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values | course_number int64 1 15 | question_number int64 1 5 | question_content stringclasses 5
values | answer_content stringlengths 1 4.12k ⌀ | grade stringclasses 5
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|---|---|---|---|---|---|
C-2022-1_U20 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 調査対象の定めかたによってデメリットとメリットのそれぞれがあること。また、データがどう集められたかによっては実際と異なったり恣意的な結果とすることが可能になってしまうこと。データ分析の方法は様々なものがあるということ。 | A |
C-2022-1_U20 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | データは数値だけではなく、画像など多くのものが含まれていること。どのようにしてデータが集められたかに気をつけていないと恣意的な情報に騙されてしまうこと。個人情報は法律によって守られているが個人を特定できないように加工した個人情報は匿名加工情報と言われ第三者提供の際の明示・公表等をすれば提供できること。また、オープンデータというデータの中にも個人利用できるものもある。利用する際には著作権に基づいた利用の方法が必要となってくる。 | A |
C-2022-1_U20 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 今日の授業では細かい調査の種類についてよくわからなかった。より多くの人が使う製品を作る際に使えると思うので学んでいきたい。 | A |
C-2022-1_U20 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2022-1_U20 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 私はあまり利用規約をよく読むことはしなかったけれど今回の授業で個人情報の中にも様々なものがあることがわかったのでこれからは自分の情報がどうなっているかをきちんと確かめた上でデータを入力するようにしたいと思った。 | A |
C-2022-1_U88 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データ回収には、全数調査、標本調査がある。それぞれを必要に応じて使い分けることが大切だが、標本調査調査で、有意抽出法を用いた際に標本バイアスに気を付けなければならない。 | C |
C-2022-1_U88 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 基本的なデータ回収の方法の種類が分かった。またそれらを状況に応じて使い分ける必要があるのにに加えデータを工夫して正しく読み取る必要があることが分かった。 | C |
C-2022-1_U88 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にないです。 | C |
C-2022-1_U88 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にないです。 | C |
C-2022-1_U88 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | これからデータとかかわる機会が多くなっていくと思うので、データを正しく扱っていきたいです。 | C |
C-2022-1_U95 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | C |
C-2022-1_U95 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | C |
C-2022-1_U95 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2022-1_U95 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U95 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | C |
C-2022-1_U29 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 全数調査は理想的な調査方法であるが、すべての母集団を調べられる体制が整っている、または母集団が小さいときのみしか適さない。そのため、一般的には母集団の一部を取り出す標本調査が用いられる。標本調査には、有意抽出法と無作為抽出法がある。前者は調査対象を絞り込む際の独自の判断基準によって真実ではない結果が出てしまう可能性が高い。このように抽出したデータに真実とは違う偏りが出てしまうことを標本選択バイアスという。反対に、後者では主観的判断基準を無くすことで正しい結果を得やすい。
また、個人を特定できるような情報(個人情報)は個人情報保護法によって守られており、原則本人の同意なしでは第三者への開示は禁止されている。
一方、二次利... | C |
C-2022-1_U29 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 調査方法の種類と有意抽出法の注意点。オープンデータの定義と意義、そして活用例。 | C |
C-2022-1_U29 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にありません。 | C |
C-2022-1_U29 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | 今のところ特にありません。 | C |
C-2022-1_U29 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | コマーシャルなどで、その製品を使用した人たちの満足度が表示されることがしばしばありますが、私たちは会社側がどのような基準で対象者を絞り込んでいるか分からないので鵜呑みにしてはいけないと改めて感じました。 | C |
C-2022-1_U1 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | F |
C-2022-1_U1 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | F |
C-2022-1_U1 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | F |
C-2022-1_U1 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | null | F |
C-2022-1_U1 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | F |
C-2022-1_U84 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 今日はデータ収集のいくつかの方法と、またその収集の仕方で、気をつけなければならないこと。後半は守られるべきデータと、積極的に使っていくべきデータについてであった。 | B |
C-2022-1_U84 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 調査のためのデータ収集の仕方はいくつか存在する。一つ目は全数調査だ。全数調査は文字通り調査対象を全て調べ得ることで、メリットは、真実がわかる、デメリットは調査に対する労力が単純に大きいということである。二つ目は標本調査である。調査対象となる母集団の一部を取り出して調査することである。 | B |
C-2022-1_U84 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | わかったことの続きで、三つ目に、有意抽出法がある。これは、調査の企画者が独自の判断で標本を抽出したものである。メリットはデータ収集が楽、デメリットは独自判断で調査が行われるため、調査結果が母集団全体を代表していないことが多く、真実と異なる可能性があることが挙げられる。 | B |
C-2022-1_U84 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U84 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 個人情報のつかいかた、どのように使えばそれは法律に触れていないのかなどを知ることは、今後自身の個人情報を守っていく上で必要な知識であると思う。また、今後プレゼンをする際、何が著作権に引っかかるかを知識として身につけれたので、よかった。 | B |
C-2022-1_U17 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 統計情報を利用して何かを調べたいと思った場合、できる限り正確なデータに基づいて調査したい。調査対象を全て調べる全数調査が理想的だがそれをするわけにもいかないので標本調査が用いられる。標本調査のデータの偏りがあるかもしれないため注意が必要。公共データのうち二次利用可能で機械判読に適していて無償で利用できる公開データをオープンデータと呼び、営利に使っても良い。 | B |
C-2022-1_U17 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ホームページに公開してあるからといってオープンデータでない。クリエイティブコモンズライセンスのマークがありそれを理解してそれぞれにあった使用法を用いなければならない。標本を完全にランダムに引き出すには乱数表を用いる。個人情報保護法があり個人情報と定義されるものの分析はその人の同意のもと行われなければならない。 | B |
C-2022-1_U17 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | アノテーションバイアスの避け方 | B |
C-2022-1_U17 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U17 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | わからないボタンとマーカーが見られるようになっても不便なく使用できた。メディアは少人数の偏った意見を大衆の意見としているような報道の仕方をすることがあるので信じ過ぎないように見ようと思う。 | B |
C-2022-1_U27 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データ収集において、全ての母集団を対象に調査する「全数調査」がデータの正確度としては高いが、母集団の一部を取り出して調査する「標本調査」のほうが現実的である。標本調査をするときに標本を抽出する方法を標本抽出法というが、標本抽出法には調査の企画者が独自の判断で標本を抽出する「有意抽出法」とランダムに抽出する「無作為抽出法」がある。有意抽出法で抽出されたデータは偏っている場合があり、そのことを「標本選択バイアス」という。
個人を識別することができる、または個人識別符号が含まれている個人情報の保護を目的とする法律を「個人情報保護法」と言い、個人情報データは分析することができない。
オープンデータとは、行政機関が保有する公共データのうち... | B |
C-2022-1_U27 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 全数調査と標本調査の特徴、そして標本調査を行うときに発生するバイアスについて理解することができた。また、個人情報やオープンデータの定義が分かった。 | B |
C-2022-1_U27 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | バイアスの種類の理解が難しかった。 | B |
C-2022-1_U27 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U27 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 新しい電子教科書のほうが使いやすかったです。使い方もわかりました。 | B |
C-2022-1_U86 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | インタビューにおける標本選択バイアスについて | C |
C-2022-1_U86 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 有意性で行ったインタビューを無為性と言い張って悪用されるケースもありうるということが分かった。 | C |
C-2022-1_U86 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にありません | C |
C-2022-1_U86 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません | C |
C-2022-1_U86 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 仮に今僕たちがあてにしているインタビューが有意性によるものだったとしたらとても恐ろしいことだなと思いました。 | C |
C-2022-1_U6 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データ分析をするにはまず、データを集める調査をしなければいけない。全数調査が確実なデータが得られるが、母集団が大きいと手間も時間もかかりすぎてしまう。その一部を用いた標本調査では、簡単だが、企画者の独断で抽出してしまうので標本選択バイアスというデメリットもある。ランダムにデータを集めればいいが、なかなか難しかったりする。また、予測結果も様々なため、分析にもバイアスが存在したり、利用した性質による帰納バイアスも存在する。
データを扱う上で、個人情報には気をつけなければいけない。個人情報保護法によれば、原則として、本人の同意が必要である。公共データのうち、二次利用が可能で機械判読ができ、無償利用できる物をオープンデータという。これは、... | B |
C-2022-1_U6 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | テレビとかの独自の調査結果が必ずしも正確ではないとわかった。確かに、インタビューやアンケートに答える人と答えない人がいて、調べる対象の特徴に偏りができるのは当然のことだと思った。 | B |
C-2022-1_U6 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 本当かどうか怪しい調査もあるが、なるべく本当に近い調査をするには、実際にはどんなことをしているのか気になった。単に数を増やすのが手っ取り早いが、100人に聞いたなどの調査はどういう工夫をしているのか不思議だった。 | B |
C-2022-1_U6 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U6 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | わかった、わからないボタンの使い方がいまいちわかってなかったので今度からちゃんと活用していきたいと思います。
オープンデータにホームページなどで公開されたデータは同値でないというのに驚きました。機械で読み取れるデータにすることという条件は初めて知りました。 | B |
C-2022-1_U34 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報の開示と使用法、著作権等についての講義だった。また、情報統計や調査方法についても学び春学期のサイバーセキュリティ基礎論の講義と共通すり事項も多かったので理解がスムーズにいった。 | C |
C-2022-1_U34 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | オープンデータやccライセンスなどは新しく知った単語で著作権の持続期間所有者などについてはある程度理解があったが、ネット上にすでに公開されている情報についても細かく著作権者の使用許可レベルがわけられていることに驚いた。著作権法、個人情報保護法について詳細な理解が得られた。 | C |
C-2022-1_U34 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にない。 | C |
C-2022-1_U34 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にない。 | C |
C-2022-1_U34 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 日常社会に溶け込みすぎているため、特に意識するわけでもなく情報を拾ってきて引用することを行っていたが、自分がやっていることが法に触れているかもしれないと感じて、もう少し知識を増やさねばならないと感じた。しかし、途中説明があった政府のオープンデータ戦略も企業などの営利目的でそのデータを活用する組織にとっては都合がよいだろうが、民間人レベルで官が保有する膨大なデータを欲し活用できる人間は少ないのではないかと思った、故に透明性の確保には国民側の情報理解度を深めるか、メディア側の正確な要約が必要であるという結果に行きつくなと感じた。 | C |
C-2022-1_U66 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 統計調査を使ってできる限り正確なデータに基づいて調査したいとき,データを集める方法には,全数調査と標本調査がある。
理想的状況は全数調査である。全数調査とは調査対象をすべて調べることで,すべての母集団を調査できる環境が整っている場合や母集団の規模が小さいとき,全数調査が使える。
全数調査のメリットは調査で得られたデータは真実であることである。一方,全数調査のデメリットには一般的な統計調査で全数調査は事実上不可能や調査に対する労力が単純に大きいことが挙げられる。
全数調査が無理な場合,標本調査を行う。調査対象となる母集団の一部を取り出して調査することで,標本の抽出方法には優位抽出法と無作為抽出法がある。
有意抽出法は調... | B |
C-2022-1_U66 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 全数調査とは、調査対象をすべて調べることである。すべての調査対象は「母集団」と呼ばれる。
全数調査が使える場面は国勢調査といったすべての母集団を調査できる環境が整っている場合や、クラス内の学生の成績調査などの母集団の規模が小さいとき。
・全数調査のメリット
・調査で得られたデータは真実
・全数調査のデメリット
・一般的な統計調査で全数調査は事実上不可能
・調査に対する労力が単純に大きい
標本調査とは調査対象となる母集団の一部を取り出して調査すること
有意抽出法とは調査の企画者(ら)が独自の判断(ある一定の法則や何かしらの固定概念)で標本を抽出することで代表例に便宜抽出がある。便宜抽出とは収集しやすい調査対象から... | B |
C-2022-1_U66 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にありません。 | B |
C-2022-1_U66 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | B |
C-2022-1_U66 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今後オープンデータが広く普及し、活用されることで、日本経済や私たちの暮らしはより良いものになると感じた。 | B |
C-2022-1_U2 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データの調査として全数調査が理想ではあるが現実的には標本調査が多い。標本調査にはバイアスがかかるため正確な結果が得られるとは限らないという問題がある。データごとに適切な処理の仕方が変わっており、個人情報や他人の著作物を勝手に使うことは著作権によって禁止扱いとなっている。クリエイティブ・コモンズ・ライセンスで保証されたオープンデータは利用することができる。 | C |
C-2022-1_U2 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 統計データの不正確さと情報の取り扱いの注意事項 | C |
C-2022-1_U2 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になし | C |
C-2022-1_U2 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | 特になし | C |
C-2022-1_U2 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 新しい教材になってから重くなったのか授業時間中にひいたマーカーが適切な処理がされず線が引きたい位置からちょっとずれて反映された。また線がずれたためにBRマップにその情報を入れることができなかった。授業後に試したところ正確に引けたので授業中でのマーカーをひくのが難しいと思います。 | C |
C-2022-1_U93 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データを扱った調査では、使用するデータによって恣意的な結論が出るので注意しよう。
全ての情報を保護し過ぎるのではなく、有効に活用することも大事。 | C |
C-2022-1_U93 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | CCマークの意味がわかった | C |
C-2022-1_U93 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になし | C |
C-2022-1_U93 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U93 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 他の人のわからないが見れるのいいなと思った | C |
C-2022-1_U45 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 正確なデータを集めるには調査対象である母集団を漏れなく全数調査にしなければならないが、現実的に厳しく、母集団から一部抽出して行う標本調査が多用される。標本調査の場合、データ収集時にバイアスが生じる可能性があるため、注意が必要である。個人情報は公共機関や法律によって厳しく管理されている。現在ではオープンデータ推進が進められている。 | B |
C-2022-1_U45 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ニュースなどで用いられるアンケート調査などの仕組みが分かった。また、個人情報の扱いにおける公的機関の取り組みの現状を初めて知った。 | B |
C-2022-1_U45 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | とくにありません。 | B |
C-2022-1_U45 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | とくにありません。 | B |
C-2022-1_U45 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 高校の時に母集団や標本調査について習ったことがあり、今回の授業はとても理解しやすく面白かった。 | B |
C-2022-1_U85 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データ収集について(全数調査、標本調査、有意抽出法)、それぞれメリットデメリットがある、個人情報にていて | B |
C-2022-1_U85 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | データ収集には様々な種類があって、それぞれ利点と欠点があって場面によって使い分けることが必要 | B |
C-2022-1_U85 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | オープンデータの定義 | B |
C-2022-1_U85 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にない | B |
C-2022-1_U85 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 新しい電子教科書はほかの人の反応がわかるのでとてもよかった。あと残り少ないがこれを活用して期末テストに臨んでいきたい。 | B |
C-2022-1_U54 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データ収集によって、統計調査などが行われ、調べものをするときにそれは役にたつ。よって、できる限り正確なデータに基いて調査を行う必要がある。最も正確な調査の方法は、母集団全員を調べることであるが、一般的な統計調査で全数調査は事実上不可能である。よって、母集団の一部を取り出して調査する、標本調査が代わりに行われる。その方法の一つとして、調査の企画者が独自の判断で標本を抽出する有意抽出法がある。この代表例として、便宜抽出が挙げられる。これは、収集が楽だが、企画者のバイアスがかかっているため、調査結果が母集団全体を代表していないことが多い。このバイアスとは、偏りのことである。この例に、標本選択バイアスが挙げられる。これを避けるためには、ラン... | A |
C-2022-1_U54 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 高校時代は、オープンデータの定義を知らず、授業内のプレゼンを作る際に様々な情報を使ってしまっていたので、これからはちゃんとマークを確認して利用する。 | A |
C-2022-1_U54 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | スライド16のバリデーション、AICやBICなどの(情報量)基準というものの意味がわからなかった。 | A |
C-2022-1_U54 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | スライド16に載っているバリデーション、AICやBICなどの(情報量)基準というものの意味がわからなかったのですが、何を示しているのでしょうか。 | A |
C-2022-1_U54 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | バイアスなど、使うけれどきちんと言葉の意味を把握し切れていない言葉がたくさん出てきたので、これを機に一気に意味が理解できて嬉しい。 | A |
C-2022-1_U53 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 有位抽出法:さまざまなバイアスが生じる恐れがある。
オープンデータ:二次利用可能、機械判読に適している、無償利用できる | A |
C-2022-1_U53 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | データを得る際に考慮しなくてはならない、バイアスや著作権などのポイントについて理解できた。 | A |
C-2022-1_U53 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | なし | A |
C-2022-1_U53 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | なし | A |
C-2022-1_U53 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今後論文を書くことになったとき、データを集める際に今日知った内容に注意したいなと思いました。 | A |
C-2022-1_U49 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データ収集の理想は全数調査である。全数調査を行うと得られたデータは真実であるが実際に行うのは母集団が少ないなどの条件がないと難しく不可能である。そこで標本調査を行う。しかし有意抽出法を利用すると標本選択バイアスが入ってしまうためバイアスが入らないようにデータを抽出するのは難しい。ほかにも帰納バイアス、アノテーションバイアスなど様々なバイアスを考慮する必要がある。個人情報保護法では保護と利用のバランスが重視されており、個人情報を第三者へ提供することは基本的に本人の同意が必要。オープンデータとは企業、市民が使いやすい公共データのことで企業、政府は推進しており①営利利用可②機械判読可③無償という条件がある。防災、観光、子育てなどに利用され... | B |
C-2022-1_U49 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 名前だけを隠すのでは匿名加工情報にはならないということ。
ホームページで公開されているからと言ってオープンデータではないということ。クリエイティブコモンズライセンスを使えば著作権ルールが守られた状況で条件をつけて他者による利用が可能だということ。 | B |
C-2022-1_U49 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ありません | B |
C-2022-1_U49 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | ありません | B |
C-2022-1_U49 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | バイアスが入らないよう調査を行うことがいかに難しいかがわかった。 | B |
C-2022-1_U19 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 調査やデータ収集の手法として、すべての母集団を調査する全数調査や一部を取り出して調査する標本調査がある。有意抽出法を用いて調査すると標本選択バイアスが入ってしまうというデメリットが有る。公共データのうち無償で二次利用できるデータをオープンデータといい、これによって課題の解決を促進することが望まれている。 | A |
C-2022-1_U19 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ホームページで公開されているからといい、それがオープンデータとは限らないということを知り今後の学習活動において、インターネット場の情報を利用する際には気をつけようと思った。 | A |
C-2022-1_U19 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | A |
C-2022-1_U19 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2022-1_U19 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | わからない箇所があったときには、まず自分で調べてみるという基本的なことができていなかった。今後からはアクティブな姿勢で学習していきたい。 | A |
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