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377 values
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1
15
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1
5
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5 values
answer_content
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1
4.12k
grade
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5 values
C-2021-2_U92
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
ユークリッド互除法を通じてアルゴリズムを、バブルソート、選択ソート、ヒープソートなどのソート法と共に、オーダー記法による計算量推定を学んだ。
C
C-2021-2_U92
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
それぞれのバブルソート、選択ソートとヒープソートでは時間計算量がことなることがわかった。
C
C-2021-2_U92
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
オーダー記法について、n0,cを求める一定の方法があるのかわからずに終わった。
C
C-2021-2_U92
6
4
質問があれば書いてください
n0,cを求める手段にはどのようなものがあるのかを知りたい。
C
C-2021-2_U92
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
より一層、手を動かしての復習が重要であると思った。
C
C-2021-2_U169
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
賢いアルゴリズムの一例としてユーグリッドの互除法がある。ある個数のアイテムがあった時に、それらをある順序に従って並べ替えることをソートと言い、今回はバブルソートと選択ソート、ヒープソート
C
C-2021-2_U169
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
隣り合う要素の大小を比較しながら整列していくのがバブルソート、最大の要素を探し、それと最後の要素を入れ替えるのが選択ソート。常にヒープになるように2進木を構成していくのがヒープソートである。
C
C-2021-2_U169
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
ヒープソートがもう少し演習をしたいと思った。
C
C-2021-2_U169
6
4
質問があれば書いてください
特になし。
C
C-2021-2_U169
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
バブルソートが楽しかった。
C
C-2021-2_U93
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
最大公約数を求める問題で、剰余を基本演算と考えた場合の計算ステップ数が、解法の違いによってどのように異なるのかを比較した。またその中で、高校数学で習ったユークリッドの互除法について復習した。また、ソートの概念とその手法についても学んだ。
B
C-2021-2_U93
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
ユークリッドの互除法の意味や、それを使った場合にはしらみつぶしに最大公約数を探した場合よりも計算ステップ数がはるかに少なくなると言うことが分かった。
B
C-2021-2_U93
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
オーダー記法の概念について完全には理解できなかった。
B
C-2021-2_U93
6
4
質問があれば書いてください
特にありません。
B
C-2021-2_U93
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
しっかりと手を動かして復習を頑張りたい。
B
C-2021-2_U58
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
最大公約数を求めたいとき、愚直に両方の余りが0になる数が見つかるまで計算し続けるのは数が大きくなると莫大な時間がかかってしまう。 そのため、ユークリッドの互除法を用いることで圧倒的に早く大きな数の最大公約数を求めることができる。 また、いくつかの数字をある一定の順序に従って並び替えることをソートという。 隣の数字と大小を比較し続け並び替えるバブルソートや、一つの数字を抽出しほかの数字と比較する選択ソートなどがある。
C
C-2021-2_U58
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
ユークリッドの互除法のイメージをつかむことができた。 ソートの定義がわかった。
C
C-2021-2_U58
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
オーダーに関する説明がわかりにくかった。
C
C-2021-2_U58
6
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2021-2_U58
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
文系には難しい。
C
C-2021-2_U77
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
null
F
C-2021-2_U77
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
null
F
C-2021-2_U77
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
F
C-2021-2_U77
6
4
質問があれば書いてください
null
F
C-2021-2_U77
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
F
C-2021-2_U103
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
最大公約数問題では、ユークリッドの互除法を用いることで問題を高速に解くことが可能である。また、ソート問題には、バブルソートや選択ソート、ヒープソートなどの方法があり、それぞれのアルゴリズムの計算量を比較する際に、オーダー記法が用いられる。
B
C-2021-2_U103
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
最大公約数問題、ソート問題について、解法への様々なアプローチの仕方を知り、スマートな工夫がされていることが分かった。また、新たな指標であるオーダーについて知ることができた。
B
C-2021-2_U103
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
オーダー記法の理解に自信がありません。
B
C-2021-2_U103
6
4
質問があれば書いてください
特にない。
B
C-2021-2_U103
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
高校でもユークリッドの互除法については習いましたが、最大の正方形を敷き詰めるという考え方に至ることはやはり本当にすごいと思いました。オーダー記法の理解に少し自信がないので、復習を頑張ろうと思います。
B
C-2021-2_U124
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
ヒープソートの比較回数 バブルソートの計算量と選択ソートの計算量 オーダー記法
B
C-2021-2_U124
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
各ソートアルゴリズムの計算量について理解することができた。
B
C-2021-2_U124
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
2進木ソートが複雑で一発で理解することができなかった。
B
C-2021-2_U124
6
4
質問があれば書いてください
とくにない
B
C-2021-2_U124
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
ソートに色々な種類があることが分かった。より深く理解して使いこなせるようになりたいと思う。
B
C-2021-2_U47
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
アルゴリズムにはいくつもの種類がある。最小回数で物事を結論づけること 計算のステップ数を減らしてアルゴリズムの実行時間を短くする。
F
C-2021-2_U47
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
今まで触れてきたユーグリッド互除法や因数分解もアルゴリズムの1つであること。
F
C-2021-2_U47
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
ヒープソートについてははじめイメージが湧きにくかったですが、徐々にイメージが理解出来てきた感覚です。
F
C-2021-2_U47
6
4
質問があれば書いてください
null
F
C-2021-2_U47
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
今までの知識が新たに違う見方と結びつけられ、新しい考え方が出来ました。
F
C-2021-2_U134
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
null
F
C-2021-2_U134
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
null
F
C-2021-2_U134
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
F
C-2021-2_U134
6
4
質問があれば書いてください
null
F
C-2021-2_U134
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
F
C-2021-2_U172
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
null
F
C-2021-2_U172
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
null
F
C-2021-2_U172
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
F
C-2021-2_U172
6
4
質問があれば書いてください
null
F
C-2021-2_U172
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
F
C-2021-2_U72
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
最大公約数問題を解くための手段としてしらみつぶし的解法がある。ふたつ文字があるうちの小さい方をkとして割り算を行なってあまりが等しいかを検証する。あまりが等しくない場合は、kをk-1に変えて同じように割ってみる。それをあまりが等しくなるまで続けるものである。またこの一連の流れのことを計算ステップ数という。これが少ないほど実行時間が減る。最大でも2k回である。このアルゴリズム遅え。この問題を[長方形をなるべく大きな正方形で埋める]ことに思考を変えてみる。長方形の辺の長さをそれぞれx,yとする。yの方が大きい。r=y(mod x)として、rが0かどうかをみる。0でない場合、yをxに、xをrに置き換えてもう一度行い、r=0になるまで繰り返...
F
C-2021-2_U72
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
大体の理解はできた。
F
C-2021-2_U72
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
オーダー表記をしっかり理解しきれてない。
F
C-2021-2_U72
6
4
質問があれば書いてください
特になし
F
C-2021-2_U72
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
特になし
F
C-2021-2_U56
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
計算ステップ数とは、アルゴリズムが終了するまでに行われる基本演算の回数である。計算ステップ数が少ないほどアルゴリズムの実行時間は短くなる。最大公約数問題ではmodを基本演算と考える。最大公約数問題を、「長方形をなるべく大きな正方形で埋める問題」に置き換えて考えると高速化できる。このようなアルゴリズムをユークリッドの互除法という。n=min(x,y)とすると、ユークリッドの互除法の計算ステップ数は高々log₂nである。ユークリッドの互除法を用いれば、非常に高速にgcd(x,y)をもとめることができる。バブルソートとは隣り合う要素の大小を比較しながら整列していくものである。バブルソートの計算量において、整列したい数列の長さをnとし、要素...
B
C-2021-2_U56
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
ユークリッドの互除法、バブルソート、ヒープソートによる時間計算量の見積もり方が分かった。
B
C-2021-2_U56
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
まだ計算慣れしていないので、実際に計算するとなると資料を見ながらでないと解くことができない。また、知識量が多すぎて処理しきれない部分があった。
B
C-2021-2_U56
6
4
質問があれば書いてください
特にありません
B
C-2021-2_U56
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
覚えることが多くて、混乱した。とりあえずインプットを頑張って、用語などを覚えていきたい。
B
C-2021-2_U46
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
バブルソート:一つ一つ大小比較でソートする 選択ソート:最大の要素を探して順番に並べていく
D
C-2021-2_U46
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
プログラムによるソートの方法を学ぶことができた
D
C-2021-2_U46
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
D
C-2021-2_U46
6
4
質問があれば書いてください
null
D
C-2021-2_U46
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
臨機応変というのが難しいプログラムにおいて、どの数列でも対応できるようなソートの方法を学ぶことができて面白かった
D
C-2021-2_U118
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
ソート(整列)問題では、バブルソートや選択ソートがある。バブルソートは隣り合う要素を比較しながら整列し、選択ソートは最大の要素を探し、それと最後の要素を入れ替える。
B
C-2021-2_U118
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
バブルソートと選択ソートのやり方がよくわかりました。
B
C-2021-2_U118
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
オーダー記法が難しくてよく分かりませんでした。しっかり復習したいと思います。
B
C-2021-2_U118
6
4
質問があれば書いてください
特にありません。
B
C-2021-2_U118
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
オーダー記法についてよく分からないままだったのでわかるまで資料をしっかり読み直して練習問題など解きたいと思います。
B
C-2021-2_U109
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
ユークリッドの互除法、計算量の評価、バブルソート、選択ソート、オーダー記法
B
C-2021-2_U109
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
同じ出力を得る操作でもそのアルゴリズムによって計算量に大きな差が生まれることが分かった。 またオーダー記法による計算量の評価の方法も理解できた。
B
C-2021-2_U109
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
B
C-2021-2_U109
6
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2021-2_U109
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
logが絡むオーダーには慣れが必要だと感じた。
B
C-2021-2_U95
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
ソートに関して学んだ。ソートは数字の大小を比較し並べ替えていくアルゴリズムのことでいくつも種類がある。その中でもバブルソートと選択ソートに関しての授業であった。
D
C-2021-2_U95
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
二つのソートの仕組みを理解した。
D
C-2021-2_U95
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
宿題になった計算時間のところはあまりわからなかった。
D
C-2021-2_U95
6
4
質問があれば書いてください
null
D
C-2021-2_U95
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
計算時間についてちゃんと理解しきれなかった。
D
C-2021-2_U120
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
最大公約数をを止める手法はユークリッドの互除法が速く有効。ユークリッドの互除法は長方形を用いて説明できる。バブルソートは隣同士を比較。選択ソートは最大値を選んで右端に。オーダー記法は上限を求める。
A
C-2021-2_U120
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
ユークリッドの互除法の成り立ち。バブルソート、選択ソート。
A
C-2021-2_U120
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
オーダー記法の計算式があまり理解できなかった。
A
C-2021-2_U120
6
4
質問があれば書いてください
null
A
C-2021-2_U120
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
各種ソートの比較回数や、交換回数、選択ソートの更新回数が数式だと分かりにくく、実際に数列を考えないといけなくて難しいように思えた。
A
C-2021-2_U141
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
アルゴリズムの例及び応用、ソート問題(バブルソート、ヒープソート)の紹介と計算方法、計算量と二進木の定義が紹介された。
B
C-2021-2_U141
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
アルゴリズムの意義、その効率からいいアルゴリズムと悪いアルゴリズムを判断すること。ソートの種類とやり方、二進木の使い方を理解した。
B
C-2021-2_U141
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
やっていることを数式で表すとわかるが、プログラミング用語になるとわからなくなる。
B
C-2021-2_U141
6
4
質問があれば書いてください
特にありません。
B
C-2021-2_U141
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
今回の授業でわからない部分が前より多かったので、時間をかけて復習しました。二進木の使い方は前のコイン分け問題と少し違う気がしたので、理解するのが時間かかったが面白かったです。
B
C-2021-2_U112
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
計算ステップ数とはアルゴリズムが終了するまでに行われる基本演算の回数であり、計算ステップ数が少ないほどアルゴリズムの実行時間が短くなる。最大公約数問題は剰余を基本演算と考える。そのための解法として、しらみつぶし的解法は時間がかかりすぎるので長方形をなるべく大きな正方形で埋める問題に置き換えて考えるとよい。このアルゴリズムをユーグリッドの互除法という。アイテムをある順序に従って並べ替えることをソートといい、例としてバブルソートとは隣合う要素の大小を比較しながら整列していくものである。また、選択ソートとは、最大の要素を探し最後の要素を入れ替える方法である。計算量とは入力の長さの関数であり、入力に対して手順を実行するためにかかる時間の総和...
B
C-2021-2_U112
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
最大公約数問題に関して、ユーグリッドの互除法と長方形をなるべく大きな正方形で埋める問題に置き換える考え方の関連性について理解することができた。また、ユーグリッドの互除法が正しいことの証明も理解できた。バブルソートや選択ソートの方法を理解学んで、アイテムを並べ替えることができた。さらに、2進木ソートの手順を理解することができた。
B
C-2021-2_U112
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
ユーグリッドの互除法を用いて最大公約数を求める問題について、長方形をなるべく大きな正方形で埋めるようにして実際にもとめてみようと感じた。また、オーダー記法についてよく分からない箇所があったのでしっかりと復習をして理解を深めたいと思う。
B
C-2021-2_U112
6
4
質問があれば書いてください
特にありません。
B
C-2021-2_U112
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
最大公約数を考える際に、2つの数字を一辺の長さとした長方形をなるべく大きな正方形で埋める問題に置き換えて考える方法は興味深かった。また、この考え方が中学生のときに学んだユーグリッドの互除法そのものであることを知り驚いたが、面白いとも感じた。最大公約数を求めてどうするのかと考えていたが、暗号を解く際に重要な役割を果たしていることを今回の講義で知り、興味を持った。数字を並べ替えるのに手順を決めてその順序を決めていくのが面白いと感じた。
B
C-2021-2_U41
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
最大公約数問題について考える。入力を正整数xとyとし、出力をxとyの最大公約数gcd(x,y)とする。最大公約数を求めるのに、n=min(x,y)とするとき、nから試していき見つかるまでしらみ潰し的に試していく方法もあるが、計算ステップ数は高々2nとなり、これでは時間がかかりすぎる。計算ステップ数(アルゴリズムが終了するまでに行われる基本演算の回数:最大公約数問題では剰余modを基本演算と考える)を少なくしてアルゴリズムの実行時間を短くする必要がある。ここで、入力を「縦の長さx, 横の長さyの長方形」、出力を「長方形を敷き詰める最大の正方形」として問題を読みかえる。この問題を解く上でアルゴリズムとしてユークリッドの互除法{y=zx+...
A
C-2021-2_U41
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
2進木を使って考えるソート問題が分からなかったけど、講義を聞いて後から復習してそのルールと欠点がよく分かりました。また、最大公約数問題について視点を変えて問題を正方形と長方形の問題に組み替えユークリッドの互除法を用いることで出力を見つけるための時間が大幅に減るということがよくわかりました。そして、バブルソート、選択ソートが何なのかということと、それの交換回数や比較回数の`高々'がつく場合と`常に'がつく場合の違いについてわかりました。
A
C-2021-2_U41
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
オーダー記法があまりよく分かりませんでした。
A
C-2021-2_U41
6
4
質問があれば書いてください
オーダー記法を考える際、やはり出来るだけぎりぎりの上限を求めたほうがいいのですか?ぎりぎりの上限というのはどうやってぎりぎりだと確かめるのしょうか?
A
C-2021-2_U41
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
2進木を用いたソート問題について理解するのが大変でした。  また、教科書を自分の方で開くのを忘れていることが多々あったので、以後気をつけようと思いました。
A