userid stringclasses 377
values | course_number int64 1 15 | question_number int64 1 5 | question_content stringclasses 5
values | answer_content stringlengths 1 4.12k ⌀ | grade stringclasses 5
values |
|---|---|---|---|---|---|
C-2022-1_U32 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報を送る時ノイズなどの邪魔が入り、誤った情報にならないように検出や訂正をするための通信路符号化について | B |
C-2022-1_U32 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 冗長化や繰り返しをすることで、誤った情報を検出訂正することができる | B |
C-2022-1_U32 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | B |
C-2022-1_U32 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U32 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今日習った通信路符号化は九州大学の学生IDに通じているのかなと思いながら、日常のことと関連したことを学べたのでよかった | B |
C-2022-1_U58 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 通信路符号化の際は通信路を改善することで、ビットの反転確率を低下し、ブロック誤り率を下げることができる。また、通信路の改善が難しい場合は、符号化を工夫することで低下させることができる。
自動誤り検出と自動誤り訂正がある。符号語同士がs+1個以上離れていれば高々sこの誤りを自動検出することが可能である。また、符号語同士が2t+1以上離れていれば高々t個の誤りを自動訂正することが可能である。
n次繰り返し符号はnを大きくすればブロック誤り率をいくらでも小さくすることが可能であるが符号化効率も低くなっていくため、伝達速度が低下してしまう。通信路容量は通信路に固有の値で符号化効率の上限であり、計算で求めることが可能である。 | A |
C-2022-1_U58 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 通信の際にはビットの反転が起き情報に誤りが生じることがある。そのため、通信路を改善したり符号化を工夫したりする必要がある。 | A |
C-2022-1_U58 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 誤り検出/訂正符号 | A |
C-2022-1_U58 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2022-1_U58 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 演習問題が難しかった。 | A |
C-2022-1_U65 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 通信路符号化について
白丸と黒丸で情報を送るとき、ノイズの影響によりビットの反転が起こる。今回の授業では、その誤りをどうしたら検出でき、訂正できるかを中心に学んだ。
そのビットが反転する確率(反転確率)をp(0<p<0.5)とおくと、ブロック誤り率は 1-(1-p)^k と求められる。
ただし、pの値が小さくても、ブロックサイズが大きいと、ブロック誤り率は大きくなるので注意。
符号化する際、まずビットをブロックに分割し、各ブロックを冗長化する。各ブロックごとのビット列を符号語という。この符号語同士が互いに似ていないように設計する。なぜかというと、似ていないという設定にすると、いざ反転が起こった時に自動で誤りを訂正することがで... | B |
C-2022-1_U65 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ハミング距離という単語は初めて聞いたが、図を見て考えることによって理解することができた。
また、ハミング距離と誤り検出、誤り訂正との関係を理解することができた。 | B |
C-2022-1_U65 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 3次繰り返し符号によるブロック誤り率の式を理解することが難しかった。
一回説明を聞いてもわからなかったので、後でもう一度調べ直してみようと思う。
| B |
C-2022-1_U65 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U65 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | パソコンではなく紙にまとめながら説明を聞くことによって、前回よりも講義をスムーズに理解することができた。
また、講義が終わった後に見返して内容を振り返ることができたので、わかるところとわからないところを明確化して、次回の講義までに友達に聞くか調べるなどして理解を深めておこうと思う。 | B |
C-2022-1_U39 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報を送るときに、ノイズが発生してしまうが、それではもとの情報が書き換えられてしまう(ビット列を通信路を通して送るとき、ノイズの影響でビットの反転が起きてしまう→まったく違う情報が送られてしまうよね!!)。そこで通信路符号化のところでそこを対策する。(通信路…情報を通す道)ビット反転が起こる確率をpとすると、ブロック(情報のかたまり)を伝送するときの間違える確率は、pB=1-(1-p)^k(ブロックの大きさkビット)(すべてのブロックが正しく遅れる確率以外の確率、1-pは正しくすべてのブロックを送れた確率だね!)となる。反転確率は、1ビットだと小さくても、1000ビットだと反転確率はかなり大きくなってしまう。→もっと確率を小さくしな... | C |
C-2022-1_U39 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 防ぐことができないノイズに対してどのように対策して情報を送っているのか分かった。
誤り検出、誤り訂正できる条件がわかった。 | C |
C-2022-1_U39 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 通信路容量あたりちょっとわからなかった。 | C |
C-2022-1_U39 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U39 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 山田鈴木の話が分かりやすかった。 | C |
C-2022-1_U72 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 通信路符号化において、各ブロックを冗長化することによって符号語同士が似ていないように設計すし、ブロック誤り率を小さくすることができる。 | C |
C-2022-1_U72 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 誤り訂正の基本的な考え方を理解することができた。 | C |
C-2022-1_U72 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になし | C |
C-2022-1_U72 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | 特になし | C |
C-2022-1_U72 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 通信路符号化定理を理解するのが少し難しかったけど、伝送のメカニズムを以前より知ることができた。 | C |
C-2022-1_U21 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 今日は通信路符号化について学びました。誤りを減らすための対策として、通信路を改善して数式のpを小さくすると良いとわかりました。しかしこのやり方だとアンテナをデカくしたりして物理的にも経済的にも難しい場合があるので、符号化の仕方を工夫するといいとわかりました。誤り修正コンピューターができるの本当にすごいと思いました。 | C |
C-2022-1_U21 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 最初通信路複合化の意味がわからなかったけど、授業を聞いているとわかりました。
山田太一さんらへんの例が分かり易かったです。 | C |
C-2022-1_U21 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2022-1_U21 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U21 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 第一回のテスト、送信できませんでした。
今回の内容もしっかり復習したいと思います。 | C |
C-2022-1_U18 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | C |
C-2022-1_U18 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | C |
C-2022-1_U18 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2022-1_U18 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U18 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | C |
C-2022-1_U69 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 通信路を介してデータを伝送する際、ビットが反転し誤ったブロックを送ってしまうことがある。それを防ぐためにデータを符号化するときに各ブロックを助長化し、複合化するときに自動誤り訂正ができるようにすると良いが、それにより通信速度が低下し過ぎないために通信路符号化定理を利用することが望ましい。 | B |
C-2022-1_U69 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | どのような符号語にすれば自動誤り訂正ができるのか、またハミング距離とはなんなのかがわかった。 | B |
C-2022-1_U69 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 誤り訂正が可能と誤り検出が可能の違いがよくわかりませんでした。 | B |
C-2022-1_U69 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | B |
C-2022-1_U69 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | メモの機能を有効に使うことができた。 | B |
C-2022-1_U80 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ハミング距離の理論によってビットの誤りを修正できる。 | C |
C-2022-1_U80 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ハミング距離の立体図がわかりやすかった。 | C |
C-2022-1_U80 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2022-1_U80 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U80 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 楽しかった。 | C |
C-2022-1_U8 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ハミング距離の最小値に応じて、誤りの自動検出や自動訂正が可能になる。
冗長化によって、自動検出や自動訂正が可能になる一方で、送信するデータの量が多くなってしまうから、効率を考える必要がある。その点を考慮したときに、最適な符号が存在している。
| F |
C-2022-1_U8 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 予習段階ではハミング距離がいまいちよく分かっていなかったが、符号の異なる組み合わせ数という説明を聞いたときに、自動検出・訂正の範囲を理解することが出来た。 | F |
C-2022-1_U8 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ブロック誤り率の訂正後の計算が少しわからなかった。
高校の教科書を使って、再度復習したい。 | F |
C-2022-1_U8 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | ありません。 | F |
C-2022-1_U8 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 予習段階では、冗長化を行う意味がよく分かっていなかったが、今回の講義を通して、それをすることによって、検出・訂正が容易になる一方で、効率の問題もあるということを知り、難しいなと思った。 | F |
C-2022-1_U35 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 通信路符号化の過程において、ノイズの発生確率とノイズの検出と訂正に必要な条件。 | C |
C-2022-1_U35 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ノイズの検出にはハミング距離が大切であり、ハミング距離をのばすために繰り返し符号や、検査ビットを追加するなどの方法がある。 | C |
C-2022-1_U35 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 今日習った定義の理解が曖昧なので理解できるように復習したい。 | C |
C-2022-1_U35 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U35 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | コンピューターでも正しい出力をしても、相手に正しく伝わらないことがあるのは少し意外でした。 | C |
C-2022-1_U76 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 通信の際の誤りを減らすための方法、誤りがある時の検出と訂正の方法 | C |
C-2022-1_U76 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ブロック誤り率の計算を理解できた。なぜ誤り検出ができ、どんな場合に誤り検出ができないかわかった。 | C |
C-2022-1_U76 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 通信路符号化定理がなぜそうなるかがよく理解できなかった。 | C |
C-2022-1_U76 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U76 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 具体例のふたつがわかりやすかった。
| C |
C-2022-1_U20 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報の伝わり方の中で特に重要になってくる正確に伝えることについて | A |
C-2022-1_U20 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ノイズがおこる確率ともし間違って伝わってしまったときにどうやって間違いを検出して訂正していくか | A |
C-2022-1_U20 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 間違いに気づくために多くの記号を送ることになってしまうのは早く伝わることと両立できなくなりそう | A |
C-2022-1_U20 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2022-1_U20 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | ノイズという言葉はきいたことがあったが実際に何が起こっているのを理解することができた。 | A |
C-2022-1_U88 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 通信路符号化は情報を送るときに発生してしまうノイズに対応するために行う。ノイズによってビットが反転することがあるので符号化を工夫し余分な情報を付けたして、受信する側が自動誤り検出あるいは自動誤り訂正を行えるようにする。 | C |
C-2022-1_U88 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 通信路符号化、反転率、ブロック誤り率、自動誤り検出、自動誤り訂正、ハミング距離、符号化効率などの用語を理解した。
ノイズに通信路符号化の基本を理解した。
| C |
C-2022-1_U88 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 一番最後の例がよくわかりませんでした。 | C |
C-2022-1_U88 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にないです。 | C |
C-2022-1_U88 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 会社やあり地獄の例がとても分かりやすかったです。 | C |
C-2022-1_U95 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | C |
C-2022-1_U95 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | C |
C-2022-1_U95 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2022-1_U95 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U95 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | C |
C-2022-1_U29 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 受信側が正しい情報を得るためにブロックの誤り率を下げるには、自動誤り検出と自動誤り訂正が機能するようにそれぞれの符号が似ないようにデザインすることが有効だ。符号語同士のハミング距離がs+1以上離れていれば、s個の誤りを検出することができ、2t+1以上離れていればt個の誤りを検出することができる。また、3次繰り返し符号によって誤り訂正をする場合、3ビットで構成される各ブロックのビットの反転が一個以下のときに誤り訂正が可能である。この方法はブロックの誤り率は減るが、1ビットの情報を送るのに3ビットのデータが必要であるため平均符号語長が長くなる。n次繰り返し符号の場合、nの値を大きくすればブロック誤り率はいくらでも小さくできるが、その分... | C |
C-2022-1_U29 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 自動誤り検出と訂正が可能になる条件は理解できた。 | C |
C-2022-1_U29 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2022-1_U29 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U29 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 後半部分の理解が追いつかなかったので、通信路符号化定理について調べてみたらなんとなくイメージは掴めた気がします。ちなみに証明はあまりよく分からなかったです。 | C |
C-2022-1_U1 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | F |
C-2022-1_U1 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | F |
C-2022-1_U1 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | F |
C-2022-1_U1 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | F |
C-2022-1_U1 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | F |
C-2022-1_U84 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 今日の内容は、誤りがどのように起きるかと、どのように訂正するのか、されるようになってるのかを学んだ。繰り返し符合による誤り訂正がかなり有効であるように思える。 | B |
C-2022-1_U84 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 通信路を介して情報を送る際、どうしても、誤りが生じる。その対策として反転確率を小さくすることと、符号化を工夫し、ブロック誤り率を小さくすることが挙げられる。また繰り返し符合を用いることも有効である。 | B |
C-2022-1_U84 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 通信路容量の定義。それがわかることで、他のものにどのように影響を与えるのかがわからなかった。
ハミング距離が離れていると誤りの検出が簡易になる理由がわからないです。 | B |
C-2022-1_U84 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U84 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 演習問題
1、2
2、31、、、、42
とても難しい内容でした。 | B |
C-2022-1_U17 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 誤り検出について | B |
C-2022-1_U17 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ビットの反転の起こる対策のために誤り検出を行う。自動で誤りを検出できるの場合とできない場合がある。 | B |
C-2022-1_U17 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | B |
C-2022-1_U17 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U17 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 話が複雑になってきたためしっかり復習が必要だと思い、復習できてよかった。 | B |
C-2022-1_U27 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 通信路を通ってビット列を伝えるとき、ノイズの影響によってビットの反転が起こることがある。元の符号語と送られた符号語の異なる符号の数をハミング距離といい、ハミング距離2t以上のとき、高々tまでの誤り検出・誤り訂正が可能である。また、通信路符号化定理として、符号化効率は通信路容量に限りなく近づけることができ、ブロック誤り率は限りなく0に近づけることができる。
| B |
C-2022-1_U27 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | たくさんのわかりやすい例によって、通信路符号化について理解することができた。また、ハミング距離や誤り検出・訂正の原理についても理解できた。 | B |
C-2022-1_U27 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ブロックの誤り率の数式を理解するのが難しかった。 | B |
C-2022-1_U27 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U27 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 私たちが日常で出会う機械のノイズとその原因についてわかった。ハミング距離の練習問題も解けて通信路符号化について理解を深めることができた。 | B |
Subsets and Splits
No community queries yet
The top public SQL queries from the community will appear here once available.