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output
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96
173
instruction
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52
2.56k
index
stringlengths
1
5
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QualityItem:設定確認 ToolManageNo:MTKA*AA ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定出来ている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:ジグステーション Size: ToolOther:MTKA046680AA WorkName:キャリブレーション:STEP3『ジグステーション3』 Words:3. 画面指示に従って治具を取外し、『実行』を押す 1. Rearも同様の手順で実施する 検査表①:4.キャリブレーション STEP3 4. 画面指示に従ってノズルを取外し、『実行』を押す 2. 終了後『FRONT待ち』を押し、『はい』を押す FRONT待ち ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする
8700
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:MTKU*AB ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:位置(プラス、マイナス)方向(正、逆スキャン)速度(低速、中速)X/Y:±*㎜ Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:CalibrationJIGNOZZLE Size:№3000 ToolOther:MTKU005461AB WorkName:キャリブレーション:STEP3『分割認識』(3ノズルヘッドのみ) Words:規格値 位置(プラス、マイナス) 方向(正スキャン、逆スキャン) X/Y:±0.5㎜ 速度(低速、中速) 1. 『分割認識』を押し、『計測スタート』を押す 分割認識 2. 画面指示に従って治具を取付け、『実行』を押す Pos1から順にPos2,3も実施 3. マルチカメラ認識カメラ前後有→『Rear開始待ち』を押す マルチ認識カメラ後無時→『第4工程』を押...
8701
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:MTKA*AA ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:吸着位置X:±*㎜Y:±*㎜吸着位置A吸着位置BX:±*㎜Y:±*㎜ Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:吸着位置高さジグ Size: ToolOther:MTKA038378AA WorkName:キャリブレーション:STEP4『フィーダ吸着位置1』(17連台車仕様) Words:1. 『フィーダー吸着位置』を押し、『計測スタート』を押す フィーダー吸着位置 2. 画面指示に従って治具を取付け、『実行』を押す Changer F11 Nozzle 230 3. 画面指示に従って治具を取付け、『実行』を押す Slot2,9,16を順に実施 4. 『Rear開始待ち』を押す 5. 『はい』を押し、データを保存する 規格値 X:±7.0㎜ Y:±5.0㎜ 規格値 X:±1...
8702
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:吸着位置A吸着位置BX:±*㎜Y:±*㎜ Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:吸着位置高さティーチ治具 Size: ToolOther:FM-3524 WorkName:キャリブレーション:STEP4『フィーダ吸着位置2』(17連台車仕様) Words:1. 『実行』を押す 2. ノズルチェンジャーに収納されたノズルを回収する 3. Rearも同様の手順で実施する 検査表①:5.キャリブレーション STEP4 規格値 X:±7.0㎜ Y:±5.0㎜ ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする
8703
information_extraction
QualityItem:高さ・レベル確認 ToolManageNo:- ToolCycle:校正対象外 ToolRecord:- StdVal:高さ:*~*㎜レベル:±*㎜/m以内 Method:スケール RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:スケール Size:1000㎜ ToolOther: WorkName:トレイフィーダ連結確認1(トレイ仕様) Words:例:860~862㎜ 1. トレイ側の高さを設備側に合わせレベルを出す 高さ:52~54mm、レベル:±0.3㎜/m以内 例:914㎜ 1目盛:0.5㎜/m ①(4本)を緩め、②を回し高さ調整を行う。1目盛:0.5㎜/mの為、水準器の中央でレベルを出す事 検査表①:5 .トレイフィーダ連結確認(オプション) 設備の高さに対し、-52~-54mmになるようにトレイの高さを合わせる 2. トレイの連結部のレバーが横向きになっている事を確認し、設備本体に挿入 ...
8704
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*N・m±*% Method:トルクレンチ RecordMethod:- Other:-
ToolName:トルクレンチ Size:5㎜ ToolOther:9.8N・m WorkName:トレイフィーダ連結確認2(トレイ仕様) Words:1. 手回しハンドルの穴位置を確認し、前後上下左右で穴位置が ずれている場合本体側のブラケット調整を実施する(3箇所) 締付トルク 9.8N・m ブラケットを押し①②の順で接続する カチッと音がするまで差し込む事 ③は直接カプラを押し接続する事 接続不完全な場合、コネクタを押し差し込む事 3. カバーを下に降ろす 4. 配管(カプラ)及びコネクタ(CRCコネクタ)(2箇所)の接続をする 2. 手回しハンドルにて本体に固定する(3箇所)
8705
information_extraction
QualityItem:取付確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り取付けている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:テンションスプリング取付 Words:1. ①のL側R側にそれぞれ②を取り付ける L側 R側 溝に入れる 溝に入れる 検査表①:5:テンションレバーの摺動 検査表①:5:テンションレバーの摺動
8706
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:N*AD ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:*CSノズル Size: ToolOther: WorkName:キャリブレーション:STEP4『トレイ吸着位置1』(トレイ仕様) Words:3. 『吸着位置』を押す 検査表①:5 キャリブレーション STEP4 吸着位置A・B X:±7.0mm Y:±5.0mm トレイ吸着位置 0.5~-0.3mm 1. 『フィーダー吸着位置』を押し、『計測スタート』を押す トレイ吸着位置 2. 画面指示に従って治具を取付け、『実行』を押す Changer F11 Nozzle 1002 4. 『Rear開始待ち』を押す OKを確認 使用治工具No.26,27,28 ←ボタン左...
8707
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:キャリブレーション:STEP4『トレイ吸着位置2』(トレイ仕様) Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 1. 『実行』を押す 使用治工具No.26,27,28 2. 『実行』を押す
8708
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:N*AA ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:ロードセル Size: ToolOther:N610084605AA WorkName:キャリブレーション:STEP4『装着荷重1』(FC03のみ) Words:1. 1を押し、2が『25』になっていることを確認し3治具取付を押す 2.基板プレートにピンがないことを確認し4を押す 右 → 左流れ 左 → 右流れ 【左 → 右流れの場合】下記マークのセンターにロードセルの端面を合わせる※右→左流れはそのまま左側にスライドさせて左のガイドマーク位置に合わせる ロードセル端面 ガイドマーク ガイドマーク 右→左流れロードセル端面 3.治具を設置する 装着荷重校正治具...
8709
information_extraction
QualityItem:取付確認 ToolManageNo:N*AC ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに取付け出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:LOADCELLMETERVER* Size: ToolOther: WorkName:キャリブレーション:STEP4『装着荷重2』(FC03のみ) Words:左 → 右流れ 1. 治具を設置する 1:台車の電源供給ケーブルに電源線を接続する 2、3、4、5の順でロードセルに配線を引き回し接続 視野1 視野1 ※右 → 左流れの場合も可動部に配線が干渉しないように接続する 2. 設置完了後6を押す ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 使用治工具No.26,27
8710
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QualityItem:設定確認 ToolManageNo:N*AA ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:*Nノズル Size: ToolOther: WorkName:キャリブレーション:STEP4『装着荷重3』(FC03のみ) Words:3.3を押す 左記2を押すと計測中になる為、荷重測定治具の表示部を確認し数値を読取る ロードセルメーターは、MAX値では正確な測定ができない為、現在値で測定する事 使用治工具No.26 ノズル配置の指示(1003ノズル) チェンジャF11番に1003ノズルを配置する 2. 2を押す 1. ノズルを配置後、1を押す 4.上記で取得した値を入力し4を押す ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながら...
8711
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:キャリブレーション:STEP4『装着荷重4』(FC03のみ) Words:2.2を押す 左記2を押すと計測中になる為、荷重測定治具の表示部を確認し数値を読取る ロードセルメーターは、MAX値では正確な測定ができない為、現在値で測定する事 1. 1を押す 3.上記で取得した値を入力し3を押す ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする
8712
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:キャリブレーション:STEP4『装着荷重5』(FC03のみ) Words:2.2を押す 左記2を押すと計測中になる為、荷重測定治具の表示部を確認し数値を読取る ロードセルメーターは、MAX値では正確な測定ができない為、現在値で測定する事 1. 1を押す 3.上記で取得した値を入力し3を押す 入力値が0.5N以下の場合:手順4へ入力値が0.5N以上の場合:手順5へ 4.4を押す(再度、最小荷重確認を実施し値を入力する) 5.5を押す(ヘッド1のキャリブが終了) ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONス...
8713
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:N*AA ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:*Nノズル Size: ToolOther: WorkName:キャリブレーション:STEP4『装着荷重6』(FC03のみ) Words:1. 1を押しヘッドNoを2に変更 2.SD-EJM8E04-328の手順2からSD-EJM8E04-330までを実施する 3.ヘッド2が終了したら手順1の位置にてヘッドNoを3にし SD-EJM8E04-328の手順2からSD-EJM8E04-330までを実施する 4.REAR側もFC03ヘッドの場合実施する 2を押すと上記メッセージが表示されるので3を押す チェンジャR11番に1003ノズルを配置する 6. 4を押す 7.チェンジャに...
8714
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QualityItem:設定確認 ToolManageNo:N*AA ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:【*N】A_*~*B_-*~*【*N】A_*~*B_-*~* Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:ロードセル Size: ToolOther:N610084605AA WorkName:キャリブレーション:STEP4『装着荷重7』(FC03のみ) Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 2.1を押す 3.パラメータを確認する 検査表①:5_キャリブレーション STEP4 【25N】A_119~185B_-238~413【100N】A_1.47~3.20B_-23.8~40.6 2を押すと100Nに切替る ノズル3が終わるとノズルを収納し『装着荷重測定治具を取外して下さい』のメッセージが表示される...
8715
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QualityItem:動作確認 ToolManageNo:N*AB ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに動作出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:*CSNノズル Size: ToolOther: WorkName:ノズル交換動作テスト1 Words:1003N 1003N 41,42,43,4431,32,33,3421,22,23,2411,12,13,14にセットする 16ノズルヘッド仕様時セット位置 41,4231,3221,2211,12にセットする 8ノズルヘッド仕様時のセット位置 11,12,13にセットする ヘッド仕様に合ったノズルをセットする 本画面以降は16ノズルヘッドの画像ですが8・3ノズルの操作内容も同じ 1. ①②③を順番通り押す 2. ステージ選択後、チェンジャーシャッター『開』...
8716
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*cN・m±*% Method:電動ドライバー RecordMethod:*-*-*-* Other:-
ToolName:電動ドライバー Size: ToolOther: WorkName:テープ押えカバー部取付(L) Words:◆1. ①にグリスを塗布する 指定部以外にグリスの飛散無きこと 2. ①に②と⑥を取付ける 使用治工具No.27 4. ①にグリス塗布した③を挿入後⑦を⑯で締め付け ③の先端にグリスを塗布 締付トルク 40cN・m 検査表①:8.上押えカバーの摺動 検査表①:9.上押えカバー支点の摺動 使用治工具No.26,27 グリース塗布 米粒:0.5 グリース塗布 米粒:0.5
8717
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:エラー無き事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:ノズル交換動作テスト2 Words:3. 回数が4以上になったらSTOPボタンを押す 1. 前後にチェックを入れ、『開始』を押す 2. 『実行』を押す 4. 動作停止後、①を押し画像をSDカードに保存する 検査表①:6.ノズル交換動作確認 エラー無き事 5. Rearも同様の手順で実施する 検査表①:6.ノズル交換動作確認 ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする
8718
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:ラインSWBOX Size: ToolOther:FM-2460 WorkName:基板搬送確認1 Words:[本体] [SWBOX] XL - XS ■右→左流れ時 [本体] [SWBOX] XR - XS ■左→右流れ時 仕様により接続位置が違うので注意する 5. 7(最大幅)を押し、8(読込)を押す 2. 1(機種切替)を押す 『通信異常のため生産データ一覧の取得に失敗しました』の表示が出るので3を押す 4. 4(簡易データ生成)→5(矢印)→6(基板搬送)を押す 3. 2(生産データ選択)を押す 1. ㉖を接続する
8719
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:基板搬送確認2 Words:2. 3(ON)を押し、4(0枚)を押す 3. 5(5)を押し、6(Enter)を押す 1. 1(生産)を押し、2(生産計画)を押す 4. 7→8→9の順にボタンを押しレーン2の設定をする シングルコンベアはここまで 5. 10(生産管理情報)を押し、11(ゴミ箱アイコン)を押す 6. 12(クリア)を押す シングルレーンはレーン1のみ表示
8720
information_extraction
QualityItem:搬送確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:全数が正常に搬送される事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:ラインSWBOX Size: ToolOther:FM-2460 WorkName:基板搬送確認3 Words:2. 搬入待ちになったら基板を搬入する 3. 搬入待ちになったら基板を搬出する シングルコンベアはレーン1のみ 1. 1(生産)を押し、2本体の『ACTIVATION』SWを押しながらSTARTを押す 基板が完全に搬出されたらSR.RDYをOFFする 基板が完全に搬出されたらMR.RDYをOFFする レーン1が搬出待ちになったらMR.RDYをONする レーン2が搬出待ちになったらSR.RDYをONする 基板搬出方法(デュアルモードの場合) 『シングルモード』の場合はM...
8721
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QualityItem:搬送確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:全数が正常に搬送される事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:ラインSWBOX Size: ToolOther:FM-2460 WorkName:基板搬送確認4 Words:画像保存アイコンになっていない場合は矢印を押して選択する デュアルレーン時はレーンが2つあるので上記ボタンを押してレーンを切替て両レーン保存する事 4.最大幅終了後は、SD-EJM8E04-335の手順2に戻り 最小幅を選択しSD-EJM8E04-338の手順3までを実施する 検査表①:7:基板搬送確認 基板が正常に搬送できる事 1. 1(生産終了)を押し、本体の『ACTIVATION』SWを押しながら2(はい)を押す 2. 3(生産データ)を押し、4を押し画像を保存する 3....
8722
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:エラー無き事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:エージング動作1 Words:2. 4(下矢印)を2回押す 3. 5(エージング)を押す 4. 6(交互実装)→7(読込)の順で押す デュアルレーンの場合8(レーン切替)→7(読込)の順で押す 5. 8(生産)→9(調整スイッチ)の順で押す 6. 10(No1、4以外をOFFにする) 1. 1(機種切替)→2(生産データ選択)→3(確認)の順で押す
8723
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QualityItem:動作確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:エラー無き事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:エージング動作2 Words:1. 1(生産)→2(ACTIVATIONを押しながらSTART)の順で押す 4. 4(はい)ACTIVATIONを押しながら押す 2. 3(はい)ACTIVATIONを押しながら押す 3. 約15時間以上の稼働後、本体のストップボタンを押す
8724
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:ソフトスイッチ設定 Words:3. ③ 『デバックスイッチ』を押す 1. ① 『ホーム』を押す 2. ② 『サービスエンジニア』を押す 4.④ 《項目》:精度検証実施選択_『ON』を押す マシン電源をOFFした場合、電源ON時には再設定すること 5. ⑤ 『操作モード変更』を押す 6. ⑥ 『はい』を押す ※精度が終わったらOFFに戻すこと
8725
information_extraction
QualityItem:仕様確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:仕様書と、実機仕様が一致している事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:マシン仕様確認 Words:1. 仕様書と実機が同じことを確認する 検査表①:仕様確認 仕様に合わせて□にレ点を入れる
8726
information_extraction
QualityItem:高さ確認 ToolManageNo:- ToolCycle:校正対象外 ToolRecord:- StdVal:*㎜~*㎜ Method:コンベックス RecordMethod:- Other:-
ToolName:コンベックス Size:1m以上 ToolOther: WorkName:マシンレベル確認 Words: ★移設時/外製機入荷時のみこの検査を実施する 1. ㉙設置箇所を㉖でふき取り グリス・異物無き事 2. マシンのレベルを調整 検査表①:1.レベル出し 規格値:0.06mm/m 目標値は2目盛とする アジャストボルトA・B・C・Dに浮きが無いこと 搬送レール高さ900~920mmに調整 ◆3. ㉙設置箇所に㉚を塗布 グリース塗布 小豆:各1 アジャストボルト ◆作業者安全作業
8727
information_extraction
QualityItem:引回し経路 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示された経路で配線されている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:ハーネスボード Size: ToolOther:FM-3706 WorkName:ハーネス引回し9 Words:CN4K3100 1E001P 1. ①を引き回す
8728
information_extraction
QualityItem:塗布量 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示箇所に塗布米粒:* Method:目視 RecordMethod:*-*-*-* Other:グリスLCG100
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:テープ押えカバー部取付(L) Words:
8729
information_extraction
QualityItem:水準確認 ToolManageNo:- ToolCycle:校正対象外 ToolRecord:- StdVal:*㎜/m以内以下 Method:水準器 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:水準器 Size: ToolOther: WorkName:マシンレベル確認 Words:
8730
information_extraction
QualityItem:塗布量 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示箇所に塗布米粒:各*個 Method:目視 RecordMethod:- Other:グリスLCG100
ToolName:グリース Size: ToolOther: WorkName:マシンレベル確認 Words:
8731
information_extraction
QualityItem:絶縁耐圧確認 ToolManageNo:- ToolCycle:1回/年 ToolRecord:校正成績書 StdVal:*V±* Method:マルチテスター RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:マルチテスター Size: ToolOther: WorkName:電源電圧測定 Words:1. フロント側内右側面カバーを外す ■2. 電源ケーブルを接続 スリーブ端子が確実に端子台の奥まで挿入されているか確認する事 前工程で接続済みであれば接続作業不要 端子のギザギザが下方向になる様に差込む ■3. スリーブ端子が抜けないことを必ず確認 ■4. 工場内の主電源とメインケーブルを接続 5. マシンの電源を入れる ■6. 1次電圧を測定 検査表①:2.電源電圧測定 規格値:200V±10V 計測器No.を記入する事 赤端子 黒端子 7. 作業1で外したカバー...
8732
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:*~*MPa Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:エアー接続確認1 Words:1. リア側のカバーを外す 2. マシンにエアホースを接続 3. 工場内のエアホースを接続 4. メインエアー圧を確認 規格値:0.50~0.51MPa 検査表①:3.エアー接続確認 ロック 前工程で接続済みであれば接続作業不要 5. 作業1で外したカバーを再取付 使用治工具No.26 使用治工具No.26 規格外の場合は、矢印部を回して調整・ロックする
8733
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:*~*kPa-*kPa~-*kPa Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:エアー接続確認2 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 1. ①「調整」を選択 2. ②「ヘッド」を選択 3. ③「真空出力確認」を選択 4. ④「破壊」を選択 規格値:8kPa~12kPa 6. ⑤「真空ポンプ」を選択 検査表①:3.エアー接続確認 検査表①:3.エアー接続確認 規格値:-100kPa~-87kPa 5. 再度④「破壊」を選択し、終了する 7. 再度⑤「真空ポンプ」を選択し、終了する
8734
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:*~*kPa*~*MPa Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:エアー接続確認3 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 1. ①「真空ポンプ」を選択 2. ②「破壊」を選択 規格値:0.13kPa~0.14kPa 検査表①:3.エアー接続確認 3. 再度①「真空ポンプ」と②「破壊」を選択し、終了する 各ゲージ位置 4. 各エアー圧確認 検査表①:3.エアー接続確認 規格値:0.3MPa~0.35MPa 清掃ブロー圧 真空ポンプ圧 真空破壊圧 台車エア圧
8735
information_extraction
QualityItem:外観確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:外観確認 Words:1. マシンに汚れ、傷、歪み等無き事を確認 タッチパネル(F・R) 側面上白カバー部(L・R) 開閉カバー(F・R) 天井カバー 操作パネル(F・R) 側面下白カバー(L・R) 下白カバー(F) 下白カバー(R) 検査表①:4.外観検査
8736
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:ラインSWBOX Size: ToolOther:FM-2460 WorkName:安全動作確認1 Words:1. 本体に㉖を接続する -XS接続 -XP接続 CNEXR接続 CNDUS接続 CNEXL接続 CNDUP接続 2. SW BOXを設定する ■安全作業 検査表①:6.安全動作確認 ■3. 開口部センサ確認 原点復帰動作中に検査SWBOXのR_OPIN SWをOFFした時マシンが停止する事右側搬送部開口サンサーを遮光した時に検査用SW-BOX R_OPOT:消灯エラーメッセジ:『搬送開口部検出(右側)』 原点復帰動作中に検査SWBOXのL_OPIN SWをOFFした時...
8737
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:安全動作確認2 Words:検査表①:6.安全動作確認 ■1. カバーオープン確認 原点復帰動作中に前後各々でカバーを開けると、マシンが停止する事を確認するエラーメッセージ:『カバーオープン(*)』 (該当安全スイッチ箇所と*表示が一致する事) 検査表①:6.安全動作確認 下受けプレートにピンを立て、幅寄せ動作を行いピン検出にて幅寄せ動作が停止する事を確認するエラーメッセージ:『下受けピン干渉エラー(レーン*)』 (該当レーンと*表示が一致する事) ■2. 幅寄せインターロック確認 検査表①:6.安全動作確認 幅寄せ...
8738
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:安全動作確認3 Words:検査表①:7.安全動作確認 ■1. 動作確認1 トレイ原点復帰動作中に、非常停止SWを押してトレイが停止する事を確認するエラーメッセージ:『非常停止スイッチオン』 検査表①:7.安全動作確認 サーボスイッチOFFにて、トレイフィーダが動作しないことを確認するエラーメッセージ:『サーボスイッチ オフ』 ■2. 動作確認2 検査表①:7.安全動作確認 供給部カバーを開けたままで原点復帰をした時にトレイが動作しないことエラーメッセージ:『供給部ドアオープン』 ■3.供給部カバーオープンにて...
8739
information_extraction
QualityItem:塗布量 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示箇所に塗布米粒:* Method:目視 RecordMethod:*-*-*-* Other:グリスLCG100
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:テープ押えカバー部取付(L) Words:
8740
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:キャリブレーション Words:1. キャリブレーションSTEP1を実施する SD-EJM8EH2-301~305参照 検査表①:8.キャリブレーションSTEP1 SD-EJM8EH2-306~311参照 検査表①:9.キャリブレーションSTEP2 2. キャリブレーションSTEP2を実施する 3. キャリブレーションSTEP3を実施する SD-EJM8EH2-312~319参照 検査表①:10.キャリブレーションSTEP3 4. キャリブレーションSTEP4を実施する SD-EJM8EH2-326~329参照 検...
8741
information_extraction
QualityItem:仕様確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:注意点確認 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:精度測定注意点 Words:
8742
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:自己計測(チップ)1 Words:1. ①「機種切替」を選択 2. ②「生産データ選択」を選択 選んだ部品によって⑦のノズル選択欄が異なるので注意 FC08-FC08の仕様で標準書は作成されています部品は1005を選択します 3. 下記注記が表示されるので③「確認」を選択 部品・ノズル組合せ参考 4. ④「簡易データ生成」を選択 5. ⑤「オフセット反映」を選択 6. ⑥内対象部品を選択 7. ⑦内対象ノズル選択 8. ⑧「読込」を選択 9. ⑨にデータが入っていることを確認
8743
information_extraction
QualityItem:取付確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:自己計測(チップ)2 Words:5. ⑤で指定されたノズルを準備する 4. ④『ヘッド』を選択する 3. ③データが読込まれていること 使用治工具No.26,27,28,29,30 1. ①「レーン切替アイコン」を選択 2. ②「読込」を選択 6. ⑥レバーをつまみノズルチェンジャーを取外す ヘッドの仕様・実装部品に合わせる事左記はFC08ヘッド
8744
information_extraction
QualityItem:取付確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:自己計測(チップ)3 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする ノズルチェンジャーセット後、左記メッセージが表示されるので表示通り操作する事 ノズルセット位置 1. 取外したノズルチェンジャーの①の位置にノズルをセットする 2. ノズルチェンジャーをセットする 3. ③『読取り』を選択する ノズルチェンジャーを載せ、②レバーを右から左に押すノズルチェンジャーがセットされる シャッター部を左側にスライドさせノズルを入れる
8745
information_extraction
QualityItem:作業確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:自己計測(チップ)4 Words:ノズルセットはSD-EJM8ES1-015の作業項目4~SD-EJM8ES1-016を参照 ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 1. ①『Tbl2開始待ち』を選択しノズルチェンジャーをセットする 2. ②『フィーダ』を選択し、③『Tbl1開始待ち』を選択する 3. ④で指定されたスロットに部品セットしたフィーダをセットする 4. ⑤『ティーチスタート』を選択する
8746
information_extraction
QualityItem:作業確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:自己計測(チップ)5 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 認識の点線枠が、テープポケットに合っていることを確認 1. ①『認識ティーチ』を選択 2. ②『手動設定』を選択 認識の点線枠 ポケットに合った状態 3. ③『はい』を選択し完了
8747
information_extraction
QualityItem:作業確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:自己計測(チップ)6 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 1. ①学習値が入っていることを確認 2. ②『Tbl2開始待ち』を選択 【SD-EJM8ES1-017の作業項目2】~【SD-EJM8ES1-019の作業項目1】を参照しTbl1と同じようにフィーダのセットを行う
8748
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:N*AAMTNZ*AA ToolCycle:校正対象外 ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:ガラス基板ジグ寺岡両面テープ Size: ToolOther: WorkName:自己計測(チップ)7 Words:1. ①『生産』を選択 2. ②表示通りACTIVATIONを押しながらSTARTを押す ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 3. 下記を確認し③『はい』を選択 4. 下記を確認し④『はい』を選択 5. ⑤『搬入待ち』になったら基板を挿入する 使用治工具No.26,27
8749
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:自己計測(チップ)8 Words:1. ①『サイクル停止中』になったことを確認する (実装検証終わり) ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 2. ②『生産終了』を選択 3. ③『はい』を選択 4. 基板を抜き取り④『基板抜き取り』を選択 5. 下記確認し⑤『はい』を選択 6. ⑥『メンテナンス』を選択 7. ⑦『精度検証結果』を選択 8. ⑧『Tbl1開始待ち』を選択 9. ⑨『角度毎オフセット』を選択
8750
information_extraction
QualityItem:塗布量 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示箇所に塗布米粒:* Method:目視 RecordMethod:*-*-*-* Other:グリスLCG100
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:巻取りレバーセット Words:◆1. ②⑥の指定された箇所にグリスを塗布する 2. ①に③を置き②④でセットする 巻き取りレバーをしっかり押える事 レバー部の座にスプリングを入れる事 2. ①に③を置き⑥をセットし⑦で締付ける 大・小のギアがきちんと噛み合っている事 締付トルク 100cN・m 先にセットしたピンと穴位置を合わせる 使用治工具No.27 検査表①:2.可動小歯車の回転摺動 検査表①:1.可動側コムの取付け 検査表①:16.引込レバーの摺動 グリース塗布 米粒:各1
8751
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:自己計測(チップ)9 Words:1. ①『検証データ反映』を選択 2. 下記を確認し②『はい』を選択 3. 下記を確認し③『はい』を選択 4. 下記を確認し④『はい』を選択 5. ⑤『反映されたか確認』 6. ⑥『戻るアイコン』を選択 反映されると数字が消える 7. レー2も同じ流れで自己計測を行う 【SD-EJM8ES1-020】~【SD-EJM8ES1-022の作業項目6】を参照
8752
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:精度検証・実装精度確認(チップ)1 Words:FC08-FC08の仕様です 1. ①「機種切替」を選択 2. ②『生産データ選択』を選択 3. ④『簡易データ生成』を選択 4. ⑤『精度検証』を選択 3. 下記注記が表示されるので③『確認』を選択 5. ⑥内対象部品を選択 6. ⑦内対象ノズル選択 7. ⑧「読込」を選択 8. ⑨にデータが入っていることを確認 選んだ部品によって⑦のノズル選択欄が異なるので注意 部品は1005を選択します 部品・ノズル組合せ参考
8753
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:精度検証・実装精度確認(チップ)2 Words:3. ③データが読込まれていること 1. ①「レーン切替アイコン」を選択 2. ②「読込」を選択 4. ④『生産』を選択 5. ⑤表示通りACTIVATIONを押しながらSTARTを押す ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 6. 下記を確認し⑥『はい』を選択 7. 下記を確認し⑦『いいえ』を選択
8754
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:N*AAMTNZ*AA ToolCycle:校正対象外 ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:ガラス基板ジグ寺岡両面テープ Size: ToolOther: WorkName:精度検証・実装精度確認(チップ)3 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 1. ①『搬送待ち』になったら基板を挿入する 使用治工具No.26,27 2. ②『サイクル停止中』になったことを確認する (実装検証終わり) 3. ③『生産終了』を選択 4. ④『はい』を選択
8755
information_extraction
QualityItem:精度確認 ToolManageNo:- ToolCycle:1回/年 ToolRecord:校正成績書 StdVal:指示通り出来ている事 Method:*次元測定器 RecordMethod:- Other:-
ToolName:*次元測定器 Size: ToolOther: WorkName:精度検証・実装精度確認(チップ)4 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 1. 基板を抜き取り①『基板抜き取り』を選択 2. 下記確認し②『はい』を選択 3. ③『メンテナンス』を選択 4. ④『精度検証結果』を選択 5. ⑤の【AveのX・Yの値】を控える 6. ⑥『Tbl2開始待ち』を選択し⑤の【AveのX・Yの値】を控える 7. 実装したガラス基板をニコン測定器で計測する ※高精度モードの場合は、⑤の数値を控えないでニコン測定器で...
8756
information_extraction
QualityItem:精度確認 ToolManageNo:- ToolCycle:1回/年 ToolRecord:校正成績書 StdVal:XY=±*㎜θ=±*CpK≧* Method:*次元測定器 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:*次元測定器 Size: ToolOther: WorkName:精度検証・実装精度確認(チップ)5 Words:1. Nikon計測終了後、①『パラメーター』を選択 2. ②『XYビーム』を選択 3. ③『装着位置』を選択 4. ④対象位置を選択 5. ⑤対象レーンを選択 6. ⑥『部品』を選択 7. 上記計算式により出た結果を⑦に入力 8. 再度実装し、ニコン測定器で確認 ⑦の枠内対象部品かつ対象位置に入力 検査表①:14.装着精度の確認 精度±25μm_角度±3°_CPK≧1.0 ニコンで測定した結果を測定値とする 9. レーン2も同様に実装確認する 検査表①:14.装...
8757
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:N*AAMTNZ*AA ToolCycle:校正対象外 ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:ガラス基板ジグ寺岡両面テープ Size: ToolOther: WorkName:オプション(高精度モード・0201C実装) Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 1. 高精度モードの自己計測/精度検証・実装精度確認は下記表の①⇒②を実施した後に⑤⇒⑥を実施すること。 3. ①『詳細』を選択する 4. ②『ON』を選択する(設定完了) 上記設定後は下記標準書に従い対象部品の自己計測/精度検証・実装精度確認を実施すること【SD-EJM8ES1-014】~【SD-EJM8ES1-026】作業項目2までを参...
8758
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QualityItem:精度確認 ToolManageNo:- ToolCycle:1回/年 ToolRecord:校正成績書 StdVal:XY=±*㎜θ=±*CpK≧*XY=±*㎜θ=±*CpK≧*XY=±*㎜θ=±*CpK≧* Method:*次元測定器 RecordMethod: Other:-
ToolName:*次元測定器 Size: ToolOther: WorkName:オプション(高精度モード・0201C実装) Words:
8759
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:自己計測(BGA_JIG)1 Words:1. ①「機種切替」を選択 2. ②「生産データ選択」を選択 FC08-FC08の仕様で標準書は作成されています部品は『BGA12』を選択します 3. 下記注記が表示されるので③「確認」を選択 4. ④「簡易データ生成」を選択 5. ⑤「オフセット反映」を選択 6. ⑥内対象部品を選択 7. ⑦『AF』対象ステージを選択
8760
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:自己計測(BGA_JIG)2 Words:1. ①『ノズル本数最大』を選択 2. ②『読込』を選択 3. ③にデータが入っていることを確認 4. ④『ヘッド』を選択 5. ⑤選択されたノズルをチェンジャーにセットする
8761
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*cN・m±*% Method:電動ドライバー RecordMethod:*-*-*-* Other:-
ToolName:電動ドライバー Size: ToolOther: WorkName:巻取りレバーセット Words:
8762
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:N*AAN*AAN*AA ToolCycle:校正対象外 ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:JIG_BGA置き台JIG_BGA治具パレット Size: ToolOther: WorkName:自己計測(BGA_JIG)3 Words:1. ㉖をカートにセットする ADR1 ADR16にセット 交換台車仕様時 奥に当て付け固定する 使用治工具No.26 使用治工具No.26,27 一段目・16個 二段目・16個(斜めにセット) 一段目 二段目 2. JIG_BGA置き台にJIG_BGAをセットする トレイ仕様時 右上から順番にBGASUS部品をセットする 3. JIG_BGA置き台にJIG_BGAをセットする
8763
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:自己計測(BGA_JIG)4 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 1. ①『調整』を選択 2. ②『トレイ』を選択 3. ③『マガジンカバーロック解除』を選択 扉を開けSD-EJM8ES1-030でセットしたパレットを排出位置1にセットし扉を閉める 排出位置1
8764
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:N*AAN*AA ToolCycle:校正対象外 ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:ガラス基板ジグ両面テープ Size: ToolOther: WorkName:自己計測(BGA_JIG)5 Words:1. ①『生産』を選択 2. ②表示通りACTIVATIONを押しながらSTARTを押す 3. 下記を確認し③『はい』を選択 4. 下記を確認し④『はい』を選択 5. ⑤『搬入待ち』になったら基板を挿入する ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 使用治工具No.26,27
8765
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:自己計測(BGA_JIG)6 Words:1. ①『サイクル停止中』になったことを確認する (実装検証終わり) ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 2. ②『生産終了』を選択 3. ③『はい』を選択 4. 基板を抜き取り④『基板抜き取り』を選択 5. 下記確認し⑤『はい』を選択 6. ⑥『メンテナンス』を選択 7. ⑦『精度検証結果』を選択 8. ⑧『Tbl1開始待ち』を選択 9. ⑨『角度毎オフセット』を選択
8766
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:自己計測(BGA_JIG)7 Words:1. ①『検証データ反映』を選択 2. 下記を確認し②『はい』を選択 3. 下記を確認し③『いいえ』を選択 4. 下記を確認し④『はい』を選択 5. ⑤『反映されたか確認』 6. ⑥『戻るアイコン』を選択 反映されると数字が消える 7. レーン2に同じデータを入れTbl2で自己計測を行う レーン1のデータを削除しレーン2に同じデータを入れる【SD-EJM8ES1-028】~【SD-EJM8ES1-034の作業項目6】を参照 8. レーン1に同じデータを入れTbl2で自己計測を行う ...
8767
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:精度検証・実装精度確認(BGA)1 Words:1. ①『機種切替』を選択 2. ②『生産データ選択』を選択 3. 下記注記が表示されるので、③『確認』を選択 4. ④『簡易データ生成』を選択 5. ⑤『精度検証』を選択 6. ⑥『BGA12』を選択 7. ⑦『AF』を選択 ※対象ステージを選択
8768
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:精度検証・実装精度確認(BGA)2 Words:1. ①『ノズル本数最大』を選択 2. ②『読込』を選択 3. ③にデータが入っていることを確認 4. ④『ヘッド』を選択 5. ⑤『取り付け確認』を選択 6. チェンジャー取り外し 7. ⑥指定位置に指定ノズルをセット 8. ⑦『交換』を選択 9. ⑧ヘッド側にノズルがついたことを確認
8769
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:N*AAN*AA ToolCycle:校正対象外 ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:ガラス基板ジグ両面テープ Size: ToolOther: WorkName:精度検証・実装精度確認(BGA)3 Words:1. ①『生産』を選択 2. ②表示通りACTIVATIONを押しながらSTARTを押す 3. 下記を確認し③『はい』を選択 5. ⑤『搬入待ち』になったら基板を挿入する ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 使用治工具No.26,27 4. 下記を確認し④『いいえ』を選択
8770
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:精度検証・実装精度確認(BGA)4 Words:1. ①『サイクル停止中』になったことを確認する (実装検証終わり) ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 2. ②『生産終了』を選択 3. ③『はい』を選択 4. 基板を抜き取り④『基板抜き取り』を選択 5. 下記確認し⑤『はい』を選択
8771
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:N*AAN*AA ToolCycle:校正対象外 ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:ガラス基板ジグ両面テープ Size: ToolOther: WorkName:精度検証・実装精度確認(BGA)5 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 1. ①『メンテナンス』を選択 2. ②『精度検証結果』を選択 3. ③の【AveのX・Yの値】を控える 4. 実装したガラス基板をニコン測定器で計測する ニコンオフセットの考え方と入力方法は【SD-EJM8ES1-027】を参照 使用治工具No.26 5. Nikon計測終了後、④『パラメーター』を選択 6. ⑤『XYビーム』を選択 7. ...
8772
information_extraction
QualityItem:取付確認 ToolManageNo:KM-TF* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り取付けている事 Method:回転治具 RecordMethod:- Other:-
ToolName:回転治具 Size: ToolOther:KM-TF0162 WorkName:センサー(R側)取付 Words:1. 治具に⑯⑰②の順にセットする 2. ①を手前に倒し②をセットし⑱⑰で締め付ける センサ線挟み込みに注意する 刻印されている方を下にしてセットする センサ刻印が上向き 検査表①:11.引込センサーの位置決め 締付トルク 15cN・m
8773
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QualityItem:精度確認 ToolManageNo:- ToolCycle:1回/年 ToolRecord:校正成績書 StdVal:XY=±*㎜θ=±*CpK≧*XY=±*㎜θ=±*CpK≧* Method:*次元測定器 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:*次元測定器 Size: ToolOther: WorkName:精度検証・実装精度確認(BGA)5 Words:
8774
information_extraction
QualityItem:切替確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:レーン切替(デュアル→シングル)1 Words:1. ①「調整」を選択 2. ②「コンベア」を選択
8775
information_extraction
QualityItem:切替確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:レーン切替(デュアル→シングル)2 Words:1. ①「レーン切替」を選択 2. ②「レーン切替」を選択 ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 下受けピンがついていないことを確認
8776
information_extraction
QualityItem:切替確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:レーン切替(デュアル→シングル)3 Words:1. ①「確認」を選択 レーン切替動作中です。電源を落とさないでください レーン切替動作が完了しました。切替確認を行って下さい。
8777
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:広範囲実装精度1 Words:1. ①「機種切替」を選択 2. ②「生産データ選択」を選択 3. ③「確認」を選択 4. ④を選択
8778
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:広範囲実装精度2 Words:1. ①「広範囲実装精度検証」を選択 2. ②「読込」を選択 3. ③データが入っていることを確認
8779
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:広範囲実装精度3 Words:1. ①「機種切替」を選択 2. ②「ヘッド」を選択 3. ③「Tbl1」を選択 5. 指定位置に指定ノズルをセット 使用治工具No.26,27,28 4. チェンジャーを取り外す レバーを左に倒すとロックが外れる レバーを左に倒したままチェンジャーを取り外す 6. チェンジャーを取付 チェンジャーが外れないことを確認
8780
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:広範囲実装精度4 Words:2. ②「交換」を選択 1. 表記を確認し、①「読取り」を選択 チェンジャーの種別が未確定です。[読取り]を押して種別を確定して下さい。 ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする
8781
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:広範囲実装精度5 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 1. 表記を確認し、①「はい」を選択 2. ②ヘッド側にノズルが取りついたことを確認 3. ③「Tbl2」を選択し、【広範囲実装精度 3】から同様の手順で行う ノズルが全て交換されます。よろしいですか?
8782
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:広範囲実装精度6 Words:1. ①「機種切替」を選択 2. ②「フィーダー」を選択 ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 3. 指定された位置にテープフィーダーをセット 5. ④「認識ティーチ」を選択 6. ⑤「手動設定」を選択 4. ③「ティーチスタート」を選択 7. ⑥を選択
8783
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*cN・m±*% Method:電動ドライバー RecordMethod:*-*-*-* Other:-
ToolName:電動ドライバー Size: ToolOther: WorkName:センサー(R側)取付 Words:
8784
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:広範囲実装精度7 Words:1. ①「Tbl2」を選択し、【広範囲実装精度 6】から同様の手順で行う
8785
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:広範囲実装精度8 Words:1. ①「調整」を選択 2. ②「コンベア」を選択 3. ③「実行」を選択 幅寄せ動作が発生 4. 表記を確認し、④「実行」を選択
8786
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:広範囲実装精度9 Words:ヘッド(ノズル)が下がっていない事を確認 ⇒ 干渉の恐れ有 3. サポートプレートにピン取付ける(左図参考) 使用治工具No.26 サポートピン 2. フロントヘッドを手で、奥に回避させる 1. 操作パネルのサーボSWをOFFし、フロント側カバーを開ける 4. フロント側カバーを閉じ、操作パネルのサーボSWをONに戻す
8787
information_extraction
QualityItem:作業確認 ToolManageNo:- ToolCycle:校正対象外 ToolRecord:- StdVal:正常に取付いている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:ガラエポ基板 Size:590×510 ToolOther: WorkName:広範囲実装精度10 Words:1. ①「生産」を選択 2. ②表示通りACTIVATIONを押しながらSTARTを押す [[ACTIVATION]]を押しながら[[START]]を押してください。 3. ③が搬送待ちの状態になってから基板を挿入
8788
information_extraction
QualityItem:作業確認 ToolManageNo:- ToolCycle:1回/年 ToolRecord:校正成績書 StdVal:XY=±*㎜θ=±*°Cpk≧* Method:*次元測定器 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:*次元測定器 Size: ToolOther: WorkName:広範囲実装精度11 Words:2. 表記を確認し、②「はい」を選択 自動運転を終了します。よろしいですか? ※Front/Rear単体でCpk1.0以上確保の事 検査表①:17.広範囲実装精度確認(チップ部品) 1. ①「ホーム」を選択 3. Nikon計測器にて、実装した基板の装着精度を確保 FC16、FC08 規格値:XY=±0.050mm Cpk:1.0 θ=±5.0° Cpk:1.0 FC03 規格値:XY=±0.050mm Cpk:1.0 θ=±3.0° Cpk:1.0 ...
8789
information_extraction
QualityItem:作業確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:広範囲実装精度12 Words:1. ①「基板抜き取り」を選択 2. 表記を確認し、②「はい」を選択 コンベア上の基板情報が全てクリアされ、継続生産ができなくなります。よろしいですか?
8790
information_extraction
QualityItem:切替確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:レーン切替(シングル→デュアル)1 Words:1. ①「調整」を選択 2. ②「コンベア」を選択
8791
information_extraction
QualityItem:切替確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:レーン切替(シングル→デュアル)2 Words:1. ①「レーン切替」を選択 2. ②「レーン切替」を選択 ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 下受けピンがついていないことを確認
8792
information_extraction
QualityItem:切替確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:レーン切替(シングル→デュアル)3 Words:1. ①「確認」を選択 レーン切替動作中です。電源を落とさないでください レーン切替動作が完了しました。切替確認を行って下さい。
8793
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:吸着ミス率(チップ)1 Words:1. ①『機種切替』を選択 2. ②『生産データ生成』を選択 3. ②選択後、下記画面が表示されるので、内容を確認し、③『確認』を選択 4. ④『簡易データ生成』を選択 5. ⑤を選択 6. ⑥『吸着ミス率計測』を選択 7. ⑦『角チップ』を選択 8. ⑧使用ノズルを選択 9. ⑨『読込』を選択 10. ⑩にデータが入っていることを確認 11. レーン2も同様の手順で行う
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QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*cN・m±*% Method:電動ドライバー RecordMethod:*-*-*-* Other:-
ToolName:電動ドライバー Size:№1 ToolOther:20cN・m WorkName:COMB(L・R側)取付 Words:1. ①に②を⑯で取付 矢印の方向に押し当てて締付 締付トルク 20cN・m COMB先がギア溝にはまっていること 矢印の方向に押し当てて締付 COMB先がギア溝にはまっていること 2. ①に③を⑯で取付 締付トルク 20cN・m 検査表①:14.固定側コムの取付け 検査表①:15.固定小歯車の回転 検査表①:14.固定側コムの取付け 検査表①:15.固定小歯車の回転 1. ①に②を⑯で取付 矢印の方向に押し当てて締付 締付トルク 20cN・m CO...
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QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:吸着ミス率(チップ)2 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 1. ①『機種切替』を選択 2. ②『ヘッド』を選択 3. ③『取り付け確認』を選択 4. チェンジャーを取り外し 5. ④指定位置に指定ノズルをセット 7. ⑤『交換』を選択 8. ⑤選択後、下記画面が表示されるので、内容を確認し、⑥『はい』を選択 9. ⑦ヘッド側にノズルが全てついていることを確認 6. チェンジャーをセット 使用治工具No.26,27
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QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:吸着ミス率(チップ)3 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 認識の点線枠 ポケットに合った状態 1. ①『フィーダ』を選択し、②『Tbl1開始待ち』を選択する 2. ③で指定されたスロットに部品セットしたフィーダをセットする 3. ④『ティーチスタート』を選択する 認識の点線枠が、テープポケットに合っていることを確認 4. ⑤『認識ティーチ』を選択 5. ⑥『手動設定』を選択 6. ⑦『はい』を選択し完了
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QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:吸着ミス率(チップ)4 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 1. ①学習値が入っていることを確認 2. ②『Tbl2開始待ち』を選択 【吸着ミス率 3の作業①】から同様の手順で行う
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QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:吸着ミス率(チップ)5 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 1. ①『調整』を選択 2. ②『コンベア』を選択 3. ③『実行』を選択 4. ④『ホーム』を選択 5. ④選択後、下記画面が表示されるので、内容を確認し、⑤『実行』を選択 ヘッド(ノズル)が下がっていない事を確認 ⇒ 干渉の恐れ有 使用治工具No.26 6. 操作パネルのサーボSWをOFFし、前扉を開ける 7. フロントヘッドを手で、奥に回避させる 8. サポー...
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