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173
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1
5
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QualityItem:動作確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに動作出来ている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:電源投入後CP確認 Words:■安全作業 トランス:1個 Power Unit:12個 ■1. 電源投入後、全てのCPが落ちていないことを確認する(トランス:1個、Power Unit:12個) 検査表①:2.電源投入後確認 (1) メインブレーカ動作確認 FRONT REAR
8600
information_extraction
QualityItem:電圧確認 ToolManageNo:- ToolCycle:1回/年 ToolRecord:校正成績書 StdVal:T*:*~*VT*:*~*VT*:*~*V Method:デジタルテスター RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:デジタルテスター Size: ToolOther: WorkName:電源電圧測定 Words: 判定基準 T111/T112 : 24.0~25.0V T121 : 48.0~49.0V ■安全作業 T111 プラス マイナス T112 T121 プラス マイナス プラス マイナス 基準値外時は各ボリュームにて調整する(時計回り→電圧上昇) ■1. 下記個所の電圧を測定する 検査表①:2.電源投入後確認 (2) Power Unit 電源電圧計測及び調整 REAR
8601
information_extraction
QualityItem:設備確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りの排気方向である事 Method:手感 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:周辺機器確認 Words:■安全作業 内部排気方向 G103 内部排気方向 G104 外部排気方向 G111 手をかざして確認する 架台下に手をかざして確認する 内部排気 方向 G112 ■1. 設備電源ON時にFAN吹き出し方向の確認をする 検査表①:1.電源投入後確認 (3) 周辺機器確認 FRONT REAR
8602
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:SDカードリーダードライブ確認① Words:使用治工具No.26 USB4 2. 設備電源をONし、ブートローダが起動に失敗した画面で 停止 していることを確認する 3. Ctrl+Breakを押し、 ブートローダを終了させる 7. 《Floppy Disk Drive》 が(A:)ドライブの場合は「SD-EJM8EH2-009」初期セットアップ作業を実施する (A:)以外のドライブが設定されている場合は「SD-EJM8EH2-008」SDカードリーダードライブ確認②を実施する 4. Windows...
8603
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:SDカードリーダードライブ確認② Words:使用治工具No.26 画面タッチ操作も可 1. ↑・↓を押し、《Local Disk (C:) 》 を選択して、Enterを押す 2. ↑・↓を押し、フォルダー 《pfsc》 を選択して、Enterを押す 3. ↑・↓を押し、ファイル 《chgbdtoa.bat》 を選択して、Enterを押す バッチファイル 《chgbdtoa》 が実行されて、SDカードリーダーが (A:) に設定されます 4. Back Spaceを2回押して、最初の表示に戻す 5. 《Floppy Di...
8604
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:初期セットアップ Words:使用治工具No.26 使用治工具No.27 ※ Windowsシャットダウン後は、再起動1回+再度シャットダウンが1回が走ります 再起動でブラックアウトした際に誤って設備電源をOFFしない様に注意して下さい 画面タッチ操作も可 セットアップ実行中 1. 「SD-EJM8EH2-007」SDカードリーダードライブ確認1の作業項目1~6作業を実施する 2. ㉗をSDドライブ゙に挿入する 3. ↑・↓を押し、《Local Disk (C:) 》 を選択して、Enterを押す 4. ↑・↓...
8605
information_extraction
QualityItem:塗布量 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示箇所に塗布米粒:* Method:目視 RecordMethod:- Other:グリスLCG100
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:引込みギヤ(大)(小)取付(R側) Words:
8606
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:ソフトインストール Words:使用治工具No.26 ①全て選択 ②次頁を押す ①全て選択 ②次頁以降も同作業実施のこと 《はい》 を選択しVerUpを開始する ③全て選択したら 《VerUp》 を押す 2. 設備立上げ後、下記メッセージが表示されるので確認を押す 3. ソフトバージョンアップ画面に移行するので、全てのファームを選択しインストールする 1. ㉖をSDドライブ゙に挿入する 4. インストール完了後、画面指示に従い設備を再起動する 検査表①:3.装置の基本設定 FRONT
8607
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:ソフトバージョンマッチング確認 Words: ※別紙検査表「出荷システム組み合わせ検査表」にて確認すること 第 2 階 層 第 3 階 層 頁切替えし確認する 検査表①:3.装置の基本設定 ①スクロールして 《システム》 を選択 ②スクロールして 《ソフトバージョン情報》 を選択 《設定》 を選択 サービスエンジニアにて入力 1. ㉖を挿入し、《ソフトバージョン情報》 画面にて、別紙検査表通りであるか確認する 使用治工具No.26
8608
information_extraction
QualityItem:接続確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り接続出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:逆相電源ケーブル Size: ToolOther:FM-2884 WorkName:1次電源位相接続状態確認 Words:第1階層 第 2 階 層 第 3 階 層 1. 逆相電源ケーブルが接続されていることを確認する 2. 入力画面アドレス0001 ビット5がOFFしていることを確認する 4. 設備電源をONし、入力画面アドレス0001 ビット5がONしていることを確認する 3. 設備電源を落とし、逆相電源ケーブルを取外す 検査表①:I/Oチェックリスト ②スクロールして 《全体》 を選択 ③スクロールして 《入力確認》 を選択 ①スクロールして 《調整》 を選択 第1階...
8609
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:1次電源位相接続状態確認 Words:
8610
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:前後タッチパネル確認 Words:2. 前後のタッチパネル操作時にズレが無いことを確認する(ズレ発生時は下記手順でキャリブを実施する) 1. 前後のタッチパネルにノイズ・色モレ等無いことを目視確認する 検査表①:3.装置の基本設定 検査表①:3.装置の基本設定 ①前後共-を2回押し 《Touch Panel》 を選択 ① 《SELECT》 を押し 《Manual Calibration》 を選択 ② 《SELECT》 を押す ①+のセンターを押す ①+のセンターを押す ①+のセンターを押す ...
8611
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:後側タッチパネルカラー調整 Words:検査表①:3.装置の基本設定 後側のみ実施すること 1. 後側タッチパネルのカラー調整を実施する ①+を1回押し 《Auto Color》 を選択 ② 《SELECT》 を押す ③カラー調整を自動で実施 Yes ①+を2回押し 《Function》 を選択 ② 《SELECT》 を押す ② 《SELECT》 を押す ①-を1回押し 《Yes》 を選択 初期画面に戻る ③押す ②押す ①押す
8612
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:前後タッチパネル操作確認 Words:検査表①:3.装置の基本設定 検査表①:3.装置の基本設定 検査表①:3.装置の基本設定 検査表①:3.装置の基本設定 押す ※後側点灯時は、前側タッチパネル操作が無効 2. エンジニアモードへの切替が可能なことを確認する 3. 前側点灯時、後側タッチパネル操作が無効であることを確認する 5. 後側タッチパネルを押下し、手順1~4を実施する 4. オペレーターモードに戻す 1. 前側タッチパネルの Selected View ランプが点灯していることを確認する(点灯無時はタ...
8613
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:時刻合わせ Words:使用治工具No.26 検査表①:3.装置の基本設定 ①数値を入力する ③ 《セット》 を押す 変更した時間になっているか確認する 第 2 階 層 第 3 階 層 第1階層 ①スクロールして 《設定》 を選択 2. 画面印刷SD出力を《ON》設定する ①◯を右にスライドするとON 第 3 階 層 ②変更する項目を押す ② 《Enter》 を押す 第 2 階 層 スクロールして 《システム》 を選択 3. 任意の時刻・日付に設定する 1. ㉖を挿入し、サービスエンジニアに切替える 第 2 階 層...
8614
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:マシンシリアル入力・立ち上げ日確認 Words:検査表①:3.装置の基本設定 ①スクロールして 《システム》 を選択 第 2 階 層 第 3 階 層 ③押す マシンシリアル入力後、《確定》 を押す ①入力したマシンシリアルなっているか確認する ②入力した日付に変更されているか確認する ②スクロールして 《ソフトバージョン情報》 を選択 1. マシンシリアル番号を入力し、立ち上げ日が変更されていることを確認する サービスエンジニアにて入力 《設定》 を選択
8615
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:本体構成データ設定 Words:検査表①:3.装置の基本設定 ①スクロールして 《特殊設定》 を選択 ② 《本体構成データ設定》 を選択 《はい》を押す 無 設定変更無時/項目3. 分割実装センサ設定へ 初期画面 有 設定変更有時/変更後、項目3.分割実装センサ設定へ 延長コンベア左右(L/R)の有を設定する 4. 台車ドッグ設定(前後) 押す 供給部仕様を確認し設定する 押す 仕様設定変更後、《設定》 を押す 上記メッセージが表示されたら、 ...
8616
information_extraction
QualityItem:引回し経路 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示された経路で配線されている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:ハーネスボード Size: ToolOther:FM-3706 WorkName:ハーネス引回し8 Words:CN20K131 2B13114P 1. ①を引き回す
8617
information_extraction
QualityItem:取付確認 ToolManageNo:KM-TF* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り取付けている事 Method:回転治具 RecordMethod:- Other:-
ToolName:回転治具 Size: ToolOther:KM-TF0163 WorkName:テンションレバー(L)組立 Words:1. ①を手前に倒して治具にセットする 穴位置を合わせてセットする事 ◆2. ②にグリスを塗布し治具にセットし⑥⑦を組合わせ取付ける 締付トルク 80cN・m 検査表①:6.ローラーの回転 グリース塗布 米粒:1 1. ①を手前に倒して治具にセットする 穴位置を合わせてセットする事 ◆2. ②にグリスを塗布し治具にセットし⑥⑦を組合わせ取付ける 締付トルク 80cN・m 検査表①:6.ローラーの回転 グリース塗布 米粒:1
8618
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:各ボード電圧・温度表示確認 Words:①スクロールして 《全体》 を選択 第 2 階 層 ②スクロールして 《ハードウェア》 を選択 第 3 階 層 頁切替えし確認する 1. 画面表示された温度・電圧値,を確認する 検査表①:4.Sysytem ON時動作確認 (1/3) (1) 各ボード電圧値、温度表示設定 電圧値・温度表示を確認し、検査書にレチェックを記入する サービスエンジニアにて入力 《設定》 を選択
8619
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:メイン圧力スイッチ設定① Words: メイン圧力SW 1秒間表示 ②押す 1秒間表示 応答時間設定 ①▽を1回押し上記表示にする 1秒間表示 表示色設定 1. メイン圧力SWの初期設定を行う 動作設定 B1工程にてレギュレータを回転させてる為、 0.500前後の数値が表示されている NO/NC設定 1秒間表示 下記表示を確認しMを押す 誤表示時は△又は▽を押し設定変更する 下記表示を確認しMを押す ①△を1回押し上記表示にする ②押す 設定初期化...
8620
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:*~*MPa Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:メイン圧力スイッチ設定② Words: 1秒間表示 1秒間表示 1秒間表示 1秒間表示 ①△▽を押し上記表示にする ②押す ②押す 初期表示に戻る キーロック設定 M ▽を同時に2秒以上押す 押す しきい値設定 B1工程にてレギュレータを回転させてる為、 0.500前後の数値が表示されている ①△▽を押し上記表示にする 設定完了 調整後、エアー漏れがないことを確認する 規格値:0.5~0.51MPa メイン圧用レギュレータ 1. メイン圧力SW...
8621
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:真空破壊圧デジタルゲージ設定① Words:真空破壊圧 デジタルゲージ 2秒以上押す 1秒間表示 ②押す ①▽を1回押し上記表示にする NO/NC設定 1秒間表示 ②押す ①▽を1回押し上記表示にする 1秒間表示 応答時間設定 ②押す ①▽を1回押し上記表示にする 1秒間表示 表示色設定 ①△を1回押し上記表示にする ②押す 設定初期化 1秒間表示 下記表示を確認しMを押す 誤表示時は△又は▽を押し設定変更する 初期表示に戻る 設定完了 動作設定 1. 真空...
8622
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:真空破壊圧デジタルゲージ設定② Words:押す しきい値設定 1秒間表示 ②押す ①△を押し続け上記表示にする 1秒間表示 ②押す ①△を押し続け上記表示にする キーロック設定 M ▽を同時に2秒以上押す 1秒間表示 1秒間表示 初期表示に戻る 設定完了 1. 真空破壊圧デジタルゲージの初期設定を行う 検査表①:4.Sysytem ON時動作確認 (2/3) (2) 圧力設定と確認 (1/2)
8623
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:*~*KPa*~*MPa*~*MPa Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:レギュレータ調整 Words:使用治工具No.26 規格値:8~12KPa 台車エアー圧用レギュレータ 真空破壊圧用レギュレータ 清掃ブロー圧用レギュレータ  ➊  ❷  ➊  ➊ 検査表①:4.Sysytem ON時動作確認 (2/3) (2) 圧力設定と確認 (1/2) 1. 真空破壊圧用のレギュレータで圧力を調整する 清掃ブロー圧 規格値:0.4Mpa 台車エアー圧 使用治工具No.26 規格値:0.13~0.14Mpa  ❷  ❷ 検査表①:4.Sysytem ON時動作確認 (...
8624
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:XYエンコーダ誤接続確認 Words:検査表①:4.Sysytem ON時動作確認 (2/3) (3) XYエンコーダ誤接続確認 第 2 階 層 第 3 階 層 ③スクロールして 《軸情報》 を選択 ②スクロールして 《全体》 を選択 ① 《Front》 を選択 X軸確認 Y軸確認 +方向に増加することを確認する 《Rear》 を選択 +方向に増加することを確認する 1. フロント側のX軸を右へ、Y軸を奥へ移動させた時、現在位置が+方向へ増加するか確認する 検査表①:4.Sysytem ON時動作確認 (2/3) (3)...
8625
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:-*~-*kPa Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:真空ポンプ動作確認 Words:2. 真空ポンプを動作させたまま、パワーユニットのサーマルスイッチのアクリルカバーを開け白ボタンをマイナスドライバー等で左にスライドさせた時、 真空ポンプが停止し、入力画面アドレス0044 ビット6がONすることを確認する ① 《調整》 を選択 ② 《ヘッド》 を選択 ③ 《真空出力確認》 を選択 ④ を押しながら 《真空ポンプ》 を押す 規格値:-87~ー100kPa 白ボタン アクリルカバー サーマルスイッチ ① 《全体》 を選択 ② 《入力確...
8626
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:認識カメラLED確認 Words:① 《調整》 を選択 ③ 《ヘッドカメラ》 を選択 ② 《Front》 を選択 ④ 《認識装置》 を選択 ⑤ 《モードセット》 を押す  ➊  ❷ 検査表①:5.Power ON時動作確認 (1) 認識カメラチェック ③ 《ファンクション》 を押す LED点灯 ランプ切替  ❸ 《Rear》 を選択 輝度切替 1. ヘッドカメラのLED照明が点灯し、カメラの画像が正しく表示されることを確認する ②押す→ 《NORM》 → 《FINE》 に変更 ①▼押す→ 《ANSWER》 に...
8627
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:文字認識カメラLED確認①(オプション) Words:① 《全体》 を選択 ② 《構成情報》 を選択 表示無時は次頁を押す ① 《調整》 を選択 ② 《ヘッドカメラ》 を選択 ① 《Front》 を選択 ② 《LED状態》 を選択 1. 構成情報表示確認 検査表①:CRC 構成情報確認 仕様ヘッド側にヘッドカメラ照明(文字認識)が表示されているか確認する サービスエンジニアにて入力 《設定》 を選択
8628
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QualityItem:塗布量 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示箇所に塗布米粒:* Method:目視 RecordMethod:*-*-*-* Other:グリスLCG100
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:テンションレバー(L)組立 Words:
8629
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:文字認識カメラLED確認②(オプション) Words: 同軸 (白色) 高角度(赤色) 中角度(赤色) 低角度(白色) 低角-2(白色) 検査表①:CRC LED照明点灯確認 《動作テスト》 を押す 《照明点灯》 を押す 《+/-》 を押す ACTIVATION SW 《Rear》 を選択 1. 文字認識用LED照明の点灯確認を行う 2. リア側仕様有時は画面切替えし、同様に確認する ②各ランプ(LAMP 5種)の輝度数値(0 (暗) ~255 (明) )を順に切替え点灯状態が変化することを確認する ①ランプ切替...
8630
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QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:I/O自動化用システムインストール Words: 準備物 ① 《システム》 を選択 KEYディスク、 システムSD挿入箇所 使用治工具No.27 7. インストール完了後、画面指示に従い設備を再起動する 6. はいを選択しVerUpを開始する 5. ①を選択、②を押す 2. 設定を選択 3. ①②を選択 ② 《ソフトバージョンアップ》 を選択 押す ② 《VerUp》 を押す ① 《LDmodule》 を選択 《はい》 を選択 押す 使用治工具No.26 1. ㉖を挿入しサービ...
8631
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QualityItem:接続確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り接続出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:設備へのセッティング Words: CNDUP接続 CNDUS接続 -XP接続 -XS接続 NCIOのCN2へ Bluetooth 電源供給:DC5V RS-232C 接続構成 RS232C 通信ケーブル (CN2:NCIO) Bluetoothデバイス(REX-BT60) 電源(USB) FRONT REAR 1. 設備と㉖㉗接続 2. ㉘を接続
8632
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QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:自動化ツール立上げ Words:※電子版検査書を立ち上げる前に、 REX-BT60 の電源ONを確認のこと GH E 1. 電子版検査書を開き、 他 → I/O自動検査をクリック 2. REX-BT60の手順選択 3. デフォルト状態チェック 使用治工具No.26
8633
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QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:表示灯・ブザー関連チェック Words:シグナルタワー F パーツ切れライト R パーツ切れライト 状態が正常ならば OK をタッチ 初期状態パスで 橙→青に変化 初期状態チェック中 入力 OK で次項目に切替るので 状態が正常ならば OK タッチを継続する 1. ①をタッチ 検査表①:I/Oチェックリスト 検査表①:I/Oチェックリスト 3. 全ての項目にて目視確認/OKタッチ終了後、①をタッチ 2. 状態変化の目視確認実施 ① ① FRONT
8634
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:前側確認① Words:初期状態チェック中 1. ①をタッチ 検査表①:I/Oチェックリスト 4. 入力OKで下記メッセージを表示するので①をタッチ 検査表①:I/Oチェックリスト F START SW FRONT F START SWを 画面変化する迄押す 状態が正常ならば OK をタッチ 3. 状態変化を手動にて実施 2. 下記メッセージを表示するので①をタッチ 5. 状態変化の目視確認実施 ① ① ①
8635
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QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:前側確認② Words:検査表①:I/Oチェックリスト 検査表①:I/Oチェックリスト 検査表①:I/Oチェックリスト F STOP SW F EXCHANGE SW FRONT 状態が正常ならば OK をタッチ 入力OKで次項目に切替る F STOP SWを 画面変化する迄押す F EXCHANGE SWを 画面変化する迄押す 1. 状態変化を手動にて実施 2. 状態変化を手動にて実施 3. 入力OKで下記メッセージを表示するので①をタッチ 4. 状態変化の目視確認実施 ①
8636
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:前側確認③ Words:安全カバー 開 F ACTIVATION SW 検査表①:I/Oチェックリスト 検査表①:I/Oチェックリスト F 非常停止 SW F 安全カバー 検査表①:I/Oチェックリスト FRONT FRONT F ACTIVATION SWを 画面変化する迄押す 切替り後、非常停止SW解除 最終項目入力 OK で 次へ をタッチ しなくても自動で2/2ページに移る F側 安全カバーを開ける 入力OKで次項目に切替る F 非常停止 SWを 画面変化する迄押す ...
8637
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:前側確認④ Words:搬送開口部センサ 搬送開口部センサ(左)を画面変化する迄遮光 →OKで搬送開口部センサ(右)のセンサを遮光 入力OKで次項目に切替る 検査表①:I/Oチェックリスト センサ1 センサ2 センサ3 センサ4 フィーダ開口部センサ 2. 状態変化を手動にて実施 検査表①:I/Oチェックリスト 入力OKで次項目に切替る F側 フィーダ開口部センサ1を画面変化 する迄遮光 → OKでセンサ2に切替る → センサ2遮光 同様手順...
8638
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QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:前側確認⑤ Words:1S3211P 検査表①:I/Oチェックリスト 1S3211コネクタを 画面変化する迄抜く 切替り後、コネクタを戻す 検査表①:I/Oチェックリスト F側 廃棄BOXを 画面変化する迄外す 切替り後、廃棄BOX戻す 取外し 取付け 廃棄BOX 1. 状態変化を手動にて実施 2. 状態変化を手動にて実施 3. 最終項目入力OK確認後、①をタッチ FRONT ①
8639
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QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*cN・m±*% Method:電動ドライバー RecordMethod:*-*-*-* Other:-
ToolName:電動ドライバー Size: ToolOther: WorkName:テンションレバー(L)組立 Words:
8640
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QualityItem:設定確認 ToolManageNo:FE-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:ILKショートコネクタ Size: ToolOther:FE-0319 WorkName:Fカート確認 Words:初期状態チェック中 F 台車挿入確認SW ON/押す ILKショートコネクタ F側供給部 OFF/離す F 台車接続部に ILKショートコネクタ挿入 入力OKで次項目に切替る F 台車挿入確認SWをバーが 上昇しきるまでONさせる F 台車挿入確認SW F 台車挿入確認SWをOFFさせる このメッセージにて再初期状態確認中 供給部 ILKショートコネクタから通常の 台車ショートコネクタに接続変更しておくこと 台車ショ...
8641
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QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:Fチェンジャ入力確認 Words:初期状態チェック中 レバーを左に 倒したまま外す F ノズルチェンジャを元に戻し 画面変化するか確認する 検査表①:I/Oチェックリスト 2. ①をタッチ 3. 状態変化を手動にて実施 4. 入力OK確認後、①をタッチ 1. F側のノズルチェンジャを外す ① ①
8642
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QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:Fチェンジャ出力確認 Words:初期状態チェック中 2. 状態変化の目視確認実施 検査表①:I/Oチェックリスト 3. 状態変化の目視確認実施 検査表①:I/Oチェックリスト 4. 全てのOK確認後、①をタッチ 5. Fチェンジャ出力迄の完了メッセージの確認 1. ①をタッチ 自動でj上昇・下降動作を行い自動判定する 上昇・下降動作の入力信号も自動判定する 自動で開閉動作を行い 自動判定する 開閉動作の入力信号も自動判定する ① ①
8643
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:L1/L2搬送確認① Words: 初期動作実行中 初期状態チェック中 1. L1/L2選択→①をタッチ 2. ①をタッチ 3. 下記メッセージを表示するので①をタッチ 4. 搬送用基板を投入 検査表①:I/Oチェックリスト 搬送用基板 基板投入 使用治工具No.26 ① ① 初期動作中にL1/2共に、基板幅を自動で 調整し搬送基板サイズに変更することを確認 ① 実行中のメッセージが表示したら L1/2共に、搬送基板を投入する ※流れ仕様関係なく、左側から投入 低速にて搬送開始 自動...
8644
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:L1/L2搬送確認② Words:基板検出センサ配置 左待機 実装位置 右待機 下降 上昇 レーン2 上昇 下降 レーン1 レーン2 レーン1 FRONT レーン1 レーン2 検査表①:I/Oチェックリスト 2. 全てのOK確認後、基板を取除き①をタッチ 3. 完了メッセージの確認 L1/2 共に基板下受けが 自動で上昇/下降することを確認 使用治工具No.26 1. 状態変化の確認 自動検査実行中 自動検査実行中 自動検査実行中 L1/2 基板検出センサ2 ...
8645
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:SIG1/2確認 Words: 自動検査実行中 初期状態チェック中 1. SIG1/SIG2選択→①をタッチ 2. ①をタッチ 3. 状態変化の確認 検査表①:I/O チェックリスト SIG1/2共に、自動判定OK後 次ページへ自動移行する 自動検査実行中 4. 全てのOK確認後、①をタッチ 5. 完了メッセージの確認 ① ① ①
8646
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:瞬停リセット確認 Words:初期状態チェック中 OKをタッチ 検査表①:I/Oチェックリスト 検査表①:I/Oチェックリスト 1. 瞬停リセット選択→①をタッチ 2. ①をタッチ 3. 状態変化の確認 4. 最終項目入力OK確認後、①をタッチ ① ① ①
8647
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:後側確認① Words:初期状態チェック中 R START SW 2. 下記メッセージを表示するので①をタッチ 1. ①をタッチ REAR 検査表①:I/Oチェックリスト 4. 状態変化を手動にて実施 検査表①:I/Oチェックリスト 検査表①:I/Oチェックリスト 確認済なので OK をタッチ F サーボSW FRONT 変化で次項目に切替る F サーボ SWをON→OFF 画面変化する迄OFFにする 変化後、ONに戻す R START SWを 画面変化する迄押す 5. 状態変化を手...
8648
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:後側確認② Words:検査表①:I/Oチェックリスト 4. 状態変化を手動にて実施 検査表①:I/Oチェックリスト 検査表①:I/Oチェックリスト 状態が正常ならば OK をタッチ R STOP SW R EXCHANGE SW REAR R STOP SWを 画面変化する迄押す R EXCHANGE SWを 画面変化する迄押す 検査表①:I/Oチェックリスト 入力OKで次項目に切替る 状態が正常ならば OK をタッチ 1. 入力OKで下記メッセージを表示するので①をタッチ 2. 状態変化...
8649
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:後側確認③ Words:安全カバー 開 非常停止 SW ON/OFF R 非常停止 SW REAR R ACTIVATIO SW 検査表①:I/Oチェックリスト 2. 状態変化を手動にて実施 検査表①:I/Oチェックリスト 検査表①:I/Oチェックリスト 3. 状態変化を手動にて実施 1. 状態変化を手動にて実施 最終項目入力 OK で 次へ をタッチ しなくても自動で2/3ページに移る R ACTIVATION SWを 画面変化する迄押す R側 安全カバーを開ける REAR R側 非常...
8650
information_extraction
QualityItem:取付確認 ToolManageNo:KM-TF* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り取付けている事 Method:回転治具 RecordMethod:- Other:-
ToolName:回転治具 Size: ToolOther:KM-TF0163 WorkName:巻取りレバー(L)組立 Words:締付トルク 100cN・m 締付トルク 100cN・m ◆1. ②にグリスを塗布後①にセットし③で締付ける ◆2. ④にグリスを塗布後①にセットし⑤で締付ける 検査表①:12.固定歯車の摺動 検査表①:13.大歯車の摺動 グリース塗布 米粒:1 締付トルク 100cN・m 締付トルク 100cN・m ◆1. ②にグリスを塗布後①にセットし③で締付ける ◆2. ④にグリスを塗布後①にセットし⑤で締付ける 検査表①:12.固定歯車の摺動 検査表①:13.大歯車の...
8651
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:後側確認④ Words:センサ1 センサ2 センサ3 センサ4 フィーダ開口部センサ 入力OKで次項目に切替る 検査表①:I/Oチェックリスト R側 フィーダ開口部センサ1を画面変化 する迄遮光 → OKでセンサ2に切替る → センサ2遮光 同様手順でセンサ3、4も実施 取外し 取付け 廃棄BOX 1. 状態変化を手動にて実施 2. 状態変化を手動にて実施 検査表①:I/Oチェックリスト 切替り後、廃棄BOX戻す R側 廃棄BOXを ...
8652
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:後側確認⑤ Words:左からFAN A/B/C/D/E FAN C FAN B FAN A この箇所のコネクタを抜差し FAN D FAN E 1. 状態変化を手動にて実施 検査表①:I/Oチェックリスト SIO基板コネクタ FANA K311を 画面変化する迄抜いておく 切替り後、コネクタを差す 最終項目入力 OK で 次へ をタッチ しなくても自動で3/3ページに移る SIO 基板 2. 状態変化を手動にて実施 検査表①:I/Oチェックリスト 検査表①:I/Oチェックリスト 検査表①:I/Oチェックリスト...
8653
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:後側確認⑥ Words:検査表①:I/Oチェックリスト 検査表①:I/Oチェックリスト R サーボSW REAR R サーボ SWをON→OFF 画面変化する迄OFFにする 変化後、ONに戻す 1. 状態変化を手動にて実施 3. 状態変化を手動にて実施 4. 最終項目入力OK確認後、①をタッチ REAR 1S3211P ① 1S3211コネクタを 画面変化する迄抜く 最終項目入力OKで 自動で1/3ページに移る 切替り後、コネクタを戻す
8654
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:FE-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:ILKショートコネクタ Size: ToolOther:FE-0319 WorkName:Rカート確認 Words:初期状態チェック中 R 台車挿入確認SW ON/押す ILKショートコネクタ R側供給部 OFF/離す R 台車挿入確認SW 1. ①をタッチ 2. 状態変化を手動にて実施 検査表①:I/Oチェックリスト 4. 状態変化を手動にて実施 検査表①:I/Oチェックリスト 5. 初期状態及び全項目OK確認後、①をタッチ R 台車接続部に ILKショートコネクタ挿入 入力OKで次項目に切替る R 台車挿入確認SWをバーが 上昇しきるまでONさせる R 台車挿...
8655
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:Rチェンジャ入力確認 Words:初期状態チェック中 レバーを左に 倒したまま外す 検査表①:I/Oチェックリスト R ノズルチェンジャを元に戻し 画面変化するか確認する 2. ①をタッチ 3. 状態変化を手動にて実施 4. 入力OK確認後、①をタッチ 1. R側のノズルチェンジャを外す ① ①
8656
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:Rチェンジャ出力確認 Words:初期状態チェック中 2. 状態変化の目視確認実施 検査表①:I/Oチェックリスト 3. 状態変化の目視確認実施 検査表①:I/Oチェックリスト 4. 全てのOK確認後、①をタッチ 1. ①をタッチ 開閉動作の入力信号も自動判定する 5. 全ての完了メッセージの確認後、①をタッチ 自動でj上昇・下降動作を行い自動判定する 上昇・下降動作の入力信号も自動判定する 自動で開閉動作を行い 自動判定する ① ① ①
8657
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:標準システムインストール Words:2. 設定を選択 3. ①②を選択 最後にRS-232Cケーブル、 REX-BT60、連結ケーブルを外す 7. インストール完了後、画面指示に従い設備を再起動する 6. はいを選択しVerUpを開始する 5. ①を選択、②を押す ① 《システム》 を選択 ② 《ソフトバージョンアップ》 を選択 使用治工具No.27 押す ① 《LDmodule》 を選択 ② 《VerUp》 を押す 《はい》 を選択 1. ㉖を挿入しサービスエンジニアへ切替える 押す 使用治工...
8658
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り動作出来ている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:カッター部開口確認治具 Size: ToolOther:FM-3226 WorkName:Fテープカッタ Words:2. 台車を挿入する 検査表①:I/O MAP F EXCHANGE SW ② 《出力確認》 を選択 1. ショートコネクタを外す 6. 台車に治具を挿入し、下記状態になることを確認する 3. 操作パネルの 《EXCHANGE》 を長押しし、台車を接続する 5. 出力画面アドレス00A0 ビット1をONにする 出力操作時はカッター部開口確認ツールを挿入しないこと ① 《全体》 を選択 7. 出力画面アドレス00A0 ビット1をOFFにして、治具を挿入し 下記...
8659
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り動作出来ている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:カッター部開口確認治具 Size: ToolOther:FM-3226 WorkName:Rテープカッタ Words:6. 出力画面アドレス00A0 ビット5をOFFにして、治具を挿入し 下記状態になることを確認する 1. ショートコネクタを外す 4. 出力画面アドレス00A0 ビット5をONにする 検査表①:I/O MAP R EXCHANGE SW 出力操作時はカッター部開口確認ツールを挿入しないこと 2. 台車を挿入する 5. 台車に治具を挿入し、下記状態になることを確認する 3. 操作パネルの 《EXCHANGE》 を長押しし、台車を接続する
8660
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QualityItem:動作確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り動作出来ている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:ビーム干渉センサ確認 Words:使用治工具No.26 ② 《入力確認》 を選択 ③ 《ヘッド通信IO》 を選択 センサとドグを離す センサを遮光する 検査表①:I/Oチェックリスト 5. F/Rのビームを干渉させる 6. 入力画面アドレス2C51 ビット4がOFFになることを確認する 1. ㉖を挿入し、サービスエンジニアに切替える 2. ①②③を押し画面を 《ヘッド通信I/O》 に切替える 3. F/Rのビームを干渉位置から離す 4. 入力画面アドレス2C51 ビット4がONになることを確認する ① ...
8661
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QualityItem:塗布量 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示箇所に塗布米粒:* Method:目視 RecordMethod:*-*-*-* Other:グリスLCG100
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:巻取りレバー(L)組立 Words:
8662
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り動作出来ている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:搬送流れ方向識別確認 Words:正流れ仕様時 上:CNDU-P_K311(L→R) ⇒ CNDU-P_K311(R→L) 下:CNDU-S_K311(L→R) ⇒ CNDU-S_K311(R→L) 逆流れ仕様時 上:CNDU-P_K311(R→L) ⇒ CNDU-P_K311(L→R) 下:CNDU-S_K311(R→L) ⇒ CDU-S_K311(L→R) 逆流れ仕様時 上:CN00_K311(R→L) ⇒ CN00_K311(L→R) 下:CN01_K311(R→L) ⇒ CN01_K311(L→R) 正流れ仕様時 上:CN00_K311(...
8663
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QualityItem:接続確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り接続出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:Fドライバー接続 Words: FYSドライバー FXドライバー FYMドライバー XBK501 XBK506 XBK502 1. 設備の電源をOFFし、フロント側X・Y軸ドライバーにパワー線を接続する チャージランプ点灯中はパワー線の接続は行わないこと FRONT
8664
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QualityItem:接続確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り接続出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:Rドライバー接続 Words: RYSドライバー RXドライバー RYMドライバー XBK503 XBK508 XBK504 1. 設備の電源をOFFし、リア側X・Y軸ドライバーにパワー線を接続する チャージランプ点灯中はパワー線の接続は行わないこと REAR
8665
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り動作出来ている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:原点復帰確認 Words:■2. スクロールして① 《調整》 を選択し、 を押しながら② 《開始》 を押下し、原点復帰動作を行う ※エラー無しで全軸OK表示を確認 使用治工具No.26 ■安全作業 押す 原点位置にあること 検査表①:5.Power ON時動作確認 (2) 原点復帰確認 現在位置の0確認 ■3. ① 《軸情報》 を選択し、全軸が原点位置にあることを確認する 異常時にはすぐさま非常停止が押せる状態で行うこと エラー無しで全軸OK表示を確認 検査表①:5.Power ON時動作確認 (2) 原点復帰確認 ...
8666
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QualityItem:動作確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り動作出来ている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:安全テスト(サーボSW)① Words:■2. を押しながら① 《開始》 を押下し原点復帰を行うと、自己診断異常表示にて動作しないことを確認する ■安全作業 1. F側 サーボSWをOFFにする サーボスイッチオフの表示を確認する 検査表①:5.Power ON時動作確認 (3) Power ON時 安全テスト 検査表①:5.Power ON時動作確認 (3) Power ON時 安全テスト ■3. R側のサーボSWも同様に確認する ①
8667
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り動作出来ている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:安全テスト(台車) Words:■安全作業 検査表①:5.Power ON時動作確認 (3) Power ON時 安全テスト 検査表①:5.Power ON時動作確認 (3) Power ON時 安全テスト 1. F側の台車コネクタを外す ■3. R側の台車も同様に確認する 供給部接続エラーの表示を確認する ショートコネクタを取外す ① ■2. を押しながら① 《開始》 を押下し原点復帰を行うと、自己診断異常表示にて動作しないことを確認する
8668
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り動作出来ている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:安全テスト(開閉カバー)① Words:■2. を押しながら① 《開始》 を押下し原点復帰を行うと、自己診断異常表示にて動作しないことを確認する ■安全作業 1. F側の開閉カバーを開ける FRONT 検査表①:5.Power ON時動作確認 (3) Power ON時 安全テスト 検査表①:5.Power ON時動作確認 (3) Power ON時 安全テスト ■3. R側の開閉カバーも同様に確認する カバーオープンの表示を確認する ①
8669
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り動作出来ている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:安全テスト(非常停止) Words:■1. を押しながら① 《開始》 を押下し原点復帰中にF側非常停SWを押すと、設備が即停止&エラー表示されることを確認する ■安全作業 原点復帰中に押す 検査表①:5.Power ON時動作確認 (3) Power ON時 安全テスト 検査表①:5.Power ON時動作確認 (3) Power ON時 安全テスト 非常停止スイッチON表示を確認する ■2. R側の非常停止SWも同様に確認する ①
8670
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り動作出来ている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:安全テスト(開閉カバー)② Words:■1. を押しながら① 《開始》 を押下し原点復帰中にF側開閉カバーを開けると、設備が即停止&エラー表示されることを確認する ■安全作業 カバーオープン表示を確認する 検査表①:5.Power ON時動作確認 (3) Power ON時 安全テスト 検査表①:5.Power ON時動作確認 (3) Power ON時 安全テスト ■2. R側の開閉カバーも同様に確認する ①
8671
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り動作出来ている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:安全テスト(サーボSW)② Words:■1. を押しながら①《開始》を押下し原点復帰中にF側サーボSWをOFFにすると、設備が即停止&エラー表示されることを確認する ■安全作業 F/R側のX軸・Y軸のドライバ表示を確認する ■2. R側も同様に確認する 検査表①:5.Power ON時動作確認 (3) Power ON時 安全テスト 検査表①:5.Power ON時動作確認 (3) Power ON時 安全テスト サーボスイッチオフ表示を確認する 原点復帰中にOFFにする ① FRONT REAR
8672
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*cN・m±*% Method:電動ドライバー RecordMethod:*-*-*-* Other:-
ToolName:電動ドライバー Size: ToolOther: WorkName:巻取りレバー(L)組立 Words:
8673
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り動作出来ている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:安全テスト(フィーダ開口部センサ) Words:■1. を押しながら① 《開始》 を押下し原点復帰中にF側のフィーダ゙開口部センサを遮光すると、 F側設備が即停止&エラー表示されることを確認する #1時の表示(各#に対応した数字が表示される) #1 #2 #3 #4 ■安全作業 奥側 手前側 検査表①:5.Power ON時動作確認 (3) Power ON時 安全テスト 検査表①:5.Power ON時動作確認 (...
8674
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り動作出来ている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:ショートコネクタ Size:CNEXL-S ToolOther:FM-2701 WorkName:安全テスト(搬送開口部センサ) Words:■2. を押しながら① 《開始》 を押下し原点復帰中に左側搬送開口部センサを遮光すると、設備が即停止&エラー表示されることを確認する ■安全作業 延長コンベア仕様時は、延長コンベア部に開口部センサを移行させる為、確認不要 1. ショートコネクタCNEXLとCNEXRが接続されている事を確認する 検査表①:5.Power ON時動作確認 (3) Power ON時 安全テスト 検査表①:5.Power ON時動作確認 (3) Power ON時 ...
8675
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り動作出来ている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:安全テスト(下受けピン検出レーン1) Words:標準仕様(X2列目・Y3行目、左右2箇所) 50mm ■安全作業 使用治工具No.26 下受けピン検出インターロックセンサーが下受けピンを検出して幅寄せ動作が即停止することを確認する 自動ピン仕様(X端面・Y50㎜、左右2箇所) 下受けピン干渉エラー・レーン1表示を確認する事 使用治工具No.26 下受けピン位置注意 下受けピン位置注意、1箇所ずつ確認 検査表①:5.Power ON時動作確認 (3) Power ON時 安全テスト 使用治工具No.27 ① 《調整...
8676
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り動作出来ている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:安全テスト(下受けピン検出レーン2) Words:50mm ■安全作業 1. サポートプレートに下受けピンを立て手動で幅寄せを行い 検出センサがOFF(緑のみ点灯)することを確認する 下受けピン位置注意、1箇所ずつ確認 検出センサ 下受けピン検出インターロックセンサーが下受けピンを検出して幅寄せ動作が即停止することを確認する 下受けピン干渉エラー・レーン2表示を確認する事 使用治工具No.26 標準仕様(X2列目・Y3行目、左右2箇所) 自動ピン仕様(X端面・Y50㎜、左右2箇所) ■2. サポートプレートに...
8677
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り動作出来ている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:安全テスト(延長コンベア開口部センサ) Words:■2. を押しながら① 《開始》 を押下し原点復帰中に左側延長コンベア開口部センサを遮光すると、 設備が即停止&エラー表示されることを確認する 設備右側 設備左側 CNEXR CNEXL ■安全作業 検査表①:5.Power ON時動作確認 (3) Power ON時 安全テスト ■3. 右側も同様に確認する 検査表①:5.Power ON時動作確認 (3) Power ON時 安全テスト 搬送開口部センサ検出表示を確認すること 原点復帰中に開口部センサを遮光...
8678
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:ヘッド診断① Words:・エア漏れチェック(ブロー)・エア漏れチェック(バキューム)・θ軸動作チェック・ Z 軸動作チェック※上記4項目は選択解除すること ・流量センサ ゼロチェック・エアつまりチェック(ブロー)・エアつまりチェック(バキューム)※上記3項目は選択されていること 使用治工具No.26 7. ⑥ 操作パネルの を押しながら 『計測スタート』を押す 2. ① 《メンテナンス》 を押す 4. ③ 《ヘッド診断》 を押す 5. ④ 4項目を押し選択を解除する 3. ② 《ヘッド》 を押す 1. ㉖ ...
8679
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QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定されている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:ヘッド診断② Words:10. ⑨ 計測結果を確認し、エラー(黄色)が ないことを確認する 11. ⑩ 《戻る》 を押す 12. ⑪ 《データ転送》 を押す 13. ⑫ 《LNB 》 を押し、LNBにデータを転送する 14. ⑬ 《TBL2》 を押し、5~13までを同様に実施する 15. LNBにて転送データにエラーが無いことを確認する 頁切替えし全て確認する 使用治工具No.26
8680
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QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:カメラ角度:±*°XY原点:±*㎜カメラスケール:*~* Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:キャリブレーション:STEP1『ヘッドカメラ原点』 Words:2.『カメラ角度』を押す 3.『XY原点』を押す 4. 『Rear開始待ち』を押す 規格値 カメラ角度:±0.2° XY原点:±2.0㎜ カメラスケール:0.0096~0.0104 検査表①:2.キャリブレーション STEP1 7. Rearも同様の手順で実施する 1. 『キャリブレーション』を選択し、『第1工程』を選択 Rear終了時はFrontを押す 検査表①:2.キャリブレーション STEP1 ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVA...
8681
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QualityItem:設定確認 ToolManageNo:N*AB ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:面補正ジグ:NPM-W Size: ToolOther:N610124226AB WorkName:キャリブレーション:STEP1『面補正XY1』 Words:5.『カメラスケール』を押す 拡大 1. 『XY面補正』を押し、『幅調整』を押す 4. 面補正治具を設置する 可動レール側に下記刻印になる様設置する 押し当て 2.を押しながら『実行』を押す 面補正治具の左端面を基準線にあわせる面補正治具を固定レールに押し当てる 6. カメラスケールに『OK』が表示されているか確認 ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする ...
8682
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QualityItem:設定確認 ToolManageNo:MTKA*AB ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:面補正ジグ(*×*㎜) Size: ToolOther: WorkName:キャリブレーション:STEP1『面補正XY2』 Words:5. 『実行』を押す 4. 『幅調整』を押す NGの場合:前ページNo,4へ戻り、治具再設置 OKの場合:No,3へ 1. 『面補正XY』を押す 2. レーン1面補正に『OK』が表示されているか確認 3. 『計測レーン』を選択し、レーン2にする 6. 面補正治具の配置場所を確認し、次ページNo.1に進む ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 使用治工具No.26
8683
information_extraction
QualityItem:塗布量 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示箇所に塗布米粒:*、* Method:目視 RecordMethod:- Other:グリスLCG100
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:スプロケット組立(L側) Words:使用治工具No.26,27 締付トルク 100cN・m ◆1. ②にグリスを塗布し①にセットし⑦で締め付ける 検査表①:10.スプロケットの摺動 グリース塗布 米粒:1 グリース塗布 米粒:1 グリース塗布 米粒:10
8684
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QualityItem:設定確認 ToolManageNo:MTKA*AB ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:面補正ジグ(*×*㎜) Size: ToolOther: WorkName:キャリブレーション:STEP1『面補正XY3』 Words:拡大 押し当て リア側から見て 矢印を固定レール側に向けて取付 2. 『面補正XY』を押す 1. 前ページNo,6の配置場所に習って、面補正治具を設置 3. 全て『OK』になっていることを確認 4. 『第2工程』を押す 5. 『はい』を押す 使用治工具No.26 ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする
8685
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:MTKA*AB ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:±*㎜ Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:面補正ジグ(*×*㎜) Size: ToolOther: WorkName:キャリブレーション:STEP1『面補正XY4』 Words:1. ガラス基板を取り出し、『確認』を押す 検査表①:2.キャリブレーション STEP1 規格値:±0.5mm 使用治工具No.26
8686
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:N*AB ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:FC*ノズル:±*㎜FC*ノズル:-*㎜~*㎜FC*ノズル:*㎜~*㎜ Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:*CSNノズル Size: ToolOther: WorkName:キャリブレーション:STEP2『ヘッド/面補正Z1』 Words:4. 『面補正Z』を押す 1.『高さ計測』を押す 3. 『実行』を押す 5. 『実行』を押す 2. ヘッドにノズルを取付ける 使用治工具No.26,27,28 画像は16ノズルヘッド 全てOKになっている事を確認する 規格値_高さ計測 FC16ノズル:±0.5㎜ FC8ノズル:-1.85㎜~5.85㎜ FC3ノズル:0㎜~12㎜ ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする...
8687
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QualityItem:設定確認 ToolManageNo:N*AB ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:全ノズル:±*㎜ Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:*CSNノズル Size: ToolOther: WorkName:キャリブレーション:STEP2『ヘッド/面補正Z2』 Words:3. ノズルを取外し『確認』を押す 全てOKになっている事を確認する 1. 『Rear開始待ち』を押す 2. 『はい』を押す 検査表①:3.キャリブレーション STEP2 規格値 全ノズル:±0.5㎜ 4. Rearも同様の手順で実施する 使用治工具No.26,27,28 検査表①:3.キャリブレーション STEP2 規格値 全ノズル:±0.5㎜
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QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:キャリブレーション:STEP2『幅調整』 Words:1. 『幅調整』を押す 0.000 である事 2. オフセット値(デフォルト値)を確認する
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QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定出来ている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:キャリブレーション:STEP2『基板停止位置』 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 検査表①:3.キャリブレーション STEP2 検査表①:3.キャリブレーション STEP2 1. 『第2工程』を選択し、『基板停止位置』を選択 2. 『停止位置計測』を押す 3. 『はい』を選択
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QualityItem:設定確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:治具 Size: ToolOther:FM-2990 WorkName:キャリブレーション:STEP2『高さセンサ1』(オプション) Words:5. 『高さ計測』を押す 3. 『実行』を押す 1. 『高さセンサ』を押し、『ジグ取付け』を押す 高さセンサ治具端面をガイドのマークセンターに合わせる 右 → 左流れ 左 → 右流れ 2. 高さセンサ治具を設置する 4. 画面指示に従って治具を取付け、『確認』を押す Pos5 Nozzle230 ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする
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QualityItem:設定確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:X/Y:±*㎜傾き*,*:*±*切片*,*:±*㎜Z:±*㎜ Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:治具 Size: ToolOther:FM-2990 WorkName:キャリブレーション:STEP2『高さセンサ2』(オプション) Words:規格値X/Y:±3.0㎜ 傾き1,2:1±0.2 切片1,2:±1.0㎜ Z:±1.5㎜ 測定結果の表示を確認 2. ノズルを取外した後、『実行』を押す 3. 『実行』を押す 5. Rearも同様の手順で実施する 検査表①:HS3:高さセンサキャリブレーション 4. 基板を取外した後、『実行』を押す ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 1. 『Rear開始待ち...
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QualityItem:設定確認 ToolManageNo:MTKU*AB ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:FC*用ジグ Size: ToolOther: WorkName:キャリブレーション:STEP3『マルチカメラ1』 Words:1. 『画像補正』を押す 第3工程 マルチカメラ 2. 画面に従い治具を取付け、『実行』を押す 3. 『ヘッドθ軸原点』を押す Pos5 Pos12 4. 画面指示に従って治具を取付け、『実行』を押す 5. 画面指示に従って治具を取付け、『実行』を押す Pos5 6. 『カメラオフセット』を押す 使用治工具No.26,27,28 ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする
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QualityItem:設定確認 ToolManageNo:MTKU*AB ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:ヘッドθ原点:-*°~*°カメラオフセット:X/Y=±*㎜θ=±*° Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:FC*用ジグ Size: ToolOther: WorkName:キャリブレーション:STEP3『マルチカメラ2』 Words:測定結果の表示を確認 1. 『Rear開始待ち』を押す 2. 『はい』を押す 3. 治具を取外し、『確認』を押す 規格値 ヘッドθ原点:-180°~180° カメラオフセット:X/Y=±0.8㎜ θ=±0.2° 検査表①:4.キャリブレーション STEP3 4. Rearも同様の手順で実施する 検査表①:4.キャリブレーション STEP3 使用治工具No.26,27,28 使用治工具No.26,27,28
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QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*cN・m±*% Method:電動ドライバー RecordMethod:*-*-*-* Other:-
ToolName:電動ドライバー Size: ToolOther: WorkName:スプロケット組立(L側) Words:
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QualityItem:設定確認 ToolManageNo:N*AA ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:*ASノズル Size: ToolOther: WorkName:キャリブレーション:STEP3『ビルドアップ1』 Words:1. 『ビルドアップ』を押し、『計測スタート』を押す ビルドアップ 2. 指示に従って治具を取付け、『実行』を押す Pos5 Nozzle 153AS 3. 指示に従って治具を取付け、『実行』を押す 手順2で取付けた治具を取外す 15分ほどそのまま待機 5. 画面指示に従い『はい』を押す 4. 画面指示に従って待機する キャリブレーション継続中なので、電源は落とさない事 ←No29_照明輝度治具、上から見た図 〇部分がマシンの内側にな...
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QualityItem:設定確認 ToolManageNo:N*AA ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定出来ている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:*ASノズル Size: ToolOther: WorkName:キャリブレーション:STEP3『ビルドアップ2』 Words:1. ビルドアップ治具を取外し、『実行』を押す 2. FRONTのみの場合、『はい』を選択、手順4へ 続けてREARを実施する場合は、『いいえ』を選択し手順3へ 3. 『Rear開始待ち』を押し、同様の手順にて実施する (SD-EJM8E04-314手順1からSD-EJM8E04-315の手順1) 4. 再起動しますか『はい』を押す Rear開始待ち 検査表①:4.キャリブレーション STEP3 使用治工具No.26,27,28,29,30,31 ...
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QualityItem:設定確認 ToolManageNo:MTKA*AA ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:ジグステーション Size: ToolOther:MTKA046680AA WorkName:キャリブレーション:STEP3『ジグステーション1』 Words:1. 『ジグステーション』を押し、『ジグ取付け』を押す ジグステーション 2. 画面表示に従い、『はい』を押す 第1レーンにジグステーション設置 右 → 左流れ 左 → 右流れ 【左 → 右流れの場合】下記マークのセンターにジグステの端面を合わせる※右→左流れはそのまま左側にスライドさせて左のガイドマーク位置に合わせる ジグステ端面 右→左流れは逆側 ジグステーション設置位置 ジグステ...
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QualityItem:設定確認 ToolManageNo:N*AA ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:*ASノズル Size: ToolOther: WorkName:キャリブレーション:STEP3『ジグステーション2』 Words:3. 『計測スタート』を押す 4. 『Rear開始待ち』を押す すべてOKを確認 1. 画面指示に従って治具を取付け、『はい』を押す 2. 画面指示に従って治具を取付け、『確認』を押す Pos5,9 Nozzle 153AS 5. 『はい』を押し、データを保存する 6. 画面指示に従ってノズルを取外し、『実行』を押す 使用治工具No.29,30,31 使用治工具No.26,27,28 使用治工具No.26,27,28,29,30,31 ...
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