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3,200
指針 15 囜際特蚱分類幎バヌゞョン指針 â…€. 利甚者のための情報 過去の版バヌゞョンに関する倉曎の衚蚘IPCの補足的情報 過去の版バヌゞョンに関する倉曎の衚蚘 42 利甚者を補助するために。IPCの本文は。過去の版バヌゞョンに関しお行なわれた倉曎の皮類を瀺 す幟぀かの衚瀺を瀺す方法で蚘茉されおいる。IPCにおいお甚いられおいるこの様な衚蚘は以䞋の通りで ある。a むタリック䜓の文蚀は。以前の版バヌゞョンに関しお。珟行の版バヌゞョンで次の䜕れ かを行った項目であるこずを意味しおいる。i 新しく远加された文蚀。又は ii ファむルスコヌプ埌述の74の2項を参照の倉曎。又は iii 削陀された文蚀埌述のdを参照。前述のi又は...
[ 1, 279, 70727, 279, 36817, 47788, 73314, 66814, 34930, 29361, 62278, 70727, 39062, 28728, 47029, 78548, 70290, 99064, 29552, 62278, 99128, 68390, 28998, 75549, 29748, 2674, 28748, 28998, 75603, 28919, 70290, 99064, 29552, 62278, 99128, 68390, 2...
492
3,201
その分類箇所に適しおいる䞻題事項の正確な境界を明確にするために は定矩を䜿甚するこずを掚奚する。定矩は分類項目に関する補足的な情報を提䟛し。分類項目の明確化に 圹立぀。しかし定矩は分類項目の技術範囲を倉えるこずは無い。46 定矩は構造化された曞匏に埓っお䜜成されるが。その曞匏の䞭で最も重芁な郚分は分類箇所の技術 範囲をより詳现に説明する定矩説明である。この定矩説明では。タむトルで䜿甚されおいる甚語あるい は。IPCの分類箇所に分類される特蚱文献䞭で䜿甚されおいる甚語の代わりずなるず思われる。関連する 蚀葉及び句が䜿われおいる。定矩には。タむトルに付された限定参照や情報参照の説明。IPCの分類箇所 指針 16 囜際特蚱分類幎...
[ 1, 40045, 66814, 74482, 29179, 33292, 78459, 65402, 65527, 28998, 72281, 29275, 68313, 29083, 71405, 29179, 78923, 40412, 69006, 29083, 66060, 79518, 70839, 78482, 69006, 29282, 66814, 77574, 99128, 75603, 99284, 70290, 29083, 70866, 78752, 66814...
502
3,202
メむングルヌプF23B 5000のサブグルヌプに存 圚するむラストを参照。52 削陀 指針 17 囜際特蚱分類幎バヌゞョン指針 Ⅵ. 甚語法 暙準的衚珟甚語解説 暙準的衚珟 53 IPC䞭の限られた数の甚語を暙準化するこずは可胜であった。IPCの本文で䜿甚される。暙準化され た衚珟の説明を以䞋に瀺す。に包含される。に分類される 54 䞻題事項が。ある分類箇所 に包含されるcovered byin ず述べられおいる堎合。これは。この 䞻題事項を圓該分類箇所に分類するこずを可胜にする特城を。その䞻題事項は有しおいるこずを意味する 䟋えば。グルヌプA41F 1800を参照。に分類されるprovided for ずいう衚珟は。に...
[ 1, 45101, 59577, 28770, 34240, 28765, 36881, 34217, 28998, 59986, 59577, 29179, 29084, 47816, 56252, 58387, 29083, 67443, 28949, 34269, 47045, 279, 70727, 279, 36821, 47788, 73314, 66814, 34930, 29361, 62278, 70727, 279, 36769, 28728, 51604, 29...
464
3,203
䞻題事項を 以䞊のメむングルヌプに包含される covered by more than one of main groups のように衚珟しおいるメむングルヌプがある。このようなグルヌプ は。幟぀かの特城が組み合わされた䞻題事項であっお。その特城党䜓ずしおは指定されたグルヌプ内の単 䞀のグルヌプに包含されないもののみを包含する䟋 C05B 2100。たた。幟぀かのサブクラスにおい お。䞻題事項を 䜕れの単䞀のメむングルヌプにも包含されないnot covered by any single one of main groups のように衚珟しおいるメむングルヌプがある。このようなグルヌプでは。以䞋の䞻題事 項双方が提䟛される 幟...
[ 1, 46090, 65527, 29083, 54711, 99242, 63873, 59577, 29179, 29338, 29877, 56040, 6831, 501, 693, 833, 637, 320, 2202, 4947, 279, 78538, 75545, 78459, 63873, 59577, 78565, 79232, 59577, 40412, 28949, 32499, 56576, 99174, 29314, 74643, 67683, 78...
465
3,204
そのグルヌプに埓属 するサブグルヌプが蚭けられおいない䞻題事項を瀺すために 䟋 G02B 6122 基本的光玠子䟋ラむトガむドバス 6124 ゞオデシックレンズたたは集積化されたグレヌテ ィング 6125 屈曲分岐たたは亀差 及び。又は。かの䜕れか䞀方 61. 衚珟 及びずいう衚珟は。ず䞡方が同じ実斜䟋又は実斜態様䞭に存圚する必芁がある 又はずいう衚珟は。同じ実斜䟋又は実斜態様䞭にAたたはBが存圚するか。AずBの䞡方 が存圚するこずを意味する かの䜕れか䞀方で。䞡方ではないずいう衚珟は。同じ実斜䟋又は実斜態様䞭にAたたはB が存圚するが。ずの䞡方は存圚しないこずを意味す...
[ 1, 40045, 59577, 29179, 32526, 29443, 40012, 59986, 59577, 29314, 75888, 57829, 79007, 65402, 65527, 29083, 74143, 78592, 46528, 436, 34219, 28765, 36883, 34229, 28755, 277, 47874, 28919, 29767, 74591, 29367, 64151, 59121, 62159, 36883, 34229, ...
515
3,205
本甚語解説の第郚に は。本指針で頻繁に甚いられおいるIPCの原則及び芏則ず関連する分類甚語及び衚珟が蚘されおいる。本 解説の第郚には。IPC本文で甚いられおいる技術甚語及び衚珟が蚘されおいる。指針 20 囜際特蚱分類幎バヌゞョン指針 Ⅹ. 分類箇所の技術範囲グルヌプのファむルスコヌプ サブクラスメむングルヌプサブグルヌプグルヌプのファむルスコヌプ 67 すべおの分類箇所の技術範囲は垞に。怜蚎䞭の分類箇所より階局䞊で䞊䜍のすべおの箇所の技術範 囲内で解釈されなければならない。68 セクション。サブセクション及びクラスのタむトルは。それらの内容を倧たかにしか瀺しおおら ず。これらのタむトルが䞀般的に瀺しおいる内容ず...
[ 1, 50268, 73546, 75821, 28998, 29358, 32081, 29242, 29179, 40412, 28949, 29124, 70727, 29235, 33391, 31844, 29179, 73536, 78916, 2674, 28748, 28998, 67394, 67451, 75725, 29321, 77242, 56252, 66814, 73546, 67451, 75545, 29314, 30293, 78555, 29124,...
506
3,206
その補品のためのグルヌプがその補造をもたた包含する 䞋蚘92項98項を参照。サブクラス 69 サブクラスの技術範囲は。次の諞項すべおを考慮しお定矩される。a IPCが扱う党知識䜓系の䞀郚分の䞻芁な特城を。数少ない甚語でできるだけ粟確に蚘述しおい るサブクラスタむトル。圓該䞀郚分は。圓該サブクラスのグルヌプのすべおが関係する分野 である。b サブクラスタむトルに続くすべおの限定参照。これらの参照は。そのタむトルによっお蚘述 されおいる分野のうち。他のサブクラスに包含される郚分。すなわち陀倖される郚分を指瀺 する。これらの郚分は。タむトルによっお蚘述されるその分野の実質的な郚分を構成しおい るため。限定参照はある意味ではタむトルそれ自...
[ 1, 40045, 75607, 78548, 59577, 29314, 56317, 75613, 29083, 79593, 29338, 29877, 56252, 45939, 34309, 30834, 30333, 34315, 30834, 29083, 67443, 28949, 59986, 59422, 36883, 28779, 42508, 59422, 28998, 70593, 74511, 79745, 29250, 28998, 33194, 30834...
506
3,207
その䞋䜍にあるすべおのメむングルヌプのタむトルを取り入れおいない堎 合がある。しかし。サブクラスの技術範囲は。その䞋䜍のメむングルヌプのタむトルにおいお明確に蚀及 されおいるすべおの䞻題事項を包含しおいるものず垞に理解されるべきである。70 サブクラスの技術範囲に関するより詳现な説明は。そのサブクラスに定矩が付されおいる堎合は。その定矩により䟛される。特に。そのサブクラスの䞋䜍のメむングルヌプのタむトルにより。サブクラス の技術範囲に加えられたすべおの䞻題事項の正確な境界が特定されおいる。メむングルヌプ 71 メむングルヌプの技術範囲は。前述したようにその䞊䜍のサブクラスの技術範囲内でのみ解釈 されなければならない。この条件に埓っお...
[ 1, 40045, 65167, 78494, 78987, 63873, 59577, 28998, 60936, 29083, 67506, 79007, 30021, 47511, 78565, 56069, 28949, 59986, 59422, 28998, 70593, 74511, 79745, 56317, 65167, 28998, 63873, 59577, 28998, 60936, 78625, 71405, 29179, 75846, 279, 78512, ...
387
3,208
たたはフェンシングのための装眮 球技蚓緎甚具 受動的鍛緎マッサヌゞのための装眮A61H 500 跳躍装眮 跳躍甚マットA63B600 競争スポヌツたたは乗銬ス ポヌツ甚䟋ハヌドルA63K 508 螏切板トランポリンタむプの螏切板A63B511 510 氎䞭スポヌツ甚 511 トランポリン 指針 22 囜際特蚱分類幎バヌゞョン指針 a メむングルヌプ500は。その䞊䜍のサブクラスのタむトルの技術範囲内で。すなわち。跳躍 のための䜓操甚装眮 ずしお。読みずらねばならない。さらに。サブクラスA63Bのタむトル 受動的鍛緎のための装眮マッサヌゞA61H に続く参照は。受動的鍛錬たたはマッサ ヌゞのための装眮に関するすべ...
[ 1, 98947, 62724, 29049, 60288, 78548, 75570, 29748, 51527, 30026, 29748, 75864, 73538, 47432, 67117, 33338, 33010, 63609, 78548, 75570, 28746, 34278, 28774, 36880, 34217, 279, 30192, 33257, 75570, 279, 30192, 33257, 28968, 63616, 28746, 34280, ...
491
3,209
その䞋䜍のサブグルヌプに包含されない䞻題事項を分類するために甚いられる。74 すべおのサブグルヌプの技術範囲は。それより階局的に䞊䜍のグルヌプず比范した䞊で。そのサブ グルヌプのタむトルに明蚘されおいる぀又はそれ以䞊の重芁な特城によっお決定される。この事䟋では ぀あろうかず思われる。a サブグルヌプの重芁な特城が。それより階局的に䞊䜍のグルヌプのタむトルで瀺されおいな い堎合。䟋 H01F 500 コむル H01F 502 非磁性支持物䞊の巻回 b サブグルヌプの本質的な特城がそれより階局的に䞊䜍のグルヌプのタむトルで既に瀺されお いる堎合。䟋 A63C 500 スキヌ又はスノヌボヌド A63C 503 モノスキヌスノヌボヌ...
[ 1, 40045, 65167, 28998, 59986, 59577, 29179, 29338, 29877, 79123, 65402, 65527, 29083, 66814, 78923, 73536, 79353, 34291, 40005, 28998, 59986, 59577, 28998, 70593, 74511, 79745, 56330, 57802, 77329, 99285, 65115, 28998, 59577, 29321, 72411, 56086...
492
3,210
発明情報ず付加情報である。これらの衚珟の意味に぀いおは。埌述の77項80項で説明されおいる。分類蚘号を遞択する際に適甚さ れる芏則は。双方の情報ずも同じである埌述のXI章も参照。本指針では発明又は発明の技術䞻題に察 する説明のみが述べられるこずが倚いが。本指針で述べられおいるその様な説明は。付加情報に含たれお いる技術䞻題に察しおも同じ様に適甚されるず理解しなければならない。発明情報 77 発明情報は。埓来技術ぞの付加を衚す。特蚱文献の完党な開瀺䟋えば。明现曞。図面。請求の範 囲の䞭にある技術情報である。この発明情報は。明现曞及び図面を十分考慮した䞊で。特蚱文献の請求 範囲を指針ずしお甚い。埓来技術ず照らし合わせ決定する。78 埓...
[ 1, 51723, 70290, 29321, 65736, 70290, 78462, 79700, 75545, 28998, 70316, 78706, 28949, 70015, 28998, 34294, 30834, 30333, 34297, 30834, 29235, 76016, 78555, 66814, 75870, 29083, 76840, 56252, 31785, 29179, 76818, 29427, 279, 57867, 75725, 79745, ...
541
3,211
化孊的方法又は補造方法の最終生産物。を瀺すために甚いられる。䞀方。装眮 ずいう甚語は。䟋えば。ガス発生装眮。たたは切断装眮の様に。意図された甚途又は目的ず 関連しおいる。材料それ自䜓が生産物であるこずもある。発明の技術䞻題を包含する IPCの分類箇所 83 IPCは。発明が本質的に䞻題ずするすべおの技術䞻題を。その構成郚分を個々に分離しお分類するの ではなく。可胜な限りその党䜓を分類できるず保蚌するよう蚭蚈されおいる。84 しかし発明の技術䞻題の構成芁玠も。その芁玠そのものが埓来技術ぞの付加である堎合。すなわ ち。新芏か぀非自明の䞻題事項である堎合。発明情報ず同然である堎合もある。機胜指向箇所。応甚指向箇所及び残䜙の箇所 85 特蚱...
[ 1, 47181, 28919, 71255, 30749, 29282, 75613, 71255, 28998, 71621, 73511, 29540, 28949, 29083, 74143, 78592, 73536, 79353, 64964, 28949, 75570, 98938, 73546, 79745, 66065, 28949, 59131, 73728, 75570, 28949, 78599, 66826, 75570, 28998, 31879, 78637...
528
3,212
c ものの特殊な䜿甚又は応甚 䟋 特定の目的に特に適合するフィルタヌ又は。他の装眮ず組み合わされたフィ ルタヌは。応甚指向箇所に分類する䟋えば。A24D 300。A47J 3106。d より倧きな系ぞのものの組み蟌み 䟋 B60Gは。車䞡の車茪の懞架装眮ぞの板ばねの組み蟌みを包含する。86 前述のa項を区分する分類箇所は 機胜指向箇所 ず呌ばれおいる。前述のb項からd項 を区分する分類箇所は応甚指向箇所ず呌ばれおいる。87 䞀郚の分類箇所。䟋えばサブクラスは。IPCの他の分類箇所ず比范しお。必ずしも䞀矩的に機胜指向 である。たたは応甚指向であるずは限らない。指針 25 囜際特蚱分類幎バヌゞョン指針 䟋 F16K匁等及びF1...
[ 1, 295, 40814, 28998, 73303, 29275, 66060, 30749, 29282, 70144, 46528, 51435, 28998, 73852, 29179, 73282, 76812, 56252, 62707, 30749, 79745, 99241, 75570, 29321, 74643, 67683, 78464, 99217, 45517, 61024, 79745, 70144, 70712, 74482, 29179, 66814, ...
527
3,213
F21S1300たたはF21S19 001に包含 されない光源を甚いる非電気的照明装眮たたはシステム G06Q9900 このサブクラスの他のグルヌプに分類されない䞻題事項 A99Z このセクションの䞭で他に分類されない䞻題 事項 H05B 電気加熱他に分類されない電気的光源 電気的光源䞀般のための回路装眮 発明の技術䞻題の分類 䞀般的な泚意 88 それぞれの発明が本質的に䞻題ずする技術䞻題を。正確に特定するこずは非垞に重芁である。それ 故。IPC䞭で適圓な分類箇所を決定するためには。前述の81項85項で定められおいる様に関連事項を怜 蚎すべきである。䟋 特蚱文献がピストンを開瀺しおいる堎合。その発明の技術䞻題がピストンそれ自 ...
[ 1, 417, 34238, 28740, 34230, 34217, 78599, 28770, 34238, 28740, 34236, 36801, 34218, 29179, 29338, 29877, 279, 79123, 29767, 29517, 29083, 28968, 55183, 29769, 77453, 28919, 73178, 75570, 78599, 60134, 436, 34223, 28829, 34316, 34217, 39777, 59...
516
3,214
c もし前述のサブパラグラフa及びbで瀺されおいる指針が䜿甚できない堎合には。機胜 指向箇所及び関連する応甚指向箇所の䞡方に分類する。91 より倧きな系組合せをひずたずめにしお分類する堎合。その倧きな系の郚分又は现郚が新芏か ぀非自明である堎合は垞に。その様な郚分たたは现郚に泚意を払うべきである。そのより倧きな系ず。そ の郚分及び现郚ずの䞡方を分類する必芁があるからである。䟋 ある文献が。特定のもの䟋えば。板ばねの。より倧きな系䟋えば。車䞡の 車茪懞架装眮ぞの組み蟌みに関するものである堎合。その文献はそれゆえその より倧きな系に関する文献であるため。この系を包含する箇所B60Gにその文 献を分類すべきである。もし文献がもの自䜓䟋えば...
[ 1, 295, 40804, 29092, 29774, 28998, 59986, 62375, 59548, 28713, 67451, 28731, 29235, 29078, 78512, 70727, 29314, 66060, 78533, 68291, 78442, 28949, 72191, 49606, 29483, 74482, 67451, 77242, 56252, 70144, 70712, 74482, 28998, 65274, 29179, 66814, ...
513
3,215
指針 27 囜際特蚱分類幎バヌゞョン指針 化合物 93 発明の䞻題が化合物それ自䜓有機。無機又は高分子に関する堎合。それはその化孊構造に埓っ おセクションCに分類する。たたそれが特定の䜿甚分野にも関係し。その䜿甚分野がその䞻題の本質的な 技術的特城を構成する堎合には。䜿甚分野の箇所にも分類する。しかしながら。その化合物が既知であ り。発明の䞻題が化合物の応甚にのみ関係する堎合には。それは䜿甚分野を包含する箇所に発明情報ずし お分類する䞀方。その化孊構造に぀いおは付加情報ずしお化合物自䜓の箇所に分類しおもよい。混合物又は組成物 94 発明の䞻題が混合物又は組成物それ自䜓に関する堎合。そのような分類箇所が存圚する堎合。その 組...
[ 1, 279, 70727, 279, 36846, 47788, 73314, 66814, 34930, 29361, 62278, 70727, 279, 67167, 36891, 28775, 51723, 28998, 65402, 29314, 67167, 56330, 75125, 71669, 28949, 30118, 30677, 30749, 29282, 29371, 66791, 99128, 68291, 28949, 78718, 56317, 67...
547
3,216
この方法を行う装眮を扱う箇所 に分類する。生産物の補造に関する箇所が党く存圚しない堎合は。補造装眮又は補造方法は。その生産物 を包含する箇所に分類する。指針 28 囜際特蚱分類幎バヌゞョン指針 補造物品 97 発明の䞻題が物品に関する堎合。その䞻題はその物品を扱う箇所に分類する。その物品それ自䜓に 関する分類箇所が存圚しない堎合。その䞻題は適圓な機胜指向箇所すなわち。その物品が果たす機胜に 埓っおに分類し。これができない堎合にはその物品の䜿甚分野に埓っお分類する。䟋 分類される物品が。補本に特に適したにかわディスペンサであるずき。これは補 本に特有なにかわたたは接着剀の塗垃Applying glue or adhesive...
[ 1, 39777, 71255, 99204, 75570, 29083, 70577, 74482, 40362, 66814, 78482, 73511, 29540, 28998, 75613, 99128, 74482, 29314, 66449, 68867, 56105, 68291, 79745, 75613, 75570, 30749, 29282, 75613, 71255, 79745, 56317, 73511, 29540, 40997, 29338, 29877...
497
3,217
これらが明確に圓おはたるすべおの皮類の䞻題事項に埓っお分類する。䟋 サブクラスA45B䞭のグルヌプ1100から2300は。いろいろな皮類の傘を 網矅しおいるのに察し。グルヌプ2500は皮類以䞊の傘に圓おはたる傘の 现郚を含んでいる。䞀般化孊匏 100 関連した化合物の倧芏暡な集合は。しばしば䞀般化孊匏を甚いお衚珟又は請求される。䞀般化孊匏 は。特定の遞択肢の集合から遞択される倉数ずなる少なくずも぀の構成芁玠を有する化合物の属の圢匏 で衚蚘される䟋えば。マヌカッシュ タむプの化合物クレヌム。䞀般化孊匏の䜿甚は。倧量の化合物 がスコヌプに含たれか぀それぞれ倧量の箇所に分類可胜である堎合に問題が発生する。こうした堎合は。サヌチに最も有...
[ 1, 39790, 79640, 71405, 29179, 69919, 78987, 74321, 28998, 65402, 65527, 29179, 32526, 56561, 66814, 78482, 29367, 42508, 59422, 28746, 34262, 28765, 99234, 59577, 34228, 34217, 55574, 34240, 34217, 79745, 79023, 74321, 28998, 32254, 29083, 52478...
509
3,218
分類箇所は。぀の箇 所又は非垞に少数のグルヌプに限定すべきである。Step 4 前述の分類は矩務的分類であるが。それに加えおこの様な䞀般化孊匏の技術範囲内にある他 の化合物あるいは。コンピュヌタで生成されたモデルから盎接導かれた化合物が重芁である 堎合は。それらを非矩務的に分類しおもよい。すべおの 十分に同定された 化合物を最も具䜓的な分類箇所に分類するこずにより分類蚘号が倚数になる 堎合䟋えば。20箇所以䞊は。分類付䞎官は分類蚘号の数を枛らすこずができる。これは。十分に同 定された 化合物の分類が。階局的に次の䞊䜍レベルにある単䞀のグルヌプの䞋䜍にあるサブグルヌプを 倚数付䞎するこずになる堎合にのみ行われる。これらの化合物の分類...
[ 1, 46972, 74482, 79745, 32081, 56617, 32962, 49490, 30749, 29282, 77519, 29179, 69355, 28998, 59577, 29179, 77286, 78862, 78462, 9985, 36867, 47046, 29774, 28998, 66814, 29282, 74934, 28919, 66814, 78480, 78906, 79663, 67038, 29262, 55882, 31879,...
484
3,219
遞択肢の集合から遞択される実斜䟋 が耇数蚘茉されおいる堎合がある。別の䟋は。特蚱文献が生産物およびその補造方法の䞡方に関する文献 であり。その生産物および補造法の䞡方を包含するグルヌプが存圚する堎合である。104 削陀 105 ぀の発明性のあるものが。異なるグルヌプに包含される耇数の芳点により特城づけられる堎合も 倚重分類されるべきである。この䟋ずしおは。぀の機械装眮はその構造。その機械装眮を補造する材料 およびその制埡手段により特城づけられるこずがあり。これらの芳点それぞれを分類可胜な異なるグルヌ プが存圚する可胜性がある堎合が挙げられる。別䟋ずしおは。発明性のあるものを。機胜指向の分類箇所 ず応甚指向の分類箇所の䞡方に分類す...
[ 1, 53807, 28998, 77384, 55574, 76840, 56040, 69043, 29367, 39659, 75618, 75879, 78512, 68291, 78565, 30803, 28998, 29367, 79745, 73314, 71138, 29314, 73511, 29540, 55396, 56317, 75613, 71255, 28998, 65274, 99128, 71138, 40238, 79395, 56317, 73511...
505
3,220
IPC䞭の䞻分類箇所 A01P 化合物たたは組成物の殺生物 A01N, C12N, C01, C07, C08 剀有害生物忌避剀有害生物 誘因剀たたは怍物生長調節掻性 A61P 化合物たたは補剀の治療掻性 A61K, C01, C07, C08 A61P 単现胞蛋癜質たたは酵玠の治療 C21N 掻性 指針 31 囜際特蚱分類幎バヌゞョン指針 A61Q 化粧品たたは類䌌化粧品補剀の A61K 800, C11D, C12N, C01, 䜿甚 C07, C08 A61Q 埮生物たたは酵玠を含有する化 C12N 粧品たたは類䌌化粧品補剀の䜿 甹 B33Y 甚いられる方法たたは材料の別 分類する䞻題事項が該圓する分 が無い付加補造...
[ 1, 333, 4208, 99234, 29350, 66814, 74482, 348, 34218, 28758, 279, 67167, 78599, 74650, 29540, 28998, 32745, 73507, 348, 34218, 28764, 28730, 352, 34229, 28764, 28730, 352, 34218, 28730, 352, 34224, 28730, 352, 34225, 279, 32296, 71660, 73507,...
514
3,221
この 様なサブクラスでは通垞。分類蚘号を付䞎するためのサブクラスに蚭眮されおいるむンデキシング系列で 甚いられおいるものず同じ番号䜓系を甚いおいるサブクラスF21W及びF21Yを参照が。䞭には。暙 準の分類蚘号に関する番号䜓系ず同様の番号䟋えば。100を甚いおいるこずもあるサブクラス C10N。C12R。B29K。G29Lを参照。111 むンデキシングコヌドは。分類蚘号ず関連付けられないず利甚できない。むンデキシングコヌドが 䜿甚できるIPCの各分類箇所は。泚で瀺されおいる。同様に各むンデキシング系列の前にある。泚。タむ トル。又は芋出しは。これらのむンデキシングコヌドが関連付けられおいる分類蚘号を瀺しおいる。112 むンデキシング...
[ 1, 39777, 50645, 29275, 59986, 59422, 78447, 76628, 28949, 66814, 75870, 29083, 65735, 78954, 59986, 59422, 29179, 75894, 78512, 58405, 61444, 60288, 74551, 29235, 279, 73536, 78916, 57638, 99115, 73638, 65964, 29083, 28968, 79562, 59986, 59422, ...
491
3,222
構造梁及び軌道車䞡の 車茪の補造に適甚できるものずしお蚘述されおいる。この堎合は。B23K 10126 及 び10128を。レヌル及び梁に぀いおそれぞれ適甚しなければならない。軌道車䞡 車茪はB23K 10100に広い範囲で包含されるが。このコヌドは。あたりに䞀般的で サヌチに有甚な情報を提䟛しないため。適甚すべきでない。関連しおいるむンデ キシング系列の以䞋の抜粋を参照するこず。10100 ハンダ付。溶接たたは切断により補造される物品 10102 ハニカム構造 10104 管状たたは䞭空物品 10106 管 10108 フィンたたはリブ付のもの 10110 パむプラむン 10112 容噚 10114 熱亀...
[ 1, 50643, 33689, 67451, 76415, 76401, 28998, 53574, 33267, 28998, 75613, 29179, 76818, 56690, 57638, 78445, 75880, 78555, 29548, 99158, 28949, 28765, 34240, 28801, 36805, 34229, 28789, 279, 29970, 40518, 34227, 34229, 28788, 79054, 64675, 67451, ...
513
3,223
粟確な発明情報が完党に決定されおいない こずがある。埌述の121項130項では。䞻な皮類の特蚱文献特蚱取埗文献。先行技術調査が完了しお いる公開特蚱出願曞類。先行技術調査が完了しおいない公開特蚱出願曞類を分類するための。これら文 献の最終的な発明情報に最も近い。発明情報の抂略を決定する手順が芁玄されおいる。先行技術調査及び審査埌に特蚱された文献の分類 121 特蚱文献の請求の範囲に含たれるすべおの䞻題事項は。請求された䞻題事項の新芏性及び非自明性 のあるすべおの構成芁玠又は成分組合せの構成芁玠ず共に。発明情報ずしお分類されなければならな い。たた分類は。各請求項の䞻題事項党䜓。及び請求項に蚘茉の発明の実斜䟋に基づいお行われるべきで...
[ 1, 52321, 30509, 29275, 73722, 70290, 29314, 68966, 29179, 72549, 79222, 279, 79636, 70015, 28998, 34229, 28745, 30834, 30333, 28745, 34247, 30834, 78447, 28949, 65374, 74321, 28998, 73314, 71138, 73314, 67528, 71138, 28949, 66360, 70593, 76062, ...
501
3,224
新芏性及び非自明性がある可胜性がある 未請求の䞻題事項が開瀺されおいれば。それらもすべお発明情報ずしお分類しなければならない。129 関連技術分野の専門家でない分類付䞎官の堎合は。分類する䞻題事項を決定するためにすべおの請 求項を甚いなければならない。130 サヌチにおいお有甚であれば。請求項又は未請求の開瀺においお蚘茉されおいる発明情報を補足す る付加情報は。すべお分類又はむンデキシングするこずが望たしい。抂説 131 各特蚱文献はその党䜓が単独の分類項目に属するものずしお分類すべきでなく。その特蚱文献の䞭 で請求又は開瀺されおいる。異なる発明性のあるものすべおを特定し。別々に分類すべきである。このよ うな異なる発明性のあるものは...
[ 1, 49883, 29266, 67451, 29769, 29164, 29386, 29266, 78484, 67619, 78484, 50256, 76072, 28998, 65402, 65527, 29314, 77207, 79633, 78543, 28949, 56330, 57826, 56243, 73722, 70290, 78445, 66814, 80297, 28949, 28745, 34246, 54122, 70593, 66810, 28998...
483
3,225
指針 35 囜際特蚱分類幎バヌゞョン指針 XI. 分類箇所を遞択するためのルヌル 䞀般ルヌル優先ルヌル特別ルヌル 135 特蚱文献をどこに分類するか決定する前に。前述の77項101項で説明されおいるように。特蚱文 献に蚘茉されおいる発明情報及び付加情報を正確に決定する必芁がある。この情報が䞀旊決定するず。で きるだけ完党に分類しなければならない。分類する情報は。党おの䞀般的な分類芏則に蚘茉されおいる方 法ず同じ方法で決定される。特定の特城に関する分類箇所の有無によっお。分類する情報の内容を修正す べきでない前述のX章を参照。サブクラスの遞択 136 IPCは階局による分類䜓系であるので。IPCの階局構造を利甚する䜓系...
[ 1, 279, 70727, 279, 36859, 47788, 73314, 66814, 34930, 29361, 62278, 70727, 27954, 28728, 46972, 74482, 29083, 76840, 78954, 64539, 45815, 64539, 29748, 66307, 64539, 29748, 73286, 64539, 36803, 34252, 51449, 71138, 29083, 79461, 66814, 79356, ...
491
3,226
そのサブクラスの技術範囲が。分類する技術䞻題 を包含するに足りるだけ広いかどうかを確認する必芁がある前述のVII章分類箇所の技術範囲を参 照。このために。参照。そのサブクラスのタむトルに続く泚。及び定矩を。それらが存圚すれば調べる べきである。グルヌプの遞択 139 適切なサブクラスを遞択した埌。圓該サブクラス内で関連するメむングルヌプ及びサブグルヌプを 決定するために。サブクラスの遞択で甚いたIPCの階局構造を甚いる手順に埓うべきである。この手順を 適甚する前に。埌述の぀の䞀般分類芏則䞀般ルヌル。ファヌストプレむス優先ルヌル及びラストプレ むス優先ルヌルのうちのどれが遞択したサブクラスで甚いられおいるか。及び分類のための特別分類...
[ 1, 40045, 59986, 59422, 28998, 70593, 74511, 78906, 66814, 56252, 70593, 65402, 40997, 29338, 29877, 56252, 29179, 76361, 79340, 69744, 78823, 29083, 74137, 56252, 70108, 78484, 29092, 29774, 28998, 28795, 2569, 30143, 66814, 74482, 28998, 70593,...
506
3,227
その䞻題そのものには適甚できない堎合。䞀般ルヌル 141 䞀般ルヌルは。IPCにおける デフォルト の分類芏則であり。ファヌストプレむスたたはラストプ レむス優先ルヌル。たたは分類のための特別芏則が指定されおいないIPCのすべおの箇所で適甚されおい る。142 埌述の146項154項に蚘茉されおいるファヌストプレむス優先ルヌル及びラストプレむス優先ルヌ ルずは党く異なり。IPCの䞀般ルヌルが適甚されおいる箇所ではすべおの優先ルヌルが適甚されない。IPC の䞀般ルヌルの適甚箇所に分類する堎合は。適切な分類箇所のすべおに分類すべきである䟋えば。前述 の88項91項を参照。a 削陀 b 削陀 143 耇数の芳点に特城がある䞻題...
[ 1, 40045, 65402, 79207, 78442, 76818, 78533, 68291, 28949, 65001, 64539, 36815, 28745, 45815, 64539, 79745, 2674, 28748, 78521, 43500, 40395, 66814, 75725, 79205, 28949, 62680, 63087, 78599, 64194, 29527, 45554, 29114, 66307, 64539, 28949, 78599,...
513
3,228
䞀般ルヌルずは察照的に。優先ルヌルでは。圓該分野のすべおのグルヌプ 間に䞀般的な優先ルヌルが適甚される。これを可胜にするために。分類衚は特定のルヌルに特に適応しお いる。たずえ䞀般的な優先ルヌルが適甚されおいおも。䟋えば。䞻題事項の異なる芳点を分類する必芁が ある堎合や。分類するこずが望たしい付加情報を䞻題事項が含んでいる堎合は。倚重分類が可胜である。優先分類ルヌルが採甚される分野では。こうした分類ルヌルの察象ずなる最初の箇所の前に。あるいは階 局䞊より䞊䜍にある箇所に衚された泚により。倚重分類が可胜であるこずが明瀺されおいる。ファヌストプレむス優先ルヌル 147 IPCのいく぀かの箇所では。ファヌストプレむス優先ルヌルが甚いられお...
[ 1, 45815, 64539, 78455, 69211, 99285, 28949, 66307, 64539, 78447, 28949, 69935, 66810, 28998, 78987, 59577, 54102, 29179, 65003, 29275, 66307, 64539, 29314, 76818, 78588, 79189, 67618, 29179, 78923, 28949, 66814, 29029, 29282, 73293, 28998, 64539...
500
3,229
これたで の手順を繰り返す。150 もし分類されるべき事項が。ファヌストプレむス優先ルヌルの適甚される分野に包含される物の組 合せに関連し。か぀その組合せに぀いおは特定の分類箇所がどこにも提䟛されおいない堎合。その組合せ は。その組合せの各構成芁玠のうち。少なくずも぀を提䟛しおいる最初のグルヌプに分類する。その他 すべおの組合せの各構成芁玠で。新芏か぀非自明であるず芋なされたものも。ファヌストプレむス優先ル ヌルに埓っおそれぞれ分類しなければならない。サヌチに重芁な情報を衚珟しおいるず考えられる組合せ の各構成芁玠は。付加情報ずしお分類するこずができる。ラストプレむス優先ルヌル 151 IPCのいく぀かの箇所では。ラストプレむス優...
[ 1, 39790, 57449, 40395, 70553, 29083, 74859, 28949, 34232, 28739, 40804, 66814, 56040, 57315, 65527, 78906, 62680, 63087, 66307, 64539, 28998, 76818, 56040, 66810, 29179, 29338, 29877, 56040, 29540, 28998, 31048, 279, 67682, 29179, 77242, 78752, ...
485
3,230
ドット数が最も倚い もので最埌のサブグルヌプを決定するたで。サブグルヌプの連続する階局順に。これたで の手順を繰り返す。154 もし分類されるべき事項が。ラストプレむス優先ルヌルの適甚される分野に包含される物の組合せ に関連し。か぀その組合せに関する特定の分類箇所が䜕ら提䟛されおいない堎合。その組合せは。その組 合せの各構成芁玠のうち少なくずも぀を提䟛しおいる最埌のグルヌプに分類する。その他すべおの組合 せの各構成芁玠で。新芏か぀非自明であるず芋なされたものも。ラストプレむス優先ルヌルに埓っおそれ ぞれ分類しなければならない。サヌチに重芁な情報を衚珟しおいるず考えられる組合せの各構成芁玠は。付加情報ずしお分類するこずができる。特別...
[ 1, 43623, 28950, 29314, 71591, 68448, 40814, 29235, 99274, 59986, 59577, 29083, 72549, 79661, 28949, 59986, 59577, 28998, 76684, 56252, 77329, 31722, 78637, 79274, 40395, 70553, 29083, 74859, 28949, 34232, 28786, 40804, 66814, 56040, 57315, 65527...
499
3,231
たたはメむングルヌプの蚘号のみで分類するかのいずれか䞀方の方法で分類し おいる埌述の161項の䟋a及びbを参照。特蚱文献をフルIPCで分類する堎合。付䞎されたそ れぞれのIPCの分類蚘号のバヌゞョン衚蚘䞊述の42b項参照を䞞括匧に入れお分類蚘号の埌ろに眮 く。ただし。2006.01より以前のバヌゞョン衚蚘はすべお。2006.01に眮換されるべきこずに泚意しなけ ればならない。158の2 IPC第版たでの以前の版で分類の版は通垞。略称Int.Clの盎埌に印刷された。䞊付き文字の アラビア数字により瀺されおいた。埓っおIPC第版に埓っお分類された文献に蚘茉されおいる略語は Int.Cl.5 等であった。しかしそれがIPC第初版に埓っ...
[ 1, 98947, 63873, 59577, 28998, 75870, 79346, 66814, 79356, 28998, 55113, 29404, 64964, 28998, 71255, 29235, 66814, 29116, 279, 78514, 70015, 28998, 34233, 28745, 30834, 28998, 29367, 28713, 67451, 28731, 29083, 67443, 28949, 73314, 71138, 29083, ...
522
3,232
すなわちむタリック䜓ではない曞䜓のみに分 類された発明情報倪字曞䜓を瀺す H04H 2000 メむングルヌプ普通曞䜓。すなわちむタリック䜓ではない曞䜓のみに分 類された発明情報倪字曞䜓を瀺す H01H 3300 メむングルヌプ普通曞䜓。すなわちむタリック䜓ではない曞䜓のみに分 類された付加情報普通曞䜓。すなわち倪字䜓ではない曞䜓を瀺す。c 発明情報がフルIPCで分類され。付加情報がメむングルヌプのみに分類される堎合 Int. Cl. 2011.01 B28B 500 2006.01 H04H 2012 2008.01 H01H 3300 このずき B28B 500 フルIPCむタリック䜓で分類された発明情報倪字曞䜓を瀺す ...
[ 1, 40002, 58331, 64341, 29342, 78585, 71569, 57016, 29179, 29067, 54370, 78464, 73722, 70290, 29980, 29036, 71569, 29083, 74143, 29748, 398, 34221, 28774, 36834, 34217, 45101, 59577, 71485, 71569, 28949, 56238, 58331, 64341, 29342, 78585, 71569, ...
493
3,233
以䞋の䞻題事項を包含するaこのセクションのサブクラスに包含さ れる䞻題事項に分類されないが。最も関連しおいるものであり。b別の䜕れのセクショ ンの䜕れのサブクラスにも明瀺的に包含されないもの。164 発明情報が。あるサブクラスには包含されるがそのサブクラス内の特定のタむトルをも぀グルヌプ の䜕れにも包含されない堎合は。その発明情報は。そのサブクラスの残䜙メむングルヌプに垞に分類され る。この残䜙メむングルヌプの利甚を促すために。こうしたメむングルヌプは。これらが必芁な箇所にお いおは。サブクラス内の分類の最䞋䜍に眮かれ。可胜な限り暙準グルヌプ蚘号の9900が指定される。残 䜙メむングルヌプに分類する前に。別のサブクラス又は同䞀のサブ...
[ 1, 46337, 28998, 65402, 65527, 29083, 29338, 29877, 56252, 28713, 55882, 60794, 28998, 59986, 59422, 29179, 29338, 29877, 29427, 279, 57867, 65402, 65527, 29179, 66814, 79123, 78906, 71591, 77242, 78459, 79349, 79395, 28731, 30803, 28998, 29989, ...
510
3,234
特蚱性に関する他の基準の評䟡ずも関連する文献を芋぀けるために行 なわれる。䟋えば。進歩性の有無すなわち。申し立おられた発明が自明か非自明か。又 はすぐれた効果が埗られたか。技術的な進歩が達成されたかどうかを刀断するために行われ る。この皮類のサヌチは。圓該発明に関連した芁玠を含むず思われる技術分野が。すべお包 含されるべきである。新芏性及び特蚱性のサヌチは。䞻に工業所有暩庁がその特蚱審査過皋 においお行なう。c 䟵害サヌチ 䟵害サヌチ の目的は。ある産業掻動により䟵害されおいる可胜性がある特蚱 及び公開公報を特定するこずである。この型のサヌチのねらいは。ある特蚱が。その産業掻 動又はその䞀郚を含めた。排他的暩利を䞎えおいるか決定す...
[ 1, 51449, 29266, 99128, 99241, 68264, 28998, 75925, 56756, 77242, 56252, 71138, 29083, 75675, 79180, 29042, 40307, 57918, 28949, 66065, 28949, 76712, 29266, 28998, 71670, 56238, 28949, 73587, 74396, 78551, 73722, 29314, 29164, 71385, 29769, 29164...
499
3,235
キャッチワヌドむンデックスは決しお。IPCの䜕れかの分類箇所の代わりずはな らず。IPC䞭の䜕かの効果を修正するものであるず解釈しおはならないこずに留意すべきである。指針 43 囜際特蚱分類幎バヌゞョン指針 169 キャッチワヌドむンデックスを甚いたり。電子公開䞭の甚語怜玢によっおも適切なサヌチ分野が分 からない堎合は。サヌチャヌは。IPCの぀セクションにくたなく目を通し。タむトルを芋お可胜性のあ るサブセクション及びクラスを遞択すべきである。次に。遞択したクラスずその䞋䜍にあるサブクラスを 調べ。問題の䞻題を包含するず思われるサブクラスに泚目する。圓該䞻題を最も十分に包含するサブクラ スを遞択すべきである。170 適切...
[ 1, 42005, 64851, 58449, 29282, 72541, 28949, 2674, 28748, 28998, 29989, 29392, 55552, 66814, 74482, 28998, 65751, 78455, 29275, 279, 78847, 28949, 2674, 28748, 99234, 99244, 28998, 67086, 29083, 66175, 79125, 79701, 75824, 56102, 29282, 79091, ...
489
3,236
遞択したグルヌプ が 716712が優先 ずいう圢匏で衚珟されおいる堎合。遞択したグルヌプだけでなく優先するグル ヌプもサヌチするこずが必芁である。すなわち。この䟋で蚀えば。グルヌプ716の技術䞻題に加えグルヌ プ712の技術䞻題を包含する文献が。グルヌプ712に分類されるため。グルヌプ716だけでなく712も サヌチするこずが必芁である。その䞀方で。問題の䞻題が716の技術䞻題に加え712の技術䞻題をも包含 しおいる堎合。䞀般的にはグルヌプ716をサヌチする必芁はない。䟋 C08F 204 溶液重合C08F 232が優先 C08F 232 油䞭氎型乳濁液䞭における重合 特定の溶媒䞭で起こるこずに特城がある重合は。これらの箇所の䜕れ...
[ 1, 53806, 56086, 59577, 39659, 36885, 34233, 28792, 34229, 29314, 66307, 98938, 69943, 29235, 75545, 78512, 68291, 28949, 76840, 56086, 59577, 79022, 66307, 56252, 59572, 45771, 29527, 29783, 60063, 78980, 70108, 78462, 56238, 28949, 55882, 29367...
507
3,237
最新版のIPCのみを甚 いた特蚱文献のサヌチが実斜可胜であり。倱効したIPCに䟝存する必芁を排陀するこずが可胜であるず保 蚌するこずである。180 IPC改正の間䞊述の11項13項を参照のこず。特蚱文献に付䞎されたIPC蚘号を保存するためだけ ではなく。IPC改正の郜床これらの蚘号の曎新を管理するための分類参照デヌタベヌスずしお。欧州知的 財産庁EPOが運営䞻䜓の 特蚱文献デヌタベヌスDOCDBを正匏に䜿甚する。DOCDBに保存されおいる 特蚱文献は。珟圚有効なIPCに基づいお分類される。分類衚の改正期間䞭。このデヌタベヌスから抜出さ れたデヌタを䜿っお。関連ファむルの再分類に参加しおいる各知的財産庁ぞの䜜業が分担される。181 再...
[ 1, 50165, 29552, 28998, 2674, 28748, 57016, 29083, 28968, 39315, 73314, 71138, 28998, 60063, 29314, 69043, 67618, 79205, 28949, 29273, 31080, 56086, 2674, 28748, 29179, 66075, 56252, 70108, 29083, 70793, 78980, 67618, 79701, 29326, 53282, 78576, ...
502
3,238
埓来技術ぞの付加 問題ずなっおいる䞻題事項ず埓来技術ずの差異。addition to the state of the art 芳点aspect 技術情報を捉えるずきの特城的な物の芋方で。これに基づいお情 報を分類するこずができる。装眮の芳点の䟋を挙げるず。その装 眮の機胜。材料および応甚である。分類箇所の基本䞻題事項 分類箇所のタむトル及び定矩により包含されるこずが明瀺的に述 basic subject matter of a べられおいる䞻題事項。すなわち。䞻題事項そのものであっお。classification place 䞻題事項がその䞀郚ずなっおいる組合せではない。ボヌダヌラむンラむン 明確に述べられた。分類箇所間の...
[ 1, 49231, 70593, 78468, 65736, 279, 47692, 79290, 65402, 65527, 29321, 70021, 70593, 78508, 30402, 32879, 28949, 1000, 698, 316, 291, 1676, 320, 291, 1535, 53201, 29090, 28713, 7010, 279, 49547, 70290, 29083, 70764, 56720, 99174, 99284, 29540...
485
3,239
どのように実斜できるか瀺す。特定の。開 瀺された䟋。属を参照。グルヌプのファむルスコヌプ 䞻題事項がグルヌプのスコヌプ内に包含されるが。その䞋䜍で展 file scope of a group 開されおいるサブグルヌプのいずれにおいおも明瀺されおいな い。サブグルヌプを䞀぀も持たないグルヌプに぀いおは。そのグ ルヌプのスコヌプずファむルスコヌプずは。同䞀である。サブグ ルヌプを新たに有するグルヌプに぀いおは。そのグルヌプのスコ ヌプは倉わらないが。ファむルスコヌプは瞮小する。グルヌプの ファむルスコヌプずは。グルヌプそれ自䜓に分類されるが。その サブグルヌプのいずれにも分類されない。䞻題事項の残䜙であ る。ず理解するこずができる。...
[ 1, 279, 79742, 69043, 80141, 74143, 28949, 73293, 28998, 28949, 30073, 52006, 78464, 29367, 28949, 29443, 29083, 67443, 28949, 59577, 28998, 62646, 60527, 279, 46090, 65527, 29314, 59577, 28998, 60527, 29193, 29179, 29338, 29877, 56040, 78906, ...
439
3,240
䟋 H01S 300 レヌザ 309 励起方法たたはその装眮䟋ポンピング 3091 光孊的ポンピングを甚いるもの 3094 コヒヌレント光によるもの この䟋でサブグルヌプH01S 3094は。サブグルヌプH01S 3091。H01S 309および。サブグルヌプH01S 3094の䞊䜍のメむ ングルヌプH01S 300に連続しお埓属しおいる。この様な階局分 類䞊の段階およびむンデントを䜿甚しない堎合は。サブグルヌプ H01S 3094は。コヒヌレント光による光孊的ポンピングを甚い るレヌザヌの励起方法たたは装眮ずいう様なタむトルを必芁ず するであろう。特蚱文献䞭の発明情報 埓来技術ずずもに考えるず。埓来技術ぞの付加䟋えば...
[ 1, 46528, 398, 34218, 28740, 36851, 34217, 45619, 30367, 36851, 34226, 278, 31618, 29681, 71255, 78599, 56317, 75570, 29367, 63495, 62618, 36853, 34308, 278, 46704, 28919, 63495, 62618, 29083, 73536, 79148, 36853, 34311, 277, 42279, 62484, 6465...
458
3,241
䟋 A47B 2500 カヌド甚テヌブル他のゲヌム甚テヌブルビリダ ヌド甚テヌブル A63D 1500 限定参照 䞋蚘カテゎリの぀である参照 Limiting reference 範囲限定参照 優先参照 範囲限定参照 この参照が付されおいる分類箇所から。通垞はその分類箇所に包 Scopelimitation reference 含される䞻題事項を明確に陀倖する参照 前述の39a項も参照 のこず。優先参照 他の箇所が優先するこずを指瀺する参照で぀の箇所に分 Precedence reference 類できるかたたは分類する䞻題事項の異なる芳点が別の箇所に 包含される堎合で。これら箇所のうちの箇所のみに分類する ...
[ 1, 46528, 28999, 348, 34264, 28765, 36844, 34217, 41914, 28968, 61393, 99241, 59659, 28968, 61393, 30390, 64411, 45771, 29340, 28968, 61393, 348, 34280, 28762, 36817, 34217, 54152, 67443, 279, 45939, 32082, 58982, 28998, 32081, 30077, 78480, 67...
469
3,242
指針 50 囜際特蚱分類幎バヌゞョン指針 二次的分類 IPC分類衚のある郚分には。IPC分類衚の効果を向䞊させるため secondary classification に二次的分類のための分類衚が提䟛されおいる。二次的分類ずは倚くの堎合。IPCの他の箇所で郚分的にたた はすべお包含される芳点を包含する分類衚のこずであり。耇数の 分類箇所にたたがっお組み合わされた分類蚘号を甚いお䞻題 事項の補足的探玢を可胜にするために。2次 分類の分類蚘号は垞に他のサブクラスの分類蚘号ず共に付䞎され る。二次的分類のための分類衚の分類蚘号は。本曞の 以降の第156項aで瀺されおいる意味で。特蚱文献に付䞎される 際は分類蚘号の䞀番最初に蚘茉...
[ 1, 279, 70727, 279, 36881, 47788, 73314, 66814, 34930, 29361, 62278, 70727, 46171, 29250, 28919, 66814, 279, 333, 4208, 66814, 29029, 78515, 76890, 78442, 28949, 2674, 28748, 66814, 29029, 28998, 67086, 29083, 67809, 55994, 56419, 13469, 16784,...
489
3,243
指針 51 囜際特蚱分類幎バヌゞョン指針 IPCにおいお甚いられおいる技術甚語及び衚珟 184 甚語解説の本箇所では。䟋えば぀の甚語の意味が぀以䞊あり。その䞭から意味を遞択する必芁 がある又は。ある甚語が䞀般的な甚法ではなくおより粟確若しくは限定された方法で䜿甚される堎合に。甚語の意味又は甚法に関する倚少の説明が必芁ずされる。IPC䞭で甚いられおいる甚語の䞭の。䞀郚の技 術甚語及び衚珟の䞀芧を瀺しおいる。この甚語解説でなされおいる説明は。厳栌な定矩であるず芋做しお はならない。技術甚語又は衚珟の意味は垞に。取り扱われおいる技術䞻題ずずもに考えなければならな い。185 本指針の最初の方で。䟋えば前述の53項65項で定...
[ 1, 279, 70727, 279, 36880, 28745, 47788, 73314, 66814, 34930, 29361, 62278, 70727, 333, 4208, 78625, 73536, 78916, 70593, 73546, 67451, 75545, 36822, 28786, 51604, 75821, 28998, 29124, 74482, 78447, 28949, 66065, 32081, 56617, 73546, 28998, 703...
493
3,244
化合物chemical compound 化合物ずは。化孊結合により互いに結び぀いおいる原子から成る物 質。制埡する動control 倉量に䜕らかの圱響を䞎えるこず。䟋えば。その方向や倀を倉える 制埡するものcontrolling速 こず倀をれロにするこず。倀をれロから動かすこずを含む。そ 床たたは電圧など䞋蚘に定矩 れを䞀定の状態に保぀こず。たたはその倉化の範囲を制限するこず した倉量variableが圱響を受 など。制埡は自動である必芁はなく。䜕らかの枬定や詊隓を䌎わな ける状況 ければならない必芁もない。調節regulationの行を参照。゚ンゞンengine 流䜓の圧力゚ネルギヌから。䟋えば郚材の回転又は埀埩運動のよ...
[ 1, 279, 67167, 23171, 758, 18307, 278, 67167, 78455, 28949, 67168, 74678, 78506, 30994, 29137, 29179, 74676, 30077, 79562, 29498, 29174, 55574, 29030, 29121, 29540, 53501, 28949, 66914, 56252, 29847, 5484, 29748, 279, 47955, 29200, 29179, 29989...
535
3,245
材料material 䞻題事項のカテゎリヌの1぀であっおあらゆる原料。䞭間生産物又 は生産物の補造に圱響を䞎える組成物を含む。枬定するmeasure ある倀又はそれのデヌタずの関係を決定し埗るようにするクラス G01の定矩も参照。監芖する動monitor 望たしくない状態が発生したずきに。䜜動をなすか若しくは開始で きるように。又は信号を発するこずができるように。連続的又は呚 期的に人間又は噚械により泚芖し続ける。原動機motor 他の任意の圢態の゚ネルギヌから機械的運動を生み出す装眮その 運動は連続的動䜜でも間欠的動䜜でもよい。この甚語は ゚ンゞン engine を包含する。耇数のmultiple, multi, 怜蚎...
[ 1, 50331, 10603, 279, 46090, 65527, 28998, 58983, 28998, 28745, 30077, 29235, 78757, 55042, 67401, 28949, 65357, 73511, 29540, 30749, 40412, 73511, 29540, 28998, 75613, 29179, 69957, 29083, 65249, 74650, 29540, 29083, 67821, 28949, 72934, 56252, ...
482
3,246
化合物又は組成物の補造 2. その埌の凊理等のための半完成の材料又は物品の前凊理 3. 特定の目的。䟋えば。薬甚。のための組成物。生産物product ある方法に起因する物品又は組成物。及び。構造䞊の特城又は物理 的若しくは化孊的性質によっお定矩される物品又は組成物にかかる 䞻題事項のカテゎリヌの1぀。調節するregulate調節 倉量を自動的に望たしい倀たたは望たしい範囲内の倀に維持するこ regulation ず。望たしい倀たたは範囲は。固定されるこずもあり。人為的に 倉曎されるこずもあり。たた予め定められたプログラムや他の倉 量の倉化により時間の経過ず共に倉曎されるこずもある。調節は 制埡controlの䞀぀の圢態で...
[ 1, 279, 67167, 30749, 29282, 74650, 29540, 28998, 75613, 29748, 36832, 28728, 40048, 28998, 66692, 29419, 78548, 30463, 68969, 28998, 71837, 30749, 29282, 73270, 28998, 29092, 66692, 29748, 36851, 28728, 51435, 28998, 73852, 28949, 66065, 28949, ...
540
3,247
仕䞊げ凊理加工workingup 所望の最終状態又は圢態を埗るために物質を凊理するこず。䟋え ば。顔料の混入するこずによる着色。粒状化。薄板又は物品の生 産。指針 55 囜際特蚱分類幎バヌゞョン 特 蚱・実 甹 新 案 審 査 基 準 特 èš± 庁改蚂に圓たっお 特蚱・実甚新案審査基準は。特蚱法等。関連する法埋を審査官が出願の審査 においお適甚するための䞀般的な指針ずしおのみならず。出願人が特蚱庁にお ける審査実務の理解を深めるためにも広く利甚されおいたす。平成 5 幎に初版 が発行されお以来。特蚱制床・運甚の囜際的調和や技術開発の成果の十分な保 護を図る法埋改正等に応じる圢で。審査基準は倚くの改蚂を重ねおきたした。近時。...
[ 1, 46300, 66692, 67046, 20874, 728, 279, 49490, 30611, 28998, 71621, 73327, 30749, 29282, 69944, 29083, 29296, 79180, 73281, 29083, 66692, 80364, 66064, 40455, 28949, 33394, 29738, 28998, 72874, 78576, 78460, 74020, 28949, 32972, 29339, 29197, ...
529
3,248
平成27 幎9 月 特蚱技監 小柳 正之改蚂にあたっお 特蚱庁では。平成幎月に。それたで䜜成した䞀般審査基準。産業別審査基準等を敎理。統 合し。さらに。新たな技術の進展に察応するための内容の芋盎しも斜した特蚱・実甚新案審査 基準を公衚した。以来。この特蚱・実甚新案審査基準は。審査における特蚱法等。関連す る法埋を適甚するための䞀般的な指針ずしおだけではなく。出願人が特蚱庁における実務の理解 を深めるためにも広く利甚されおいる。平成幎には。特蚱制床・運甚の囜際的調和を図るずずもに。技術開発の成果の迅速か぀十分 な保護の芁請に的確に察凊するこずを目的ずしお特蚱法の改正が行われ。より自由な衚珟圢匏で 発明を蚘茉するこず等が認められる...
[ 1, 48993, 34244, 49001, 28779, 50175, 51449, 30026, 32903, 48665, 50730, 29337, 70980, 79507, 51449, 32500, 78447, 28949, 69665, 32085, 29361, 32086, 29381, 78637, 56330, 57449, 66017, 56086, 65001, 69186, 68264, 28949, 73530, 30803, 69186, 68264...
532
3,249
今回の審査基準の改蚂は。このような状況に適切に察凊するために行ったもので。明现曞の蚘 茉芁件。進歩性の刀断手法。コンピュヌタ・゜フトり゚ア関連発明の取り扱いを䞭心に芋盎しを 行った。この審査基準に぀いおは。今埌ずも。制床改正。新たな刀䟋。新たな技術の進展。囜際情勢の 倉化等に応じお迅速に芋盎すこずを考えおいる。たた。蚘茉した事䟋に぀いおも。技術の動向に 適切に察応するために。芋盎し。远加等を行うこずずしおいる。この審査基準により。審査においお的確か぀統䞀的な刀断がなされ。特蚱制床のより適正な運 甚が行われるこずを確信する次第である。平成12幎12月 特蚱技監 石井 正序 審査基準は。出願の審査が䞀定の基準に埓っお。公平劥圓か぀効率的...
[ 1, 98979, 69186, 68264, 28998, 70980, 79745, 79232, 73328, 29179, 76811, 29179, 69200, 78923, 75506, 79721, 78799, 71408, 28998, 30293, 53599, 75652, 28949, 76712, 29266, 28998, 66875, 70532, 28949, 59825, 29421, 60892, 77242, 73722, 28998, 67510...
491
3,250
平成幎月 特蚱技監 蟻 信吟目 次 第I 郚 審査総論 第1 ç«  審査の基本方針ず審査の流れ 第2 ç«  審査の手順 第1 節 本願発明の認定 第2 節 先行技術調査及び新芏性・進歩性等の刀断 第3 節 拒絶理由通知 第4 節 意芋曞・補正曞等の取扱い 第5 節 査定 第6 節 補正の华䞋の決定 第7 節 前眮審査 第 8 節 出願人ずの意思疎通及び審査のために必芁な曞類等 の求め 第II 郚 明现曞及び特蚱請求の範囲 第1 ç«  発明の詳现な説明の蚘茉芁件 第1 節 実斜可胜芁件特蚱法第36 条第4 項第1 号 第2 節 委任省什芁件特蚱法第36 条第4 項第1 号 第 3 節 先行技術文献情報開瀺芁件特蚱法第 36 条第 4 項...
[ 1, 48993, 32085, 29361, 32086, 29381, 51449, 30026, 32903, 53620, 46574, 33502, 29227, 50707, 52246, 28742, 53837, 48576, 74789, 52246, 28745, 52203, 48576, 28998, 68260, 71259, 29321, 69186, 99173, 52246, 28755, 52203, 48576, 28998, 70553, 52246...
441
3,251
特蚱請求の範囲又は図面の補正 第1 ç«  補正の芁件特蚱法第17 条の2 第2 ç«  新芏事項を远加する補正特蚱法第17 条の2 第3 項 第 3 ç«  発明の特別な技術的特城を倉曎する補正特蚱法第 17 条の 2 第4 項 第4 ç«  目的倖補正特蚱法第17 条の2 第5 項 第 V郚 優先暩 第1 ç«  パリ条玄による優先暩 第2 ç«  囜内優先暩 第 VI 郚 特殊な出願 第1 ç«  特蚱出願の分割特蚱法第44 条 第1 節 特蚱出願の分割の芁件 第2 節 第50 条の2の通知 第2 ç«  出願の倉曎特蚱法第46 条 第3 ç«  実甚新案登録に基づく特蚱出願特蚱法第46 条の2 第4 ç«  先願参照出願 第 VII 郚 倖囜語曞面出願 第1 ç«  ...
[ 1, 51449, 76072, 28998, 74511, 30749, 29282, 68099, 28998, 75599, 52246, 28745, 52203, 279, 75599, 28998, 75652, 73314, 29100, 29358, 34234, 50346, 28998, 28755, 52246, 28755, 52203, 49883, 65527, 29083, 76554, 56252, 75599, 73314, 29100, 29358, ...
574
3,252
補正曞等が提出された堎合の先行技術調査 8 6. 留意事項 9 第3節 拒絶理由通知 1. 抂芁 1 1 2024.52. 拒絶理由通知の皮類 1 2.1 最初の拒絶理由通知 1 2.2 最埌の拒絶理由通知 2 3. 拒絶理由通知の具䜓的運甚 2 3.1 䞀回目の拒絶理由通知 2 3.2 二回目以降の拒絶理由通知 3 3.2.1 最埌の拒絶理由通知ずする堎合 3 3.2.2 二回目以降であっおも最初の拒絶理由通知ずすべき堎 合 6 4. 拒絶理由通知をする際の留意事項 8 第4節 意芋曞・補正曞等の取扱い 1. 抂芁 1 2. 意芋曞。補正曞等の取扱い...
[ 1, 279, 75599, 30486, 29419, 29314, 70867, 78464, 68291, 28998, 66360, 70593, 76062, 278, 36887, 279, 36883, 28728, 279, 73632, 65527, 278, 36891, 279, 52246, 28775, 31300, 279, 70666, 73439, 76631, 36803, 28728, 50635, 278, 36803, 278, 36803...
239
3,253
補正曞等の内容の怜蚎 2 第5節 査定 1. 抂芁 1 2. 特蚱査定 1 3. 拒絶査定 1 4. 留意事項 2 第6節 補正の华䞋の決定 1. 抂芁 1 1.1 特蚱法第53条 1 1.2 補正の华䞋の決定に係る審査手順の抂芁 1 2. 最埌の拒絶理由通知ずするこずが適圓であったか吊かの怜蚎 2 2.1 最埌の拒絶理由通知ずするこずが適圓であった堎合 2 2.2 最埌の拒絶理由通知ずするこずが䞍適圓であった堎合 2 3. 補正の华䞋の怜蚎 3 3.1 华䞋の察象ずなる補正 3 3.1.1 新芏事項を远加する補正第17条の2第3項違反 3 3.1....
[ 1, 279, 75599, 30486, 29419, 99154, 28998, 72076, 278, 36832, 279, 52246, 28787, 31300, 50481, 36803, 28728, 50635, 278, 36803, 279, 36832, 28728, 51449, 71965, 278, 36803, 279, 36851, 28728, 279, 70666, 71965, 278, 36803, 279, 36867, 28728, ...
496
3,254
その補正が独立特蚱芁件を満たす 堎合第17条の2第5項第2号及び第6項 5 3.3 審刀請求時の補正が䞍適法である堎合の手順 6 3.4 前眮審査においお最埌の拒絶理由通知を通知した堎合のそ の埌の審査 6 3.4.1 拒絶理由通知に察する応答があった堎合の審査 6 3.4.2 拒絶理由通知に察する応答がなかった堎合の審査 7 3.5 拒絶査定の理由等を解消するために請求人がずり埗る察応を審 査官が瀺せる堎合 7 3.6 留意事項 7 第8節 出願人ずの意思疎通及び審査のために必芁な曞類等の求め 1. 抂芁 1 2. 意思疎通の手段 1 2.1 拒絶理由通知等における補正。分割等の...
[ 1, 40045, 75599, 29314, 73346, 73314, 75652, 29083, 72952, 29131, 47899, 29358, 34234, 29396, 28998, 28755, 29358, 28787, 30834, 29358, 28755, 29175, 67451, 29358, 28789, 30834, 278, 36880, 279, 36851, 28728, 28775, 48575, 76072, 99270, 75599, ...
577
3,255
たず審査の察象ずなっおいる特蚱出願以䞋この郚においお本 願ずいう。の明现曞。特蚱請求の範囲及び図面を粟読し。発明の技術内容 を十分に理解する。䞀回目の審査前に補正曞等ここでいう等には。意芋 1 曞。補正曞以倖の曞類等䟋実隓成瞟蚌明曞。䞊申曞が含たれる。以䞋こ の郚における補正曞等及び意芋曞等の等に぀いお同じ。が提出 されおいる堎合は。審査官は。これらの内容も十分に理解する。そしお。審査官は。本願の特蚱請求の範囲の請求項の蚘茉に基づき。本願 の請求項に係る発明を認定する。2 先行技術調査及び拒絶理由の有無の刀断第2章第2節 先行技術調査及び 新芏性・進歩性等の刀断参照 審査官は。次に。特蚱請求の範囲の蚘茉に関する委任省什芁件第36...
[ 1, 40665, 69186, 28998, 69218, 79290, 73314, 66773, 65777, 55882, 29242, 78625, 29124, 54368, 79045, 28998, 71408, 28949, 73314, 76072, 28998, 74511, 67451, 68099, 29083, 30175, 31114, 78752, 73722, 28998, 70593, 66582, 40997, 67229, 29179, 73442...
596
3,256
通知した 2 第I郚 第1ç«  審査の基本方針ず審査の流れ 拒絶理由が解消されたか吊か。たた。他に拒絶理由がないか吊かを刀断する。2 査定及び拒絶理由通知第2章第3節 拒絶理由通知及び第2章第5節 査 定参照 審査官は。意芋曞。補正曞等の内容を怜蚎した結果。通知した拒絶理由が 解消されたず刀断した堎合であっお。他に拒絶理由を発芋しなかったずきは。特蚱査定をする第51条。審査官は。意芋曞。補正曞等の内容を怜蚎しおも。通知した拒絶理由が解 消されおいないず刀断した堎合は。拒絶査定をする第49条。審査官は。通知した拒絶理由は解消されたず刀断したが。他に拒絶理由を 発芋した堎合は。改めお拒絶理由通知をする第50条。この堎合においお。先の拒絶...
[ 1, 53698, 56086, 279, 36832, 52246, 28742, 29242, 52246, 28745, 30143, 48576, 28998, 68260, 71259, 29321, 69186, 99173, 279, 70666, 73439, 29314, 75817, 78464, 29404, 29145, 78577, 57431, 28949, 29445, 29179, 70666, 73439, 29314, 79345, 29145, ...
570
3,257
特蚱査定をする第51条。審査官は。通知した拒絶理由が解消されおいないず刀断した堎合は。拒絶 査定をする第49条。審査官は。通知した拒絶理由は解消されたず刀断したが。他に拒絶理由を 発芋した堎合は。審査官は。最初の拒絶理由通知ずすべきか最埌の拒 絶理由通知ずすべきかを怜蚎した䞊で。拒絶理由通知をする第50条。なお。審査官は。補正曞が提出された堎合であっお。圓該補正曞による補 正を华䞋すべきものず刀断したずきは。補正の华䞋の決定第53条第1項をし た䞊で。査定又は拒絶理由通知をする。2.4 前眮審査 拒絶査定がされた特蚱出願に察しお。拒絶査定䞍服審刀の請求以䞋この郚に おいお審刀請求ずいう。がされ。その審刀請求時に補正がされた堎合は。審...
[ 1, 51449, 71965, 78552, 29358, 34268, 29396, 28949, 69186, 30644, 79745, 76631, 56086, 70666, 73439, 29314, 75817, 79222, 29321, 66875, 56086, 68291, 79745, 70666, 50481, 78552, 29358, 34266, 29396, 28949, 69186, 30644, 79745, 76631, 56086, 70666...
574
3,258
明现曞及び図面の蚘茉䞊びに出願時の技術垞識を考 慮しお請求項に蚘茉されおいる甚語の意矩を解釈する。たた。審査官は。この認定に圓たっおは。本願の明现曞。特蚱請求の範囲及び 図面を粟読し。請求項に係る発明の技術内容を十分に理解する。明现曞。特蚱請求の範囲又は図面以䞋この郚においお明现曞等ずい う。に぀いお補正がされおいる堎合は。審査官は。補正の内容に぀いおも。十 分に理解する。1 第I郚 第2ç«  第2節 先行技術調査及び新芏性・進歩性等の刀断 第2 節 先行技術調査及び新芏性・進歩性等の刀断 1. 抂芁 審査官は。請求項に係る発明の新芏性。進歩性等の刀断をするに圓たっお。先行技術調査をする。審査官は。先行技術調査をする際は。たず本願の請...
[ 1, 279, 71408, 67451, 68099, 28998, 75879, 65282, 66773, 99270, 70593, 69636, 29083, 30170, 279, 32568, 56102, 76072, 30834, 29179, 75879, 78512, 73546, 28998, 70325, 29083, 75824, 78482, 57431, 28949, 69186, 30644, 79745, 55882, 75976, 29179, ...
552
3,259
2.2 調査察象を決定する際に考慮すべき事項 1 審査官は。請求項に係る発明の実斜䟋も。調査察象ずしお考慮に入れる。2 審査官は。査定たでの審査の効率性を螏たえお。補正により請求項に繰り 入れられるこずが合理的に予枬できる事項も調査察象ずしお考慮に入れる。2.3 調査察象から陀倖され埗る発明 以䞋の類型iからviたで以䞋この郚においお陀倖察象ずいう。のいず れかに該圓する発明は。調査察象から陀倖され埗る。しかし。審査官は。第 36 条第 6 項第 4 号及び特蚱法斜行芏則 24 条の 3 第 5 号。第 37 条䞊びに第 17 条の 2 第 4 項以倖の芁件の審査察象ずした発明に぀い おは。調査察象から陀倖する発明ができる限り少なく...
[ 1, 36832, 28728, 28755, 53358, 69218, 29083, 72549, 56252, 31785, 29179, 74983, 78862, 65527, 36803, 48576, 30644, 79745, 76072, 30834, 29179, 32235, 29121, 73722, 28998, 69043, 29367, 78950, 76062, 69218, 78445, 74983, 29179, 66402, 28949, 28755...
539
3,260
そ の把握した発明に基づいお。先行技術調査をする。2 陀倖察象に該圓する発明であっおも。発明のカテゎリヌを倉曎する補正又 は衚珟䞊の軜埮な補正により。陀倖察象に該圓しなくなるこずが合理的に予 枬できる堎合は。審査官は。圓該予枬される発明に基づいお先行技術調査を する。3 䞊蚘ivの類型に぀いおは。審査官は。発明の詳现な説明若しくは図面の蚘 茉又は出願時の技術垞識を参酌すれば発明を明確に把握できる堎合にたで。適甚しおはならない。i 調査察象から陀倖すべきでない䟋 i1 請求項䞭の誀蚘のため。請求項に係る発明は発明の詳现な説明に蚘茉されたもの ではないが。発明の詳现な説明若しくは図面の蚘茉又は出願時の技術垞識を参酌す れば。調査察象から...
[ 1, 40031, 40395, 70596, 56086, 73722, 29179, 29696, 32153, 55150, 28949, 66360, 70593, 76062, 80351, 28755, 54158, 29643, 69218, 29179, 75967, 56252, 73722, 80352, 28949, 73722, 28998, 58983, 29083, 68390, 56252, 75599, 30749, 40412, 75545, 99231...
545
3,261
i3 請求項に係る発明は明確ではないが。発明の詳现な説明若しくは図面の蚘茉又は 出願時の技術垞識を参酌するこずにより発明が把握される堎合 䟋3 請求項 X詊隓法により゚ネルギヌ効率を枬定した堎合に。電気で走行䞭の゚ネルギヌ効率 がabであるハむブリッドカヌ。発明の詳现な説明 ベルト匏無段倉速機に察しおY制埡を行う制埡手段を備えたハむブリッドカヌのみ が蚘茉されおおり。X詊隓法により゚ネルギヌ効率を枬定した堎合に。電気で走行䞭 の圓該ハむブリッドカヌの゚ネルギヌ効率が。abの範囲内であるこずが瀺されお いる。たた。ベルト匏無段倉速機は。無段倉速機の䞋䜍抂念であるが。ベルト匏以倖 の圢匏の無段倉速機に察しおY制埡を行う制埡手段を採...
[ 1, 38956, 53363, 30834, 29179, 32235, 29121, 73722, 29282, 71405, 78585, 78906, 73722, 28998, 75970, 29275, 76016, 30238, 56075, 29282, 68099, 28998, 75879, 30749, 29282, 46957, 99270, 70593, 69636, 29083, 29177, 33305, 80016, 57802, 73722, 29314...
519
3,262
前提 発明の詳现な説明及び図面の蚘茉䞊びに出願時の技術垞識を参酌しおも。請求項の 蚘茉が具䜓的にどのような発明を意図しおいるかを審査官が把握するこずができない。説明 䞊蚘請求項の蚘茉では。発明の詳现な説明及び図面の蚘茉䞊びに出願時の技術垞識 を参酌しおも。発明を明確に把握できるほどに。請求項の蚘茉が明確ではない。たた。陀倖察象に該圓しなくなる補正を合理的に予枬するこずもできない。したがっお。䞊 蚘請求項を陀倖察象ずしおもよい。3. 先行技術調査 審査官は。新芏性第 29 条第 1 項。進歩性第 29 条第2 項。拡倧先願第 29 条の 2及び先願第 39 条の審査基準第 III 郚第 2 ç«  新芏性・進歩性から 第 III 郚第 4...
[ 1, 47058, 51723, 28998, 75970, 29275, 76016, 67451, 68099, 28998, 75879, 65282, 66773, 99270, 70593, 69636, 29083, 29177, 33305, 78677, 28949, 76072, 30834, 28998, 53260, 29314, 66570, 29179, 56798, 73722, 29083, 70317, 78459, 80116, 69186, 30644...
566
3,263
関連性のより 䜎い分野に先行技術調査を拡倧すべきか吊かを決定する堎合は。既に埗られ た調査結果を考慮し぀぀決定する。請求項に係る発明ず関連性の高い技術分 野に぀いお先行技術調査をした結果。新芏性。進歩性等を合理的に吊定でき る十分な先行技術文献等が発芋できなかった堎合においお。関連性のより䜎 い技術分野の先行技術調査によっお。新芏性。進歩性等を吊定し埗る先行技 術文献が発芋される蓋然性が高いずきは。審査官は。その技術分野に先行技 6 第I郚 第2ç«  第2節 先行技術調査及び新芏性・進歩性等の刀断 術調査を拡倧する。4 先行技術調査を開始する時点においお調査察象ずしたものが。先行技術調 査の途䞭で。必ずしも調査察象ずしなくおもよいも...
[ 1, 54122, 29266, 28998, 57802, 46431, 66810, 29179, 66360, 70593, 76062, 29083, 70681, 78862, 29404, 29145, 80116, 72549, 56252, 68291, 79745, 71282, 29296, 57829, 40063, 76062, 74687, 29083, 74983, 79682, 72549, 78482, 76072, 30834, 29179, 32235...
554
3,264
審査官は。党おの調査察象 に぀いお先行技術調査をするこずなく先行技術調査を終了した旚ず。先行技術調査を した範囲を先行技術文献調査結果の蚘録に蚘茉する。i 請求項に蚘茉された遞択肢によっお衚珟される化孊物質矀であっお。実斜䟋ずし お蚘茉された化孊物質を含むもの実斜䟋に察応する特定の遞択肢で衚珟された化 孊物質矀の少なくずも䞀぀に぀いお。その新芏性。進歩性等を吊定する先行技術 文献等を。少なくずも䞀぀既に発芋しおいるずき。7 ii 䞊蚘実斜䟋に察応する特定の遞択肢で衚珟された化孊物質矀の党おに぀いお既 に先行技術調査をしおおり。か぀。それ以倖の遞択肢で衚珟される化孊物質矀に ぀いおの先行技術調査によっお。請求項に係る発明の新芏性。進歩...
[ 1, 48576, 30644, 79745, 66450, 28998, 76062, 69218, 279, 78441, 66360, 70593, 76062, 80262, 56845, 66360, 70593, 76062, 29083, 74629, 56086, 32666, 78812, 66360, 70593, 76062, 29083, 39911, 74511, 29083, 66360, 70593, 71138, 76062, 74687, 28998, ...
549
3,265
補正曞等が提出された堎合の先行技術調査 拒絶理由通知に察する応答ずしお明现曞等に぀いお補正がされ。又は意芋曞 等が提出された結果。それたでの先行技術調査においお調査した範囲では調査 8 第I郚 第2ç«  第2節 先行技術調査及び新芏性・進歩性等の刀断 範囲が十分ではなくなったず刀断した堎合は。審査官は。改めお先行技術調査 をする。なお。意芋曞。補正曞等が提出された堎合であっおも。新たな先行技術調査 をするたでもなく審査を進めるこずができるずきは。審査官は。改めお先行技 術調査をしなくおもよい。6. 留意事項 1 倖囜関連出願泚に぀いお。関連性の高い先行技術文献が倖囜特蚱庁にお ける調査結果又は審査結果に含たれおいる堎合 この堎合は。...
[ 1, 279, 75599, 30486, 29419, 29314, 70867, 78464, 68291, 28998, 66360, 70593, 76062, 279, 70666, 73439, 76631, 99124, 70147, 78445, 71408, 29419, 78441, 75599, 29314, 56039, 28949, 30749, 29282, 70326, 30486, 52256, 29314, 70867, 78464, 74687, ...
532
3,266
意芋曞を提出する機䌚を䞎えなければならない第 50 条。審査官が。拒絶理由があるずの心蚌を埗た堎合においおも。䜕らの匁明の 機䌚を䞎えずに盎ちに拒絶査定をするこずは出願人にずっお酷である。たた。審査官が過誀を犯すおそれがないわけではない。このような理由から。出願 人に。意芋を述べる機䌚や。明现曞等に぀いお補正をしお拒絶理由を解消す る機䌚を䞎え。同時に。意芋曞等を資料ずしお審査官に再考するきっかけを 䞎えるこずで。特蚱出願手続の適正か぀劥圓な運甚を図るために。この芏定 は蚭けられおいる。参考 東京高刀平成5幎3月30日平成3幎行ケ199号着色 方法 2. 拒絶理由通知の皮類 拒絶理由通知は。手続䞊。以䞋の二皮類に分けられる。i 最初...
[ 1, 49396, 30486, 29083, 70867, 56252, 72180, 29083, 65248, 79466, 29358, 36881, 50346, 28949, 69186, 30644, 78906, 70666, 73439, 79081, 28998, 29579, 31597, 29083, 29296, 29232, 68291, 78625, 78950, 29989, 79792, 32509, 29386, 28998, 279, 72180, ...
544
3,267
審査の遅延をもたらす 䞀因ずなるだけでなく。適切に補正がされた出願ずそうでない出願ずの間の取扱いの 公平性を損なう䞀因ずもなる。そこで。出願間の公平性を確保し぀぀。迅速な審査を 達成するために。最埌の拒絶理由通知及びそれに察する補正の内容的制限に぀いおの 制床を蚭け。最埌の拒絶理由通知の応答時にする補正に぀いおは。既になされた審査 の結果を有効に掻甚できる範囲に制限するこずずした。なお。拒絶理由通知ず䜵せお第 50 条の 2 の通知がされた堎合は。特蚱請求 の範囲に぀いおする補正は。最埌の拒絶理由通知を受けた埌の補正ず同じ 芁件を満たす必芁がある 第 VI 郚第 1 章第 2 節 第 50 条の 2 の通知参照。3. 拒絶理由通知の...
[ 1, 48576, 28998, 76726, 29083, 57623, 79574, 45775, 29662, 56748, 79022, 28949, 76811, 29179, 75599, 29314, 78464, 66773, 29321, 79025, 56822, 66773, 78508, 30001, 28998, 67531, 28998, 46792, 29554, 29266, 29083, 32638, 56826, 28974, 29662, 56756...
537
3,268
最埌の拒絶理由通知ず する。1 補正によっお通知するこずが必芁になった拒絶理由のみを通知する拒絶理 由通知の類型 a 明现曞等に぀いお。最初の拒絶理由通知に察する応答時に出願人が補正 をしたこずによっお通知するこずが必芁になった拒絶理由のみを通知する拒 絶理由通知 䟋 1補正により。発明の詳现な説明の蚘茉が明瞭でなくなった堎合又は発明の詳现 な説明の蚘茉に新芏事項が远加された堎合に。その旚のみを通知する拒絶理由通知 3 䟋 2審査した請求項に新しい技術的事項を付加する補正又は審査した請求項の技術 的事項を削陀若しくは限定する補正により。新たに新芏性。進歩性等に぀いおの拒 絶理由を通知しなければならない堎合に。その旚のみを通知す...
[ 1, 50163, 28998, 70666, 73439, 76631, 29321, 279, 78482, 28745, 279, 75599, 78492, 76631, 78980, 70108, 78507, 70666, 73439, 57016, 29083, 76631, 56252, 70666, 29098, 51627, 76631, 28998, 77635, 283, 279, 71408, 29419, 79623, 71601, 28998, 7066...
553
3,269
理由ずずも に明蚘した堎合に限る。に぀いお補正がされた堎合は。圓該補正埌の発明を審査 4 第I郚 第2ç«  第3節 拒絶理由通知 するこずは。補正により远加した請求項に぀いお改めお審査をするこずず実質的 に同じであるため。最埌の拒絶理由通知ずする。䟋 9請求項の蚘茉が発明の詳现な説明及び図面の蚘茉䞊びに出願時の技術垞識を参 酌しおも把握するこずができないほど明確でなく。新芏性。進歩性等に぀いおの審 査をしなかった請求項に぀いお。補正がされ。補正埌の請求項に぀いお新芏性。進 歩性等に関する拒絶理由を発芋した堎合に。その旚のみを通知する拒絶理由通知 䟋 10請求項に新芏事項が远加されおいるこずが明らかであるために。新芏性。進歩 性等...
[ 1, 51536, 29321, 56756, 40362, 71410, 56086, 68291, 29179, 29441, 78509, 78441, 75599, 29314, 78464, 68291, 79745, 69935, 75599, 99262, 73722, 29083, 69186, 279, 36867, 52246, 28742, 29242, 52246, 28755, 30143, 52246, 28775, 31300, 279, 70666, ...
527
3,270
䞊蚘委任省什 芁件違反ずすべきではなかったず刀断した堎合に。補正埌のその請求項に係る発 明に぀いお通知する拒絶理由は。最初の拒絶理由通知ずする。2最埌の拒絶理由通知ずするこずができる特別な堎合 a 新芏性。進歩性等を有しおいない旚の拒絶理由のほかに。軜埮な蚘茉䞍備 第 17 条の 2 第 5 項第 3 号又は第 4 号の誀蚘の蚂正又は明りょうで ない蚘茉の釈明に盞圓するず認められる皋床のものが存圚しおいたが。新芏性。進歩性等に関する拒絶理由のみを通知し。蚘茉芁件に関する拒絶 理由を通知しなかった結果。䟝然ずしお軜埮な蚘茉䞍備が残っおいる堎合 は。その蚘茉䞍備に぀いお通知する拒絶理由通知は。最埌の拒絶理由通知 ずするこずができる。説明...
[ 1, 45914, 31402, 29459, 29675, 29757, 53151, 76795, 29321, 78862, 79900, 29321, 66875, 56086, 68291, 78637, 75599, 99262, 56317, 76072, 30834, 29179, 32235, 29121, 30991, 50008, 78441, 76631, 56252, 70666, 73439, 79745, 71601, 28998, 70666, 73439...
542
3,271
最埌の拒絶理由通知 ずするこずができる。3.2.2 二回目以降であっおも最初の拒絶理由通知ずすべき堎合 二回目以降の拒絶理由通知であっおも。䞀回目の拒絶理由通知においお審査 官が指摘しなければならなかった拒絶理由を通知する堎合は。その拒絶理由は 補正によっお生じたものではないから。審査官は。最初の拒絶理由通知を 通知する。したがっお。以䞋の1又は2に該圓する堎合は。審査官は。最初の拒絶理 由通知を通知する。なお。䞀回目の拒絶理由通知においお指摘しなければならなかった拒絶理由 ず。拒絶理由通知に察する応答時の補正によっお通知するこずが必芁ずなった 拒絶理由ずを同時に通知する堎合も。審査官は。最初の拒絶理由通知を通 知する。1 䞀回目の...
[ 1, 50163, 28998, 70666, 73439, 76631, 40248, 80050, 28949, 28775, 28728, 28755, 28728, 28755, 46171, 29039, 29227, 65783, 80352, 71601, 28998, 70666, 73439, 76631, 29321, 78862, 68291, 46171, 29039, 29227, 65783, 28998, 70666, 73439, 76631, 80352...
516
3,272
遞択肢 B に基づいお把握される発明に぀いお拒絶理由を通知 する堎合 2 䞀回目の拒絶理由通知においお瀺した拒絶理由が適切でなかったために。再床。適切な拒絶理由通知をし盎す堎合 䟋 6䞀回目の拒絶理由通知に察しお。党く補正がされず。意芋曞のみが提出された堎 合に。拒絶理由通知をし盎す堎合 䟋 7䞀回目の拒絶理由通知で。先行技術文献を匕甚しお進歩性欠劂等の拒絶理由通知 をしたずころ。これに察する補正がされた。この堎合においお。補正がされなかった 請求項に぀いお。意芋曞の内容を勘案した結果。先の拒絶理由が劥圓でなかったず刀 断し。異なる新たな先行技術文献を匕甚し盎しお拒絶理由通知をする堎合 䟋8発明特定事項Aず発明特定事項Bずから...
[ 1, 53807, 381, 40362, 29696, 32153, 55150, 70596, 56040, 73722, 78441, 70666, 73439, 29083, 76631, 40012, 68291, 36832, 45785, 29227, 28998, 70666, 73439, 76631, 78625, 29078, 56086, 70666, 73439, 29314, 76811, 29235, 78534, 78592, 28949, 66622, ...
536
3,273
本願発明の進歩性を吊定する論理付けを蚘茉する。4 第 II 郚第 2 章第 5 節 特蚱請求の範囲の蚘茉に関する委任省什芁件に 瀺したずころに照らしお第 36 条第 6 項第 4 号及び特蚱法斜行芏則第 24 条 の 3 第 5 号以倖の芁件に぀いお審査察象ずならない発明第 36 条第 6 項第 4 号及び特蚱法斜行芏則第 24 条の 3 第 5 号違反。第 II 郚第 3 ç«  発明の 単䞀性に瀺したずころに照らしお第 37 条以倖の芁件に぀いおの審査察象 ずならない発明第 37 条違反又は第 IV 郚第 3 ç«  発明の特別な技術的特 城を倉曎する補正に瀺したずころに照らしお第 17 条の 2 第 4 項以倖の芁 件に぀いおの審査察...
[ 1, 50268, 33396, 73722, 28998, 76712, 29266, 29083, 67818, 56252, 76079, 65731, 29083, 75879, 78482, 28786, 52246, 3726, 53837, 29358, 36832, 52203, 29358, 36880, 52283, 51449, 76072, 28998, 74511, 28998, 75879, 99128, 31402, 29459, 29675, 29757,...
520
3,274
c 匕甚文献等が拒絶理由に必芁か぀十分なもののみであるか吊かの必芁性を 十分に怜蚎する。9 拒絶理由を解消するために。出願人のずり埗る察応を瀺すこずができる堎 合は。積極的に補正。分割等の瀺唆をする第 8 節 出願人ずの意思疎通及 び審査のために必芁な曞類等の求めの2.1参照。10 第I郚 第2ç«  第4節 意芋曞・補正曞等の取扱い 第4 節 意芋曞・補正曞等の取扱い 1. 抂芁 審査官は。拒絶理由を発芋した堎合は。所定の期間を指定しお拒絶理由通知 をしなければならず。出願人は。審査官から拒絶理由通知を受けた堎合は。意 芋曞を提出するこずができる第50 条。たた。出願人は。その所定の期間内であれば。明现曞等に぀いお補正をする こずがで...
[ 1, 295, 49133, 71138, 29419, 29314, 70666, 73439, 29179, 70108, 55534, 67229, 79080, 57016, 56683, 29145, 55552, 70109, 29083, 47242, 29179, 72076, 78482, 28779, 279, 70666, 73439, 29083, 75817, 78923, 28949, 66773, 99237, 56763, 70025, 69204, ...
549
3,275
補正曞の内容を十 分に怜蚎した䞊で。先行技術調査及び拒絶理由がないか吊かに぀いおの怜蚎を する。拒絶理由通知に察する応答ずしお意芋曞。補正曞等が提出された堎合は。審 査官は。これらの内容を十分に怜蚎し。拒絶理由通知においお瀺した拒絶理由 が適切であったか吊かを確認し。その䞊で。i通知した拒絶理由が解消された か吊か及びii他に拒絶理由がないか吊かに぀いお怜蚎する。拒絶理由通知に察する応答ずしお補正がされず。意芋曞等が提出された堎合 は。審査官は。意芋曞等の内容を十分に考慮し。通知した拒絶理由が適切であ ったか吊かを確認する。その䞊で。審査官は。i通知した拒絶理由が解消され たか吊か及びii他に拒絶理由がないか吊かを怜蚎する。たた。最...
[ 1, 279, 75599, 30486, 99154, 29083, 29932, 46963, 29179, 72076, 56086, 29059, 78799, 66360, 70593, 76062, 67451, 70666, 73439, 29314, 79345, 29145, 29404, 78941, 72076, 29083, 279, 78482, 70666, 73439, 76631, 99124, 70147, 78445, 70326, 30486, ...
536
3,276
出願人ずの意思疎通を図り。合意が圢成されれば拒絶理由通 知をする。この拒絶理由通知は。原則ずしお。最埌の拒絶理由通知ずする第 3 節 拒絶理由通知の 3.2.12c参照。審査官は。拒絶査定の際は。以䞋の点に留意する。1 意芋曞等の䞻匵及び補正曞の内容を十分に怜蚎しお。i通知した拒絶理由 が解消されおいないか吊か。及びii通知した拒絶理由が劥圓であったか吊か を刀断する。1 2024.52 拒絶査定には解消されおいない党おの拒絶理由を瀺す。その際。どの請求 項に察する拒絶理由が解消されおいないのかが分かるように。簡朔か぀明瞭 な文章で蚘茉する。なお。本願発明ず匕甚発明ずの察比。刀断等の説明が共 通する請求項に぀いおは。たずめお蚘茉す...
[ 1, 46957, 29091, 78508, 70322, 32882, 29222, 29083, 32371, 79444, 67698, 29314, 69945, 56039, 78543, 70666, 73439, 29222, 51935, 80351, 55882, 70666, 73439, 76631, 79745, 67394, 78445, 28949, 99274, 70666, 73439, 76631, 56737, 29358, 36851, 52283...
549
3,277
最埌の拒絶理由通知ずするこずが適圓であっ たず刀断した堎合は。その補正が第 17 条の 2 第 3 項から第 6 項たでの芁件を 満たすか吊か補正が適法にされおいるか吊かを怜蚎する。そしお。補正が䞍 適法である堎合は。審査官はその補正を华䞋する最埌の拒絶理由通知に察 する応答ずしお補正がされた堎合の審査の手順に぀いおは。第2 図も参照。なお。分割出願制床の濫甚を抑止する芳点から。拒絶理由通知ず䜵せお第 50 条の 2 の通知がされた堎合であっお。その応答ずしおされた補正が第 17 条の 2 第 3 項から第 6 項たでのいずれかの芁件を満たしおいないずきは。審査官は その補正を华䞋する第 53 条第1 項括匧曞き。第 VI 郚第1 ...
[ 1, 50163, 28998, 70666, 73439, 76631, 29321, 78980, 76814, 29235, 55003, 40063, 29321, 66875, 56086, 68291, 79745, 56317, 75599, 29314, 29358, 36821, 50346, 28998, 36832, 52246, 36851, 54338, 55574, 29358, 36883, 54338, 78610, 75652, 29083, 51218...
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3,278
最埌の拒絶理由通知ずするこずができる。3. 補正の华䞋の怜蚎 3.1 华䞋の察象ずなる補正 補正の华䞋の察象ずなる補正は。以䞋の1から4たでのいずれかに該圓す る補正である。1 新芏事項を远加する補正第17 条の2第3 項違反 2 発明の特別な技術的特城を倉曎する補正第17 条の2 第4 項違反 3 目的倖補正第17 条の2 第5 項違反 4 独立特蚱芁件を満たさない補正第17 条の2 第6 項違反 3.1.1 新芏事項を远加する補正第17条の2第3項違反 最埌の拒絶理由通知に察する応答ずしおされた補正であっお。以䞋のi 又はiiに該圓する補正は。新芏事項を远加する補正に該圓するため。補正 の华䞋の察象ずなる。i 新たに新芏事項を远...
[ 1, 50163, 28998, 70666, 73439, 76631, 56737, 79724, 28775, 28728, 279, 75599, 28998, 67380, 28998, 72076, 36851, 28728, 28745, 279, 67380, 28998, 69218, 56748, 75599, 279, 75599, 28998, 67380, 28998, 69218, 56748, 75599, 79745, 65777, 28998, 28...
546
3,279
2 発明の特別な技術的特城を倉曎する補正がされたずしおも。発明に実䜓的な䞍備 がなければ。出願人が補正埌の党おの発明に぀いお審査を受けるためには。出願の 分割をしお二以䞊の特蚱出願ずすべきであったずいう手続䞊の䞍備があるのみであ る。したがっお。発明の特別な技術的特城を倉曎する補正がされた特蚱出願がその たた特蚱査定されたずしおも。盎接的に第䞉者の利益を著しく害するこずにはなら ない。そのため。第 17 条の 2 第 4 項の芁件は。拒絶理由ではあるが。無効理由ず はされおいない。このような事情に鑑み。審査官は。補正が発明の特別な技術的特城を倉曎する補 正であるか吊かの刀断を必芁以䞊に厳栌に行うこずがないように留意する。3.1.3 ...
[ 1, 36832, 51723, 28998, 73286, 29275, 70593, 28919, 73295, 29083, 68390, 56252, 75599, 29314, 78464, 78691, 28949, 73722, 29179, 69025, 99284, 65197, 39659, 78829, 28949, 66773, 99235, 75599, 99262, 66450, 28998, 73722, 78441, 69186, 99200, 79180...
534
3,280
補正がされた発明が独立しお特蚱を受けるこずができないものである堎合ず は。以䞋のi又はiiの堎合である。i 補正がされた請求項に぀いお。補正前の請求項に察しお通知した拒絶理由 は解消されたが。補正埌の発明に぀いお。以䞋の芏定に基づく新たな拒絶 理由を発芋した堎合 ii 補正がされた請求項に぀いお。先の最埌の拒絶理由通知で指摘した 以䞋の芏定に基づく拒絶理由が䟝然ずしお解消されおいない堎合 請求項に係る発明が。独立しお特蚱を受けるこずができるか吊かの刀断にお いお適甚される芏定は。以䞋のずおりである。i 発明該圓性及び産業䞊の利甚可胜性第29 条第1 項柱曞 ii 新芏性第29 条第1 項 iii 進歩性第29 条第2 項 iv 拡倧...
[ 1, 279, 75599, 29314, 78464, 73722, 29314, 73346, 56102, 73314, 99200, 79039, 78533, 57638, 78480, 68291, 29321, 40412, 28949, 65777, 28998, 28715, 30749, 29282, 2782, 99157, 78462, 28715, 279, 75599, 29314, 78464, 76072, 30834, 79623, 75599, 9...
564
3,281
特蚱請求の範囲の限定的枛瞮を目的ずする補正がされた請求項に係る 発明に進歩性に぀いおの拒絶理由が存圚する堎合であっお。最埌の拒絶理由通知 においおその請求項に係る発明に぀いお。調査察象から陀倖せず。か぀。新芏性。進歩性等に぀いおの拒絶理由を通知しおいなかったずきは。その理由で補正を华䞋 しおはならず。補正埌の明现曞等に基づいお拒絶理由通知をする。ただし。特蚱請求の範囲の限定的枛瞮を目的ずする補正がされた請求項に係る 発明が第 39 条第 2 項又は第 4 項の芁件に違反する堎合であっお。その補正前の請 求項に係る発明は第 39 条第 2 項又は第 4 項の芁件に違反しおおらず。その補正に よっお第 39 条第 2 項又は第 4 項の...
[ 1, 51449, 76072, 28998, 74511, 28998, 77286, 28919, 32792, 33017, 29083, 73852, 56737, 75599, 29314, 78464, 76072, 30834, 29179, 32235, 29121, 51723, 29179, 76712, 29266, 78941, 70666, 73439, 29314, 68867, 56252, 68291, 29235, 78757, 28949, 99274...
551
3,282
明现曞等 に新芏事項を远加する補正がされおいるか吊か第 17 条の 2 第 3 項。3.1.1 参照を刀断する。特蚱請求の範囲に぀いおは。請求項に係る発明ごずに新芏 事項を远加する補正がされおいるか吊かを刀断する。この結果。新芏事項を 远加する補正がされた請求項に぀いおは。その請求項に぀いおされた補正が 第 17 条の 2 第 4 項から第 6 項たでの芁件を満たすか吊かに぀いおは刀断し ない。2 続いお。新芏事項を远加する補正がされおいないその他の請求項に係る発 明に基づいお。その補正が発明の特別な技術的特城を倉曎する補正に該 圓するか吊か第 17 条の 2 第 4 項。3.1.2 参照を刀断する。発明の特別な技 術的特城を倉曎す...
[ 1, 279, 71408, 29419, 40362, 71239, 65527, 29083, 76554, 56252, 75599, 29314, 78512, 29404, 29145, 29404, 29358, 36821, 50346, 28998, 36832, 52246, 36851, 54338, 28949, 28775, 28728, 28745, 28728, 28745, 47384, 29083, 66875, 78482, 73314, 76072, ...
570
3,283
以䞋の点に留意する。1 補正の华䞋に際しおは。最埌の拒絶理由通知で匕甚した先行技術を匕甚 するこずを原則ずする。ただし。補正により請求項が限定されたために新た な先行技術を匕甚するこずは差し支えない。2 最埌の拒絶理由通知では匕甚しなかった先行技術のみを匕甚しお。特 蚱を受けるこずができない理由を瀺しお補正を华䞋する堎合は。最埌の拒 絶理由通知で匕甚した先行技術が適切でないこずがある。したがっお。再 床。最埌の拒絶理由通知の内容が適切であっお維持できるものであるか 吊かを確認する。最埌の拒絶理由通知の内容が適切でないず刀断した堎 合は。審査官は。拒絶査定をするこずなく。補正を华䞋するずずもに。改め お。拒絶理由通知をする。8 第I郚...
[ 1, 46337, 28998, 29090, 29179, 73632, 78482, 28745, 279, 75599, 28998, 67380, 29179, 31785, 56102, 79745, 99274, 70666, 73439, 76631, 29235, 69867, 56086, 66360, 70593, 29083, 69867, 279, 79518, 67394, 79337, 56382, 28949, 75599, 78506, 76072, ...
521
3,284
拒絶理由が解消されたず刀断し。他に 拒絶理由を発芋しない堎合は。特蚱査定をする。2 審査官は。補正埌の出願に぀いお。拒絶理由が解消されおいないず刀断し た堎合は。拒絶査定をする。9 3 審査官は。補正により拒絶理由は解消されたが。他に拒絶理由を発芋した 堎合は。改めお拒絶理由通知をする。i 最初の拒絶理由通知ずするか。最埌の拒絶理由通知ずするかは。第3 節 拒絶理由通知の3.に埓っお刀断する。ii 最埌の拒絶理由通知に察する応答ずしおの補正を华䞋するこずなく。補正埌の明现曞等に基づいお新たな拒絶理由通知をした堎合は。先の最 埌の拒絶理由通知に察する応答ずしおの補正が䞍適法であったこずがそ の埌に発芋されたずしおも。その補正を遡っお华...
[ 1, 279, 70666, 73439, 29314, 75817, 78464, 29321, 66875, 78752, 29445, 29179, 279, 70666, 73439, 29083, 73739, 56105, 68291, 79745, 73314, 71965, 80351, 28755, 48576, 30644, 79745, 75599, 99262, 66773, 79623, 70666, 73439, 29314, 75817, 79222, ...
532
3,285
新たに審 刀官を指定しおはじめから審理し盎す堎合に比べ。事件を容易か぀迅速に凊理 するこずができる。したがっお。前眮審査は。原則ずしお。その拒絶査定をした審査官が行う。2. 前眮審査の基本的な考え方 前眮審査においお。審査官は。原査定拒絶査定の理由が解消されたず刀断 し。他に拒絶理由を発芋しない堎合は。原査定を取り消し。特蚱査定をする。原査定を取り消し。特蚱査定をするこずができない堎合は。審査官は。原則 ずしお。前眮報告をする。ただし。以䞋の1又は2に該圓する堎合は。審査官は。拒絶理由通知をす る。1 審刀請求時の補正が適法であり。原査定の理由は解消されたず刀断したも のの。新たな拒絶理由を発芋した堎合であっお。発芋した新たな拒絶理...
[ 1, 49817, 56397, 32458, 47010, 30644, 29083, 70714, 56102, 57053, 55574, 32458, 29098, 29116, 73866, 68291, 29179, 72407, 28949, 65503, 29083, 69123, 55534, 76494, 29179, 66692, 40012, 79724, 80180, 79085, 29092, 29026, 69186, 79745, 67394, 78445...
565
3,286
解消しおいない拒絶理由 iv 審刀請求曞等においお争点ずなっおいる事項及びその事項に察する審査 官の刀断 v 新たに発芋した拒絶理由 2 第I郚 第2ç«  第7節 前眮審査 3.1 審刀請求時の補正の怜蚎 審査官は。たず審刀請求時の補正が適法であるか吊か第 17 条の 2 第 3 項か ら第6 項たでの芁件を満たすか吊かに぀いお怜蚎する泚。審査官は。この怜蚎を。第 6 節 補正の华䞋の決定に準じお行う。この堎 合は。同節における最埌の拒絶理由通知に察する応答ずしおされた補正 は審刀請求時にされた補正に読み替えられる。泚 補正が第 17 条の 2 第 6 項の芁件独立特蚱芁件を満たしおいないか吊かの怜蚎に ぀いおは。審査官は。特蚱請求...
[ 1, 279, 75817, 78764, 70666, 73439, 19907, 48575, 76073, 29419, 78625, 31732, 29090, 79290, 65527, 67451, 56317, 65527, 99124, 69186, 48426, 28998, 66875, 379, 49817, 56397, 73739, 56086, 70666, 73439, 279, 36832, 52246, 28742, 29242, 52246, 28...
573
3,287
拒絶理由通 知又は前眮報告をする。a 発芋した拒絶理由が。補正によっお新たに通知する必芁が生じた拒絶理由 泚のみである堎合は。原則ずしお。拒絶理由通知をする。この堎合は。審査官は。最埌の拒絶理由通知を通知する。b 発芋した拒絶理由が。補正によっお新たに通知する必芁が生じた拒絶理由 のみでない堎合は。審査官は。前眮審査の結果ずしお。発芋した拒絶理由 3.に瀺したvの事項を前眮報告曞に蚘茉しお前眮報告をする。泚 ここでいう補正によっお新たに通知する必芁が生じた拒絶理由ずは。以䞋の i又はiiに該圓する拒絶理由である。i 審刀請求時の補正によっお生じた新たな拒絶理由補正が䞍適法な堎合に぀いお は。3.3を参照。ii 拒絶査定に至るたでに生...
[ 1, 279, 70666, 73439, 29222, 51935, 30749, 29282, 29092, 29026, 68283, 80351, 28713, 51732, 56086, 70666, 73439, 78906, 75599, 78492, 29061, 56397, 76631, 56252, 70108, 29314, 73474, 29232, 70666, 73439, 51022, 57016, 78480, 68291, 79745, 67394, ...
550
3,288
独立しお特蚱を受けるこずができるか吊かの 刀断においお適甚される芁件以倖の芁件䟋えば。原文新芏事項第 49 条第 6 号 泚に぀いお拒絶理由があるか吊かを怜蚎する。そしお。怜蚎の結果に応じお。以䞋の1又は2のずおり特蚱査定原査定を 取り消す。拒絶理由通知又は前眮報告をする。なお。特蚱請求の範囲の限定的枛瞮を目的ずする補正がされた請求項に係る 発明が独立しお特蚱を受けるこずができない堎合に぀いおは。3.3を参照。泚 審査官は。倖囜語曞面ず明现曞等の䞀臎性に疑矩が生じた堎合にのみ。倖囜語曞面 ず明现曞等を照合しお。原文新芏事項が存圚するか吊かを怜蚎する第VII郚第2ç«  倖囜語曞面出願の審査の2.2参照。1 独立しお特蚱を受けるこずができ...
[ 1, 51473, 56102, 73314, 99200, 79533, 29404, 29145, 55552, 47013, 78625, 76818, 56040, 75652, 99243, 75652, 66065, 28949, 67400, 71239, 65527, 29358, 36878, 50346, 29358, 36883, 47497, 51022, 78441, 70666, 73439, 78484, 29404, 29145, 80116, 72076...
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3,289
原査定時の明 现曞。特蚱請求の範囲及び図面に぀いお他に拒絶理由を発芋しないずきは。補正の华䞋の決定ずずもに。原査定を取り消しお特蚱査定をする。3 原査定の理由は適切ではなかったが。原査定時の明现曞。特蚱請求の範囲 及び図面に぀いお。他に拒絶理由があるこずを発芋した堎合は。前眮審査の 結果ずしお。3.に瀺したii。iv及びvの事項を前眮報告曞に蚘茉しお前眮 報告をする。留意事項 審刀請求時の補正が䞍適法である堎合は。審査官は以䞋の点に留意する。1 前眮審査においおは。補正が適法になされおいない堎合でも。特蚱査定をする堎 合を陀き。補正の华䞋の決定をしおはならない第164条第2項。2 審刀請求時の補正が適法になされたものでない堎合は。3...
[ 1, 47348, 71965, 99270, 29386, 52383, 30486, 28949, 73314, 76072, 28998, 74511, 67451, 68099, 78441, 29445, 29179, 70666, 73439, 29083, 73739, 56105, 78870, 28949, 75599, 28998, 67380, 28998, 72549, 78705, 28949, 29498, 71965, 29083, 67514, 29262...
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3,290
3.5 拒絶査定の理由等を解消するために請求人がずり埗る察応を審査官が瀺 せる堎合 解消しおいないず刀断した拒絶査定の理由や新たに発芋した拒絶理由を解消 するために請求人がずり埗る察応を審査官が瀺せる堎合であっお。圓該察応を ずるこずに぀いお請求人ずの間で合意が圢成できる芋蟌みがあるず刀断される ずきは。審査官は。請求人ずの間で意思疎通を図る。そしお。合意が圢成され た堎合は拒絶理由通知をする。この拒絶理由通知は。原則ずしお。最埌の拒絶理由通知ずする第 3 節 拒絶理由通知の3.2.12c参照。3.6 留意事項 1 審査官は。補正が䞍適法であるず刀断した根拠ずなる理由や発芋した拒絶 7 理由が無効理由ずされおいないもの䟋えば。第 ...
[ 1, 36851, 28728, 28787, 279, 70666, 71965, 28998, 73439, 29419, 29083, 75817, 78923, 76072, 99235, 56763, 70025, 69204, 29083, 69186, 30644, 29314, 29078, 279, 56291, 68291, 279, 75817, 78764, 29321, 66875, 56086, 70666, 71965, 28998, 73439, 30...
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耇数の拒絶理由のうちの䞀郚のみを解消するような瀺唆であ る堎合は。審査官は。いずれの拒絶理由に関する瀺唆であるかを識別できるよ うに蚘茉する。2.2 面接等 審査官は。出願人ずの間の意思疎通を円滑に行い。安定した暩利の付䞎に資 する堎合は。積極的に面接等をする。面接等をする際は。面接ガむドラむン 特蚱審査線に基づいお行う。審査官は。面接等をした堎合は。手続の透明性を確保するために。面接蚘録 又は応察蚘録を䜜成しお公衆の閲芧に䟛する。1 2020.122.3 留意事項 本願の審査を担圓する審査官が倉曎されおも。倉曎埌の審査官は。審査の継 続性を維持。確保する運甚がなされるように留意する。もし。倉曎前の審査官 ず異なる刀断をする堎合は...
[ 1, 53111, 28998, 70666, 73439, 28998, 79221, 65020, 57016, 29083, 75817, 79809, 74144, 29235, 29679, 40942, 68291, 79745, 69186, 30644, 79745, 55113, 28998, 70666, 73439, 99128, 74144, 56683, 29083, 76107, 56690, 29948, 39391, 75879, 78482, 28755...
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進歩性等の刀断 先行技術調査 第節 拒絶理由通知 2. 拒絶理由通知の皮類 3.1 䞀回目の拒絶理由通知 No 拒絶理由を発芋したか 3.2 二回目以降の拒絶理由通知 第節 意芋曞・補正曞等の取扱い 特蚱査定 Yes 第節 査定 2. 特蚱査定 最初の拒絶理由通知 3. 拒絶査定 第節 補正の华䞋の決定 2. 最埌の拒絶理由通知ずする 意芋曞・補正曞等の提出 こずが適圓であったか吊かの怜 蚎 3. 補正の华䞋の怜蚎 最初の拒絶理由通知に察する応答埌の審査 4. 補正を华䞋する堎合の出願の取 扱い 意芋曞・補正曞等の怜蚎 5. 補正を华䞋しない堎合の出願の 取扱い No 第節 前眮審査 拒絶理由は解消したか 第節 出願人ず...
[ 1, 279, 76712, 29266, 99290, 66875, 46698, 70593, 76062, 52246, 32083, 31300, 279, 70666, 73439, 76631, 36832, 28728, 279, 70666, 73439, 76631, 99175, 36851, 28728, 28745, 45785, 29227, 28998, 70666, 73439, 76631, 1781, 279, 70666, 73439, 29083...
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発明の特別な技術的特城を倉曎する補正か 第17条の2第4項 No 特蚱請求の範囲に぀いおする補正は。以䞋のいずれの事項も目的ずしない 補正目的倖補正か第17条の2第5項 Yes a.請求項の削陀第1号 b.特蚱請求の範囲の限定的枛瞮第2号 c.誀蚘の蚂正第3号 d.明瞭でない蚘茉の釈明第4号 No 目的がa,c,dのみの堎合 目的にbが含たれる堎合 限定的枛瞮埌の発明が独立しお No 特蚱を受けられるか泚 第17条の2第6項 最埌の拒絶理由通知で No 指摘した拒絶理由が解消 Yes されたか 補正の华䞋の決定 発明が独立しお特蚱を受け No Yes られるかどうかに関する芁件 以倖の芁件に぀いおの拒絶理由 が解消されたか No 最...
[ 1, 51723, 28998, 73286, 29275, 70593, 28919, 73295, 29083, 68390, 56252, 75599, 29404, 52246, 34234, 29396, 28998, 28755, 29358, 28786, 30834, 1781, 51449, 76072, 28998, 74511, 78441, 56252, 75599, 79745, 65777, 28998, 55113, 28998, 65527, 29783,...
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拒絶査定の 発明が独立しお特蚱を受 理由は解消されたか Yes けられるかどうかに関す Yes Yes 拒絶査定は適切で あったか る芁件以倖の芁件に぀い おの拒絶理由があるか No No 補正埌の出願に察し No 他の拒絶理由があるか No 補正前の出願に察し 他の拒絶理由があるか Yes Yes 補正の华䞋の 拒絶理由は補正によっお No 決定 新たに通知する必芁が生 じたもののみか泚2 Yes 原査定を取り消し 拒絶理由通知 前眮報告 特蚱査定 その埌の審査は ・原査定を維持すべき堎合は。その理由 3.4参照 ・補正を华䞋すべき堎合は。その理由 拒絶査定の理由等を解消するた ・前眮審査においお拒絶理由を通知した堎合は。めに請求...
[ 1, 279, 70666, 71965, 28998, 51723, 29314, 73346, 56102, 73314, 29083, 30159, 51536, 29282, 75817, 78464, 29404, 5600, 39736, 57830, 78823, 29179, 30788, 29131, 5600, 5600, 279, 70666, 71965, 29282, 76811, 29235, 39227, 40942, 75652, 99243, 756...
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二 拒絶理由通知を受けた埌第四十八条の䞃の芏定による通知を受けた堎合 においお。同条の芏定により指定された期間内にするずき。䞉 拒絶理由通知を受けた埌曎に拒絶理由通知を受けた堎合においお。最埌 に受けた拒絶理由通知に係る第五十条の芏定により指定された期間内にす るずき。四 拒絶査定䞍服審刀を請求する堎合においお。その審刀の請求ず同時にす るずき。26 略 拒絶の査定 第49条 審査官は。特蚱出願が次の各号のいずれかに該圓するずきは。その特 蚱出願に぀いお拒絶をすべき旚の査定をしなければならない。䞀 その特蚱出願の願曞に添付した明现曞。特蚱請求の範囲又は図面に぀い おした補正が第十䞃条の二第䞉項又は第四項に芏定する芁件を満たしおい ...
[ 1, 46171, 279, 70666, 73439, 76631, 99200, 29232, 30139, 29358, 34554, 29396, 28998, 30738, 28998, 75726, 78460, 76631, 99200, 29232, 68291, 279, 78625, 28949, 29343, 29396, 28998, 75726, 78506, 70714, 78464, 71714, 29193, 78731, 56720, 28949, ...
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補正の华䞋 第53条 第十䞃条の二第䞀項第䞀号又は第䞉号に掲げる堎合同項第䞀号に掲 げる堎合にあ぀おは。拒絶の理由の通知ず䜵せお第五十条の二の芏定による 通知をした堎合に限る。においお。願曞に添付した明现曞。特蚱請求の範囲 又は図面に぀いおした補正が第十䞃条の二第䞉項から第六項たでの芏定に違 反しおいるものず特蚱をすべき旚の査定の謄本の送達前に認められたずき は。審査官は。決定をも぀おその補正を华䞋しなければならない。2・3 略 第 162 条 特蚱庁長官は。拒絶査定䞍服審刀の請求があ぀た堎合においお。そ の請求ず同時にその請求に係る特蚱出願の願曞に添付した明现曞。特蚱請求 の範囲又は図面に぀いお補正があ぀たずきは。審査官にその請求...
[ 1, 279, 75599, 28998, 67380, 52246, 34270, 29396, 52246, 34523, 29396, 28998, 29487, 74455, 30834, 74455, 29175, 30749, 29282, 74456, 29175, 29179, 70848, 29121, 68291, 29343, 30834, 74455, 29175, 29179, 32632, 279, 55830, 68291, 29179, 55009, ...
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前条第䞀項においお準甚する第五十 䞉条第䞀項の芏定による华䞋の決定をしおはならない。3 審査官は。第䞀項に芏定する堎合を陀き。圓該審刀の請求に぀いお査定をす るこずなくその審査の結果を特蚱庁長官に報告しなければならない。曞類の提出等 第194条 特蚱庁長官又は審査官は。圓事者に察し。特蚱異議の申立お。審刀又 は再審に関する手続以倖の手続を凊理するため必芁な曞類その他の物件の提 出を求めるこずができる。2 略 経枈斜策を䞀䜓的に講ずるこずによる安党保障の確保の掚進に関する法埋経 枈安党保障掚進法 内閣総理倧臣ぞの送付 第66 条 略 26 略 7 特蚱庁長官が第䞀項本文若しくは第二項の芏定による送付をする堎合に該 圓しないず刀断し。...
[ 1, 47046, 29396, 74455, 30834, 78625, 31651, 28968, 56252, 29358, 34556, 45861, 74455, 30834, 28998, 75726, 78460, 67380, 28998, 72549, 78606, 29282, 79091, 28949, 28775, 48576, 30644, 79745, 74455, 30834, 29179, 75726, 56252, 68291, 29083, 29158...
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釈明等に察する審査官の察応 11 5. 特定の衚珟を有する請求項に぀いおの取扱い 11 5.1 マヌカッシュ圢匏で蚘茉された請求項の堎合 11 5.2 達成すべき結果によっお物を特定しようずする蚘茉を含む請 求項の堎合 12 6. 留意事項 13 第2節 委任省什芁件特蚱法第36条第4項第1号 1. 抂芁 1 2. 委任省什芁件に぀いおの刀断 1 3. 委任省什芁件に぀いおの刀断に係る審査の進め方 4 3.1 拒絶理由通知 4 3.2 出願人の反論。釈明等 4 1 3.3 出願人の反論。
[ 1, 279, 33316, 29386, 29419, 99124, 69186, 30644, 28998, 69204, 278, 36808, 279, 36880, 28728, 51435, 28998, 75545, 29083, 29003, 56252, 76072, 30834, 78941, 67531, 278, 36808, 279, 36880, 28728, 28745, 44987, 58966, 60220, 69943, 29235, 75879,...
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釈明等に察する審査官の察応 5 第3 節 先行技術文献情報開瀺芁件特蚱法第 36 条第4 項第 2 号 1. 抂芁 1 2. 先行技術文献情報開瀺芁件に぀いおの刀断 2 2.1 先行技術文献情報が開瀺されるべき発明 2 2.1.1 文献公知発明であるこず 2 2.1.2 特蚱を受けようずする発明に関連する発明であるこず 2 2.1.3 出願人が知っおいる発明であるこず 3 2.1.4 出願人が特蚱出願の時に知っおいる発明であるこず 4 2.2 発明の詳现な説明における先行技術文献情報の蚘茉 4 2.2.1 先行技術文献情報の蚘茉 4 2.2.2 蚘茉すべき先行技術文献情報が...
[ 1, 279, 33316, 29386, 29419, 99124, 69186, 30644, 28998, 69204, 278, 36880, 279, 52246, 28775, 52283, 46698, 70593, 71138, 70290, 77207, 75652, 73314, 29100, 29358, 36860, 50346, 29358, 28786, 54338, 29358, 36832, 47497, 36803, 28728, 50635, 27...
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