userid
stringclasses
377 values
course_number
int64
1
15
question_number
int64
1
5
question_content
stringclasses
5 values
answer_content
stringlengths
1
4.12k
grade
stringclasses
5 values
C-2021-2_U171
14
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
null
C
C-2021-2_U171
14
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
null
C
C-2021-2_U171
14
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
C
C-2021-2_U171
14
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2021-2_U171
14
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
C
C-2021-2_U45
14
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
null
F
C-2021-2_U45
14
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
null
F
C-2021-2_U45
14
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
F
C-2021-2_U45
14
4
質問があれば書いてください
null
F
C-2021-2_U45
14
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
F
C-2021-2_U22
14
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
null
F
C-2021-2_U22
14
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
null
F
C-2021-2_U22
14
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
F
C-2021-2_U22
14
4
質問があれば書いてください
null
F
C-2021-2_U22
14
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
F
C-2021-2_U144
14
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
相関とはどういうものか、分散、データ、どんな種類の検定があるか、回帰分析と時系列分析の違いなど
B
C-2021-2_U144
14
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
相関係数が負なら負の相関、0なら相関関係がない、相関係数が正なら正の相関があるということがわかった。回帰分析でモデリングすると便利だということがわかった。
B
C-2021-2_U144
14
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
とくにありませんでした。
B
C-2021-2_U144
14
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2021-2_U144
14
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
相関関係のところはけっこう知ってるとこが多かった。来週テスト頑張りたいです。
B
C-2021-2_U63
14
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
null
D
C-2021-2_U63
14
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
null
D
C-2021-2_U63
14
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
D
C-2021-2_U63
14
4
質問があれば書いてください
null
D
C-2021-2_U63
14
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
D
C-2021-2_U2
14
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
null
F
C-2021-2_U2
14
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
null
F
C-2021-2_U2
14
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
F
C-2021-2_U2
14
4
質問があれば書いてください
null
F
C-2021-2_U2
14
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
F
C-2021-2_U110
14
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
データの分析の方法として、相関と回帰を新たに習った。相関は二つのデータの関わりを明らかにするもので、正の相関と負の相関、無相関がある。回帰は、片方のデータからもう片方のデータを読み取ろうとするものである。これらの方法等を用いて、特定の情報に対して真偽を鑑定する統計的検定と呼ばれるものもある。
A
C-2021-2_U110
14
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
データの分布を読み取る新たな手法について理解できた。
A
C-2021-2_U110
14
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
A
C-2021-2_U110
14
4
質問があれば書いてください
null
A
C-2021-2_U110
14
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
統計的検定について、データから物事の確からしさを読み取る術があることに驚きました。
A
C-2021-2_U97
14
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
・相関について・統計的検定の考え方について・回帰分析について・近似について
B
C-2021-2_U97
14
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
回帰式のモデルごとの特徴について
B
C-2021-2_U97
14
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
統計的検定の考え方、なかでも確率分布と有意水準について
B
C-2021-2_U97
14
4
質問があれば書いてください
特になし
B
C-2021-2_U97
14
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
高校生の頃、近似式に触れる機会があり当時は全く理解できていなかったが、今回の講義を受けて少しは理解が深まったと感じた。
B
C-2021-2_U16
14
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
データの持つ様々な性質を調べるものとして分布、分散・平均、相関などがあり、統計的検定では限られたデータから差を評価しようとする 回帰分析は回帰式を求めデータ間の関係性を見ることでその後の予測に役立たせることができ、時系列分析は予測に役立てられる
A
C-2021-2_U16
14
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
相関係数とは、相関の度合いを実数の範囲で示したもので、それが分かることで分布の形が少しわかるようになる xとyの相関を考える際には、原点周りに散らばっているとし、そうではない場合は平行移動させる 統計的検定とは統計的な差を評価する枠組みのことで、不十分な量のデータでも差があることを示したいときに使用する 差がないという仮説のことを帰無仮説といい、その反対は対立仮説と呼ばれる 過去のデータからわかる基準とする確率:有意水準と比較して差を見る
A
C-2021-2_U16
14
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
特になし
A
C-2021-2_U16
14
4
質問があれば書いてください
特になし
A
C-2021-2_U16
14
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
経済学でも様々なデータを取扱うので、今回の回帰分析や時系列分析はしっかり理解しておかないといけないなと思いました。 授業自体はとても分かりやすかったので、冒頭の実例のようにどこに応用されているのかを考えてみようと思いました。
A
C-2021-2_U138
14
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
まず初めに前回の小テストを行った。その後検定・相関のいくつかの学部での事例紹介があった。次に「相関」とはなにかについて学び、その後データと分布、分散とは何かについて学んだ。次に相関には無相関と正の相関と負の相関があることを学び、その後相関係数について学んだ。次に統計的検定とは何かを具体例を交えて学び、確率分布の考え方も学んだ。次に回帰・時系列のいくつかの学部での事例紹介があった。次に回帰とはなにかを学び、その後回帰分析を具体例を交えて学んだ。次に回帰の方法をいくつか学び、その後回帰分析の注意点をいくつか学んだ。最後に時系列分析について学んだ。
B
C-2021-2_U138
14
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
相関やデータなどのように用語の意味は理解できた。
B
C-2021-2_U138
14
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
特になし。
B
C-2021-2_U138
14
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2021-2_U138
14
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
今日の講義ではテストの説明もあり、もうすぐ1年生が終わってしまうんだなと改めて感じた。テスト勉強を頑張りたい。
B
C-2021-2_U55
14
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
相関は二つの関係性を説明する方法。分布はどんなデータがどのくらいあるか。相関は正の相関、負の相関、無相関がある。相関係数によって分布をみる。統計的検定による推定
B
C-2021-2_U55
14
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
相関や検定について知識をつけることができた。
B
C-2021-2_U55
14
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
特にない
B
C-2021-2_U55
14
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2021-2_U55
14
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
相関や検定について詳しく知ることができて良かった。
B
C-2021-2_U30
14
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
null
C
C-2021-2_U30
14
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
null
C
C-2021-2_U30
14
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
C
C-2021-2_U30
14
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2021-2_U30
14
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
C
C-2021-2_U92
14
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
null
C
C-2021-2_U92
14
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
null
C
C-2021-2_U92
14
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
C
C-2021-2_U92
14
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2021-2_U92
14
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
C
C-2021-2_U169
14
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
null
C
C-2021-2_U169
14
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
null
C
C-2021-2_U169
14
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
C
C-2021-2_U169
14
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2021-2_U169
14
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
C
C-2021-2_U93
14
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
二つの量の関係性を説明するための方法として相関を学んだ。分布の概念とそれを通して分かることを学んだ。相関は、関係の強さと関係の仕方の二種類の概念から読み取ることができると言うことを学んだ。相関を数値で表現する上で有用となってくる相関係数について、その定義と数学的意味合いについて学んだ。統計的に差を評価する枠組みとしての統計的検定を学んだ。また、相関分析では得られなかった変数間の関係式を求める分析手法として回帰分析を学んだ。
B
C-2021-2_U93
14
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
相関の具体的な活用例を知ることができた。分布の概念と分布から読み取れることについて理解することができた。相関をはかる上での関係の仕方として、3つの種類があると言うことが分かった。統計的検定を行う手順を理解することができた。回帰分析を行うことで、相関分析では分からなかった変数間の関係式を求めることができると言うことが分かった。 線形近似と多項式近似の有用性を図る上で双方のメリット・デメリットを理解することができた。
B
C-2021-2_U93
14
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
データから相関係数を求めたり、回帰分析によって変数間の関係式を求めたりするなどの実践的な技能を習得することができなかった。
B
C-2021-2_U93
14
4
質問があれば書いてください
特にありません
B
C-2021-2_U93
14
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
数一で学んだ相関係数をデータ分析の分野でどのようにして活用するのかと言うことがわかり、面白かった。
B
C-2021-2_U58
14
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
相関はデータに関連性があるか評価するもので、相関係数により-1から1の間で定量的に判定できる。 検定は統計的に確率を用いて差を評価するもので、有意水準という水準から判断する。 回帰や時系列分析は、これを用いることで過去のデータからモデルを作成し、未来を予測することができるものであり、誤差を減らすことが重要。
C
C-2021-2_U58
14
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
データを分析し、それを用いて未来を予測する方法を知ることができた。 回帰分析は過去のデータから数学的な回帰式を作成し、それに予測したい数値を当てはめることで予測を導くことができる。 予測を立てるには最初の回帰式をモデリングするときに汎化能力があることが大切である。 それに加えて、近似と実際の数値との誤差ができるだけ小さいモデリングが好ましい。
C
C-2021-2_U58
14
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
C
C-2021-2_U58
14
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2021-2_U58
14
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
わかりやすかった。 日常のことや高校までの学びと結びつけることができた。
C
C-2021-2_U77
14
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
null
F
C-2021-2_U77
14
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
null
F
C-2021-2_U77
14
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
F
C-2021-2_U77
14
4
質問があれば書いてください
null
F
C-2021-2_U77
14
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
F
C-2021-2_U103
14
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
平均や分散、そして相関を求め、データの分布を調べることで得られる情報は多く、非常に重要である。また、統計的検定によってデータから得られる確率を評価することも重要な手はずである。データの分析にはモデリングや回帰分析などの手法も存在する。
B
C-2021-2_U103
14
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
平均、分散、相関係数などの指標をはじめとして、その後統計的検定、モデリング、回帰分析などを含む様々な分析の手法があるのは、データの扱いがとても難しいことの表れだと思う。それに加えオーバーフィッティングなどの問題もあるのだから、データ分析の奥は大変難しい取り組みなのだと分かった。
B
C-2021-2_U103
14
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
特にない。
B
C-2021-2_U103
14
4
質問があれば書いてください
特にない。
B
C-2021-2_U103
14
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
統計的検定は、数理統計学でちょうど学んでいるところで興味を強く持っていたところで、とても理解が深まってうれしい。回帰分析は高校の数学で少ししか触れられなかったので、回帰についての話も聞けて良かった。
B
C-2021-2_U124
14
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
相関、検定、回帰、時系列とは。また、その具体例
B
C-2021-2_U124
14
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
具体的にどのような物があるか、グラフ表示、公式等がわかった
B
C-2021-2_U124
14
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
ない
B
C-2021-2_U124
14
4
質問があれば書いてください
ない
B
C-2021-2_U124
14
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
最後の授業だったが、ちゃんと話を聞き理解に努めた
B
C-2021-2_U47
14
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
null
F
C-2021-2_U47
14
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
null
F
C-2021-2_U47
14
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
F
C-2021-2_U47
14
4
質問があれば書いてください
null
F
C-2021-2_U47
14
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
F