userid stringclasses 377
values | course_number int64 1 15 | question_number int64 1 5 | question_content stringclasses 5
values | answer_content stringlengths 1 4.12k ⌀ | grade stringclasses 5
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|---|---|---|---|---|---|
C-2022-1_U25 | 1 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 講義の進め方やmoodleの使い方の説明、「情報科学」の説明、デジタル表現について、情報通信史 | B |
C-2022-1_U25 | 1 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | moodleの使い方がわかった。
情報通信機器では、情報が0と1で表される。データ量は球の数。1ビットは球1個。1バイトは8ビット。1キロバイトは1024バイト。1メガバイトは1024キロバイト。
演習問題を解くことができた。 | B |
C-2022-1_U25 | 1 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になかった。 | B |
C-2022-1_U25 | 1 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U25 | 1 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | teamsの入り方が違ったので次回からは正しく入れるようにしようと思った。これからマーカーやメモを使ってわかりやすくまとめていこうと思った。 | B |
C-2022-1_U9 | 1 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報の伝達について、歴史やどのような物か | C |
C-2022-1_U9 | 1 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 普段自分たちが話す言葉も0と1に直すと莫大な量の情報になること
| C |
C-2022-1_U9 | 1 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にない | C |
C-2022-1_U9 | 1 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U9 | 1 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 小テストやテストでどのようなことが問われるのか気になる | C |
C-2022-1_U91 | 1 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報の歴史や情報の伝える手段の移り変わり | D |
C-2022-1_U91 | 1 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報を伝えるには様々な手段があるが、根本的には昔から変わらず記号の繰り返しであるということ
| D |
C-2022-1_U91 | 1 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 暗号化、復号化について | D |
C-2022-1_U91 | 1 | 4 | 質問があれば書いてください | null | D |
C-2022-1_U91 | 1 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 情報についての興味が深まった | D |
C-2022-1_U61 | 1 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 大学で習う情報科学は、高校とは違って、理系の基礎科目として受けるべき科目。 | C |
C-2022-1_U61 | 1 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報源符号化→できるだけ短く表現、一意に素早く戻せるように/通信路符号化→伝送中のエラーを自動で検出、修正/暗号→秘密を守りながら通信 | C |
C-2022-1_U61 | 1 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 電話の後、写真や動画を送れるようになるまでの経緯 | C |
C-2022-1_U61 | 1 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U61 | 1 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | ゲストで入ってしまった | C |
C-2022-1_U7 | 1 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報科学についてを知ることができました。 | C |
C-2022-1_U7 | 1 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | データ量の単位などは一度習ったきりだったので改めて思い出しました。 | C |
C-2022-1_U7 | 1 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | TeamsとMoodleの同時使用がまだ難しかったです。 | C |
C-2022-1_U7 | 1 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U7 | 1 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 情報を送るにも、いろんな方法が編み出されてきたんだなと知ることができました。とくに腕木通信が面白かったです。モールス信号はきいたことあるけど使ったことがないので、今回の演習で頑張ってみようと思います。 | C |
C-2022-1_U75 | 1 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 音声、文章、写真などを伝える手段であるデジタル式電話では、0と1の並びだけで全ての情報が伝えられる。この数字ひとつをバイトと呼び、8ビットで1バイトである。また、情報源符号化とは、なるべく端的に表現する方法で元に戻すことが容易である。通信路符号化とは、伝送中のエラーを自動検出・訂正することである。暗号化とは人為的な悪意を防ぐために秘密を守りながら通信することである。情報の通信史は近くから遠くまで情報が伝わるように進化してきた。 | B |
C-2022-1_U75 | 1 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | まずはじめにマーカーを引くことが出来た。また、わかった、わからないのスタンプの押し方が分かった。デジタル表現では、情報を0と1で表し、その他言葉の意味についても理解できた。 | B |
C-2022-1_U75 | 1 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 情報が0と1で表されていることを知れたが、頭で実際にイメージが出来なかった。また、通信路符号化でなぜノイズが入るのか分からなかった。 | B |
C-2022-1_U75 | 1 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | B |
C-2022-1_U75 | 1 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | はじめに授業の受け方についての説明があったのでスムーズに授業を受けることが出来ました。うっすら聞いたことのある話もあったので内容が頭に入ってきやすかったです。今回の授業ではあまりメモを取れなかったのとマーカーやスタンプを有効活用しきれなかったので次はそこを改善したいです。 | B |
C-2022-1_U79 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報を符号にする時にどのような符号語で表すのかについて。一意復号可能な符号というのは、伝達した情報以外の内容には変換できないもの。素早く変換するための瞬時復号可能な符号というのは、前から順に読んで行った時に意味のある符号語が出たらすぐにそれを変換できるもの。これらによって、一意に、素早く情報を伝えられる。語頭符号はこれをどちらも満たす。
| B |
C-2022-1_U79 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報を符号で送るときに一意に、素早く、短いデータで送ることが理想とされていて、語頭符号はそれを満たすことができる。最も短い一意復号可能な符号は、それと同じ長さの語頭符号を持つ、ということ。また、数式と確率を使って最適符号の範囲を調べることもできると知った。 | B |
C-2022-1_U79 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 計算の演習問題で式を間違えて覚えていたので、間違えてしまった。また、授業中に一度聴いた時は一意復号可能な符号や瞬時復号可能な符号と語頭符号の関係などが曖昧だったけれど、後から調べながら見ていくと整理できた。 | B |
C-2022-1_U79 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U79 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 前回と比べて知らないことがたくさん出てきたので初めは難しく感じたが、ゆっくり見ていくと少しは理解できたと思った。語頭符号の他に一時復号可能かつ瞬時復号可能なものがあるのかが気になると思った。 | B |
C-2022-1_U23 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源からの発生する記号の列を符号化し、それを複合化する過程、またその符号の一意複合可能性や瞬時複合可能性、語頭符号について学んだ。 | B |
C-2022-1_U23 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報源からの情報は何通りもの表し方があり、表現方法によっては複合化するときに時間のかかるものがある。また、平均符号語調には下限がありエントロピーから求められる。 | B |
C-2022-1_U23 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 符号木がよく分からなかった。 | B |
C-2022-1_U23 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U23 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今日は突然対数が出てきてかなり数学的な内容になり、理解するのに少し時間がかかった。 | B |
C-2022-1_U90 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源、その中でも定常無記憶情報源がある。情報源符号化、複合の過程。一意複合可能に。瞬時複合可能に。語頭符号を考える←符号木。平均符号語長を短くする。これは期待値の計算と同じでエントロピー以上。最適はエントロピープラス1未満。 | C |
C-2022-1_U90 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 符号木をよく理解できた。 | C |
C-2022-1_U90 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2022-1_U90 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U90 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | わかりやすい例から考えることで、思っていたよりも容易に理解することができた。今回の授業の復習と次の授業の予習をしっかりしたい。 | C |
C-2022-1_U43 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源とは出る確率が変わらない記号を一定の時間間隔で排出するもので、情報源は符号化されてコンピュータに表される。定常無記憶情報源とはどの記号も生起確率が変わらず並び方と無関係に記号列を排出するもの。
符号化は様々な種類があるが、一意復号可能(符号同士の句切れがはっきりしていて一通りの意味しかない)かつ瞬時復号可能(符号が出てきた瞬間に復号でき、次に出てくる符号を先読みする必要がない)が条件で短いほうが速く伝えられる。この二つを兼ね備えたのが語頭符号(符号がほかの符号の並びで始まらない)。符号の短さは平均符号語長(「符号の数×出てくる確率」の和)で測る。これの最小はエントロピーである。語頭符号のうち平均符号語長が最小となるものを最適符号という。最適符号はエントロピーとエントロピーに一を足した範囲の中に必ずある。 | B |
C-2022-1_U43 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 演習問題p22 左のビット列:〇◍◍(晴れ・曇り・曇り/雨・曇り/晴れ・雪)
右のビット列:〇◍◍〇(雨・曇り/晴れ・雪・晴れ)
演習問題p43 0.3 × (-1.585 + 3.322) + 0.2 × 3 × (-1 + 3.322) + 0.1 × 3.322=2.2465 | B |
C-2022-1_U43 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になし。 | B |
C-2022-1_U43 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | 特になし。 | B |
C-2022-1_U43 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | わかりやすかったです。日誌に一時間かけてしまったので次回からはもう少し早く書き終わるようにしたいと思います。 | B |
C-2022-1_U44 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源符号化とは、情報を○や●の配列で表現することである。符号化する際は、電気的負担を軽減するために、なるべく短く簡潔に符号化することが望ましい。また、その符号が一意のものを示しているか配慮する必要がある。そのために、情報源ふごうかでは、様々な数学的知識や思考が必要とされている。 | B |
C-2022-1_U44 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 数学が実生活でどのように活用されているのかという観点で、情報源符号化について学ぶことができた。 | B |
C-2022-1_U44 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | スライド中に登場した定理がなぜそうなるのかわからないものもあったので、その証明を調べて、学習に役立てていきたい。 | B |
C-2022-1_U44 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U44 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 高校の数学ⅡBで学習したlog関数や期待値の考え方が、実生活でどのように活用されているのかを初めて具体的に学習したので非常に興味深かった。今後は、できるだけ知識を体系化して、使いこなせるようにしていきたい。
| B |
C-2022-1_U10 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 一定の間隔、確率で生起する物を情報源と言う。どの時点で始めても生起確率が同じで前後の記号に依存しない物を定常無記憶情報源という。
情報は符号化され復号されることにより伝えられる。符号化する際、一意に素早く元に戻せることが重要となるため、符号語への変換の仕方が一通りであり、できるだけ平均符号語長の短い符号を設計する事が求められる。エントロピーを計算できるようにしておく。 | A |
C-2022-1_U10 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報量という単語を分かった気でいたけど、計算して求める物だということを初めて知った。
記号列を短くするためには、発生確率も考慮すると良い。
エントロピーの計算例題ができた。 | A |
C-2022-1_U10 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ありません。 | A |
C-2022-1_U10 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2022-1_U10 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 予習では、計算のあたりからわからなかったけど、今回で意味がわかったのでよかった。予習で理解できた部分は授業ですんなり入ってきたので、予習は続けていきたい。小テストで何が出るかわからないけど二回分しっかり復習して頑張りたい。 | A |
C-2022-1_U38 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報を符号化するときは、復号するときに判別しやすいようにすべきであり、その符号のことを一意復号可能な符号や瞬時復号可能な符号という。語頭符号はこれらの性質を持つ符号のことであり、語頭符号の中で最も平均符号語長が短い符号のことを最適符号という。 | B |
C-2022-1_U38 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 復号しやすい符号について
語頭符号
最適符号
エントロピー | B |
C-2022-1_U38 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 一意復号可能と瞬時復号可能の違い | B |
C-2022-1_U38 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U38 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 情報の仕組みについて、少し理解することができた。 | B |
C-2022-1_U37 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源を符号化するときは、一意に、素早く元に戻せて、平均符号語長の短いものほど良い。 | B |
C-2022-1_U37 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 平均符号語長の求め方が分かった。 | B |
C-2022-1_U37 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 定量1についてはよく理解できなかったから、よく復習しておこうと思う。 | B |
C-2022-1_U37 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U37 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 情報源の符号化が、これほど様々な条件を考慮しながら行われていたことを知り、非常に驚いた。 | B |
C-2022-1_U57 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 平均符号語調を短くするには,現れやすい符号と表れにくい符号をうまく調節すればよい。
一意復号可能なものであることが重要。
瞬時復号可能でない符号は,最後まで見ないと何があらわされているのかわからないから面倒。
語頭符号は一意復号可能な符号かつ瞬時復号可能な符号。語頭符号はほかのものと被りがない。
平均符号語長で符号の短さを追求。
エントロピーは平均符号語長の下限(よくわからなかった)。 | A |
C-2022-1_U57 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 天気予報の例示で,符号の短さの追求の仕方がわかりやすかった。
符号をどういう風に設定すると一意復号不可能な符号になるのか,瞬時復号不可能な符号になるのかが分かった。 | A |
C-2022-1_U57 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | エントロピーがどうのこうのという話題のところらへんからわからなくなっていった。
演習問題に挑戦してみようと思ったけど,全然手が出ない問題も多かった。
logが出てきたところは何をしているのかさえ分からなかった。 | A |
C-2022-1_U57 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2022-1_U57 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 最初のほうにあった天気の例がものすごくわかりやすくて楽しかった。
自分でも何かを題材とした符号を作ってみたいなと思った。
何を題材にするか考えるのも難しいです。
最後のほうは追いつけなくなってきて,思考するのを諦めたから全くわからない状態になってしまった。 | A |
C-2022-1_U30 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源を2種類の記号のみで符号化するにあたってできるだけ平均符号長を短く、そして1種類のみの形に復号できる形にすることを学んだ。 | B |
C-2022-1_U30 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 一意復号可能な符号と可能でない符号の識別ができるようになったと思う。天気の発生確率に合わせて少ないものは長い符号にして多いものは短い符号にしたりして短い符号列にできることがわかった。 | B |
C-2022-1_U30 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にない | B |
C-2022-1_U30 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にない | B |
C-2022-1_U30 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 高校の情報の授業などで興味がある分野だったのでとても面白かった。授業でのじゃんけんのような少ない事象の符号化でも、一意復号可能性、瞬時復号可能性、平均符号長の全てを考慮すると結構長い符号列となるので、実際に情報源符号化を使う場面では最適符号にしたとしても相当長い符号列になっているのではないかなと思った。しかし、長くなっても2種類のみの符号で全ての事象を表現するので情報の伝達や復元は容易なんだなと思った。全ての情報が符号化されて伝達されているわけではないと思うので、符号化に適した情報源や適さない情報源についても調べてみたい。 | B |
C-2022-1_U28 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源符号化についてと語頭符号の瞬時復号可能性について | C |
C-2022-1_U28 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 語頭符号が瞬時復号可能符号と呼ばれる
平均符号語長の計算方法 | C |
C-2022-1_U28 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になし | C |
C-2022-1_U28 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U28 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 最後まで集中力を保って講義を聴けた | C |
C-2022-1_U33 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源と復号について | A |
C-2022-1_U33 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 瞬時復号可能性や、一意復号可能性など、新しい言葉を覚えることができました。情報源を符号化するためにさまざまな工夫があるとわかりました。 | A |
C-2022-1_U33 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 黒玉と白玉を並べた時の区切る場所がよくわかりません | A |
C-2022-1_U33 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2022-1_U33 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 予習不十分で授業に臨んでしまったので、次からは予習をしっかりして臨みたいです。 | A |
C-2022-1_U24 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源の符号化や復号、符号化の目的について主に学習した。データをやり取りする際に大きなデータであればそれだけ処理に時間がかかるため、情報源を符号化(短縮化)することに納得がいった。 | C |
C-2022-1_U24 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報源を符号化するには一意に、素早くもとに戻せることが必要であり、符号化の際は○や●で表してあることもわかった。符号語の区切り方が全て同じであったり、符号語の区切りの役目を果たすものがいれば一意に復号が可能であるが、分解の仕方が2通り以上あれば不可能であることもわかったし、納得が行った。また、語頭符号は瞬時復号可能符号とも呼ばれ、符号語を読み終えた時点で先読みせずに復号することができることもわかった。 | C |
C-2022-1_U24 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にはないが、週末に予習の計画を立てるのは予定が急にできた際に予習が不可能になってしまうため、平日の空いている時間に予習を行おうと思う。 | C |
C-2022-1_U24 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にない。 | C |
C-2022-1_U24 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 予習が不十分であったことを反省して、次回用の予習からはもっと早くに予習を行う計画を立てたい。また、マーカーやメモ機能などをあまり使えていないため、積極的に使い、理解に役立てたい。符号化に関わる物事の名称が一瞬ややこしいなと思ったり、復号の際に必要な条件が主に2つあることに少し驚きつつも納得したりした。予習をしておけば話を聞く際にもう少し余裕ができたかもしれないため、予習をしっかりと行い、余裕を持って話が聞けるように心がけたいと思う。 | C |
C-2022-1_U47 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 一意複合可能性、瞬時複合可能性、平均符号語長の3つを考慮した符号が望ましい符号だと言える。 | C |
C-2022-1_U47 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報源符号化についてはよく理解できた。 | C |
C-2022-1_U47 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | LGCとBR-MAPについて | C |
C-2022-1_U47 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | C |
C-2022-1_U47 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | LGCとBR-MAPの使い方についてよく理解できてないので、よく復習して、課題などで利用する際に問題なく利用できるようにしたいと思います。 | C |
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