userid stringclasses 377
values | course_number int64 1 15 | question_number int64 1 5 | question_content stringclasses 5
values | answer_content stringlengths 1 4.12k ⌀ | grade stringclasses 5
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|---|---|---|---|---|---|
C-2021-1_U64 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報の伝達ができる符号は1通りではなく、また、どのような符号を使うかで速さも変わるということ。 | B |
C-2021-1_U64 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | さまざまな符号についての理解。 | B |
C-2021-1_U64 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にないです。 | B |
C-2021-1_U64 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にないです。 | B |
C-2021-1_U64 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 個々の長さを短くすること(C1の例)が、確率によっては伝達が一番早いわけではないと知って面白かったです。 | B |
C-2021-1_U93 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | C |
C-2021-1_U93 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | C |
C-2021-1_U93 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2021-1_U93 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-1_U93 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | C |
C-2021-1_U71 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源符号化について学んだ。
一意的かつ瞬時に復号可能で、平均符号語長を最短にし得る符号として語頭符号がある。
平均符号語長の最小値の目安として、エントロピーを用いた評価を学んだ。 | A |
C-2021-1_U71 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報源をどのように符号化することが望ましいか、その判断の基準を学ぶことができた。 | A |
C-2021-1_U71 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にありません。 | A |
C-2021-1_U71 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | ある情報に対して、その情報のいくつかの組を新たに情報とみなすことで、最短符号語長を元の情報のよりも小さくすることは可能ですか。
例えば、今回の晴、曇り、雨、雪の場合、晴晴、晴曇り、晴雨、...、雪雪に対して符号を定めることで、平均符号語長を小さくできるかということです。
今回の例のように起こる確率が前の状態に依存しないときは何となく小さくはならない気がしますが、一般の天気のような生起確率が独立でない場合にはどうなるのかなと思いました。 | A |
C-2021-1_U71 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 興味深い内容でした。ありがとうございます。 | A |
C-2021-1_U4 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | F |
C-2021-1_U4 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | F |
C-2021-1_U4 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | F |
C-2021-1_U4 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | F |
C-2021-1_U4 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | F |
C-2021-1_U57 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報の期待値とは、大体どのくらいの情報を得られるかを示すものである | B |
C-2021-1_U57 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報量の期待値はエントロピーに一致する | B |
C-2021-1_U57 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 主に計算 | B |
C-2021-1_U57 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | 特になし | B |
C-2021-1_U57 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今回の授業は計算が難しかった | B |
C-2021-1_U87 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源の曖昧さは、情報源のエントロピーと一致していて、その減少量を情報量という。滅多に起きない事象の生起を知ることで得られる情報量は大きい。
情報量の期待値、つまりエントロピーは確率二分の一の時最大値1をとる。 | C |
C-2021-1_U87 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報量の大きさや期待値を対数を取って計算できることがわかった。 | C |
C-2021-1_U87 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 相互情報量について理解ができなかった | C |
C-2021-1_U87 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-1_U87 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 数学的になり、理解するのが大変になってきた。 | C |
C-2021-1_U16 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報量は2を底とする対数を用いて表すことができ、それぞれが起こる確率をかけることで期待値を求めることができる。また、正規確率が小さい事象は曖昧さが少ないため情報量が多くなる。 | C |
C-2021-1_U16 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | エントロピー、条件付きエントロピー、期待値の計算方法が分かり、演習課題を自力で解くことができた。 | C |
C-2021-1_U16 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | (2)に書いたように計算方法は分かったがその本質をまだ理解しきれていない気がする。 | C |
C-2021-1_U16 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-1_U16 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今日の授業内容は自分で手を動かして習得するものだ思ったので復習して次回までに定義をしっかり理解しておきたいと思います。 | C |
C-2021-1_U14 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報の曖昧さと得られる情報の関係性、エントロピーについて | C |
C-2021-1_U14 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 先週理解ができなかったエントロピーについて少し理解が進んだ。
| C |
C-2021-1_U14 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 全体的に理解できたように思う。 | C |
C-2021-1_U14 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-1_U14 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 科目名とは裏腹にとても数学的で、難しさとともに面白さに気づくことができた。 | C |
C-2021-1_U29 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報とエントロピーについて学習した。 | C |
C-2021-1_U29 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 曖昧さやエントロピーのことが少しわかった。 | C |
C-2021-1_U29 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | U(M)=log2Mの証明が難しかった。 | C |
C-2021-1_U29 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | ありません。 | C |
C-2021-1_U29 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 以前よりエントロピーについて理解できたが、まだわからないところがあるので問題を解いて理解を深めようと思います。 | C |
C-2021-1_U106 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 曖昧さの減少が得られた情報量に等しい、めったに起きない事象ほどこの量(-log₂p)は大きくなる | C |
C-2021-1_U106 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報量について | C |
C-2021-1_U106 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 相互情報量について | C |
C-2021-1_U106 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-1_U106 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | C |
C-2021-1_U38 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 曖昧さの減少が得られた情報と同じであるということ。相互情報量とエントロピーの関係。 | B |
C-2021-1_U38 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 高校で学んだ条件付き確率が絡んでいたので、そのところだけ分かった。 | B |
C-2021-1_U38 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | エントロピーがいまだに分からない。さらにエントロピー関数も出てきてますます分からない‥ | B |
C-2021-1_U38 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-1_U38 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | オンラインだと気が緩んでしまい、授業で習ったことがあまり身についていない。 | B |
C-2021-1_U19 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 曖昧さが減少することによって情報が得られるということ。 | C |
C-2021-1_U19 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報量の計算と期待値の求め方。 | C |
C-2021-1_U19 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 期待値がどういうことを示しているのかを理解するのが難しかった。 | C |
C-2021-1_U19 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-1_U19 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | エントロピーと情報源の曖昧さと期待値が等しくなることが面白いと思った。 | C |
C-2021-1_U73 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報の曖昧さが減ることで情報を得ていることになる。 | B |
C-2021-1_U73 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 曖昧さの減少は-log₂pで表されるのでpすなわち、ある事象が起きる確率が小さい場合は得られる情報は大きくなる。ある事象X,Yの相互関係がない場合はYについての情報を得てもXの情報を得るために役に立たない。 | B |
C-2021-1_U73 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | エントロピーの定義や考え方に慣れていないのでもう一度復習しようと思う。情報の期待値とエントロピーが一致するのいうのが結局どういうことなのかがわからない。条件付きエントロピーについてがよくわからなかった。 | B |
C-2021-1_U73 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-1_U73 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 期待値という言葉を耳にしたことはあったけど、その内容について触れたのは今日が初めてだったので、期待値が何を表す言葉なのかが理解できなっかた。インターネットなどを利用して理解を深めようと思う。 | B |
C-2021-1_U83 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源の曖昧さU(S)は、log₂Mで与えられる。生起確率が低い事象がおこれば、曖昧さは減少する。また、相互に作用しあう情報があれば、曖昧さはさらに減少する。これらは、エントロピーや期待値を用いて計算できる。 | B |
C-2021-1_U83 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 猫の機嫌での例えが面白かったです。サイコロの説明が分かりやすくて、曖昧さの減少をlogで表した部分もイメージが出来ました。相互情報と期待値の部分は完全に理解することはできなかったものの、作用しあう情報を把握することで、ある事象の可能性が高まることが計算できるというようなことかと解釈しました。 | B |
C-2021-1_U83 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | インプットは頑張ったけど、アウトプットがうまくできるか心配です。計算式がなぜそうなるかを理解して値を求める練習をして、立式できるくらい理解したいなと思いました。 | B |
C-2021-1_U83 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-1_U83 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 前回に引き続き、エントロピーが登場したので理解につとめました。この授業は、今回の猫の機嫌の説明のように具体例がすごくわかりやすくて助かっています。 | B |
C-2021-1_U22 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | C |
C-2021-1_U22 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | C |
C-2021-1_U22 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2021-1_U22 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-1_U22 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | C |
C-2021-1_U13 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 今日は、具体的に求めたい数値を計算で求める方法を学び、さらに演習を積み、レベルアップできたのではないのかと思います。 | C |
C-2021-1_U13 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報量や情報量の期待値の求め方。 | C |
C-2021-1_U13 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 煩雑な計算においてのミスが目立った。 | C |
C-2021-1_U13 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | C |
C-2021-1_U13 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今日は実際に計算をして、知識面だけでなく演習面でも成長を感じられた授業だったのではないかと思います。しかしながら、完全な理解にはほど遠く、更なる理解の発展に向けた取り組みが必要だと感じました。 | C |
C-2021-1_U2 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源の曖昧さの減少を習った。また、情報量の期待値はエントロピーに一致することや、二つの事象の相互情報量について考えた。 | A |
C-2021-1_U2 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 様々な事象から情報量の期待値を確認したり、計算方法を知ることができた。 | A |
C-2021-1_U2 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にないです。 | A |
C-2021-1_U2 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にないです。 | A |
C-2021-1_U2 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今はなんとなく理解している状態なので、復習していきます。 | A |
C-2021-1_U44 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | エントロピー、確率分布、情報の曖昧さやその減少、相互情報量について | C |
C-2021-1_U44 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報量の期待値や確率分布がどのようなときに利用されるのかがわかった。
情報の曖昧さの減少は理解できた。 | C |
C-2021-1_U44 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 相互情報量がよくわからなかった。
| C |
C-2021-1_U44 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-1_U44 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 定義が一回では理解できなかったので、自分で手を動かしてみたり、教科書を見直したりしてしっかり理解できるようにしたい。
確率分布は高校数学で少しやって、意味がわからなかったが、今日の講義で理解を深めることができた。 | C |
C-2021-1_U3 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | B |
C-2021-1_U3 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | B |
C-2021-1_U3 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | B |
C-2021-1_U3 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-1_U3 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | B |
C-2021-1_U7 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報をたくさん得るほど曖昧さは減少する
めったに起きないことを知ると得られる情報量は大きくなる
情報量や情報量の期待値は計算で求められる | B |
C-2021-1_U7 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 演習問題の計算をすることができた | B |
C-2021-1_U7 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 最初のU(M)=log₂Mの証明がよくわからなかった | B |
C-2021-1_U7 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-1_U7 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 情報量などが計算して数値で表されると学んだが、今回扱った事象はどれも数値化しやすいものが多かったので、そうではない場合はどうなるのだろうと思いました | B |
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