userid stringclasses 377
values | course_number int64 1 15 | question_number int64 1 5 | question_content stringclasses 5
values | answer_content stringlengths 1 4.12k ⌀ | grade stringclasses 5
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|---|---|---|---|---|---|
C-2021-2_U140 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | C |
C-2021-2_U140 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | C |
C-2021-2_U140 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2021-2_U140 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-2_U140 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | C |
C-2021-2_U165 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | D |
C-2021-2_U165 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | D |
C-2021-2_U165 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | D |
C-2021-2_U165 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | D |
C-2021-2_U165 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | D |
C-2021-2_U49 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | F |
C-2021-2_U49 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U49 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U49 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | F |
C-2021-2_U49 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | F |
C-2021-2_U36 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 二分探索は整列されている要素の真ん中の要素と探索する要素を比較するという操作を繰り返すアルゴリズムであり、計算量はo(logn)であらわされ、線形探索よりも高速である。Tを長さnのテキスト文字列としたとき、Tの位置iから始まりTの最後で終わる文字列をTの位置iの接尾辞という。テキストの2分探索に接尾辞配列が用いられる。系列データには時間に関係あるものとないものが存在する。データは一般的に比率データ、間隔データ、順位データ、カテゴリーデータの四つに分けられ、データの種類によって使える手法が異なる。また、データの分類として構造化データと非構造化データとしても分けられる。私たちはデータ分析を予測、発見、分類に無意識に用いている。 | B |
C-2021-2_U36 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 二分探索のアルゴリズムが理解でき、テキスト検索を早く行えることが分かった。データには異なった角度から見ると違う分類の仕方があるのだと知り、それぞれの分類されたデータの概要を知ることができた。 | B |
C-2021-2_U36 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 情報検索の2分探索以外の方法は学ぶことはできなかった。授業内容で特にわからなかったことはない。 | B |
C-2021-2_U36 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U36 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 我々が普段用いている情報検索の一つとして高速に行うことができる二分探索という方法が学べて、情報検索のアルゴリズムをもっと知りたいなと思った。私が普段生活する中でなにげなくおこなっていることがデータ分析に当たることであると気づかされ、自分がどのようにデータ分析をして生活しているのか考えてみたいと思った。 | B |
C-2021-2_U94 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | C |
C-2021-2_U94 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | C |
C-2021-2_U94 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2021-2_U94 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-2_U94 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | C |
C-2021-2_U71 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | googleなどの検索エンジンの情報検索には線形探索と二分探索がありスピードは後者のほうが圧倒的にはやい。 | C |
C-2021-2_U71 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報検索には線形検索と二分検索のふたつがあり、後者が多くの場合用いられておりワード検索には接尾辞集合での検索が行われている。 | C |
C-2021-2_U71 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2021-2_U71 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-2_U71 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 身近な検索エンジンについての授業だったので面白かったです。 | C |
C-2021-2_U88 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 二分探索法とデータに関して学んだ。 | B |
C-2021-2_U88 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 二分探索法の計算方法やその計算量がわかりました。 | B |
C-2021-2_U88 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | Bの内容を挙sクシュ的に理解しましたがまだ体系的に理解できていません。 | B |
C-2021-2_U88 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U88 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 次回も頑張ります。 | B |
C-2021-2_U106 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 2分探索のやり方、データとはどのようなものか、系列データ、データの4分類、構造化データと非構造化データ、データ分析、予測などといったことについて学びました。 | B |
C-2021-2_U106 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 2分探索の行い方やそれを行うメリット及びその計算量の上限について理解することができた。またデータについて改めて学んだが今までの持っていたあいまいなイメージとは異なっていることに気が付いた。 | B |
C-2021-2_U106 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | データの4分類のところの感覚データと比率データについて「積や除算に意味があるorない」という分け方をしていたがそもそも積や除算を行う意味が分からなかったのでこれらの違いもよくわからなかった。 | B |
C-2021-2_U106 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U106 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 2分探索とその行い方について先週よりもよく理解することができてよかった。また私たちは日常においてもデータと負う言葉をよく使うが私たちもイメージと実際のデータの定義が異なっていたので意外に思った。 | B |
C-2021-2_U31 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報検索を高速で行うアルゴリズムのひとつに二分探索法という。
データの分類とデータ分析の必要性、データ分析の3つの目的。 | A |
C-2021-2_U31 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 二分探索法のアルゴリズムの手順を理解し、線形探索と比較したときの優位性がわかった。
データが四則演算の不可によって分類できることがわかった。
データ分析の3つの種類(予測、発見、分類)について概要を知り、そのうち予測の方法などをより詳しく理解できた。 | A |
C-2021-2_U31 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 二分探索法について、アルゴリズムの文字で書かれた手順を理解するのに時間がかかった。
二分探索法の時間計算量の計算が難しく、しっかりとは理解できなかった。
| A |
C-2021-2_U31 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2021-2_U31 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 二分探索法のアルゴリズム、時間計算量の計算が難しかった。
データの導入の部分で、四則演算の不可によってデータの種類を分類するということが意外でおもしろかった。 | A |
C-2021-2_U20 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 並べ方にも、2分するという単純だが、検索として考えるとコペルニクス的な転換となるアルゴリズムについて | C |
C-2021-2_U20 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 検索アルゴリズムの基盤となる考えについて知った。 | C |
C-2021-2_U20 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2021-2_U20 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | 食べログ的なレビューサイトでは、順位データ?な点数を単純にせよ荷重にせよ平均しているのは??
あれは、相対的な点数としてではなく、絶対的な点数という扱いなのでしょうか?
順位データは四則演算できないと表にはありましたが... | C |
C-2021-2_U20 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | データ分析の必要性やその有用性が分かっているが、数学の理解が未だに浅い。勿論、優秀な方が発明した何らかのツールを使って分析ということは現在ではできるであろうが、数学的理解が無いまま分析しても皮相浅薄であろう...
| C |
C-2021-2_U44 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 求める要素を先頭から探していく線形探索では時間計算量がかなり大きくなる。そこで、各ステップごとに調べる範囲が半分になる2分探索は、情報検索を高速で行うための方法の一つである。テキストの2分探索には接尾辞集合が用いられる。データ分析とは難解なものだけを指す言葉ではなく、誰にとっても身近なものである。 | B |
C-2021-2_U44 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 2分探索による検索の仕方、また2分探索を使うことで情報量が多くなった時の時間計算量を圧倒的に削減できるということが分かった。 | B |
C-2021-2_U44 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 接尾辞の使い方がよく理解できなかった。 | B |
C-2021-2_U44 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U44 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | シンプルかつ便利な2分探索という方法が発見されたのがごく最近のことであるということに驚いた。 | B |
C-2021-2_U99 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報検索の方法として、データをあらかじめ整理してから探索する2分探索法と、整理せずに行う線形探索法が存在するが、あらかじめ整理しておくほうが、素早く情報を検索することができる。実際に計算量を調べると、最低でも線形探索法と比べて1/2になるため、圧倒的に計算量が少なく済む。 | B |
C-2021-2_U99 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報を検索するときには、先に情報を整理してから2分探索法を使って情報探索するほうが、線形探索法を用いるよりも圧倒的に早く調べられることがわかった。 | B |
C-2021-2_U99 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | B |
C-2021-2_U99 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U99 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 1991年まで、接尾辞配列を用いた2分探索法が発明されていなかったことに驚いた。 | B |
C-2021-2_U66 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報検索を高速に行うために二分探索が用いられることがある。データの種類はたくさんあり、データの分析をすることでえられる何かがある。 | B |
C-2021-2_U66 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 二分探索の方法、二分探索が線形探索に比べ圧倒的に速いことが分かった。私たちが普段行っているデータ分析によって様々なこと(予測や相関関係の発見など)ができることが分かった。 | B |
C-2021-2_U66 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | B |
C-2021-2_U66 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U66 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | あらかじめソートされていることで二分探索が拘束になることが分かった。また接尾辞配列を用いてテキストを二分探索する方法の歴史が浅いことには、原理は自分が聞いて理解できるくらい簡単であったため驚いた。 | B |
C-2021-2_U5 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 大量のデータから目的に合致した物を取り出すことを情報検索という。(グーグルなどの検索エンジンが代表) その際、処理を高速化するために二分探索が使われる。この方法は線形探索よりも処理を早くできる。
データには記号や画像、数値など様々な形態が存在する。社会ではいくつかの方法で大量のデータの相関を見つけ、分析している。 | C |
C-2021-2_U5 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 二分探索の仕組み・応用が理解できた。データの様々な媒体と相関を探す方法の体系がたくさんあることがわかった。 | C |
C-2021-2_U5 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 世界にデータは大量にあるが、そのすべてが統計の対象としてふさわしいのか。 | C |
C-2021-2_U5 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-2_U5 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 二分探索は私の中で一番合理的な方法だと思っている。プログラムのように目に見えないところでデータを整理するだけでなく、書架から本を探したりするときにも役立つからだ。 | C |
C-2021-2_U98 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | C |
C-2021-2_U98 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | C |
C-2021-2_U98 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2021-2_U98 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-2_U98 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | C |
C-2021-2_U64 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 今回の授業では、情報検索について学んだ。その中には線形探索や2分探索などがあり、2分探索のアルゴリズムとその計算量、また、接尾辞を利用してテキストの2分探索を行うことについて学んだ。また、データについての基本的な知識を学習した。データとは何か、データの分類やデータ分析の需要が高まっていることを学んだ。 | B |
C-2021-2_U64 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 線形探索や二分探索のやり方を理解することができた。線形探索よりも2分探索の方が圧倒的に計算時間が速いことを理解することができた。キーワードの二分探索のやり方や接尾辞についてわかった。テキストの2分探索の際には、キーワードの集合に対して二分探索を応用することがわかった。また、データには4つの分類があることやなぜデータの分析の需要が高まってきているのか、予測の難しさについて、身近な例とともに理解することができた。 | B |
C-2021-2_U64 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | テキストの二分探索の時間計算量についてよく理解することができなかった。 | B |
C-2021-2_U64 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | B |
C-2021-2_U64 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今日の授業は、計算とアルゴリズムの最後の授業であり、新しいアルゴリズムについて知ることができてよかった。次回からは、また別の単元になるので深く理解していけるよう、予習・復習を怠らないようにしたいと思います。 | B |
C-2021-2_U102 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 今回は二分探索法について学んだ。線形探索では処理回数がどうしてもおおくなってしまうが、はじめから並べておいて二分探索を行うことで回数を大幅に減らすことができる。 | B |
C-2021-2_U102 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 二分探索を行うことで処理回数を減らすことができるということを学んだ。はじめから順番に並べておくことで真ん中から二分探索ができるため、学べておくことも必要な要素である。 | B |
C-2021-2_U102 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になし。 | B |
C-2021-2_U102 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | 特になし。 | B |
C-2021-2_U102 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 二分探索法の方法に驚いた。この方法を使うことで圧倒的に処理回数を減らすことができるし、理解をした時にはとても感動をした。 | B |
C-2021-2_U125 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 二分探索のアルゴリズム、計算量について。データについて(学ぶ意味、様々なデータ、データ分析の社会的意義、需要の高まりなど)。 | B |
C-2021-2_U125 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 二分探索とは、ソート済みデータの中央値と比較して大きいか小さいかを調べることによる探索方法。データの後半に属するか前半に属するか判定することができるため、存在しない側の半分は除外することができ、計算量は線形探索よりも少ない。ステップ数は最大でもlog2(n)、パターン文字列の長さをkとすると、各ステップにおいて高々k回の比較を行うので、時間計算量はO(klog(n))である。
文字列Tの位置iから始まってTの最後で終わる文字列をTの位置iの接尾辞という。接尾辞をつかった探索法として、パターンが全て位置iの接尾辞の最初の先頭k文字と合致することでその位置にパターンが出現するという事が分かる。 | B |
C-2021-2_U125 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 二分探索法の計算量がklog(n)になる理由。 | B |
C-2021-2_U125 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U125 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 二分探索法のアルゴリズムも面白いと思った。後半の、データを学ぶ意味、データ分析の需要の高まりについての話を聞いて、改めて情報科学の重要性を理解した。 | B |
C-2021-2_U84 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | F |
C-2021-2_U84 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U84 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U84 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | F |
C-2021-2_U84 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | F |
C-2021-2_U61 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | D |
C-2021-2_U61 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | D |
C-2021-2_U61 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | D |
C-2021-2_U61 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | D |
C-2021-2_U61 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | D |
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