userid stringclasses 377
values | course_number int64 1 15 | question_number int64 1 5 | question_content stringclasses 5
values | answer_content stringlengths 1 4.12k ⌀ | grade stringclasses 5
values |
|---|---|---|---|---|---|
C-2021-2_U156 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報をコンパクトにするための工夫 | C |
C-2021-2_U156 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 同じ情報でもやり方を工夫すればより少ない情報量で伝達することができる | C |
C-2021-2_U156 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | エントロピーが符号の長さにおいてどのように役立つか | C |
C-2021-2_U156 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | エントロピーを考えるということは、情報を伝達する際の最小の長さがわかるということですか? | C |
C-2021-2_U156 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 予習が授業前ギリギリとなってしまい、授業の理解に追いつくのに苦しんだ。
予習の線引きを次回以降はしっかり行うように気をつける。 | C |
C-2021-2_U158 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源を符号化し、それの解読方法 | B |
C-2021-2_U158 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 符号を判別するのに、瞬時にできるものとできないものがある。
エントロピーは平均符号語長の下限である。 | B |
C-2021-2_U158 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | エントロピーの計算方法
非語頭符号の判別方法 | B |
C-2021-2_U158 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U158 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今日の授業は前回よりも難しくなってきて少しついていけないところがあったが、復習をしっかりとしようと思った。
エントロピーはこれからも出てきそうだったから、理解しようと思った。 | B |
C-2021-2_U60 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源とは一定の時間間隔ごとに記号などの情報を発信する源である。ここでは、どの地点からでも生起確率が等しく、その生起確率が前後の情報に依存しない、定常無記憶情報源について考える。
情報源から発信された情報は符号化され、情報の伝達先で復号される。その際に重要視されるのは「どのような組み合わせでも一通りにしか復号されないか(一意復号可能性)」、
「すぐに復号できるか(瞬時復号可能性)」、そして、「記号列ができる限り短いか(最短の平均符号語長)」の三つである。
この内、前者二つを満たすものを語頭符号(瞬時復号可能符号)と呼び、後者についても、「任意の一意復号可能符号と同じ符号語長を持つ語頭符号が存在する」という定理が存在するため、
採用される符号は「語頭符号の中で平均符号語長が最小のもの」となる。
また、情報源S(p1~pm)に対して、SのエントロピーをH(S)=∑(t:1~m)pt*(-logpt)、符号Cにおける平均符号語長をL(C)と置くと、H(S)≦L(C)、H(S)≦L(C)min≦H(S)+1を満たす(理由は次回)。 | C |
C-2021-2_U60 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 一見、適当に決められているように見えるモールス信号なども、出来るだけ情報の伝達量を減らせるよう工夫されていることが分かった。 | C |
C-2021-2_U60 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | エントロピーと平均符号語長の関係性についてわからなかった。 | C |
C-2021-2_U60 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | 特になし | C |
C-2021-2_U60 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 前回と比べると、メモやマーカーなどを活用できているからか、比較的授業内容が理解しやすいように感じました。 | C |
C-2021-2_U25 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報を素早く簡単に簡潔に整理して扱うためのしくみ。 | B |
C-2021-2_U25 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 語頭符号や一意復号可能性、瞬時復号可能性などの用語を知ることができた。 | B |
C-2021-2_U25 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 平均符号語長の下限を求める公式を使いこなせない。 | B |
C-2021-2_U25 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U25 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 予習をしていればもっと理解を深めることができていたはずだった。来週は予習を済ませて授業にのぞみたい。 | B |
C-2021-2_U76 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 平均復号語帳とは情報源の符号語の平均であり、情報源復号化のさいにはこれをなるべく小さくするように符号語を決定する。このとき一意的に、そしてすばやく元の状態に戻すことができるような復号化を行うことが重要である。符号の長さがすべて同じ場合には一意的に復号できるが、長さが異なる場合には一意的にできないことがある。
どの符号語も別の符号語の接頭語になっていないという条件を満たす符号のことを語頭符号といいこれは一意復号可能かつ、瞬時復号可能である。
平均復号語帳の最下限をエントロピーという。 | B |
C-2021-2_U76 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 平均復号語帳L(C*)が満たしているH(S)<=L (C *)<H (S)+1の意味を理解することができた。
| B |
C-2021-2_U76 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 今日の授業では、情報源に対してエントロピーを求める式が出てきて少し複雑だなと感じた。
| B |
C-2021-2_U76 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U76 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 如何に効率のよい符号化ができるかどうかが学問として研究されていることにおもしろさを感じた。なにごとも繰り返された研究の末に、今の私たちが利便性を享受できることを改めて実感した。 | B |
C-2021-2_U89 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報を符号化するとき、一意復号可能(一意に元に戻せる)と瞬時復号可能(素早く元に戻せる)という性質をもつ語頭符号であることが望ましく、その語頭符号の中でも、平均符号語長が最短であるのがベストである。また、エントロピーを計算することによって、平均符号語長の下限を知ることができる。 | B |
C-2021-2_U89 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 今まで、情報を0と1で表すのは無謀すぎると思っていたが、今回の授業を経て、案外、二種類の記号でも枠組みがしっかりしていれば、何とかなることが分かった。 | B |
C-2021-2_U89 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | エントロピーが平均符号語長の下限になる仕組みが分からなかった。 | B |
C-2021-2_U89 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U89 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今回の授業で、これからの授業が奥深く、興味をそそる内容になっていくだろうという兆しを感じた。難しい授業を楽しむために、予習復習を欠かさないようにしたい。 | B |
C-2021-2_U86 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源符号化においては一意に複号できること、素早く復号できること、短く符号化することが重要である。 | C |
C-2021-2_U86 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 望ましい符号化の基準についてわかった。 | C |
C-2021-2_U86 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | エントロピーが難しかった。 | C |
C-2021-2_U86 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-2_U86 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | ところどころ理解が追い付いていない箇所があるのでしっかりと復習したいと思う。 | C |
C-2021-2_U53 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 今回は情報源符号化について学ぶことが出来ました。特に、語頭符号と瞬時複合可能性の部分が難しかったですが、面白かったです。 | B |
C-2021-2_U53 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報科学という講義を通じて、情報源符号化という新しい知識をつけることが出来ることが出来ました。難しい言葉ばかりで理解に苦しむ部分も多々ありましたが、何とかついて行けたと思います。 | B |
C-2021-2_U53 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | とくにありません。 | B |
C-2021-2_U53 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U53 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | とても面白い授業でした。新たな知識をつけることが出来てうれしいです。次回も楽しみです。 | B |
C-2021-2_U96 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報量の式やその期待値、相互情報量 | B |
C-2021-2_U96 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報量の期待値について理解することができた。エントロピーについても、ようやく理解することができた。 | B |
C-2021-2_U96 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 相互情報量について。うまく理解できなかった。 | B |
C-2021-2_U96 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U96 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | だんだん内容のレベルが上がっているように感じられるが、しっかり聞いて理解していきたい。 | B |
C-2021-2_U21 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報の曖昧さについて、「曖昧でなくなればなくなるほど多くの情報を得られた」ということであると確認し、曖昧さを定量化しその性質や定理を学んだ。 | C |
C-2021-2_U21 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 曖昧さの減少=得られた情報の量ということは理解できた。 | C |
C-2021-2_U21 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 相互情報量がいまいちよくわからなかった。 | C |
C-2021-2_U21 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-2_U21 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 理解できたところ・理解できなかったところをはっきりさせることができた。予習・復習の大切さを改めて実感した。 | C |
C-2021-2_U69 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 今回の講義の主な内容は情報量についてであった。情報量の中でも情報の曖昧さと情報の期待値について学び、曖昧さと期待値を実際に数値として出す出し方を学んだ。 | B |
C-2021-2_U69 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 今回の講義から情報量の曖昧さと期待値の実際の数値としての出し方が分かり、演習問題を公式を用いて解くことができた。 | B |
C-2021-2_U69 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になし。 | B |
C-2021-2_U69 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | 特になし。 | B |
C-2021-2_U69 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 曖昧さや期待値といったものは数値化できないものだと思っていたが、情報の世界では数値化するための公式が存在することに驚いた。この公式を実際に使うことができたので公式を忘れることがないようにもう一度来週の授業までに復習をしたいと思う。 | B |
C-2021-2_U50 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | めったに起きない事象の生起を知ることで得られる情報は大きい。 | C |
C-2021-2_U50 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報量は数式化できると言うことがわかり、とても興味深かった。 | C |
C-2021-2_U50 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にありません | C |
C-2021-2_U50 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | 特ににありません | C |
C-2021-2_U50 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 機器の不具合で音声が拾えず、小テストを受け損ねたので、次回からは気をつけたい。 | C |
C-2021-2_U107 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 得られる情報量の求め方と、その期待値の定義と求め方 | B |
C-2021-2_U107 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | エントロピー関数が何を表しているのか理解しづらく、縦軸と横軸の表すものとその関係がうまくイメージできなかったが、導出の手順を詳しく説明してもらったため理解できた。 | B |
C-2021-2_U107 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にない | B |
C-2021-2_U107 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にない | B |
C-2021-2_U107 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 情報量の期待値について、各事象の生起確率がそろうほど曖昧さが増すという考え方は図や例を用いて示すとかなり分かりやすかった。
授業中にパソコンが熱暴走でフリーズしてしまったので、授業の録画があって助かった。 | B |
C-2021-2_U27 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 今日は、「あいまいさ」に関しての授業であった。普段、そのような概念を表すものはないが、数式で表せることが分かった。それらを計算することで、得られる情報量が客観的に表せます。 | B |
C-2021-2_U27 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | かかわりがあると言われている二つの自称の関係性の度合いを数字で表すことにより、客観的にどのくらい相関性があるのかを知ることができた。 | B |
C-2021-2_U27 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 数式的には分かったけど、相関の強弱に関して、倍率で見ていいのか、見ていいのは大小だけなのかが分からない。 | B |
C-2021-2_U27 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にはありません。 | B |
C-2021-2_U27 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 演習問題などを通してしっかりと理解することができました。やはり、実際に手を動かして計算すると理解度が格段に上がるなと感じました。特に相関を数字で表せるのは大きな気づきで、日常生活にも大きくいかせそうだなと感じました。 | B |
C-2021-2_U129 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報量が「曖昧さの減少である」ということを学んだ。また、情報量の期待値を求める方法を学び、そこから発展してさらに条件付きエントロピーを学んだ。 | B |
C-2021-2_U129 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報量の期待値を求める方法を理解することができた。また、それを発展させて条件付きエントロピーについても理解することができた。 | B |
C-2021-2_U129 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | U(M)=log₂Mの証明がよくわからなかった。 | B |
C-2021-2_U129 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U129 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 情報量が曖昧さの減少であるという考え方に深く納得したが、言葉で言うのは簡単でも数式で考えると難しいと感じた。いまだにエントロピーについて浅くしか理解していないように感じるので、もっと深く理解できるようにしたい。 | B |
C-2021-2_U32 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 今回はエントロピーや情報量の計算についての説明だった。 | B |
C-2021-2_U32 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 前回の説明ではわからなかったエントロピーの内容が少し理解できるようになったような気がした。 | B |
C-2021-2_U32 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 相互情報量の話を聞き逃してしまったので、あまりわからなかった | B |
C-2021-2_U32 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U32 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 演習問題や例題の計算をしていた結果話を聞きそびれたことがあったので注意したいと思った。 | B |
C-2021-2_U35 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 生起確率pの事象の生起を知ったことで得られる情報量=曖昧さの減少量となる。その曖昧さの減少量はーlog₂pであらわされる。情報量の期待値はエントロピーに一致する。
| B |
C-2021-2_U35 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 曖昧さからlog₂が、曖昧さの減少からくる情報量はからpが出てきている。期待値の考え方でそこにpをかけるのは、出目をかけているようなものである。 | B |
C-2021-2_U35 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 情報量の期待値という考え方がいまいちわからなかった。エントロピー関数のところで、p=1/2のときエントロピーが最大となっていて、そのとき曖昧さが最大というのは分かったけど、どれくらいの情報が得られるかを表す期待値が、どうして曖昧さを表すのかわからない。 | B |
C-2021-2_U35 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U35 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | エントロピーや相互情報量のところでは、スライドにある例だけではなくて、自分で簡単な例を考えてそれを使って具体的に考えるとわかりやすいと感じた。スライドにあるものだけではなくて、自分で手を動かして考えてみることが大切だと思った。 | B |
C-2021-2_U34 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報量、情報量の期待値を求める計算方法について。 | B |
C-2021-2_U34 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 一般の情報源の曖昧さはそのエントロピーに一致するということを計算式を踏まえて理解することができた。 | B |
C-2021-2_U34 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になし。 | B |
C-2021-2_U34 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | 特になし。 | B |
C-2021-2_U34 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | logの計算が大変だった。 | B |
C-2021-2_U121 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報を得るということは、情報の曖昧さが減少するということであり、その情報の曖昧さを求める計算式や、得られる情報量の期待値を求める計算式を学ぶことができた。 | C |
C-2021-2_U121 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報源の曖昧さを求める計算について理解できた。また、エントロピー関数が何なのかということもわからなかった。 | C |
C-2021-2_U121 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | U(M)=log2Mの証明の説明がほとんど理解できなかった。 | C |
C-2021-2_U121 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-2_U121 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | たくさんの計算式が出てきて、理解するのに時間がかかってしまった。その中でも、(3)で述べた部分についてはほとんど理解できなかったし、理解できたところについても整理する必要があると思うので復習を必ずしなければならないと思った。 | C |
C-2021-2_U87 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源の曖昧さの計算 得られる情報の期待値 複数の情報の相互情報量 | F |
C-2021-2_U87 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 曖昧さ、情報の期待値ともにエントロピーの計算と同じ方法 | F |
C-2021-2_U87 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | H(p)の計算の仕方 なぜ教科書では一瞬でできているか分からない | F |
C-2021-2_U87 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | log₂pの値は自分で調べるのですか | F |
C-2021-2_U87 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | だんだん難しくなってきた | F |
Subsets and Splits
No community queries yet
The top public SQL queries from the community will appear here once available.