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values | course_number int64 1 15 | question_number int64 1 5 | question_content stringclasses 5
values | answer_content stringlengths 1 4.12k ⌀ | grade stringclasses 5
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|---|---|---|---|---|---|
C-2021-2_U38 | 14 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 相関とは2つの量の関係性を表すものであるとともにデータの広がりを示すものであり、分散と同じような指標である。検定とはデータの差を評価する仕組みのことで | B |
C-2021-2_U38 | 14 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 相関が2種類の量の関係の強弱を表し、検定がデータの差と確率から評価することに役立つと分かった。また、 | B |
C-2021-2_U38 | 14 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | B |
C-2021-2_U38 | 14 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | B |
C-2021-2_U38 | 14 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 前回は既に知っている内容が比較的多かったのですが、今回は | B |
C-2021-2_U62 | 14 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | F |
C-2021-2_U62 | 14 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U62 | 14 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U62 | 14 | 4 | 質問があれば書いてください | null | F |
C-2021-2_U62 | 14 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | F |
C-2021-2_U161 | 14 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | C |
C-2021-2_U161 | 14 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | C |
C-2021-2_U161 | 14 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2021-2_U161 | 14 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-2_U161 | 14 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | C |
C-2021-2_U143 | 14 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 今日の講義では、データの分散と相関を見ることでどのようなことが分かるか、統計的検定をどのように用いるのか、回帰分析と時系列分析の考え方、利用方法について学んだ。 | B |
C-2021-2_U143 | 14 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 相関を見ることで二つのデータの関係の仕方、強さが分かる。統計的検定は、今ちょうど他の講義で習っていることもあるが、九大生の例は特に理解しやすかった。データを基にモデリングする回帰分析と時系列分析は、予測に役立つことが分かった。 | B |
C-2021-2_U143 | 14 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 今日の内容ではないが、小テストの第4問でパイチャートがふさわしい理由が良く分からなかった。パーセンテージで収穫「量」は表せないと思う。 | B |
C-2021-2_U143 | 14 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U143 | 14 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今までに習ったことのある内容が多かった。回帰分析は知らなかったが、理科の実験などで普通に利用してきたので理解しやすかった。統計的検定は私が面白いと感じる内容なのでもっと深く調べようと思う。次回のテストでいい点が取れるように勉強を頑張りたい。 | B |
C-2021-2_U4 | 14 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | F |
C-2021-2_U4 | 14 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U4 | 14 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U4 | 14 | 4 | 質問があれば書いてください | null | F |
C-2021-2_U4 | 14 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | F |
C-2021-2_U23 | 14 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 検定の定義などを学んだ | C |
C-2021-2_U23 | 14 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 相関関数がなんなのか | C |
C-2021-2_U23 | 14 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 時系列データ | C |
C-2021-2_U23 | 14 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-2_U23 | 14 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今日の授業は面白かったです。 | C |
C-2021-2_U108 | 14 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | B |
C-2021-2_U108 | 14 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | B |
C-2021-2_U108 | 14 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | B |
C-2021-2_U108 | 14 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U108 | 14 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | B |
C-2021-2_U59 | 14 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 「統計的検定」という手法を用いて、基準との差を比較することで、データが得られる確率を評価できる。
回帰分析や時系列分析を用いることで、与えられたデータの関係式などから、将来のデータを予測できる。 | B |
C-2021-2_U59 | 14 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 相関や統計的検定について、図を踏まえながら理解できた。 | B |
C-2021-2_U59 | 14 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 時系列データのモデル。 | B |
C-2021-2_U59 | 14 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | B |
C-2021-2_U59 | 14 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 昔習った相関係数の詳しい内容を知ることができた。 | B |
C-2021-2_U48 | 14 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データには分布、平均、分散、相関というものがあり、分散はデータの広がり具合、相関は2つの量の関係性を説明する方法であり、正の相関、負の相関、無相関がある。相関は相関係数で表される。統計的検定は統計的に差を評価する枠組みであり、帰無仮説として仮説することによって実際のデータを計算して棄却するかどうかを決める。ただし、検定が絶対正しいとは言えない。回帰とはデータを基に現象を簡略化したモデルを作ることである。例えばテストの点数を計算式によってモデリングしたりする。相関分析だけではどのような相関を持つのかしかわからないが、回帰を使うと、データ間の関係式が分かる。回帰分析はその関係式を求める分析手法。回帰式には線形近似と多項式近似があるがどちらにも良い点、悪い点がある。時系列データは時間の推移とともに観測されるデータのことである。時系列分析にも回帰式が用いられ、未来の予測が行われる。 | A |
C-2021-2_U48 | 14 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 相関についてまた復習が出来たので良かった。検定がどのようなことで行われているのかについての実際の例が分かった。また、回帰の意味が実際にデータの分布を関数として表すことだということが分かった。 | A |
C-2021-2_U48 | 14 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | なし | A |
C-2021-2_U48 | 14 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2021-2_U48 | 14 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 数理統計学の講義で丁度検定についてを講義してもらったばかりだったので今日の内容はよくわかった。 | A |
C-2021-2_U104 | 14 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データの分布を表現する方法に分散があるが、それだけでは不十分であるので、相関を使って2種類の量の関係性を表すことができる。相関係数が分かることで、分布の形を少し想像することができるが、傾きや形状がわかるわけではない。そこで、回帰分析を行うことで、関係式を求めることができ、傾きなどが分かるようになる。また、観測された順序に意味があるものは時系列分析によって分析する。 | B |
C-2021-2_U104 | 14 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 数理統計学の授業で理解することが難しかった統計的分析を理解することができた。九大生かそうでないかをテストの点数のデータから統計的分析によって調べるというのは例がとても分かりやすかった。 | B |
C-2021-2_U104 | 14 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 回帰分析や時系列分析のモデルを当てはめる方法である、最小二乗法というのを初めて知り、二乗誤差を求める、というところまでは理解できたが、それを最小化するaとbを見つけるというのが難しいと感じた。 | B |
C-2021-2_U104 | 14 | 4 | 質問があれば書いてください | 特になし。 | B |
C-2021-2_U104 | 14 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 上記で書いたように、数理統計学で理解できなかった統計的分析を、九大生かどうかという例によって理解することができ、感激した。また、分散や相関では分からない、データの分布の傾きを回帰分析では表すことができるというのを初めて知り、興味深いと思った。次回はテストであるため、今回の内容を含めた講義の内容をしっかり復習しようと思う。 | B |
C-2021-2_U147 | 14 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データの分析において、ある二つの関係性を説明する方法として、相関があげられる。どんなデータがどのくらいあるかを分布、データの広がり具合を分散という。また統計的検定という方法では、まず「差がない」という帰無仮説を考え、その上でデータを計算していき、有意水準と比較する。
回帰とは与えられたデータに成り立つ傾向を見つけ出す方法で、線形モデルなどを用いる。その際最小二乗法を使ったりする。回帰分析には注意点がありオーバーフィッティングにならないようにすること。
時系列データとは時間の推移とともに観測されるデータで、そのモデルとして自己回帰モデル(ARモデル)・移動平均モデル(MAモデル)など用いる。時系列モデルの推定方法として最小二乗法や最尤推定がある。 | B |
C-2021-2_U147 | 14 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 回帰や最小二乗法についてわかった。 | B |
C-2021-2_U147 | 14 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ないです。 | B |
C-2021-2_U147 | 14 | 4 | 質問があれば書いてください | ないです。 | B |
C-2021-2_U147 | 14 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 内容びっしりで大変でした。もうすぐテストなので頑張りたいです。 | B |
C-2021-2_U119 | 14 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 相関、分散、回帰、統計的検定、時系列について学んだ。 | A |
C-2021-2_U119 | 14 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 相関がどういうものかを再確認できた。統計的検定とはどういうことか理解することが出来た。回帰という言葉の意味を理解し、回帰分析がどういうものか理解できた。 | A |
C-2021-2_U119 | 14 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | A |
C-2021-2_U119 | 14 | 4 | 質問があれば書いてください | 回帰式はいつもあの式になるという認識であってるのでしょうか。また前述があっている場合、回帰式はどのようにして一般化されるのでしょうか。 | A |
C-2021-2_U119 | 14 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今回の講義で学んだことは、今までに習ったことのあるものや、初めて知ったことがあっておもしろいものだった。相関関係は高校の数学でも出てくるので理解していたが、回帰分析は今回が初めましてだったが、モデリングしてさらに分析できるということについては、確かにその通りだし、初めてこれをとなえた人がすごいなと思った。 | A |
C-2021-2_U54 | 14 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 相関とは、2つの量の関係を説明する方法である。データの分布から、最大・最小や平均、分散が分かる。線形モデルに当てはめて誤差を最小にすることを、最小二乗法という。時間の推移とともに観測されるデータのことを、時系列データという。 | B |
C-2021-2_U54 | 14 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 相関には、無相関と正負の相関がある。帰無仮説がほとんど起こらないことが分かると、それを棄却できる。回帰分析だと変数(データ)間の関係式が分かる。線形近似と多項式近似には、それぞれに良い点と悪い点がある。 | B |
C-2021-2_U54 | 14 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にないです。 | B |
C-2021-2_U54 | 14 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にないです。 | B |
C-2021-2_U54 | 14 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 小テストは、いつもと違って2つ以上選ぶ形式で、全然正解できなかったので、来週のテストに向けてしっかり復習しようと思いました。統計的検定の帰無仮説のところは数学でやったことがあったので理解しやすかったです。回帰分析は少し難しかったですが、モデルに当てはめるという考え方は分かりやすかったです。 | B |
C-2021-2_U74 | 14 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データの特徴を調べる際の分析方法の紹介
| B |
C-2021-2_U74 | 14 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 相関係数や回帰分析の方法が少しわかった
| B |
C-2021-2_U74 | 14 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | B |
C-2021-2_U74 | 14 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U74 | 14 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 高校生で相関係数を習ったことがあったのでその分野の話は少し知識があったので理解できた。それ以外のところに関しては内容が難しかった。 | B |
C-2021-2_U67 | 14 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | C |
C-2021-2_U67 | 14 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | C |
C-2021-2_U67 | 14 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2021-2_U67 | 14 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-2_U67 | 14 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | C |
C-2021-2_U145 | 14 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 相関、検定、統計について | A |
C-2021-2_U145 | 14 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 相関とは二つの量の関係性を示す方法である。
また分布によって集団の性質がわかる。
分散はデータの広がり具合を示す。
データ間の関係式を求め予測に役立てるには、回帰分析が用いられる。
仮説の検証や予測には時系列分析が用いられる。 | A |
C-2021-2_U145 | 14 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | A |
C-2021-2_U145 | 14 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2021-2_U145 | 14 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今数理統計の授業で統計的検定を習っているので、情報科学とつながって理解が深まりました。
| A |
C-2021-2_U79 | 14 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データを扱うにあたっての重要のテーマである、相関や統計的検定、回帰分析と時系列分析について学んだ。 | B |
C-2021-2_U79 | 14 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 複数のデータの扱い方について、データ間の関係性の捉え方や分析の仕方について理解できました。 | B |
C-2021-2_U79 | 14 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 回帰分析が難しかった。 | B |
C-2021-2_U79 | 14 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | B |
C-2021-2_U79 | 14 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 講義については今回で一旦終了しました。データサイエンスについての興味が情報科学の講義前より一層沸きました。 | B |
C-2021-2_U174 | 14 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データの持つ様々な性質とその分析法。 | D |
C-2021-2_U174 | 14 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | データの分布と分散と相関の違いををしっかり理解することができました。
| D |
C-2021-2_U174 | 14 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 無いです。 | D |
C-2021-2_U174 | 14 | 4 | 質問があれば書いてください | 無いです。 | D |
C-2021-2_U174 | 14 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 統計的検定は、将来学ぶ分野に直接的に関わっていたので、詳しく学べることができて良かったです。 | D |
C-2021-2_U154 | 14 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 政治適用構成感覚を世論調査データを用いて評価するときや、物価指数間の関係を相関分析で分析するときや、FCVの有効性の検証などに検定や相関を利用することができる。相関とは二つの量の関係性を説明する方法である。分布とは、どんなデータがどのくらいあるかを示したもので、分布から集団の性質が分かる。分散とは、データの広がり具合を数値で定量化したものである。定量化することで集団の比較が可能になる。また、相関は二種類の量の間の関係性に関する概念であり、広がりの指標である。関係性には大きく分けて三つあり、無相関、正の相関、負の相関に分けられる。相関係数は相関の度合いを実数で表したものである。統計的検定とは統計的に差を評価する枠組みのことである。帰無仮説という差がない仮説を考えたり、有意水準という基準とする確率と比較したりすることが統計的検定の基本アイデアである。通商紛争の裁定や需給構造の計量経済学的解明や、組成式をもとにした物性予測など、モデル化して関係性を表現する。モデリングとは観測データをもとに、現象を簡略化したモデルを作成することである。また、回帰分析とはデータの属性間の関係式を求める分析手法である。回帰分析をすると変数間の関係式が分かる。最小二乗法を使って回帰分析をする。多項式近似はオーバーフィッティングしやすいので気を付ける必要がある。時系列データとは時間の推移とともに観測されるデータであり、順序に意味がある。 | A |
C-2021-2_U154 | 14 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 分散を表すことで広がり具合を数値で定量化することができ、定量化することで集団の比較が可能になる。これと相関の考えを合わせることで比較することができるようになる。また、相関係数の分子が(xy)の平均値ということと、相関関係を表した図に当てはめて考えてみると正の相関と負の相関の表現方法がよく理解できた。 | A |
C-2021-2_U154 | 14 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にありません。 | A |
C-2021-2_U154 | 14 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | A |
C-2021-2_U154 | 14 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今回の小テストは、ケアレスミスをしてしまったけどそれ以外はよくできたと思います。今回も宇久州や予習がきちんとできたので授業内容を深く理解することができました。また、来週はテストがあるので復習をきちんとしてわからないところがないようにしたいと思います。来週のテストでは後期の全範囲がテスト範囲になるので、時間数評価や曖昧さなどの計算の部分の復習を中心にしたいと思います。 | A |
C-2021-2_U73 | 14 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データの分散から相関関係を求める。統計的推定は帰無仮説を行い、有意水準をもとに仮説を棄却したりする。回帰分析をする際に求められる回帰式は最小二乗法行う。時系列分析では最小二乗法や最尤推定が主に行われる。 | C |
C-2021-2_U73 | 14 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 相関、統計的推定、回帰分析、時系列分析 | C |
C-2021-2_U73 | 14 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2021-2_U73 | 14 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-2_U73 | 14 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 統計的なデータ分析についてわかった。 | C |
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