submission_id string | problem_id string | status string | code string | input string | output string | problem_description string |
|---|---|---|---|---|---|---|
s075754966 | p00074 | Accepted | def sec_to_time(sec):
h = sec // 3600
m = sec // 60 - h * 60
s = sec % 60
print(str(h).zfill(2) + ":" + str(m).zfill(2) + ":" + str(s).zfill(2))
def solve(h, m, s):
sec = 7200 - (3600 * h + 60 * m + s)
sec_to_time(sec)
sec_to_time(sec * 3)
while True:
h, m, s = map(int, input().split())
if h == -1:
break
solve(h, m, s)
| 1 30 0
-1 -1 -1
| 00:30:00
01:30:00
|
<H1>ビデオテープ</H1>
<p>
標準録画で 120 分のビデオテープがあります。テープを完全に巻き戻した状態でビデオデッキのカウンタを 00:00:00 にし、標準録画モードで録画したところ、あるカウンタ値になりました。このカウンタ値(時、分、秒)を入力し、残りのテープの長さ(録画可能時間)を求め、時:分:秒の形式で出力するプログラムを作成して下さい。
</p>
<p>
ただし、2 時間(120分)以内の入力とします。なお、テープ残量は標準録画モードと 3 倍録画モードの場合の2通りを計算し、出力例のように時、分、秒とも 2 桁ずつ出力します。また "05" のように 10 の位が 0 の場合は、"0" をつけてください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです。</p>
<pre class=exp>
<var>T</var> <var>H</var> <var>S</var>
</pre>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> はそれぞれ時、分、秒を表す整数です。
</p>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> がすべて -1 のとき入力の終わりとします。データセットの数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>各データセットごとに<br/>
1 行目に、テープの残りを標準録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで、<br/>
2 行目に、テープの残りを3倍録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで<br/>
出力して下さい。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1 30 0
-1 -1 -1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
00:30:00
01:30:00
</pre>
|
s917259664 | p00074 | Accepted | # AOJ 0074 Videotape
# Python3 2018.6.14 bal4u
while True:
a = list(map(int, input().split()))
if a[0] < 0: break
t = 7200 - (3600*a[0] + 60*a[1] + a[2])
print('{:02d}:{:02d}:{:02d}'.format(t//3600, (t%3600)//60, t%60))
t *= 3
print('{:02d}:{:02d}:{:02d}'.format(t//3600, (t%3600)//60, t%60))
| 1 30 0
-1 -1 -1
| 00:30:00
01:30:00
|
<H1>ビデオテープ</H1>
<p>
標準録画で 120 分のビデオテープがあります。テープを完全に巻き戻した状態でビデオデッキのカウンタを 00:00:00 にし、標準録画モードで録画したところ、あるカウンタ値になりました。このカウンタ値(時、分、秒)を入力し、残りのテープの長さ(録画可能時間)を求め、時:分:秒の形式で出力するプログラムを作成して下さい。
</p>
<p>
ただし、2 時間(120分)以内の入力とします。なお、テープ残量は標準録画モードと 3 倍録画モードの場合の2通りを計算し、出力例のように時、分、秒とも 2 桁ずつ出力します。また "05" のように 10 の位が 0 の場合は、"0" をつけてください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです。</p>
<pre class=exp>
<var>T</var> <var>H</var> <var>S</var>
</pre>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> はそれぞれ時、分、秒を表す整数です。
</p>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> がすべて -1 のとき入力の終わりとします。データセットの数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>各データセットごとに<br/>
1 行目に、テープの残りを標準録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで、<br/>
2 行目に、テープの残りを3倍録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで<br/>
出力して下さい。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1 30 0
-1 -1 -1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
00:30:00
01:30:00
</pre>
|
s187670430 | p00074 | Accepted | # AOJ 0074 Videotape
# Python3 2018.6.14 bal4u
while True:
T, H, S = list(map(int, input().split()))
if T < 0: break
t = 7200 - (3600*T + 60*H + S)
print('{:02d}:{:02d}:{:02d}'.format(t//3600, (t%3600)//60, t%60))
t *= 3
print('{:02d}:{:02d}:{:02d}'.format(t//3600, (t%3600)//60, t%60))
| 1 30 0
-1 -1 -1
| 00:30:00
01:30:00
|
<H1>ビデオテープ</H1>
<p>
標準録画で 120 分のビデオテープがあります。テープを完全に巻き戻した状態でビデオデッキのカウンタを 00:00:00 にし、標準録画モードで録画したところ、あるカウンタ値になりました。このカウンタ値(時、分、秒)を入力し、残りのテープの長さ(録画可能時間)を求め、時:分:秒の形式で出力するプログラムを作成して下さい。
</p>
<p>
ただし、2 時間(120分)以内の入力とします。なお、テープ残量は標準録画モードと 3 倍録画モードの場合の2通りを計算し、出力例のように時、分、秒とも 2 桁ずつ出力します。また "05" のように 10 の位が 0 の場合は、"0" をつけてください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです。</p>
<pre class=exp>
<var>T</var> <var>H</var> <var>S</var>
</pre>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> はそれぞれ時、分、秒を表す整数です。
</p>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> がすべて -1 のとき入力の終わりとします。データセットの数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>各データセットごとに<br/>
1 行目に、テープの残りを標準録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで、<br/>
2 行目に、テープの残りを3倍録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで<br/>
出力して下さい。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1 30 0
-1 -1 -1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
00:30:00
01:30:00
</pre>
|
s342542181 | p00074 | Accepted | def print_remain(sec):
print "{:02}:{:02}:{:02}".format(sec/60**2,sec%60**2/60,sec%60)
while True:
h,m,s=map(int,raw_input().split())
if (h,m,s)==(-1,-1,-1):
break
sec=h*60**2+m*60+s
print_remain(2*60**2-sec)
print_remain((2*60**2-sec)*3) | 1 30 0
-1 -1 -1
| 00:30:00
01:30:00
|
<H1>ビデオテープ</H1>
<p>
標準録画で 120 分のビデオテープがあります。テープを完全に巻き戻した状態でビデオデッキのカウンタを 00:00:00 にし、標準録画モードで録画したところ、あるカウンタ値になりました。このカウンタ値(時、分、秒)を入力し、残りのテープの長さ(録画可能時間)を求め、時:分:秒の形式で出力するプログラムを作成して下さい。
</p>
<p>
ただし、2 時間(120分)以内の入力とします。なお、テープ残量は標準録画モードと 3 倍録画モードの場合の2通りを計算し、出力例のように時、分、秒とも 2 桁ずつ出力します。また "05" のように 10 の位が 0 の場合は、"0" をつけてください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです。</p>
<pre class=exp>
<var>T</var> <var>H</var> <var>S</var>
</pre>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> はそれぞれ時、分、秒を表す整数です。
</p>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> がすべて -1 のとき入力の終わりとします。データセットの数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>各データセットごとに<br/>
1 行目に、テープの残りを標準録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで、<br/>
2 行目に、テープの残りを3倍録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで<br/>
出力して下さい。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1 30 0
-1 -1 -1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
00:30:00
01:30:00
</pre>
|
s150088619 | p00074 | Accepted | #!/usr/bin/env python
# -*- coding: utf-8 -*-
from __future__ import (division, absolute_import, print_function,
unicode_literals)
from sys import stdin
def print_time_lefts(seconds):
h, remain = divmod(seconds, 3600)
m, s = divmod(remain, 60)
print('{:02d}:{:02d}:{:02d}'.format(h, m, s))
for line in stdin:
h, m, s = (int(s) for s in line.split())
if h == -1 and m == -1 and s == -1:
break
std_time_lefts = 7200 - h * 3600 - m * 60 - s
print_time_lefts(std_time_lefts)
print_time_lefts(std_time_lefts * 3) | 1 30 0
-1 -1 -1
| 00:30:00
01:30:00
|
<H1>ビデオテープ</H1>
<p>
標準録画で 120 分のビデオテープがあります。テープを完全に巻き戻した状態でビデオデッキのカウンタを 00:00:00 にし、標準録画モードで録画したところ、あるカウンタ値になりました。このカウンタ値(時、分、秒)を入力し、残りのテープの長さ(録画可能時間)を求め、時:分:秒の形式で出力するプログラムを作成して下さい。
</p>
<p>
ただし、2 時間(120分)以内の入力とします。なお、テープ残量は標準録画モードと 3 倍録画モードの場合の2通りを計算し、出力例のように時、分、秒とも 2 桁ずつ出力します。また "05" のように 10 の位が 0 の場合は、"0" をつけてください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです。</p>
<pre class=exp>
<var>T</var> <var>H</var> <var>S</var>
</pre>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> はそれぞれ時、分、秒を表す整数です。
</p>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> がすべて -1 のとき入力の終わりとします。データセットの数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>各データセットごとに<br/>
1 行目に、テープの残りを標準録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで、<br/>
2 行目に、テープの残りを3倍録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで<br/>
出力して下さい。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1 30 0
-1 -1 -1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
00:30:00
01:30:00
</pre>
|
s776068353 | p00074 | Accepted | while True:
h,m,s = map(int, raw_input().split())
if h == -1:
break
ls = 7200 - (3600*h + 60*m + s)
ls3 = 3*ls
print "%02d:%02d:%02d" % (ls/3600,ls%3600/60,ls%3600%60)
print "%02d:%02d:%02d" % (ls3/3600,ls3%3600/60,ls3%3600%60) | 1 30 0
-1 -1 -1
| 00:30:00
01:30:00
|
<H1>ビデオテープ</H1>
<p>
標準録画で 120 分のビデオテープがあります。テープを完全に巻き戻した状態でビデオデッキのカウンタを 00:00:00 にし、標準録画モードで録画したところ、あるカウンタ値になりました。このカウンタ値(時、分、秒)を入力し、残りのテープの長さ(録画可能時間)を求め、時:分:秒の形式で出力するプログラムを作成して下さい。
</p>
<p>
ただし、2 時間(120分)以内の入力とします。なお、テープ残量は標準録画モードと 3 倍録画モードの場合の2通りを計算し、出力例のように時、分、秒とも 2 桁ずつ出力します。また "05" のように 10 の位が 0 の場合は、"0" をつけてください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです。</p>
<pre class=exp>
<var>T</var> <var>H</var> <var>S</var>
</pre>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> はそれぞれ時、分、秒を表す整数です。
</p>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> がすべて -1 のとき入力の終わりとします。データセットの数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>各データセットごとに<br/>
1 行目に、テープの残りを標準録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで、<br/>
2 行目に、テープの残りを3倍録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで<br/>
出力して下さい。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1 30 0
-1 -1 -1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
00:30:00
01:30:00
</pre>
|
s010609345 | p00074 | Accepted | #!/usr/bin/python
# coding: utf-8
while True:
h, m, s = map(int, raw_input().split())
if h == m == s == -1:
break
full = 2 * 3600
rest = full - (h * 3600 + m * 60 + s)
h = int(rest / 3600)
m = int((rest - h * 3600) / 60)
s = rest - h * 3600 - m * 60
th = int(rest / 1200)
tm = int((rest - th * 1200) / 20)
ts = (rest - th * 1200 - tm * 20) * 3
print "{:02d}:{:02d}:{:02d}".format(h, m, s)
print "{:02d}:{:02d}:{:02d}".format(th, tm, ts) | 1 30 0
-1 -1 -1
| 00:30:00
01:30:00
|
<H1>ビデオテープ</H1>
<p>
標準録画で 120 分のビデオテープがあります。テープを完全に巻き戻した状態でビデオデッキのカウンタを 00:00:00 にし、標準録画モードで録画したところ、あるカウンタ値になりました。このカウンタ値(時、分、秒)を入力し、残りのテープの長さ(録画可能時間)を求め、時:分:秒の形式で出力するプログラムを作成して下さい。
</p>
<p>
ただし、2 時間(120分)以内の入力とします。なお、テープ残量は標準録画モードと 3 倍録画モードの場合の2通りを計算し、出力例のように時、分、秒とも 2 桁ずつ出力します。また "05" のように 10 の位が 0 の場合は、"0" をつけてください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです。</p>
<pre class=exp>
<var>T</var> <var>H</var> <var>S</var>
</pre>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> はそれぞれ時、分、秒を表す整数です。
</p>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> がすべて -1 のとき入力の終わりとします。データセットの数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>各データセットごとに<br/>
1 行目に、テープの残りを標準録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで、<br/>
2 行目に、テープの残りを3倍録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで<br/>
出力して下さい。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1 30 0
-1 -1 -1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
00:30:00
01:30:00
</pre>
|
s121858230 | p00074 | Accepted | while True:
h,m,s = map(int, raw_input().split())
if h + m + s == -3: break
ans = 120 * 60 - s - m * 60 - h * 3600
s = ans % 60
ans -= s
h = ans / 3600
ans -= h * 3600
m = ans / 60
h2 = 0
m2 = 0
s2 = s * 3
if s2 > 60:
m2 += s2 / 60
s2 = s2 % 60
m2 += m * 3
if m2 > 60:
h2 += m2 / 60
m2 = m2 % 60
h2 += h * 3
print ":".join(map(str,['%02d' % h,'%02d' % m,'%02d' % s]))
print ":".join(map(str,['%02d' % h2,'%02d' % m2,'%02d' % s2])) | 1 30 0
-1 -1 -1
| 00:30:00
01:30:00
|
<H1>ビデオテープ</H1>
<p>
標準録画で 120 分のビデオテープがあります。テープを完全に巻き戻した状態でビデオデッキのカウンタを 00:00:00 にし、標準録画モードで録画したところ、あるカウンタ値になりました。このカウンタ値(時、分、秒)を入力し、残りのテープの長さ(録画可能時間)を求め、時:分:秒の形式で出力するプログラムを作成して下さい。
</p>
<p>
ただし、2 時間(120分)以内の入力とします。なお、テープ残量は標準録画モードと 3 倍録画モードの場合の2通りを計算し、出力例のように時、分、秒とも 2 桁ずつ出力します。また "05" のように 10 の位が 0 の場合は、"0" をつけてください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです。</p>
<pre class=exp>
<var>T</var> <var>H</var> <var>S</var>
</pre>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> はそれぞれ時、分、秒を表す整数です。
</p>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> がすべて -1 のとき入力の終わりとします。データセットの数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>各データセットごとに<br/>
1 行目に、テープの残りを標準録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで、<br/>
2 行目に、テープの残りを3倍録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで<br/>
出力して下さい。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1 30 0
-1 -1 -1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
00:30:00
01:30:00
</pre>
|
s766829395 | p00074 | Accepted | from datetime import timedelta
def f(h,m,s):
return timedelta(hours=h,minutes=m,seconds=s)
t1=f(2,0,0)
while 1:
h,m,s=map(int,raw_input().split())
if [h,m,s]==[-1,-1,-1]: break
t=t1-f(h,m,s)
t3=t*3
print "0"+str(t)
print "0"+str(t3) | 1 30 0
-1 -1 -1
| 00:30:00
01:30:00
|
<H1>ビデオテープ</H1>
<p>
標準録画で 120 分のビデオテープがあります。テープを完全に巻き戻した状態でビデオデッキのカウンタを 00:00:00 にし、標準録画モードで録画したところ、あるカウンタ値になりました。このカウンタ値(時、分、秒)を入力し、残りのテープの長さ(録画可能時間)を求め、時:分:秒の形式で出力するプログラムを作成して下さい。
</p>
<p>
ただし、2 時間(120分)以内の入力とします。なお、テープ残量は標準録画モードと 3 倍録画モードの場合の2通りを計算し、出力例のように時、分、秒とも 2 桁ずつ出力します。また "05" のように 10 の位が 0 の場合は、"0" をつけてください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです。</p>
<pre class=exp>
<var>T</var> <var>H</var> <var>S</var>
</pre>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> はそれぞれ時、分、秒を表す整数です。
</p>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> がすべて -1 のとき入力の終わりとします。データセットの数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>各データセットごとに<br/>
1 行目に、テープの残りを標準録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで、<br/>
2 行目に、テープの残りを3倍録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで<br/>
出力して下さい。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1 30 0
-1 -1 -1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
00:30:00
01:30:00
</pre>
|
s649452364 | p00074 | Accepted | N=60
def f(t):
c,t=t%N,t/N
b,a=t%N,t/N
print "%02d:%02d:%02d"%(a,b,c)
return
t1=2*N*N
while 1:
h,m,s=map(int,raw_input().split())
if [h,m,s]==[-1,-1,-1]: break
t2=(h*N+m)*N+s
t=t1-t2
f(t)
f(t*3) | 1 30 0
-1 -1 -1
| 00:30:00
01:30:00
|
<H1>ビデオテープ</H1>
<p>
標準録画で 120 分のビデオテープがあります。テープを完全に巻き戻した状態でビデオデッキのカウンタを 00:00:00 にし、標準録画モードで録画したところ、あるカウンタ値になりました。このカウンタ値(時、分、秒)を入力し、残りのテープの長さ(録画可能時間)を求め、時:分:秒の形式で出力するプログラムを作成して下さい。
</p>
<p>
ただし、2 時間(120分)以内の入力とします。なお、テープ残量は標準録画モードと 3 倍録画モードの場合の2通りを計算し、出力例のように時、分、秒とも 2 桁ずつ出力します。また "05" のように 10 の位が 0 の場合は、"0" をつけてください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです。</p>
<pre class=exp>
<var>T</var> <var>H</var> <var>S</var>
</pre>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> はそれぞれ時、分、秒を表す整数です。
</p>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> がすべて -1 のとき入力の終わりとします。データセットの数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>各データセットごとに<br/>
1 行目に、テープの残りを標準録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで、<br/>
2 行目に、テープの残りを3倍録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで<br/>
出力して下さい。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1 30 0
-1 -1 -1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
00:30:00
01:30:00
</pre>
|
s107302699 | p00074 | Accepted | N=60
def f(t):
c,t=t%N,t/N
print "%02d:%02d:%02d"%(t/N,t%N,c)
return
while 1:
h,m,s=map(int,raw_input().split())
if [h,m,s]==[-1,-1,-1]: break
t=7200-(h*N+m)*N-s
f(t)
f(t*3) | 1 30 0
-1 -1 -1
| 00:30:00
01:30:00
|
<H1>ビデオテープ</H1>
<p>
標準録画で 120 分のビデオテープがあります。テープを完全に巻き戻した状態でビデオデッキのカウンタを 00:00:00 にし、標準録画モードで録画したところ、あるカウンタ値になりました。このカウンタ値(時、分、秒)を入力し、残りのテープの長さ(録画可能時間)を求め、時:分:秒の形式で出力するプログラムを作成して下さい。
</p>
<p>
ただし、2 時間(120分)以内の入力とします。なお、テープ残量は標準録画モードと 3 倍録画モードの場合の2通りを計算し、出力例のように時、分、秒とも 2 桁ずつ出力します。また "05" のように 10 の位が 0 の場合は、"0" をつけてください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです。</p>
<pre class=exp>
<var>T</var> <var>H</var> <var>S</var>
</pre>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> はそれぞれ時、分、秒を表す整数です。
</p>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> がすべて -1 のとき入力の終わりとします。データセットの数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>各データセットごとに<br/>
1 行目に、テープの残りを標準録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで、<br/>
2 行目に、テープの残りを3倍録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで<br/>
出力して下さい。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1 30 0
-1 -1 -1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
00:30:00
01:30:00
</pre>
|
s981794704 | p00074 | Accepted | import math
def twoch(k):
if len(str(round(k))) == 1:
ans = '0' + str(round(k))
else:
ans = str(round(k))
return(ans)
while True:
lst = list(input().split())
if lst[0] == '-1':
break
T, H, S = int(lst[0]), int(lst[1]), int(lst[2])
s = 3600*T + 60*H + S
Sa = 7200 - s
Sb = 3*Sa
Ta = Sa//3600
Sa = Sa - 3600*Ta
Ha = Sa//60
Sa = Sa - 60*Ha
Tb = Sb//3600
Sb = Sb - 3600*Tb
Hb = Sb//60
Sb = Sb - 60*Hb
print(twoch(Ta)+ ':'+ twoch(Ha)+ ':'+ twoch(Sa))
print(twoch(Tb)+ ':'+ twoch(Hb)+ ':'+ twoch(Sb))
| 1 30 0
-1 -1 -1
| 00:30:00
01:30:00
|
<H1>ビデオテープ</H1>
<p>
標準録画で 120 分のビデオテープがあります。テープを完全に巻き戻した状態でビデオデッキのカウンタを 00:00:00 にし、標準録画モードで録画したところ、あるカウンタ値になりました。このカウンタ値(時、分、秒)を入力し、残りのテープの長さ(録画可能時間)を求め、時:分:秒の形式で出力するプログラムを作成して下さい。
</p>
<p>
ただし、2 時間(120分)以内の入力とします。なお、テープ残量は標準録画モードと 3 倍録画モードの場合の2通りを計算し、出力例のように時、分、秒とも 2 桁ずつ出力します。また "05" のように 10 の位が 0 の場合は、"0" をつけてください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです。</p>
<pre class=exp>
<var>T</var> <var>H</var> <var>S</var>
</pre>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> はそれぞれ時、分、秒を表す整数です。
</p>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> がすべて -1 のとき入力の終わりとします。データセットの数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>各データセットごとに<br/>
1 行目に、テープの残りを標準録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで、<br/>
2 行目に、テープの残りを3倍録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで<br/>
出力して下さい。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1 30 0
-1 -1 -1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
00:30:00
01:30:00
</pre>
|
s760034861 | p00074 | Accepted | while True :
T, H, S = map(int, input().split())
if T == -1 and H == -1 and S == -1 :
break
time = T * 3600 + H * 60 + S
n = 2*60*60 - time
b = (2*60*60 - time) * 3
n_T = n // 3600
n_H = (n % 3600) // 60
n_S = (n % 3600) % 60
b_T = b // 3600
b_H = (b % 3600) // 60
b_S = (b % 3600) % 60
print('{0:0=2}:{1:0=2}:{2:0=2}'.format(n_T, n_H, n_S))
print('{0:0=2}:{1:0=2}:{2:0=2}'.format(b_T, b_H, b_S))
| 1 30 0
-1 -1 -1
| 00:30:00
01:30:00
|
<H1>ビデオテープ</H1>
<p>
標準録画で 120 分のビデオテープがあります。テープを完全に巻き戻した状態でビデオデッキのカウンタを 00:00:00 にし、標準録画モードで録画したところ、あるカウンタ値になりました。このカウンタ値(時、分、秒)を入力し、残りのテープの長さ(録画可能時間)を求め、時:分:秒の形式で出力するプログラムを作成して下さい。
</p>
<p>
ただし、2 時間(120分)以内の入力とします。なお、テープ残量は標準録画モードと 3 倍録画モードの場合の2通りを計算し、出力例のように時、分、秒とも 2 桁ずつ出力します。また "05" のように 10 の位が 0 の場合は、"0" をつけてください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです。</p>
<pre class=exp>
<var>T</var> <var>H</var> <var>S</var>
</pre>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> はそれぞれ時、分、秒を表す整数です。
</p>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> がすべて -1 のとき入力の終わりとします。データセットの数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>各データセットごとに<br/>
1 行目に、テープの残りを標準録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで、<br/>
2 行目に、テープの残りを3倍録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで<br/>
出力して下さい。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1 30 0
-1 -1 -1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
00:30:00
01:30:00
</pre>
|
s827191062 | p00074 | Accepted | import datetime
while True:
T,H,S = map(int,input().split())
if T == -1 and H == -1 and S == -1:
break
s0 = 2 * 60**2
s = T * 60**2 + H * 60 *1 + S
s1 = s0 - s
s3 = 3 * s1
T1 = s1//60**2
H1 = (s1-T1*60**2)//60
S1 = s1 - T1*60**2 - H1*60*1
if H1 < 10 and S1 < 10:
print("0%d:0%d:0%d" %(T1,H1,S1))
elif H1 <10 and S1 >=10:
print("0%d:0%d:%d" %(T1,H1,S1))
elif S1 <10:
print("0%d:%d:0%d" %(T1,H1,S1))
else:
print("0%d:%d:%d" %(T1,H1,S1))
T3 = s3//60**2
H3 = (s3-T3*60**2)//60
S3 = s3 - T3*60**2 - H3*60*1
if H3 < 10 and S3 < 10:
print("0%d:0%d:0%d" %(T3,H3,S3))
elif H3 <10 and S3 >=10:
print("0%d:0%d:%d" %(T3,H3,S3))
elif S3 <10:
print("0%d:%d:0%d" %(T3,H3,S3))
else:
print("0%d:%d:%d" %(T3,H3,S3))
| 1 30 0
-1 -1 -1
| 00:30:00
01:30:00
|
<H1>ビデオテープ</H1>
<p>
標準録画で 120 分のビデオテープがあります。テープを完全に巻き戻した状態でビデオデッキのカウンタを 00:00:00 にし、標準録画モードで録画したところ、あるカウンタ値になりました。このカウンタ値(時、分、秒)を入力し、残りのテープの長さ(録画可能時間)を求め、時:分:秒の形式で出力するプログラムを作成して下さい。
</p>
<p>
ただし、2 時間(120分)以内の入力とします。なお、テープ残量は標準録画モードと 3 倍録画モードの場合の2通りを計算し、出力例のように時、分、秒とも 2 桁ずつ出力します。また "05" のように 10 の位が 0 の場合は、"0" をつけてください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです。</p>
<pre class=exp>
<var>T</var> <var>H</var> <var>S</var>
</pre>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> はそれぞれ時、分、秒を表す整数です。
</p>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> がすべて -1 のとき入力の終わりとします。データセットの数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>各データセットごとに<br/>
1 行目に、テープの残りを標準録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで、<br/>
2 行目に、テープの残りを3倍録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで<br/>
出力して下さい。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1 30 0
-1 -1 -1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
00:30:00
01:30:00
</pre>
|
s376326163 | p00074 | Accepted | import sys
readline = sys.stdin.readline
write = sys.stdout.write
def solve():
T, H, S = map(int, readline().split())
if T == -1:
return False
rest = 7200 - (T*3600 + H*60 + S)
write("%02d:%02d:%02d\n" % (rest//3600, (rest//60)%60, rest%60))
rest *= 3
write("%02d:%02d:%02d\n" % (rest//3600, (rest//60)%60, rest%60))
return True
while solve():
...
| 1 30 0
-1 -1 -1
| 00:30:00
01:30:00
|
<H1>ビデオテープ</H1>
<p>
標準録画で 120 分のビデオテープがあります。テープを完全に巻き戻した状態でビデオデッキのカウンタを 00:00:00 にし、標準録画モードで録画したところ、あるカウンタ値になりました。このカウンタ値(時、分、秒)を入力し、残りのテープの長さ(録画可能時間)を求め、時:分:秒の形式で出力するプログラムを作成して下さい。
</p>
<p>
ただし、2 時間(120分)以内の入力とします。なお、テープ残量は標準録画モードと 3 倍録画モードの場合の2通りを計算し、出力例のように時、分、秒とも 2 桁ずつ出力します。また "05" のように 10 の位が 0 の場合は、"0" をつけてください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです。</p>
<pre class=exp>
<var>T</var> <var>H</var> <var>S</var>
</pre>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> はそれぞれ時、分、秒を表す整数です。
</p>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> がすべて -1 のとき入力の終わりとします。データセットの数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>各データセットごとに<br/>
1 行目に、テープの残りを標準録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで、<br/>
2 行目に、テープの残りを3倍録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで<br/>
出力して下さい。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1 30 0
-1 -1 -1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
00:30:00
01:30:00
</pre>
|
s333829193 | p00074 | Accepted | # https://note.nkmk.me/python-format-zero-hex/
while 1:
t,h,s = map(int, input().split())
if t==h==s==-1:
break
rest_time = 7200-(t*3600+h*60+s)
print('{:02d}:{:02d}:{:02d}'.format(rest_time//3600, (rest_time%3600)//60, rest_time%60))
rest_time_3 = rest_time*3
print('{:02d}:{:02d}:{:02d}'.format(rest_time_3//3600, (rest_time_3%3600)//60, rest_time_3%60))
| 1 30 0
-1 -1 -1
| 00:30:00
01:30:00
|
<H1>ビデオテープ</H1>
<p>
標準録画で 120 分のビデオテープがあります。テープを完全に巻き戻した状態でビデオデッキのカウンタを 00:00:00 にし、標準録画モードで録画したところ、あるカウンタ値になりました。このカウンタ値(時、分、秒)を入力し、残りのテープの長さ(録画可能時間)を求め、時:分:秒の形式で出力するプログラムを作成して下さい。
</p>
<p>
ただし、2 時間(120分)以内の入力とします。なお、テープ残量は標準録画モードと 3 倍録画モードの場合の2通りを計算し、出力例のように時、分、秒とも 2 桁ずつ出力します。また "05" のように 10 の位が 0 の場合は、"0" をつけてください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです。</p>
<pre class=exp>
<var>T</var> <var>H</var> <var>S</var>
</pre>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> はそれぞれ時、分、秒を表す整数です。
</p>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> がすべて -1 のとき入力の終わりとします。データセットの数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>各データセットごとに<br/>
1 行目に、テープの残りを標準録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで、<br/>
2 行目に、テープの残りを3倍録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで<br/>
出力して下さい。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1 30 0
-1 -1 -1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
00:30:00
01:30:00
</pre>
|
s584355452 | p00074 | Accepted | while True:
h,m,s = [int(x) for x in input().split()]
if h < 0 and m < 0 and s < 0:
break
r = 7200 - h * 3600 - m * 60 - s
for m in [ 1, 3]:
tmp = r * m
dh = tmp // 3600
dm = (tmp % 3600) // 60
ds = tmp % 60
print("{:02d}:{:02d}:{:02d}".format(dh,dm,ds))
| 1 30 0
-1 -1 -1
| 00:30:00
01:30:00
|
<H1>ビデオテープ</H1>
<p>
標準録画で 120 分のビデオテープがあります。テープを完全に巻き戻した状態でビデオデッキのカウンタを 00:00:00 にし、標準録画モードで録画したところ、あるカウンタ値になりました。このカウンタ値(時、分、秒)を入力し、残りのテープの長さ(録画可能時間)を求め、時:分:秒の形式で出力するプログラムを作成して下さい。
</p>
<p>
ただし、2 時間(120分)以内の入力とします。なお、テープ残量は標準録画モードと 3 倍録画モードの場合の2通りを計算し、出力例のように時、分、秒とも 2 桁ずつ出力します。また "05" のように 10 の位が 0 の場合は、"0" をつけてください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです。</p>
<pre class=exp>
<var>T</var> <var>H</var> <var>S</var>
</pre>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> はそれぞれ時、分、秒を表す整数です。
</p>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> がすべて -1 のとき入力の終わりとします。データセットの数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>各データセットごとに<br/>
1 行目に、テープの残りを標準録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで、<br/>
2 行目に、テープの残りを3倍録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで<br/>
出力して下さい。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1 30 0
-1 -1 -1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
00:30:00
01:30:00
</pre>
|
s733860434 | p00074 | Accepted | while 1:
t, h, s = map(int, input().split())
if t == -1:
break
n = 7200 - (3600 * t + 60 * h + s)
m = n * 3
print('{:02d}:{:02d}:{:02d}'.format(n // 3600, (n % 3600) // 60, n % 60))
print('{:02d}:{:02d}:{:02d}'.format(m // 3600, (m % 3600) // 60, m % 60))
| 1 30 0
-1 -1 -1
| 00:30:00
01:30:00
|
<H1>ビデオテープ</H1>
<p>
標準録画で 120 分のビデオテープがあります。テープを完全に巻き戻した状態でビデオデッキのカウンタを 00:00:00 にし、標準録画モードで録画したところ、あるカウンタ値になりました。このカウンタ値(時、分、秒)を入力し、残りのテープの長さ(録画可能時間)を求め、時:分:秒の形式で出力するプログラムを作成して下さい。
</p>
<p>
ただし、2 時間(120分)以内の入力とします。なお、テープ残量は標準録画モードと 3 倍録画モードの場合の2通りを計算し、出力例のように時、分、秒とも 2 桁ずつ出力します。また "05" のように 10 の位が 0 の場合は、"0" をつけてください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです。</p>
<pre class=exp>
<var>T</var> <var>H</var> <var>S</var>
</pre>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> はそれぞれ時、分、秒を表す整数です。
</p>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> がすべて -1 のとき入力の終わりとします。データセットの数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>各データセットごとに<br/>
1 行目に、テープの残りを標準録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで、<br/>
2 行目に、テープの残りを3倍録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで<br/>
出力して下さい。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1 30 0
-1 -1 -1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
00:30:00
01:30:00
</pre>
|
s719168451 | p00074 | Accepted | while True:
T,H,S=map(int,input().split())
if T==H==S==-1:
break
x=120*60-(T*3600+H*60+S)
print("{:02d}:{:02d}:{:02d}".format(x//3600,(x%3600)//60,x%60))
x*=3
print("{:02d}:{:02d}:{:02d}".format(x//3600,(x%3600)//60,x%60))
| 1 30 0
-1 -1 -1
| 00:30:00
01:30:00
|
<H1>ビデオテープ</H1>
<p>
標準録画で 120 分のビデオテープがあります。テープを完全に巻き戻した状態でビデオデッキのカウンタを 00:00:00 にし、標準録画モードで録画したところ、あるカウンタ値になりました。このカウンタ値(時、分、秒)を入力し、残りのテープの長さ(録画可能時間)を求め、時:分:秒の形式で出力するプログラムを作成して下さい。
</p>
<p>
ただし、2 時間(120分)以内の入力とします。なお、テープ残量は標準録画モードと 3 倍録画モードの場合の2通りを計算し、出力例のように時、分、秒とも 2 桁ずつ出力します。また "05" のように 10 の位が 0 の場合は、"0" をつけてください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです。</p>
<pre class=exp>
<var>T</var> <var>H</var> <var>S</var>
</pre>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> はそれぞれ時、分、秒を表す整数です。
</p>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> がすべて -1 のとき入力の終わりとします。データセットの数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>各データセットごとに<br/>
1 行目に、テープの残りを標準録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで、<br/>
2 行目に、テープの残りを3倍録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで<br/>
出力して下さい。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1 30 0
-1 -1 -1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
00:30:00
01:30:00
</pre>
|
s726655790 | p00074 | Accepted | while 1:
H,M,S=list(map(int,input().split()))
if H<0:break
t=7200-(3600*H+60*M+S)
print('{:02d}:{:02d}:{:02d}'.format(t//3600, (t%3600)//60, t%60))
t *= 3
print('{:02d}:{:02d}:{:02d}'.format(t//3600, (t%3600)//60, t%60))
| 1 30 0
-1 -1 -1
| 00:30:00
01:30:00
|
<H1>ビデオテープ</H1>
<p>
標準録画で 120 分のビデオテープがあります。テープを完全に巻き戻した状態でビデオデッキのカウンタを 00:00:00 にし、標準録画モードで録画したところ、あるカウンタ値になりました。このカウンタ値(時、分、秒)を入力し、残りのテープの長さ(録画可能時間)を求め、時:分:秒の形式で出力するプログラムを作成して下さい。
</p>
<p>
ただし、2 時間(120分)以内の入力とします。なお、テープ残量は標準録画モードと 3 倍録画モードの場合の2通りを計算し、出力例のように時、分、秒とも 2 桁ずつ出力します。また "05" のように 10 の位が 0 の場合は、"0" をつけてください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです。</p>
<pre class=exp>
<var>T</var> <var>H</var> <var>S</var>
</pre>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> はそれぞれ時、分、秒を表す整数です。
</p>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> がすべて -1 のとき入力の終わりとします。データセットの数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>各データセットごとに<br/>
1 行目に、テープの残りを標準録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで、<br/>
2 行目に、テープの残りを3倍録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで<br/>
出力して下さい。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1 30 0
-1 -1 -1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
00:30:00
01:30:00
</pre>
|
s358950027 | p00074 | Accepted | def addzero(n):
result = str(n)
if n < 10: result = '0' + result
return result
def fixtime(second):
s = second
T = s/3600
s = s%3600
M = s/60
S = s%60
return addzero(T)+':'+addzero(M)+':'+addzero(S)
while True:
T, M, S = map(int, raw_input().split())
if T == -1: break
leftsecond = 7200 - T*3600 - M*60 - S
times3 = leftsecond * 3
print fixtime(leftsecond)
print fixtime(times3)
| 1 30 0
-1 -1 -1
| 00:30:00
01:30:00
|
<H1>ビデオテープ</H1>
<p>
標準録画で 120 分のビデオテープがあります。テープを完全に巻き戻した状態でビデオデッキのカウンタを 00:00:00 にし、標準録画モードで録画したところ、あるカウンタ値になりました。このカウンタ値(時、分、秒)を入力し、残りのテープの長さ(録画可能時間)を求め、時:分:秒の形式で出力するプログラムを作成して下さい。
</p>
<p>
ただし、2 時間(120分)以内の入力とします。なお、テープ残量は標準録画モードと 3 倍録画モードの場合の2通りを計算し、出力例のように時、分、秒とも 2 桁ずつ出力します。また "05" のように 10 の位が 0 の場合は、"0" をつけてください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです。</p>
<pre class=exp>
<var>T</var> <var>H</var> <var>S</var>
</pre>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> はそれぞれ時、分、秒を表す整数です。
</p>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> がすべて -1 のとき入力の終わりとします。データセットの数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>各データセットごとに<br/>
1 行目に、テープの残りを標準録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで、<br/>
2 行目に、テープの残りを3倍録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで<br/>
出力して下さい。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1 30 0
-1 -1 -1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
00:30:00
01:30:00
</pre>
|
s629168892 | p00074 | Accepted | while 1:
try:
h,m,s=map(int,input().split())
if h+m+s==-3:break
last=7200-h*3600-m*60-s
print(f'{last//3600:0>2}:{(last%3600)//60:0>2}:{last%60:0>2}')
last*=3
print(f'{last//3600:0>2}:{(last%3600)//60:0>2}:{last%60:0>2}')
except:break
| 1 30 0
-1 -1 -1
| 00:30:00
01:30:00
|
<H1>ビデオテープ</H1>
<p>
標準録画で 120 分のビデオテープがあります。テープを完全に巻き戻した状態でビデオデッキのカウンタを 00:00:00 にし、標準録画モードで録画したところ、あるカウンタ値になりました。このカウンタ値(時、分、秒)を入力し、残りのテープの長さ(録画可能時間)を求め、時:分:秒の形式で出力するプログラムを作成して下さい。
</p>
<p>
ただし、2 時間(120分)以内の入力とします。なお、テープ残量は標準録画モードと 3 倍録画モードの場合の2通りを計算し、出力例のように時、分、秒とも 2 桁ずつ出力します。また "05" のように 10 の位が 0 の場合は、"0" をつけてください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです。</p>
<pre class=exp>
<var>T</var> <var>H</var> <var>S</var>
</pre>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> はそれぞれ時、分、秒を表す整数です。
</p>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> がすべて -1 のとき入力の終わりとします。データセットの数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>各データセットごとに<br/>
1 行目に、テープの残りを標準録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで、<br/>
2 行目に、テープの残りを3倍録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで<br/>
出力して下さい。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1 30 0
-1 -1 -1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
00:30:00
01:30:00
</pre>
|
s614696914 | p00074 | Accepted | def encode(a):
hour = 0
minu = 0
sec = 0
if a >= 3600:
hour = int(a/3600)
a = a%3600
if a >= 60:
minu = int(a/60)
a = a%60
sec = a
return hour,minu,sec
def decode(hour,minu,sec):
return 3600*hour + 60*minu + sec
while(1):
t,h,s = [int(i) for i in input().split()]
if t == -1 and h == -1 and s == -1:
break
secs = decode(t,h,s)
left_secs = 120*60 - secs
hour,minu,sec = encode(left_secs)
hour_,minu_,sec_ = encode(3*left_secs)
print("{:0>2}:{:0>2}:{:0>2}".format(hour,minu,sec))
print("{:0>2}:{:0>2}:{:0>2}".format(hour_,minu_,sec_))
| 1 30 0
-1 -1 -1
| 00:30:00
01:30:00
|
<H1>ビデオテープ</H1>
<p>
標準録画で 120 分のビデオテープがあります。テープを完全に巻き戻した状態でビデオデッキのカウンタを 00:00:00 にし、標準録画モードで録画したところ、あるカウンタ値になりました。このカウンタ値(時、分、秒)を入力し、残りのテープの長さ(録画可能時間)を求め、時:分:秒の形式で出力するプログラムを作成して下さい。
</p>
<p>
ただし、2 時間(120分)以内の入力とします。なお、テープ残量は標準録画モードと 3 倍録画モードの場合の2通りを計算し、出力例のように時、分、秒とも 2 桁ずつ出力します。また "05" のように 10 の位が 0 の場合は、"0" をつけてください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです。</p>
<pre class=exp>
<var>T</var> <var>H</var> <var>S</var>
</pre>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> はそれぞれ時、分、秒を表す整数です。
</p>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> がすべて -1 のとき入力の終わりとします。データセットの数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>各データセットごとに<br/>
1 行目に、テープの残りを標準録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで、<br/>
2 行目に、テープの残りを3倍録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで<br/>
出力して下さい。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1 30 0
-1 -1 -1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
00:30:00
01:30:00
</pre>
|
s877794364 | p00074 | Accepted | default = 120 * 60
while 1:
t, h, s = map(int, input().split())
if t == -1 and h == -1 and s == -1:
break
time = t * 3600 + h * 60 + s
diff = default - time
diff3 = diff * 3
diff_t = str(diff // 3600).zfill(2)
diff_h = str(diff % 3600 // 60).zfill(2)
diff_s = str(diff % 60).zfill(2)
diff_3t = str(diff3 // 3600).zfill(2)
diff_3h = str(diff3 % 3600 // 60).zfill(2)
diff_3s = str(diff3 % 60).zfill(2)
print(diff_t + ":" + diff_h + ":" + diff_s)
print(diff_3t + ":" + diff_3h + ":" + diff_3s)
| 1 30 0
-1 -1 -1
| 00:30:00
01:30:00
|
<H1>ビデオテープ</H1>
<p>
標準録画で 120 分のビデオテープがあります。テープを完全に巻き戻した状態でビデオデッキのカウンタを 00:00:00 にし、標準録画モードで録画したところ、あるカウンタ値になりました。このカウンタ値(時、分、秒)を入力し、残りのテープの長さ(録画可能時間)を求め、時:分:秒の形式で出力するプログラムを作成して下さい。
</p>
<p>
ただし、2 時間(120分)以内の入力とします。なお、テープ残量は標準録画モードと 3 倍録画モードの場合の2通りを計算し、出力例のように時、分、秒とも 2 桁ずつ出力します。また "05" のように 10 の位が 0 の場合は、"0" をつけてください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです。</p>
<pre class=exp>
<var>T</var> <var>H</var> <var>S</var>
</pre>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> はそれぞれ時、分、秒を表す整数です。
</p>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> がすべて -1 のとき入力の終わりとします。データセットの数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>各データセットごとに<br/>
1 行目に、テープの残りを標準録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで、<br/>
2 行目に、テープの残りを3倍録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで<br/>
出力して下さい。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1 30 0
-1 -1 -1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
00:30:00
01:30:00
</pre>
|
s686219094 | p00074 | Runtime Error | def doc_string():
"""
I can fly.
"""
while True:
h = int(raw_input) * 3600
m = int(raw_input) * 60
s = int(raw_input)
time = 120 * 60 - (h + m + s)
if h == -1 and m == -1 and s == -1:
print "kill"
h = str(time / 3600)
m = str(time % 3600 / 60)
s = str(time % 3600 % 60)
if len(h) == 1:
h = "0" + h
if len(m) == 1:
m = "0" + m
if len(s) == 1:
s = "0" + s
print h + ":" + m + ":" + s
h = str(time * 3 / 3600)
m = str(time * 3 % 3600 / 60)
s = str(time * 3 % 3600 % 60)
if len(h) == 1:
h = "0" + h
if len(m) == 1:
m = "0" + m
if len(s) == 1:
s = "0" + s
print h + ":" + m + ":" + s | 1 30 0
-1 -1 -1
| 00:30:00
01:30:00
|
<H1>ビデオテープ</H1>
<p>
標準録画で 120 分のビデオテープがあります。テープを完全に巻き戻した状態でビデオデッキのカウンタを 00:00:00 にし、標準録画モードで録画したところ、あるカウンタ値になりました。このカウンタ値(時、分、秒)を入力し、残りのテープの長さ(録画可能時間)を求め、時:分:秒の形式で出力するプログラムを作成して下さい。
</p>
<p>
ただし、2 時間(120分)以内の入力とします。なお、テープ残量は標準録画モードと 3 倍録画モードの場合の2通りを計算し、出力例のように時、分、秒とも 2 桁ずつ出力します。また "05" のように 10 の位が 0 の場合は、"0" をつけてください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです。</p>
<pre class=exp>
<var>T</var> <var>H</var> <var>S</var>
</pre>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> はそれぞれ時、分、秒を表す整数です。
</p>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> がすべて -1 のとき入力の終わりとします。データセットの数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>各データセットごとに<br/>
1 行目に、テープの残りを標準録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで、<br/>
2 行目に、テープの残りを3倍録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで<br/>
出力して下さい。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1 30 0
-1 -1 -1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
00:30:00
01:30:00
</pre>
|
s451386041 | p00074 | Runtime Error | p=lambda x:print(f'{x//3600:02}:{x//60%60:02}:{x%60:02}')
for e in iter(input,'-1'):
h,m,s=map(int,e.split())
d=7200-h*3600-m*60-s
p(d);p(d*3)
| 1 30 0
-1 -1 -1
| 00:30:00
01:30:00
|
<H1>ビデオテープ</H1>
<p>
標準録画で 120 分のビデオテープがあります。テープを完全に巻き戻した状態でビデオデッキのカウンタを 00:00:00 にし、標準録画モードで録画したところ、あるカウンタ値になりました。このカウンタ値(時、分、秒)を入力し、残りのテープの長さ(録画可能時間)を求め、時:分:秒の形式で出力するプログラムを作成して下さい。
</p>
<p>
ただし、2 時間(120分)以内の入力とします。なお、テープ残量は標準録画モードと 3 倍録画モードの場合の2通りを計算し、出力例のように時、分、秒とも 2 桁ずつ出力します。また "05" のように 10 の位が 0 の場合は、"0" をつけてください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです。</p>
<pre class=exp>
<var>T</var> <var>H</var> <var>S</var>
</pre>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> はそれぞれ時、分、秒を表す整数です。
</p>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> がすべて -1 のとき入力の終わりとします。データセットの数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>各データセットごとに<br/>
1 行目に、テープの残りを標準録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで、<br/>
2 行目に、テープの残りを3倍録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで<br/>
出力して下さい。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1 30 0
-1 -1 -1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
00:30:00
01:30:00
</pre>
|
s771984062 | p00074 | Runtime Error | p=lambda x:print(f'{x//3600:02}:{x//60%60:02}:{x%60:02}')
for e in iter(input,'-1\n'):
h,m,s=map(int,e.split())
d=7200-h*3600-m*60-s
p(d);p(d*3)
| 1 30 0
-1 -1 -1
| 00:30:00
01:30:00
|
<H1>ビデオテープ</H1>
<p>
標準録画で 120 分のビデオテープがあります。テープを完全に巻き戻した状態でビデオデッキのカウンタを 00:00:00 にし、標準録画モードで録画したところ、あるカウンタ値になりました。このカウンタ値(時、分、秒)を入力し、残りのテープの長さ(録画可能時間)を求め、時:分:秒の形式で出力するプログラムを作成して下さい。
</p>
<p>
ただし、2 時間(120分)以内の入力とします。なお、テープ残量は標準録画モードと 3 倍録画モードの場合の2通りを計算し、出力例のように時、分、秒とも 2 桁ずつ出力します。また "05" のように 10 の位が 0 の場合は、"0" をつけてください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです。</p>
<pre class=exp>
<var>T</var> <var>H</var> <var>S</var>
</pre>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> はそれぞれ時、分、秒を表す整数です。
</p>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> がすべて -1 のとき入力の終わりとします。データセットの数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>各データセットごとに<br/>
1 行目に、テープの残りを標準録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで、<br/>
2 行目に、テープの残りを3倍録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで<br/>
出力して下さい。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1 30 0
-1 -1 -1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
00:30:00
01:30:00
</pre>
|
s653944509 | p00074 | Runtime Error | def f(t):
c,t=t%N,t/N
print "%02d:%02d:%02d"%(t/N,t%N,c)
return
while 1:
h,m,s=map(int,raw_input().split())
if [h,m,s]==[-1,-1,-1]: break
t=7200-(h*N+m)*N-s
f(t)
f(t*3) | 1 30 0
-1 -1 -1
| 00:30:00
01:30:00
|
<H1>ビデオテープ</H1>
<p>
標準録画で 120 分のビデオテープがあります。テープを完全に巻き戻した状態でビデオデッキのカウンタを 00:00:00 にし、標準録画モードで録画したところ、あるカウンタ値になりました。このカウンタ値(時、分、秒)を入力し、残りのテープの長さ(録画可能時間)を求め、時:分:秒の形式で出力するプログラムを作成して下さい。
</p>
<p>
ただし、2 時間(120分)以内の入力とします。なお、テープ残量は標準録画モードと 3 倍録画モードの場合の2通りを計算し、出力例のように時、分、秒とも 2 桁ずつ出力します。また "05" のように 10 の位が 0 の場合は、"0" をつけてください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p> 複数のデータセットが与えられます。各データセットは以下のとおりです。</p>
<pre class=exp>
<var>T</var> <var>H</var> <var>S</var>
</pre>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> はそれぞれ時、分、秒を表す整数です。
</p>
<p>
<var>T</var>, <var>H</var>, <var>S</var> がすべて -1 のとき入力の終わりとします。データセットの数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>各データセットごとに<br/>
1 行目に、テープの残りを標準録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで、<br/>
2 行目に、テープの残りを3倍録画した場合の録画可能時間の時、分、秒を半角コロン区切りで<br/>
出力して下さい。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1 30 0
-1 -1 -1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
00:30:00
01:30:00
</pre>
|
s497675717 | p00075 | Wrong Answer | import sys
for l in sys.stdin.readlines():
data = l.split(",")
x, y = float(data[1]), float(data[2])
if 25 < x / y ** 2:
print(data[0]) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s378722522 | p00075 | Wrong Answer | A=[]
while True:
try:
number,weight,height=map(float,input().split(','))
bmi=weight/(height)**2
if bmi>25:
A.append(int(number))
except EOFError:
break
for i in A:
print(i) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s293555766 | p00075 | Wrong Answer | while True:
try:
number,weight,height=map(float,input().split(','))
bmi=weight/(height)**2
if bmi>25:
print(int(number))
except EOFError:
break | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s285284101 | p00075 | Wrong Answer | import sys
for line in sys.stdin:
id, w, h = map(float, line.split(','))
if w/h/h > 25.0:
print int(id) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s713741810 | p00075 | Wrong Answer | def bmi(w,h):
return w / (h ** 2)
s,w,h = [],[],[]
while True:
try:
tmp = input().split(',')
s.append(float(tmp[0]))
w.append(float(tmp[1]))
h.append(float(tmp[2]))
except EOFError:
break
f = []
for i in range(len(s)):
if bmi(w[i],h[i]) >= 25:
f.append(s[i])
for i in range(len(f)-1):
print(f[i])
if len(f) != 1 or len(f) != 0:
print(f[-1]) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s260679485 | p00075 | Wrong Answer | def bmi(w,h):
return w / (h ** 2)
s,w,h = [],[],[]
while True:
try:
tmp = input().split(',')
s.append(float(tmp[0]))
w.append(float(tmp[1]))
h.append(float(tmp[2]))
except EOFError:
break
f = []
for i in range(len(s)):
if bmi(w[i],h[i]) >= 25:
f.append(s[i])
if len(f) != 1 and len(f) != 0:
for i in range(len(f)-1):
print(f[i])
if len(f) != 1 and len(f) != 0:
print(f[-1])
elif len(f) == 1:
print(f[0]) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s489283513 | p00075 | Wrong Answer | try:
s, w, h = map(float, input().split(','))
if w / h**2 >= 25:
print(int(s))
except:
pass | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s177970475 | p00075 | Wrong Answer | total=0
s=0
i=0
try:
while True:
a,b = map(int,input().split(','))
total += a*b
s+=b
i+=1
except:
result=i+0.5
print(total)
if isinstance(result,float):
print(round(result))
else:
print(result) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s099622493 | p00075 | Wrong Answer | while True:
try:
s, w, h = map(float, input().split(','))
if w / pow(h, 2) > 25:
print(int(s))
except:
break | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s335047112 | p00075 | Wrong Answer | # Aizu Problem 0075: BMI
#
import sys, math, os
# read input:
PYDEV = os.environ.get('PYDEV')
if PYDEV=="True":
sys.stdin = open("sample-input.txt", "rt")
for line in sys.stdin:
line = line.split(',')
s = line[0]
w = float(line[1])
h = float(line[2])
bmi = w / h**2
if bmi > 25:
print(s) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s177153327 | p00075 | Wrong Answer | import sys
for line in sys.stdin.readlines():
ID,w,h=map(float,line.strip().split(","))
if w/(h**2)>25:
print int(ID) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s802369652 | p00075 | Wrong Answer | ans=[]
while True:
try:
stdNum,weight,height=map(float,raw_input().split(','))
except EOFError:
break
if weight/(height**2) > 25.0:
ans.append(int(stdNum))
for i in ans:
print i | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s984248182 | p00075 | Wrong Answer | import sys
l = [s.split(',') for s in sys.stdin]
print '\n'.join([i for i,j,k in l if float(j)/float(k)**2 > 25]) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s749906639 | p00075 | Wrong Answer | while True:
try:
n, w, h = map(float, raw_input().split())
if w/h**2 >= 25.0:
print int(n)
except:
break | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s334582306 | p00075 | Wrong Answer | personal = []
while True:
try:
personal.append(map(float,raw_input().split(',')))
except:
for date in personal:
bmi = date[1] / (date[2]**2)
if bmi > 25:
print int(date[0])
break | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s549128728 | p00075 | Wrong Answer | while True:
try:
line = input()
except EOFError:
break
n, w, t = map(float, line.split(','))
if w / t**2 > 25: print(int(n)) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s062374665 | p00075 | Accepted | import sys
print("\n".join(map(str, [int(s) for l in sys.stdin for s, w, h in [map(float, l.split(","))] if w/h**2 >= 25])))
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s407574205 | p00075 | Accepted | i = 0
date = {}
while i < 50:
try:
s, w, h = list(map(float,input().split(",")))
except:
break
date.update({int(s):w/h/h})
i += 1
li = [i for i in date if date[i] >= 25]
for i in range(len(li)): print(li[i])
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s853414022 | p00075 | Accepted | import sys
for s in sys.stdin:
n,w,l = map(float,s.split(","))
if w/l/l >= 25.0:
print int(n) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s792188676 | p00075 | Accepted | import sys
for line in sys.stdin:
l = line.split(',')
uid = l[0]
w = float(l[1])
h = float(l[2])
# print(uid,w,h)
if w/(h*h) >= 25:
print(uid) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s979782734 | p00075 | Accepted | import sys
f = sys.stdin
for line in f:
id, weight, height = line.strip().split(',')
weight = float(weight)
height = float(height)
if 25 <= weight / height / height:
print(id) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s537736050 | p00075 | Accepted | while True:
try:
data=map(float,raw_input().split(","))
if data[1]/data[2]**2 >= 25.0:
print int(data[0])
except:
break | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s272300252 | p00075 | Accepted | while True:
try:
n,w,h = raw_input().split(',')
l = []
if float(w)/(float(h))**2 >= 25:
l.append(n)
for j in l:
print j
except EOFError:
break | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s172746142 | p00075 | Accepted | while True:
try:
n,w,h = raw_input().split(',')
if float(w)/(float(h))**2 >= 25: print n
except EOFError: break | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s227471908 | p00075 | Accepted | import sys
result = []
for line in sys.stdin:
n, weight, height = map(float, line.rstrip().split(','))
if 25 <= weight / (height**2):
result.append(int(n))
else:
if result:
for n in result:
print n | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s603984498 | p00075 | Accepted | import sys
for l in sys.stdin.readlines():
data = l.split(",")
x, y = float(data[1]), float(data[2])
if 25.0 <= x / y ** 2:
print(data[0]) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s727923045 | p00075 | Accepted | import sys
for line in sys.stdin.readlines():
n,w,h = map(float,line.rstrip().split(','))
if w / h**2 >= 25:
print(int(n)) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s808564559 | p00075 | Accepted | #!/usr/bin/env python
# -*- coding: UTF-8 -*-
import time
import sys
import io
import re
import math
import itertools
import collections
#sys.stdin=file('input.txt')
#sys.stdout=file('output.txt','w')
#10**9+7
mod=1000000007
#mod=1777777777
pi=3.141592653589
xy=[(1,0),(-1,0),(0,1),(0,-1)]
bs=[(-1,-1),(-1,1),(1,1),(1,-1)]
def gcd(a,b): return a if b==0 else gcd(b,a%b)
def lcm(a,b): return a*b/gcd(a,b)
def choco(xa,ya,xb,yb,xc,yc,xd,yd): return 1 if abs((yb-ya)*(yd-yc)+(xb-xa)*(xd-xc))<1.e-10 else 0
#n=int(raw_input())
cnt=0
while 1:
try:
n,w,h=map(str,raw_input().split(','))
b=float(w)/(float(h)**2)
if b>=25.0:
cnt=1
print n
except:
if cnt==0:
print '????????????'
break
exit() | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s417951905 | p00075 | Accepted | if __name__=="__main__":
while True:
try:
data=raw_input().split(',')
num=int(data[0])
g=float(data[1])
sin=float(data[2])**2
bmi=g/sin
if bmi>=25:
print num
except EOFError:break | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s654510847 | p00075 | Accepted | while True:
try:
number,weight,height=map(float,input().split(','))
bmi=weight/(height)**2
if bmi>=25:
print(int(number))
except EOFError:
break | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s459988842 | p00075 | Accepted | import sys
for line in sys.stdin:
id, w, h = map(float, line.split(','))
if w/h/h >= 25.0:
print int(id) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s806442219 | p00075 | Accepted | import sys
def inp():
for i in sys.stdin:
num = map(float, i.split(","))
if num[1] / (num[2]**2) >= 25:
print str(int(num[0]))
if __name__ == "__main__":
inp() | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s589310717 | p00075 | Accepted | while True:
try:
a, b, c = map(float, input(). split(","))
if b / (c ** 2) >= 25.0:
print(int(a))
except:
break | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s840338740 | p00075 | Accepted | while 1:
try:
s,w,h=map(float,raw_input().split(","))
if w/h**2>=25:
print(int(s))
except:
break | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s512396376 | p00075 | Accepted | while True:
try:
s,w,h = map(float,input().split(","))
if (w / (h ** 2)) >= 25:
print(int(s))
except EOFError:
break | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s471480334 | p00075 | Accepted | import sys
for line in sys.stdin:
s, w, h = line.strip().split(",")
if float(w) / float(h) ** 2 >= 25: print(s) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s371043404 | p00075 | Accepted | a=[]
while 1:
try:n,w,h=map(float,input().split(','))
except:
for i in a:print(i)
break
if w/h**2>=25:a.append(int(n)) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s395797224 | p00075 | Accepted | def bmi(w,h):
return w / (h ** 2)
s,w,h = [],[],[]
while True:
try:
tmp = input().split(',')
s.append(int(tmp[0]))
w.append(float(tmp[1]))
h.append(float(tmp[2]))
except EOFError:
break
f = []
for i in range(len(s)):
if bmi(w[i],h[i]) >= 25:
f.append(s[i])
if len(f) != 1 and len(f) != 0:
for i in range(len(f)-1):
print(f[i])
if len(f) != 1 and len(f) != 0:
print(f[-1])
elif len(f) == 1:
print(f[0]) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s083062319 | p00075 | Accepted | while True:
try:
f = input().strip().split(',')
num = f[0]
w,h = map(float,f[1:])
if w/h/h >= 25.0:
print(num)
except EOFError:
break | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s723460004 | p00075 | Accepted | ans = []
while True:
try:
A = list(input().split(','))
except EOFError:
break
S = int(A [0])
W,H = float(A [1]),float(A [2])
if W / H / H >= 25.0:
ans.append(S)
for i in ans:
print(i) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s484022580 | p00075 | Accepted | # -*- coding: utf-8 -*-
import sys
import os
import math
for s in sys.stdin:
s, w, h = map(float, s.split(','))
BMI = w / h / h
if BMI >= 25:
print(int(s)) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s651672010 | p00075 | Accepted | try:
while True:
s, w, h = map(float, input().split(','))
if w / h**2 >= 25:
print(int(s))
except:
pass | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s177258271 | p00075 | Accepted | while True:
try:
a,b,c=map(float,input().split(','))
bmi=b/c**2
if bmi>=25:
print(int(a))
except:
break | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s167846683 | p00075 | Accepted | # -*- coding: utf-8 -*-
"""
http://judge.u-aizu.ac.jp/onlinejudge/description.jsp?id=0075
"""
import sys
def is_overweight(weight, height):
bmi = weight / height**2
if bmi >= 25.0:
return True
else:
return False
def main(args):
result = []
for line in sys.stdin:
id, weight, height = [float(x) for x in line.strip().split(',')]
# print(id, weight, height)
if is_overweight(weight, height):
result.append(int(id))
for id in result:
print(id)
if __name__ == '__main__':
main(sys.argv[1:]) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s746595762 | p00075 | Accepted | while True:
try:
s, w, h = map(float, input().split(','))
if w / pow(h, 2) >= 25:
print(int(s))
except:
break | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s426247152 | p00075 | Accepted | # Aizu Problem 0075: BMI
#
import sys, math, os
# read input:
PYDEV = os.environ.get('PYDEV')
if PYDEV=="True":
sys.stdin = open("sample-input.txt", "rt")
for line in sys.stdin:
line = line.split(',')
s = line[0]
w = float(line[1])
h = float(line[2])
bmi = w / h**2
if bmi >= 25:
print(s) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s081848096 | p00075 | Accepted | import sys
for line in sys.stdin:
try:
s, w, h = [float(i) for i in line.split(',')]
if w / h**2 >= 25:
print(int(s))
except:
break
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s857008784 | p00075 | Accepted | import sys
for i in sys.stdin:
n, w, t = map(float, i.split(','))
print(int(n)) if w/(t**2) >= 25 else print('', end='')
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s807011177 | p00075 | Accepted | def get_input():
while True:
try:
yield ''.join(input())
except EOFError:
break
N = list(get_input())
for l in range(len(N)):
S,W,H = N[l].split(",")
s = int(S)
w = float(W)
h = float(H)
BMI = w / h**2
if BMI >= 25.0:
print(s)
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s222444498 | p00075 | Accepted | while True:
try:
s, w, h = map(float, input().split(","))
if w/h**2 >= 25:
print(int(s))
except:
break
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s055832839 | p00075 | Accepted | import sys
for e in sys.stdin:
s,w,h=e.split(',')
if float(w)/float(h)**2>=25:print(s)
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s380434808 | p00075 | Accepted | import sys
for e in sys.stdin:
s,w,h=e.split(',')
float(w)/float(h)**2<25 or print(s)
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s323479687 | p00075 | Accepted | while True:
try:
s, w, h = input().split(",")
if float(w) / float(h) ** 2 >= 25:
print(s)
except EOFError:
break
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s072458342 | p00075 | Accepted | import sys
l=[list(map(float,i.split(","))) for i in sys.stdin]
bmi=lambda i:i[1]/(i[2]**2)
[print(int(i[0])) for i in l if bmi(i)>=25]
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s165018274 | p00075 | Accepted | # AOJ 0075 BMI
# Python3 2018.6.14 bal4u
while True:
try:
s, w, h = list(input().split(','))
except EOFError:
break
if float(w) / float(h)**2 >= 25:
print(s)
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s720136526 | p00075 | Accepted | while True:
try:
a,b,c = map(float,raw_input().split(","))
a = int(a)
BMI= b/c**2
if BMI >= 25:
print a
except EOFError: break | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s003501513 | p00075 | Accepted | #!/usr/bin/env python
# coding: utf-8
import sys
def is_himan(weight, height):
bmi = weight / (height ** 2)
himan = False
if bmi >= 25:
himan = True
return himan
def main():
params = [line.rstrip().split(",") for line in sys.stdin.readlines()]
for param in params:
weight = float(param[1])
height = float(param[2])
if is_himan(weight, height):
print param[0]
if __name__ == '__main__':
main() | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s313316995 | p00075 | Accepted | while True:
try:
n = map(str,raw_input().split(','))
n[1]=float(n[1])
n[2]=float(n[2])
if n[1]/n[2]**2 >= 25:
print n[0]
except EOFError:break | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s532503358 | p00075 | Accepted | import sys
for line in sys.stdin.readlines():
ID,w,h=map(float,line.strip().split(","))
if w/(h**2)>=25:
print int(ID) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s864412630 | p00075 | Accepted | ans=[]
while True:
try:
stdNum,weight,height=map(float,raw_input().split(','))
except EOFError:
break
if weight/(height**2) >= 25.0:
ans.append(int(stdNum))
for i in ans:
print i | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s202722790 | p00075 | Accepted |
l = []
while True:
try:
stn,a,b = map(float,raw_input().split(","))
bmi = a/(b**2)
if bmi >= 25:
l.append(int(stn))
except EOFError:
break
if len(l) == 0:
print "not found"
else:
for i in range(len(l)):
print l[i] | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s698560876 | p00075 | Accepted | #!/usr/bin/env python
# -*- coding: utf-8 -*-
from __future__ import (division, absolute_import, print_function,
unicode_literals)
from sys import stdin
for line in stdin:
number, weight, height = line.split(',')
if 25.0 <= float(weight) / (float(height) ** 2):
print(number) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s130933971 | p00075 | Accepted | import sys
l = [s.split(',') for s in sys.stdin]
print '\n'.join([i for i,j,k in l if float(j)/float(k)**2 >= 25]) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s363568803 | p00075 | Accepted | while True:
try:
n, w, h = map(float, raw_input().split(","))
if w/h**2 >= 25.0:
print int(n)
except:
break | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s941131942 | p00075 | Accepted | import sys
for s in sys.stdin:
n, w, h = map(float, s.split(","))
if w/h**2 >= 25.0: print int(n)
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s775535037 | p00075 | Accepted | personal = []
while True:
try:
personal.append(map(float,raw_input().split(',')))
except:
for date in personal:
bmi = date[1] / (date[2]**2)
if bmi >= 25:
print int(date[0])
break | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s190016936 | p00075 | Accepted | import sys
for s in sys.stdin:
a,b,c=s.split(",")
n=int(a)
w,h=map(float,[b,c])
bmi=w/h/h
if bmi>=25: print n | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s520349483 | p00075 | Accepted | import sys
for s in sys.stdin:
n,w,h=map(float,s.split(","))
n=int(n)
bmi=w/h/h
if bmi>=25: print n | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s708690389 | p00075 | Accepted | import sys
for s in sys.stdin:
n,w,h=map(float, s.split(","))
bmi=w/h/h
if bmi>=25: print int(n) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s231588876 | p00075 | Accepted | import sys
for s in sys.stdin:
n,w,h=s.split(",")
n,w,h=int(n),float(w),float(h)
bmi=w/h/h
if bmi>=25: print n | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s792632561 | p00075 | Accepted | import sys
for s in sys.stdin:
n,w,h=map(float,s.split(","))
if w/h**2>=25: print int(n) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s120378952 | p00075 | Accepted | import sys
for s in sys.stdin:
n,w,h = map(float, s.split(","))
if w / h**2 >= 25: print int(n) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
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