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377 values
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1
15
question_number
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1
5
question_content
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5 values
answer_content
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1
4.12k
grade
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5 values
C-2022-1_U1
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
null
F
C-2022-1_U1
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
null
F
C-2022-1_U1
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
F
C-2022-1_U1
2
4
質問があれば書いてください
null
F
C-2022-1_U1
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
F
C-2022-1_U84
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
今日は、情報源符号化についての内容だった。一意にもとに戻せるか、素早くもとに戻せるかをまず考えてから、できるだけ短く表現すること目指すと良いらしい。
B
C-2022-1_U84
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
平均符合語長の計算方法。(期待値のような計算方法) エントロピーの計算方法。(ーlog2をつける) 演習問題 ⑴①○● 晴れ、曇りと雨の二通り ②○●○ 晴れ、曇りと雨、晴れの二通り ⑵2.2465
B
C-2022-1_U84
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
なぜエントロピーが平均符合語長の下限になるのか エントロピーと平均符合語長の関連。
B
C-2022-1_U84
2
4
質問があれば書いてください
logをつけるとなぜ下限を出すことができるんでしょうか・
B
C-2022-1_U84
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
今日は情報科学における計算方法を習った。 数学で習った、logの計算や、期待値の計算が役に立ったのは、報われた気がして嬉しかった。 情報科学では他にどんな計算を使うのか気になる。
B
C-2022-1_U17
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報源とは何か。情報源符号化における大切なことの説明と平均符号長の最低の値の計算方法。
B
C-2022-1_U17
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
情報源とは一定の間隔で情報を出し続ける源のことである。情報源符号化において大切なことは一意に元に戻せること。素早く元に戻せること。短く表現することである。 平均符号長の最低の値は計算で求めることができる。
B
C-2022-1_U17
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
なし
B
C-2022-1_U17
2
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2022-1_U17
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
情報源という言葉を違う意味だと思っていた。情報源符号化について詳しく知ることができたし、全て理解できて勉強になった。
B
C-2022-1_U27
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報源には、どの時点から始めても生起確率が等しい定常という性質と、生起確率はその前後の記号に依存しない無記憶という性質を持ち合わせた定常無記憶情報源というものがあり、一意複合可能な符号とは、符号語へ変換するときに一通りでしか変換できないものである。また、瞬時複合可能な符号とは、先の符号を考えなくても頭から順に符号語へ変換できるものであり、一意複合可能でもあり瞬時複合可能でもある符号が語頭符号である。
B
C-2022-1_U27
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
情報源についてや、語頭符号、符号木の見方などがわかった。
B
C-2022-1_U27
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
語頭符号と一意複合可能符号との関係を理解するのが難しかった。
B
C-2022-1_U27
2
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2022-1_U27
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
最初は難しく感じたけれど、理解するとおもしろく感じた。次回の小テストでいい点が取れるように、しっかり復習をしていきたいと思う。
B
C-2022-1_U86
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報の符号化と確率の関係性
C
C-2022-1_U86
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
情報源を符号化するときはそれが起こりうる確率を考慮し符号の長さを決定する。
C
C-2022-1_U86
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
エントロピーの定義がいまいちしっくりこなかった
C
C-2022-1_U86
2
4
質問があれば書いてください
特にないです
C
C-2022-1_U86
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
情報の符号化のシステムはとても合理的だなと思った。
C
C-2022-1_U6
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報源は生起確立はさだまっているものと見なし、特に定常無記憶情報源を用いるとする。情報を早く伝達する上で大切なのが情報源符号化だが、単に短くするのではなく平均符号語調を短くする、つまり記号が出る確率を考慮しなければならない。また、その後に情報源復号器で一意に(一意複合可能性)素早く(瞬時複合可能性)戻せることも大事である。特に望ましいのは、語頭符号の中で平均符号語長が最小なものである。この符号を最適符号といい、平均符号語長は情報源のエントロピー、確率×ログ2の確率の和で求められる。
B
C-2022-1_U6
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
記号を符号にするとき簡単にすることしか意識していなかったが、それをまた記号に戻すときのことも考えないと逆に時間がかかってしまうとわかった。 演習問題1:c1 2.0 c2 3.1 c3 2.7 演習問題2:○○●のとき晴れ雨または晴れ晴れ曇りになる。○●●○のとき晴れ雪晴れまたは雨曇りになる。演習問題3:5.5(5.455)と解くことができた。
B
C-2022-1_U6
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
エントロピーが平均符号語長の下限であることはなんとなくわかったがそもそも、どういったものなのかはっきりとはわからなかった。
B
C-2022-1_U6
2
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2022-1_U6
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
マーカーの引き方が間違っていたので次回からは気をつけようと思います。授業を受けていて、符号の種類を増やせば短くなると一瞬思ったのですが、そうすると単純さがなくなって情報量が増えてしまい、また応用も利きにくくなると思い出したりしていました。証明の仕方は授業中にしなかったので今度自分で調べてみようと思います。
B
C-2022-1_U34
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報の記号化、復号化についてより正確で、効率的な方法を学ぶ授業だった。
C
C-2022-1_U34
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
一意復号可能性、瞬時復号可能性については大まかに理解できたと思う。語頭記号に関しては、定義や構造は理解したと思うが具体的な記号列を出されてそれが語頭記号か否かを判断するのはかなり難しいと感じた。
C
C-2022-1_U34
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
平均符号五兆までは何とか理解できたが、そのあとのエントロピーなどはlogが出てきたりして何を考えようとしているのかがよくわからなくなってしまった。
C
C-2022-1_U34
2
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2022-1_U34
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
予習ができていなかったので理解度が少し低くなってしまったことを反省したいと思う。 分からない部分をとりあえずおいて授業についていき、演習問題等の復習にに重点を置いて勉強したいと思う。
C
C-2022-1_U66
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報源はただ情報の源というわけではなく一定間隔で何かしらの情報を吐き出すものである。情報を伝達するために情報源符号化を行う。情報を0と1であらわし、情報をできるだけ短くするのが目的である。情報源符号化において、一意復号可能性と瞬時復号可能性を考慮する必要がある。ビット列の分解の仕方が複数存在したり、復号に時間がかからないようにするためである。よって符号の評価基準は、一意復号可能であるか、瞬時復号可能であるか、そして平均符号語長という三要素で成り立っている。これを満たすために語頭符号を活用する。語頭符号は一意復号可能性と瞬時復号可能性を満たしている。また、「任意の一意復号可能符号Cに対し、同じ符号語調を持つ語頭符号C’が存在する」とい...
B
C-2022-1_U66
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
情報源はただ情報の源というわけではなく一定間隔で何かしらの情報を吐き出すものである。 情報源符号化とは、情報を0と1であらわすことで、情報をできるだけ短くするのが目的。 符号の評価基準は、一意復号可能であるか、瞬時復号可能であるか、平均符号語長の三要素で成り立っている。 一意復号可能性とは、符号の長さが同じ(固定長符号)だったり、末尾の記号を統一することで情報を一意に復号できること。 瞬時復号可能性とは、符号語を読み終えた時点で先読みせずに記号を復号できること。 語頭符号とは、どの符号語も別の符号語の接頭語になっていない符号のこと。語頭符号は一意復号可能で、瞬時復号可能である。 情報源のエントロピーが平均符号語長の下限で...
B
C-2022-1_U66
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
B
C-2022-1_U66
2
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2022-1_U66
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
新しい単語や定理、公式が登場したのでよく理解しておきたい。
B
C-2022-1_U2
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報を符号化し伝達をする際には、正確に伝えるための一意復号可能性と素早く元に戻す瞬時復号可能性が重要となってくる。この2点を踏まえたうえで少しでも小さい情報量で伝達を行うということが重要。この考えを実現するために情報量をエントロピーを用いて整理したり、情報の出現頻度を用いた平均符号語長などがある。
C
C-2022-1_U2
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
瞬時復号可能性、一意復号可能性が情報伝達において重要であることがわかった。また平均符号語長を用いることで前述の二つを踏まえて情報量の短縮を行えることがわかった。
C
C-2022-1_U2
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
特になし
C
C-2022-1_U2
2
4
質問があれば書いてください
特になし
C
C-2022-1_U2
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
予習として資料に一通り目を通していたが、リアクションをつけていなかったので来週はリアクションをつけ忘れないようにしようと思います。
C
C-2022-1_U93
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報源符号化するときは、一通りの解釈で、素早くすることを目指す。そのために語頭符号を使う。
C
C-2022-1_U93
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
平均符号語長、エントロピーの計算ができた。
C
C-2022-1_U93
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
エントロピーがそもそも何かわからなかった。
C
C-2022-1_U93
2
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2022-1_U93
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
マーカーを使うことを忘れていたので反省。
C
C-2022-1_U45
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
ある情報をより簡単な符号に変換することを情報源符号化といい、一意に素早く元の情報に戻せることを目的としている。それぞれの符号語が他の符号語の接頭語になっていない語頭符号で一意かつ瞬時複号可能性を持つものが良い。さらにこの中でも、より符号の長さが短い方がよく、下限はエントロピーの計算により得られ、最適な符号語長はその数値から+1までの範囲に存在する。
B
C-2022-1_U45
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
単に符号化するだけでなく、より精度や素早さを求めるため、数学の期待値のような計算が必要となることが分かった。また、瞬時複合可能性の意味を理解できた。
B
C-2022-1_U45
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
特にありません。
B
C-2022-1_U45
2
4
質問があれば書いてください
最適符号はエントロピー~+1までの間に必ず存在しますか?
B
C-2022-1_U45
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
情報の符号化はパズルみたいで面白かったが、エントロピーの計算は対数の計算が苦手なので頑張りたい。
B
C-2022-1_U85
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報源の本来の意味や様々な情報源符号化や復号の方法、語頭符号などによる望ましい符号について
B
C-2022-1_U85
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
情報源は漢字の通りのただの情報の源という意味ではなく、一定の間隔で情報をはきだし、その情報の生起確率は決まっているということ。 情報源符号化は生起確率を考慮しなければならないこと。符号語の長さがすべて同じであるのならば一意復号可能であること。
B
C-2022-1_U85
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
情報源符号化定理の証明
B
C-2022-1_U85
2
4
質問があれば書いてください
特にない
B
C-2022-1_U85
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
前回より内容がぐっと難しくなって一時わからなくなるところもあったが、もう一度見て理解することができた。次回は小テストがあるので
B
C-2022-1_U54
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
伝える情報を正確により簡単にするのは思ったより難しい
A
C-2022-1_U54
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
樹形図を書くとわかりやすいことがわかった。
A
C-2022-1_U54
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
数式は見ながらでないと解けなかった。
A
C-2022-1_U54
2
4
質問があれば書いてください
null
A
C-2022-1_U54
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
予習でわからなかったところを少し解消できた。
A
C-2022-1_U53
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報源:一定の時間間隔と確率で情報を出力し続けるもの。 情報を符号化する際の評価基準は、一意復号可能性、瞬時復号可能性、平均復号語長の三つである。
A
C-2022-1_U53
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
情報を伝えるときに符号化が行われていることを知り、その中でより簡潔に情報を伝えるための工夫がなされていることを知ることができた。
A
C-2022-1_U53
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
なし
A
C-2022-1_U53
2
4
質問があれば書いてください
なし
A
C-2022-1_U53
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
普段何気なく見ている情報が伝わるまでのメカニズムと、その中に隠された工夫を知り感心した。
A
C-2022-1_U49
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報は符号化することで簡単に表すことができ、平均符号語調の長さや語頭条件などを意識することで利用者の情報転送にかかる待ち時間を減らすことができる。
B
C-2022-1_U49
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
情報源符号化は、現れやすいものに短い符号を、現れにくいものに長い符号を充てることで一意に素早く戻すことができ、できるだけ平均符号語調が短くなるように行うべき。語頭符号は一意に素早くという条件を満たす。また平均符号語調が最も短い最適符号の平均符号語調はエントロピーより大きくエントロピー+1よりも小さい。
B
C-2022-1_U49
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
ありません
B
C-2022-1_U49
2
4
質問があれば書いてください
ありません
B
C-2022-1_U49
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
実際は目に見えない符号化についても式や図を用いて説明してくださったのでわかりやすかったです。
B
C-2022-1_U19
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報源を符号で表す際には、一意に戻せること、素早く戻せることの二つが重要で、どの符号が最適なのか評価する手法やその条件について。
A
C-2022-1_U19
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
情報を伝達する際には、ただ記号に対し符号を振り分けるのではなく、望ましい符号であるかどうか吟味することにより、より短く表現し、素早く情報を伝えることが可能になるということが学べた。
A
C-2022-1_U19
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
期待値は高校では扱わなっかたため、私は馴染みが浅いです。
A
C-2022-1_U19
2
4
質問があれば書いてください
null
A
C-2022-1_U19
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
情報量についての自分の理解が誤っていたことがわかった。聞いたことのある言葉に対しても謙虚に本当に理解してるのか考えるよう普段から心がけたい。
A
C-2022-1_U92
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報はなんらかの記号を用いて簡略化して表されている
D
C-2022-1_U92
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
分かりやすいもので情報は伝えられている
D
C-2022-1_U92
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
特になし
D
C-2022-1_U92
2
4
質問があれば書いてください
特になし
D
C-2022-1_U92
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
日記を書くことを忘れていたので講義の内容を少し忘れてる部分があり的確に日記を書けなかった
D
C-2022-1_U3
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
定常無記憶情報源の符号化では、平均符号語長を短くするために、生起確率を考慮する。また、前提として一意復号可能であることと、瞬時復号可能であることが必要である。一意復号可能とは、符号語の区切れ目がわかる、つまり同じビット列に対して符号語への分解の仕方が一通りだということである。瞬時復号可能とは、符号語を読み終えた時点でその都度復号できるということであり、瞬時復号可能性を満たすには語頭符号である必要がある。語頭符号とはどの符号語も別の符号語の接頭語にならない符号のことで、語頭符号であるならば一意復号可能である。語頭符号にしたために平均符号語長が長くなってしまうことは無い。エントロピーとは平均符号語長の下限のことで、平均符号語長がエントロ...
A
C-2022-1_U3
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
情報源の符号化を行うときには前提として一意復号可能性と瞬時復号可能性を満たす必要がある。これらを満たし、平均符号語長の短い望ましい符号化を行うには、語頭符号にすることと、エントロピーから最適な平均符号語長の範囲を考えることが鍵となるということがわかった。
A
C-2022-1_U3
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
なぜ最適符号がエントロピーとは限らないのかがわからなかった。
A
C-2022-1_U3
2
4
質問があれば書いてください
できるだけ平均符号語長を短くしたいのに、なぜエントロピー=最適符号では無いのですか。
A
C-2022-1_U3
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
A
C-2022-1_U22
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報源符号化には何個も方法があり、その中でも最適なものを自分たちが利用しようとしていることを知った。
B
C-2022-1_U22
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
一意復号可能性と瞬時復号可能性について理解した。平均符号語長には下限があり、数式で表されることを知った。
B
C-2022-1_U22
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
最適符号のところがちょっと追いつけなかったのでちゃんと復習したい。
B
C-2022-1_U22
2
4
質問があれば書いてください
特にないです。
B
C-2022-1_U22
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
情報源という言葉を知った気でいたが、自分が思っていたのと全く違っていたのでちょっと驚いた。数式みたいなのが出てきたが、用語さえ押さえていれば理解できそうなので今日出てきた言葉をしっかり覚えていきたい。
B
C-2022-1_U73
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報源符号化とは、情報をより短く表すということ。語頭符号の利点は一意復号可能であることと瞬時復号可能であること。 望ましい符号の評価基準は、一意に元に戻せること、素早く元に戻せること、できるだけ短く表現すること。 最適符号とは語頭符号のうち平均符号語長が最小となるもののこと。ある情報源に対して符号を変えるとその平均符号長も変わる。
B
C-2022-1_U73
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
0と1だけでどうやって情報を伝えるんだろうと思っていたが、今日の符号化の講義でイメージがだいぶついた。 平均符号長は短い方がいい。語頭符号の中で平均符号語長が最小のものは一意復合可能符号のなかで平均符号語長が最小。
B
C-2022-1_U73
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
エントロピーは平均符号語長の下限であるという意味がよくわからなかった。エントロピーの底の2は0か1かの二通りという意味の2ということか。 対数のグラフは極限があるからエントロピーにも下限があるのか。情報源符号化定理があまり腑に落ちていない。
B
C-2022-1_U73
2
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2022-1_U73
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
自分の考える情報源と本当の意味が違った。符号語への分解の仕方によって伝わる情報が違うのが面白い。 0と1だけで膨大な情報量を早く送るための工夫がわかって勉強になった。
B