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values | course_number int64 1 15 | question_number int64 1 5 | question_content stringclasses 5
values | answer_content stringlengths 1 4.12k ⌀ | grade stringclasses 5
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|---|---|---|---|---|---|
C-2021-1_U12 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ノイズにより白と黒が反転する事があるその時に少し異なっていても訂正できたり、間違いを検証する事ができる仕組みについて | B |
C-2021-1_U12 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 自動検出と自動訂正を絵を見て理解して、式に一般化できる様になった。 | B |
C-2021-1_U12 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | Pb のところ
伝達速度を下げないでやる方法について | B |
C-2021-1_U12 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | LGCの承認が授業までにされなかったのですが、提出遅れになりますか。 | B |
C-2021-1_U12 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 通信路容量の式にエントロピーが関わっている理由が、受け手と送信側に両方に関係するからという理由がとても納得した。 | B |
C-2021-1_U99 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報を通信するとき、ノイズが入ることで誤った情報が通信されるのを防ぐために、そのノイズを自動で検出し訂正するための仕組みがある。これを自動化するために様々な工夫がなされている。 | B |
C-2021-1_U99 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 自動で検出できる条件、自動で訂正できる条件についてよく理解することができました。 | B |
C-2021-1_U99 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 名前の例ではとても分かりやすかったが、それが円になって抽象化したとたんにイメージがしずらくなったのでもう一度復習したい。 | B |
C-2021-1_U99 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-1_U99 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 名前の例がとても分かりやすかったです。 | B |
C-2021-1_U98 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報を符号化して送信する際に多少のノイズには対応できるように工夫が必要である。その際、送信速度を低下させることなく誤り率を下げることを考える。 | B |
C-2021-1_U98 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 少しのミスで送信に不具合が生じてしまっては作業効率が下がるので符号化の際の工夫は大切だとわかった。 | B |
C-2021-1_U98 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 照明のところは難しそうなので新たな文献も参考にしてみたい。 | B |
C-2021-1_U98 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-1_U98 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | さまざまな例があったので理解が深まった。 | B |
C-2021-1_U15 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 今までで一番難しい内容だったと思う。 | C |
C-2021-1_U15 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 現実ではノイズが入ってしまうことがわかった。 | C |
C-2021-1_U15 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | C | |
C-2021-1_U15 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-1_U15 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 難しかったので一回復習しておきたい | C |
C-2021-1_U69 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | C |
C-2021-1_U69 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | C |
C-2021-1_U69 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2021-1_U69 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-1_U69 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | C |
C-2021-1_U90 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 今回の授業は、比較的わかりやすかった | C |
C-2021-1_U90 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ハミングきょりによる情報の訂正の可能性がわかった | C |
C-2021-1_U90 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 検出と訂正の違い | C |
C-2021-1_U90 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | ない | C |
C-2021-1_U90 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 課題の提出漏れに気をつける | C |
C-2021-1_U51 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報の伝わり方と、伝わる際に生じる誤りの対処方法を学びました。 | B |
C-2021-1_U51 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ノイズなどの誤りを、一定の条件を満たせていれば自動的に対処できるという事が分かりました。 | B |
C-2021-1_U51 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ブロック誤り率の式がなぜそうなるのかが分からなかったです。 | B |
C-2021-1_U51 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-1_U51 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 「誤りというものは時々起こるものである」という事を利用して、情報を、多数決の原理を用いて上手く処理していることに感動しました。 | B |
C-2021-1_U47 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ハミング距離の条件により、自動訂正や自動検出のできる範囲が決まっている。 | C |
C-2021-1_U47 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 蟻地獄の例を見て、自動検出ができるかできないかわかりやすかった。 | C |
C-2021-1_U47 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 最後のところのエントロピーが出てきたところで頭がこんがらがってしまったので復習をしておきたいと思います。。 | C |
C-2021-1_U47 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-1_U47 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 情報化の検知の仕方や仕組みがよくわかって楽しかったです。 | C |
C-2021-1_U77 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 通信の誤りの検出と訂正、通信符号化定理について主に学んだ。 | C |
C-2021-1_U77 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 符号の誤りをどのように検出・訂正しているのかわかった。 | C |
C-2021-1_U77 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ハミング距離が結局どういうものなのかの理解がなおざりになってしまった。 | C |
C-2021-1_U77 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | ハミング距離は個数ですか。 | C |
C-2021-1_U77 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | おおよそ理解できた気がします。 | C |
C-2021-1_U52 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報をいかにていせいできるか | C |
C-2021-1_U52 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ハミング距離、自動検出可能かどうかなど | C |
C-2021-1_U52 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になかった | C |
C-2021-1_U52 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にないです | C |
C-2021-1_U52 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | teamsに入室できなかったので、友人にline電話で繋げてもらった。 | C |
C-2021-1_U45 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 各ブロックを冗長化して、自動誤り訂正しやすくする。
符号語同士がs+1以上離れているならば高々s個の誤りについて自動検出可能。
符号語同士が2t+1以上離れているならば高々t個の誤りについて自動訂正可能。 | B |
C-2021-1_U45 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ハミング距離など、今回の授業は大体理解できたような気がします。
| B |
C-2021-1_U45 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 最後の訂正記号などのところがいまいち理解できたいないような気がするので、また見直そうと思います。 | B |
C-2021-1_U45 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-1_U45 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | ハミング距離などは大体理解できましたが、演習をする前にもう一周見直そうと思います。
蟻地獄の例えがわかりやすかったです。 | B |
C-2021-1_U86 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 通信路の符号化と謝り検出訂正について | D |
C-2021-1_U86 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ハミング距離の出し方と符号語同士の距離はある程度必要だということ
| D |
C-2021-1_U86 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 誤りが起きないやり方は、先生でもわからないなら自分には到底わからないとおもった | D |
C-2021-1_U86 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | null | D |
C-2021-1_U86 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 前回日誌を(第何回)の表示を見らずに一回目の上書きをして提出してしまったので、うまくできてよかった | D |
C-2021-1_U63 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報を符号化し元に戻すときノイズにより誤って検出することがあるがハミング距離を考慮することで自動で誤りを検出したり訂正することが出来る場合がある。
ブロック誤り率を定義するとビット数を増やすことでいくらでも小さく出来るが伝達速度が遅くなる。 | B |
C-2021-1_U63 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 自動検出→はミング距離がt+1以上離れている時、高々t個の誤りについて自動検出可能
自動訂正矢印ハミング距離が2s+1以上離れている時、高々s個の誤りについて自動訂正可能
| B |
C-2021-1_U63 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | B |
C-2021-1_U63 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-1_U63 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 最初自動訂正と自動検出の違いがよく分からなかったが、蟻地獄の例えがとても分かりやすく腑に落ちた。 | B |
C-2021-1_U11 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 通信路を介してビット列を伝送すると、ノイズの影響によりビットの反転が起こる。ハミング距離や繰り返し符号によって誤りを訂正することができる。 | B |
C-2021-1_U11 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 符号語どうしがs+1以上離れていたら、高々s個の誤りの自動検出が可能であり、2t+1以上離れていたら、高々t個の誤りについて自動訂正が可能となる。 | B |
C-2021-1_U11 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 通信路容量のところがよく理解できなかった。 | B |
C-2021-1_U11 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-1_U11 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 数式なるとうまく理解ができなかったので、一つ一つをよく確認して理解を深めていきたい。 | B |
C-2021-1_U64 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ビット反転による誤りの起き方と、その訂正。 | B |
C-2021-1_U64 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 誤りを訂正、検出できる条件についての理解。 | B |
C-2021-1_U64 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にないです。 | B |
C-2021-1_U64 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にないです。 | B |
C-2021-1_U64 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 図がとてもわかりやすく理解できた。 | B |
C-2021-1_U93 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | メッセージを送る時に生じる符号化 | C |
C-2021-1_U93 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ハミング距離についてすこしだけわかった。 | C |
C-2021-1_U93 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 通信料容量がわからなかった。 | C |
C-2021-1_U93 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にないです | C |
C-2021-1_U93 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | だんだんわからなくなってきて焦りました。 | C |
C-2021-1_U71 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 符号語の誤りを検出, 訂正するための十分条件をハミング距離を用いて与えた.
ビットの反転確率を元に, 通信路容量を定義した.
通信路容量はブロック誤り率をいくらでも小さくできるような符号化効率の上限を与える. (通信路符号化定理)
| A |
C-2021-1_U71 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ハミング距離を用いることで, 通信路の途中で生じる符号語の誤りを検出したり, 訂正するメカニズムを学ぶことができた. | A |
C-2021-1_U71 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にありません. | A |
C-2021-1_U71 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2021-1_U71 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 日常の通信の裏側にこのような理論があるということを学べるいい機会になりました.
シャノンさんの偉大さを感じました. | A |
C-2021-1_U4 | 4 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | F |
C-2021-1_U4 | 4 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | F |
C-2021-1_U4 | 4 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | F |
C-2021-1_U4 | 4 | 4 | 質問があれば書いてください | null | F |
C-2021-1_U4 | 4 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | F |
C-2021-1_U57 | 5 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | アルゴリズムは解が曖昧でも教えてくれる | B |
C-2021-1_U57 | 5 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | アルゴリズム | B |
C-2021-1_U57 | 5 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 計算 | B |
C-2021-1_U57 | 5 | 4 | 質問があれば書いてください | なし | B |
C-2021-1_U57 | 5 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 前回よりは理解できた | B |
C-2021-1_U87 | 5 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | コンピュータで関数の計算方法を示す手続きをアルゴリズムといい、単純な計算の組み合わ背である。また、プログラムとはそれをコンピューターがわかる言語記述したものである。計算を効率的に行うためにはできるだけ基本演算の回数を少なくして、計算ステップ数を少なくすることが大切である。 | C |
C-2021-1_U87 | 5 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 普段何気なく聞くアルゴリズムやプログラムとはどういうものかわかった。また、ただ計算すればいいわけではなく、計算ステップ数を少なくしなければならないことがわかった。 | C |
C-2021-1_U87 | 5 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 大まかにはわかったが、3進木の理解が難しかった | C |
C-2021-1_U87 | 5 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-1_U87 | 5 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | コインの例があったため理解しやすかった | C |
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