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problem_id
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status
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code
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input
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output
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problem_description
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s115378116
p00076
Accepted
import math while True : n = int(input()) if n == -1 : break x = 1 y = 0 for i in range(n-1) : a = y / (math.sqrt(x**2 + y**2)) b = x / (math.sqrt(x**2 + y**2)) x = x - a y = y + b print('{:.2f}'.format(x)) print('{:.2f}'.format(y))
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s962247099
p00076
Accepted
while True: n = int(input()) if n == -1: break x,y = 1,0 for i in range(1,n): l = (x**2 + y**2)** -0.5 x,y = x - l*y , y + l*x print(x) print(y)
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s930583313
p00076
Accepted
import sys readline = sys.stdin.readline write = sys.stdout.write L = 1000 D = [(0, 0), (1, 0)] x = 1; y = 0 for i in range(L-1): d = (x**2 + y**2)**.5 x, y = x - y/d, y + x/d D.append((x, y)) def solve(): N = int(readline()) if N == -1: return False x, y = D[N] write("%.16f\n%.16f\n" % (x, y)) return True while solve(): ...
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s941194795
p00076
Accepted
L = [] L.append((0,0)) L.append((1,0)) x = 1 y = 0 for _ in range(1000): dy = x /( (x**2 + y**2)**0.5 ) dx = -y/( (x**2 + y**2)**0.5 ) x += dx y += dy L.append((x,y)) while True: k = int(input()) if k < 0: break print("{:.2f}".format(L[k][0])) print("{:.2f}".format(L[k][1]))
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s327518245
p00076
Accepted
import math from decimal import Decimal, ROUND_HALF_UP def run(n): if len(pos)>=n:return(pos[n-1]) else:run(n-1) x,y=pos[-1] d=math.degrees(math.atan(y/x)) xi=x+math.cos(math.radians(d+[90,270][x<0])) yi=y+math.sin(math.radians(d+[90,270][x<0])) pos.append([xi,yi]) pos=[[1.0,0.0],[1.0,1.0]] while 1: n=int(input()) if n==-1:break run(n) print(Decimal(pos[n-1][0]).quantize(Decimal('0.01'), rounding=ROUND_HALF_UP)) print(Decimal(pos[n-1][1]).quantize(Decimal('0.01'), rounding=ROUND_HALF_UP))
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s360570238
p00076
Accepted
from math import pi,cos,sin,atan2 while(1): n = int(input()) if n == -1: break n -= 1 ang = 0.0 x = 1.0 y = 0.0 for i in range(n): ang += pi/2 x += cos(ang) y += sin(ang) ang = atan2(y,x) print("{:.2f}".format(x)) print("{:.2f}".format(y))
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s074284606
p00076
Runtime Error
# Aizu Problem 0076: Treasure Hunt II # import sys, math, os # read input: PYDEV = os.environ.get('PYDEV') if PYDEV=="True": sys.stdin = open("sample-input.txt", "rt") positions = {0: [0, 0], 1: [1, 1]} direction = 135 * math.pi / 180 x, y = 1, 1 for step in range(2, 10): x += math.cos(direction) y += math.sin(direction) positions[step] = [x, y] direction = math.atan2(x, -y) while True: n = int(input()) if n == -1: break print("%.2f" % positions[n-1][0]) print("%.2f" % positions[n-1][1])
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s161200916
p00076
Runtime Error
import math n = 7 x = [1 for i in range(n)] y = [0 for i in range(n)] ang = 0 for i in range(2, n): ang += math.asin(1/math.sqrt(i - 1)) x[i] = x[i - 1] + math.cos(ang) y[i] = y[i - 1] + math.sin(ang) while True: n = int(input()) if n == -1: break print(x[n]) print(y[n])
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s570542989
p00076
Runtime Error
import math while True: n = int(raw_input()) if n == -1: break r, theta = math.sqrt(2.0), pi/4.0 for i in range(1,n-1): r = math.sqrt(r**2 + 1.0) theta += math.asin(1.0/r) print r*math.cos(theta) print r*math.sin(theta)
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s942009146
p00076
Runtime Error
A=[] x=1.0 y=0.0 for i in range(101): A.append([x,y]) tmp=(x**2+y**2)**.5 dx,dy=-y/tmp,x/tmp x+=dx y+=dy while 1: n=input() if n==-1:break a,b=A[n-1] print "%.2f\n%.2f"%(a,b)
3 6 -1
0.29 1.71 -2.31 0.80
<H1>宝探し II</H1> <p> 蔵を片付けていたら、先祖の宝のありかへの行き方を記した古文書が見つかりました。この古文書にはおおよそ次のような事が書かれていました。 </p> <pre class=exp> 1. まず、町外れの井戸から、真東に 1m の地点に立ち、まっすぐ井戸の方向を向け。 2. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 3. 右回りに 90 度向きを変え、1m 直進したら、まっすぐ井戸の方向を向け。 4. 〃 5. 〃 6. : </pre> <p> 2 行目以降は、全く同じことが書かれていました。あなたは、宝を探そうと思いましたが、厄介なことに気がつきました。昔と違い建物が邪魔をしていて、まっすぐ井戸の方向をむこうにも井戸が見えなかったり 1m 直進しようにも直進できなかったりします。さらに、この古文書ときたら、1000 行近くあり、古文書どおりの作業をすることは、かなりの時間と体力が要ります。しかしながら、幸運なことに、あなたはコンピュータを利用することができます。 </p> <p>古文書に書かれている行数 <var>n</var> を入力して、宝のありかを出力するプログラムを作成してください。ただし、 <var>n</var> は 2 以上 1,000 以下の正の整数とします。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数のデータセットが与えられます。各データセットとして、古文書の行数を表す1つの整数 <var>n</var> が1行に与えられます。 </p> <p>入力は -1 で終わります。データセットの数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p> 町外れの井戸から東に <var>x</var> (m),北に <var>y</var> (m)の位置に宝があるとして、 各データセットごとに以下の形式で出力して下さい。</p> <pre> <var>x</var> <var>y</var> </pre> <p> 出力は実数とし、0.01 以下の誤差を含んでもよい。 </pre> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 6 -1 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 0.29 1.71 -2.31 0.80 </pre> <H2>参考</H2> <p><var>n</var> =2, 3, 4, 5, 6 の宝の位置</p> <img src="https://judgeapi.u-aizu.ac.jp/resources/images/IMAGE1_04_1">
s990906680
p00077
Wrong Answer
while True: try: s = raw_input() except EOFError: break i=0 hirabun = '' while i < len(s): if s[i] != '@': hirabun += s[i] i += 1 elif s[i] == '@': hira_part = s[i+2]*int(s[i+1]) hirabun += hira_part i += 1 print hirabun
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s056345761
p00077
Wrong Answer
while True: try: s = raw_input() except EOFError: break i=0 hirabun = '' while i+2 <= len(s): if s[i] != '@': i += 1 elif s[i] == '@': hira_part = s[i+2]*int(s[i+1]) hirabun += hira_part i += 1 print hirabun
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s837417770
p00077
Wrong Answer
import sys if __name__=="__main__": st=raw_input() ans=[] for i,e in enumerate(st): if e=='@': for j in range(1,int(st[i+1])): ans.append(st[i+2]) else : if st[i-1]!='@': ans.append(e) for e in ans: sys.stdout.write(e) print ""
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s078224962
p00077
Wrong Answer
while True: try: line=list(map(str,input())) string="" for i in range(len(line)): if (line[i]!='@' and line[i-1]!='@'): string+=line[i] elif line[i]=='@': string+=line[i+2]*int(line[i+1]) else: pass print(string) except EOFError: break
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s340546400
p00077
Wrong Answer
while 1: try: s=raw_input() n=len(s) ns="" for i in xrange(n): if s[i]=="@" and i!=n-2: ns+=int(s[i+1])*s[i+2] else: ns+=s[i] print(ns) except: break
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s373798505
p00077
Wrong Answer
import sys for line in sys.stdin: line = line.strip() i = 0 ans = "" while i < len(line): if line[i] == "@": m = int(line[i+1]) c = line[i+2] i += 2 ans += m*c else: ans += line[i] i += 1 print(ans)
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s933009809
p00077
Wrong Answer
while True: try: string = input() except: break ans = "" for i in range(len(string)): if string[i] == "@": ans += int(string[i+1])*string[i+2] else: ans += string[i] print(ans)
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s359346839
p00077
Wrong Answer
import sys def main(): for line in sys.stdin: a = list(line) del a[-1] n = [str(i) for i in range(10)] uc = [chr(i) for i in range(65, 65 + 26)] lc = [chr(i) for i in range(97, 97 + 26)] sym = ["!" ,"#", "$", "%", "&",\ "/", "(", ")", "*", "+",\ "-", ".", "\"", "\'", "^",\ "[", "]", ":", ";", "<", ">",\ "=", "?", "_", "~", "|", "~",\ "{", "}", "`"] b = [] for x in range(len(a)): if a[x] in n or\ a[x] in uc or\ a[x] in lc or\ a[x] in sym: b.append(a[x]) elif a[x] == "@": for _ in range(int(a[x + 1])): b.append(a[x + 2]) if x + 3 >= len(a): break else: x += 3 else: ans = "" for x in range(len(b)): ans += b[x] print(ans) if __name__ == "__main__": main()
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s700581530
p00077
Wrong Answer
import sys for inp in sys.stdin: msg = "" for i in range(len(inp)): if inp[i] == "@": msg += inp[i+2]*int(inp[i+1]) else: msg += inp[i] print msg
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s591570766
p00077
Wrong Answer
while True: try: inp = raw_input() msg = "" for i in range(len(inp)): if msg[i] == "@": msg += inp[i+2]*int(inp[i+1]) else: msg += inp[i] print msg except: break
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s215631060
p00077
Wrong Answer
while True: try: inp = raw_input() i, msg = 0, "" while i < len(inp)-1: if inp[i] == "@": msg += inp[i+2]*int(inp[i+1]) i += 3 else: msg += inp[i] i += 1 print msg except: break
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s133912987
p00077
Wrong Answer
while True: try: char = raw_input() ans = "" while "@" in char: ans += char[0:char.index("@")] char = char[char.index("@"):] char = char[2] * int(char[1]) + char[3:] ans += char except: break
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s444853761
p00077
Accepted
import sys for line in sys.stdin: appendStrs = [] line = line.strip() for i in range(0, len(line) ) : if line[i] == "@" : appendStrs.append((line[i:i+3], "".join([ line[i+2] for _ in range(0, int(line[i+1]) )]))) ; for a in appendStrs : line = line.replace(*a, 1) print(line)
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s961638276
p00077
Accepted
import re import sys for s in sys.stdin: print(re.sub(r"@(\d)(.)", lambda m: m.group(2)*int(m.group(1)), s.rstrip()))
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s899961927
p00077
Accepted
import sys for s in sys.stdin: out = "" i = 0 while True: if i > len(s)-2 : break if s[i] == "@": out += s[i+2]*int(s[i+1]) i += 2 else: out += s[i] i += 1 print out
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s884475587
p00077
Accepted
import sys def method(l): idx = l.find('@') return l if idx < 0 else method(l.replace(l[idx:idx+3], l[idx+2]*int(l[idx+1]))) for line in sys.stdin: print(method(line.replace('\n', '')))
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s564180832
p00077
Accepted
import sys f = sys.stdin for line in f: line = line.strip() index = line.find('@') while index != -1: target = line[index:index + 3] line = line.replace(target, target[2] * int(target[1])) index = line.find('@') print(line)
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s518908317
p00077
Accepted
while True: try: data=raw_input() original='' i=0 while True: if data[i]=='@': original+=int(data[i+1])*data[i+2] i+=2 else: original+=data[i] i+=1 if len(data)<=i: break print original except: break
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s493942519
p00077
Accepted
while True: try: s = raw_input() except EOFError: break i=0 hirabun = '' while i <len(s): if s[i] != '@': hirabun += s[i] i += 1 elif s[i] == '@' and i+2 < len(s): hira_part = s[i+2]*int(s[i+1]) hirabun += hira_part i += 3 print hirabun
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s840946160
p00077
Accepted
from math import * PI = 3.1415926535898 while True: try: s = raw_input() i = 0 ans = "" while i < len(s): if s[i] == '@': d = int(s[i+1]) for x in range(d): ans += s[i+2] i += 3 else: ans += s[i] i += 1 print ans except EOFError: break
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s788865266
p00077
Accepted
while 1: try: n=raw_input() ans='' f=t=0 for i in n: if i!='@' and f==0: ans+=i elif i=='@': f=1 elif f==1 and t==0: t=int(i) else: ans+=i*t f=0 t=0 print ans except: break exit()
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s668696936
p00077
Accepted
import sys if __name__=="__main__": while True: try: st=raw_input() ans=[] for i,e in enumerate(st): if e=='@': for j in range(1,int(st[i+1])): ans.append(st[i+2]) else : if st[i-1]!='@': ans.append(e) for e in ans: sys.stdout.write(e) print "" except EOFError: break
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s980554386
p00077
Accepted
while True: try: line=list(map(str,input())) string="" for i in range(len(line)): if (line[i]!='@' and line[i-1]!='@' and line[i-2]!='@'): string+=line[i] elif line[i]=='@': string+=line[i+2]*int(line[i+1]) else: pass print(string) except EOFError: break
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s618011569
p00077
Accepted
while 1: try: s=raw_input() n=len(s) ns="" i=0 while i<=n-1: if s[i]=="@" and i!=n-2: ns+=int(s[i+1])*s[i+2] i+=3 else: ns+=s[i] i+=1 print(ns) except: break
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s155638675
p00077
Accepted
while True: try: cha = input() cha = list(cha) ans = "" i = 0 while i < len(cha): if cha[i] == "@": n = int(cha[i + 1]) moji = cha[i + 2] for j in range(n): ans += moji i += 3 else: ans += cha[i] i += 1 print(ans) except: break
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s171814428
p00077
Accepted
import sys for line in sys.stdin: line = line.strip() i = 0 ans = "" while i < len(line): if line[i] == "@": m = int(line[i+1]) c = line[i+2] i += 3 ans += m*c else: ans += line[i] i += 1 print(ans)
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s817845396
p00077
Accepted
while 1: try:s=input() except:break i,a,n=0,'',1 for i in s: if n==0:n=int(i) elif i=='@': n=0 else: a+=i*n n=1 print(a)
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s308951516
p00077
Accepted
def aux(s): return(s[1]*int(s[0]) + s[2:]) while True: try: s = input().strip() v = s.split('@') t = v[0] for i in (map(lambda x:aux(x), v[1:])): t += i print(t) except EOFError: break
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s329078409
p00077
Accepted
while True: try: S = input() except EOFError: break ans = '' i = 0 while i < len(S): if S [i] == '@': ans += S [i + 2] * int(S [i + 1]) i += 3 else: ans += S [i] i += 1 print(ans)
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s976861179
p00077
Accepted
# -*- coding: utf-8 -*- import sys import os import math for s in sys.stdin: s = s.strip() answer = [] i = 0 while i < len(s): if s[i] == '@': num = int(s[i+1]) c = s[i+2] answer.append(c * num) i += 3 else: answer.append(s[i]) i += 1 print(''.join(answer))
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s404050879
p00077
Accepted
while 1: res = "" check = [] try: s = input() for i in range(len(s)): if i in check: continue elif s[i] == "@": res = res + s[i+2] * int(s[i+1]) check.append(i+1) check.append(i+2) else: res = res + s[i] print(res) except EOFError: break
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s149482571
p00077
Accepted
# -*- coding: utf-8 -*- """ http://judge.u-aizu.ac.jp/onlinejudge/description.jsp?id=0077 """ import sys def expand(data): result = [] skip_count = 0 for i in range(len(data)): if skip_count: skip_count -= 1 else: if data[i] == '@': skip_count = 2 num = int(data[i+1]) c = data[i+2] result.append(c*num) else: result.append(data[i]) return (''.join(result)) def main(args): for line in sys.stdin: result = expand(line.strip()) print(result) if __name__ == '__main__': main(sys.argv[1:])
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s901126504
p00077
Accepted
while True: try: string = input() except: break ans = "" i = 0 while i < len(string): if string[i] == "@": ans += int(string[i+1])*string[i+2] i += 3 else: ans += string[i] i += 1 print(ans)
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s208077202
p00077
Accepted
# Aizu Problem 0077: Run Length # import sys, math, os # read input: PYDEV = os.environ.get('PYDEV') if PYDEV=="True": sys.stdin = open("sample-input.txt", "rt") def run_length(string): out = "" k = 0 while k < len(string): char = string[k] if char != '@': out += char k += 1 else: cnt = int(string[k+1]) char = string[k+2] out += char * cnt k += 3 return out for line in sys.stdin: print(run_length(line.strip()))
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s472567865
p00077
Accepted
def get_input(): while True: try: yield ''.join(input()) except EOFError: break N = list(get_input()) for l in range(len(N)): S = N[l] skip = 0 for i in range(len(S)): if skip > 0: skip -= 1 elif S[i] == "@": n = int(S[i+1]) for j in range(n): print(S[i+2],end="") skip = 2 else: print(S[i],end="") print("")
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s680826860
p00077
Accepted
while True: try: s_inp = input() s_out = "" flag = 0 for c in s_inp: if flag == 1: n = int(c) flag = 2 elif flag == 2: for i in range(n): s_out = s_out + c flag = 0 elif c == "@": flag = 1 else: s_out = s_out + c print(s_out) except: break
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s982270904
p00077
Accepted
import sys for e in sys.stdin: a='';b=n=0 for c in e[:-1]: if'@'==c:b=1 elif b&1:n=int(c);b=2 elif b&2:a+=c*n;b=0 else:a+=c print(a)
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s955307331
p00077
Accepted
import sys for e in sys.stdin: a,n='',1 for c in e[:-1]: if'@'==c:n=0 elif n<1:n=int(c) else:a+=c*n;n=1 print(a)
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s095287935
p00077
Accepted
def restore(s): ret = "" ind = 0 end = len(s) while ind < end: if s[ind] == "@": ret += s[ind + 2] * int(s[ind + 1]) ind += 3 else: ret += s[ind] ind += 1 return ret while True: try: print(restore(input())) except EOFError: break
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s721874892
p00077
Accepted
import sys for s in sys.stdin: s=s[:-1] while 1: idx=s.find("@") if idx==-1:break s=s.replace(s[idx:idx+3], "".join([s[idx+2] for _ in range(int(s[idx+1]))])) print(s)
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s217471312
p00077
Accepted
# AOJ 0077 Run Length # Python3 2018.6.15 bal4u while True: try: s = list(input()) except EOFError: break ans = [] i = 0 while i < len(s): if s[i] == '@': for j in range(int(s[i+1])): ans += s[i+2] i += 2 else: ans += s[i] i += 1 print(*ans, sep='')
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s569703387
p00077
Accepted
import sys while True: try: ans=[] hoge=raw_input() hoge+=" " for i in range(len(hoge)-2): if hoge[i] == "@": tt = hoge[i+2]*int(hoge[i+1]) ans.append(tt) else: if hoge[i-1] == "@" or hoge[i-2] == "@": continue else: ans.append(hoge[i]) else: for i in range(len(ans)): sys.stdout.write(ans[i]) else: print "" except EOFError: break
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s734166384
p00077
Accepted
while True: try: array = map(str,raw_input()) display = [] for i in range(len(array)): if array[i] != '@': display.append(array[i]) elif array[i] == '@': insert = int(array[i+1])*array[i+2] display.append(insert) array[i+1] ,array[i+2]= '','' for i in range(len(display)-1): display[i+1] = display[i]+ display[i+1] print display[-1] except EOFError: break
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
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<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s029754971
p00077
Accepted
#!/usr/bin/env python # coding: utf-8 import sys import re def get_answer(s): encodeds = re.findall(r"@\d.", s) for encoded in encodeds: n = int(encoded[1]) c = encoded[2] s = s.replace(encoded, c * n) return s def main(): params = [line.rstrip() for line in sys.stdin.readlines()] for param in params: print get_answer(param) if __name__ == '__main__': main()
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s820684466
p00077
Accepted
import sys for line in sys.stdin.readlines(): while True: i=line.find("@") if i==-1: break line=line.replace(line[i:i+3],line[i+2]*int(line[i+1])) print line,
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s347071056
p00077
Accepted
text = [] ptext = [] while True: try: text = list(map(str,raw_input())) f = 0 ptext = [] for i in range(len(text)): if text[i] == '@': for k in range(int(text[i+1])-1): ptext.append(text[i+2]) f = 1 else: if f == 0: ptext.append(text[i]) else: f = 0 print "".join(map(str,ptext)) except EOFError: break text = [] ptext = [] while True: try: text = list(map(str,raw_input())) f = 0 ptext = [] for i in range(len(text)): if text[i] == '@': for k in range(int(text[i+1])-1): ptext.append(text[i+2]) f = 1 else: if f == 0: ptext.append(text[i]) else: f = 0 print "".join(map(str,ptext)) except EOFError: break
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s040349985
p00077
Accepted
#!/usr/bin/env python # -*- coding: utf-8 -*- from __future__ import (division, absolute_import, print_function, unicode_literals) from sys import stdin li = [] for line in stdin: compress = False num = 1 for c in line: if c == '@': compress = True elif compress: compress = False num = int(c) else: li.append(c * num) num = 1 print(''.join(li), end='')
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s264921080
p00077
Accepted
import re,sys for s in sys.stdin: l = re.split('(@.{2})',s) for s in l: if '@' in s: s = s[2] * int(s[1]) sys.stdout.write(s)
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s054563727
p00077
Accepted
while True: try: inp = raw_input() i, msg = 0, "" while i < len(inp): if inp[i] == "@": msg += inp[i+2]*int(inp[i+1]) i += 3 else: msg += inp[i] i += 1 print msg except: break
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
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p00077
Accepted
import sys for s in sys.stdin: n=s.count("@") m=0 x="" for c in s[:-1]: if m==0: if c=="@":m=1 else:x+=c elif m==1: a="0123456789".index(c) m=2 elif m==2: x+=c*a m=0 print x
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
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p00077
Accepted
import sys for s in sys.stdin: while 1: p=s.find("@") if p==-1:break s=s.replace(s[p:p+3],s[p+2]*int(s[p+1])) print s[:-1]
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<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s289470544
p00077
Accepted
import sys for s in sys.stdin: while 1: p = s.find("@") if p==-1: break s = s.replace(s[p:p+3], s[p+2] * int(s[p+1])) print s[:-1]
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<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s021562659
p00077
Accepted
while True: try: char = raw_input() ans = "" while "@" in char: ans += char[0:char.index("@")] char = char[char.index("@"):] char = char[2] * int(char[1]) + char[3:] ans += char print ans except: break
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<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s875052729
p00077
Accepted
while 1: try: line = raw_input() except EOFError: break i = 0 ret = '' while i < len(line): if line[i] == '@': ret += line[i + 2] * int(line[i + 1]) i += 3 else: ret += line[i] i += 1 print ret
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
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<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s150001352
p00077
Accepted
while True: try: s = input() except EOFError: break r = '' n = 1 for c in s: if n < 0: n = int(c) elif c == '@': n = -1 else: r += c * n n = 1 print(r)
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
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<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
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p00077
Accepted
while True: try: Tlist = list(input()) except: break while '@' in Tlist: at = Tlist.index('@') t = Tlist[at+2] x = int(Tlist[at+1]) del(Tlist[at:at+3]) Tlist.insert(at,t*x) print(''.join(Tlist))
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
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<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s119476878
p00077
Accepted
import sys for x in sys.stdin: for i in range(1000): if x[i] == "@": x = x[:i] + x[i+2]*int(x[i+1]) + x[i+3:] if i == len(x) - 1: break print(x,end="")
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
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<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
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p00077
Accepted
while True: try: s = list(input()) while '@' in s: num = s.index('@') s[num+1] = s[num+2] * (int(s[num+1])-1) s.pop(num) except EOFError: break print(''.join(s))
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
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<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s072754683
p00077
Accepted
while True : try : s = list(input()) except EOFError : break i = 0 while i < len(s) : if s[i] == "@" : for j in range(int(s[i+1])) : print(s[i+2], end="") i += 3 else : print(s[i], end="") i += 1 print()
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
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<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s668705420
p00077
Accepted
import sys readlines = sys.stdin.readlines write = sys.stdout.write def solve(): for line in readlines(): s = line.strip() ans = [] L = len(s) i = 0 while i < L: if s[i] == "@": k = int(s[i+1]) i += 2 else: k = 1 c = s[i] ans.append(c*k) i += 1 write("".join(ans)) write("\n") solve()
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
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<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s240773746
p00077
Accepted
try: while True: n = 0 str3 = [] str1 = input() str2 = [a for a in str1] num = len(str2) for num1 in range(0,num): if str2[num1] == "@": for num2 in range(int(str2[num1 + 1])): print(str2[num1 + 2],end="") n = 2 continue else: if n > 0: n -= 1 continue else: print(str2[num1],end="") continue print() except EOFError as e: n = 0
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s977216943
p00077
Accepted
while True: try: str = input() ans = '' # flag n = 1 for c in str: if '@' == c: n = 0 elif n < 1: n = int(c) else: ans += c * n n = 1 print(ans) except: break
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s098055897
p00077
Accepted
while True: try: a = list(input()) except: break ans = "" for i in range(len(a)-a.count("@")*2): if a[i] == "@": ans += a[i+2]*int(a[i+1]) del a[i+1:i+3] else: ans += a[i] print(ans)
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s613645566
p00077
Accepted
import sys r = [] for string in sys.stdin: i = 0 s = "" sin = string.strip() while i < len(sin): if sin[i] == '@': s += sin[i+2] * int(sin[i+1]) i = i+3 else: s += sin[i] i += 1 r.append(s) print(*r, sep='\n')
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s926325345
p00077
Accepted
while 1: try: s = input() t = '' i = 0 while i < len(s): if s[i] == '@': t += s[i + 2] * int(s[i + 1]) i += 3 else: t += s[i] i += 1 print(t) except: break
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
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p00077
Accepted
if __name__ == '__main__': ans = "" while True: try: tmp = "" ans = "" line = input() for x in line: if x == "@": tmp += "@" else: if len(tmp) == 0: ans += x else: tmp += x if len(tmp) == 3: ans += tmp[2]*int(tmp[1]) tmp = "" print(ans) except EOFError: break
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
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p00077
Accepted
### ### atcorder test program ### import sys ### math class class math: ### pi pi = 3.14159265358979323846264338 ### GCD def gcd(self, a, b): if b == 0: return a return self.gcd(b, a%b) ### LCM def lcm(self, a, b): return (a*b)//self.gcd(a,b) ### Prime number search def Pnum(self, a): if a == 1: return False for i in range(2,int(a**0.5)+1): if a % i == 0: return False return True ### Circle area def caria(self, r): return r*r*self.pi math = math() ### input sample #i = input() #A, B, C = [x for x in input().split()] #inlist = [int(w) for w in input().split()] #R = float(input()) #A = [int(x) for x in input().split()] #for line in sys.stdin.readlines(): # x, y = [int(temp) for temp in line.split()] ### output sample #print("{0} {1} {2:.5f}".format(A//B, A%B, A/B)) #print("{0:.6f} {1:.6f}".format(R*R*math.pi,R*2*math.pi)) #print(" {}".format(i), end="") #A, B, C = [int(x) for x in input().split()] def get_input(): N = [] while True: try: N.append(input()) #N.append(int(input())) except EOFError: break return N N = get_input() for S in N: i = 0 while True: if i >= len(S): break if (S[i]=='@'): for j in range(int(S[i+1])): print(S[i+2], end='') i += 3 else: print(S[i], end='') i += 1 print()
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
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<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s193890925
p00077
Accepted
while 1: try: count = 0 answer = "" N = list(input()) for i in N: if i == "@": answer += int(N[count + 1]) * N[count + 2] del N[count], N[count + 1] else: answer += N[count] count += 1 print(answer) except: break
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<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s444830688
p00077
Accepted
import sys for line in sys.stdin: s = line ans = '' flag = False reg = 1 for i in range(0, len(s)-1): if flag: reg = int(s[i]) flag = False else: if s[i] == '@': flag = True else: for j in range(0, reg): ans = ans + s[i] reg = 1 print ans
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
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<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s696163475
p00077
Accepted
while 1: try: s=list(input()) ans="" while len(s)>0: i=s.pop(0) if i=="@": c=s.pop(0) l=s.pop(0) ans+=l*int(c) else:ans+=i print(ans) except:break
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
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s872498825
p00077
Accepted
while(1): try: s = list(input()) skip = 0 o = [] for i in range(len(s)): if skip != 0: skip -= 1 continue if s[i] != "@": o.append(s[i]) else: skip = 2 for j in range(int(s[i+1])): o.append(s[i+2]) print(*o,sep="") except EOFError: break
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
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s093673240
p00077
Accepted
while 1: try: word = input() except EOFError: break newword = [] word = list(word) while word != []: w = word.pop(0) if w == "@": count = int(word.pop(0)) s = word.pop(0) for _ in range(count): newword.append(s) else: newword.append(w) print(''.join(w for w in newword))
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
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s889052293
p00077
Accepted
while True: try: n = input().split('@') except: break S, ans = n[1:], n[0] for s in S: ans += int(s[0]) * s[1] ans += s[2:] print(ans)
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
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s039526312
p00077
Runtime Error
while True: array = map(str,raw_input()) display = [] for i in range(len(array)): if array[i] != '@': display.append(array[i]) elif array[i] == '@': insert = int(array[i+1])*array[i+2] display.append(insert) array[i+1] ,array[i+2]= '','' for i in range(len(display)-1): display[i+1] = display[i]+ display[i+1] print display[-1]
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
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<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s358185711
p00077
Runtime Error
text = [] ptext = [] while True: try: text = list(map(str,raw_input())) # print text f = 0 ptext = [] for i in range(len(text)): if text[i] == '@': # print text[i] for k in range(int(text[i+1])-1): ptext.append(text[i+2]) f = 1 else: if f == 0: ptext.append(text[i]) else: f = 0
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
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s472792959
p00077
Runtime Error
while True: inp = raw_input() msg = "" for i in range(len(inp)): if inp[i] == "@": msg += inp[i+2]*int(inp[i+1]) else: msg += inp[i] print msg
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
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s421569191
p00077
Runtime Error
import sys for inp sys.stdin: msg = "" for i in range(len(inp)): if inp[i] == "@": msg += inp[i+2]*int(inp[i+1]) else: msg += inp[i] print msg
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
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<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s356694033
p00077
Runtime Error
import sys for s in sys.stdin: while 1: p = s.find("@") if p==-1: break s = s.replace(s[p:p+3], s[p+2] * int(s[p+1])) print s[:-1]
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
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s954120639
p00077
WA: Presentation Error
import sys for line in sys.stdin: appendStrs = [] for i in range(0, len(line) ) : if line[i] == "@" : appendStrs.append((line[i:i+3], "".join([ line[i+2] for _ in range(0, int(line[i+1]) )]))) ; for a in appendStrs : line = line.replace(*a, 1) print(line)
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
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s272121340
p00077
WA: Presentation Error
import re import sys for s in sys.stdin: print(re.sub(r"@(\d)(.)", lambda m: m.group(2)*int(m.group(1)), s))
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
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s020183308
p00077
WA: Presentation Error
import sys def method(l): return l if l.find('@') < 0 else method(l.replace(l[l.find('@'):l.find('@')+3], l[l.find('@')+2]*int(l[l.find('@')+1]))) if __name__ == '__main__': for line in sys.stdin: print(method(line))
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s937609068
p00077
WA: Presentation Error
import sys def method(l): idx = l.find('@') return l if idx < 0 else method(l.replace(l[idx:idx+3], l[idx+2]*int(l[idx+1]))) if __name__ == '__main__': for line in sys.stdin: print(method(line))
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s465430599
p00077
WA: Presentation Error
import sys def method(l): idx = l.find('@') return l if idx < 0 else method(l.replace(l[idx:idx+3], l[idx+2]*int(l[idx+1]))) for line in sys.stdin: print(method(line))
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s397528107
p00077
WA: Presentation Error
import sys for e in sys.stdin: a='';b=n=0 for c in e: if'@'==c:b=1 elif b&1:n=int(c);b=2 elif b&2:a+=c*n;b=0 else:a+=c print(a)
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s416483974
p00077
WA: Presentation Error
#!/usr/bin/env python # -*- coding: utf-8 -*- from __future__ import (division, absolute_import, print_function, unicode_literals) from sys import stdin li = [] for line in stdin: compress = False num = 1 for c in line: if c == '@': compress = True elif compress: compress = False num = int(c) else: li.append(c * num) num = 1 print(''.join(li))
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s449496504
p00077
WA: Presentation Error
import re,sys for s in sys.stdin: l = re.split('(@.{2})',s) for s in l: if '@' in s: s = s[2] * int(s[1]) print s,
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000
<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s829974893
p00077
WA: Presentation Error
import sys for inp in sys.stdin: i, msg = 0, "" while i < len(inp): if inp[i] == "@": msg += inp[i+2]*int(inp[i+1]) i += 3 else: msg += inp[i] i += 1 print msg
ab@5C1@8050 @99+1=1@90
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<H1>ランレングス</H1> <p> 文字列が連続した場合、ある規則で文字を置き換え文字列を短くすることができます。たとえば、AAAA という文字列の場合、@4A と表現すれば 1 文字分圧縮されます。この規則で圧縮された文字列を入力してもとの文字列に復元するプログラムを作成してください。ただし、復元した文字列に@文字は出現しないものとします。 </p> <p> また、原文の文字列は英大文字、英小文字、数字、記号であり 100 文字以内、連続する文字は 9 文字以内です。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の文字列が与えられます。1行に1つの文字列が与えられます。文字列の数は 50 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>文字列ごとに、各文字に対して復元した文字列を1行に出力して下さい。 </p> <H2>Sample Input</H2> <pre> ab@5C1@8050 @99+1=1@90 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> abCCCCC10000000050 999999999+1=1000000000 </pre>
s360505876
p00078
Wrong Answer
while True: n = int(raw_input()) if n == 0: break magic = [[0 for i in range(n)] for i in range(n)] x, y = n/2, n/2 magic[y][x] = 1 count = 2 while count <= n**2: x, y = (x+1)%n, (y+1)%n if magic[y][x] == 0: magic[y][x] = count count += 1 else: x, y = (x-1)%n, (y+1)%n magic[y][x] = count count += 1 for i in xrange(n): print "".join(map(lambda s:str(s).rjust(4),magic[i]))
3 5 0
4 9 2 3 5 7 8 1 6 11 24 7 20 3 4 12 25 8 16 17 5 13 21 9 10 18 1 14 22 23 6 19 2 15
<H1>魔方陣</H1> <p> <var>n</var> × <var>n</var> の正方形のマス目の中に数字の1から <var>n</var> × <var>n</var> が一つずつ入っていて、縦のどの列のマス目の和も、横のどの列のマス目の和も対角線のマス目の和も等しいものを魔方陣といいます。 </p> <p> 一辺のマスの個数が奇数の魔方陣の作り方には以下の方法があります。 </p> <ol> <li>中央のマス目のちょうど一つ下のマス目に1を入れる。</li> <li>次の数字を右斜め下のマス目に入れる。<br>ただし、数字を入れようとしたマス目が正方形からはみ出している場合、すでに数字が埋まっている場合は以下の方法に従って数字を入れるマス目を探す。</li> <ul> <li>右にはみ出した場合には、同じ行の左はしに、左にはみ出した場合には、同じ行の右はしに、下にはみ出した場合には、同じ列の一番上に数字を入れる。 </li> <li> 数字を入れようとしたマス目が埋まっているときには、その埋まっているマス目の左斜め下のマス目に入れる。 </li> </ul> <li>全てのマス目が埋まるまで2を繰り返す。 </ol> <p> この方法に従って、一辺のマス目の個数 <var>n</var> を入力として、その大きさの魔方陣を出力するプログラムを作成して下さい。ただし、<var>n</var> は 3 以上 15 以下の奇数とします。マス目に入る各数字は右詰 4 桁で出力してください。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の入力が与えられます。各入力で <var>n</var> (正の整数)が1行に与えられます。入力は 0 で終了します。入力の数は 10 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>各入力に対して <var>n</var> × <var>n</var> の魔方陣を出力して下さい。</p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 5 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 4 9 2 3 5 7 8 1 6 11 24 7 20 3 4 12 25 8 16 17 5 13 21 9 10 18 1 14 22 23 6 19 2 15 </pre>
s983971809
p00078
Accepted
import sys for n in map(int, sys.stdin): if not n: break a = [[-1]*(n+2)]+[[-1]+[0]*n+[-1] for _ in [0]*n]+[[-1]*(n+2)] x, y = (n+1)//2, (n+1)//2+1 for i in range(1, n**2+1): while a[y][x]: if a[y][x] == -1: if x in {0, n+1}: x = (1, n)[x==0] if y in {0, n+1}: y = (1, n)[y==0] else: x, y = x-1, y+1 a[y][x] = i x, y = x+1, y+1 for l in a[1:-1]: print("".join(map(lambda x: "{:>4d}".format(x), l[1:-1])))
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4 9 2 3 5 7 8 1 6 11 24 7 20 3 4 12 25 8 16 17 5 13 21 9 10 18 1 14 22 23 6 19 2 15
<H1>魔方陣</H1> <p> <var>n</var> × <var>n</var> の正方形のマス目の中に数字の1から <var>n</var> × <var>n</var> が一つずつ入っていて、縦のどの列のマス目の和も、横のどの列のマス目の和も対角線のマス目の和も等しいものを魔方陣といいます。 </p> <p> 一辺のマスの個数が奇数の魔方陣の作り方には以下の方法があります。 </p> <ol> <li>中央のマス目のちょうど一つ下のマス目に1を入れる。</li> <li>次の数字を右斜め下のマス目に入れる。<br>ただし、数字を入れようとしたマス目が正方形からはみ出している場合、すでに数字が埋まっている場合は以下の方法に従って数字を入れるマス目を探す。</li> <ul> <li>右にはみ出した場合には、同じ行の左はしに、左にはみ出した場合には、同じ行の右はしに、下にはみ出した場合には、同じ列の一番上に数字を入れる。 </li> <li> 数字を入れようとしたマス目が埋まっているときには、その埋まっているマス目の左斜め下のマス目に入れる。 </li> </ul> <li>全てのマス目が埋まるまで2を繰り返す。 </ol> <p> この方法に従って、一辺のマス目の個数 <var>n</var> を入力として、その大きさの魔方陣を出力するプログラムを作成して下さい。ただし、<var>n</var> は 3 以上 15 以下の奇数とします。マス目に入る各数字は右詰 4 桁で出力してください。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の入力が与えられます。各入力で <var>n</var> (正の整数)が1行に与えられます。入力は 0 で終了します。入力の数は 10 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>各入力に対して <var>n</var> × <var>n</var> の魔方陣を出力して下さい。</p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 5 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 4 9 2 3 5 7 8 1 6 11 24 7 20 3 4 12 25 8 16 17 5 13 21 9 10 18 1 14 22 23 6 19 2 15 </pre>
s513349173
p00078
Accepted
while True: n = input() if n == 0: break board = [[0] * n for i in range(n)] xp = n / 2 yp = n / 2 + 1 for i in range(n ** 2): if board[yp][xp] == 0: board[yp][xp] = i + 1 else: xp -= 1 yp += 1 if xp == -1: xp = n - 1 if yp == n : yp = 0 board[yp][xp] = i + 1 yp += 1 xp += 1 if xp == n: xp = 0 if yp == n: yp = 0 for b in board: print "".join(map(lambda x:str("% 4d" % x), b))
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<H1>魔方陣</H1> <p> <var>n</var> × <var>n</var> の正方形のマス目の中に数字の1から <var>n</var> × <var>n</var> が一つずつ入っていて、縦のどの列のマス目の和も、横のどの列のマス目の和も対角線のマス目の和も等しいものを魔方陣といいます。 </p> <p> 一辺のマスの個数が奇数の魔方陣の作り方には以下の方法があります。 </p> <ol> <li>中央のマス目のちょうど一つ下のマス目に1を入れる。</li> <li>次の数字を右斜め下のマス目に入れる。<br>ただし、数字を入れようとしたマス目が正方形からはみ出している場合、すでに数字が埋まっている場合は以下の方法に従って数字を入れるマス目を探す。</li> <ul> <li>右にはみ出した場合には、同じ行の左はしに、左にはみ出した場合には、同じ行の右はしに、下にはみ出した場合には、同じ列の一番上に数字を入れる。 </li> <li> 数字を入れようとしたマス目が埋まっているときには、その埋まっているマス目の左斜め下のマス目に入れる。 </li> </ul> <li>全てのマス目が埋まるまで2を繰り返す。 </ol> <p> この方法に従って、一辺のマス目の個数 <var>n</var> を入力として、その大きさの魔方陣を出力するプログラムを作成して下さい。ただし、<var>n</var> は 3 以上 15 以下の奇数とします。マス目に入る各数字は右詰 4 桁で出力してください。 </p> <H2>入力</H2> <p>複数の入力が与えられます。各入力で <var>n</var> (正の整数)が1行に与えられます。入力は 0 で終了します。入力の数は 10 を超えません。</p> <H2>出力</H2> <p>各入力に対して <var>n</var> × <var>n</var> の魔方陣を出力して下さい。</p> <H2>Sample Input</H2> <pre> 3 5 0 </pre> <H2>Output for the Sample Input</H2> <pre> 4 9 2 3 5 7 8 1 6 11 24 7 20 3 4 12 25 8 16 17 5 13 21 9 10 18 1 14 22 23 6 19 2 15 </pre>