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とりあえず、触れといて必要なければ使わなければいいので( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ ) 嚥下体操をすると
嚥下状態の改善だけでなく、
表情筋も鍛えられ、人とコミュニケーションを、取りやすくなります。
介護士さんは、機会があれば是非、嚥下体操をやってみて下さい(∩´∀`∩) 人間関係は最初から信頼関係を作って行くのが鉄則です。
・たくさん会話をする
・名前を覚える
・散髪や髪型を褒める
実は、人間関係って小さな気づきの積み重ねなのです(◍•ڡ•◍)❤ 信頼関係をつくる3原則
・自分の価値観(好き嫌い)を理解する
・相手の価値観を理解する
・相手と自分の価値観を相互理解する
意外と自分の価値観がわからなくなることがあります。
そんな時私はwhyを追求します。
whyは自分の価値観を追求していく魔法の言葉です(∩´∀`∩) ブロガーと相談員の共通点
・勉強し続けないと仕事にならない
・お客様の隠れた悩み事を、明らかにできる
・解決する手段を複数提案し、選択させられる
・難しい内用を分かりやすく説明できる
相談員目指すならブログは絶対やるべきです。
#介護士
#ブログ デイサービスあるある
・離設の可能性がある
・離設未遂したことがある
・離設歴のある
利用者様の顔写真が事務所に貼りだされる。
「注意⚠️行方不明になる可能性が高いです」
仕方ないことですが、なんか「指名手配犯」みたいで嫌ですね。
子供より大人の迷子の方がタチ悪い。
#介護士 承認ってシステムではなくて文化なんですよね。
承認のメッセ時を受け取ってもらって、相手の行動がいつ変わりかは誰にも分かりません。
だから、私たちは発信し続けなければいけないのです。
承認の水を相手の器から溢れるまでそそぎこむのです。 コミュニケーションは必ずズレることがあります。
言葉は自分の価値観で、出来てるから。
ズレに気づいて修正する力。
私はそれをコミュニケーション・スキルと呼んでいます。 自分に自信を持つという状態は
言っていることとやっていることを一致している状態のことを言います。
「奥さんを大切にしましょう!!」って言っている人が、家に帰ってからDVしていたら、そりゃあ自信なんかできるはずがないです。
自信を持つためには、目標を持つことですね。 入浴事故を限らはなく0にする対策の立て方。
・過去の事故報告書、ヒヤリハットを見る
・利用者様の行動パターンを読む
・介護事故のニュースを見る
過去の事故を研究することです。
全ての現象は「自分にも関係がある」と思うことです。 人間関係に悩む介護士
わたしもかつてそうでした。
でも、介護士の多くは
・介護の仕事にホコリを持っている
・長年やってきた実績
・言い方が厳しいだけ
の場合が多いです。
どMの変態介護士になれば、解決です(◍•ڡ•◍)❤ 介護事故報告書の考え方
・始末書ではなく、サービスを改善するためのもの
・介護事故の状況を言語化する事で、的確に分析する
・介護士の身も守るもの
何回も事故報告書を書き直しさせられるひとはこの考え方がないです 介護施設でケース記録が必要な主な理由
・介護士が仕事をしている証拠を残すため
・利用者様のデイサービスでの様子を振り返る事ができる。(サービス担当者会議や施設内のカンファレンスで必要)
・通所介護計画書を更新するときに必要になる。
ケース記録は実地指導で騒ぐやつw
#介護士 割とやりがちな自立支援の壁