userid stringclasses 377
values | course_number int64 1 15 | question_number int64 1 5 | question_content stringclasses 5
values | answer_content stringlengths 1 4.12k ⌀ | grade stringclasses 5
values |
|---|---|---|---|---|---|
C-2022-1_U15 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源とは一定の時間間隔で記号を出力する源であり、その記号の生起確立は一定である。また定常無記憶情報源とは、情報源のうち記号列や記号の生起確立が時や場合に依らないものをいう。情報源符号化や復号の際、情報量を少なくするため記号の生起確立を考慮する必要があり、情報源の各符号とその生起確立を掛け合わしそして足し合わせたものを平均符号語長と呼ぶが、その平均符号語長をできるだけ短くする必要がある。平均符号語長の設計の際、記号列の複数の解釈があってはならないという一意性や瞬時復号可能性を持つことが必要条件であり、任意の符号の頭の配列と他の符号が一致しないという語頭条件を含む語頭符号はそのどちらとも含む。符号の評価基準としては語頭符号の条件に加え... | B |
C-2022-1_U15 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 平均符号語長を小さくしようとする際闇雲に符号を変えるのではなく、まず情報源のエントロピーを求めてそれに近づければ良いことが分かった。 | B |
C-2022-1_U15 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | なぜエントロピーがあの式で平均符号語長の下限となるのかがわからなかった。 | B |
C-2022-1_U15 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U15 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | あらかじめわからない部分を明らかにしてそこを重点的に学習する必要があった。
| B |
C-2022-1_U13 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 符号化において評価するべきポイントは一意複合可能性、瞬時複合可能性があり、平均符号語長が短いこと。
エントロピーとは符号語長の最短のものであり、エントロピーより短く表すことは出来ない。
最適符号の平均語長はエントロピーとエントロピー+1の間に必ず存在する。 | A |
C-2022-1_U13 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 平均符号語長の長さやエントロピーを計算で求めること。
語頭符号はある符号と同じもので始まるものが他にはないということなので、一意複合可能であるということ。
| A |
C-2022-1_U13 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | エントロピーの数値計算ができなかったのでもう少し練習したい。 | A |
C-2022-1_U13 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2022-1_U13 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今日の授業では新しい用語がたくさん出てきたのできちんと整理して覚えていきたいです。情報源や情報量という用語を授業前までは知っているつもりでいたけど、授業を受けそれぞれの言葉にきちんとした定義があり驚きました。特に情報量というのは思っていた意味とは違っていたので、これからは知っているつもりになっている言葉でも積極的に調べて正しい意味を理解できるようにしていきたいです。
また何も考えずパソコンやスマートフォンでやり取りをしているけど、その中で効率よく受信、送信するために高度なことが行われていると改めて実感することができました。今日は天気という単純な例だったけど、実際は比べられないほど多くの情報をやり取りしているので他にも行われている工... | A |
C-2022-1_U42 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ・情報源とは何か、また定常、無記憶とは何か
・情報源符号化とは何か
・一意、瞬時複合可能性とは何か
・望ましい符号とは何か | B |
C-2022-1_U42 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 一定の時間間隔で記号を出力する源のことを情報源という
定常とはどの時点から始めても生起確率が等しいことで、無記憶とは生起確率が前後に出力がされた記号に依存しないことである
情報源符号化とは情報源から発生する列を0と1の列で表現することである
一意複合可能性とは出力された記号列を複合するとき1通りにしか複合できない可能性のことで、瞬時複合可能性とは素早く複合できる可能性のことである
符号は上記の一意、瞬時複合可能性の両方を兼ね備え、さらに全体のビット数が極力少ない方が望ましい | B |
C-2022-1_U42 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にないです | B |
C-2022-1_U42 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | ・授業で取り上げられていた天気の符号化についてですが、例えば梅雨の時期になると晴れよりも雨、曇りの方が確率が高くなると思うのですが、その場合符号語は変わったりするのですか
・エントロピーの計算の時になぜlogを使うのですか | B |
C-2022-1_U42 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 符号化するときにただただ他の物と区別がつくようにすればいいと思っていましたが、一意、瞬時複合可能性そして全体のビット数を考えなければいけないことにとても興味を抱きました
コンピューター上では0と1でしかものを表すことができないのに、日本語の50音や英語のaからzまでのアルファベット、そして他の国の言語などたくさんのものを0と1で表していると考えると面白いなと思いました | B |
C-2022-1_U56 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源とは一定の時間間隔で記号を発信する源であり、人間も情報源になりうる。情報においては定常無記憶情報源というどの時点から始めても記号の生起確率が同じで、その前後に出力した記号に依存しないという条件のもと考える。記号の確率分布に応じて出来るだけ短い符号化をするという目的で、一意複合可能性、瞬時複合可能性、平均符号語長を短くすることを考えて符号化していく。 | B |
C-2022-1_U56 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 符号化の条件についてよく理解することができた。 | B |
C-2022-1_U56 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 語頭条件の意味がよくわからなかった。 | B |
C-2022-1_U56 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | 特になし。 | B |
C-2022-1_U56 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 自分が知っていると思っていた情報源、情報量などの単語の意味が異なり驚いた。情報源符号化について何も知らなかったが、3つの条件を満たす望ましい符号列について理解することができてよかった。数式、言葉だけでは理解し難い内容も多かったが天気予報の例があってとてもわかりやすかった。 | B |
C-2022-1_U60 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源を記号で表すこと、また表す際の条件等について。 | F |
C-2022-1_U60 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報源、一定の時間間隔で記号を出力することだと知った。一意に素早く戻せる、平均符号語長を最短にすることがイラストのおかげでとても理解できた。 | F |
C-2022-1_U60 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | なかった。 | F |
C-2022-1_U60 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | F |
C-2022-1_U60 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 授業についていくことができた。 | F |
C-2022-1_U12 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報を復号化する際に 一意復号化、瞬時復号化、平均符号語長 が一番良いものになるようにする。
平均符号語長は期待値のように、情報量はlogを使って計算する。 | C |
C-2022-1_U12 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報量というものをはじめてちゃんと理解しました。
今日習った計算はできました。 | C |
C-2022-1_U12 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になし | C |
C-2022-1_U12 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | 特になし | C |
C-2022-1_U12 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 簡単なものではあったが計算が入ってきたので高校の時の情報とは違っていよいよ大学の情報科学に入ってきたなと感じた。 | C |
C-2022-1_U94 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源符号化は、一意に元に戻せることと素早く戻せることを条件としてできるだけ短くすることがこうかてき。語頭符号は瞬時複合可能符号と呼ばれる。 | C |
C-2022-1_U94 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | エントロピーをもとめることで望ましい符号語調をもとめれる
| C |
C-2022-1_U94 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2022-1_U94 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U94 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 急に難しくなったきがした。 | C |
C-2022-1_U67 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源を符号で表し盗聴できなくさせる。そのための符号の決め方についての授業。短くて、一意複号可能で、瞬時複号可能なものが相応しい。語頭符号が優秀。 | C |
C-2022-1_U67 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 毎日私たちが使っている情報は、今までの頭のいい人たちが最適な符号を発明してくれたからある程度安全にそして素早く送受信できているのだということがわかりました。 | C |
C-2022-1_U67 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 情報源符号化定理がどうして成り立つのかわかりませんでした。 | C |
C-2022-1_U67 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | C |
C-2022-1_U67 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 最初にどのようにしたら最適な符号を見つけられるのか考えて発明した人は天才だなと感じました。 | C |
C-2022-1_U96 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源の定常無記憶性について、正起確立と前後の関係については関係がないこと。情報源からの列を記号化するものを情報源符号機良いいその逆を情報源複合機という。符号化の長さをビットで表す。この長さが短いほどデータの転送にかかる時間などが短くなる。平均符号語長は一つの記号の符号語長かけ情報源の排出確立によって出される。ポイントは現れやすい記号に短い語長をつけることである。符号を割り当てるための条件は一意に素早く元に戻せることである。同じ語であったり一つの文字で区切られるような語長であれば一意符号可能である。瞬時複合可能であるものを語頭符号という。平均符号語長の下限をエントロピーと言いその値に1をたすことで上限が求められる。 | B |
C-2022-1_U96 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 演習問題1 C1、2.0 C2、3.1 C3、2.7
演習問題2 ○/●●か○●/●、○●/●○か○/●●/○
演習問題3 2.2465 | B |
C-2022-1_U96 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | エントロピーの求め方の証明、なぜエントロピーたす1で上限が求まるのかの証明、 | B |
C-2022-1_U96 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | エントロピーの値と同じ値で平均複合語長を定めることはできるのですか? | B |
C-2022-1_U96 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 数値など求められてとても面白かった。 | B |
C-2022-1_U26 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源から発信される記号を一意に復元するには符号語がほかの符号語の頭と同じじゃなくすればよい
記号を短く送るには、一番出る確率が多いものの符号語を一番短くすればよい
| C |
C-2022-1_U26 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報源から発信された情報を符号化するだけじゃなく瞬時に一意に複号できる記号にしないとうまく伝わらないことが分かった。 | C |
C-2022-1_U26 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | エントロピーがまだよくわかっていないので問題解きながら時間かけて理解したいと思います。 | C |
C-2022-1_U26 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U26 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 信号は目に見えないし自分で体感できないことなので世の中の情報のやり取りの方法を知ることができて面白い。
ただただ符号化して復号するだけじゃなく正確に素早く処理するためにいろいろ条件があって難しいと感じた | C |
C-2022-1_U51 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | いろいろな暗号の送り方がある | C |
C-2022-1_U51 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 暗号の作り方によって送る量が増えたり減ったりする
| C |
C-2022-1_U51 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | どうやって一番送る量の少ない符号を決めるのか | C |
C-2022-1_U51 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U51 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 少しうとうとしながら聞いてしまったので、次はもっと集中して聞きたい | C |
C-2022-1_U78 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データをできるだけ小さくし、復号しやすくするためには、語頭符号を利用すると良い。
| A |
C-2022-1_U78 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 2進数的な考えを使って情報源符号化を行う。 | A |
C-2022-1_U78 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | H(S)≦L(C)の意味がよくわからなかった。 | A |
C-2022-1_U78 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2022-1_U78 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 数学力が必要だと感じた。 | A |
C-2022-1_U83 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 主に電子データは二進数で表されており、その中でも早く情報を見分けられるようにいろいろな工夫がされている。
| C |
C-2022-1_U83 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 二進数だとデータの振り分け方によって複数通りのデータができてしまうこと | C |
C-2022-1_U83 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | エンタルピーがわからなかった | C |
C-2022-1_U83 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U83 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 二進数というシンプルな表現方法でたくさんのデータを表しているのはすごいと思った。
| C |
C-2022-1_U87 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源は一定の時間間隔で記号を出力するものである。情報を送る際に符号化をするときに重要なことは、一意に戻せること、素早く戻せること、できるだけ短く表現することなど様々な条件がある。
| D |
C-2022-1_U87 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報源は自分は勝手に単に情報の出力先であると勘違いをしていたがその勘違いが解けてよかった。 | D |
C-2022-1_U87 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 符号化する際に、例えば本講義で使われた教科書のページ24ページで使われてある晴れは○、曇りは○●、のようにあるが、変換の力がすごければ自分は曇りは●でいいと思ったのですがこのようなことは実現は可能なのでしょうか。
| D |
C-2022-1_U87 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | D |
C-2022-1_U87 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今日の講義の最後のほうの最適化の計算の意味があまり理解できなかったのでそこを重点的の復習して次の授業に臨みたい。 | D |
C-2022-1_U81 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源 | B |
C-2022-1_U81 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報の送信の大まかな流れ | B |
C-2022-1_U81 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | B |
C-2022-1_U81 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U81 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | わかりやすかった。 | B |
C-2022-1_U46 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 望ましい符号...1,一意復号可能:一意に元に戻せる/2,瞬時復号可能:素早く元に戻せる/3,平均符号語長:できるだけ短く表現する
語頭符号...どの符号語も別の符号語の接頭語になっていない[語頭条件]語
語頭符号は瞬時復号可能/語頭符号ならば一意復号可能 | A |
C-2022-1_U46 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 平均符号語長の求め方や予習のときにわからなかった語頭符号について理解できました。。 | A |
C-2022-1_U46 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | エントロピーの計算がlogを使うので難しそうだと思いました。 | A |
C-2022-1_U46 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | 今のところありません。 | A |
C-2022-1_U46 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 授業の中でいくつかの定理や性質について証明を見ることができなかったので、授業の内容を忘れないうちに自分で調べてみようと思いました。 | A |
C-2022-1_U25 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源とは、一定に時間間隔で記号を出力する源である。記号を出力しないのもひとつの記号である。各記号の生起確立は定まっているものとする。
定常無記憶情報源とは、どの時点から初めても記号列の生起確立は同じで、任意の時点の生起確立は、その前後の記号に依存しない情報源である。
情報源符号化とは、情報源から発生する記号列を、情報源符号器によって、○と●の列で表すこと。複合とは、複合化により得られた●○の列を元の記号列に変換すること。
平均語長を短くするには、現れやすい記号は短い符号語、現れにくい記号は長い符号語と、割り当てればよい。
情報源符号化は、記号の確率分布に応じて、できるだけ平均符号語長の短い符号を設計することを目的としており... | B |
C-2022-1_U25 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 平均符号語長=(符号語長×確率)の和
語頭符号の符号木を作ったときに、経路の終端にのみ記号があるものが語頭符号である。
情報量とは、-log2pのことである。 | B |
C-2022-1_U25 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になし。 | B |
C-2022-1_U25 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U25 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 記号列を○と●に符号化するのに、ビット数が最も少なくなるように、生起確立や一意複合可能性、瞬時複合可能性などを考慮する必要があって面白いと思った。 | B |
C-2022-1_U9 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 符号の数を生起確率によって減らせる。
語頭符号なら余計な手間がかからないが、そうでない場合別のパターンがあり難解。 | C |
C-2022-1_U9 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報量はこれまで自分が思っていたものより複雑なものだった | C |
C-2022-1_U9 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にない | C |
C-2022-1_U9 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U9 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 計算方法などややこしいことをちゃんと覚えたい | C |
C-2022-1_U91 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 黒玉と白玉のみでミスなく情報を伝達する方法 | D |
C-2022-1_U91 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 同じ黒玉と白玉の配列でも分け方によって捉え方が変わり、コンピューターには判別ができず、エラーを起こす
| D |
C-2022-1_U91 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 接頭語などの理解が少し遅れた | D |
C-2022-1_U91 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | 接頭語の範囲についてもう一度詳しく知りたい | D |
C-2022-1_U91 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 情報が一意であることが情報を正確に伝達するためには大事
| D |
C-2022-1_U61 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源の話で、情報の発し方でも、効率の良さを工夫できることを知った。 | C |
C-2022-1_U61 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報源符号化において、一意に素早くが合言葉であることを知った。 | C |
C-2022-1_U61 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2022-1_U61 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U61 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 正直に言うと、符号を使って最終的に何がしたいのかわからなかった。 | C |
Subsets and Splits
No community queries yet
The top public SQL queries from the community will appear here once available.