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values | course_number int64 1 15 | question_number int64 1 5 | question_content stringclasses 5
values | answer_content stringlengths 1 4.12k ⌀ | grade stringclasses 5
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|---|---|---|---|---|---|
C-2022-1_U60 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 誤り訂正とハミング距離。 | F |
C-2022-1_U60 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 山田太一の例えが分かりやすすぎた。また何度か繰り返すことでこの符号を誤ったのだろうと導けることがわかった。 | F |
C-2022-1_U60 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 符号化の工夫によって、ブロック謝り率を下げるということは必ずしも平均符号語長が長が最短をとることでは無いのかなと思ったら、冗長と出てきてうぉってなった。 | F |
C-2022-1_U60 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | BRmapの期限を忘れてしまいました。 | F |
C-2022-1_U60 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今日も熱心に取り組めた。 | F |
C-2022-1_U12 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 誤りがあった時自動で訂正してくれるのには符号同士の距離が関係する。
符号同士の距離を稼いで訂正されるようにしたいが距離を増やすと時間とお金がかかる。そこで通信路符号化定理を用いる。 | C |
C-2022-1_U12 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | あり地獄の例で富豪か同士の距離と自動検出の不可がわかりました。 | C |
C-2022-1_U12 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 47ページの表の2段目3段目が全て2になる理由がわからなかったです。 | C |
C-2022-1_U12 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | ハミング距離っていうのはビットの違いの数のことですか?
それでいくと47ページ以降の表がうまくいかなくて困っています。
認識に違いがありましたら教えてください。 | C |
C-2022-1_U12 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今日は予習をしていったことで授業の理解度が上がりました。
これからも忘れずにしていきたいと思います。 | C |
C-2022-1_U94 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報を送るにあたって、ノイズによって反転が起こることがある。その確率を反転確立という。ブロック誤り率を下げるには、反転確率を小さくする必要がある。また、自動誤り検出や自動誤り訂正もまなんだ。 | C |
C-2022-1_U94 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 反転確率から、ブッロク誤り率をもとめれるようになった。 | C |
C-2022-1_U94 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2022-1_U94 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U94 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 私たちが何気なく使ってる情報はこんなにもたくさんの知恵によってつたわっているんだと考えると感慨深い。 | C |
C-2022-1_U67 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 通信路符号化をすることでいかに正確にノイズに負けることなく情報を送れるようにするのかについて。 | C |
C-2022-1_U67 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報を送るときには符号の反転もおこっているが、送る途中に訂正されていたことがわかった。
| C |
C-2022-1_U67 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 誤り率の計算式のうち、訂正後の式の意味や成り立ちがよくわかりませんでした。 | C |
C-2022-1_U67 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | とくにありません。 | C |
C-2022-1_U67 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | アルファベットがたくさん出てきて、どのアルファベットが何の意味を示すのかまだ慣れていなくて、ひとつひとつ確認しながらだったので、内容を理解するのに少し苦労しました。
早く演習問題などを通して慣れていきたいと思いました。 | C |
C-2022-1_U96 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 前回の授業で習った情報源符号化機と情報源複号機の後よ前につけられる通信路符号化機と通信路復号機について学んだ。通信路を通って人列が送信されるときノイズの影響によってビットの反転が起きる。ビットの反転確率をpを用いて表す。少しのpでもブロック誤り率はかなり大きなものになる。ノイズ対策のためにハードウェア系を大きくするのにはコストがかかりすぎてしまう。二つ目の対策案としては符号化を工夫することである。これが通信路符号化である。内容としては自動誤り検出と自動誤り訂正である。ビット列が似ないような設定をすることで自動で誤りを検出し、訂正するのだ。xとyのビット列の被っていないビットの個数をハミング距離という。ビット列つまり符号語の間隔によっ... | B |
C-2022-1_U96 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 演習問題1、、、、できた!
演習問題2、ハミング距離が4の時、高々3個の誤り検出
高々1個の誤り訂正
ハミング距離が5の時、高々4個の誤り検出
高々2個の誤り訂正 | B |
C-2022-1_U96 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 通信容量がわからなかった。 | B |
C-2022-1_U96 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | 似通っているかどうかをいうときに距離を用いるのはなぜですか。 | B |
C-2022-1_U96 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 定義理由について調べたい。 | B |
C-2022-1_U26 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 少し間違っても誤り訂正で修正できる
2t+1文字以上間違ってればたかだかt個の誤りを修正可能
| C |
C-2022-1_U26 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 受信した信号を変換する時点で間違えていても修正できること | C |
C-2022-1_U26 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2022-1_U26 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U26 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 回を重ねるごとに前の授業のわからなかったことが解決できたりしてだんだん理解しやすくなってきた | C |
C-2022-1_U51 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 通信するときには何らかの事情によって信号が反転することがある。 | C |
C-2022-1_U51 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 反転する確率がたとえ0.001%ほどしかなかったとしても、誤りの発生する確率が0.001%な訳ではなくもっと大きな確率で誤りは発生する。 | C |
C-2022-1_U51 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 何度やってもうまく送信ができないときに、どうやってその原因を調べるのか。 | C |
C-2022-1_U51 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U51 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 自動で誤りを検出できる機能はとてもすごいと思った。 | C |
C-2022-1_U78 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データの転送時にノイズが発生する。ハミング距離がいくらかによって自動検出・訂正が可能。 | A |
C-2022-1_U78 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 誤り検出・訂正ができる条件がわかった。 | A |
C-2022-1_U78 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ブロック誤り率の式の意味がよくわからなかった。 | A |
C-2022-1_U78 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2022-1_U78 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 理解できた。 | A |
C-2022-1_U83 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データの重なり具合によって間違いを発見・訂正できるか変わってくる データは何個かの粒が集まったブロック単位で送られている 間違いを防ぐために個数を多くして送っている | C |
C-2022-1_U83 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報が変わってしまった際の訂正方法や情報変更をなるべく減らす伝達方法 | C |
C-2022-1_U83 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 間違いを発見訂正できるかの基準が全くわからなかった。 | C |
C-2022-1_U83 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U83 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 予習が不十分だったのでわからなかったと思ったと思うので次回はもっと予習を入念に行いたいと思う。
| C |
C-2022-1_U87 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 符号の過ちを検出するときには、名前の例えにあったようにミドルネームを入れるなどして、それぞれの差を大きくすれば簡単に検出できるとこを学んだ。 | D |
C-2022-1_U87 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 通信の符号を送るときにビットの反転が起きることがあり、その際には誤り検出し、またその場にあった検出が必要である | D |
C-2022-1_U87 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ハミング距離の意味がわかりませんでした。 | D |
C-2022-1_U87 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | D |
C-2022-1_U87 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今日は授業が難しくてどんどんついていけなっくなったのを感じたので復習を頑張りたいです。 | D |
C-2022-1_U81 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 曖昧さ、エントロピー | B |
C-2022-1_U81 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 曖昧さの減少と情報量のつながり | B |
C-2022-1_U81 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | エントロピーの計算や尻尾の問題 | B |
C-2022-1_U81 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U81 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 難しかった | B |
C-2022-1_U46 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ・自動誤り検出...ビット反転があったことを検出し、再送してもらう
→符号同士がs+1以上離れている(ハミング距離がs+1以上)なら、高々s個の誤りについて自動誤り検出が可能
・自動誤り訂正...自動誤り検出のあと、ビット反転を訂正する
→符号同士が2t+1以上離れている(ハミング距離が2t+1以上)なら、高々t個の誤りについて自動誤り訂正が可能 | A |
C-2022-1_U46 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 自動誤り検出や自動誤り訂正について分かりました。 | A |
C-2022-1_U46 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 通信路符号化定理が難しかったので、たくさん復習しようと思いました。 | A |
C-2022-1_U46 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません | A |
C-2022-1_U46 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 次回は時間に余裕を持って参加できるようにがんばります。 | A |
C-2022-1_U25 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ビットの反転確率をpとする。ブロックを伝送する際のブロック誤り率は、p=1-(1-p)↑kとなる。ここでブロックのサイズをkビットとする。pを小さくするには、送信電力を大きくし信号対雑音電力比を向上する、大型のアンテナを使い受信信号電力を向上する、受信アンプを冷却し受信器内の熱雑音を減少する、より広い周波数帯域を利用するなどがある。
自動誤り検出とは、ビット反転があったことを検出し、再送してもらうことである。
自動誤り訂正とは、自動誤り検出の後ビット反転を訂正することである。
自動誤り検出や自動誤り訂正ができるように、符号語が似ていないように冗長化する。
ハミング距離とは、ビットが異なる長さの等しい2つのビット列のことである... | B |
C-2022-1_U25 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | データを大きなブロックで送ると平均符号語長がエントロピーに近づく。 | B |
C-2022-1_U25 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 通信路符号化定理がわからなかった。 | B |
C-2022-1_U25 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U25 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 自動検出や自動訂正ができる条件が難しかった。 | B |
C-2022-1_U9 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 符号の誤りを検出できる範囲について | C |
C-2022-1_U9 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 符号同士がs+1以上離れていると高々s個の誤りを検出できる。
符号同士が2t+1以上離れているなら高々t個の誤りを自動訂正できる。
| C |
C-2022-1_U9 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ハミング距離について | C |
C-2022-1_U9 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U9 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 誤りを自動訂正するために自分から符号を増やすことが、一瞬不思議だなと思った。 | C |
C-2022-1_U91 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 少しのミスならば自動訂正可能 | D |
C-2022-1_U91 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 社員の名前の例えで自動訂正について分かった | D |
C-2022-1_U91 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 蟻の例えがいまいちわからなかった | D |
C-2022-1_U91 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | 上の(3)の内容 | D |
C-2022-1_U91 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今後理解を深めていきたい | D |
C-2022-1_U61 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 通信路という概念の導入 | C |
C-2022-1_U61 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 通信路を介してビット列を伝送する際、ノイズの影響により、ビットの反転が起きる。通信路を改善したり、符号化を工夫したりして、対策する。 | C |
C-2022-1_U61 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2022-1_U61 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U61 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 数字が多くなってきて集中力切れてしまった | C |
C-2022-1_U7 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ビット反転は情報を伝送するときのノイズなどによっておこる。反転確率を下げるために符号化を工夫する。ハミング距離に基づいて誤りを検出できるか訂正できるかが決まる。三次繰り返し符号では長所もあるが、伝達速度が低下してしまう短所がある。よって、メッセージをロックに分割し、各ブロックに検査ビットを付加して符号化効率が低下しないようにする。 | C |
C-2022-1_U7 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報を送るときの長所短所を理解できました。 | C |
C-2022-1_U7 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 高々〇個の誤り検出・訂正のところがまだ少し曖昧です。 | C |
C-2022-1_U7 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U7 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 蟻地獄のたとえ話のおかげで、ハミング距離などがイメージでとらえやすくて理解しやすかったです。 | C |
C-2022-1_U75 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 通信路符号化ではビットが反転することがあるので、通信路や符号化を工夫しなければならない。自動誤り検出と自動誤り訂正があり、それぞれできる場合が限定される。2つのビット列に対し、ハミング距離が定義される。 | B |
C-2022-1_U75 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 自動検出と自動訂正の違いについてわかりました。どういう場合にどちらが可能なのか理解できました。 | B |
C-2022-1_U75 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 3次繰り返し符号あたりから難しかったです。計算が複雑でした。 | B |
C-2022-1_U75 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U75 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | だんだん難しくなってきて予習復習が必要になってくると思いました。予習が追いついていないところがあるので、しっかり頑張りたいです。 | B |
C-2022-1_U79 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 通信の際に内容を第三者から守るために暗号化が行われる。シーザ暗号は内容の文字を一定の数だけずらして暗号化するもの。単一換字暗号はそれぞれの文字に対応する文字に変換して暗号化するもの。この二つは、暗号化と復号がそれぞれの逆の手順を踏むものなので受信者の鍵を送らなくてはいけない。これを解決するため、復号化と暗号化で別の鍵を使う非対称鍵暗号というものがある。RSA暗号は合同式を使って元の内容を暗号化する。 | B |
C-2022-1_U79 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 安全に通信するならRSA暗号などの非対称鍵暗号を使うということ。RSA暗号は合同式を使ったもので鍵となる数字の関連するキーとなる素数が存在するということ。その素数を解読することは困難であるということ。 | B |
C-2022-1_U79 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 数学的な部分はやはり難しく、わからなかったが、暗号化の大まかな仕組みはわかった。 | B |
C-2022-1_U79 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U79 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今までは情報を暗号化する、ということに対して送信側のことしかイメージしていなかったが、よく考えたら複合しなければいけないことに気づいた。また、そのことで、なんで日多少暗号鍵が安全かが理解できた。 | B |
C-2022-1_U23 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報の記号列の暗号化について学んだ。 | B |
C-2022-1_U23 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 余りを用いたRSA暗号は鍵暗号と似ていて理解しやすかった。 | B |
C-2022-1_U23 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | B |
C-2022-1_U23 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U23 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 単一換字暗号に対して頻度分析攻撃するというのは非常に興味深かった。 | B |
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