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values | course_number int64 1 15 | question_number int64 1 5 | question_content stringclasses 5
values | answer_content stringlengths 1 4.12k ⌀ | grade stringclasses 5
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|---|---|---|---|---|---|
C-2022-1_U60 | 13 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | F |
C-2022-1_U60 | 13 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | F |
C-2022-1_U60 | 13 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | F |
C-2022-1_U60 | 13 | 4 | 質問があれば書いてください | null | F |
C-2022-1_U60 | 13 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | F |
C-2022-1_U12 | 13 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 可視化にはさまざまな手法がある。 | C |
C-2022-1_U12 | 13 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 可視化について理解することができました | C |
C-2022-1_U12 | 13 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | なし | C |
C-2022-1_U12 | 13 | 4 | 質問があれば書いてください | なし | C |
C-2022-1_U12 | 13 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | あと1回の授業もしっかりと吸収していきたい | C |
C-2022-1_U94 | 13 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 棒グラフのピン幅の設定などのように見せ方によって場合によっては伝わり方が変わる | C |
C-2022-1_U94 | 13 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | データの可視化について様々なグラフの利点を学んだ。 | C |
C-2022-1_U94 | 13 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2022-1_U94 | 13 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U94 | 13 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 伝えたい情報に合わせてさまざまなグラフを使うことが大切。 | C |
C-2022-1_U67 | 13 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | C |
C-2022-1_U67 | 13 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | C |
C-2022-1_U67 | 13 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2022-1_U67 | 13 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U67 | 13 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | C |
C-2022-1_U96 | 13 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 目に見えないデータを直感的に理解できるものにすることを可視化という。可視化することでデータ把握がしやすくなる。可視化する時グラフなどを用いて行われる。目的と条件によって使うグラフを変える必要がある。棒グラフや散布図、ハイパーグラフなどがある。3つ以上の要素があるとき素数を削って2つづつ選んでデータに変換する。 | B |
C-2022-1_U96 | 13 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | さまざまなグラフの特徴や用途がわかった。 | B |
C-2022-1_U96 | 13 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | データの広がり具合という表現があまりわからなかった。 | B |
C-2022-1_U96 | 13 | 4 | 質問があれば書いてください | 3次元んグラフにしたら3つの要素の散布図は綺麗に表せれるのではないか? | B |
C-2022-1_U96 | 13 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 多くのグラフの種類を知れてよかった。 | B |
C-2022-1_U26 | 13 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 可視化はデータを直感的に理解できる図にすること
| C |
C-2022-1_U26 | 13 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | データ間に変化を傾向を把握したいなら折れ線グラフ
データ間の関係性接続を把握したいなら無向/有向グラフ
| C |
C-2022-1_U26 | 13 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2022-1_U26 | 13 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U26 | 13 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 何気なくみるデータも見やすいようにグラフを選んで表示されている一方表示方法によって本当のデータとは違う値のように見えることもあることが分かり気を付けてみたいと思った | C |
C-2022-1_U51 | 13 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 可視化とはデータをわかりやすくするもの | C |
C-2022-1_U51 | 13 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | データを表現する方法はさまざまさ種類がありそれぞれに利点があった | C |
C-2022-1_U51 | 13 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | どうやってどの表現方法を使うことをきめるのか | C |
C-2022-1_U51 | 13 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U51 | 13 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | データの表現方法の特色をもっと詳しく知りたいと思った | C |
C-2022-1_U78 | 13 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 可視化とは、データをグラフなどの直感的に理解できる図にすることである。目的に応じてグラフの種類を使い分けることが大切。3次元以上のデータを可視化することは難しいので、データの散らばりが大きい方向に次元を圧縮すると良い。グラフの幅のとり方によって、データを都合よく見せかけることができるので、注意しなければならない。 | A |
C-2022-1_U78 | 13 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 外れ値とは、おそらく測定ミスと思われるような、極端な値のデータ。エラーバーとは、標準偏差=√分散によってデータの散らばり具合を表したもの。 | A |
C-2022-1_U78 | 13 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になし。 | A |
C-2022-1_U78 | 13 | 4 | 質問があれば書いてください | 100万次元など高次元のデータの可視化も2次元まで圧縮するのですか。 | A |
C-2022-1_U78 | 13 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | データの次元は圧縮できるということは革命的だと思った。 | A |
C-2022-1_U83 | 13 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データや関係を可視化するにはそれぞれどの様ななことを可視化したいのかによってたくさんのグラフの種類があること。 | C |
C-2022-1_U83 | 13 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | データや関係の可視化には色々な手段や次元を下げることもできることを知った。 | C |
C-2022-1_U83 | 13 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 箱ひげ図をパッとみただけで情報を解析することが難しいです。 | C |
C-2022-1_U83 | 13 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U83 | 13 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 最初に芸工で学べる可視化について授業をしていたので面白かったです。 | C |
C-2022-1_U87 | 13 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 今回の授業では可視化について学んだ。可視化とはデータなどを表にまとめたりすることによって直感的に理解できるようにするというものである。 | D |
C-2022-1_U87 | 13 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | グラフにはたくさんの表示方法があり、それらは適材された場所で使うと便利である。 | D |
C-2022-1_U87 | 13 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 散布図の説明の全体がよく理解できませんでした。 | D |
C-2022-1_U87 | 13 | 4 | 質問があれば書いてください | null | D |
C-2022-1_U87 | 13 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | だんだん難しくなってきてテストがやばい気がしてきました
| D |
C-2022-1_U81 | 13 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データや関係性の「可視化」の手法と注意点 | B |
C-2022-1_U81 | 13 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | それぞれのグラフの有効性や利点などについて再確認できた。 | B |
C-2022-1_U81 | 13 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 後半の、多次元データの可視化が少し難しかった。 | B |
C-2022-1_U81 | 13 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U81 | 13 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 期末試験も近づいているので、今日の内容は今日抑えて、前の内容を復習したい。 | B |
C-2022-1_U46 | 13 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 可視化…目的と条件によって適切なものを選択する必要がある
・棒グラフ…棒の高さで値を表現した図
数値データの比較を行う
→棒グラフ+エラーバー…標準偏差でデータの散らばり具合を表現できる
→縦軸の表示の違いでデータが異なるように見える
・ヒストグラム…頻度(回数)を表す棒グラフ
区間ごとにデータが観測された回数を集計した図
データの分布を調べる
→ピン幅によって見た目が大きく変わる
→複数のヒストグラムを比べることも可能
・箱ひげ図…データ分布を最大値、最小値、四分位数で簡易的に表現した図
データの分布を比較する
・パイチャート…円の面積で割合を表現する... | A |
C-2022-1_U46 | 13 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 可視化の方法や注意点についてわかりました。関係性を可視化するということもわかりました。 | A |
C-2022-1_U46 | 13 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 今のところありません。 | A |
C-2022-1_U46 | 13 | 4 | 質問があれば書いてください | 今のところありません。 | A |
C-2022-1_U46 | 13 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | ベクトルや可視化は内容が多いなあと思ったので復習を頑張ろうとおもいました。 | A |
C-2022-1_U25 | 13 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データの分布を調べたい→ヒストグラム
データ分布の比較したい→箱ひげ図
数値データの比較したい→棒グラフ
データ全体に対しての各データの割合を把握したい→パイチャート
二種類のデーアの傾向を同時に把握したい→散布図
二種類のデータの分布を調べたい→ヒートマップ
データ点の間の変化の傾向を把握したい→折れ線グラフ
データ間の関係性・接続を把握したい→無向/有向グラフ
可視化とは、データを理解するための方法 | B |
C-2022-1_U25 | 13 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | エラーバーは標準偏差を表す
棒グラフの縦軸の原点を恣意的に選ぶべきでない
ヒストグラムは、ビン幅を適切に選ぶべき
折れ線グラフを比較するときは、縦軸の範囲や幅を同じにする
ヒートマップは色の設定を適切にするべき
| B |
C-2022-1_U25 | 13 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | B |
C-2022-1_U25 | 13 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U25 | 13 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 最後のまとめがわかりやすかったです | B |
C-2022-1_U9 | 13 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データの可視化
図を使ったり、グラフを使ったり | C |
C-2022-1_U9 | 13 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | それぞれの図、グラフで出来ることを理解する | C |
C-2022-1_U9 | 13 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 無向グラフ、有向グラフ | C |
C-2022-1_U9 | 13 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U9 | 13 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | これからグラフなどを作る機会はあると思うから、可視化の手法をまとめて覚えておきたい | C |
C-2022-1_U91 | 13 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データの可視化には見やすさに合わせて色々な表し方がある | D |
C-2022-1_U91 | 13 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | データの数が多ければ散布図は向いていない
多次元のデータの可視化には要素を削減する | D |
C-2022-1_U91 | 13 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になし | D |
C-2022-1_U91 | 13 | 4 | 質問があれば書いてください | 3Dパイチャートを使う側として数は同じだけど見える大きさが違うことを利用することは可能か | D |
C-2022-1_U91 | 13 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 見る側が1番見やすい可視化の方法を選ぶべきである | D |
C-2022-1_U61 | 13 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ベクトルのその先 | C |
C-2022-1_U61 | 13 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ベクトルとまた別で、表やグラフでコンピュータに解らせようとする考え方 | C |
C-2022-1_U61 | 13 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | パイチャートの使い所 | C |
C-2022-1_U61 | 13 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U61 | 13 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 避けては通れない道、表グラフが出てくると精神的にしんどい | C |
C-2022-1_U7 | 13 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データの可視化は、膨大なデータの把握が困難な時に行われる。棒グラフやヒストグラム、箱ひげ図、パイチャート、折れ線グラフなどデータの何を知りたいのかという目的によって使用するものを選ぶ必要がある。 | C |
C-2022-1_U7 | 13 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | どのグラフを用いてデータの可視化を行うのかがわかりました。 | C |
C-2022-1_U7 | 13 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 3種類以上のデータの可視化についてはあまり理解できませんでした。 | C |
C-2022-1_U7 | 13 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U7 | 13 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | データの可視化をするにもこんなに種類が当て、目的によってグラフを使い分けるだけでとてもデータの関係性が理解できると思いました。 | C |
C-2022-1_U75 | 13 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 可視化とは、データを直感的に理解できる図にすることである。散布図、棒グラフ、箱ひげ図やヒストグラムが用いられる。 | B |
C-2022-1_U75 | 13 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | たくさんの具体的な図やグラフを知ることができました。 | B |
C-2022-1_U75 | 13 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 図やグラフの見分けが難しいとおもいました。 | B |
C-2022-1_U75 | 13 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にないです。 | B |
C-2022-1_U75 | 13 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 1週間休みがあるので、テストに向けてしっかり頑張りたいです。 | B |
C-2022-1_U79 | 14 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 相関について。相関とは二種類の事柄の間の関係性についてである。分布からはどんなデータががどこにどれだけあるのかがわかる。分散は、データの範囲や散らばり具合を示す。
統計的検定とは差をデータから評価する仕組みで、ある集団とある集団の差を見たりあるデータがその集団に含まれるかを考えることができる。 | B |
C-2022-1_U79 | 14 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | データを見るときに、平均などのデータが同じだったとしても分布の様子を見ると意味が違うことがある。データを検定するときは帰無仮説を立て、その確率を過去のデータから計算する。基準となる確率は有意水準といいそれと比較する。 | B |
C-2022-1_U79 | 14 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 相関係数のしきについての理解が一回ではできなかったので復習した。 | B |
C-2022-1_U79 | 14 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U79 | 14 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 受験生の時に見ていた「ボーダー得点」を分布を使って示していた図の意味が分かり、なるほどな、と感じられた。 | B |
C-2022-1_U23 | 14 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 相関については高校のころに数学で習った知識や公式がそのまま出てきたので理解しやすかった。 | B |
C-2022-1_U23 | 14 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | AIが画像にフィルタをかける仕組みがよく分かった。 | B |
C-2022-1_U23 | 14 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | B |
C-2022-1_U23 | 14 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U23 | 14 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | フィルタは、普段自分が撮った写真に加工をかけて投稿するときなどにも応用されているのだろうなと思った。 | B |
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