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stringclasses
377 values
course_number
int64
1
15
question_number
int64
1
5
question_content
stringclasses
5 values
answer_content
stringlengths
1
4.12k
grade
stringclasses
5 values
C-2021-2_U13
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
データを直感的に理解できる図にすることを可視化という。膨大なデータの把握は困難であるため傾向を把握しやすい図にすることが必要である。その際、目的と条件によって適切なものを選択することが重要である。可視化の手法にはさまざまある。数値データの比較をしたいときは棒グラフを用いる。エラーバーをつけることで散らばり具合も表現することができる。縦軸の原点を恣意的に選ぶと印象を操作できてしまうので注意が必要である。頻度や回数を表したいときはヒストグラムを用いる。ヒストグラムにおいて、それぞれの区間のことを「ビン」と呼ぶが、この幅によって見た目が大きく変わる。データ数の平方根程度が一つの目安でる。データ分布の比較をする場合には箱ひげ図が便利だ。これはデータ分布を最大値、最小値、四分位数で簡易的に表現した図である。データ全体に対しての各データの割合を把握する場合に有効なのがパイチャートである。これは円の面積の割合を表示する図である。3Dパイチャートは誤解を生む可能性があるため使い方に要注意だ。折れ線グラフはデータ点の間を直線で結んだ図であり、データ展の間の変化の傾向を把握する場合に有効である。折れ線グラフの線は観測されなかった点と点の間を補完する意味合いがあるため、関連のないデータを線で結ぶのは不適当である。無向グラフとは点(ノード)と辺(エッジ)でデータ間の関係を表現したものである。一方有向グラフとは辺に向きがあるグラフである。ヒートマップとは2次元ヒストグラムとも呼ばれるもので色によって数値を表現した図である。色の設定で同じデータでも印象が大きく変わるため誠実な色の設定が求められる。 多次元データを可視化する際、3種類以上の要素は直接表示できないため2種類の要素表示で表現する必要がある。方法は大きく二つで要素数を削って表現する方法と複数の散布図を作る散布図行列という方法がある。
B
C-2021-2_U13
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
無向グラフと有向グラフの存在とその活用方法、またすでに知っていたグラフたちを使う上で注意することがわかった。
B
C-2021-2_U13
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
特になし
B
C-2021-2_U13
13
4
質問があれば書いてください
特になし
B
C-2021-2_U13
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
情報の見せ方は近年非常に大切になっている分野なので学べてよかった。たとえそんな意図はなくても恣意的な情報の見せ方をしてしまい問題を起こすことなどあると思うので今日習ったことを随時復習しつつデータと向き合っていきたい。また、グラフを使う全国民に履修してほしい。
B
C-2021-2_U127
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
今回の講義は可視化についてであった。可視化とは、データを直感的に理解できる図にすることで、多くの事例や属性があるときに特に有用である。可視化には、ヒストグラムや棒グラフ、パイチャート、折れ線グラフ、無向グラフ、有向グラフ、散布図など様々な形態があり、条件や目的によって使い分けることが求められる。3種類以上の要素を持つデータにおいては、直接表示することはできず、散布図行列や数学の応用を利用する必要がある。
B
C-2021-2_U127
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
データの可視化には多くの種類があり、状況に応じて使い分けることが必要だと思いました。
B
C-2021-2_U127
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
特にありません。
B
C-2021-2_U127
13
4
質問があれば書いてください
特にありません。
B
C-2021-2_U127
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
今回の講義で学んだ可視化は、今後プレゼンなど、情報科学とは違う分野でも活用できるもので、大変参考になりました。特に、無向グラフ、有向グラフはすぐに思いつかなかったので、意識してみたいと思います。最後の予習も欠かさずに努めたいと思います。
B
C-2021-2_U164
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
データの可視化について それぞれの可視化の方法の目的
C
C-2021-2_U164
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
目的に応じて使い分けること 数学とのつながり
C
C-2021-2_U164
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
なし
C
C-2021-2_U164
13
4
質問があれば書いてください
なし
C
C-2021-2_U164
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
線形代数でちょうどこの辺りをしているので理解が深まった。
C
C-2021-2_U170
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
null
F
C-2021-2_U170
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
null
F
C-2021-2_U170
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
F
C-2021-2_U170
13
4
質問があれば書いてください
null
F
C-2021-2_U170
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
F
C-2021-2_U9
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
膨大なデータも把握しやすくするため、あらゆる分野においてデータを「可視化」する必要がある。可視化とは、データを直感的に理解できる図にすることである。可視化は次に行う分析の方針決定につなげることができる。可視化の手法としては様々なものがあるが、不適切な可視化は誤解を生んだり不誠実な印象を招くため、それぞれの可視化手法がどのような効果をもちどのような場合に使うのかを把握し、目的と条件に応じて適切なものを選ぶ必要がある。以下、可視化手法の例を挙げる。ヒストグラムは棒の高さで値を表現したもので、数値データの比較を行う際に有効である。棒グラフにエラーバーを付け加えることも多い。棒グラフを利用する際、縦軸の原点を恣意的に選ばないよう注意する必要がある。棒グラフを利用して頻度を表したものがヒストグラムである。ヒストグラムはデータの分布を調べる際に有効である。なお、ヒストグラムにおいてそれぞれの区間をビンと呼ぶ。ヒストグラムを利用する際はビン幅によって印象が大きく変わることに注意する必要がある。データ分布を比較する際に有効なのは箱ひげ図である。これらに対して、データ全体に対する各データの割合を把握する際に有効なのがパイチャートである。ただし、3Dパイチャートを利用する場合は面積の大小関係が異なるように見える可能性があることに注意が必要である。データ点の間の変化の傾向を把握する際は折れ線グラフが有効である。折れ線グラフにおいて、線は観測されなかった点と点の間を補間する意味合いがあるので、関連のないデータを線で結んではならない。折れ線グラフを比較する場合は、縦軸の範囲や幅を同じにする必要がある。また、関係を可視化する場合には無向グラフや有向グラフが利用できる。無向グラフとは点(ノード)と辺(エッジ)でデータ間の関係を表現したもので、データ間の関係性や接続を把握できる。一方、辺に向きのあるグラフを有向グラフと呼び、移動方向などを表現できる。2種類のデータの傾向を同時に把握したい場合、散布図が有効である。ただし、膨大なデータを扱う場合は散布図は不向きである。ヒートマップ(2次元ヒストグラム)は、色によって数値を表現したもので、2種類のデータでどんな値がどれくらいあるかを調べる際に有効である。ヒートマップを利用する場合、色の設定で同じデータでも印象や見方が大きく異なることに注意する。多次元データを可視化する場合、1データが2次元ならば散布図が利用できるが3種類以上の要素をもつデータの場合は直接表現できないため、要素数を削って可視化する必要がある。この場合、2つずつ要素を組み合わせて複数の散布図を作る「散布図行列」が利用できる。また、データの傾向が保持されるように2種類の要素のデータに変換することも有効である。データの散らばりが大きい方向を数学的に見つけその方向に直線をひき、その2直線でデータを表現する。
A
C-2021-2_U9
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
データを可視化する手段は多種多様であるが、いずれの手段においても注意しなければならない点があるということ。
A
C-2021-2_U9
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
データの散らばりが大きい方向を発見するための数学的な方法がよくわかりませんでした。
A
C-2021-2_U9
13
4
質問があれば書いてください
特にありません。
A
C-2021-2_U9
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
自分の知らない可視化手段も多くありましたが、知っている可視化手段(箱ひげ図や折れ線グラフなど)もあったので、「可視化」に対するイメージが掴みやすかったです。データを可視化する際は、誤解を生まないよう、用いる手段の特徴をきちんと理解する必要があると改めて認識しました。
A
C-2021-2_U126
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
データの可視化とはデータを直感的に理解できる図にすることである。目的やデータの特徴に合わせて適切な表現方法を選ぶ必要がある。3コ以上のデータは、次元を下げるなどして二次元に落とし込んで表現する。
C
C-2021-2_U126
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
エラーバーをはじめて知った。友達関係の数値化の方法の話で、点の配置方法を工夫するというのがなるほどと思った。ヒートマップ(二次元ヒストグラム)も初めて知って、便利な表し方だなと思った。
C
C-2021-2_U126
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
とくになし
C
C-2021-2_U126
13
4
質問があれば書いてください
とくになし
C
C-2021-2_U126
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
同じデータでも、選ぶ可視化の表現方法などで見え方が違うことが様々な例から理解できた。
C
C-2021-2_U38
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
データを理解するために様々な可視化の手法(図)があり、目的に応じて使い分けるべきである。
B
C-2021-2_U38
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
ヒストグラムや箱ひげ図、棒グラフ、パイチャート、散布図などは学校で習っていたり、既に見知ったりしていたのですが、ヒートマップや無向グラフ、有向グラフといった図については今回初めて知ったので、新しい可視化の手法を知れてよかったです。
B
C-2021-2_U38
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
データの次元数が2より大きいと散布図に表せないことは分かったが、データの次元が1のとき、ヒストグラムや棒グラフ、箱ひげ図、パイチャートなどを用いるのかわからなかった。
B
C-2021-2_U38
13
4
質問があれば書いてください
特にありません。
B
C-2021-2_U38
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
棒グラフやヒストグラム、パイチャート、折れ線グラフについては既に学習しているので、利用する際に注意するべきこと(どれも見た目で実際と違うように見えてしまう)があることについて納得できた。
B
C-2021-2_U62
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
null
F
C-2021-2_U62
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
null
F
C-2021-2_U62
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
F
C-2021-2_U62
13
4
質問があれば書いてください
null
F
C-2021-2_U62
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
F
C-2021-2_U161
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
可視化とはデータを直感的に理解できる図にすることであり、膨大なデータを把握するのを簡単にする。可視化における注意点として、不適切な可視化は誤解や不快な印象を与えることから、目的と条件によって適切なものを選択する必要がある。棒グラフとは棒の高さで値を表現した図であり、数値データの比較を行うときに有効である。ヒストグラムとは区間ごとにデータが観測された回数を集計した図であり、データの分布を調べる場合に有効である。箱ひげ図はデータ分布を最大値、最小値、四分位数で表現した図で、データ分布の比較をする場合に有効である。パイチャートは円の面積で割合を表すものであり、各データの割合を表示する図だが、立体的になると面積の大小関係が異なるように見えてしまうという罠がある。折れ線グラフとはデータ点の間を直線で結んだ図でデータ点間の変化の傾向を把握するのに有効である。無向グラフや有向グラフはデータ間の関係性、接続を把握する場合に有効である。
C
C-2021-2_U161
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
可視化にはたくさん種類があるが、適切なものを利用することが大事なんだなと分かった。データをどうしたいかを明確に決めれたら、すぐに適切な可視化の手法を使えるようになりたい。
C
C-2021-2_U161
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
C
C-2021-2_U161
13
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2021-2_U161
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
今日の授業は終始分かりやすく簡単に理解することができた。
C
C-2021-2_U143
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
今日の講義では、データを可視化するとはどういうことであるのかを学んだ。また、可視化するときに用いるグラフの特徴やそれを用いるときの注意事項について学んだ。要素数が多くなった時にどのようにグラフに表せばよいか、どうしてそのように表すことが可能なのかを学んだ。
B
C-2021-2_U143
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
データを可視化するとは、文字通りデータを視覚的に理解しやすいようにグラフ化することである。グラフには棒グラフをはじめ、ヒストグラムやパイチャートさまざまであるが、それぞれメモリの刻みや原点の位置、立体化などにより誤解が生じうるため注意が必要だ。データの要素数が増え、平面の図で表せなくなったときは重要性の低い要素を省くことが有効であると学んだ。
B
C-2021-2_U143
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
4次元とはそもそも何なのか分からなくなった。要素数が多いときのグラフを作ることは自分ではできない。
B
C-2021-2_U143
13
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2021-2_U143
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
グラフの軸のメモリを変えて印象を操作するというのは、メディアの基本で気を付けなければならないとは知っていたが、予想以上に多くのグラフが紹介されて面白く感じた。フランスパンを使った3次元グラフの説明や教室にいる生徒の頭の位置を用いた例は分かりやすかった。
B
C-2021-2_U4
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
null
F
C-2021-2_U4
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
null
F
C-2021-2_U4
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
F
C-2021-2_U4
13
4
質問があれば書いてください
null
F
C-2021-2_U4
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
F
C-2021-2_U23
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
データをグラフなどで可視化する
C
C-2021-2_U23
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
ヒストグラムのビンの設定が大事だということ
C
C-2021-2_U23
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
多次元データの可視化の仕方
C
C-2021-2_U23
13
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2021-2_U23
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
今日の授業は難しかった
C
C-2021-2_U108
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
データの一つ一つは細かく見れば確かにそれぞれの特徴が見えやすくはなるが、それが膨大な量になると総合的に判断しづらい。そのため視覚的にわかりやすい図に表すことで、ある程度秩序のあるデータ分析を行いやすくなる。
B
C-2021-2_U108
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
データを図で表すのは、高校数学で習った棒・折れ線グラフ、散布図箱ひげ図などだけではなく、数と連結性を表す無向グラフや色別にタイル分けするヒートグラフなどがあることを知った。確かに地理学ではよく見た図であり、ケースバイケースで有効なデータ図が必要になることが分かった。
B
C-2021-2_U108
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
3つ以上のデータの要素がある多次元データはいっぺんに表すことが難しいということ。3次元までは空間グラフで表すことができるが、4次元以上になると、「2つの直線」で表す、というのがあまりよくわからなかった。
B
C-2021-2_U108
13
4
質問があれば書いてください
4次元以上のデータを扱う場合において、もし2つの直線で表すことができないときにはどうするのですか。
B
C-2021-2_U108
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
今まで見たことのあるグラフ・図がどのような性質を持っているかを知ることができた。多次元データの可視化だけが、まだあいまいなままだ。
B
C-2021-2_U59
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
「可視化」という手法を用いることによって、データを直感的に理解出来ることができる。 また、可視化にも様々な手法があり、状況によって使い分けることが必要である。
B
C-2021-2_U59
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
どの手法をどの状況で使うべきかわかった。
B
C-2021-2_U59
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
「多次元データ可視化」の範囲の説明が理解できなかった。
B
C-2021-2_U59
13
4
質問があれば書いてください
特にありません。
B
C-2021-2_U59
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
最後の多次元データの範囲がもう少し理解できればよかったなと感じた。
B
C-2021-2_U48
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
データを可視化することによってデータの傾向などを把握することが出来る。また、可視化には様々な手法があり、それぞれの手法にはデータの分析において適した使い方がある。可視化をするときには目的と条件によって適切なものを選択する必要がある。多次元のデータの可視化は直接グラフなどでは表すことが出来ないが、データの広がりを保持しつつ二種類の要素でデータを表現する。データの散らばりが大きい方向に直線をひくのが良い。可視化を行うことで後のデータ分析の役に立つ。
A
C-2021-2_U48
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
これまで数学で習ってきたグラフが多く出てきたがそれぞれがどのようなデータを可視化するのに適しているのかを知ることが出来て良かった。
A
C-2021-2_U48
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
なし
A
C-2021-2_U48
13
4
質問があれば書いてください
null
A
C-2021-2_U48
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
今までは行列が実際にどのような場面で使われているのかを知らずに計算だけをやっていたが、今回の講義で行列の有用性を少しだけ知ることが出来て良かった。
A
C-2021-2_U104
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
データを直感的に理解できるように、可視化する。可視化する方法はいくつかあるが、目的と条件に合わせて選ぶ必要がある。具体的な方法としては、ヒストグラム、箱ひげ図、棒グラフ、パイチャート、散布図、ヒートマップ、折れ線グラフ、無向/有向グラフがあり、無向/有向グラフはデータ間の関係性を可視化するためのものである。
B
C-2021-2_U104
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
よく見るグラフを、可視化によってどんなことに用いたいかによって使い分けることが重要であることを理解することができた。また、無向/有向グラフというものを初めて知った。
B
C-2021-2_U104
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
さまざまなグラフがでてきて、それぞれに用途があって使い分けなければならないので、状況に応じてどのグラフを用いるべきか考えるのが難しいと思った。そのために、きちんと用途を理解しなければならないので、復習をしっかりしようと思う。
B
C-2021-2_U104
13
4
質問があれば書いてください
特になし。
B
C-2021-2_U104
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
どんなグラフを用いるか、ビン幅や縦軸の幅をどのようにするか、などによって見た目が変わり、データの印象が変わってしまうので、データを可視化する際にはさまざまなことに気を付けなければならないと思った。また、データを見る際には作成者の見せたいように偏ったものではなく、自分で見て真実を見極めなければならないと思った。
B
C-2021-2_U147
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
データを可視化するにはそれぞれデータによって適切な可視化手法を選ぶことが重要である。可視化手法には代表として、ヒストグラムや棒グラフがあげられる。
B
C-2021-2_U147
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
可視化手法にはいろいろな種類がありそれぞれの作成には注意点がいくつかあることがわかった。
B
C-2021-2_U147
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
ありません。
B
C-2021-2_U147
13
4
質問があれば書いてください
ないです。
B
C-2021-2_U147
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
棒グラフや箱ひげ図など今まで慣れ親しんだものが多くでできていて、高校のセンターや、共通テストのデータの問題を思い出し、懐かしく感じました。あれからもう一年経ちました。
B
C-2021-2_U119
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
今回の講義では、情報の可視化について学んだ。
A
C-2021-2_U119
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
可視化にはいろんな種類があることや、どんな場面で役に立つのかなどの利点や欠点を知ることが出来た。
A
C-2021-2_U119
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
A
C-2021-2_U119
13
4
質問があれば書いてください
線形代数を用いて次数を下げるというのは、行列を活用するのですか?
A
C-2021-2_U119
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
データの可視化という一見単調そうに思えるトピックでも、いろんな種類の表現の仕方があり、場面に寄った応用の仕方も違っていて、奥が深いなと思った。最近プレゼンをすることも増えていき、グラフの作成も行うことがあるため、今回習ったことを生かしていきたいと思った。
A
C-2021-2_U54
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
データを可視化するときは、目的と条件によって適切なものを選択する必要がある。棒グラフは数値を比較するとき、ヒストグラムは頻度を表すとき、パイチャートは割合を表すときに用いる。
B
C-2021-2_U54
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
棒グラフの縦軸の刻み方に注意する必要がある。3Dパイチャートは立体的な分注意が必要である。折れ線グラフで比較するときは、縦軸の単位や幅を同じにする。複数の要素があるデータも、工夫をすれば1つのグラフで表現することができる。
B
C-2021-2_U54
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
特にないです。
B
C-2021-2_U54
13
4
質問があれば書いてください
特にないです。
B
C-2021-2_U54
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
今回は知っている話が多かったので、理解しやすかったです。今九大の食堂の混み具合を知らせるものがありますが、それには有向エッジなどが使われているのかなと思いました。共通テストでよく見ていた散布図は白黒でしたが、それに色を付けることでより多くの情報をのせることができると知り、納得しました。フランスパンンの考え方は面白かったです。
B
C-2021-2_U74
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
データを理解するために必要な図やグラフ(可視化)
B
C-2021-2_U74
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
データを可視化する際にはいろいろ注意を払って作成しなければならないということ
B
C-2021-2_U74
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
B
C-2021-2_U74
13
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2021-2_U74
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
データを可視化するときには用途に合わせた様々なグラフの表し方があることが分かりました。データを可視化することで直感的に理解できるけれども、注意深く観察しなければ誤解が生まれるので注意しなければいけないと思った。
B