tabo) tabo = [] dfs(1, 0, tabo) print ans
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s555164591
p00070
Wrong Answer
n = raw_input().split() s = int(n[1]) n = int(n[0]) ans = 0 def dfs(pos, tmp, tabo): if (pos > n + 1 or tmp > s): return if (pos == n + 1 and tmp == s): global ans ans += 1 return for i in range(10): if i not in tabo: n_tmp = tmp + pos * i n_tabo = list(tabo) n_tabo.append(i) dfs(pos + 1, n_tmp, n_tabo) tabo = [] dfs(1, 0, tabo) print ans
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s652503264
p00070
Wrong Answer
import itertools while True: try: n,s = map(int,raw_input().split()) except EOFError: break num = list(itertools.combinations(xrange(10), n)) count = 0 for var in num: if sum(var) == s: count += 1 print count
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s006755182
p00070
Wrong Answer
import itertools while True: try: n,s = map(int,raw_input().split()) except EOFError: break count = 0 for var in itertools.combinations(range(0, 10), n): if sum(var) == s : count += 1 print count
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s988596424
p00070
Wrong Answer
import sys def memoize(f): memo = {} def main(*args): if args in memo: return memo[args] result = memo[args] = f(*args) return result return main @memoize def get_num(remains): result = set() i = 0 while remains: if remains & 1: result.add(i) i += 1 remains >>= 1 return result @memoize def calc(n, s, remains): if not n: if s: return 0 else: return 1 if s <= 0: return 0 rs = get_num(remains) return sum(calc(n - 1, s - n * m, remains ^ (1 << m)) for m in rs) for line in sys.stdin: n, s = map(int, line.split()) print(calc(n, s, (1 << 10) - 1))
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s852583653
p00070
Wrong Answer
import sys def oncount(x): r=0 while x>0: r+=x&1 x=x>>1 return r dp=[[0]*331 for i in range(1024)] for i in range(1024): for j in range(331): t=oncount(i) for k in range(10): if 1&(i>>k): x=j-t*k if x>=0: dp[i][j]+=dp[i&~(1<<k)][x] for a in sys.stdin: n,s=map(int,a.split()) ans=0 if 1<=n<=10 and 0<=s<=330: for i in range(1024): if oncount(i)==n:ans+=dp[i][s] print ans
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s426780650
p00070
Wrong Answer
import sys def oncount(x): r=0 while x>0: r+=x&1 x=x>>1 return r dp=[[0]*331 for i in range(1024)] for i in range(1024): for j in range(331): t=oncount(i) for k in range(10): if 1&(i>>k): x=j-t*k if x>=0: dp[i][j]+=dp[i&~(1<<k)][x] for a in sys.stdin: n,s=map(int,a.split()) ans=0 if s<=330: for i in range(1024): if oncount(i)==n:ans+=dp[i][s] print ans
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s380837969
p00070
Wrong Answer
import sys def oncount(x): r=0 while x>0: r+=x&1 x=x>>1 return r dp=[[0]*331 for i in range(1024)] for i in range(10): dp[1<<i][i]=1 for i in range(1024): for j in range(331): t=oncount(i) for k in range(10): if 1&(i>>k): x=j-t*k if x>=0: dp[i][j]+=dp[i&~(1<<k)][x] for a in range(1): n,s=map(int,raw_input().split()) ans=0 if s<=330: for i in range(1024): if oncount(i)==n:ans+=dp[i][s] print ans
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s569115420
p00070
Wrong Answer
def solve(used,rest,sum,memo): if rest==0: return sum==0 else: num=0 for i in range(10): num*=2 if used[i]:num+=1 if (num,rest,sum) in memo: return memo[(num,rest,sum)] if sum<0:return 0 if sum>maxs[rest]:return 0 ans=0 for i in range(10): if not used[i]: used[i]=True ans+=solve(used,rest-1,sum-(i)*rest,memo) used[i]=False memo[(num,rest,sum)]=ans return memo[(num,rest,sum)] memo={} while True: try: n,s=map(int,input().split()) used=[False for i in range(10)] ans=solve(used,n,s,memo) print(ans) except: break
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s944932726
p00070
Wrong Answer
import itertools n, s = map(int, raw_input().split()) x = [] for i in range(10): x.append(i) a = list(itertools.permutations(x, n)) u = 0 m = 0 for i in range(len(a)): for j in range(n): u += a[i][j] * (j + 1) if s == u: m += 1 u = 0 print m
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s557926502
p00070
Wrong Answer
def check(s_i, n_i, count, i_set, memo): if (s_i, n_i) in memo: return memo[(s, n)] for i in range(9): i_set_tmp = set(i_set) if i not in i_set: continue if s_i == 0 and n_i == 0: return count + 1 elif s_i < 0 or n_i < 0: break else: s_tmp = s_i - i*n_i n_tmp = n_i - 1 i_set_tmp.remove(i) count = check(s_tmp, n_tmp, count, i_set_tmp, memo) return count memo = {} i_list = [i for i in range(10)] while True: try: n, s = map(int, input().split()) ans = check(s, n, 0, set(i_list), memo) memo[(s, n)] = ans print(ans) except: break
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s391707296
p00070
Wrong Answer
s_max = [0] for i in range(1,11): s = 0 for j in range(i): s += (10 - j - 1)*(i - j) s_max.append(s) s_min = [0,1,4,10,20,35,56,84,120] def check(s_i, n_i, count, i_set): for i in range(9): i_set_tmp = set(i_set) if i not in i_set: continue if s_i > s_max[n_i] or s_i < s_min[n_i]: continue if s_i == 0 and n_i == 0: return count + 1 elif s_i < 0 or n_i < 0: break else: s_tmp = s_i - i*n_i n_tmp = n_i - 1 i_set_tmp.remove(i) count = check(s_tmp, n_tmp, count, i_set_tmp) return count i_list = [i for i in range(10)] while True: try: n, s = map(int, input().split()) ans = check(s, n, 0, set(i_list)) print(ans) except: break
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s284251393
p00070
Wrong Answer
import sys,itertools for l in sys.stdin.readlines(): n,s=map(int,l.rstrip().split()) ans=0 for d in itertools.combinations(range(10),n): if sum(d)==s: ans+=1 print ans
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s169689732
p00070
Wrong Answer
import sys import itertools table = [{}] * 11 def solv(n, s): if s > 330: return 0 r = 0 if table[n]: for ps in table[n].keys(): if table[n][ps] == s: r += 0 else: for p in itertools.permutations(xrange(10), n): s0 = foo(p, n) table[n][str(p)] = s0 if s0 == s: r += 1 return r def foo(perm, n): return sum(map(lambda x, y: x * y, xrange(1, n+1), perm)) for line in sys.stdin: n, s = map(int, line.split(' ')) print solv(n, s)
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s067383517
p00070
Wrong Answer
import sys import itertools table = [{}] * 11 def solv(n, s): if s > 330: return 0 r = 0 if table[n]: for ps in table[n].keys(): if table[n][ps] == s: r += 0 else: for p in itertools.permutations(xrange(10), n): s0 = foo(p, n) table[n][p] = s0 if s0 == s: r += 1 return r def foo(perm, n): return sum(map(lambda x, y: x * y, xrange(1, n+1), perm)) for line in sys.stdin: n, s = map(int, line.split(' ')) print solv(n, s)
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s033161863
p00070
Wrong Answer
import sys import itertools table = [{}] * 11 def solv(n, s): r = 0 if table[n]: for ps in table[n].keys(): if table[n][ps] == s: r += 0 else: for p in itertools.permutations(xrange(10), n): s0 = foo(p, n) table[n][p] = s0 if s0 == s: r += 1 return r def foo(perm, n): return sum(map(lambda x, y: x * y, xrange(1, n+1), perm)) for line in sys.stdin: n, s = map(int, line.split(' ')) print solv(n, s)
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s098797982
p00070
Wrong Answer
import sys import itertools table = [{}] * 11 def solv(n, s): r = 0 if table[n]: for ps in table[n].keys(): if table[n][ps] == s: r += 1 else: for p in itertools.permutations(xrange(10), n): s0 = foo(p, n) table[n][p] = s0 if s0 == s: r += 1 return r def foo(perm, n): return sum(map(lambda x, y: x * y, xrange(1, n+1), perm)) for line in sys.stdin: n, s = map(int, line.split(' ')) print solv(n, s)
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s939475044
p00070
Wrong Answer
import sys import itertools table = [{}] * 11 def solv(n, s): if s > 330: return 0 r = 0 if table[n]: for ps in table[n].keys(): if table[n][ps] == s: r += 1 else: for p in itertools.permutations(xrange(10), n): s0 = foo(p, n) table[n][p] = s0 if s0 == s: r += 1 return r def foo(perm, n): return sum(map(lambda x, y: x * y, xrange(1, n+1), perm)) for line in sys.stdin: n, s = map(int, line.split(' ')) print solv(n, s)
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s163018240
p00070
Wrong Answer
import sys import itertools table = [{}] * 11 def solv(n, s): if s > 330: return 0 r = 0 dic = table[n] if dic: for ps in dic.keys(): if dic[ps] == s: r += 1 else: for p in itertools.permutations(xrange(10), n): s0 = foo(p, n) dic[p] = s0 if s0 == s: r += 1 return r def foo(perm, n): return sum(map(lambda x, y: x * y, xrange(1, n+1), perm)) for line in sys.stdin: n, s = map(int, line.split(' ')) print solv(n, s)
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s551775046
p00070
Wrong Answer
import itertools,sys for a in sys.stdin: c=0 n,s=map(int,a.split()) for e in itertools.permutations(range(9),n): x=0 i=n for b in e: x+=i*b i-=1 if x>s:break else: if x==s: c+=1 print c
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s239555792
p00070
Wrong Answer
def mx(ls,m): sum = 0 for i in range(m): sum += (m-i)*ls[-i-1] return sum def f(ls,m,s): global n if mx(ls,m) < s: return 0 count = 0 if m > 0: for i in range(len(ls)): lls = ls[:] a = (n-m+1)*lls.pop(i) if s-a < 0: break else: count += f(lls,m-1,s-a) return count else: return 1 if s == 0 else 0 ls = [i for i in range(10)] while True: try: n,s = map(int, raw_input().split()) print f(ls,n,s) except: break
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s277025947
p00070
Wrong Answer
def mx(ls,m): sum = 0 for i in range(m): sum += (m-i)*ls[-i-1] return sum def f(ls,m,s): global n count = 0 if m > 0: if mx(ls,m) < s: return 0 for i in range(len(ls)): lls = ls[:] a = (n-m+1)*lls.pop(i) if s-a < 0: break else: count += f(lls,m-1,s-a) return count else: return 1 if s == 0 else 0 ls = [i for i in range(10)] while True: try: n,s = map(int, raw_input().split()) print f(ls,n,s) except: break
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s201532427
p00070
Time Limit Exceeded
from functools import reduce from itertools import permutations import sys for n, s in (map(int, l.rstrip().split()) for l in sys.stdin): print(len([1 for a in permutations(range(10), n) if sum(i*n for i,n in enumerate(a, start=1))==s]))
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s797294486
p00070
Time Limit Exceeded
def dfs(pos, tmp, tabo): if (pos > n + 1 or tmp > s): return if (pos == n + 1 and tmp == s): global ans ans += 1 return for i in range(10): if i not in tabo: n_tmp = tmp + pos * i n_tabo = list(tabo) n_tabo.append(i) dfs(pos + 1, n_tmp, n_tabo) while True: try: n = raw_input().split() s = int(n[1]) n = int(n[0]) tabo = [] global ans ans = 0 dfs(1, 0, tabo) print ans except: break
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s364681574
p00070
Time Limit Exceeded
ans = [[0 for i in range(1024)] for j in range(12)] def dfs(bit, d, s): ans[d][s] += 1 for i in range(0, 10): if (bit & (1 << i)): dfs(bit - (1 << i), d + 1, s + (i * (d + 1))) dfs((1 << 10) - 1, 0, 0) while True: try: n,s = map(int, raw_input().split()) if (s > 1023): print 0 else: print ans[n][s] except: break
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s505422734
p00070
Time Limit Exceeded
import sys import itertools def func(li,nu,su): count = 0 if su == 0 and 0 not in li : return 1 elif su < 0 or nu <= 0 or len(li) == 0: return 0 for e in li: lisdot = [ f for f in li if not f == e ] count += func(lisdot,nu-1,su-e*nu) return count lis = range(10) for y in sys.stdin: n,s = map(int,y.split()) print func(lis,n,s)
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s384292482
p00070
Time Limit Exceeded
import sys cnt = 0 def solve(n,s,lis): global cnt if n<0 or s<0: return 0 elif n == 0 and s == 0: cnt += 1 return 0 else : for i in xrange(len(lis)): solve(n-1,s-n*lis[i],[ lis[j] for j in xrange(len(lis)) if not i == j ]) return cnt for s in sys.stdin: cnt = 0 n,s = map(int,s.split()) lis = range(10) print solve(n,s,lis)
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s233160003
p00070
Time Limit Exceeded
import sys cnt = 0 def solve(n,s,lis): global cnt if n<0 or s<0: return 0 elif n == 0 and s == 0: cnt += 1 return 0 else : for i in xrange(len(lis)): ll = lis[:] a = s-n*ll.pop(i) solve(n-1,a,ll ) return cnt for s in sys.stdin: cnt = 0 n,s = map(int,s.split()) lis = range(10) print solve(n,s,lis)
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s184874887
p00070
Time Limit Exceeded
import sys cnt = 0 def solve(n,s,lis): global cnt if n<0 or s<0: return 0 elif n == 0 and s == 0: cnt += 1 return 0 else : for i in xrange(len(lis)): ll = lis[:] a = s-n*ll.pop(i) if n-1 < 0 or a<0: break solve(n-1,a,ll ) return cnt for s in sys.stdin: cnt = 0 n,s = map(int,s.split()) lis = range(10) print solve(n,s,lis)
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s539109197
p00070
Time Limit Exceeded
import sys cnt = 0 def solve(n,s,lis): global cnt if n == 0 and s == 0: cnt += 1 return 0 else : for i in xrange(len(lis)): ll = lis[:] a = s-n*ll.pop(i) if n-1<0 or a<0: break solve(n-1,a,ll ) return cnt for s in sys.stdin: cnt = 0 n,s = map(int,s.split()) lis = range(10) print solve(n,s,lis)
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s767472974
p00070
Time Limit Exceeded
import itertools import sys f = sys.stdin for line in f: n, s = map(int, line.split()) print(sum(1 for k in itertools.permutations(range(10), n) if s == sum(k[i] * (i + 1) for i in range(n))))
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s571169202
p00070
Time Limit Exceeded
import sys f = sys.stdin def solve(k,n,s): if n == 1: return 1 if s in k else 0 ret = 0 for ki in k: value = n * ki if s >= value: sub = k[:] sub.remove(ki) ret += solve(sub,n - 1,s - value) return ret for line in f: n, s = map(int, line.split()) print(solve(list(range(10)),n,s))
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s613082317
p00070
Time Limit Exceeded
import sys f = sys.stdin def solve(k,n,s): if n == 1: return 1 if s in k else 0 ret = 0 for ki in k: value = n * ki if s >= value: sub = k[:] sub.remove(ki) mini = sum(i * j for i, j in zip(range(n - 1,0,-1), sub)) maxi = sum(i * j for i, j in zip(range(n - 1,0,-1), sub[::-1])) if mini <= s - value <= maxi: ret += solve(sub,n - 1,s - value) return ret for line in f: n, s = map(int, line.split()) print(solve(list(range(10)),n,s))
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s110177488
p00070
Time Limit Exceeded
import sys def shy(c_p, m_c, flag): for i in range(m_c): k.append(c_p + i) if flag == n: hope(k) else: shy(c_p+i+1, m_c, flag+1) m_c -= 1 del k[-1] def hope(k): global count if k: for i, v in enumerate(k): three.append(v) hope(k[:i]+k[i+1:]) del three[-1] else: ans = 0 for i in range(n): multiple = i+1 ans += (multiple * three[i]) else: if ans == s: count += 1 for line in sys.stdin: n, s = map(int, line.rstrip().split()) k = [] three = [] count = 0 m_c = 10 - n + 1 shy(0, m_c, 1) print count
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s057854404
p00070
Time Limit Exceeded
def get_s(): while True: try: yield raw_input() except EOFError: break def shy(c_p, m_c, flag): for i in range(m_c): k.append(c_p + i) if flag == n: hope(k) else: shy(c_p+i+1, m_c, flag+1) m_c -= 1 del k[-1] def hope(k): global count if k: for i, v in enumerate(k): three.append(v) hope(k[:i]+k[i+1:]) del three[-1] else: ans = 0 for i in range(n): multiple = i+1 ans += (multiple * three[i]) else: if ans == s: count += 1 for line in list(get_s()): n, s = map(int, line.split()) three = [] k = [] count = 0 m_c = 10 - n + 1 shy(0, m_c, 1) print count
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s840946753
p00070
Time Limit Exceeded
def get_s(): while True: try: yield raw_input() except EOFError: break def shy(c_p, m_c, flag): for i in range(m_c): k.append(c_p + i) if flag == n: hope(k) else: shy(c_p+i+1, m_c, flag+1) m_c -= 1 del k[-1] def hope(k): global count if k: for i, v in enumerate(k): three.append(v) hope(k[:i]+k[i+1:]) del three[-1] else: ans = 0 for i in range(n): multiple = i+1 ans += (multiple * three[i]) else: if ans == s: count += 1 a = list(get_s()) for line in a: n, s = map(int, line.split()) three = [] k = [] count = 0 m_c = 10 - n + 1 shy(0, m_c, 1) print count
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s338734499
p00070
Time Limit Exceeded
import sys def shy(c_p, m_c, flag): for i in range(m_c): k.append(c_p + i) if flag == n: hope(k) else: shy(c_p+i+1, m_c, flag+1) m_c -= 1 del k[-1] def hope(k): global count if k: for i, v in enumerate(k): three.append(v) hope(k[:i]+k[i+1:]) del three[-1] else: ans = 0 for i in range(n): multiple = i+1 ans += (multiple * three[i]) else: if ans == s: count += 1 for line in sys.stdin: n, s = map(int, line.split()) k = [] three = [] count = 0 m_c = 10 - n + 1 shy(0, m_c, 1) print count
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s717706595
p00070
Time Limit Exceeded
def shy(c_p, m_c, flag): for i in range(m_c): k.append(c_p + i) if flag == n: hope(k) else: shy(c_p+i+1, m_c, flag+1) m_c -= 1 del k[-1] def hope(k): global count if k: for i, v in enumerate(k): three.append(v) hope(k[:i]+k[i+1:]) del three[-1] else: ans = 0 for i in range(n): multiple = i+1 ans += (multiple * three[i]) else: if ans == s: count += 1 while True: try: n, s = map(int, raw_input().split()) k = [] three = [] count = 0 m_c = 10 - n + 1 shy(0, m_c, 1) print count except EOFError: break
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s702555856
p00070
Time Limit Exceeded
import sys from itertools import permutations for line in sys.stdin: n, s = map(int, line.split()) count = 0 for combi in permutations(range(10), n): if sum(x * y for (x, y) in zip(range(1, 10), combi)) == s: count += 1 print(count)
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s163789508
p00070
Time Limit Exceeded
def dfs(cnt,wa): global ans if cnt==n+1:return if wa==0 and cnt==n: ans+=1 return for i in xrange(10): if not used[i]: used[i]=True dfs(cnt+1,wa-(cnt+1)*i) used[i]=False return while 1: try: n,s=map(int,raw_input().split()) ans=0 used=[False]*10 dfs(0,s) print(ans) except: break
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s873609812
p00070
Time Limit Exceeded
import sys def line():return sys.stdin.readline().strip() import itertools k = (0,1,2,3,4,5,6,7,8,9) while True: try: cnt = 0 n,s = map(int,line().split()) for tpl in itertools.permutations(k,n): t = 0 for i in range(len(tpl)): t+=tpl[i] * (i + 1) if t == s:cnt+=1 print(cnt) except: break
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s155844694
p00070
Time Limit Exceeded
# ??°??????????????????????????§???????????°?????? import sys def get_sequence(s, n, k, ks): # s : ????¨? # n : n????????°??? # k : k???????????°???????????????(1???10) # ks: ?????¨?????????????????°??? if k == n: if s % k == 0: if s // k in ks: #print('s:{} k:{} n:{} ks:'.format(s, k, n), end='') print(ks) return 1 else: return 0 else: return 0 cnt = 0 for i in ks: s_copy = s s_copy -= i * k if s_copy < 0: break k_copy = k k_copy += 1 if k_copy > n: break ks_copy = ks[:] ks_copy.remove(i) #print('i:', i) cnt += get_sequence(s_copy, n, k_copy, ks_copy) return cnt def main(): while True: line = sys.stdin.readline().strip() if line is None or line == '': break data = line.split(' ') n = int(data[0]) s = int(data[1]) cnt = get_sequence(s, n, 1, list(range(10))) print(cnt) if __name__ == '__main__': main()
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s387684667
p00070
Time Limit Exceeded
# ??°??????????????????????????§???????????°?????? import sys def get_sequence(s, n, k, ks): # s : ????¨? # n : n????????°??? # k : k???????????°???????????????(1???10) # ks: ?????¨?????????????????°??? if k == n: if s % k == 0: if s // k in ks: #print('s:{} k:{} n:{} ks:'.format(s, k, n), end='') #print(ks) return 1 else: return 0 else: return 0 cnt = 0 for i in ks: s_copy = s s_copy -= i * k if s_copy < 0: break k_copy = k k_copy += 1 if k_copy > n: break ks_copy = ks[:] ks_copy.remove(i) #print('i:', i) cnt += get_sequence(s_copy, n, k_copy, ks_copy) return cnt def main(): while True: line = sys.stdin.readline().strip() if line is None or line == '': break data = line.split(' ') n = int(data[0]) s = int(data[1]) cnt = get_sequence(s, n, 1, list(range(10))) print(cnt) if __name__ == '__main__': main()
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s487145602
p00070
Time Limit Exceeded
# ??°??????????????????????????§???????????°?????? import sys def get_max(): numbers = list(range(10)) sum = 0 for idx, num in enumerate(numbers, 1): sum += (idx * num) return sum def get_sequence(s, n, k, ks): # s : ????¨? # n : n????????°??? # k : k???????????°???????????????(1???10) # ks: ?????¨?????????????????°??? if k == n: if s % k == 0 and s // k in ks: return 1 else: return 0 cnt = 0 for i in ks: s_copy = s s_copy -= i * k if s_copy < 0: break k_copy = k k_copy += 1 if k_copy > n: break ks_copy = ks[:] ks_copy.remove(i) cnt += get_sequence(s_copy, n, k_copy, ks_copy) return cnt def main(): max_s = get_max() while True: line = sys.stdin.readline().strip() if line is None or line == '': break data = line.split(' ') n = int(data[0]) s = int(data[1]) if s > max_s: print(0) else: cnt = get_sequence(s, n, 1, list(range(10))) print(cnt) if __name__ == '__main__': main()
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s537706684
p00070
Time Limit Exceeded
# ??°??????????????????????????§???????????°?????? import sys def get_max(n): numbers = list(range(n)) sum = 0 for idx, num in enumerate(numbers, 1): sum += (idx * num) return sum def get_sequence(s, n, k, ks): # s : ????¨? # n : n????????°??? # k : k???????????°???????????????(1???10) # ks: ?????¨?????????????????°??? if k == n: if s % k == 0 and s // k in ks: return 1 else: return 0 cnt = 0 for i in ks: s_copy = s s_copy -= i * k if s_copy < 0: break k_copy = k k_copy += 1 if k_copy > n: break ks_copy = ks[:] ks_copy.remove(i) cnt += get_sequence(s_copy, n, k_copy, ks_copy) return cnt def main(): while True: line = sys.stdin.readline().strip() if line is None or line == '': break data = line.split(' ') n = int(data[0]) s = int(data[1]) max_s = get_max(n) if s > max_s: print(0) else: cnt = get_sequence(s, n, 1, list(range(10))) print(cnt) if __name__ == '__main__': main()
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s954953077
p00070
Time Limit Exceeded
# ??°??????????????????????????§???????????°?????? import sys def get_max(): max_s = [] for i in range(1, 11): sum = 0 for j in range(i): sum += (9-j) * (i-j) max_s.append(sum) return max_s def get_sequence(s, n, k, ks): # s : ????¨? # n : n????????°??? # k : k???????????°???????????????(1???10) # ks: ?????¨?????????????????°??? if k == n: if s % k == 0 and s // k in ks: return 1 else: return 0 cnt = 0 for i in ks: s_copy = s s_copy -= i * k if s_copy < 0: break k_copy = k k_copy += 1 if k_copy > n: break ks_copy = ks[:] ks_copy.remove(i) cnt += get_sequence(s_copy, n, k_copy, ks_copy) return cnt def main(): max_s = get_max() print(max_s) while True: line = sys.stdin.readline().strip() if line is None or line == '': break data = line.split(' ') n = int(data[0]) s = int(data[1]) if s > max_s[n-1]: print(0) else: cnt = get_sequence(s, n, 1, list(range(10))) print(cnt) if __name__ == '__main__': main()
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s884631023
p00070
Time Limit Exceeded
# ??°??????????????????????????§???????????°?????? import sys def get_max(): max_s = [] for i in range(1, 11): sum = 0 for j in range(i): sum += (9-j) * (i-j) max_s.append(sum) return max_s def get_sequence(s, n, k, ks): # s : ????¨? # n : n????????°??? # k : k???????????°???????????????(1???10) # ks: ?????¨?????????????????°???????????? if k == n: if s % k == 0 and s // k in ks: return 1 else: return 0 if k > n: return 0 cnt = 0 for i in ks: s_copy = s s_copy -= i * k if s_copy < 0: break ks_copy = ks[:] ks_copy.remove(i) cnt += get_sequence(s_copy, n, k+1, ks_copy) return cnt def main(): max_s = get_max() print(max_s) while True: line = sys.stdin.readline().strip() if line is None or line == '': break data = line.split(' ') n = int(data[0]) s = int(data[1]) if s > max_s[n-1]: print(0) else: cnt = get_sequence(s, n, 1, list(range(10))) #print(cnt) if __name__ == '__main__': main()
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s221316694
p00070
Time Limit Exceeded
# ??°??????????????????????????§???????????°?????? import sys def get_min_max(): max_s = [] for i in range(1, 11): max_sum = 0 min_sum = 0 for j in range(i): max_sum += (9-j) * (i-j) min_sum += j * (i-j) max_s.append([min_sum, max_sum]) return max_s def get_sequence(s, n, k, ks): # s : ????¨? # n : n????????°??? # k : k???????????°???????????????(1???10) # ks: ?????¨?????????????????°???????????? if k == n: if s % k == 0 and s // k in ks: return 1 else: return 0 if k > n: return 0 cnt = 0 for i in ks: s_copy = s s_copy -= i * k if s_copy < 0: break ks_copy = ks[:] ks_copy.remove(i) cnt += get_sequence(s_copy, n, k+1, ks_copy) return cnt def main(): min_max_s = get_min_max() while True: line = sys.stdin.readline().strip() if line is None or line == '': break data = line.split(' ') n = int(data[0]) s = int(data[1]) if s < min_max_s[n-1][0] or s > min_max_s[n-1][1]: print(0) else: cnt = get_sequence(s, n, 1, list(range(10))) print(cnt) if __name__ == '__main__': main()
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>
s536994644
p00070
Time Limit Exceeded
# ??°??????????????????????????§???????????°?????? import sys import itertools def get_min_max(): max_s = [] for i in range(1, 11): max_sum = 0 min_sum = 0 for j in range(i): max_sum += (9-j) * (i-j) min_sum += j * (i-j) max_s.append([min_sum, max_sum]) return max_s def get_sequence(s, n, k, ks): # s : ????¨? # n : n????????°??? # k : k???????????°???????????????(1???10) # ks: ?????¨?????????????????°???????????? #print(s) cnt = 0 l = list(range(10)) for nums in itertools.combinations(l, n): for num in itertools.permutations(nums, len(nums)): if num == (4, 0, 2): print('**** (4, 0, 2) ****') sum = 0 for index, i in enumerate(num, 1): sum += index * i if sum == s: #print('num:', num) cnt += 1 if n == 10: break # ?¬????nums??????????????? return cnt def main(): min_max_s = get_min_max() while True: line = sys.stdin.readline().strip() if line is None or line == '': break data = line.split(' ') n = int(data[0]) s = int(data[1]) if s < min_max_s[n-1][0] or s > min_max_s[n-1][1]: print(0) else: cnt = get_sequence(s, n, 1, list(range(10))) print(cnt) if __name__ == '__main__': main()
3 10 3 1
8 0
<H1>Combination of Number Sequences</H1> <p> 0 から 9 までの整数を使った <var>n</var> 個の数の並び <var>k<sub>1</sub></var>, <var>k<sub>2</sub></var>, ..., <var>k<sub>n</sub></var> を考えます。正の整数 <var>n</var> と <var>s</var> を読み込んで、<br/> <br/> <var>k<sub>1</sub> + 2 &times; k<sub>2</sub> + 3 &times; k<sub>3</sub> +</var> ... <var>+ n &times; k<sub>n</sub> = s </var><br/> <br/> となっているような <var>n</var> 個の数の並びが何通りあるかを出力するプログラムを作成してください。ただし、1 つの「<var>n</var> 個の数の並び」には同じ数が 2 回以上現われないものとします。 </p> <H2>Input</H2> <p> 入力は複数のデータセットからなります。各データセットとして、<var>n</var> (1 &le; <var>n</var> &le; 10) と <var>s</var> (0 &le; <var>s</var> &le; 10,000)が空白区切りで1行に与えられます。 </p> <p> データセットの数は 100 を超えません。 </p> <H2>Output</H2> <p> データセットごとに、<var>n</var> 個の整数の和が <var>s</var> になる組み合わせの個数を1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 10 3 1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 8 0 </pre>