submission_id string | problem_id string | status string | code string | input string | output string | problem_description string |
|---|---|---|---|---|---|---|
s029444957 | p00075 | Accepted | while 1:
try:
a, b, c = map(float, raw_input().split(','))
except EOFError:
break
if b / c ** 2 >= 25:
print int(a) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s963972096 | p00075 | Accepted | while True:
try:
line = input()
except EOFError:
break
n, w, t = map(float, line.split(','))
if w / t**2 >= 25: print(int(n)) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s824709387 | p00075 | Accepted | while True:
try:
lst = list(input().split(','))
s, w, h = int(lst[0]), float(lst[1]), float(lst[2])
BMI = w/h/h
if BMI >= 25:
print(s)
except EOFError:
break
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s345039285 | p00075 | Accepted | while True :
try :
s, w, h = map(float, input().split(","))
except EOFError :
break
BMI = w / h / h
if BMI >= 25 :
print(int(s))
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s890043752 | p00075 | Accepted | import sys
list = []
for l in sys.stdin:
s,w,h = l.split(',')
list.append((int(s),float(w)/float(h)**2))
for x in list:
if x[1] >=25:
print(x[0])
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s690527779 | p00075 | Accepted | import sys
readlines = sys.stdin.readlines
write = sys.stdout.write
def solve():
EPS = 1e-9
for line in readlines():
s, w, h = line.split(",")
w = float(w); h = float(h)
if w > 25*h*h - EPS:
write("%s\n" % s)
solve()
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s503543624 | p00075 | Accepted | try:
while True:
int_line = input().split(",")
int_list = [float(a) for a in int_line]
num = int_list[1] / (int_list[2] ** 2)
if num >= 25:
print(int(int_list[0]))
continue
else:
continue
except EOFError as e:
m = 0
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s218786326 | p00075 | Accepted | try:
while True:
s, w, h= map(str, input().split(","))
if float(w) / float(h)**2 >= 25 :
print(s)
except EOFError:
pass
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s514188385 | p00075 | Accepted | while True:
try:
s,w,h = (float(x) for x in input().split(","))
bmi = w / (h * h)
if bmi >= 25:
print(int(s))
except:
break
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s116992959 | p00075 | Accepted | while True:
try:
a,b,c = map(float,input().split(","))
except:
break
a = int(a)
if b/(c**2) >= 25:
print(a)
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s314597894 | p00075 | Accepted | import sys
r = []
for l in sys.stdin:
s,w_str,h_str = l.split(',')
w = float(w_str)
h = float(h_str)
bmi = w/(h**2)
if bmi >= 25:
r.append(s)
print(*r, sep='\n')
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s916264784 | p00075 | Accepted | L = []
while True:
try:
id, w, h = [float(x) for x in input().split(",")]
id = int(id)
if w / h**2 >= 25:
L.append(id)
except EOFError:
break
for i in L:
print(i)
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s287902311 | p00075 | Accepted | while 1:
try:
s, w, h = map(float, input().split(','))
bmi = w / (h * h)
if bmi >= 25:
print(int(s))
except:
break
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s158533110 | p00075 | Accepted | while True:
try:
s,w,h = map(float,input().split(","))
if w/(h*h)>=25:
print(int(s))
except EOFError:
break
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s372731348 | p00075 | Accepted | while True:
try:
s,w,h=map(float,input().split(","))
if w/(h*h)>=25:
print (int(s))
except EOFError:
break
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s726297682 | p00075 | Accepted | while True:
try:
s,w,h = map(float,input().split(","))
except: break
bmi = w/(h**2)
if bmi >= 25:
print(int(s))
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s149272257 | p00075 | Accepted | while True:
try:
s,w,h=list(input().split(','))
except EOFError:
break
if float(w) / float(h)**2 >=25:
print(s)
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s433976307 | p00075 | Accepted | while True:
try:
s, w, h = map(float, input().split(','))
if w / h / h >= 25:
print(int(s))
except:
break
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s344698798 | p00075 | Accepted | while True:
try:
s,w,h =map(float, input().split(","))
except:
break
bmi = w / (h**2)
if bmi >= 25.0:
print(int(s))
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s062890108 | p00075 | Accepted | # coding=utf-8
###
### for atcorder program
###
import sys
import math
# math class
class mymath:
### pi
pi = 3.14159265358979323846264338
### Prime Number
def pnum_eratosthenes(self, n):
ptable = [0 for i in range(n+1)]
plist = []
for i in range(2, n+1):
if ptable[i]==0:
plist.append(i)
for j in range(i+i, n+1, i):
ptable[j] = 1
return plist
### GCD
def gcd(self, a, b):
if b == 0:
return a
return self.gcd(b, a%b)
### LCM
def lcm(self, a, b):
return (a*b)//self.gcd(a,b)
### Mat Multiplication
def mul(self, A, B):
ans = []
for a in A:
c = 0
for j, row in enumerate(a):
c += row*B[j]
ans.append(c)
return ans
mymath = mymath()
### output class
class output:
### list
def list(self, l):
l = list(l)
#print(" ", end="")
for i, num in enumerate(l):
print(num, end="")
if i != len(l)-1:
print(" ", end="")
print()
output = output()
### input sample
#i = input()
#N = int(input())
#A, B, C = [x for x in input().split()]
#N, K = [int(x) for x in input().split()]
#inlist = [int(w) for w in input().split()]
#R = float(input())
#A.append(list(map(int,input().split())))
#for line in sys.stdin.readlines():
# x, y = [int(temp) for temp in line.split()]
#abc list
#abc = [chr(ord('a') + i) for i in range(26)]
### output sample
#print("{0} {1} {2:.5f}".format(A//B, A%B, A/B))
#print("{0:.6f} {1:.6f}".format(R*R*math.pi,R*2*math.pi))
#print(" {}".format(i), end="")
def get_input():
N = []
while True:
try:
N.append(input())
#N.append(int(input()))
except EOFError:
break
return N
N = get_input()
for i in N:
S, W, H = [x for x in i.split(',')]
BMI = float(W) / (float(H) ** 2)
if BMI >= 25:
print(S)
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s193739755 | p00075 | Accepted | while True:
try:
s, w, h = map(float, input().split(","))
except:
break
bmi = w / h**2
if bmi >= 25.0:
print(int(s))
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s646233054 | p00075 | Accepted | while True:
try:
a = input()
except:
break
s,w,h = map(float,a.split(","))
bmi = w / (h**2)
if bmi >= 25:
print(int(s))
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s114959055 | p00075 | Accepted | try:
while True:
s,w,h =map(float, input().split(","))
def BMI(w,h):
x = w/ (h*h)
return x
if BMI(w,h)>=25:
print(int(s))
except:
pass
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s311581815 | p00075 | Accepted | try:
while True:
s,w,h = map(float,input().split(","))
bmi = w/(h*h)
if bmi >= 25.0:
print(int(s))
except:
pass
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s458059657 | p00075 | Accepted | try:
while True:
s, w, h = map(float, input().split(","))
bmi = w / (h*h)
if bmi >= 25.0:
print(int(s))
except:
pass
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s888487673 | p00075 | Accepted | while True:
try:
s, w, h = input().split(",")
if float(w) / float(h) ** 2 >= 25:
print(s)
except EOFError:
break
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s942986895 | p00075 | Accepted | try:
while True:
id ,w ,h = map(float,input().split(","))
bmi = w / (h*h)
if bmi>=25:
print(int(id))
except:
pass
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s115204564 | p00075 | Accepted | import sys
import os
import math
for s in sys.stdin:
s, w, h = map(float, s.split(','))
BMI = w / h / h
if BMI >= 25:
print(int(s))
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s032294761 | p00075 | Accepted | import sys
for line in sys.stdin.readlines():
n,w,h = map(float,line.rstrip().split(','))
if w / h**2 >= 25:
print(int(n))
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s910075514 | p00075 | Accepted | i = 0
date = {}
while i < 50:
try:
s, w, h = list(map(float,input().split(",")))
except:
break
date.update({int(s):w/h/h})
i += 1
li = [i for i in date if date[i] >= 25]
for i in range(len(li)): print(li[i])
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s260916453 | p00075 | Accepted | S=[]
while True:
try:
s,w,h=map(float,input().split(","))
if w//(h*h)>=25:
S.append(int(s))
except EOFError:
break
for i in range(len(S)):
print(S[i])
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s378113513 | p00075 | Accepted | try:
while True:
id,w,h = map(float,input().split(","))
bmi = w / (h*h)
if bmi >= 25.0:
print(int(id))
except:
pass
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s812470388 | p00075 | Accepted | try:
while True:
id, w, h = map(float, input().split(","))
bmi = w / (h*h)
if bmi >= 25.0:
print(int(id))
except:
pass
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s375183192 | p00075 | Accepted | try:
while True:
id,w,h = map(float,input().split(","))
bmi = w / (h*h)
if bmi >= 25.0:
print(int(id))
except:
pass
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s636240816 | p00075 | Accepted | try :
while True :
s, w, h = map(float, input().split(","))
BMI = w / (h ** 2)
if(BMI >= 25) :
print(int(s))
except :
pass
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s035016307 | p00075 | Accepted | while True:
try:
s, w, h = map(float, input().split(","))
except:
break
bmi = w / (h**2)
if bmi >= 25.0:
print(int(s))
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s897486409 | p00075 | Accepted | try:
while True:
id, w, h = map(float, input().split(","))
bmi = w / (h*h)
if bmi >= 25.0:
print(int(id))
except:
pass
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s648825308 | p00075 | Accepted | list=[]
while True:
try:
s,w,h=map(float,input().split(","))
except:break
BMI = w / h**2
if BMI >= 25:
list.append(int(s))
for n in list:
print(n)
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s689118930 | p00075 | Accepted | import sys
for line in sys.stdin:
s,w,h=line.strip().split(",")
if float(w)/(float(h)**2)>=25:
print(s)
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s108355193 | p00075 | Accepted | answer=[]
while 1:
try:
s,w,h=map(float,input().split(","))
if w/h**2>=25:answer.append(s)
except:
for i in range(len(answer)):
print(int(answer[i]))
break
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s119430737 | p00075 | Accepted | import sys
for line in sys.stdin:
inpt = line.split(',')
id = int(inpt[0])
w = float(inpt[1])
h = float(inpt[2])
bmi = w / (h*h)
if 25 <= bmi: print id
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s376186556 | p00075 | Accepted | while 1:
try:
s,w,h=map(float,input().split(","))
if w/h/h>=25:print(int(s))
except:break
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s288170540 | p00075 | Accepted | import sys
for l in sys.stdin:
b=l.split(",")
c=float(b[2])**2
if float(b[1])/c>=25:
print(b[0])
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s590704854 | p00075 | Accepted | import sys
a = []
for l in sys.stdin:
s, w, h =(float(i) for i in l.split(","))
BMI = w / pow(h,2)
if (BMI >= 25):
print(int(s))
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s405727177 | p00075 | Accepted | import sys
for line in sys.stdin:
s, w, h = line.strip().split(",")
if float(w) / float(h) ** 2 >= 25: print(s)
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s060589050 | p00075 | Accepted | def bmi(s,w,h):
if w/h**2 >= 25:
print(s)
while(1):
try:
s,w,h = [i for i in input().split(",")]
s = int(s)
w = float(w)
h = float(h)
bmi(s,w,h)
except EOFError:
break
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s967666616 | p00075 | Accepted | anslist = []
while 1:
try:
s, w, h = map(float, input().split(","))
except:
break
bmi = w / h**2
if bmi >= 25:
anslist.append(int(s))
for ans in anslist:
print(ans)
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s368982059 | p00075 | Accepted | while True:
try: n = input()
except: break
s, w, h = list(n.split(','))
bmi = float(w) / float(h)**2 >= 25
if bmi: print(s)
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s679080295 | p00075 | Accepted | import sys
for line in sys.stdin:
s,w,h=map(float,line.split(","))
if w/h/h>=25:
print(int(s))
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s163478571 | p00075 | Runtime Error | import sys
for line in sys.stdin:
s, w, h = map(float, line.strip().split(","))
print(s if w / (h**2) >= 25) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s637666008 | p00075 | Runtime Error | total=0
s=0
i=0
try:
while True:
a,b = map(int,input().split(','))
total += a*b
s+=b
i+=1
except:
result=s/i+0.5
print(total)
if isinstance(result,float):
print(round(result))
else:
print(result) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s829075998 | p00075 | Runtime Error | total=0
s=0
i=0
try:
while True:
a,b = map(int,input().split(','))
total += a*b
s+=b
i+=1
except:
result=s/i+0.5
print(total)
print(round(result)) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s700299661 | p00075 | Runtime Error | total=s=i=0
try:
while True:
a,b = map(int,input().split(','))
total += a*b
s+=b
i+=1
except:
result=s/i+0.5
print(total)
print(round(result)) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s587067536 | p00075 | Runtime Error | total=s=i=0
try:
while True:
a,b = map(int,input().split(','))
total += a*b
s+=b
i+=1
except:
print(total)
print(round(s/i+0.5 )) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s121433870 | p00075 | Runtime Error | try:
total=s=i=0
while True:
a,b = map(int,input().split(','))
total += a*b
s += b
i += 1
except:
print(total)
print(round(s/i+0.5 )) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s539940524 | p00075 | Runtime Error | try:
total=s=i=0
while True:
a,b = map(int,input().split(','))
total += a*b
s += b
i += 1
except:
print(total)
print(round(s/i+0.5)) | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
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1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s370113902 | p00075 | Runtime Error | for e in iter(input,'-1'):
s,w,h=e.split(',')
float(w)/float(h)**2<25 or print(s)
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s994936417 | p00075 | Runtime Error | for e in iter(input,'-1 -1'):
s,w,h=e.split(',')
float(w)/float(h)**2<25 or print(s)
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s311515108 | p00075 | Runtime Error | import sys
l=[list(map(float,i.split(","))) for i in sys.stdin]
bmi=lambda i:i[1]/(i[2]**2)
[print(int(i[0])) for i in l bmi(i)>=25]
| 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
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|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s222566614 | p00075 | Runtime Error | import sys
for s in sys.stdin:
s1=s.split(",")
n=int(s1[0])
h,w=map(float(s[1:]))
bmi=w/h^2
if bmi>=25: print n | 1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
| 1004
1005
|
<H1>BMI</H1>
<p>
肥満は多くの成人病の原因として挙げられています。過去においては、一部の例外を除けば、高校生には無縁なものでした。しかし、過度の受験勉強等のために運動不足となり、あるいはストレスによる過食症となることが、非現実的なこととはいえなくなっています。高校生にとっても十分関心を持たねばならない問題になるかもしれません。
</p>
<p>
そこで、あなたは、保健室の先生の助手となって、生徒のデータから肥満の疑いのある生徒を探し出すプログラムを作成することになりました。
</p>
<p>
方法は BMI (Body Mass Index) という数値を算出する方法です。BMIは次の式で与えられます。
</p>
<center>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_03">
</center>
<br/>
<p>
BMI = 22 が標準的で、25 以上だと肥満の疑いがあります。
</p>
<p>
各々の生徒の体重、身長の情報から BMI を算出し、25 以上の生徒の学籍番号を出力するプログラムを作成してください。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>
入力は以下の形式で与えられます。
</p>
<pre>
<var>s<sub>1</sub></var>,<var>w<sub>1</sub></var>,<var>h<sub>1</sub></var>
<var>s<sub>2</sub></var>,<var>w<sub>2</sub></var>,<var>h<sub>2</sub></var>
...
...
</pre>
<p>
<var>s<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>s<sub>i</sub></var> ≤ 2,000)、<var>w<sub>i</sub></var> (1 ≤ <var>w<sub>i</sub></var> ≤ 200)、<var>h<sub>i</sub></var> (1.0 ≤ <var>h<sub>i</sub></var> ≤ 2.0) はそれぞれ、<var>i</var> 番目の生徒の学籍番号(整数)、体重(実数)、身長(実数)を表します。
</p>
<p>
生徒の数は 50 を超えません。
</p>
<H2>出力</H2>
<p>
BMI が 25 以上の生徒の学籍番号を、入力された順番にそれぞれ1行に出力します。
</p>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
1001,50.0,1.60
1002,60.0,1.70
1003,70.0,1.80
1004,80.0,1.70
1005,90.0,1.60
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
1004
1005
</pre>
|
s983868327 | p00076 | Wrong Answer | import math
k = 1.0/math.sqrt(2.0)
while True:
n = int(input())
if n == -1:
break
nx = 1.0
ny = 0.0
for i in range(n):
dx = -ny
dy = nx
d = 1.0/math.sqrt(dx**2 + dy**2)
nx = nx + d*dx
ny = ny + d*dy
print(nx)
print(ny)
| 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s428767339 | p00076 | Wrong Answer | import sys
for e in sys.stdin:
if'-1'==e:break
z=1
for _ in[0]*~-int(e):d=z*1j;z+=d/abs(d)
print(z.real)
print(z.imag)
| 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s583890449 | p00076 | Wrong Answer | A=[[1.0,0.0]]
N=1
def f(n):
x,y=A[-1]
for i in range(N,n):
tmp=i**.5
x = x-y/tmp
y = y+x/tmp
A.append([x,y])
return len(A)
while 1:
n = input()
if n==-1:break
elif n>N: N=f(n)
a,b = A[n-1]
print "%.2f\n%.2f" % (a,b) | 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s835418219 | p00076 | Wrong Answer | import math
while 1:
n = input()
if n == -1:
break
x, y = 0.0, 0.0
radian = math.radians(-90)
for i in xrange(n):
radian += math.pi
x += math.cos(radian)
y += math.sin(radian)
radian = math.atan2(y, x)
print "%.2f\n%.2f" % (x, y) | 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s567243604 | p00076 | Accepted | import math
while True:
n = int(input())
if n == -1:
break
x, y = 1, 0
for _ in range(n - 1):
angle = math.atan2(y, x) + math.pi / 2
x += math.cos(angle)
y += math.sin(angle)
print(x, y)
| 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s346670663 | p00076 | Accepted | from math import atan2,radians,sqrt,sin,cos
import sys
t = 0
result = []
for i in range(1,1000):
t += atan2(1, sqrt(i))
result.append((cos(t)*sqrt(i+1), sin(t)*sqrt(i+1)))
for n in map(int, sys.stdin):
if n == -1:
break
print(result[n-2][0])
print(result[n-2][1])
| 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s171897328 | p00076 | Accepted | from math import *
while True:
n = input()
if n == -1:
break
step = 1.0
x,y,theta = step,0,pi
for i in xrange(n-1):
theta -= pi/2
x += step*cos(theta)
y += step*sin(theta)
if x >= 0:
theta = atan(y/x) - pi
else:
theta = atan(y/x)
print round(x,2),round(y,2) | 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s676694986 | p00076 | Accepted | import sys
f = sys.stdin
while True:
n = int(f.readline())
if n == -1:
break
location = 1 + 0j
for i in range(1, n):
location += (location * 1j) / abs(location)
print('{:.2f}'.format(location.real))
print('{:.2f}'.format(location.imag))
| 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s880643222 | p00076 | Accepted | import math
def doc_string():
"""
I can fly.
"""
while True:
s = int(raw_input())
if s == -1:
break
x = 1.0
y = 0.0
dx = 0
dy = 0
for i in xrange(s - 1):
dx = -y / math.hypot(x, y)
dy = x / math.hypot(x, y)
x += dx
y += dy
print x,y | 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s152595965 | p00076 | Accepted | import math
def f(p):
k = math.atan2(p[1],p[0])
return k+math.radians(180)
while True:
n = int(input())
if n == -1:
break
else:
x = 1
y = 0
kakudo = 180
n -= 1
while n > 0:
kakudo = f((x,y))
kakudo -= math.radians(90)
x += math.cos(kakudo)
y += math.sin(kakudo)
n -= 1
print(x)
print(y) | 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s888743494 | p00076 | Accepted | import math
while 1:
n=int(raw_input())
if n==-1:
break
r,theta=1.0,0.0
for i in range(n-1):
r=(r**2+1.0)**0.5
theta+=math.asin(1.0/r)
print r*math.cos(theta)
print r*math.sin(theta)
exit() | 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s306240003 | p00076 | Accepted | import math
while 1:
n=int(raw_input())
if n==-1:
break
r=1.0
th=0.0
for i in xrange(n-1):
r=(r**2+1)**(1.0/2)
th+=math.asin(1/r)
print("%.2f"%(r*math.cos(th)))
print("%.2f"%(r*math.sin(th))) | 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s439576408 | p00076 | Accepted | # -*- coding: utf-8 -*-
import sys
import math
while(1):
n=int(input())
if(n==-1): sys.exit()
x=1.0
y=0.0
r=180.0
for i in range(n-1):
r-=90.0
if r<180.0:
r+=360.0
y+= math.sin(r/180.0*math.acos(-1))
x+= math.cos(r/180.0*math.acos(-1))
r=math.atan2(y,x)*180.0/math.acos(-1)-180.0
if r<180.0:
r+=360.0
print(x)
print(y) | 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s318388307 | p00076 | Accepted | while True:
n = int(input())
if not n+1:
break
p = 1 + 0j
for _ in range(n-1):
d = p * 1j
d /= abs(d)
p += d
print("{:.2f}\n{:.2f}".format(p.real, p.imag)) | 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s648250764 | p00076 | Accepted | # -*- coding: utf-8 -*-
import sys
import os
import math
for s in sys.stdin:
n = int(s)
if n == -1:
break
v = [1, 0]
for i in range(n-1):
w = [-v[1], v[0]]
l = math.sqrt(w[0]**2 + w[1]**2)
normalized = [w[0] / l, w[1] / l]
vx = v[0] + normalized[0]
vy = v[1] + normalized[1]
v = [vx, vy]
print(v[0])
print(v[1]) | 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s156456916 | p00076 | Accepted | import sys
f = sys.stdin
while True:
n = int(f.readline())
if n == -1:
break
location = 1 + 0j
for i in range(1, n):
location += (location * 1j) / abs(location)
print('{:.2f}'.format(location.real))
print('{:.2f}'.format(location.imag)) | 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s997535611 | p00076 | Accepted | # -*- coding: utf-8 -*-
"""
http://judge.u-aizu.ac.jp/onlinejudge/description.jsp?id=0076
"""
import sys
from math import atan, atan2, degrees, pi, cos, sin
Memo = []
def init_memo(n):
global Memo
Memo.append((0, 0))
Memo.append((1, 0))
for i in range(n):
x = Memo[-1][0]
y = Memo[-1][1]
rad = atan2(-y, -x)
rad -= pi / 2
x += cos(rad)
y += sin(rad)
Memo.append((x, y))
def solve(n):
global Memo
return Memo[n]
def main(args):
init_memo(1000)
while True:
n = int(input())
if n == -1:
break
result = solve(n)
print('{:.2f}'.format(result[0]))
print('{:.2f}'.format(result[1]))
if __name__ == '__main__':
main(sys.argv[1:]) | 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s593671554 | p00076 | Accepted | # Aizu Problem 0076: Treasure Hunt II
#
import sys, math, os
# read input:
PYDEV = os.environ.get('PYDEV')
if PYDEV=="True":
sys.stdin = open("sample-input.txt", "rt")
positions = {0: [0, 0], 1: [1, 1]}
direction = 135 * math.pi / 180
x, y = 1, 1
for step in range(2, 1001):
x += math.cos(direction)
y += math.sin(direction)
positions[step] = [x, y]
direction = math.atan2(x, -y)
while True:
n = int(input())
if n == -1:
break
print("%.2f" % positions[n-1][0])
print("%.2f" % positions[n-1][1])
| 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s374605521 | p00076 | Accepted | import math
k = 1.0/math.sqrt(2.0)
while True:
n = int(input())
if n == -1:
break
nx = 1.0
ny = 0.0
for i in range(n-1):
dx = -ny
dy = nx
d = 1.0/math.sqrt(dx**2 + dy**2)
nx = nx + d*dx
ny = ny + d*dy
print(nx)
print(ny)
| 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s614513677 | p00076 | Accepted | import math
n = 1001
x = [1 for i in range(n)]
y = [0 for i in range(n)]
ang = 0
for i in range(2, n):
ang += math.asin(1/math.sqrt(i - 1))
x[i] = x[i - 1] + math.cos(ang)
y[i] = y[i - 1] + math.sin(ang)
while True:
n = int(input())
if n == -1:
break
print(x[n])
print(y[n])
| 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s921499806 | p00076 | Accepted | import sys
for e in sys.stdin:
n=int(e)
if n<0:break
z=1
for _ in range(n-1):
d=z*1j
d/=abs(d)
z+=d
print(f'{z.real}\n{z.imag}')
| 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s341604292 | p00076 | Accepted | import sys
for e in sys.stdin:
n=int(e)
if n<0:break
z=1
for _ in range(n-1):
d=z*1j
d/=abs(d)
z+=d
print(z.real)
print(z.imag)
| 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s210077203 | p00076 | Accepted | import sys
for e in sys.stdin:
z,n=1,int(e)
if n<0:break
for _ in range(n-1):
d=z*1j;z+=d/abs(d)
print(z.real)
print(z.imag)
| 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s486653254 | p00076 | Accepted | import sys
for e in sys.stdin:
z,n=1,int(e)
if n<0:break
for _ in[0]*~-n:d=z*1j;z+=d/abs(d)
print(z.real)
print(z.imag)
| 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s493811925 | p00076 | Accepted | import sys
for e in sys.stdin:
if'-1\n'==e:break
z=1
for _ in[0]*~-int(e):d=z*1j;z+=d/abs(d)
print(z.real)
print(z.imag)
| 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s787355732 | p00076 | Accepted | for e in iter(input,'-1'):
z=1
for _ in[0]*~-int(e):d=z*1j;z+=d/abs(d)
print(z.real)
print(z.imag)
| 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s698657775 | p00076 | Accepted | for e in iter(input,'-1'):
z=1
for _ in[0]*~-int(e):d=z*1j;z+=d/abs(d)
print(f'{z.real}\n{z.imag}')
| 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s584875648 | p00076 | Accepted | # AOJ 0076 Treasure Hunt II
# Python3 2018.6.15 bal4u
import math
MAX = 1005
r, d = [0.0]*MAX, [0.0]*MAX
r[1] = 1.0
for i in range(2, MAX):
d[i] = d[i-1] + math.atan(1 / r[i-1])
r[i] = math.sqrt(r[i-1]**2 + 1)
while True:
i = int(input())
if i < 0: break
print(r[i]*math.cos(d[i]), r[i]*math.sin(d[i]), sep='\n')
| 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s206233496 | p00076 | Accepted | def f(x,y):
d=(x*x+y*y)**0.5
return -y/d,x/d
while True:
n=input()
if n==-1:
break
x,y=1.0,0
for i in xrange(n-1):
dx,dy=f(x,y)
x,y=x+dx,y+dy
print x,y | 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s251098515 | p00076 | Accepted | def f(x,y):
d=(x*x+y*y)**0.5
return x-y/d,y+x/d
while True:
n=input()
if n==-1:
break
x,y=1.0,0
for i in xrange(n-1):
x,y=f(x,y)
print x,y | 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s492134200 | p00076 | Accepted | #!/usr/bin/env python
# -*- coding: utf-8 -*-
from __future__ import (division, absolute_import, print_function,
unicode_literals)
from sys import stdin
from math import cos, sin, atan2, pi
PI2 = pi / 2
L = [None, (1.0, 0.0)]
for _ in range(2, 1001):
x, y = L[-1]
rad = atan2(y, x) + PI2
L.append((x + cos(rad), y + sin(rad)))
for line in stdin:
n = int(line)
if n == -1:
break
print('{:0.2f}\n{:0.2f}'.format(*L[n])) | 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s559259110 | p00076 | Accepted | import math
while True:
n = int(raw_input())
if n == -1:
break
r, theta = 1.0, 0.0
for i in range(n-1):
r = math.sqrt(r**2 + 1.0)
theta += math.asin(1.0/r)
print r*math.cos(theta)
print r*math.sin(theta) | 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s737989939 | p00076 | Accepted | A=[]
x=1.0
y=0.0
for i in range(1001):
A.append([x,y])
tmp=(x**2+y**2)**.5
dx,dy=-y/tmp,x/tmp
x+=dx
y+=dy
while 1:
n=input()
if n==-1:break
a,b=A[n-1]
print "%.2f\n%.2f"%(a,b) | 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s746842968 | p00076 | Accepted | A=[]
x=1.0
y=0.0
for i in range(1,1001):
A.append([x,y])
tmp=i**.5
x,y=x-y/tmp,y+x/tmp
while 1:
n=input()
if n==-1:break
a,b=A[n-1]
print "%.2f\n%.2f"%(a,b) | 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s821996272 | p00076 | Accepted | A=[]
x=1.0
y=0.0
for i in range(1,1001):
A.append([x,y])
tmp = i**.5
x, y = x-y/tmp, y+x/tmp
while 1:
n = input()
if n==-1:break
a,b = A[n-1]
print "%.2f\n%.2f" % (a,b) | 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s523626125 | p00076 | Accepted | A=[[]]*1001
x=1.0
y=0.0
for i in range(1,1001):
A[i]=[x,y]
tmp=i**.5
x,y=x-y/tmp,y+x/tmp
while 1:
n = input()
if n==-1:break
print A[n][0]
print A[n][1] | 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s096294964 | p00076 | Accepted | N=1001
A=[[]]*N
x=1.0
y=0.0
for i in range(1,N):
A[i]=[x,y]
tmp=i**.5
x,y=x-y/tmp,y+x/tmp
while 1:
n = input()
if n==-1:break
a,b=A[n]
print a,b | 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s062103816 | p00076 | Accepted | import math
while 1:
n = input()
if n == -1:
break
x, y = 0.0, 0.0
radian = math.radians(-90)
for i in xrange(n):
radian = (radian + math.pi / 2)
x += math.cos(radian)
y += math.sin(radian)
radian = math.atan2(y, x)
print "%.2f" % x
print "%.2f" % y | 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s199767109 | p00076 | Accepted | import math
while 1:
n = input()
if n == -1:
break
x, y = 0.0, 0.0
radian = math.radians(-90)
for i in xrange(n):
radian += math.pi / 2
x += math.cos(radian)
y += math.sin(radian)
radian = math.atan2(y, x)
print "%.2f\n%.2f" % (x, y) | 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
s186004252 | p00076 | Accepted | def calc(k, ax, ay):
bx = ax - ay/(k**0.5)
by = ay + ax/(k**0.5)
return(bx, by)
while True:
n = int(input())
if n == -1:
break
ax, ay = 1, 0
for i in range(n-1):
ax, ay = calc(i+1, ax, ay)
print(round(ax, 3))
print(round(ay, 3))
| 3
6
-1
| 0.29
1.71
-2.31
0.80
|
<H1>宝探し II</H1>
<p>
蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。
</p>
<pre class=exp>
1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。
2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。
4. 〃
5. 〃
6. :
</pre>
<p>
2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。
</p>
<p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。
</p>
<H2>入力</H2>
<p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。
</p>
<p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p>
<H2>出力</H2>
<p>
町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、
各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p>
<pre>
<var>x</var>
<var>y</var>
</pre>
<p>
出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。
</pre>
<H2>Sample Input</H2>
<pre>
3
6
-1
</pre>
<H2>Output for the Sample Input</H2>
<pre>
0.29
1.71
-2.31
0.80
</pre>
<H2>参考</H2>
<p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p>
<img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
|
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