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values | course_number int64 1 15 | question_number int64 1 5 | question_content stringclasses 5
values | answer_content stringlengths 1 4.12k ⌀ | grade stringclasses 5
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|---|---|---|---|---|---|
C-2021-2_U12 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | F |
C-2021-2_U12 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U12 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U12 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | F |
C-2021-2_U12 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | F |
C-2021-2_U68 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データ分析は、客観的な根拠を持たせるために重要である。ここで、同一のデータから様々な予測モデルがつくれるが、その中で適切なモデルを選択することが大切である。 | B |
C-2021-2_U68 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | データは、数値で表されたものであるが、掛け算ができる比率データ、和や差ができる間隔データ、四則演算に意味がない順位データ、便宜上数字が割り振られているだけのカテゴリデータという分類があることを知った。 | B |
C-2021-2_U68 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にありません。 | B |
C-2021-2_U68 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | B |
C-2021-2_U68 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 数学的な定義があいまいな日常的現象に対しても私たちはデータ分析をしているという話が印象的だった。 | B |
C-2021-2_U85 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データとは何か、データを学ぶ意義、データ分析の基本について学んだ | C |
C-2021-2_U85 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | データは構造化データと非構造化データの二つに分類される。構造化データは簡単に言えば、表形式のデータのことである。非構造化データはその反対の意味であり、文章、画像、音が代表例である。
データ分析は、誰もが生活するうえで行っており、とても身近で必要不可欠なものである。データ分析の基本は①予測②傾向や関連の発見③分類・グルーピング である。 | C |
C-2021-2_U85 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になし | C |
C-2021-2_U85 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | 特になし | C |
C-2021-2_U85 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | データ分析というと難しく、専門的なイメージだったが、普段の生活の中で無意識に行っていることを知り驚いた。私が考えるよりもデータ分析はさまざまな分野で重要な役割を果たしていることが分かった。 | C |
C-2021-2_U113 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 2分探索についてとデータ分析の基本について。 | C |
C-2021-2_U113 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 我々の身近なところにもデータがあふれていて、私たちは意識せずとも計算をしながら生活しているということ。 | C |
C-2021-2_U113 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 2分探索とそのオーダーについてが分からなかったです。ソートの仕方は今回ですべて習ったのでまとめておきたいです。 | C |
C-2021-2_U113 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | C |
C-2021-2_U113 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | データの種類によって使える手法が大きく異なってくることが特に印象に残りました。これから何かのデータを扱うときには意識してみたいです。 | C |
C-2021-2_U90 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | F |
C-2021-2_U90 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U90 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U90 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | F |
C-2021-2_U90 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | F |
C-2021-2_U75 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 大量のデータから目的の情報を取り出すことを情報検索という。情報探索には線形探索や2分探索があり、線形探索よりも2分探索の方が圧倒的に速い。Tが長さnのテキスト文字列であるとき、Tの位置iから始まり、Tの最後で終わる文字列をTの位置iの接尾辞という。
データとは、物事の推論の基礎となる事実やコンピューターでプログラムを使った処理の対象となる記号化・数字化された資料のことである。データは一般的に量的データの比率データと間隔データ、質的データの順位データとカテゴリデータの4つに分類され、その種類によって使える手法が異なる。データから意味のある情報を引き出すことをデータ分析といい、データ分析はさまざまな分野において重要である。 | B |
C-2021-2_U75 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 二分探索法がどのようなものかやデータ分析の重要性とその具体例を理解することができました。 | B |
C-2021-2_U75 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 接尾辞と二分探索法の関連があまり分からなかったです。 | B |
C-2021-2_U75 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U75 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 二分探索法の分野でよく分からなかった部分があったので、Bの内容をしっかり復習したいと思いました。 | B |
C-2021-2_U136 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 2分探索の計算量やアルゴリズムの仕組み。 | C |
C-2021-2_U136 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 二分探索のイメージができるようになりました。 | C |
C-2021-2_U136 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にないです。 | C |
C-2021-2_U136 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にないです。 | C |
C-2021-2_U136 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | やり方が増えてきて混乱しそうなのでよく復習しようと思いました。 | C |
C-2021-2_U148 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ある情報が含まれているかを探すとき、1つずつ探す方法を線形探索という。この方法では時間がかかるので、ソートされた情報の真ん中の大小の比較を繰り返す二分探索が解春されたオーダーはO(log2(n)でありテキストでも利用できる。 | B |
C-2021-2_U148 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 日々自分が感じていることも情報であるとわかった。 | B |
C-2021-2_U148 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にないです | B |
C-2021-2_U148 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U148 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 情報の利用は将来必要になってくると思うので、興味がある。より集中して学習していきたい。 | B |
C-2021-2_U105 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 二分探索法と様々なデータとデータ解析の基本について学習した。大量のデータから合致したものを取り出すことを情報検索といい、それを高速に行う方法の一つとして二分探索がある。二分探索法のアルゴリズムを習得し例題を解いた。また、キーワード検索問題、テキスト検索問題についてもやった。データとは何かについても改めて詳しく扱った。 | B |
C-2021-2_U105 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 二分探索のアルゴリズムの計算量は、各ステップで検索する範囲は必ず1/2以下になる、そして検索範囲のサイズが1になったら必ず終了するという決まりがある。データの種類には、比率データ、間隔データ、順位データ、カテゴリデータの四つがある。また、データの分析には、予測、発見、分類の三種類のタスクが存在する。 | B |
C-2021-2_U105 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にないです。 | B |
C-2021-2_U105 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U105 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 前半の授業に比べてかなり複雑な内容に入ってきて理解するのに時間がかかった。しかし、これからの時代は学部に関係なく、私たちの先輩が行っていたようにデータを処理することが必要になってくることを改めて認識した。 | B |
C-2021-2_U29 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 二分探索法について
キーワードの二分探索
データの種類(4分類)
データ分析が必要な理由 | B |
C-2021-2_U29 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 二分探索は情報検索に使われている
線形探索はO(n),二分探索の時間計算量はO(logn)である
キーワードの二分探索の時の時間計算量はk倍である。
客観性や再現性のある根拠が必要だからデータが必要になるという事が分かった。
| B |
C-2021-2_U29 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | B |
C-2021-2_U29 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U29 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | AIとデータサイエンスは興味があるのでとても楽しみです。
データはとても身近にあり、近年ビッグデータの活用が増えているので
それらについても知りたいです。 | B |
C-2021-2_U116 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | Sの要素が整列されていない場合は線形探索という方法を用いることが出来る。しかし、並び方しだいでは短かったり長かったりする。また、Sが整列している場合は2分探索を用いると比較的早くすることが出来る。 | C |
C-2021-2_U116 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 2分探索を使うことで線形探索よりも圧倒的に早いことがわかった。 | C |
C-2021-2_U116 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になし | C |
C-2021-2_U116 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | 特になし | C |
C-2021-2_U116 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 最近までこの方法が編み出されていなかったことにおどろいた | C |
C-2021-2_U18 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | まず情報検索に用いられる二分探索法である。順番に比較していく線形検索よりも圧倒的に計算が速い。キーワード検索問題では辞書式にソート済みのもと行われる。ここで接尾字が重要になってくる。データサイエンスではデータは大きく4つに分類されるということとデータ分析の基本について学習した。 | B |
C-2021-2_U18 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | google検索など普段使っている検索方法の根本がわかりました。渡されたデータがソート済みであるだけで計算量が大幅に変わるということが計算式的にわかりました。 | B |
C-2021-2_U18 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 接尾字についてよくわかりませんでした。アライグマの例文においてどう効力を発揮していたかわかりませんでした。 | B |
C-2021-2_U18 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U18 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 二分探索法のようにソートしてあるだけでコンピューターの計算が圧倒的に早くなることに今回も驚きました。また、データサイエンスのほうのデータ分析は個人的に
興味があるので楽しみです。 | B |
C-2021-2_U159 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 二分探索やデータサイエンスの概要 | D |
C-2021-2_U159 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 質的データや時系列データなどデータ分析の際には多くの知識が必要だということ。 | D |
C-2021-2_U159 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | D |
C-2021-2_U159 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | D |
C-2021-2_U159 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | データ分析にとても興味があり、自分で勉強もしているので今後の授業が楽しみです。 | D |
C-2021-2_U142 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 線形探索は、Sの要素が整列されていない場合であり、時間計算量はO(n)である。これでは、速い計算方法とはいえない。しかし、Sの要素が整列されている場合の二分探索では、最悪の場合でも探索範囲のサイズが1になったら必ず終了し、時間計算量はO(log n)であり、二分探索の方が線形探索より高速である。
テキスト検索問題では、最初に接頭辞を辞書順にソートして(並べて)おく。これの時間計算量は、あるパターン文字列の要素数n,長さkとすると、O(klog n)である。このアイデアが発表されたのは1991年であり、計算機科学ではまだ誰もしていないこと、明らかになっていないことが無数にある。
データには、測定値やメディアデータ、ラベルデータ、ネットワーク等様々な種類がある。他にも前後関係のある系列データや構造化データ、非構造化データなどがあるが、データは一般的に量的データである、比率データ、間隔データと質的データである、順位データ、カテゴリデータの4つに大別される。
データの分析とは、あらゆる情報を引き出すことであり、現代では非常に重要な分野である。データ分析には主に予測、発見、分類という3つのタスクがあり、だれでも無意識に行っている。しかし、過去のデータが十分に集められなかったり、予測結果を決める要因が不明であったり、現時点と予測時点では状況が違ったり、どの予測モデルを使えば自明ではなかったりといろんな難しさがある。 | B |
C-2021-2_U142 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 時間計算量の概念について、よく理解できてきて、線形探索よりも二分探索の方が効率がよいことは理解できた。また、データの予測が現代において非常に重要なことであるというのはよくわかった。 | B |
C-2021-2_U142 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | データには様々な種類があることは分かったが、具体的なものを出されて、これがデータかデータでないかと問われると完璧に判別はできないなと思った。 | B |
C-2021-2_U142 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U142 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 計算、アルゴリズムの話がおもしろく感じてきて、最も効率的な方法はなんなのだろうなどいろんな疑問が湧いてきていたのでもっとこの分野についての話を聞いてみたかったです。しかし、今回の授業からはいったデータの話は、前回の計算のよりもより自分たちに身近な話に感じたのでこれから聞くのが楽しみです。 | B |
C-2021-2_U100 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 大量のデータから目的に合致した情報を取り出すことを情報検索という。線形探索とは先頭から目標を探していく探索法であり、要素が整列されていない場合に使用する。整列されている場合には、2分探索を使用する。2分探索のほうが効率が良い。接尾辞を利用すると、2分探索が行える。データとは、コンピュータでプログラムを使った処理の対象となる記号化数字化された資料。 | B |
C-2021-2_U100 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 検索の仕組みと方法の種類といったものや具体的な探査法の詳細、データとは何なのかといったコンピュータを扱う上で重要な情報を学んだ。 | B |
C-2021-2_U100 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になし | B |
C-2021-2_U100 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | 特になし | B |
C-2021-2_U100 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 普段何気なくやっている検索などの詳細を学んで面白いと思った。また、基本的なことでも意外と知らないことがあり、まじめに学びたいと思った。 | B |
C-2021-2_U130 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 二分探索法についてとデータの種類、また私たちの普段の生活とデータとの関わりについて例を見ながら学んだ。 | B |
C-2021-2_U130 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 日常生活に関連していたり自分自身が行なっていたり、例を見てデータの身近さについて知れたのでとても面白かった。後半でデータについて色々な方向から考えるような話もあったので楽しみだった。 | B |
C-2021-2_U130 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になし | B |
C-2021-2_U130 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | 特になし | B |
C-2021-2_U130 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 次の分野は今までとは少し経路が違った感じだったけれども、これまでの内容とどんな関係があるのかを調べながら学びたい。 | B |
C-2021-2_U168 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 比較的最近になってようやく発見された2分探索法は線形探索よりも圧倒的に早い。大量のデータから目的にあう少量のデータを取り出す情報検索において、高速に行うことはとても重要であるので、2分探索は有効である。データには量的データである比率データ、間隔データと質的データである順位データ、カテゴリでーたの4種類がある。 | C |
C-2021-2_U168 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 2分探索の方法が分かった。またデータ解析の基本をしっかり理解できたと思う。 | C |
C-2021-2_U168 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | なし | C |
C-2021-2_U168 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-2_U168 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 聞いたことのある話が多かったので、いつもよりは容易に理解できた。 | C |
C-2021-2_U8 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 整数の探索問題について考える。整数集合をS、整数をxとおく。Sの要素が整列されていないものに線形探索を用いる場合、先頭からxを探していくことになる。要素が整列されているものに二分探索を用いる場合、真ん中の要素とxを比較していき、xを探していく。このときの計算量はO(logn)である。次にキーワード検索問題について考える。ここで2分検索を用いる。ここでは辞書式順序にソートされているものとする。あとは、整数の探索問題と同様である。このときの時間計算量は、O(klogn)である。線形計算をした場合は、O(kn)となるため、二分探索のほうが高速である。テキスト探索においても二分探索を用いる。この場合の計算量もO(klogn)である。
データとは物事の推論の基礎となる事実、参考となる資料・情報である。コンピューターで、プログラムを使った処理の対象となる記号化・暗号化された使用のことでもある。例えば、測定値・メディアデータ・ラベルデータ・ネットワークデータがある。データは一般的に4つに分類される。量的データである比較データ・感覚データ、質的データである順位データ・カテゴリデータの4つだ。別の角度からの分類では表形式のデータである構造化データ、文章・画像・音などの非構造化データの2つにわけられる。データ分析とは意味のある情報を引き出すことである。データ分析が必要な理由としては学術的・社会的要請、データからの要請、データ分析技術の進展があげられる。データ分析の主なタスクは予測・発見・分類の3つである。データ分析は私たちや数学を習っていない幼児にとっても身近なことである。しかし、データを十分に集められなかったり、予想結果を決める要因が不明であったり、状況の差異であったり、予測モデルのが自明でなかったりということもあり正確な予測を行うのは難しい。 | A |
C-2021-2_U8 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | データ分析が身近なものだということが分かった。私が今やっているテスト勉強すらも、データ分析として考えると予測を立てて行っているということに気付けた。 | A |
C-2021-2_U8 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 質的データの順位データ・カテゴリーデータの違いがいまいちわからなかった。 | A |
C-2021-2_U8 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | ありません。 | A |
C-2021-2_U8 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今日の授業では、予習が比較的うまくいっていたと思う。データの分析を自分たちの生活と当てはめて考えられたのが非常に興味深かった。 | A |
C-2021-2_U78 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 二分探索法を学びました。二分探索アルゴリズムの計算量は、各ステップで、探索する範囲は必ず二分の一以下になる。よって、線形探索よりも二分探索の方が圧倒的に速くなる。データでは、データの分類や、データ分析を学びました。 | C |
C-2021-2_U78 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 二分探索アルゴリズムの計算量は、各ステップで、探索する範囲は必ず二分の一以下になる。よって、線形探索よりも二分探索の方が圧倒的に速くなる。また、比率データ、感覚データ、順位データ、カテゴリーデータについて学びました。 | C |
C-2021-2_U78 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 線形単数が難しかった。 | C |
C-2021-2_U78 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-2_U78 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | データとはなんて考えたことなかったけど、データを深く知ることをしてみたいです。 | C |
C-2021-2_U153 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | まず二分探索法のやり方、アルゴリズムにつ学び、その後はキーワードの二分探索、接尾辞の集合を用いたテキストの二分探索について学びました。授業後半では、データサイエンスについてデータの定義、データの種類というところから入り、データ分析の考え方ということも学びました。 | B |
C-2021-2_U153 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 各々の二分探索のやり方アルゴリズムについてきちんと理解できました。二分探索のステップ数がlog2nを超えないことについても理解することができました。 | B |
C-2021-2_U153 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にないです | B |
C-2021-2_U153 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にないです | B |
C-2021-2_U153 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 二分探索法の中でも特にテキストの二分探索を学んだ時にはすごくスタイリッシュで賢いやり方だなととても驚きました。見た目は確かにシンプルですが、ああいう発想ができるのはすごいなと素直に思いました。こういう柔軟な考え方も計算機科学では必要なんだなと思いました。 | B |
Subsets and Splits
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