input
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1 value
category
stringclasses
1 value
output
stringlengths
96
173
instruction
stringlengths
52
2.56k
index
stringlengths
1
5
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:吸着ミス率(チップ)6 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 1. ①『生産管理情報』を選択 2. ②を選択 3. 表記を確認し、③『クリア』を選択 ロットの生産枚数及び、パターン枚数をクリアします。クリアする対象を選択してください。 4. 表記を確認し、④『クリア』を選択 生産管理情報をクリアします。クリアする対象を選択してください。
8800
information_extraction
QualityItem:作業確認 ToolManageNo:- ToolCycle:校正対象外 ToolRecord:- StdVal:正常に取付いている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:240×216
ToolName:ガラエポ基板 Size: ToolOther:240×216 WorkName:吸着ミス率(チップ)7 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 1. ①『生産』を選択 2. ②表示通りACTIVATIONを押しながらSTARTを押す 3. ③『搬入待ち』になったら基板を挿入
8801
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:吸着ミス率(チップ)8 Words:1. 生産が終了したら①『ホーム』を選択 2. ②『基板抜き取り』を選択 3. 表記を確認し、③『はい』を選択 コンベヤ上の基板情報が全てクリアされ、継続生産ができなくなります。よろしいですか?
8802
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:吸着ミス率(チップ)9 Words:1. ①『生産管理情報』を選択 2. ②『吸着情報(マシン)』を選択 検査表①:19.吸着ミス率 規格値:0402C,Rミス率 各ヘッド0.10%以下 3. ③『Tbl1』と『Tbl2』を選択し、吸着情報の確認を行う 4. ④を選択 5. ⑤を選択し、㉖に画面を保存 6. ㉖に保存した画面を貼付用ファイルに貼付け、プリントアウト検査表に添付
8803
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:トレイフィーダー実装ミス率確認1 Words:1. ①『機種切替』を選択 2. ②『生産データ選択』を選択 3. ②選択後、下記画面が表示されるので、内容を確認し、③『確認』を選択 4. ④『生産データ生成』を選択 5. ⑤『吸着ミス率計測』を選択 6. ⑥『AR』を選択 7. ⑦『読込』を選択 8. ⑧にデータが入っていることを確認 9. ⑨を選択し、作業①から同様の手順で行う
8804
information_extraction
QualityItem:作業確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:トレイフィーダー実装ミス率確認2 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 1. ①『機種切替』を選択 2. ②『ヘッド』を選択 チェンジャー種別が未確定です。[読取り]を押して種別を確定してください。 3. ③『取り付け確認』を選択 7. チェンジャーをセット 8. 表記を確認し、⑥『読取り』を選択 使用治工具No.26,27 5. チェンジャーを取り外し 6. ⑤指定のノズルを指定位置にセット 4. ④『Tbl2開始待ち』を選択
8805
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*cN・m±*% Method:電動ドライバー RecordMethod:- Other:-
ToolName:電動ドライバー Size:2.5㎜ ToolOther:100cN・m WorkName:巻取りモータ(L・R側)取付 Words:1. ①に②③を⑯で取付ける(L側) 締付トルク 100cN・m ギアの噛み合わせ確認 2. ①に②③を⑯で取付ける(R側) 締付トルク 100cN・m 1.L側に取付する➁の配線を下記の通りに処理する テープの盛り上がりを抑える事 ㉗を1周分巻いて配線をとめる 1. ①に②③を⑯で取付ける(L側) 締付トルク 100cN・m ギアの噛み合わせ確認 2. ①に②③を⑯で取付ける(R側) 締付トルク 100cN・m 1.L側に取付する➁の配線を...
8806
information_extraction
QualityItem:取付確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:正常に取付いている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:治具パレット Size:137.5×125㎜ ToolOther:FM-1690 WorkName:トレイフィーダー実装ミス率確認3 Words:1. 治具パレットをトレイパレットに取付 2. ①『Rear開始待ち』を選択 3. ②『調整』を選択 4. ③『トレイ』を選択 6. トレイパレットをマガジンにセット 1番と46番にセット 5. ④『マガジンカバーロック解除』を選択
8807
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:トレイフィーダー実装ミス率確認4 Words:1. ①『生産管理情報』を選択 2. ②を選択 3. 表記を確認し、③『クリア』を選択 ロットの生産枚数及び、パターン枚数をクリアします。クリアする対象を選択してください。 4. 表記を確認し、④『クリア』を選択 生産管理情報をクリアします。クリアする対象を選択してください。
8808
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:校正対象外 ToolRecord:- StdVal:正常に取付いている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:240×216
ToolName:ガラエポ基板 Size: ToolOther:240×216 WorkName:トレイフィーダー実装ミス率確認5 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 1. ①『生産』を選択 2. ②表示通りACTIVATIONを押しながらSTARTを押す 3. ③『搬入待ち』になったら基板を挿入
8809
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:トレイフィーダー実装ミス率確認6 Words:1. 生産が終了したら①『ホーム』を選択 2. ②『基板抜き取り』を選択 3. 表記を確認し、③『はい』を選択 コンベヤ上の基板情報が全てクリアされ、継続生産ができなくなります。よろしいですか?
8810
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:トレイフィーダー実装ミス率確認7 Words:1. ①『生産管理情報』を選択 2. ②『吸着情報(マシン)』を選択 3. ③『Tbl1』と『Tbl2』を選択し、吸着情報の確認を行う 4. ④を選択 5. ⑤を選択し、㉖に画面を保存 6. ㉖に保存した画面を貼付用ファイルに貼付け、プリントアウト検査表に添付 検査表①:20.トレイフィーダーミス率確認 規格値:各ヘッドエラー無き事
8811
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)Zコプラナリティ確認1 Words:1. ①「機種切替」を選択 2. ②「生産データ選択」を選択 3. 表記を確認し、③「確認」を選択 通信異常のため生産データ一覧の取得に失敗しました。
8812
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)Zコプラナリティ確認2 Words:1. ①「生産データ生成」を選択 2. ②を選択 3. ③「Zコプラナリティ確認」を選択 4. ④「読込」を選択 5. ⑤にデータが入っていることを確認
8813
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)Zコプラナリティ確認3 Words:1. ①「機種切替」を選択 2. ②「ヘッド」を選択 3. ③「取り付け確認」を選択 4. チェンジャーを取り外す 5. ④指定位置に指定ノズルをセット 使用治工具No.26,27,28 6. チェンジャーを取付 チェンジャーが外れないことを確認 8. 表記を確認し、⑥「はい」を選択 ノズルが全て交換されます。よろしいですか? ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 7. ⑤「交換」を選択
8814
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)Zコプラナリティ確認4 Words:1. ①ヘッド側にノズルが取りついたことを確認
8815
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:FM-*FM-* ToolCycle:校正対象外 ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:LC-DUMMY(FM*用)LC-DUMMY(FC*/*用) Size: ToolOther: WorkName:(オプション)Zコプラナリティ確認5 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 1. ①「生産データティーチ」を選択 2. ②「フィーダー」を選択 4. ④吸着方法を「手動」に変更 5. ⑤「吸着」を選択 3. ③テストを実施したい部品にレ点をつける マシン奥側 FC16用 FC08/03用 ヘッド別吸着取付方向 図1 マシン奥側 マシン手前側 マシン手前側 6. 下記画面が表示...
8816
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*cN・m±*% Method:電動ドライバー RecordMethod:- Other:-
ToolName:電動ドライバー Size:2.5㎜ ToolOther:100cN・m WorkName:送りモータ(L側)カバー取付 Words:モーター線の挟み込み無きこと 1. ②に③をセットし①に⑯で取り付ける 締付トルク 100cN・m 2. ②の上から④を被せる
8817
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)Zコプラナリティ確認6 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 1. ①を選択 2. ②がAns=100になっていることを確認 3. ③を選択 4. ④を選択
8818
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:A=*μm±*μmB=*μm±*μmC=*μm±*μmD=*μm±*μm Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)Zコプラナリティ確認7 Words:1. ①認識画面拡大図にて左下の測定値を記入 規格値(FC16ノズルヘッド)A=50μm±30μmB=70μm±30μmC=50μm±30μmD=70μm±30μm 規格値(FC08/03ノズルヘッド)A=50μm±30μmB=60μm±30μmC=70μm±30μmD=80μm±30μm A:MaxU B:MaxLC:MaxB D:MaxR 検査表①:MC-S(タイプ3)(Zコプラナリティ)(オプション) 3. ③「再テスト」を選択し、残り2回計測 規格値(FC16ノズ...
8819
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)Zコプラナリティ確認8 Words:1. ①「対象選択」を選択 2. 部品を回収 この画面に来たら、治具部品を取りやすい位置にヘッドを移動させ、治具部品を回収 ※この作業時はサーボOFFにして作業する事 3. ②「Tbl2」を行う場合は【Zコプラナリティ確認 5】から同様の手順で行う
8820
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)厚み計測1 Words:1. ①「機種切替」を選択 2. ②「生産データ選択」を選択 3. 表記を確認し、③「確認」を選択 通信異常のため生産データ一覧の取得に失敗しました。
8821
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)厚み計測2 Words:1. ①「生産データ生成」を選択 2. ②を選択 3. ③「厚み計測」を選択 4. ④「読込」を選択 5. ⑤にデータが入っていることを確認
8822
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:圧入台 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)厚み計測3 Words:1. ①「機種切替」を選択 2. ②「ヘッド」を選択 3. ③「取り付け確認」を選択 4. チェンジャーを取り外す 5. ④指定位置に指定ノズルをセット 使用治工具No.26,27,28 6. チェンジャーを取付 チェンジャーが外れないことを確認 5. ⑤「交換」を選択 8. 表記を確認し、⑥「はい」を選択 ノズルが全て交換されます。よろしいですか? ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする
8823
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)厚み計測4 Words:1. ①ヘッド側にノズルが取りついたことを確認
8824
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)厚み計測5 Words:1. ①「機種切替」を選択 2. ②「フィーダー」を選択 ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 3. 指定された位置にテープフィーダーをセット 5. ④「認識ティーチ」を選択 6. ⑤「手動設定」を選択 4. ③「ティーチスタート」を選択 7. ⑥を選択 8. 表記を確認し、⑦「はい」を選択 ティーチを終了します。よろしいですか?
8825
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)厚み計測6 Words:1. ①「Tbl2」を選択し、【厚み計測 5】から同様の手順で行う
8826
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)厚み計測7 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 1. ①「生産データティーチ」を選択 2. ②「フィーダー」を選択 3. テストを実施したい部品をレ点をつけ、選択 FC16ノズルヘッド:『pas1』⇒『pas8』⇒『pas9』⇒『pas16』 FC08ノズルヘッド:『pas1』⇒『pas4』⇒『pas5』⇒『pas8』 FC03ノズルヘッド:『pas1』⇒『pas3』 4. ④検査するノズル位置を選択 5. ⑤「テスト」...
8827
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*cN・m±*% Method:電動ドライバー RecordMethod:- Other:-
ToolName:電動ドライバー Size:2.5㎜ ToolOther:100cN・m WorkName:サブフレーム取付 Words:位置決めピン 1. ①の位置決めピンに②を合わせてセットし⑯で締め付ける 先端から締付ける 締付トルク 100cN・m モーター線の挟み込み無きこと
8828
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:ΔT=±*μm Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)厚み計測8 Words:検査表①:23.厚み計測(Type2/3) 規格値:△T=±40μm 検査表①:23.厚み計測(Type2/3) 規格値:△T=±40μm ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 2. ③「再テスト」を選択し、残り2回計測 3. ④を選択 4. ⑤「対象選択」を選択 5. ⑥「廃棄」を選択 1. ①Ans=100を確認し、②△Tの値を記入
8829
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)厚み計測9 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 1. 表記を確認し、①「はい」を選択 部品を排出します。よろしいですか? 2. ②「ノズル位置」を変更し、〈【厚み計測 7】の作業③〉から同様の手順で行う
8830
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)高さセンサ確認1 Words:1. ①「機種切替」を選択 2. ②「生産データ選択」を選択 3. 表記を確認し、③「確認」を選択 通信異常のため生産データ一覧の取得に失敗しました。
8831
information_extraction
QualityItem:設定確認荷重測定 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)高さセンサ確認2 Words:1. ①「生産データ生成」を選択 2. ②「基板反り機能」を選択 3. ③「読込」を選択 4. ④にデータが入っているか確認
8832
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)高さセンサ確認3 Words:1. ①「機種切替」を選択 2. ②「ヘッド」を選択 3. ③「取り付け確認」を選択 4. ④指定された位置に指定ノズルをセット ② 使用治工具No.26,27,28 5. ⑤「フィーダー」を選択 6. ⑥指定されたい位置に指定フィーダーをセット
8833
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)高さセンサ確認4 Words:1. ①「設定」を選択 3. ③「動作パラメーター」を選択 2. タブを矢印方向にスクロールし、②「高さセンサ」を選択
8834
information_extraction
QualityItem:設定確認荷重測定 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:正しく設定されている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)高さセンサ確認5 Words:1. 【基板反り勾配許容値】の①「設定値」を選択 2. ②設定値を0.5→10に変更 3. 表記を確認し、③「はい」を選択 データの保存を行います。よろしいですか?
8835
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:N*AA ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:治具基板 Size: ToolOther:N210066911AA WorkName:(オプション)高さセンサ確認6 Words:1. ①「生産」を選択 2. ②表示通りACTIVATIONを押しながらSTARTを押す [[ACTIVATION]]を押しながら[[START]]を押してください 2. 搬送待ちの状態になったら基板を挿入 3. 実装後目視にて部品のバラけが無いことを確認 検査表①:24.高さセンサ(オプション) 部品のバラけが無いことを確認 4. レーン2も同様に確認 検査表①:24.高さセンサ(オプション) 部品のバラけが無いことを確認 1. ①「生産」を選択...
8836
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)下受けピン自動交換確認1 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 1. ①『ホーム』を選択 2. ②『サービスエンジニア』を選択 3. ③『動作スイッチ』を選択 4. ④を選択 5. ⑤『下受けピン自動交換』が『ON』になっていることを確認 6. ⑥『機種切替』を選択 7. ⑦『生産データ選択』を選択 8. ⑦選択後、下記画面が表示されるので、⑧『はい』を選択 9. ⑨『生産データ生成』を選択 10. ⑩『下受けピン自動...
8837
information_extraction
QualityItem:仕様確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)下受けピン自動交換確認2 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 下受けピン交換用ノズルチェンジャー 緑丸部分の切り欠きが左側にくるようにセット FC03ノズルヘッド用 FC16/08ノズルヘッド用 1. 下受けピン用ノズルチェンジャーに㉖㉗をセット 使用治工具No.26,27 ノズルセット方法・FC16/08ノズルヘッド用 チェンジャーに入れ、時計回りにセット位置まで90度回す・FC03ノズルヘッド用 チェンシ...
8838
information_extraction
QualityItem:引回し経路 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示された経路で配線されている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:ハーネスボード Size: ToolOther:FM-3706 WorkName:ハーネス引回し10 Words:CN3K3100 E003PE004P 1. ①を引き回す
8839
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*cN・m±*% Method:電動ドライバー RecordMethod:- Other:-
ToolName:電動ドライバー Size:2.5㎜ ToolOther:100cN・m WorkName:送りモータ(R側)取付 Words:1. ②に③をセットし①に⑯で取り付ける 締付トルク 100cN・m 使用治工具No26
8840
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)下受けピン自動交換確認3 Words:1. ①『機種切替』を選択 2. ②『コンベア』を選択 3. ③『下受けピン交換』を選択 4. ③選択後、下記画面が表示されるので、内容を確認し、④『確認』を選択 5. ⑤を選択 6. ⑥に『10』と入力 7. ⑦『Enter』を選択 8. ⑦選択後、⑧『下受けピン保持数』が入力した数値になっている事を確認
8841
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)下受けピン自動交換確認4 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする ボルトとボルトの間にセットする ホームポジション 下受けピン配置位置 第一実装位置にセットする デュアルコンベアのレーン2は、ミラー反転した位置にセットする グレー:レーン1茶色:レーン2 グレー:レーン1茶色:レーン2 左⇒右流れ(右側プレート) 右⇒左流れ(左側プレート) 1. ①『ピン登録』を選択 2. ①選択後、下記画面が表示されるの...
8842
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:正常終了のこと Method:目視 RecordMethod:*-*ー* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)下受けピン自動交換確認5 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 1. ①の1~10がホーム表示(緑色)になっている事を確認 2. ②『ピン交換』を選択 3. ③の1~10が配置表示(青色)になっていることを確認 4. ④『ピン戻し』を選択 5. ⑤の1~10がホーム表示(緑色)になっていることを確認 6. 再度手順2~5を実施 レーン1で2回、レーン2で2回の計4回行う 検査表①:25.下受けピン自動交換機能の ...
8843
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)下受けピン自動交換確認6 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 1. ①『ピン情報削除』を選択 2. ①選択後、下記画面が表示されるので、内容を確認し、②『実行』を選択 ②を選択する前に下受けピンをすべて取り外す 3. ②完了後、下記画面が表示されるので、内容を確認し、③『確認』を選択 4. ④を選択 5. ⑤に『0』と入力 6. ⑥『Enter』を選択 7. ⑥選択後、下記画面が表示されるので、内容を確認し、⑦『実行』を選択
8844
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)下受けピン自動交換確認7 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 1. ①『調整』を選択 2. ②『ヘッド』を選択 5. ⑤取り外されたことを確認 6. ⑥『取付けを選択』 7. 再度、作業③を行う 8. レーン2も同様に行う 3. ③『取外し』を選択 使用治工具No.26,27 使用治工具No.26,27
8845
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:CeTaQサンプリングレ-ト:*kHzフィルタ:*Hz Size: ToolOther: WorkName:(オプション)FC16定荷重制御_CeTaQ測定準備1 Words:①計測センサ②分銅200g(センサ確認・キャリブ用)③無線ルーター④計測用パソコン 1. 準備物を確認する 5. 『NI MAX』を起動する 2. ①③の電源を入れる 検査表①:16WC1.CetaQセットアップ ※計測センサを20分以上通電させる事 3. 計測用パソコンの電源を入れる 4. パスワードに『CmForce』と入力しEnterを押す 6. 『NI cDAQ-9191"cDAQ9191-F...
8846
information_extraction
QualityItem:設定確認荷重測定 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)FC16定荷重制御_CeTaQ測定準備2 Words:1. 『Self-Test』を選択する 2. 『The self test completed successfully』が表示されたか確認する 3. 『×』を押し終了する 4. オプションライセンスが登録されていることを確認
8847
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)FC16定荷重制御_本体設定1 Words:1. ①『機種切替』を選択 2. ②『生産データ選択』を選択 3. ②選択後、下記画面が表示されるので、内容を確認し、③『確認』を選択 4. ④『簡易データ生成』を選択 5. ⑤『荷重計測』を選択 6. ⑥『AF』を選択 7. ⑦『CeTaQ無線,1.0[N]』を選択 8. ⑧『読込』を選択 9. ⑨にデータが入っていることを確認
8848
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)FC16定荷重制御_本体設定2 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 1. ①『機種切替』を選択 2. ②『ヘッド』を選択 3. ③『取り付け確認』を選択 4. チェンジャー取り外し 5. ④指定位置に指定ノズルをセット 6. チェンジャーをセット 7. ⑤『交換』を選択 8. ⑤選択後、下記画面が表示されるので、内容を確認し、⑥『はい』を選択 9. ⑦ヘッド側にノズルが全てついていることを確認
8849
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)FC16定荷重制御_本体設定3 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 1. ①『機種切替』選択 2. ②『コンベア』を選択 3. ③『幅調整』を選択 5. ⑤『実行』を選択 4. ④が『210.00』になっていることを確認 6. ⑥『ホーム』を選択 7. ⑥選択後、下記画面が表示されるので、内容を確認し、⑦『実行』を選択
8850
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り動作する事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:送りモータ(R側)取付 Words:
8851
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)FC16定荷重制御_本体設定4 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 1. レーン1に計測センサを写真の向きにセット 計測センサの端面をガイドマークセンターに合わせる 左⇒右(正流れ)仕様 計測センサの端面をガイドマークセンターに合わせる 右⇒左(逆流れ)仕様
8852
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)FC16定荷重制御_本体設定5 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 1. ①『調整』を選択 2. ②『入出力確認』を選択 3. ③『Ch2』を選択 5. ⑤『00A1-0』【L1基板下受け上昇(実装位置#1)】を選択 6. ⑥『00A1-1』【L1基板下受け下降(実装位置#1)】を選択 4. ④矢印方向にスクロール
8853
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)FC16定荷重制御_本体設定5 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 2. ②『フィーダー』を選択 3. ③『部品生産条件』を選択 4. ④『装着』を選択 1. ①『生産データ』を選択 装着2段動作(下降):2段下降2段動作速度(下降) :×0.6 5. ⑤の部分『No,5・7』が下記のようになっているか確認 6. ⑥『生産』を選択 7. ⑦『調整スイッチ』を選択 8. 使用部分以外すべて『OFF』にすること 『OFF』にする部...
8854
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに設定出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)FC16定荷重制御_CeTaQキャリブレーション1 Words:1. 『CmForce』を起動する 2. 『default.ini』を選択する 3. 『Setup⇒Hardware』を選択する 4. 計測センサに何も載っていない状態で『Meas.1』を押す 5. 『Std.Dev.の値が40E-6以下』である事を確認する
8855
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:*×*-*N以下 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)FC16定荷重制御_CeTaQキャリブレーション2 Words:1. 計測センサ中央に分銅200gを載せる 2. 『Meas.2』を押す 5. 1で載せた分銅を取り除く 4. 『Back』を押し、メインメニューに戻る 3. 『Std.Dev.の値が40E-6以下』である事を確認する
8856
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)FC16定荷重制御_キャリブレーションテスト確認 Words:2. 『Start』を押す 4. 分銅を載せた時の値を確認する グラフ値が1.96Nを表しているか確認する 6. 『Back』を押し、メインメニューに戻る 1. 『Measurement』を押す 3. 計測センサ中央に分銅200gを載せる 5. 『Stop』を押し分銅を取り除く 7. 『Measurement』を押し『Yes』を押して、メインメニューに戻る
8857
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)FC16定荷重制御_装着荷重検査1 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 1. 『Measure』を押す 2. 本体設備をSTARTさせる 3. 『はい』を押す 4. 『Start』を押す 基板がクランプされたのを確認し『Start』を押すこと (理由:クランプの衝撃をひろい、誤った測定結果が出てしまう為) 5. 『サイクル停止』を押す 6. サイクル停止後『Stop 』を押す
8858
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:正しく設定されている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)FC16定荷重制御_装着荷重検査2 Words:8. 『Peak』を押す 10. 『Search』を押し、Detectedの値が 48になっているか確認する 7. 『Back』を押す 9. 『# Peaks exp.』に240を入力する 11. 『Back』を押す 12. 波形の頂点にて計測されているか確認する 13. 『Statistic』を押す FC16⇒240 FC08→120
8859
information_extraction
QualityItem:荷重確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:*N時:*±*N*N時:*±*N Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)FC16定荷重制御_装着荷重検査3 Words:実装点数がFC16:240点、FC08:120点、各ポジション15点づつになっているか確認する事 検査表①:WC3.CetaQの荷重測定 14. 下記項目を入力する 15. 『Statistics』を押す 16. 実装点数#の結果を確認する NPM-GH 測定者名 (英字) 測定ヘッドF or R 製造番号 NPM-WX Min.Max.Viol.に『×』表示する場合があるが問題無し 17. Max-Min欄で結果を確認する Head:16はここを押して確認...
8860
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:(オプション)FC16定荷重制御_装着荷重検査4 Words:1. 『Windows ⇒ Snipping Tool』を選択する 2. 測定結果範囲を選択する 3. 『保存』を押す 4. SDカードに保存する 1CVV0001_F 拡張子を(PNG)にする 4. 検査実施後、7、8項目はOFF設定にする
8861
information_extraction
QualityItem:取付確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り取付けている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:センサー無しカバー取付<センサー無> Words:1. ②を⑯で①に締め付ける 締付トルク 40cN・m 使用治工具No.26
8862
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:- ToolCycle:1回/年 ToolRecord:校正成績書 StdVal:指示通り作業出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:PE結合試験器 Size: ToolOther: WorkName:抵抗試験・始業前点検1 Words:使用治工具No.26 図 2参照 電源スイッチ、テストボタンを押す前にテストプローブの状態を確認する事 図 3参照 全体を目視にて確認 丸端子の抜け確認 テスト棒の緩み確認 図 1-1 図 1-2 図 1-3 図 2 図 3 KIKUSUI TOS-6100 図 1-1~3参照 図 7 図 4 図 5 図 6 図 4参照 図 5参照 図 4参照 図 6・7参照 1. 低抵抗試験器のプローブに劣化や損傷が無いか確認する ◆2. プローブの先端同士を...
8863
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QualityItem:使用前確認 ToolManageNo:- ToolCycle:1回/年 ToolRecord:校正成績書 StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:PE結合試験器 Size: ToolOther: WorkName:抵抗試験機・始業前点検2 Words:図 1参照 図 1 図 2 図 4 図 3 PUSH TO OFFSETを押したまま調整する 図 3・4参照 図 1参照 図 4参照 図 2参照 図 2参照 1. SUBTRACTをOFF設定にする ◆3. マイナスドライバーにてSUBTRACT横のPUSH TO OFFSETを 押した時と離した時の値が同一になる様に調整する 4. SUBTRACTをON設定にする 5. 抵抗表示針の0Ωに対してのズレ値を記入する 6. STOPを押す 2. STARTを押す...
8864
information_extraction
QualityItem:始業前点検 ToolManageNo:- ToolCycle:1回/年 ToolRecord:校正成績書 StdVal:日常点検票通りに作業してある事 Method:PE結合試験機 RecordMethod:- Other:-
ToolName:PE結合試験器 Size: ToolOther: WorkName:抵抗試験機・始業前点検3 Words:図 1参照 図 2参照 図 1 図 2 治具BOX KMーCO 0001 図 3参照 図 3 図 4 図 5 図 6 図 7 図 4・5参照 NGブザーにて測定出来ない場合はJUDGE横のPUSH TO OFFSETをマイナスドライバーにて押しながら右へ回してから実施する 測定後は0.1Ωへ戻すこと (図7参照) 図 6参照 治具BOXの固定抵抗表示に対して±0.002Ω以内である事 ◆1. 丸端子を治具BOX(KMーCO 0001) 固定抵抗のナット側へ...
8865
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QualityItem:始業前点検 ToolManageNo:- ToolCycle:1回/年 ToolRecord:校正成績書 StdVal:日常点検票通りに作業してある事 Method:PE結合試験機 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:PE結合試験器 Size: ToolOther: WorkName:抵抗試験機・始業前点検4 Words:■安全作業 ■1. PE結合試験機の管理No.を記入する 検査表①:26.PE結合試験 ■2. 測定器の片側を1次電源のアースターミナルに接続する 検査表①:26.PE結合試験 ■3. 雷サージのアース線が接続されている事を確認する 検査表①:26.PE結合試験 雷サージアース線 ※PE時取り外し不可 測定器接続位置
8866
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QualityItem:接続確認 ToolManageNo:- ToolCycle:1回/年 ToolRecord:校正成績書 StdVal:指示通り出来ている事 Method:PE結合試験器 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:PE結合試験器 Size: ToolOther: WorkName:PE試験・絶縁抵抗・耐圧試験1 Words:■安全作業 ■1. PE結合試験機の管理No.を記入する 検査表①:26.PE結合試験 ■2. 測定器の片側を1次電源のアースターミナルに接続する 検査表①:26.PE結合試験 測定器接続位置 ■3. 雷サージのアース線が接続されている事を確認する 検査表①:26.PE結合試験 雷サージアース線 ※PE時取り外し不可
8867
information_extraction
QualityItem:抵抗値 ToolManageNo:- ToolCycle:1回/年 ToolRecord:校正成績書 StdVal:*A*秒間*V以下(抵抗値換算*Ω以下) Method:PE結合試験器 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:PE結合試験器 Size: ToolOther: WorkName:PE試験・絶縁抵抗・耐圧試験2 Words:■1. 各項目を測定し、検査表に記入 ■安全作業 検査表①:26.PE結合試験 規格値:10A、10s完、1.0V以下(抵抗値換算0.1Ω以下)
8868
information_extraction
QualityItem:抵抗値 ToolManageNo:- ToolCycle:1回/年 ToolRecord:校正成績書 StdVal:*A*秒間*V以下(抵抗値換算*Ω以下) Method:PE結合試験器 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:PE結合試験器 Size: ToolOther: WorkName:PE試験・絶縁抵抗・耐圧試験3(トレイ) Words:■1. 各項目を測定し、検査書に記入 ■安全作業 検査表①:27.PE結合試験(トレイ) 規格値:10A、10s完、1.0V以下(抵抵抗値換算0.1Ω以下)
8869
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QualityItem:絶縁抵抗 ToolManageNo:- ToolCycle:1回/年 ToolRecord:校正成績書 StdVal:絶縁抵抗=DC*V*Sec*MΩ以上 Method:耐電圧絶縁抵抗試験機 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:耐電圧絶縁抵抗試験機 Size: ToolOther: WorkName:PE試験・絶縁抵抗・耐圧試験4 Words:使用治工具No.27 検査表①:28.絶縁抵抗・耐圧試験 ■2. 絶縁抵抗・耐圧試験器も管理No.を記入する 検査表①:28.絶縁抵抗・耐圧試験 1. 雷サージアース線:絶縁抵抗・耐圧検査時取外し4. 雷サージアース線:絶縁抵抗・耐圧検査後接続する 3. 設備のSWをONにする 検査表①:28.絶縁抵抗・耐圧試験 規格値:絶縁抵抗 = DC500V 60秒間 20MΩ以上 絶縁耐圧 = AC1000V 1秒間 20mA以下 使用治工具No.26 ■4. 絶縁抵抗・...
8870
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QualityItem:漏れ電流 ToolManageNo:- ToolCycle:1回/年 ToolRecord:校正成績書 StdVal:絶縁耐圧=AC*V*Sec*mA以下 Method:耐電圧絶縁抵抗試験機 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:耐電圧絶縁抵抗試験機 Size: ToolOther: WorkName:PE試験・絶縁抵抗・耐圧試験4 Words:
8871
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*cN・m±*% Method:トルクドライバー RecordMethod:- Other:-
ToolName:トルクドライバー Size: ToolOther: WorkName:PE試験・絶縁抵抗・耐圧試験4 Words:
8872
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*cN・m±*% Method:電動ドライバー RecordMethod:- Other:-
ToolName:電動ドライバー Size: ToolOther: WorkName:センサー無しカバー取付<センサー無> Words:
8873
information_extraction
QualityItem:貼付確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:警告ラベル貼付け確認 Words:■1. 警告ラベル貼付けチェックリストに基づき、貼り付けられているか確認 検査表①:警告ラベル貼付け確認 ■安全作業
8874
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:エージング動作1 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする デュアルレーンの場合⑧(レーン切替)→⑦(読込)の順で押す 1. ①(機種切替)→②(生産データ選択)→③(確認)の順で押す 2. ④(下矢印)を2回押す 3. ⑤(エージング)を押す 4. ⑥(交互実装)→⑦(読込)の順で押す 5. ⑧(生産)→⑨(調整スイッチ)の順で押す 6. ⑩(No1,3,4,5,6,7以外をOFFにする)
8875
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:*連交換台車エージング安全カバー(NPM) Size: ToolOther: WorkName:エージング動作2 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 1. ①『設定』を選択 2. ②『マルチカメラ』を選択 3. ③『動作パラメーター』を選択 4. ④『認識OK率』の『設定値』を選択 5. ⑤『9』と入力 6. ⑥『Enter』を選択 7. ④の『設定値』に『9』が表示されていることを確認 8. ⑧『調整(ホームでも可)』を選択後、下記画面が表示されるので、内容を確認し、⑨『はい』を選択 使用...
8876
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:エージング動作3 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 3. 約15時間以上の稼働後、本体のストップボタンを押す 1. ①(生産)→②(ACTIVATIONを押しながらSTART)の順で押す 2. ③(はい)ACTIVATIONを押しながら押す 4. ④(はい)ACTIVATIONを押しながら押す
8877
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り出来ている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:エージング動作4 Words: ←ボタン左上に左記のマークがある場合はACTIVATIONスイッチを押しながらボタンをタップする 1. ①『生産管理情報』を選択 2. ②の稼働時間を確認し、検査表に時間を記入 検査表①:29.エージング 規格値:8時間以上のエージング実施(総稼働時間が30時間以上になるように実施) 総稼働時間が30時間以上になるように実施 5. ④『メンテナンス』を選択 6. ⑤『総稼働時間』を確認 検査表№28完了後の8時間であること 3. ③を選択し、SDに画面を保存 引き渡し前に侵入防...
8878
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*cN・m±*% Method:トルクドライバー RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:トルクドライバー Size:No.2 ToolOther:15cN・m WorkName:テープ浮き検出センサ確認 Words:■安全作業 前後、作業を実施すること 受光 (右) (右) (左) (左) 【F側】 【R側】 《設備配置図》 投光 投光 受光 受光 投光 投光 受光 投光 受光 投光 受光 受光 投光 受光 投光 ■3. 各センサの投光側を遮光したときに、遮光したセンサの受光側がONしないことを確認する ■1. テープ浮き検出センサの投光・受光の配列を確認する 配列に間違いが無いこと ■2. センサの組換えがある場合、締付けトルク...
8879
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*N・m±*% Method:トルクレンチ RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:トルクレンチ Size:4㎜ ToolOther:6.0N・m WorkName:フィーダカバー取付け位置の調整 Words:前後、作業を実施すること B寸法調整は手前のボルトが長穴なので手前を上下に振って調整する 1. 本体に交換台車をセットする ■2. A寸法、B寸法を測定する ■4. A寸法、B寸法を規格値内に調整後、フィーダカバーを固定する 検査表①:2.フィーダカバー取付位置の調整 F側 7箇所 ■安全作業 ■3. 規格値外時は、 フィーダカバー取付けボルトを緩める R側 4箇所 左側 右側 A寸法 締付トルク 160cN・m 規格値...
8880
information_extraction
QualityItem:寸法確認 ToolManageNo:- ToolCycle:1回/年 ToolRecord:校正成績書 StdVal:*~*㎜*~*㎜ Method:ノギス RecordMethod: Other:-
ToolName:ノギス Size: ToolOther: WorkName:フィーダカバー取付け位置の調整 Words:
8881
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*cN・m±*% Method:トルクドライバー RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:トルクドライバー Size:No.2 ToolOther:160cN・m WorkName:ゴムストッパー調整① Words:前後、作業を実施すること 締付トルク 160cN・m 検査表①:2.フィーダカバー取付位置の調整 C部分:隙間 左側 右側 調整後、Xビームとフィーダカバーが干渉しないことを確認する ■1. フィーダーカバー側のストッパー調整を行う ■安全作業 フィーダカバーA/B寸法調整後に実施すること XビームがY軸メカストに接触した状態で隙間調整 左側/上側からアクセス 調整ボルト 2箇所 右側/下側からアクセス 上面 ...
8882
information_extraction
QualityItem:取付確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り取付け出来ている事 Method:目視 RecordMethod: Other:-
ToolName:Xビーム隙間調整治具(Gシリーズ) Size: ToolOther: WorkName:ゴムストッパー調整① Words:
8883
information_extraction
QualityItem:取付確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り取付けている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:クリック取付 Words:1. ①に②③をセットし④を差し込む R側にスプリングセットする スプリングを押さえながら穴位置を合わせる ピンをRとLの間まで差し込む 2. ①に②⑤をセットし④を差し込み⑥で締め付ける L側にスプリングセットする 締付トルク 80cN・m 検査表①:7-1.クリックの摺動 使用治工具No.26 3. クリックとフレームの隙間を確認する 上押さえカバーを開いた状態でクリックを摺動させ、勢いをつけずにクリックから手を離したときにクリックとフレームの間に隙間がないか確認する 検査表①:7-2...
8884
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*cN・m±*% Method:トルクドライバー RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:トルクドライバー Size:T20H ToolOther:194cN・m WorkName:安全SW位置調整 Words:前後、作業を実施すること ■1. 開閉カバーを開けて安全スイッチにジグを取付ける ■3. 開閉カバーを開けて安全スイッチのボルトを締める 検査表①:3.安全SW位置調整 ■2. ジグを付けたまま開閉カバーを閉じて安全スイッチを調整する ■4. ㉘を取外す 締付トルク 194cN・m ㉘をねじ込みフィーダカバー側の                 安全スイッチを下から押し上げる ジグに当たる迄持ち上げる ■5. ㉖を取外す ■安全作業 上げ過ぎ...
8885
information_extraction
QualityItem:取付確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り取付け出来ている事 Method:目視 RecordMethod: Other:-
ToolName:開閉カバー安全SW調整治具(Gシリーズ) Size: ToolOther: WorkName:安全SW位置調整 Words:
8886
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*cN・m±*% Method:トルクドライバー RecordMethod:- Other:-
ToolName:トルクドライバー Size:No.2 ToolOther:160cN・m WorkName:ゴムストッパー調整② Words:前後、作業を実施すること 隙間 0.3mm止まりとなるよう調整する フィーダカバーA/B寸法調整後に実施すること 1. フィーダカバー、開閉カバーの両方を閉じた時の隙間を確認する 2. フィーダーカバ側のストッパー調整を行う 締付トルク 160cN・m 検査表①:4.開閉カバーとフィーダカバーのストッパー位置調整 下面から見上げる形で確認 開閉カバーを閉じた状態でストッパーの隙間に0.2mmのシックネスゲージ用いて調整する ...
8887
information_extraction
QualityItem:隙間確認 ToolManageNo:- ToolCycle:校正対象外 ToolRecord:- StdVal:*㎜止まり Method:シックネスゲージ RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:シックネスゲージ Size: ToolOther: WorkName:ゴムストッパー調整② Words:
8888
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*cN・m±*% Method:トルクレンチ RecordMethod:- Other:-
ToolName:トルクレンチ Size:2.5㎜ ToolOther:95cN・m WorkName:テープ浮きインターロック確認 Words:前後、作業を実施すること 締付トルク 95cN・m 検査表①:5.テープ浮きインターロック確認 2. 検査書の指定スロットにフィーダをセットし、トップテープ押さえをオープンするとB/CいずれかのセンサがOFFすることを確認する 検査表①:5.テープ浮きインターロック確認 1. 交換台車をセットしてシュートの内側を遮光し、AのセンサがOFFすることを確認する 検査表①:5.テープ浮きインターロック確認 3. フィーダカバーが完全に閉まっていない状態で...
8889
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに動作出来ている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:テープ浮きインターロック確認 Words:
8890
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに動作出来ている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:安全スイッチ動作確認ジグ Size: ToolOther:FM-6052 WorkName:開閉カバー安全SWの動作確認 Words:前後、作業を実施すること ■安全作業 検査表①:6.開閉カバー安全SWの動作確認 検査表①:6.開閉カバー安全SWの動作確認 I/O確認箇所 R側 《入力確認 アドレス0004 ビット3 》 OFFで開 F側 《入力確認 アドレス0004 ビット2 》 OFFで開 2. 開閉カバーを閉じた状態で、更に閉じる方向へ開閉カバーを押しても安全SWがOFFにならないことを確認する ON/OFFの切替わりまでの高さ 規格値: a = 8mm以下 ...
8891
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*cN・m±*% Method:トルクドライバー RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:トルクドライバー Size:2.5㎜ ToolOther:45cN・m WorkName:搬送開口部センサの高さ調整 Words:延長コンベア仕様時は、延長コンベア部に開口部センサを移行する為、調整不要 ■安全作業 ■1. ㉖をコンベアにセットし、搬送開口部センサの確認・調整を行なう 検査表①:7.搬送開口部センサの高さ確認 締付トルク 45cN・m 左右搬送開口部で作業を実施すること 左側 右側 FRONT 搬送開口部センサ 左側 ㉖を開口部センサの範囲にセットする 8㎜で光軸 通過(緑・橙点灯) 左前側 左後側 センサ取付けボルトを緩め調整する 10...
8892
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに動作出来ている事 Method:目視 RecordMethod: Other:-
ToolName:開口部センサー位置確認治具 Size: ToolOther: WorkName:搬送開口部センサの高さ調整 Words:
8893
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*cN・m±*% Method:トルクドライバー RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:トルクドライバー Size:No.2 ToolOther:160cN・m WorkName:【OP】延長コンベア搬送開口部センサの調整 Words:検査表①:EXC1.搬送開口部センサの調整 8㎜で光軸 通過(緑・橙点灯) 10㎜で光軸 遮断(緑点灯・橙消灯) 前側、後側両方で確認すること 仕様に合わせて実施すること ■2. ㉖を延長コンベアにセットし、搬送開口部センサの調整・確認を行なう 締付トルク 160cN・m トラスボルトを緩めてブラケットを上下させて調整する ■安全作業 CNEXR CNEXL 1. 延長コンベアのケーブルCNEXL・CNEXRを、本体に接続...
8894
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*cN・m±*% Method:トルクドライバー RecordMethod:*-*-*-* Other:-
ToolName:トルクドライバー Size: ToolOther: WorkName:クリック取付 Words:
8895
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに動作出来ている事 Method:目視 RecordMethod: Other:-
ToolName:開口部センサー位置確認治具 Size: ToolOther: WorkName:【OP】延長コンベア搬送開口部センサの調整 Words:
8896
information_extraction
QualityItem:貼付確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通りに貼付け出来ている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:警告ラベル貼付け確認 Words:■1. 警告ラベル貼付けチェックリストに基づき、貼付けられているか確認する 検査表①:9.警告ラベル貼付け確認 ■安全作業
8897
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*cN・m±*% Method:トルクドライバー RecordMethod:- Other:-
ToolName:トルクドライバー Size:No.2 ToolOther:300cN・m WorkName:前面黒カバー取付け Words:締付トルク 300cN・m 1. ①を②で取付ける FRONT
8898
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*cN・m±*% Method:トルクドライバー RecordMethod:- Other:-
ToolName:トルクドライバー Size:No.2 ToolOther:300cN・m WorkName:後面黒カバー取付け Words:締付トルク 300cN・m トレイ仕様時は①のグロメット無し 1. ①②を③で取付ける グロメット グロメット REAR
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