submission_id
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problem_id
string
status
string
code
string
input
string
output
string
problem_description
string
s029444957
p00075
Accepted
while 1: try: a, b, c = map(float, raw_input().split(',')) except EOFError: break if b / c ** 2 >= 25: print int(a)
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s963972096
p00075
Accepted
while True: try: line = input() except EOFError: break n, w, t = map(float, line.split(',')) if w / t**2 >= 25: print(int(n))
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s824709387
p00075
Accepted
while True: try: lst = list(input().split(',')) s, w, h = int(lst[0]), float(lst[1]), float(lst[2]) BMI = w/h/h if BMI >= 25: print(s) except EOFError: break
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s345039285
p00075
Accepted
while True : try : s, w, h = map(float, input().split(",")) except EOFError : break BMI = w / h / h if BMI >= 25 : print(int(s))
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s890043752
p00075
Accepted
import sys list = [] for l in sys.stdin: s,w,h = l.split(',') list.append((int(s),float(w)/float(h)**2)) for x in list: if x[1] >=25: print(x[0])
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s690527779
p00075
Accepted
import sys readlines = sys.stdin.readlines write = sys.stdout.write def solve(): EPS = 1e-9 for line in readlines(): s, w, h = line.split(",") w = float(w); h = float(h) if w > 25*h*h - EPS: write("%s\n" % s) solve()
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s503543624
p00075
Accepted
try: while True: int_line = input().split(",") int_list = [float(a) for a in int_line] num = int_list[1] / (int_list[2] ** 2) if num >= 25: print(int(int_list[0])) continue else: continue except EOFError as e: m = 0
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s218786326
p00075
Accepted
try: while True: s, w, h= map(str, input().split(",")) if float(w) / float(h)**2 >= 25 : print(s) except EOFError: pass
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s514188385
p00075
Accepted
while True: try: s,w,h = (float(x) for x in input().split(",")) bmi = w / (h * h) if bmi >= 25: print(int(s)) except: break
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s116992959
p00075
Accepted
while True: try: a,b,c = map(float,input().split(",")) except: break a = int(a) if b/(c**2) >= 25: print(a)
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s314597894
p00075
Accepted
import sys r = [] for l in sys.stdin: s,w_str,h_str = l.split(',') w = float(w_str) h = float(h_str) bmi = w/(h**2) if bmi >= 25: r.append(s) print(*r, sep='\n')
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s916264784
p00075
Accepted
L = [] while True: try: id, w, h = [float(x) for x in input().split(",")] id = int(id) if w / h**2 >= 25: L.append(id) except EOFError: break for i in L: print(i)
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s287902311
p00075
Accepted
while 1: try: s, w, h = map(float, input().split(',')) bmi = w / (h * h) if bmi >= 25: print(int(s)) except: break
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s158533110
p00075
Accepted
while True: try: s,w,h = map(float,input().split(",")) if w/(h*h)>=25: print(int(s)) except EOFError: break
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s372731348
p00075
Accepted
while True: try: s,w,h=map(float,input().split(",")) if w/(h*h)>=25: print (int(s)) except EOFError: break
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s726297682
p00075
Accepted
while True: try: s,w,h = map(float,input().split(",")) except: break bmi = w/(h**2) if bmi >= 25: print(int(s))
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1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s149272257
p00075
Accepted
while True: try: s,w,h=list(input().split(',')) except EOFError: break if float(w) / float(h)**2 >=25: print(s)
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
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<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
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p00075
Accepted
while True: try: s, w, h = map(float, input().split(',')) if w / h / h >= 25: print(int(s)) except: break
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
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p00075
Accepted
while True: try: s,w,h =map(float, input().split(",")) except: break bmi = w / (h**2) if bmi >= 25.0: print(int(s))
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s062890108
p00075
Accepted
# coding=utf-8 ### ### for atcorder program ### import sys import math # math class class mymath: ### pi pi = 3.14159265358979323846264338 ### Prime Number def pnum_eratosthenes(self, n): ptable = [0 for i in range(n+1)] plist = [] for i in range(2, n+1): if ptable[i]==0: plist.append(i) for j in range(i+i, n+1, i): ptable[j] = 1 return plist ### GCD def gcd(self, a, b): if b == 0: return a return self.gcd(b, a%b) ### LCM def lcm(self, a, b): return (a*b)//self.gcd(a,b) ### Mat Multiplication def mul(self, A, B): ans = [] for a in A: c = 0 for j, row in enumerate(a): c += row*B[j] ans.append(c) return ans mymath = mymath() ### output class class output: ### list def list(self, l): l = list(l) #print(" ", end="") for i, num in enumerate(l): print(num, end="") if i != len(l)-1: print(" ", end="") print() output = output() ### input sample #i = input() #N = int(input()) #A, B, C = [x for x in input().split()] #N, K = [int(x) for x in input().split()] #inlist = [int(w) for w in input().split()] #R = float(input()) #A.append(list(map(int,input().split()))) #for line in sys.stdin.readlines(): # x, y = [int(temp) for temp in line.split()] #abc list #abc = [chr(ord('a') + i) for i in range(26)] ### output sample #print("{0} {1} {2:.5f}".format(A//B, A%B, A/B)) #print("{0:.6f} {1:.6f}".format(R*R*math.pi,R*2*math.pi)) #print(" {}".format(i), end="") def get_input(): N = [] while True: try: N.append(input()) #N.append(int(input())) except EOFError: break return N N = get_input() for i in N: S, W, H = [x for x in i.split(',')] BMI = float(W) / (float(H) ** 2) if BMI >= 25: print(S)
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s193739755
p00075
Accepted
while True: try: s, w, h = map(float, input().split(",")) except: break bmi = w / h**2 if bmi >= 25.0: print(int(s))
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s646233054
p00075
Accepted
while True: try: a = input() except: break s,w,h = map(float,a.split(",")) bmi = w / (h**2) if bmi >= 25: print(int(s))
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s114959055
p00075
Accepted
try: while True: s,w,h =map(float, input().split(",")) def BMI(w,h): x = w/ (h*h) return x if BMI(w,h)>=25: print(int(s)) except: pass
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s311581815
p00075
Accepted
try: while True: s,w,h = map(float,input().split(",")) bmi = w/(h*h) if bmi >= 25.0: print(int(s)) except: pass
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s458059657
p00075
Accepted
try: while True: s, w, h = map(float, input().split(",")) bmi = w / (h*h) if bmi >= 25.0: print(int(s)) except: pass
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s888487673
p00075
Accepted
while True: try: s, w, h = input().split(",") if float(w) / float(h) ** 2 >= 25: print(s) except EOFError: break
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s942986895
p00075
Accepted
try: while True: id ,w ,h = map(float,input().split(",")) bmi = w / (h*h) if bmi>=25: print(int(id)) except: pass
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s115204564
p00075
Accepted
import sys import os import math for s in sys.stdin: s, w, h = map(float, s.split(',')) BMI = w / h / h if BMI >= 25: print(int(s))
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s032294761
p00075
Accepted
import sys for line in sys.stdin.readlines(): n,w,h = map(float,line.rstrip().split(',')) if w / h**2 >= 25: print(int(n))
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s910075514
p00075
Accepted
i = 0 date = {} while i < 50: try: s, w, h = list(map(float,input().split(","))) except: break date.update({int(s):w/h/h}) i += 1 li = [i for i in date if date[i] >= 25] for i in range(len(li)): print(li[i])
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s260916453
p00075
Accepted
S=[] while True: try: s,w,h=map(float,input().split(",")) if w//(h*h)>=25: S.append(int(s)) except EOFError: break for i in range(len(S)): print(S[i])
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s378113513
p00075
Accepted
try: while True: id,w,h = map(float,input().split(",")) bmi = w / (h*h) if bmi >= 25.0: print(int(id)) except: pass
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s812470388
p00075
Accepted
try: while True: id, w, h = map(float, input().split(",")) bmi = w / (h*h) if bmi >= 25.0: print(int(id)) except: pass
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s375183192
p00075
Accepted
try: while True: id,w,h = map(float,input().split(",")) bmi = w / (h*h) if bmi >= 25.0: print(int(id)) except: pass
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s636240816
p00075
Accepted
try : while True : s, w, h = map(float, input().split(",")) BMI = w / (h ** 2) if(BMI >= 25) : print(int(s)) except : pass
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
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p00075
Accepted
while True: try: s, w, h = map(float, input().split(",")) except: break bmi = w / (h**2) if bmi >= 25.0: print(int(s))
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1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
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Accepted
try: while True: id, w, h = map(float, input().split(",")) bmi = w / (h*h) if bmi >= 25.0: print(int(id)) except: pass
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
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p00075
Accepted
list=[] while True: try: s,w,h=map(float,input().split(",")) except:break BMI = w / h**2 if BMI >= 25: list.append(int(s)) for n in list: print(n)
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
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Accepted
import sys for line in sys.stdin: s,w,h=line.strip().split(",") if float(w)/(float(h)**2)>=25: print(s)
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
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p00075
Accepted
answer=[] while 1: try: s,w,h=map(float,input().split(",")) if w/h**2>=25:answer.append(s) except: for i in range(len(answer)): print(int(answer[i])) break
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s119430737
p00075
Accepted
import sys for line in sys.stdin: inpt = line.split(',') id = int(inpt[0]) w = float(inpt[1]) h = float(inpt[2]) bmi = w / (h*h) if 25 <= bmi: print id
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s376186556
p00075
Accepted
while 1: try: s,w,h=map(float,input().split(",")) if w/h/h>=25:print(int(s)) except:break
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s288170540
p00075
Accepted
import sys for l in sys.stdin: b=l.split(",") c=float(b[2])**2 if float(b[1])/c>=25: print(b[0])
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s590704854
p00075
Accepted
import sys a = [] for l in sys.stdin: s, w, h =(float(i) for i in l.split(",")) BMI = w / pow(h,2) if (BMI >= 25): print(int(s))
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
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s405727177
p00075
Accepted
import sys for line in sys.stdin: s, w, h = line.strip().split(",") if float(w) / float(h) ** 2 >= 25: print(s)
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s060589050
p00075
Accepted
def bmi(s,w,h): if w/h**2 >= 25: print(s) while(1): try: s,w,h = [i for i in input().split(",")] s = int(s) w = float(w) h = float(h) bmi(s,w,h) except EOFError: break
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s967666616
p00075
Accepted
anslist = [] while 1: try: s, w, h = map(float, input().split(",")) except: break bmi = w / h**2 if bmi >= 25: anslist.append(int(s)) for ans in anslist: print(ans)
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s368982059
p00075
Accepted
while True: try: n = input() except: break s, w, h = list(n.split(',')) bmi = float(w) / float(h)**2 >= 25 if bmi: print(s)
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s679080295
p00075
Accepted
import sys for line in sys.stdin: s,w,h=map(float,line.split(",")) if w/h/h>=25: print(int(s))
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s163478571
p00075
Runtime Error
import sys for line in sys.stdin: s, w, h = map(float, line.strip().split(",")) print(s if w / (h**2) >= 25)
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s637666008
p00075
Runtime Error
total=0 s=0 i=0 try: while True: a,b = map(int,input().split(',')) total += a*b s+=b i+=1 except: result=s/i+0.5 print(total) if isinstance(result,float): print(round(result)) else: print(result)
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s829075998
p00075
Runtime Error
total=0 s=0 i=0 try: while True: a,b = map(int,input().split(',')) total += a*b s+=b i+=1 except: result=s/i+0.5 print(total) print(round(result))
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s700299661
p00075
Runtime Error
total=s=i=0 try: while True: a,b = map(int,input().split(',')) total += a*b s+=b i+=1 except: result=s/i+0.5 print(total) print(round(result))
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s587067536
p00075
Runtime Error
total=s=i=0 try: while True: a,b = map(int,input().split(',')) total += a*b s+=b i+=1 except: print(total) print(round(s/i+0.5 ))
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s121433870
p00075
Runtime Error
try: total=s=i=0 while True: a,b = map(int,input().split(',')) total += a*b s += b i += 1 except: print(total) print(round(s/i+0.5 ))
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s539940524
p00075
Runtime Error
try: total=s=i=0 while True: a,b = map(int,input().split(',')) total += a*b s += b i += 1 except: print(total) print(round(s/i+0.5))
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s370113902
p00075
Runtime Error
for e in iter(input,'-1'): s,w,h=e.split(',') float(w)/float(h)**2<25 or print(s)
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s994936417
p00075
Runtime Error
for e in iter(input,'-1 -1'): s,w,h=e.split(',') float(w)/float(h)**2<25 or print(s)
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s311515108
p00075
Runtime Error
import sys l=[list(map(float,i.split(","))) for i in sys.stdin] bmi=lambda i:i[1]/(i[2]**2) [print(int(i[0])) for i in l bmi(i)>=25]
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s222566614
p00075
Runtime Error
import sys for s in sys.stdin: s1=s.split(",") n=int(s1[0]) h,w=map(float(s[1:])) bmi=w/h^2 if bmi>=25: print n
1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60
1004 1005
<H1>BMI</H1> <p> 肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。 </p> <p> そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。 </p> <p> 方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。 </p> <center> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03"> </center> <br/> <p> BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。 </p> <p> 各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。 </p> <H2>入力</H2> <p> 入力は以下の形式で与えられます。 </p> <pre> <var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var> <var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var> ... ... </pre> <p> <var>s<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>s<sub>i</sub></var> &le; 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 &le; <var>w<sub>i</sub></var> &le; 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 &le; <var>h<sub>i</sub></var> &le; 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。 </p> <p> 生徒の数は 50 を超えません。 </p> <H2>出力</H2> <p> BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 1001,50.0,1.60 1002,60.0,1.70 1003,70.0,1.80 1004,80.0,1.70 1005,90.0,1.60 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 1004 1005 </pre>
s983868327
p00076
Wrong Answer
import math k = 1.0/math.sqrt(2.0) while True: n = int(input()) if n == -1: break nx = 1.0 ny = 0.0 for i in range(n): dx = -ny dy = nx d = 1.0/math.sqrt(dx**2 + dy**2) nx = nx + d*dx ny = ny + d*dy print(nx) print(ny)
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s428767339
p00076
Wrong Answer
import sys for e in sys.stdin: if'-1'==e:break z=1 for _ in[0]*~-int(e):d=z*1j;z+=d/abs(d) print(z.real) print(z.imag)
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s583890449
p00076
Wrong Answer
A=[[1.0,0.0]] N=1 def f(n): x,y=A[-1] for i in range(N,n): tmp=i**.5 x = x-y/tmp y = y+x/tmp A.append([x,y]) return len(A) while 1: n = input() if n==-1:break elif n>N: N=f(n) a,b = A[n-1] print "%.2f\n%.2f" % (a,b)
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s835418219
p00076
Wrong Answer
import math while 1: n = input() if n == -1: break x, y = 0.0, 0.0 radian = math.radians(-90) for i in xrange(n): radian += math.pi x += math.cos(radian) y += math.sin(radian) radian = math.atan2(y, x) print "%.2f\n%.2f" % (x, y)
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s567243604
p00076
Accepted
import math while True: n = int(input()) if n == -1: break x, y = 1, 0 for _ in range(n - 1): angle = math.atan2(y, x) + math.pi / 2 x += math.cos(angle) y += math.sin(angle) print(x, y)
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s346670663
p00076
Accepted
from math import atan2,radians,sqrt,sin,cos import sys t = 0 result = [] for i in range(1,1000): t += atan2(1, sqrt(i)) result.append((cos(t)*sqrt(i+1), sin(t)*sqrt(i+1))) for n in map(int, sys.stdin): if n == -1: break print(result[n-2][0]) print(result[n-2][1])
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s171897328
p00076
Accepted
from math import * while True: n = input() if n == -1: break step = 1.0 x,y,theta = step,0,pi for i in xrange(n-1): theta -= pi/2 x += step*cos(theta) y += step*sin(theta) if x >= 0: theta = atan(y/x) - pi else: theta = atan(y/x) print round(x,2),round(y,2)
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s676694986
p00076
Accepted
import sys f = sys.stdin while True: n = int(f.readline()) if n == -1: break location = 1 + 0j for i in range(1, n): location += (location * 1j) / abs(location) print('{:.2f}'.format(location.real)) print('{:.2f}'.format(location.imag))
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s880643222
p00076
Accepted
import math def doc_string(): """ I can fly. """ while True: s = int(raw_input()) if s == -1: break x = 1.0 y = 0.0 dx = 0 dy = 0 for i in xrange(s - 1): dx = -y / math.hypot(x, y) dy = x / math.hypot(x, y) x += dx y += dy print x,y
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s152595965
p00076
Accepted
import math def f(p): k = math.atan2(p[1],p[0]) return k+math.radians(180) while True: n = int(input()) if n == -1: break else: x = 1 y = 0 kakudo = 180 n -= 1 while n > 0: kakudo = f((x,y)) kakudo -= math.radians(90) x += math.cos(kakudo) y += math.sin(kakudo) n -= 1 print(x) print(y)
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s888743494
p00076
Accepted
import math while 1: n=int(raw_input()) if n==-1: break r,theta=1.0,0.0 for i in range(n-1): r=(r**2+1.0)**0.5 theta+=math.asin(1.0/r) print r*math.cos(theta) print r*math.sin(theta) exit()
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s306240003
p00076
Accepted
import math while 1: n=int(raw_input()) if n==-1: break r=1.0 th=0.0 for i in xrange(n-1): r=(r**2+1)**(1.0/2) th+=math.asin(1/r) print("%.2f"%(r*math.cos(th))) print("%.2f"%(r*math.sin(th)))
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s439576408
p00076
Accepted
# -*- coding: utf-8 -*- import sys import math while(1): n=int(input()) if(n==-1): sys.exit() x=1.0 y=0.0 r=180.0 for i in range(n-1): r-=90.0 if r<180.0: r+=360.0 y+= math.sin(r/180.0*math.acos(-1)) x+= math.cos(r/180.0*math.acos(-1)) r=math.atan2(y,x)*180.0/math.acos(-1)-180.0 if r<180.0: r+=360.0 print(x) print(y)
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s318388307
p00076
Accepted
while True: n = int(input()) if not n+1: break p = 1 + 0j for _ in range(n-1): d = p * 1j d /= abs(d) p += d print("{:.2f}\n{:.2f}".format(p.real, p.imag))
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s648250764
p00076
Accepted
# -*- coding: utf-8 -*- import sys import os import math for s in sys.stdin: n = int(s) if n == -1: break v = [1, 0] for i in range(n-1): w = [-v[1], v[0]] l = math.sqrt(w[0]**2 + w[1]**2) normalized = [w[0] / l, w[1] / l] vx = v[0] + normalized[0] vy = v[1] + normalized[1] v = [vx, vy] print(v[0]) print(v[1])
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s156456916
p00076
Accepted
import sys f = sys.stdin while True: n = int(f.readline()) if n == -1: break location = 1 + 0j for i in range(1, n): location += (location * 1j) / abs(location) print('{:.2f}'.format(location.real)) print('{:.2f}'.format(location.imag))
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s997535611
p00076
Accepted
# -*- coding: utf-8 -*- """ http://judge.u-aizu.ac.jp/onlinejudge/description.jsp?id=0076 """ import sys from math import atan, atan2, degrees, pi, cos, sin Memo = [] def init_memo(n): global Memo Memo.append((0, 0)) Memo.append((1, 0)) for i in range(n): x = Memo[-1][0] y = Memo[-1][1] rad = atan2(-y, -x) rad -= pi / 2 x += cos(rad) y += sin(rad) Memo.append((x, y)) def solve(n): global Memo return Memo[n] def main(args): init_memo(1000) while True: n = int(input()) if n == -1: break result = solve(n) print('{:.2f}'.format(result[0])) print('{:.2f}'.format(result[1])) if __name__ == '__main__': main(sys.argv[1:])
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s593671554
p00076
Accepted
# Aizu Problem 0076: Treasure Hunt II # import sys, math, os # read input: PYDEV = os.environ.get('PYDEV') if PYDEV=="True": sys.stdin = open("sample-input.txt", "rt") positions = {0: [0, 0], 1: [1, 1]} direction = 135 * math.pi / 180 x, y = 1, 1 for step in range(2, 1001): x += math.cos(direction) y += math.sin(direction) positions[step] = [x, y] direction = math.atan2(x, -y) while True: n = int(input()) if n == -1: break print("%.2f" % positions[n-1][0]) print("%.2f" % positions[n-1][1])
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s374605521
p00076
Accepted
import math k = 1.0/math.sqrt(2.0) while True: n = int(input()) if n == -1: break nx = 1.0 ny = 0.0 for i in range(n-1): dx = -ny dy = nx d = 1.0/math.sqrt(dx**2 + dy**2) nx = nx + d*dx ny = ny + d*dy print(nx) print(ny)
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s614513677
p00076
Accepted
import math n = 1001 x = [1 for i in range(n)] y = [0 for i in range(n)] ang = 0 for i in range(2, n): ang += math.asin(1/math.sqrt(i - 1)) x[i] = x[i - 1] + math.cos(ang) y[i] = y[i - 1] + math.sin(ang) while True: n = int(input()) if n == -1: break print(x[n]) print(y[n])
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s921499806
p00076
Accepted
import sys for e in sys.stdin: n=int(e) if n<0:break z=1 for _ in range(n-1): d=z*1j d/=abs(d) z+=d print(f'{z.real}\n{z.imag}')
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s341604292
p00076
Accepted
import sys for e in sys.stdin: n=int(e) if n<0:break z=1 for _ in range(n-1): d=z*1j d/=abs(d) z+=d print(z.real) print(z.imag)
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s210077203
p00076
Accepted
import sys for e in sys.stdin: z,n=1,int(e) if n<0:break for _ in range(n-1): d=z*1j;z+=d/abs(d) print(z.real) print(z.imag)
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s486653254
p00076
Accepted
import sys for e in sys.stdin: z,n=1,int(e) if n<0:break for _ in[0]*~-n:d=z*1j;z+=d/abs(d) print(z.real) print(z.imag)
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s493811925
p00076
Accepted
import sys for e in sys.stdin: if'-1\n'==e:break z=1 for _ in[0]*~-int(e):d=z*1j;z+=d/abs(d) print(z.real) print(z.imag)
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s787355732
p00076
Accepted
for e in iter(input,'-1'): z=1 for _ in[0]*~-int(e):d=z*1j;z+=d/abs(d) print(z.real) print(z.imag)
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s698657775
p00076
Accepted
for e in iter(input,'-1'): z=1 for _ in[0]*~-int(e):d=z*1j;z+=d/abs(d) print(f'{z.real}\n{z.imag}')
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s584875648
p00076
Accepted
# AOJ 0076 Treasure Hunt II # Python3 2018.6.15 bal4u import math MAX = 1005 r, d = [0.0]*MAX, [0.0]*MAX r[1] = 1.0 for i in range(2, MAX): d[i] = d[i-1] + math.atan(1 / r[i-1]) r[i] = math.sqrt(r[i-1]**2 + 1) while True: i = int(input()) if i < 0: break print(r[i]*math.cos(d[i]), r[i]*math.sin(d[i]), sep='\n')
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s206233496
p00076
Accepted
def f(x,y): d=(x*x+y*y)**0.5 return -y/d,x/d while True: n=input() if n==-1: break x,y=1.0,0 for i in xrange(n-1): dx,dy=f(x,y) x,y=x+dx,y+dy print x,y
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s251098515
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Accepted
def f(x,y): d=(x*x+y*y)**0.5 return x-y/d,y+x/d while True: n=input() if n==-1: break x,y=1.0,0 for i in xrange(n-1): x,y=f(x,y) print x,y
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
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p00076
Accepted
#!/usr/bin/env python # -*- coding: utf-8 -*- from __future__ import (division, absolute_import, print_function, unicode_literals) from sys import stdin from math import cos, sin, atan2, pi PI2 = pi / 2 L = [None, (1.0, 0.0)] for _ in range(2, 1001): x, y = L[-1] rad = atan2(y, x) + PI2 L.append((x + cos(rad), y + sin(rad))) for line in stdin: n = int(line) if n == -1: break print('{:0.2f}\n{:0.2f}'.format(*L[n]))
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
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Accepted
import math while True: n = int(raw_input()) if n == -1: break r, theta = 1.0, 0.0 for i in range(n-1): r = math.sqrt(r**2 + 1.0) theta += math.asin(1.0/r) print r*math.cos(theta) print r*math.sin(theta)
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s737989939
p00076
Accepted
A=[] x=1.0 y=0.0 for i in range(1001): A.append([x,y]) tmp=(x**2+y**2)**.5 dx,dy=-y/tmp,x/tmp x+=dx y+=dy while 1: n=input() if n==-1:break a,b=A[n-1] print "%.2f\n%.2f"%(a,b)
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s746842968
p00076
Accepted
A=[] x=1.0 y=0.0 for i in range(1,1001): A.append([x,y]) tmp=i**.5 x,y=x-y/tmp,y+x/tmp while 1: n=input() if n==-1:break a,b=A[n-1] print "%.2f\n%.2f"%(a,b)
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s821996272
p00076
Accepted
A=[] x=1.0 y=0.0 for i in range(1,1001): A.append([x,y]) tmp = i**.5 x, y = x-y/tmp, y+x/tmp while 1: n = input() if n==-1:break a,b = A[n-1] print "%.2f\n%.2f" % (a,b)
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s523626125
p00076
Accepted
A=[[]]*1001 x=1.0 y=0.0 for i in range(1,1001): A[i]=[x,y] tmp=i**.5 x,y=x-y/tmp,y+x/tmp while 1: n = input() if n==-1:break print A[n][0] print A[n][1]
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s096294964
p00076
Accepted
N=1001 A=[[]]*N x=1.0 y=0.0 for i in range(1,N): A[i]=[x,y] tmp=i**.5 x,y=x-y/tmp,y+x/tmp while 1: n = input() if n==-1:break a,b=A[n] print a,b
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s062103816
p00076
Accepted
import math while 1: n = input() if n == -1: break x, y = 0.0, 0.0 radian = math.radians(-90) for i in xrange(n): radian = (radian + math.pi / 2) x += math.cos(radian) y += math.sin(radian) radian = math.atan2(y, x) print "%.2f" % x print "%.2f" % y
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s199767109
p00076
Accepted
import math while 1: n = input() if n == -1: break x, y = 0.0, 0.0 radian = math.radians(-90) for i in xrange(n): radian += math.pi / 2 x += math.cos(radian) y += math.sin(radian) radian = math.atan2(y, x) print "%.2f\n%.2f" % (x, y)
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0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s186004252
p00076
Accepted
def calc(k, ax, ay): bx = ax - ay/(k**0.5) by = ay + ax/(k**0.5) return(bx, by) while True: n = int(input()) if n == -1: break ax, ay = 1, 0 for i in range(n-1): ax, ay = calc(i+1, ax, ay) print(round(ax, 3)) print(round(ay, 3))
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0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">