userid stringclasses 377
values | course_number int64 1 15 | question_number int64 1 5 | question_content stringclasses 5
values | answer_content stringlengths 1 4.12k ⌀ | grade stringclasses 5
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|---|---|---|---|---|---|
C-2022-1_U7 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 記号を符号化するとき、平均符号語長で考える。その2つの条件は、一意に・素早く元に戻せること。(一意複合可能性・瞬時複合可能性)符号の長さがすべて同じものを固定長符号という。また、どの符号も接頭語が違うものを語頭符号という。平均複合語長は生起確率と符号の長さを用いて表し、その下限はエントロピーで表すことができる。 | C |
C-2022-1_U7 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 符号を変換する際の効率的な符号化の仕方 | C |
C-2022-1_U7 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | エントロピーの求め方がまだよくわかりません。 | C |
C-2022-1_U7 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U7 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | なんとなく情報量や符号化という言葉を知ってはいたけど、今日の授業を聞いて正しい定義を理解できたと思います。 | C |
C-2022-1_U75 | 2 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報源符号化により●○の列で情報を表し、複合とは元に戻すことである。符号語をどう表すかによって符号化の長さは変わり、並び方によっても変化する。現れやすい記号を短く、現れにくい記号を長くすれば良い。ある符号が別の符号の接頭語になっていないことを語頭条件といい、これは一位復元可能、瞬時複合可能という特徴を持つ。また、平均符号語長の下限は数式で求められる。 | B |
C-2022-1_U75 | 2 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報の伝え方について前回よりも詳しく分かった。また、伝え方によって、届ける情報の長さが変わり、出来るだけ短くする工夫をするべきだと分かった。 | B |
C-2022-1_U75 | 2 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 計算について、公式は分かったのだが、もう少し練習問題を重ねないと理解が難しそうだと思った。 | B |
C-2022-1_U75 | 2 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にないです。 | B |
C-2022-1_U75 | 2 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 確率などが出てきて少し難しかったです。暗記だけでは理解しきれないと思ったので、しっかり学習したいです。 | B |
C-2022-1_U79 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報を送ったり受け取ったりする際、ビットの反転などの誤りが起こる事がある。誤りが起こったときに、自動で検出または訂正できる場合があるが、それがどのような時であるかについての授業。 | B |
C-2022-1_U79 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報を送ったり、複合したりするときにビットの反転などが起きることを想定して、符号語の長さや組み合わせが工夫されているとわかった。図や、蟻地獄の例が分かりやすいと思った。ハミング距離と自動誤り検出や訂正の関係は大体理解できたと思った。 | B |
C-2022-1_U79 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 式を覚えただけで、ブロック誤り率のところががよく分からなかった。 | B |
C-2022-1_U79 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U79 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | なかなか一回ではピンと来なかったが、何度かbookrollを読んで少し理解できたかな、と思う。図を使った考え方が分かりやすくて助かった。 | B |
C-2022-1_U23 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ノイズによる影響を、誤り検出や誤り訂正することでなくすという内容を学んだ。 | B |
C-2022-1_U23 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ビットはノイズによって反転することがあるが、誤り検出や誤り訂正によって正しく伝達することができる。 | B |
C-2022-1_U23 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ハミング距離で混乱した。 | B |
C-2022-1_U23 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U23 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 繰り返し符号を使うことで誤り訂正や誤り検出をしやすくなるというのは本当に頭がいいと思った。 | B |
C-2022-1_U90 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | U(M)=log(2)M. 情報源の曖昧さU(S)=log(2)M=SのエントロピーH(S)、生起確率pの事象の生起を知ったことで得られる情報量=それによる曖昧さの減少量=ーlog(2)p,
自称それぞれの生起確率を知ったことで得られる情報量の期待値=エントロピー、相互情報量 | C |
C-2022-1_U90 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | まずエントロピーを理解しなければならない。 | C |
C-2022-1_U90 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 条件付きエントロピーと相互情報量の概念がわからなかった。 | C |
C-2022-1_U90 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U90 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 途中でトイレに行ってから理解できなくなった。後で復習します。 | C |
C-2022-1_U43 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 通信路から出てきたビットは反転することがあり、ひと塊のビット(ブロック)で間違っている確率は一つのビットが反転する確率に完全に比例するわけではない。「ビットの反転確率をp、ブロックのサイズをaとすると(ブロック誤り率)=1-(1‐p)ª 」であり、pが小さくてもaが大きすぎると誤り率は大きくなってしまうのでpをできるだけ小さくする必要がある。pすなはち反転率を小さくするには通信路でノイズが入らないようにする方法があるが物理的な限界があるので符号化の工夫がされる。この工夫は記号の冗長化である。ビットの列同士でそれぞれの先頭から数えて同じ個数目に当たる記号同士で見比べていって相異なっている区間のビット項数をハミング距離という。符号後同... | B |
C-2022-1_U43 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 演習問題1 (1)2.0 (2)2.3
演習問題2 B>C>A
| B |
C-2022-1_U43 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ところどころ数式の意味が分からなかった。 | B |
C-2022-1_U43 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | 特になし。 | B |
C-2022-1_U43 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 難しかった。 | B |
C-2022-1_U44 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報を的確に伝えるための工夫を学んだ。 | B |
C-2022-1_U44 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報は数学的な思考によって作られている。 | B |
C-2022-1_U44 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 自分で計算等をしてひとつひとつ確かめながら講義を受けていきたい。 | B |
C-2022-1_U44 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U44 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 少し理解が追いつかない部分があったので、予習の仕方を工夫していきたい。 | B |
C-2022-1_U10 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 通信路において、ノイズが発生してしまう。対処として、通信路の物理的改善もあるが難しい場合もある。よって符号化の工夫という手がとられる。各ブロックをあえて冗長化することで少しの間違いを自動訂正させる事ができる。符号語同士が一定数離れている時自動検出・訂正が可能でその数は場合によって違い、図にすると分かりやすい。また多数決符号という手もあり、間違いの検出が容易になるが冗長化させるために符号化効率が悪くなってしまう。(等号化効率の上限は計算で求められるため便利)
等号語はとにかく離して位置させることが効率いい。 | A |
C-2022-1_U10 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ノイズの発生に対応するために回線などを改善するのではなく、ノイズの発生を先に見通して符号語を工夫している事がわかった。ブロックは短いことが最善なのではなく、あえて冗長化させることもあり、冗長化させつつも最短にすることが大事だとわかった。 | A |
C-2022-1_U10 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 符号語は離れている方がいいことはわかったが、スライドのイラストにおいて「3以上離れるとき」などがイメージではすぐには理解できなかったのでもう一回復習します。 | A |
C-2022-1_U10 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2022-1_U10 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 人の名前を間違えた時の検出のされ方についての話題が身近で分かりやすかった。符号化することもデザインだと述べられていたのが印象的だった。最適な符号語を探すことはいろいろな部分に気を遣わなければならないので、難しそうだと思った。今は定義を完璧には使いきれないけど、大まかな意味は理解しておきたい。 | A |
C-2022-1_U38 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報の伝達にはノイズが発生することがある。ノイズによる間違いを訂正するためにハミング距離を長くしなければならない。ハミング距離を長くすると誤り訂正の精度は上がるものの、符号化効率は悪くなる。ちょうどいいところを見つけなくてはいけない。 | B |
C-2022-1_U38 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ノイズについて
ハミング距離について
ハミング距離を長くする意味
長くする方法
その弊害 | B |
C-2022-1_U38 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 誤り検出・訂正符号について | B |
C-2022-1_U38 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U38 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 蟻地獄の例えが分かりやすかったです。 | B |
C-2022-1_U37 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ノイズに負けたとしても正しく受信できるように、冗長化して符号化する。 | B |
C-2022-1_U37 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 誤り検出、訂正するためには、符号語を離すことが大切だと分かった。 | B |
C-2022-1_U37 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ブロック誤り率の計算については良く分からなかったので、復習しておこうと思います。 | B |
C-2022-1_U37 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U37 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 情報を転送するためには、様々な条件を考慮しながら行っていることが分かった。 | B |
C-2022-1_U57 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ブロックの誤り率を軽減したい。
⇒通信路を改善or符号化を工夫
少しのミスなら誤りを訂正することが可能。
自動訂正・自動検出が可能なものがある。
誤りが訂正できるのは、認識範囲が重なってないとき。 | A |
C-2022-1_U57 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報を正しく受け取ることができるかどうかは、誤りがないのももちろんそうだけど、誤りが少しである場合に、情報を処理する範囲がかぶっているかどうかも判断材料になる。 | A |
C-2022-1_U57 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ハミング距離の計算がいまいちわからなかった。 | A |
C-2022-1_U57 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2022-1_U57 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 前回と同じような内容だけど、図を使っての例示がすごくわかりやすい。
前回の天気予報の例も今回のアリジゴクの例も、なかったら理解があまりできていなかったと思うからこれからも続けていただきたいです。
わからなくなったときに理解しようと努力することをさぼってしまった。 | A |
C-2022-1_U30 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 今日の授業は情報源符号化について学んだ。情報源を伝達するときに、符号化することによって、通信を早くできたり通信間での情報の盗難を防いだりできる。通信路ではノイズの影響により、ビットが反転する。それが起きる確率を反転確率といい、ブロックを伝送する際の誤り率をブロック誤り率という。反転確率と誤り率は比例しない。符号化した情報を復元するときには自動誤り検出、訂正が行われる。誤り検出訂正ができる場合には制限があり、いつでも働くわけではない。一般に、符号語同士がs +1以上離れているときは高々s個の誤りについて自動検出が可能である。また、一般に、符号語同士が2t +1以上離れている時は高々t個の誤りについて自動訂正が可能である。ブロック誤り率... | B |
C-2022-1_U30 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報源符号化の意味を理解できた。復元するときに仮にちょっとミスってたりしたとしても、ある程度は自動で誤りを検出し、訂正されるので符号化された情報が通信路でビット反転してしまっても正確な情報伝達が可能であるということがわかった。自動誤り検出と訂正の定理について蟻地獄の画像を見ながら説明を聞くことでとてもわかりやすく理解できたと思う。 | B |
C-2022-1_U30 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 繰り返し符号による誤り訂正で復号化するときに多数決でやっていてあまりよくわからなかった。ハミング距離がよくわからなかった。ブロック誤り率と符号化効率で、nを減らしても増やしてもどちらかにデメリットが生じてしまうため、nを増やした方がいいのか減らした方がいいのか中くらいがいいのかどのくらいが一番効率的なのかわからなかった。 | B |
C-2022-1_U30 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | 符号化効率とブロック誤り率が一番いい値?になる時は決まっているのか | B |
C-2022-1_U30 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 情報を正確に伝達させるために自動誤り検出訂正などのさまざまなシステムを使っていることを初めて知った。また、そういう機能があるのでどんなに優れた機械とかでもミスは0にはできないんだなと思った。ミスや不具合を想定してブロック誤り率を減らす工夫をしたり、自動誤り検出訂正について一般項や条件を見つけるようなことはとても大事な仕組みであると思うし、情報源符号化による情報伝達の場面だけでなく、普段の生活でもそういうことを考えて工夫しながら効率的に勉強とかもやっていきたいと思います。 | B |
C-2022-1_U28 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 通信路符号化の説明 | C |
C-2022-1_U28 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ノイズへの対策で冗長をつくることなど | C |
C-2022-1_U28 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ブロック誤り率の計算方法 | C |
C-2022-1_U28 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U28 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 最初の小テストへの入り方にてこずって、時間がなくいい結果が出せなかったこと | C |
C-2022-1_U33 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 通信路符号化と誤り検出について | A |
C-2022-1_U33 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | さまざまな誤り検出、訂正の方法があることがわかりました | A |
C-2022-1_U33 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 計算のところが難しくてできなかったです | A |
C-2022-1_U33 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2022-1_U33 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | できなかった計算や、よくわからなかったところを復習するべきだと思いました。 | A |
C-2022-1_U24 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報通信路の符号化について学習した。ノイズに負けないように(ノイズに負けたとしても正しく受信されるように)符号化を行い、誤りが検出・訂正できる場合についてイメージ図を用いて説明を受けた。 | C |
C-2022-1_U24 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報を符号化する目的や、誤りが検出・訂正することが可能な場合については予習の段階で理解し、納得がいっていたのですんなりと入ってきた。ハミング距離や通信路容量についての式等についてが予習段階ではあまり深く考えていなかったためか、疑問が残っていたが、講義後では全体の流れもあって、なんとなく納得できた気がした。 | C |
C-2022-1_U24 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | まだ通信路容量のグラフや式について少し理解が足りていないところがあるため、自分でネットで検索してみようと思う。 | C |
C-2022-1_U24 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にない。 | C |
C-2022-1_U24 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 予習段階である程度理解ができていると話を聞くのに多少の余裕が生まれたため、今後も心がけていきたいと思った。また、講義を通しても理解ができていない部分はまずは自分でネットで調べてみる、あるいは詳しいことを知っている知人に聞いてみようと考えている。資料中に出てきた画像はイメージをしやすく、予習段階での理解の助けになったと思う。 | C |
C-2022-1_U47 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 通信路を介してビット列を伝送する際ノイズの影響によりビットの反転が起きるので、符号化を工夫したり、通信路を改善してpを小さくしたりするなどの対策をとる。 | C |
C-2022-1_U47 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 繰り返し符号による誤り訂正のところ以外は理解できました。 | C |
C-2022-1_U47 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 繰り返し符号による誤り訂正のところがよくわかりませんでした。 | C |
C-2022-1_U47 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U47 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 小テストで間違った問題があったのでしっかり復習したい。 | C |
C-2022-1_U14 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 符号化された情報は通信の過程で様々な形でノイズを受けてビットが反転する事がある。ビットが反転する確率のことを反転確率と言う。ビットをブロックごとに分けて冗長化する事は、名前にミドルネームをつけて呼ぶような事で、ビットの反転が起こっていても自動検出と自動訂正が可能になりやすくなる。繰り返し符号は、符号化するときに一つの符号を繰り返し連続で繰り返して復号する時にビットが反転していても多数決で符号を訂正できるものである。しかし、ビット数が多くなるため送るのに時間がかかってしまう。 | B |
C-2022-1_U14 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 様々な要因で送った情報が違う情報になってしまう事がわかった。そして、いろんな工夫をして正しい情報に書き直して情報を受け取る事ができるような仕組みが使われてる事がわかった。 | B |
C-2022-1_U14 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ハミング距離が難しかったです。 | B |
C-2022-1_U14 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U14 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | ビットの反転を直すためにいろんな方法が考えられていてすごいなと思いました。 | B |
C-2022-1_U71 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 誤り検出、誤り自動訂正の仕組み | B |
C-2022-1_U71 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 符号語長をできるだけ短くしたあと、今度はノイズが入っても大丈夫なように、ハミング距離を大きくする。伝送データをブロックに分けて行う。 | B |
C-2022-1_U71 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ハミング距離が大きいと、送る事が可能なデータがすくなるのではないか。 | B |
C-2022-1_U71 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U71 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 蟻地獄での説明がわかりやすかった。 | B |
C-2022-1_U40 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 通信路を介して情報を送るとき、ノイズの影響によりビットが変換されてしまう。その対策として自動誤り訂正を行うために符号化を工夫する必要がある。 | A |
C-2022-1_U40 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ビットの修正を行うためには冗長化させることが有効であり、また符号後同士のハミング距離についても考慮する必要があることが分かった | A |
C-2022-1_U40 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 一般化された抽象的な概念 | A |
C-2022-1_U40 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2022-1_U40 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 小テストのための復習が足りなかった | A |
C-2022-1_U63 | 3 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 符号語どうしの距離によって自動検出や自動訂正ができるかどうか変わってくる。
距離と自動検出、訂正ができるかどうかの関係性は、ハミング距離を使って式で考えることができる。
また、検査ビットをつけることで、ハミング距離を大きくできる。 | C |
C-2022-1_U63 | 3 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 符号語同士がs+1離れていれば、s個の誤りを自動検出できて、2t+1離れていれば、t個の誤りを自動訂正できる。
自動で検出するだけでなく、訂正するほうが距離が必要。 | C |
C-2022-1_U63 | 3 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 3次繰り返し記号のしくみが難しかった。 | C |
C-2022-1_U63 | 3 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U63 | 3 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 自動検出や自動訂正の条件を数式で表すと分かりにくかったけど、図で表したり、蟻地獄を考えることでだいぶ理解できた気がする。 | C |
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