userid stringclasses 377
values | course_number int64 1 15 | question_number int64 1 5 | question_content stringclasses 5
values | answer_content stringlengths 1 4.12k ⌀ | grade stringclasses 5
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|---|---|---|---|---|---|
C-2021-2_U16 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報をより早く伝達するための最適な符号化の仕方
| A |
C-2021-2_U16 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ○と●で伝えある情報源について、どういうものであるかやどういった意味を持つものがあるかなどを知ることができた
語頭符号を用いることで一番効率的に情報源を符号化することができることが分かった | A |
C-2021-2_U16 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | Kraftの不等式の証明の照明のところが理解しずらかった
情報源符号化定理についても理解ができなかった
| A |
C-2021-2_U16 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | 理解できていないところが多く、何に躓いているのかもわからないので次回以降にまた質問させていただきます。 | A |
C-2021-2_U16 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 前回の反省点であったダッシュボードの機能は活用することができた
ログの計算など数学の知識を使う場面がこれから増えてくると思うので、苦手分野ではあるが予習と復習をしっかり行い、理解できるまで勉強しようと思う
| A |
C-2021-2_U138 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 今日の講義では、まず初めに前回の講義の復習から始まり、次に情報源から発生する記号の列を○と●の列で表現する「情報源符号化」について学び、次に符号化によって得られた●○の列をもとの記号列に変換する「復号」について学び、次に「一意復号可能」について学び、次に「瞬時復号可能」について学び、最後にエントロピーについて学んだ。 | B |
C-2021-2_U138 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | エントロピーについて予習段階では理解できていなかったが、講義を受けることで理解できた。 | B |
C-2021-2_U138 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になし。 | B |
C-2021-2_U138 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U138 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 予習をしっかりとしていたために講義をスムーズに理解できることが出来たので次回からもしっかりと予習をして臨みたい。 | B |
C-2021-2_U55 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源符号化の際に符号語の置き方を工夫することで符号化の長さをより短くすることができる。具体的には現れやすい記号を短い符号語に、現れにくい記号を長い符号語にする。情報源符号化は一意に戻せること、素早く戻せることが前提であり、これらを満たすものとして語頭符号がある。また、平均符号語長の下限はエントロピーである。 | B |
C-2021-2_U55 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報を短く表す効率的な方法を学ぶことができた。 | B |
C-2021-2_U55 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 理解できなかったことはないが、しっかり復習したい。 | B |
C-2021-2_U55 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U55 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | まだ簡単なものではあるが計算も登場し、いよいよ情報科学らしくなってきたと感じた。どうやって膨大な情報をコンパクトにまとめているのか疑問の思っていたので、その具体的な方法まで知ることができてとても感激した。 | B |
C-2021-2_U30 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報を符号化することの利点、またその利点を最大限活用できるような符号の方法 | C |
C-2021-2_U30 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 語頭符号を使うことで情報をより簡略的に表すことができる | C |
C-2021-2_U30 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 一度聞いただけではエントロピーについてがわからなかった。 | C |
C-2021-2_U30 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-2_U30 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | なんとなくでこれが最小に見えると言うより、数式を用いて表してもらったため、理解がしやすかった。また、今日の授業では学習ダッシュボードのマーカーという機能を初めて使ったのだが、みんなが重要だと思っている部分が目でわかるのは面白いなと思った。 | C |
C-2021-2_U92 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ・情報とは、情報源符号化によって発信され、符号の既定の仕方によって情報量が変化する
・符号は「一意かつ素早く戻せる」よう規定する必要があり、また、できるだけ短く表現することが望ましい。
・平均符号語長が最小のものをエントロピーと呼ぶ | C |
C-2021-2_U92 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報源符号化において、必要条件は一意復元可能性と瞬時複合可能性であり、これらは語頭条件を満たす語頭符号であればよい。
また十分条件は平均符号語長の短くすることであり、最短のものは「エントロピー」と呼称され、これは数式によって求められる。 | C |
C-2021-2_U92 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | エントロピーの求め方がよくわからなかった。 | C |
C-2021-2_U92 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-2_U92 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 平均符号語長を短くする発想として「よく使うものを短くする」というものが言語でいうところの「省略」と通ずるものがあり、言語も情報の一種であることを改めて認識した。 | C |
C-2021-2_U169 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報というのは符号化でき、符号化する際には、記号の確率分布に応じてできるだけ短い平均符号語調を設計する。その際、一意に、素早く元に戻せることを条件とする。符号語への分解の仕方が二通り以上存在しない場合、それは一意復号可能であるという。また、左から右へ1ビットずつ処理する際に一つの符号語を読み終えた時点で先読みせずに記号を復号できることを瞬時復号可能性という。どの符号語も別の符号語の接頭語になっていない符号を語頭符号と言い、任意の語頭符号は一意復号可能かつ瞬時復号可能である。平均符号語長の下限をエントロピーといい、公式で求めることができる。 | C |
C-2021-2_U169 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 平均符号語長の求め方。L(C)=p1l1+⋯+pmlm
エントロピーの求め方。H(S)=p1(-log2p1)+⋯+pM(-log2pM) | C |
C-2021-2_U169 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 最適符号について | C |
C-2021-2_U169 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | スライド内の要提出問題は、いつどこに提出すればよいのですか? | C |
C-2021-2_U169 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 本格的に数式が出てきて文系として焦りましたが、よく考えれば理解でき、この内容が公式化できるのが面白いと思えました。 | C |
C-2021-2_U93 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 天気などの情報を白丸と黒丸という二つの記号の組み合わせとして変換することを符号化という。
変換時には情報量をできるだけ減らすことや情報を一意的に変換できるか、変換した情報を素早く元の情報にもどせるかなど様々な要素に注意を払う必要がある。 | B |
C-2021-2_U93 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 一意復号可能や定常無記憶情報源などの新出語句の意味を理解することができた。
エントロピーの基本的概念を理解することができた。 | B |
C-2021-2_U93 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 語頭条件の意味が分からなかった。 | B |
C-2021-2_U93 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | なぜエントロピーが平均符号語長の下限だと分かるのですか? | B |
C-2021-2_U93 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | Teamsの接続状況が悪く授業の最初の方を聞き逃してしまったので次からは通信環境にも気をつけたい
| B |
C-2021-2_U58 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 復号するときは素早く、一意的に行えるものが望ましい。
エントロピーより短くなることはないが、エントロピーの値より1大きい値とエントロピーの間に収まるものがよい符号の長さである。 | C |
C-2021-2_U58 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報科学が「科学」であることを実感した。
予習の時は意味が分からなかったのが講義を聞いて大体わかるようになった。 | C |
C-2021-2_U58 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になし | C |
C-2021-2_U58 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | どこに課題(演習)を提出すればいいかわからずとても困っている。 | C |
C-2021-2_U58 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 思っていたよりかなり難しく驚いた。
これからの授業やテストについていけるか不安だ。 | C |
C-2021-2_U77 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源とは、一定の時間間隔で記号を出力するものである。情報は符号化や複合化することで人に伝わるが、符号化するときに一意に決まるようにしないと何を伝えたいのかわからなくなる。 | F |
C-2021-2_U77 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | エネルギーや手間を省くためにできるだけ少ないビットで情報を送ろうとしている。そのために平均符号語長がある。 | F |
C-2021-2_U77 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | やはりエントロピーがなぜあのような定義になったのかもわからなかった。 | F |
C-2021-2_U77 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | 最適符号は何個も存在しますか? | F |
C-2021-2_U77 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | エントロピー以外はとてもわかりやすかった。 | F |
C-2021-2_U103 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 世の中には様々な情報源が存在する。情報源からの情報は符号化と復号が施されるが、符号化は正しく一意的かつ素早く復号できなければならず、そしてできるだけ平均符号語長が短くなるように符号化されるべきである。語頭符号は一意復号可能性及び瞬時復号可能性を持ち、一意復号可能符号の中で平均符号語長が最小になるので、非常に有用である。平均符号語長の最小値はエントロピーという指標で表される。 | B |
C-2021-2_U103 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 符号化と一口に言っても、復号するときの都合を考えるとそれほど単純なものではないことがよく分かった。 | B |
C-2021-2_U103 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にない。 | B |
C-2021-2_U103 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | エントロピーに関する定理の証明が気になる。 | B |
C-2021-2_U103 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 理想的な符号化について、平均符号語長やエントロピーなど、様々な観点や指標を用いて調べられていることがわかってとても面白かった。情報科学とはこういうものかと少しづつわかってきた気がする。 | B |
C-2021-2_U124 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源符号化とは、情報源から発生する記号の列を〇と●の列で表現することで、記号の生起確率を考えねばならない。情報源符号のなかに一意復号可能符号、その中に語頭符号といった関係性がある。エントロピーは平均符号語長の下限である。
| B |
C-2021-2_U124 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 色々な言葉(平均符号語長、エントロピー、最適符号)の定義やそれを用いた定理について理解することができた。 | B |
C-2021-2_U124 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 非語頭符号の符号木の部分がすぐに脳内で理解できなかった。 | B |
C-2021-2_U124 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | ありません | B |
C-2021-2_U124 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 急に数学ぽくなってびっくりしました。聞いたことがない難しい言葉が多かったので、一個一個丁寧に復習していきたいです。 | B |
C-2021-2_U47 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報はそのままの形ではなく、符号化されて伝達される。符号化されたものは、一意に元に戻せること、素早く戻せること、できるだけ短く表現できることが求められる。語頭符号を用いると、これらの条件を満たすことが出来る。
| F |
C-2021-2_U47 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | どれだけ短く表すことができたとて、一意に元に戻せないというのがとても大きい壁であることが分かりました。語頭符号を用いることでその課題が美しく解決されることに驚きました。 | F |
C-2021-2_U47 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U47 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | 情報を符号化することでそれぞれの情報の始点と終点が分からなくなり、一意に元に戻せなかったり戻すスピードに遅れがでたりする例がありましたが、それぞれの符号を区切って伝えるというのでは何か不便なことが発生するのですか? | F |
C-2021-2_U47 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 情報をより完結に分かりやすく伝えようという姿勢は、この情報の符号化においてのみならず、日々の学習の中でも工夫して大事にしたいなと思いました。 | F |
C-2021-2_U134 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 報源符号化の詳しい例を学んだ
符号語の列を変えることによって、より短いビット数で表せることがわかった。そのためには記号の正規確立というものを考慮する必要があることがわかった。
一意復号可能と瞬時復号可能性というものがあると知った。それに関連して、語頭符号というものがあって、それは瞬時復号可能という性質を持つことがわかった。
色々な符号がわかってそれの評価基準も知ることができた。 | F |
C-2021-2_U134 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 符号化の具体的なやり方や、それの簡略化をすることができた。 | F |
C-2021-2_U134 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 最後の方の計算がよくわからなかった。 | F |
C-2021-2_U134 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | F |
C-2021-2_U134 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 前の授業の復習から始まって、今回は符号化の具体的なことを知ることができて嬉しかった。 | F |
C-2021-2_U172 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 符号を変えることによって最適化し情報を送る。 | F |
C-2021-2_U172 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 最適な情報 | F |
C-2021-2_U172 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にない | F |
C-2021-2_U172 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にない | F |
C-2021-2_U172 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 情報科学においても数学が関係していて数学の汎用性の高さに驚いた | F |
C-2021-2_U72 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 一定の時間感覚で記号を生成する源を情報源という。記号ごとに生成確率は一定である。またそれはどの時点から始めても変化せず(定常)、前後の記号によって変わることもない(無記憶)。そのためその生成確率を考慮した符号語という記号を生成する情報源符号化をすることによって、より少ないビット数で情報を送ることができる。そのために大切なことが2つ、一意に、素早く復号できれば良い。そのような性質はどのように付けられるのか。一意でない符号とは、ある符号羅列を復号するときに2通り以上の解釈ができてしまうものである。これは適当ではない。また、可能なら少ないビットの読み取りで符号を安定できるのがよい。その2つの性質を持つ符号を語頭符号という。平均符号語長には下限がある。それをエントロピーと言い、それを代数的に求められる公式もある。任意の情報源について、平均符号語長が最小になる符号があり、それを最適符号という。これはエントロピーに近いものになる。 | F |
C-2021-2_U72 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | エントロピーの式の意味以外は大体わかりました。 | F |
C-2021-2_U72 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | エントロピーの式に対数が絡む理由があまりよく分かりませんでした。底が2であることとビットが2進数なのは関係ある気がするのですが、、、 | F |
C-2021-2_U72 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | 特になし | F |
C-2021-2_U72 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 理解するのに時間がかかりました。 | F |
C-2021-2_U56 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源符号化の目的は記号の確率分布に応じてできるだけ平均符号長の短い符号を設計することであり、一意に元に戻せることと素早く元に戻せることを前提としている。瞬時復号可能とは左から右へ1ビットずつ処理する際一つの符号語を読み終えた時点で先読みせずに、記号を復元できることである。どの符号語も別の符号語の接頭語になっていない符号のことを語頭符号という。 | B |
C-2021-2_U56 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 平均符号語長を求める方法がわかった。情報符号化定理を理解することができた。 | B |
C-2021-2_U56 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | エントロピーの求めるときにlogを使う理由がわからなかった。 | B |
C-2021-2_U56 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | 平均符号語長の下限、演習問題2(要提出)と書いてあるのですが、どこに提出すれば良いでしょうか。 | B |
C-2021-2_U56 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 数学的な思考を必要とする授業内容であったので大変だった。 | B |
C-2021-2_U46 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源の符号化にはいくつかのルールがあり、正確に素早く情報の復元ができなければならない。
条件を満たす中で最短の平均符号語長はエントロピーを下回らない。 | D |
C-2021-2_U46 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 符号の処理、作り方 | D |
C-2021-2_U46 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | エントロピーとはなんぞや | D |
C-2021-2_U46 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | 特になし | D |
C-2021-2_U46 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | データの符号変換であったり、その特徴が知れて面白かった | D |
C-2021-2_U118 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源とは、一定の時間間隔で記号を発信するもので、各記号の生起確率は定まっている。この情報源を符号化する時大事なことは、平均符号語長が短く、一意復号可能性を持つこと、瞬時復号可能性を持つことであり、語頭符号が最適である。 | B |
C-2021-2_U118 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | なぜわざわざ符号化するのかわからなかったのですが、確かに符号化しなかったら送るデータが大きくなるし、符号化しても総量が変わりすぎるので、きちんと記号を吟味しなければいけないのだと思った。 | B |
C-2021-2_U118 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | エントロピーについてきちんと理解した訳では無いので、詳しく資料を見て復習しようと思った。 | B |
C-2021-2_U118 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | B |
C-2021-2_U118 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 初めて知るが、興味深いことが沢山あったのでもっと知りたいと思った。ノートにメモをとっていたのだが、追いつかないところもあったのでそこは復習でカバーしたい。 | B |
C-2021-2_U109 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源を2進数の符号に適切に変換する方法、およびその効率化の方法。 | B |
C-2021-2_U109 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報を符号化するための条件としてなんとなくで理解していた点を、一意復号や瞬時復号、平均符号長といった点からはっきりと捉えることができた。また、符号長を決定するためのプロセスも理解することができた。 | B |
C-2021-2_U109 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | B |
C-2021-2_U109 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | エントロピーは2以外を底にすることもあるのでしょうか? | B |
C-2021-2_U109 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 少しずつ情報科学らしい(数式などが出てきて)授業になってきて楽しいと感じた。 | B |
C-2021-2_U95 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報を伝える際にその情報を速く正確に伝える方法に関する内容だった。早く情報を伝えることは大事だが、復元する際に復元方法が複数出ないようにすることが重要である。このとき接頭語に注意しなければならない。また、より早く内容を読み解くために接尾語に工夫が必要になる。 | D |
C-2021-2_U95 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | より使用頻度が高いものを短い語数で表すこと。
| D |
C-2021-2_U95 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | エントロピーの計算 | D |
C-2021-2_U95 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | D |
C-2021-2_U95 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 読み込みが間に合っていなくても画面共有ですぐに確認ができたのはすごくよかった。 | D |
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