userid stringclasses 377
values | course_number int64 1 15 | question_number int64 1 5 | question_content stringclasses 5
values | answer_content stringlengths 1 4.12k ⌀ | grade stringclasses 5
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|---|---|---|---|---|---|
C-2021-1_U107 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ノイズを検知したり修正する仕組みがある | C |
C-2021-1_U107 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 自動誤り検出
自動誤り訂正 | C |
C-2021-1_U107 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | どれだけ離れていれば検知出来るのか | C |
C-2021-1_U107 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-1_U107 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | ちょっとそれっぽくなってきた | C |
C-2021-1_U40 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 符号語どうしがs+1以上離れているならばたかだかs個の誤りについて自動検出が可能で、符号語どうしが2t+1以上離れているならばたかだかt個の誤りについて自動検出が可能。 | B |
C-2021-1_U40 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 自動検出ができる場合とできない場合、自動訂正ができる場合とできない場合 | B |
C-2021-1_U40 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 繰り返し符号の仕組み | B |
C-2021-1_U40 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | なし | B |
C-2021-1_U40 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | たとえがなかったら今日の内容は分からなかっただろうと思うから、名前の間違い方や蟻地獄の例があって良かった | B |
C-2021-1_U103 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報をビットにして通信する過程でノイズの影響によりビットが反転する時がある。
それを元に戻すために自動誤り検出、自動誤り訂正を行うが二つともそれを行うための条件がある。 | B |
C-2021-1_U103 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 自動誤り検出、自動誤り訂正の条件に対する理解ができた | B |
C-2021-1_U103 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 通信路符号化定理の理解 | B |
C-2021-1_U103 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | ないです | B |
C-2021-1_U103 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 難しかった気はするが名前の例えが分かりやすかった | B |
C-2021-1_U80 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報を伝達する際に生じるノイズの処理について学んだ。ノイズは情報のビット列の白丸を黒丸、黒丸を白丸にするため、ビットの反転という現象が起きる。このノイズをどのようにして正しく復号化できるのかを学んだ。主に二つあり、誤り検出と誤り訂正である。この二つを効率を考えて用いると処理ができる。 | B |
C-2021-1_U80 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 誤り検出は符号語同士がs+1離れているならば、高々s個の謝りに対して自動検出が可能。誤り訂正は符号語同士が2k+1以上離れていれば高々k個の誤りについて自動訂正可能。 | B |
C-2021-1_U80 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 三次繰り返し符号のブロック誤り率の式がなぜそのようになるのかが分からないです。 | B |
C-2021-1_U80 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | 上記の通り。 | B |
C-2021-1_U80 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 通信路を通る情報は符号化して伝達するためノイズのような誤りが生じてしまう。符号を長くすれば情報の誤りは少なくなるのだが、効率が悪くなる。適切な処理ができる最適なビット列の長さにしないといけないことがわかった。 | B |
C-2021-1_U97 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 誤りの検出、訂正について、仕組みの簡単な説明。 | D |
C-2021-1_U97 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 誤りの検出、訂正は、数学の集合に似ていると思った。 | D |
C-2021-1_U97 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | D |
C-2021-1_U97 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | null | D |
C-2021-1_U97 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 蟻地獄のイラストでの説明が、分かりやすかった。 | D |
C-2021-1_U101 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 通信路とノイズの関係について学んだ。情報をビット化して通信路に乗せて運んでいるときにノイズというものが乗ることがある。このノイズの影響でビットが反転して正しい情報が送れなくなってしまう。その対策としては1物理的にお金をかけてノイズをのりにくくすると2自動誤り検出と自動誤り訂正を用いる方法がある。誤り検出に関しては符号語同士がS+1以上離れているならばsの誤りについて検出可能であり誤り訂正に関しては符号語同士が2t+1以上離れているならばtこの誤りについて訂正可能である。 | B |
C-2021-1_U101 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 自動誤り検出と自動誤り訂正に関して、人の名前の例をもとにして理解することができた。また、3次繰り返し符号とそれを用いた誤り訂正についても理解することができた。 | B |
C-2021-1_U101 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 冗長化したり3次繰り返し符号を使ったり検査ビットを導入すると送る前に既に元のビットから情報が変わってしまっていると思うのですが、これは受けてのコンピューターにあらかじめ「この情報は冗長化してるよ」とか「3次繰り返し符号をつかってるよ」とかいう前情報を伝達しておいて、情報が到着した後にそれをもとに情報を復元しているということでしょうか。。。 | B |
C-2021-1_U101 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | 「ミドルネームを入れれば検出可能」というのが何の例えなのかが分からなかった。 | B |
C-2021-1_U101 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 自動誤り検出と自動誤り訂正に関して、人の名前を例に出して解説しているのがとてもわかりやすかったです。というかよく考えたら人が推測するような過程をコンピューターもしているのがなんか不思議だったし改めてコンピューターって頭いいんだなあと思った。 | B |
C-2021-1_U66 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源の符号化だけでなく通信経路の方にも適切な処理が必要ということ | D |
C-2021-1_U66 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 誤りの検出と訂正の違いと計算方法 | D |
C-2021-1_U66 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 未だにエントロピーを理解しきれてないのでそちらをしっかり把握する必要があります。 | D |
C-2021-1_U66 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | null | D |
C-2021-1_U66 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 要素がどんどん増えてきたので一旦整理しておきたいです。 | D |
C-2021-1_U65 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 訂正における考え方を学んだ。 | B |
C-2021-1_U65 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 高々何個の自動検出、訂正が可能かがわかった
| B |
C-2021-1_U65 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になし | B |
C-2021-1_U65 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | なし | B |
C-2021-1_U65 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 蟻地獄の例がわかりやすかった | B |
C-2021-1_U89 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 符号語同士がs+1以上離れているならば高々s個の誤りについて自動検出が可能
符号語同士が2t+1以上離れているのならば高々t個の誤りについて自動訂正が可能 | C |
C-2021-1_U89 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 自動誤り検出とはビット反転があったことを検出し再送してもらうこと。
自動誤り訂正とは自動誤り検出の後ビット反転を訂正すること。
| C |
C-2021-1_U89 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 符号語が離れているというのがよく分からなかvた。 | C |
C-2021-1_U89 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-1_U89 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | もやもやすることが多いので復習しなければならないと思った。 | C |
C-2021-1_U28 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 通信路符号化の仕組み、原理 | B |
C-2021-1_U28 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 自動誤り検出、自動誤り訂正がどのようにして行われているのかが理解できた | B |
C-2021-1_U28 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 通信符号化定理の式があまりわからなかった | B |
C-2021-1_U28 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-1_U28 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 名簿やアリジゴクなどわかりやすい例で通信符号化をスムーズに理解できた。
復習をして一般化した式の理解を深めていきたい。 | B |
C-2021-1_U84 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 符号の誤りの検出や訂正が可能な範囲について | B |
C-2021-1_U84 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ハミング距離については理解できた | B |
C-2021-1_U84 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | なし | B |
C-2021-1_U84 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | なし | B |
C-2021-1_U84 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 難しいところもあったが、よく考えて理解することができた | B |
C-2021-1_U94 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ビットの反転を防ぐ方法とそれが可能なときはどんな時か。 | B |
C-2021-1_U94 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ・ノイズによってビットが反転することがある
・誤り検出や誤り訂正は間違えの数や候補によってできる場合とできない場合がある
・符号語の距離はハミング距離といい間違いの個数である。またその距離で訂正や検出可能かわかる
と言うことを理解した。 | B |
C-2021-1_U94 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | B |
C-2021-1_U94 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-1_U94 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 誤り検出はできても訂正ができないこともあるのだと分かった
3次繰り返し符号は確立みたいだと感じた
ビット反転はなんとなくあまり怒らないイメージだったがビット反転確率が低くてもkが大きいとブロック誤り率は大きくなることに驚いた。 | B |
C-2021-1_U68 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報伝達においてノイズが入ることがあるため、情報を正しく伝達するためにも自動訂正や自動検出がうまく機能することは重要である。 | B |
C-2021-1_U68 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ハミング距離:長さの等しい2つのビット列において◯列目の異なるビットの個数
ハミング距離が2T+1個の時、2T個の誤りの自動検出が可能であり、Tこの誤りの自動訂正が可能である。
ブロック誤り率は、ビット数を増やすことで小さくできるが、この場合伝送速度が低下する。 | B |
C-2021-1_U68 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | B |
C-2021-1_U68 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | ハミング距離なのに個数なのは何故なのか。 | B |
C-2021-1_U68 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 普段自分がネットを利用している際に不自然な文章などを発見したことはないのは、誤りの自動検出や自動訂正が機能しているからなのか、実は気づいていないだけで不自然なところは意外と紛れてるのか気になった。 | B |
C-2021-1_U42 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 符号語同士の離れ方や誤りの数により誤り訂正・検出ができる。符号語間のハミング距離を大きくすると誤り訂正・検出しやすくなる。 | B |
C-2021-1_U42 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ノイズによりビットが反転してしまっても、符号化を工夫して自動で誤り検出・訂正することができる。 | B |
C-2021-1_U42 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 通信路容量のところがいまいちよくわからなかった。 | B |
C-2021-1_U42 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にないです。 | B |
C-2021-1_U42 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 情報を伝達する段階でビットが反転する確率が小さくても、ブロック誤り率をみると大きくなってしまうことがあることに驚いた。 | B |
C-2021-1_U34 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報を送る際にビットが反転することがあり、それによって正しく情報が送信できなくなる。それに対して例えば、○→○○○のような変換をして、多数決のような事を行うことで正しい情報を推測できるようになる。また、長さの等しい2つのビット数で同じ番号であるが同じ記号でないものの数をハミンング距離と表す。 | C |
C-2021-1_U34 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ハミング距離の最小値からいくつの誤りまでなら自動検出が可能なのか、自動訂正が可能なのか求めることが出来るようになった。 | C |
C-2021-1_U34 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2021-1_U34 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-1_U34 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今回の授業はきちんと理解することができたので、復習をしてそれを定着させたい。また、これを続けたい。 | C |
C-2021-1_U35 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 誤り検出・誤り訂正のメカニズムについて学んだ。また、繰り返し符号を用いた考え方も紹介された。加えて、通信路符号化定理も学習した。 | B |
C-2021-1_U35 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 誤り検出、誤り訂正については例のレベルからわかりやすく説明していただいたおかげで、その仕組みがよく理解できた。 | B |
C-2021-1_U35 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ハミング距離についての理解が曖昧な気がします。 | B |
C-2021-1_U35 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | B |
C-2021-1_U35 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 誤り自動検出や訂正についてはとても便利なシステムでありながら、その仕組みを考えたことはありませんでした。しかし、今回そのような話を聞いて、「なるほど」と思い、とても興味深いものでした。 | B |
C-2021-1_U20 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ノイズによる通信障害を防ぐためにはいくつかの方法がある。主に誤り検出、誤り訂正が行われており、訂正、検出が可能であるか否かはハミング距離に左右される。また、n次繰り返し符号による誤り検出も行われており、これは符号反転の確率を下げるのに有効であるのに対し、通信速度が遅くなるという欠点もある。 | A |
C-2021-1_U20 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ハミング距離s+1以上で誤り検出、2s+1以上で誤り訂正が可能となる | A |
C-2021-1_U20 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 通信路容量の部分の式がなぜそうなるのかいまひとつ分からなかった | A |
C-2021-1_U20 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | (3)の内容 | A |
C-2021-1_U20 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今日は全体的には理解しやすい内容だった。前回までの部分もしっかり復習したい。 | A |
C-2021-1_U79 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報を伝える際に、その情報がノイズなどによって間違えて送られてしまうことがある。これを回避するために送る情報を冗長化したり、検査ビットをつかたりするなどの工夫をしている。こういった工夫をすることで受け取った情報の誤りを自動で検出したり訂正したりすることができる。 | A |
C-2021-1_U79 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報が誤って送られないようにするためにとても革新的な方法があるのだとわかった。 | A |
C-2021-1_U79 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 通信路容量の定理が難しく授業内で理解することができなかった。 | A |
C-2021-1_U79 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | スライド46でメッセージをmビットに分割する。と書いてあり、符号化効率がR=m/nとあります。つまり分割するビット数が多ければ多いほど富豪か効率が良くなるということになると思います。もしそうなのであれば分割せずに検査ビットを後ろにつけるという方法が最も符号化効率が良いということになります。だとするならばメッセージを分割するのはなぜなのでしょうか? | A |
C-2021-1_U79 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 普段携帯などを使ってメールを送ったりする際に、送られてきた情報が誤っていたことなどなかったので、情報が間違って送られてくるというのはある程度はしょうがないという解釈をすんなりと理解できませんでした。情報が誤って送られても支障がないようにさまざまな工夫がされているのだとわかりました。 | A |
C-2021-1_U85 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報を伝達する際、ノイズの影響で、符号が反転し、情報が変わってしまうことがある。そのための対策としては、電力を上げるなど、さまざまなことがあげられるが、その中の、自動検出訂正がとても大切だ。それぞれ符号の列の中を比較した時の、異なる符号の数をハミング距離という。このハミング距離によって、どれくらいまでの誤りなら検出、または訂正できるかが変わってくる。 | B |
C-2021-1_U85 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ノイズによってどのようにして情報が変化し、それを修正するためにどのような機能が用いられるのかがよくわかりました。 | B |
C-2021-1_U85 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にありません。 | B |
C-2021-1_U85 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | B |
C-2021-1_U85 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 蟻地獄の例が、すごくわかりやすかったです。今まで、ノイズによって具体的にどのような影響が情報に与えられるかなんて考えたこともなかったので、今日の授業はとても面白かったです。ハミング距離という、また新しい単語が出てきて、混乱しそうですが、しっかりと自分のものにしていきたいです。 | B |
C-2021-1_U23 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報伝達の途中で生じるノイズによってビットの反転が起き、正しく情報伝達ができないことがある。そうした場合、反転を検出し再転送してもらう役割を果たすのが自動誤り検出、検出後、修正を行うのが自動誤り訂正である。高々s個の誤りの自動検出は、符号語同士が(s+1)以上離れていれば可能。高々t個の誤りの自動訂正は、符号語同士が(2t+1)以上離れていれば可能。 | B |
C-2021-1_U23 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | n次繰り返し符号において、ブロック誤り率は、nを大きくするほど小さくなるが、それに伴って符号化効率も小さくなることがよくわかった。メッセージを分割して、検査ビットを付加する理由とその意義がわかった。 | B |
C-2021-1_U23 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 通信路容量がよくわからなかった。 | B |
C-2021-1_U23 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | 検査ビットの選び方は決まっているのですか。 | B |
C-2021-1_U23 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 誤り検出や訂正の原理が、テキストにあった名簿の例えによってイメージしやすくなった。情報科学では、数式や定理がよく出てきて、覚えるのは大変だが、どうしてそうなるのかや、数式の意味は割とわかりやすいと思う。 | B |
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