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values | course_number int64 1 15 | question_number int64 1 5 | question_content stringclasses 5
values | answer_content stringlengths 1 4.12k ⌀ | grade stringclasses 5
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|---|---|---|---|---|---|
C-2021-2_U81 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源についての符号化、その種類、最適化やその基本定理について学習した。 | C |
C-2021-2_U81 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報源符号化の目的や語頭符号の仕組み、利点について理解できた。 | C |
C-2021-2_U81 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 平均符号語長のエントロピーについて、定理を含め十分理解できなかった。 | C |
C-2021-2_U81 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | なぜ対数の底を2とするのか。 | C |
C-2021-2_U81 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | かなり込み入った話だったので、ある程度の予習をしておかないと、ついていけないことを実感した。 | C |
C-2021-2_U52 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源符号化について学びました。情報源符号化をするにあたって、満たすべき3つの事象があります。情報をできるだけ短く表し、また、できるだけ短い時間で復号できるようにし、一意に復元できるような状態であることが重要であるということです。 | D |
C-2021-2_U52 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報を一意復号可能性を無視すれば極限まで短くすることができるが、一意復号可能性や、瞬時復号可能性を加味した場合、その短くすることができる情報量には限界があるということです。 | D |
C-2021-2_U52 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 一意復号可能性の判定があまりよくわからなかったです。 | D |
C-2021-2_U52 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | D |
C-2021-2_U52 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 情報科学のようなデータサイエンスは私自身非常に興味がある分野なので聴いていて面白かったです。 | D |
C-2021-2_U37 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報を最適な符号にする考え方 | B |
C-2021-2_U37 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 語頭符号を前提として考える | B |
C-2021-2_U37 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | エントロピーがなぜ最短かわからない | B |
C-2021-2_U37 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にない | B |
C-2021-2_U37 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 演習の時間は途中で少し欲しいと思った。 | B |
C-2021-2_U166 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | F |
C-2021-2_U166 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U166 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U166 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | F |
C-2021-2_U166 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | F |
C-2021-2_U11 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報を符号化し、符号化したもののビット数をいかに小さくするか、符号化したものを簡単に元の情報に戻す方法について。 | B |
C-2021-2_U11 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | どのように符号化すると使用する容量を小さくできるか、どのような符号ならば元の情報に戻せるのかという望ましい符号化についてよく理解できた。
エントロピーの計算ができるようになった。
| B |
C-2021-2_U11 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | なかったです。 | B |
C-2021-2_U11 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | なかったです。 | B |
C-2021-2_U11 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 情報を二進法で表現するということは知っていたのですが、サイズを小さくする方法などは考えたことがなかったので興味を持ちながら見ることができました。 | B |
C-2021-2_U6 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源とは一定の時間と確率で情報が取り出せるもののことをさし、通信ではそれを符号化して扱っている。符号化は様々なパターンが考えられるが、一意に素早く戻せることが前提にある。符号化の中でも特にどの符号も他の符号の接頭語になっていないものを語頭符号といい、これは一意かつ瞬時に復号できる。さらに任意の一意復号可能符号にたいして、必ず同じ長さの語頭符号があるという定理がある。そして最短の符号を調べるうえで、平均符号長の下限を知る必要があり、そのためにはエントロピー値を求めればよい。 | B |
C-2021-2_U6 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報源とは、またその符号化とはどういうことを指すのかがわかった。平均符号長がどのようなもので、それをどのようにして求めるのかが理解できた。 | B |
C-2021-2_U6 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | エントロピー値が何なのか、なぜログの計算が必要なのか、エントロピー値から平均符号長の下限がわかり、そのプラス1以内とわかったところでそもそもの符号がわからないのでは意味がないのではないかと考え混乱した。 | B |
C-2021-2_U6 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | 平均符号長の下限がわかり、そのプラス1以内に理論上最短の符号があるとわかってもそれを見つける術がなければ意味がないとおもったのですが、あくまで確かめ算てきな意味合いでエントロピーを求めるのですか? | B |
C-2021-2_U6 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 前半の内容はわかりやすく、なじみもなくはなかったのですが、後半、特に定理やエントロピーの話は意味がよく分からなかったのでしっかりと復習したい。 | B |
C-2021-2_U160 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 平均符号語長を短くするには現れやすい記号を短い符号語、現れにくい記号を長い符号語で表すと良い。
情報符号化はできるだけ平均符号語長の短い符号を設計する。一意的に素早く符号を記号に戻せるかが大切。
エントロピーは平均符号語長の下限。平均符号語長はエントロピーより小さくなることはない。 | B |
C-2021-2_U160 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 平均符号語長を求めることができた。
一意復号可能かどうかを識別することができた。
誤答条件を満たしているかどうかを確認することができた。 | B |
C-2021-2_U160 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | logの計算 | B |
C-2021-2_U160 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U160 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 情報を伝える符号のことがよくわかった。
計算ミスなどないようにしたい。
情報はできるだけ短くわかりやすくわかりやすく(一意的)伝えられている。
LGC便利そうなので使ってみたいと思った。 | B |
C-2021-2_U1 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源を効率よく伝送するために、一意に瞬時複合可能な符号を生起確率に応じた長さで設計することが重要である。 | F |
C-2021-2_U1 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 平均符号語長についての理解や、エントロピーが最小の長さになるということはわかった。 | F |
C-2021-2_U1 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 語頭符号の中で最短であれば一位複合可能な符号の中で最短というのは最初聞いた時は不思議に感じた。 | F |
C-2021-2_U1 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | F |
C-2021-2_U1 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 小テストに向けてしっかり復習したい。 | F |
C-2021-2_U57 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源符号化とは、情報源から発生する記号の列を〇と●の列で表現することであり、一意に元に戻せること、素早く元に戻せることが重要だ。そのために、一意復号可能か、瞬時復号可能かを考慮することで望ましい符号を作ろうとしている。 | B |
C-2021-2_U57 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報源符号化の世界でも、いかに効率よく正確に物事を進められるかが大事であって、「伝われば何でもいい」などというのんきなことを言っている場合ではない世界ということが分かった。 | B |
C-2021-2_U57 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 平均符号語長の下限のトッピクに出てくる「エントロピー」について、どのように理解したらいいのか、どのように利用したらいいのかがうまくつかめなかった。 | B |
C-2021-2_U57 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | B |
C-2021-2_U57 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今日は予習が不十分だったので、授業内での理解が満足のいくものにならなかった気がする。次回は今回のようなことがないようにしたい。 | B |
C-2021-2_U122 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源の生起確率
情報源から発生する記号の列を符号化したり復号したりする
情報源の長さ | C |
C-2021-2_U122 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 平均符号語長の求め方
望ましい符号 | C |
C-2021-2_U122 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にないです | C |
C-2021-2_U122 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にないです | C |
C-2021-2_U122 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | とにかく初めて聞くことが多く、難しく感じますが頑張りたいです。 | C |
C-2021-2_U24 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 復号を被らず・素早く行える符号が便利なものである | C |
C-2021-2_U24 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 語頭符号が理想形である | C |
C-2021-2_U24 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | logの計算が久しぶりなので覚えなおします | C |
C-2021-2_U24 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | PCなどが処理している符号の平均符号語長はどれだけ長いのだろうかと気になりました。 | C |
C-2021-2_U24 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 確率の分野は好きだったので大変面白い内容でした。 | C |
C-2021-2_U43 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源符号化の目的として、一意にかつ素早くもとに戻すことができ、かつできるだけ平均符号語長の短い符号をつくることである。
平均符号語長は公式を元に計算することができ、エントロピーとは平均符号語長の下限のことである。 | B |
C-2021-2_U43 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報源符号化の目的、そして最適な符号化について学ぶことができた。 | B |
C-2021-2_U43 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | エントロピーに関する部分が少し難しかった。 | B |
C-2021-2_U43 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U43 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | エントロピーについてまだ理解が不十分であるので、きちんと復習をし、次回以降の講義を受けたいと思う。 | B |
C-2021-2_U132 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 記号などを表現する際になるべく効率よくコンピューターに負荷をかけないようにする技術を学んだ。 | B |
C-2021-2_U132 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 符号語を設定するときに使う頻度の多い(例えば天気であれば晴れの記号)などはできるだけ少ない文字数で表現したほうが楽だということがわかった。 | B |
C-2021-2_U132 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 語頭条件がいまいちよくわからなかった。 | B |
C-2021-2_U132 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U132 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 難しかったが実用的でとても有意義な授業だった。 | B |
C-2021-2_U114 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源から発生する記号の列を○と●の列で表現することを情報源符号化という。情報の伝達を楽にするため、なるべく短く表すことのできるよう、記号の生起確率を考慮する必要がある。符号化の条件は一意に素早く復元できることであり、どちらも満たすのが語頭符号である。また語頭符号のなかでも平均符号語長が最小となるものを最適符号という。 | B |
C-2021-2_U114 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 定常無記憶情報源の単語の意味が理解できました。平均符号語長は符号語数と記号の生起確率との積の和まで計算すればよいことが分かりました。 | B |
C-2021-2_U114 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にありませんでした。 | B |
C-2021-2_U114 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U114 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 複雑な内容かと思っていましたが、例が多数ありとても分かりやすかったです。情報の伝達にも簡略化やスピードなど様々な工夫がされていることが分かりました。エントロピーの部分を次の授業でよく聞いておきたいと思います。 | B |
C-2021-2_U70 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | B |
C-2021-2_U70 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | B |
C-2021-2_U70 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | B |
C-2021-2_U70 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U70 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | B |
C-2021-2_U82 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報の符号について、種類と望ましいもの。 | F |
C-2021-2_U82 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | どのような情報の符号が望ましいのかがしっかり理解することができました。 | F |
C-2021-2_U82 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にありません。 | F |
C-2021-2_U82 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | F |
C-2021-2_U82 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 様々な符号の種類があって、その最適な選び方に数学が関わっているのが面白かったです。 | F |
C-2021-2_U12 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報を符号化することにより、情報をより短く伝達することができる。 | F |
C-2021-2_U12 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 表示頻度の高い情報の符号をできるだけ簡略にするほうが良い。 | F |
C-2021-2_U12 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になし | F |
C-2021-2_U12 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | 特になし | F |
C-2021-2_U12 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 特になし | F |
C-2021-2_U68 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源には満たすべき条件がたくさんあることがある。一意復号可能であること(ただ一通りに読み取ることができるということ)、素早く読み取れること、短いことである。情報源に無駄が多く長くなってしまうと処理が重くなる等のデメリットがある。 | B |
C-2021-2_U68 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | エントロピーは、平均符号語長(記号一つの平均の長さ)の最小値であるということが分かった。 | B |
C-2021-2_U68 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になかったです。 | B |
C-2021-2_U68 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | 特になかったです。 | B |
C-2021-2_U68 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 情報源は、記号の表し方を工夫しないと複数通りの読み取り方が出てきてしまうが、語頭条件を満たすものは必ず一意的に読み取れるというのが面白かった。 | B |
C-2021-2_U85 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源とは何かを天気やじゃんけんなどの例を用いて学び、情報源符号化の仕組みや望ましい符号について数式などを用いながら学んだ。 | C |
C-2021-2_U85 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報源とは、一定の時間間隔で記号を出力する源であり、各記号の生起確率は定まっているものとする。定常無記憶情報源は、どの時点から始めても記号列の生起確率が同じで、任意の時点の記号の生起確率はその前後に出力された記号に依存しない情報源のことである。情報源から発生する記号の列を◯と⚫の列で表現することを情報源符号化といい、符号化によって得られた◯⚫の列を元の記号列に変換することを復号という。情報符号化の目的は記号の確率分布に応じてできるだけ平均符号語長の短い符号を設計することであり、一意に素早く元に戻せることが前提である。そのため、平均符号語長を短くするためには、現れる確率が高い記号には短い符号、低い記号には長い符号を割り当てれば良いが、一意復号可能性、瞬時復号可能性も考慮しなければならない。平均符号語長の下限をエントロピーといい、最適記号平均符号語長は、エントロピー以上エントロピーに1足した数値以下である。 | C |
C-2021-2_U85 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になし | C |
C-2021-2_U85 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | 特になし | C |
C-2021-2_U85 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 大学に入学してから数学を一切していなかったので、最初数式が出てきたときは拒絶反応を起こしそうになったが、先生の話をよく聞いているときちんと理解することができて面白かった。特に一意復号可能性の問題は、パズルのようなゲーム感覚で考えることができて楽しかった。 | C |
C-2021-2_U113 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報を符号に変換するには、素早く、正確にもとに戻せて、しかも短い変換の仕方が良い。 | C |
C-2021-2_U113 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報源を符号化するのは、一意に、素早くもとに戻すという目的を満たしつつ、できるだけ平均符号語長の短い符号を設計することが目的であるということ。 | C |
C-2021-2_U113 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | エントロピーが平均符号語長の下限であるということが分かりませんでした。しっかり復習したいです。 | C |
C-2021-2_U113 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | ありません。 | C |
C-2021-2_U113 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今回は予習をしっかりしていたこともあり、難しい中身をしっかり理解できたと思います。これからもこの調子でいきたいです。 | C |
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