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「初めてなので不安がありましたが、身分証明書類や商品の到着確認を迅速にして頂き、すぐに入金して頂きました。ありがとうございました。今後も利用させて頂きたいと思いますのでよろしくお願い致します(原文のまま。詳しくは3月9日の掲示板)。
上のD-2様のご指摘の通り、「初めてなので不安だったが・・・」、の心境は全ての方に共通する思いでしょう。前回紹介させていただいた方も次のように吐露されています。
「商品の送付先や送り主名の指定、身分証明書の送付先も別の場所等、初めは本当に信頼して大丈夫なのかと心配になりましたが・・・」。
弊社は、当たり前のことですが、皆様のご期待を裏切らないよう、全身全霊で対応させていただいています。ナビ家電の設立は、2008(平成20)年8月11日。設立以来一貫して「ご期待に応える」揺るぎない経営は多くの皆様に支持され、おかげさまで7年目を迎えています。10周年も視界に入ってきました。
最近初めて弊社をご利用いただいた方からの声を改めて紹介致します。
・「今回初めての取引でした。買取価格、丁寧な分りやすい対応。取引までの流れも満足しました。また利用させていただきたいと思います(C-2様。原文のまま。詳しくは3月3日付けの「掲示板」)。
原文のまま。詳しくは3月6日付け「掲示板」参照)。
全ての分野に共通することかと思いますが、初めて取引をされる方にとっては、(株)ナビ家電の経営一つ一つが新味に映ることでしょう。
「迅速な処理」、「丁寧な対応」、「他店を圧倒する高価買取」・・・などなど、上記の通り寄せられていますが、それらのどれもが弊社には当たり前のことです。
上に紹介させていただいた通り、皆様一生懸命声を書いてくださいました。弊社が同じことをたとえ一生懸命上にご指摘されたことを訴えても、それは宣伝・広告にしか過ぎません。皆様の掲示板がその信憑性を証明して下さているのです。感謝申し上げます。
オークションの醍醐味は、値段があって値段のないものを取り扱い、利益を上げること。例えば骨董品、いらなくなった不要品、あるいは数量限定商品など。それらによって、予想外の値段が付く場合があります。
弊社・ナビ家電が取り扱っているのは、値段が決まっている商品。「それ以上の価格では落札されない」ものです。
カーナビなど家電の小売店は、メーカーから商品を取り寄せて商売をしています。が、それが全てではありません。実態は、メーカーとのパイプを繋げるため一部を取り寄せ、メーカーの卸価格より安い価格.comから大半を調達しているのです。
以上「よもやま話」を通して、ナビ家電経営の一端を紹介させていただきました。皆様とともに、そして皆様のために歩む弊社の経営方針がご理解いただければ幸いです。
オークションのルールや、メリット、デメリットなど、その特徴について解説いたします。
消費税8%が導入されて以来、日本経済が厳しい道のりを歩んでいます。8%の内訳は、それまでの5%に3%加えた額。わずか3%上がっただけで消費者の購買状況は低調のまま続いています。プラス3%は大きい、と裏付けている表れです。
この状況からみても落札手数料5%についての、C-2さんのご指摘は傾聴に値するものではないでしょうか。C-2さん!貴重なご投稿をありがとうございました。
前回に引き続き、Cー2さんからお寄せいただいた投稿、「総合的な感想や評価」を改めてここに紹介させていただきます。
「今回は大きな商品があったことに加え、2箇所に分けて発送したので送料が4,000円近くかかってしまい、いつもより損した感がありました。とは言えオークション手数料を考えれば安いし、入金が早いので助かります」(C-2さん、3月3日投稿)。
上の投稿に関連して、ご参考までに投稿日時点で取引を完了した弊社の「買取実績」例を紹介させていただきます。
オークションに関連して、次回オークションの特徴について紹介致しましょう。
日ごろ掲示板への投稿にご協力いただき、ありがとうございます。おかげさまで多くの皆様から高い評価をいただいています。
その中、今月3日、『買取価格・評価、3(普通)』をいただきました。「どの業者より高価買取」が弊社のモットーです。その期待に反するケースがあったのだろうかと、評価欄に記されたコメントに目を通しました。
そこには具体的な内容が次の通り記述されていました(ホームページで掲載中です)。「現行モデルとは言え古いから仕方ないが...」。
新型製品の登場に伴い旧型扱いになったため、とご本人自身が理由を了解された上での評価だった、と知ることが出来ました。コメントが記されていなかったら、なぜ評価3なのか分らないところを記述していただいたお陰です。
ちなみに他の項目については、対応、迅速さ、信頼感、安心感のいずれも、5点満点の評価。ただ「満足感」については満点でなく、4点。そう感じられたのは、上の「買取価格」に共通する思いでしょうか。その見方でよろしいでしょうか。
なお、同じCさまがお寄せいただいた総合評価の自由記述についても次回取り上げさせて頂きたいと思います。
※オークションでは、個人での出品もなく落札もありませんでした。
同じこと(内容)を伝えるにしても、「書く」場合はじっくりと腰を構え、デスクなどにむかわなければなりません。
それにはどのくらいの時間をかけたのでしょうか。一般的に、1分の何倍くらいかかるのでしょう。小生は短いスピーチのことより、それを支えるために内容を吟味しながら原稿用紙に綴る陰の労力、つまり字数もさることながら時間の方に気が奪われたのです。
「書く」上で更に厄介なことがあります。話し言葉はどんどん消えていきますが、書いたものは広く、そして永遠に残ります。心に衣服があるとすれば、文章とは裸の心の様子の何もかもがが見透かされてしまう存在です。「文は人なり」と言います。文章作成の核心をつく言葉のように思うからです。
こうしている今も、仕事の一貫としてであって、恥ずかしながら必要に迫られ覚悟を決めての行為です。誰しも書くのが億劫になるのは当然。その理由がここにあります。
にもかかわらず皆様には一生懸命、声を届けていただいています。大変さが分るだけに、本当に心より感謝、感謝。重い課題、期待に応えて下され尊敬します。
一方、ご指摘が必ずしも十分に的を得たものとは限らない場合もあります。しかし、大切なのは、そのことより胸のうちを率直に語っていただくこと。そんな期待にそう投稿を最近いただきました。次回改めて紹介申し上げます。
世の中、以下のような幸運な方もいるのですね。改めて紹介させていただきます。茨城の、のんたんさんからは、「自分へのご褒美」との感想を届けて下さいました。
この感想から思い出されたのは、ゴールドメダリスト・女子マラソン・有村裕子さんです。1992年のバルセロナに続いて、1996年、アトランタ五輪でもメダルを獲得。入賞後のインタビューで、「自分で自分を誉めてあげたい」。その年の流行語大賞になった名言です。
以下の茨城・のんたんさんからも、その思いが伝わってまいります。心こもったご返信、ありがとうございました。
電話で当選したと言われ、電話したら、15000円当選しました。今年は良い年を迎えられます。
前回に引き続き、お寄せいただいた当選者の声から抜粋して喜びの声を紹介させていただきましょう。
下・最後の方は、「このようなチャンスまで頂いて...」との述懐。チャンスはこの方と同様、誰にも平等に用意されています。
下・最初の方のように、もっと楽しく、明るく、夢のある言い方は出来ないものか。-弊社ならナビ家電プレゼントについて、次のようなメッセージを添えて送りたい。
次はあなたへ、「幸運が訪れますように!」。遊び心の、おまけの世界なのですから。
まさか当選するとは思っていませんでしたが、今回はありがとうございました。
いつもお取引いただき有難うございます。その上このような機会をいただけまして、只々感謝でいっぱいです。有難うございました。
代表格の一つは、ビンゴゲームでしょう。欲しいものが手に入るかどうか。ゲーム感覚の緊張感と期待感で、会場は大いに盛り上がります。
一つは、ニフティの場合、自らそのつど、応募に手間暇かけなければなりません。毎日受け付けているものの、つい忘れがちだそうです。
弊社の場合、特にわずらわしい応募手続きを要しません。「果報は寝て待て」。当選者は自動的に決まります。
「掲示板」のカウンターが任意の数字になると、月5回の出現率で自動的に次のメッセージが表示されます。
「おめでとうございます!あなたは・・・・(以下略。ホームページをご参照ください)」。
その理由は、間違いなく当選された方が出ていることをお知らせするためでもあります。
今日の晩御飯は吉野家の牛丼から前から行ってみたかったレストランに変更できそうです。
HPリニューアルおめでとうございます。
「時代の波を見極め、時代の波に乗ることが出来た人物や企業」。吉田家には、まさにその言葉があてはまるでしょう。
金融業や穀物商、あるいは醤油醸造業としても成功を収めたことは前回までに記した通りです。
当時の世が必要としていたビジネスであり、名門一家の成功物語は、時代の波に乗った典型的な例であり、幕府という後ろ盾があったことは見逃せませんが、名主や牧士の名にふさわしい地域での信頼なくして成功なし、であったことと思います。
TTC(公益財団法人、吉田記念研修センター)は、U12などの全国選抜テニス選手権を主催するほどの権威ある機関。いま話題の錦織圭選手もその大会で優勝するなど、日本を代表する一流選手のほとんどが、この舞台に立っています。車椅子テニス会についても同様です。
このような時代時代に応じた縁組が代々吉田家の隆盛を支えてきたのではないか、と思うのですがいかがでしょう。
テニスの生涯教育に賭け、また世界で活躍する選手育成を目指す吉田家TTCにとって、沢松さんの存在は、鬼に金棒でしょうし、活躍の場を得た和子さんにとっても、水を得た魚でしょう。幸せだと思います。
旧吉田家を参観させていただいたことに感謝を込めて以上記させていただきました。
訪れて感銘しつつ注目したのは、現在の43代に至るまで脈々と続いてきた家系であり、揺るぎない繁栄を誇ってきた経営です。
氏が、「三溪園」を造園するために着手したのは、1902年(明治35)頃から。広大な土地に京都や鎌倉などから移築した歴史的に価値ある建造物を配しました。
眺望を愉しむだけではなく、そこを舞台に、前田青邨や横山大観、安田靫彦や下村観山など、新進芸術家の育成・支援に尽力。日本画を代表する多くの作品は園内で生まれました。
戦後、氏は三渓園を横浜市に寄贈。一般公開されているので訪れた方も多いでしょう。
「伝統」に関して想起するのは、皇室です。初代・神武天皇の即位(西暦でいうと、紀元前660年)以来、平成天皇の今日に至るまで連綿と続く歴史は、世界史に類を見ないわが国だけの特有なものです。
日本の歴史とともに生きてきた吉田家は、遠い先祖から今日に至るまで、変遷を重ねてきた時代の荒波にどう立ち向かい、どう乗り越えてきたのでしょうか。
・吉田家は大規模な農業を営みながら代々名主を務めてきた家柄である。
・江戸中期ころから金融業などをはじめ、文化2(1805)年には、新たに醤油醸造業を手がけ始めた。第11代将軍、徳川家斉の時代である。
・それに遡ること、文政9(1826)年、幕府直轄の御用牧の牧士に任命された。以来明治4年、牧の廃止に至るまで4代にわたって管理に携わった。
・明治から昭和にかけ、財力を活かして事業家として活躍。事業家にとどまらず、さまざまなスポーツの振興に尽力し、現在に至る。
・平成16年、旧宅、及び7棟の建物全てと、建物の前面に広がる広大な芝地を柏市に寄贈。それらは平成22年、国の重要文化財に、平成24年には、庭園が国の登録記念物に登録された。
以上をヒントに次回、隆盛を極めた吉田家・成功の秘密について考えてみたいと思います。
感動的なその謎を知り、かつ学びたく、柏市教育委員会の資料「調査報告書」を参考にしつつ更に調べてみました。
弊社事務所から車で20分ほど行った所に、豪農の館と言うにふさわしい建造物群が建ち並んでいます。圧倒されるほどの広さと豪華な光景。その素晴らしい景観を分かち合いたく、知人や友人が見えると決まって案内する名所です。
正式の名は、「旧吉田家歴史公園」(柏市花野井)。このキーワードで検索すると、百聞は一見に如かず、各建物の全景や建物内部の画像とともに詳しい解説が紹介されています。
国の重要文化財として保存されている、この「吉田家の旧家屋」。一歩足を踏み入れると、天保年間から幕末にかけての往時の面影や雰囲気がそのまま今に残り、江戸の世にタイムスリップした感覚を覚えます。
買取業者のホームページを開くと、「買取価格」が表示されているのが普通です。弊社・ナビ家電の場合はご存知の通り、「特別」で、見積りをされる前から買取価格を決めてお知らせする普通の手法を取っていません。
多くのお客様はA、B、あるいはCやDなど提示されている買取価格等を比較しながら業者選定をされていると思います。それは自然なこと。あらかじめ価格数字が見え、労少なくして簡単に見積もり手続きが進められるのですから。人は無意識のうちにも安易な方へ、利便性あるものの方へ、と流れるのは自然なことです。
里山でより美味しい果実を得るには、木々の中に一歩分け入ってみること。それまで見えなかった別の世界を目にするものです。知らなかった光景に出会い、驚き、感動します。このような経験をされた記憶は多くの方にあることでしょう。
ナビ家電の果実は、すぐには見えない山の中にあり。なぜ?「他社より高い買取価格を約束し」、本当の美味しさの在り処を知って実感していただきたいから。が、信頼の果実は易々と手に入るものではないと思います。そんな経営を営むには、どの業者も採用している「普通」のやり方では不可能。「あらかじめ買取価格の表示」という普通の手法を超えた独自の方法が不可欠です。
買取価格は刻々と変わりつつあるもの。その最もお得な情報をご提供する道を弊社は発見し、導入しました。以来、一貫してこの方法にこだわり、揺るぎない自信を持ってご案内しています。
具体的に申上げると、弊社ではよく知られている業者を初め、厳選された高価買取業者、「42」社の買取価格について、リアルタイムで自動取得できる弊社独自のシステムが稼動中です。
・・・・・・・・・・以下、原文のまま紹介させていただきましょう。
結果、納品を見送った商品たちはその後、時間が経てば経つほど酷いことになっていくという事を身を持って体験しました。あの時、少しの損切りあるいは少しの利益で納品しておけば、1台1万円も2万円も損することがなかったのに!って事が普通に起こります。
よく「スポーツに学ぶ」という言葉を耳にします。「学ぶ」とはどういうことなのか。向上心への意識の変化もあるでしょう。しかし、それだけでは真の学びとは言えない。記録への挑戦など、自ら実行して初めて「スポーツに学んだ」と言えるでしょう。その教えを知人の話から気づかされているのです。
彼は単に「15日」だけを勝負にしたのではありません。プラスアルファがあります。どんなプラスアルファの定めなのか。それはまた機会をみてお伝えできれば、と思います。
しかし残念ながら、具体的にどのようにして誘惑に勝ったのか、お手本にしたいその参考例についてはあまり聞いたことがありません。指摘すると同時に、奮い立たせるような成功事例も知りたいと思う人は多いのではないでしょうか。
以下は呑ん兵衛の知人が、月によっては2週間ほど連続して禁酒が出来た、と自慢げに話してくれた内容です。頑張りの様子の一端を紹介いたしましょう。
知人の事例について、次回もう少し付け加えさせていただくこととします。
生活習慣病の改善は、多くの人にとって「言うは易く行うは難し」と言えるでしょうか。
不健全な習慣を改める方法は、一にも二にも本人の意志の力しかありません。人間は賢く立派な生き物であると同時に、「分っているが止められない」意志薄弱かつ、貪欲の誘惑に弱い存在。そのことを端的に物語る一例が多くの人に見られる生活習慣病でしょう。
彼らはどのように取り組んできたのか。取り組みつつあるか。具体的なチャレンジの一端を次回お届けいたします。
このエピソードは良く知られているので割愛したいのですが、ご本人が語る主な点の一部を敢えて記すと次のようになります。
鏡に投影された姿は、ナビ家電が発信する情報や広告に対して、お客様による評価という文字の「山びこ」であり、お一人一人のメッセージとも言えるでしょう。
そのような中を皆様には、山びこのように反響していただき、ありがとうございます。山びこの別の名は「こだま」。語源は樹木に宿る霊とのことだそうで、言霊(ことだま)という語を連想します。
以下も、魂が宿っているかのように感じる皆様の言葉です。弊社の営みに対する「山びこ」であり、「こだま」であり、張り合いを感じます。同じような声が多く寄せられており、その方々の代弁でもあるでしょう。ありがとうございます。紹介させていただきます。
いつも小口の取引で申し訳ありませんが、これからも宜しくお願い致します(原文のまま。
インターネットサーフィンをしていたところ、会社設立当初のホームページが今なお健在に残っていることを偶然目にしました。
定年退職後、会社を起業して以来、皆様に支えられ、設立後6年半が経過しました。当時のホームページを見ると、当初から「掲示板」を経営の柱とする「こだわり」を持っていたのだと改めて知り、感慨深く思います。
ナビ家電はその苦い経験を生かし、弊社をご利用されるお取引さまに、「詐欺に遭わない」ことは無論、「詐欺への不安感」を払拭していただけるように、次の方策を考え出しました。
Webサイト(ホームページ)はさまざまです。商用目的の場合、ホームページは企業・ネットショップの顔であり、看板です。それは紙媒体による会社・業務案内に代わる重要かつ身近なツールであり、広告です。