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values | course_number int64 1 15 | question_number int64 1 5 | question_content stringclasses 5
values | answer_content stringlengths 1 4.12k ⌀ | grade stringclasses 5
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|---|---|---|---|---|---|
C-2022-1_U92 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 個人情報は匿名加工情報に変えられるが逆はできない。 | D |
C-2022-1_U92 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | データ収集について理解できた。 | D |
C-2022-1_U92 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にないです。 | D |
C-2022-1_U92 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にないです。
| D |
C-2022-1_U92 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | BR-Mapを作ることで今までの内容を復習できた。 | D |
C-2022-1_U3 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 調査のために情報を集めるとき、現実的に全数調査をすることはできないので、標本調査を行う。このとき、収集しやすい調査対象からのみ情報をあつめる便宜抽出などの有意抽出をすることが多い。そのため集めたデータが偏っていると、標本選択バイアスが生じる。他にも、データ分析の方法の違いによって起こる帰納バイアスや、A Iが、人間のつけたデータの説明をもとにして分析を行うときに生じるアノテーションバイアスなどがある。
個人情報は個人情報保護法によって守られており、一部の例外を除き本人の同意なしに第三者に提供しることはできない。特に要配慮個人情報の取り扱いには注意が必要である。これに対し、公共データのうち、二次利用可能で、機械判読に適しており、無償... | A |
C-2022-1_U3 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 標本調査でのデータ収集や分析において気をつけるべきバイアスがわかった。また、個人情報がどのような決まりに則って扱われているのかや、オープンデータの定義と目的、クリエイティブ・コモンズ・ライセンスについて新しく知ることができた。ホームページに掲載されている情報でも、著作権により二次利用ができなかったり、機械判読に適していなかったりするものはオープンデータではないということがわかった。 | A |
C-2022-1_U3 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 帰納バイアスを防ぐためにはどのような分析をすれば良いのかわからなかった。
公共データが具体的にどういうものかがよくわからなかった。 | A |
C-2022-1_U3 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2022-1_U3 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | クリエイティブ・コモンズ・ライセンスは、著作者の権利を守りながらも、オープンデータを推進していくにあたって、とても画期的な方法だと思った。これから、情報を何かに使おうとする時、CCライセンスのマークを探し、ルールに則って活用することを心がけようと思う。 | A |
C-2022-1_U22 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データ取集で最も理想的なのは全数調査であるが、それができるのはごく限られた場面である。この時、標本調査が行われるがこれは調査側の独自の判断により行われることが多く、バイアスが生じがちである。 | B |
C-2022-1_U22 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | バイアスが含まれないようにデータを収集するには、母集団から直接ランダムに選ぶ、ランダムにグループ選択してグループ内でランダムに抽出などの方法がある。個人情報・・・生存する個人に関する情報で、①氏名、生年月日等個人を識別できるもの、②個人識別符号が含まれるもの。個人情報は本人の同意なしには提供不可。提供可能な例外もある。 | B |
C-2022-1_U22 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | なし | B |
C-2022-1_U22 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | なし | B |
C-2022-1_U22 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | ニュースとかの路頭インタビューであたかも一般市民の声はこんな感じですよー、と報道しているが、それらは全てTV局の欲しい意見であり、かなりバイアスがかかっているように感じる。簡単に得られる情報が公平な立場から提供されたものなのかをしっかり判断できるようにしておきたい。 | B |
C-2022-1_U73 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | できる限り正確なデータに基づいて調査をしたいので、データ収集の理想的状況は全数調査である。全数調査は正確であるというメリットと一般的な統計調査では現実的に不可能というデメリットがある。全数調査の代わりに標本調査がある。標本の抽出法には、企画者が独自の判断で標本を抽出する有意抽出法と無作為抽出法がある。有意抽出法の例として、収集しやすい調査対象から標本を抽出する便宜抽出がある。有意抽出法のデメリットは、独自の判断が間違っていたら真実と異なる結果が出てくる可能性があるということと、調査結果が母集団全体を代表していないことが多いということ。標本選択バイアスができるだけできないためには、母集団から直接ランダムにデータを選ぶ方法と、ランダムに... | B |
C-2022-1_U73 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | データ収集の理想的状況は全数調査であるということ。標本調査の結果は正確ではない場合があるということ。匿名加工情報とは、その情報をもとに個人を特定できないように加工した個人情報のこと。名前を隠すだけではダメ。ホームページに公開しただけでは著作権などの問題が絡むのでオープンデータと言わない。クリエイティブ・コモンズ・ライセンスとは、作品を公開する作者がこの条件を守れば自由に使って構わないという意思表示のことで、レベルがある。 | B |
C-2022-1_U73 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 標本選択バイアスができないために母集団から直接ランダムにデータを選ぶ方法と、ランダムにグループを選んだ中からランダムに抽出する方法があると学んだが、その二つは結局同じではないかと思った。オープンデータとそうでないデータの違いを見分けるのがむずかしそうだと思った。 | B |
C-2022-1_U73 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U73 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 全数調査、標本調査と聞いて、高校数学の確率の問題を思い出した。クリエイティブ・コモンズ・ライセンスのことを初めて知った。簡潔にレベルが決められていてわかりやすく、使いやすそうだと思った。オープンデータという概念(?)も初めて知った。オープンデータとそうでないデータの違いを見分けるのがむずかしそうだと思った。BR -Mapを作るとだいぶ情報が整理された。 | B |
C-2022-1_U15 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 調査のためのデータ収集には全集調査と標本調査が存在する。全集調査のメリットは全ての母集団んを調査できるので得られたデータは事実であるという点で、デメリットは調査に対する労力など事実上行うことが困難であるという点である。標本調査とは母集団から一部を取り出して調査をすることであり、標本の抽出方法によって有意抽出法と無作為抽出法の二種類に分けられる。有意抽出法は調査の企画者が独自の判断で標本を抽出するのでデータ収集が楽な一方、調査結果が母数全体を代表してないといったデメリットもある。このような標本の抽出の際に生じる偏りである標本選択バイアスを入らないようデータを収集する方法としては母集団からランダムにデータを選ぶといったような単純無作為抽... | B |
C-2022-1_U15 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | データ収集の理想の困難さや現実に行なわれているものがいかに信憑性のないものなのかがわかった。 | B |
C-2022-1_U15 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | B |
C-2022-1_U15 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U15 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 日頃身の回りにあるテレビのインタビューの報道などの悪質なデータを鵜呑みにせず、自分で他の媒体などを用いて二重にチェックしようと思った。 | B |
C-2022-1_U13 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データ収集には全数調査と標本調査がある。全数調査は現実的には難しいので標本調査の方がよく利用される。1部を取り出して調査することで、楽になる一方で標本選択バイアスが発生する。
個人情報とは生存する個人に関する情報であり、要配慮個人情報とは必ず本人の了承が無いとデータ分析することは出来ない。匿名加工情報は個人が特定できないように加工したものであるが、名前を隠すだけでは個人を特定できる可能性があるので、NG。
オープンデータとは行政が保有する公共データのこと。ホームページで公開するだけではオープンデータとはならない。オープンデータと言うためにはクリエイティブ・コモンズ・ライセンスをつけて公開することが必要。 | A |
C-2022-1_U13 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | データ調査においてできる限り正確に調査することが重要。
標本調査をの弱点である偏りをなくすためには、データをランダムに選ぶことやグループをまず選択しそこからランダムに抽出することが大切。
オープンデータは2次利用が可能で、機械判読がしやすい、そして無償利用が可能であることが条件である。そのため、ホームページで公開されたデータは2次利用が不可能でPDFはデータ分析がしにくいためオープンデータとはいえない。 | A |
C-2022-1_U13 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 2次利用が可能かどうかが分からなかった。 | A |
C-2022-1_U13 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | データの2次利用が出来るかどうかはどのような基準で判断しますか。 | A |
C-2022-1_U13 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今日の授業を受け、データの分析は本当にいろいろな分野において大切なことで、その様々な分野でつながっているのだと改めて感じました。オープンデータのような根拠に基づいたデータが公式に発表されると、そのデータを根拠にし研究が進んだり、政策が決まったりと高度化、透明化につながることを知りました。このような重要な役割を持ちデータが適切に利用されるためにはデータの正確性に加え、個人情報の保護だったり著作権の保護を徹底することが必要だと思います。 | A |
C-2022-1_U42 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ・調査とデータ収集
・個人情報保護法
・オープンデータ | B |
C-2022-1_U42 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ・調査の方法として理想的なのは全ての人を調査する全数調査である。全数調査は母数が少なければ可能であるが、基本的に全ての人を調査することは不可能である。そこで標本調査であれば比較的正確な調査ができる。標本調査とは母集団の中から一部取り出した人たちを調査することである。また他に有意抽出法がある。調査の企画者が独自判断で標本を抽出して調査する方法であり、例として収集しやすい調査対象から標本を抽出する便宜抽出がある。有意抽出法のメリットはデータ収集が楽であるといことだが、デメリットとして独自判断で標本を抽出するので偏ったりなど間違った結果が出てきてしまう可能性がある。また、この偏りを標本選択バイアスといい、そうならないためには母集団の中から... | B |
C-2022-1_U42 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にないです。 | B |
C-2022-1_U42 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | 授業前に教科書を開こうとすると、エラーで開くことができませんでした。どうすればいいでしうか。 | B |
C-2022-1_U42 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 高校の時、授業の一環で全校生徒にアンケートをとったことがありましたが、データの整理がとても大変でした。今思えば全数調査ではなく標本調査か有意抽出をすればよかったと思いました。これからの人生でもし調査をすることがあったら標本選択バイアスにならないようにランダムに標本を選ぶことに注意して行いたいです。 | B |
C-2022-1_U56 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 統計の仕方には全数調査、標本調査などがあり、標本の抽出方法には有意抽出法や無作為抽出法などがある。全数調査は手間や時間、費用面から実施できない場合が多く標本調査が一般的である。標本調査を行う際、標本の選び方によってバイアスが生まれ結果が変わる場合が多い。正しい調査結果を得るために適切な標本を調査する必要がある。個人情報とは個人を識別することができるデータのことであり、私生活をみだりに公開されないための権利の確保や法の設定が主張されている。 | B |
C-2022-1_U56 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | バイアスの少ない標本調査の方法としてさまざまな抽出方法があることを理解できた。 | B |
C-2022-1_U56 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になし。 | B |
C-2022-1_U56 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | 特になし。 | B |
C-2022-1_U56 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 普段資料やコマーシャルのアンケートを見て何も考えずに信じてしまうことが多いが、今日の学習を通して、そのようなアンケートは標本の対象を絞って結果を誘導している場合が多いのでもっと慎重に考えようと思った。 | B |
C-2022-1_U60 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | F |
C-2022-1_U60 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | F |
C-2022-1_U60 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | F |
C-2022-1_U60 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | null | F |
C-2022-1_U60 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | F |
C-2022-1_U12 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 調査には全数調査、標本調査、有意抽出法などがある。個人情報保護法によって個人情報は守られる。 | C |
C-2022-1_U12 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 分からないボタンなどが活用できました。 | C |
C-2022-1_U12 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | なし | C |
C-2022-1_U12 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | なし | C |
C-2022-1_U12 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 予習の大切さが改めてわかりました
| C |
C-2022-1_U94 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 調査において、理想的な調査は全数調査である。またそれが不可能なら標本調査がある。また有意抽出法というのもある。 | C |
C-2022-1_U94 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 個人を特定しないように加工した個人情報を匿名加工情報という。ホームページで公開してるから、オープンでーたとなるわけではない。 | C |
C-2022-1_U94 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2022-1_U94 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U94 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | オープンデータの自治体の活動などの活用はとても役に立つとおもった。オープンデータの推進はとてもためになる。 | C |
C-2022-1_U67 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 非構造データとパターン認識について | C |
C-2022-1_U67 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | データの解析の仕方の違いがわかった | C |
C-2022-1_U67 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 分からないことは特にありませんでした。 | C |
C-2022-1_U67 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | C |
C-2022-1_U67 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 文字や音の認識のされかたを知れて、人間との違いを考えたりして、面白かったです。 | C |
C-2022-1_U96 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 統計調査について、母数が少なかったり開いた場合は全数調査が行える。この時の得られた結果は真実であるが、なかなか行えたものではない。。大抵は標本踏査が行われる。企画者が独自の判断で標本抽出することを有意抽出という。しかしこの場合バイアスが出ることが多い。そのため標本をランダムに選ぶ、単純無作為抽出法や多段抽出法が行われる。メデイアの街頭インタビューは悪質馬ものが多い。帰納バイアスとは、利用した方法によってできるバイアスのこと。個人情報とは本人認識が出来たり、個人識別符号が含まれるもの。個人を特定出来ないようにかこうした個人情報もあった。公共データのうち無償で使えたりするものを公開データをオープンデータという。これを用いることでデータに... | B |
C-2022-1_U96 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 標本調査については知っているつもりだったが、他にもバイアスの出ることがあったり、抽出法にも、系統抽出、クラスター抽出、二段抽出、多段抽出、層化抽出などたくさんあることがわかり、それぞれの方法のよるメリットなどを踏まえて使い分ける必要があると思った。 | B |
C-2022-1_U96 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 匿名加工情報とあったがどの程度のものがどの場面で使われるのかもっと知りたかった。 | B |
C-2022-1_U96 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U96 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 統計情報と個人情報にもいろんなランクや種類があり面白かった。 | B |
C-2022-1_U26 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データ収集の理想は調査対象を全て調べる全数調査である。すべての母集団を調査できる場合真実のデータが得られるが現実的には全数調査は不可能である。
母集団の一部を取り出して調査する標本調査はデータ収集が楽であるがそのデータが母集団のデータを代表してない場合が多く真実とは異なる結果になることもある。
データ収集の際データに偏りが生じることを標本選択バイアスという。標本選択バイアスを避けるために母集団から無作為にデータを選ぶ単純無作為抽出法とランダムにグループ、その中の個人を抽出する多段階抽出法がある。
個人情報とは特定の個人を識別できる情報やDNAや容貌、指紋といった個人の特徴をデータ化したもののことを言う。原則として本人の同意なし... | C |
C-2022-1_U26 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | データ収集の場面で偏りが出るのは想像できるけど具体的な調査方法を踏まえてそれぞれのメリットデメリットが分かった。 | C |
C-2022-1_U26 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 匿名加工情報が具体的によくわからなかった。 | C |
C-2022-1_U26 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | オープンデータが具体的にどういうものか具体的にわかりません。 | C |
C-2022-1_U26 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | インターネットの普及で様々なデータが飛び交う中で情報をよく吟味するように小学校から教わってきたが、人をだます、信じ込ませる情報、データの利用手口も巧妙でどんどんその吟味が難しくなっていると感じる。自分もこれから研究や他人を説得させる場面で多くのデータを使ったり自分でデータ収集したりする場面が増えていくと思うので今日の授業内容を生かしていきたい。
教科書はほかの人のわからないを共有できていいと思うが、授業時間外では正常に作動したが授業中はページが真っ白で見れなかったり勝手にページ外に追い出されまたはじめのページから、ということが何度かあった。 | C |
C-2022-1_U51 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データ収集の方法はいろいろな方法がある。
| C |
C-2022-1_U51 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 全数調査、標本調査、優位抽出法にはそれぞれメリット、デメリットがあり、何がよくて、何がよくないと言う物があるわけではない。 | C |
C-2022-1_U51 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | どう頑張っても標本は偏りが出てしまうのかどうか | C |
C-2022-1_U51 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U51 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今まで見てきたデータも確実な物ではないから、あまり鵜呑みにしすぎないようにしようと思う。 | C |
C-2022-1_U78 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 統計調査の手法は様々ある。全数調査は難しいので、標本調査をする。母集団は多いほど望ましいが、どのような集団を抽出するかによってバイアスが変わる。集めたデータは同じでも、解釈の仕方は様々で、予測結果は異なる。個人情報は、組み合わせると個人の特定につながる情報のことを言う。法律で基本的に守られているが、緊急事態などの例外では許可なく使われることがある。オープンデータとは、市民や企業が使いやすい無料のデータ。公開されているデータにはクリエイティブ・コモンズライセンスがつけられていることがある。どの範囲、方法でその情報が利用されてよいか示すものである。あると便利。 | A |
C-2022-1_U78 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | バリデーション(クロスバリデーション)とは、AIの機械学習の精度を検証するもの。学習させるデータのバリエーションを変えてテストをし、AIがまともに機能しているかを調べる。 | A |
C-2022-1_U78 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | .csv .json .rdf などは見たことがなかった。 | A |
C-2022-1_U78 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2022-1_U78 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 私たちがメディアに見せられている情報の数々はバイアスがかかっており、騙されないように注意する必要があると思いました。 | A |
C-2022-1_U83 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データ収集の方法は色々あるということ 個人情報を保護しつつ人々の情報を活用する方法があること | C |
C-2022-1_U83 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください |
標本調査の選び方も色々あり、個々で違うバイアスを持つ可能性があること | C |
C-2022-1_U83 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | AICやBI Cがよくわからなかった。 | C |
C-2022-1_U83 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U83 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | メディアのようなバイアスのかかった可能性のあるメディアにはより注意深く接しなければと思った。 | C |
C-2022-1_U87 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 今日はデータの収集について学んだ。データの収集を行う際において一番理想的なのは調査したい集団のなかの全部を調査すればいいが、そのようなことを行うととてつもない時間と労力がかかるため標本調査をおこなう。しかし標本調査を行う際には偏りが生まれてくる可能性がある。またデータを利用する際に、大量の個人情報がある。 | D |
C-2022-1_U87 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 偏りが起こらないためのたくさんの工夫がなされていることがあることを学んだ。 | D |
C-2022-1_U87 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 結局どのように選んでも偏りは生じてしまうんじゃないかなと思いました | D |
C-2022-1_U87 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | null | D |
C-2022-1_U87 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今日はちょっと数学っぽいことを考えれて楽しかったです。 | D |
C-2022-1_U81 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 正確な情報収集とバイアス、個人情報、オープンデータについて | B |
C-2022-1_U81 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | オープンデータは、聞いたことはあって自分で理解していたつもりだったけど、少し違ったので勉強になった。 | B |
C-2022-1_U81 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 覚えることが多くて大変だった。
| B |
C-2022-1_U81 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U81 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今回までの単元は、計算などはないのでBRmapなどを活用して理解を深めたい。 | B |
C-2022-1_U46 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ・全数調査…調査対象をすべて調べること
→すべての調査対象…母集団
↓
・標本調査…調査対象となる母集団の一部を取り出して調査すること
→無作為抽出法
→有意抽出法…調査の企画者らが独自の判断(ある一定の法則や何かしらの固定概念)電話標本を抽出→ex.便宜抽出
→標本選択バイアス
帰納バイアス
アノテーションバイアス
・個人情報保護法…個人情報の保護⇄個人情報の利活用
→個人情報の定義…個人識別符号が含まれる
→個人情報の第三者提供…データ所有者本人への同意なしには無理
要配慮個人情報
匿名加工情報
・オープンデータ…行政機関が保有するデータのうち... | A |
C-2022-1_U46 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 個人情報保護法について少し理解できました。 | A |
C-2022-1_U46 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 多分ないです。 | A |
C-2022-1_U46 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | 今のところありません。 | A |
C-2022-1_U46 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 教科書が少し変わったけどなんとなく使い方がわかったのでよかったです。 | A |
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