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values | course_number int64 1 15 | question_number int64 1 5 | question_content stringclasses 5
values | answer_content stringlengths 1 4.12k ⌀ | grade stringclasses 5
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|---|---|---|---|---|---|
C-2022-1_U16 | 5 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | コンピュータが行うすべてのことは計算である。また、そのコンピュータが行う計算の手続き(アルゴリズム)逐次代入法など地道な方法も考えられるが、大きな数の因数分解などの計算をしようとした時、時間がかかりすぎてしまう。そこで有用なのがユークリッドの互除法である。 | C |
C-2022-1_U16 | 5 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | コンピューターが行う簡単な計算の組み合わせかたをアルゴリズムという。 | C |
C-2022-1_U16 | 5 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2022-1_U16 | 5 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U16 | 5 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | コンピュータの行う計算は人知の枠を逸脱していて人間のはるか先を行っている感じがしていましたが、ひとつひとつの動作は単純なのがわかりました。 | C |
C-2022-1_U68 | 5 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 計算には物理的アプローチとCS的アプローチがある。関数の計算方法を示す手続きをアルゴリズムと呼び、コンピュータが理解できる言葉で記述したアルゴリズムをプログラムと呼ぶ。 | B |
C-2022-1_U68 | 5 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 偽コイン発見問題では、アルゴリズムで天秤使用回数で偽コインを見つけ出すことができ、3^k枚のコインに対してちょうどk回の天秤使用で判定できる。つまり、コインの枚数をnとおくとk=log3(n)と表せる。 | B |
C-2022-1_U68 | 5 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | CS的アプローチの例のあるなしクイズは答えを見て納得はできたけど自分で解けなかった。 | B |
C-2022-1_U68 | 5 | 4 | 質問があれば書いてください | なし | B |
C-2022-1_U68 | 5 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 予習を一つ分しかしていなかったので大変だった。次からはどこの範囲かしっかり確認して予習しておこうと思った。アルゴリズムという言葉は聞いたことがあったけど今回初めて意味を知った。 | B |
C-2022-1_U36 | 5 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | D |
C-2022-1_U36 | 5 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | D |
C-2022-1_U36 | 5 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | D |
C-2022-1_U36 | 5 | 4 | 質問があれば書いてください | null | D |
C-2022-1_U36 | 5 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | D |
C-2022-1_U52 | 5 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報を分離する。コンピューター上で行われていることは全て「計算」である。その計算をうまく行うための学問がコンピュータ・サイエンスである。コンピュータにおける計算は単純な計算を組み合わせることによって実現できる。この組み合わせ方をアルゴリズムという。プログラムとはコンピュータが理解できる言葉で記述したアルゴリズムのことである。 | A |
C-2022-1_U52 | 5 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 計算方法によって処理時間に違いが出ることがわかった。 | A |
C-2022-1_U52 | 5 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | A |
C-2022-1_U52 | 5 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2022-1_U52 | 5 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | A |
C-2022-1_U82 | 5 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | コンピューターサイエンス(計算機科学)は、すべての科学技術分野の基盤となる考え方である。あらゆる問題を計算(文字列)で表し、その計算手順の正当性や効率化の限界を証明することが可能。CS的アプローチの特徴としては、問題を一般化・抽象化することが挙げられる。計算とは、ある問題事例に対してその答えを求めることができることである。関数の計算を行うためには、計算方法を示す手続きを行わなければならない(アルゴリズム)。コンピューターがわかる言葉で記述したアルゴリズムはプログラムと呼ばれる。正しいアルゴリズムは、有限時間内に計算を終了させるものでなければならない。最大値問題や偽コイン問題について、アルゴリズムを作成するときは、できるだけ少ない回数... | B |
C-2022-1_U82 | 5 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | コンピューターサイエンスがどのようなものであるかを理解できた。アルゴリズムやプログラムという言葉は聞いたことがあったが、今日の講義で意味もわかった。また、各問題に対してどのようにアルゴリズムを作れば良いのかがわかった。特に偽コインを見つける問題では、3を基準に作業を行っていく過程が面白いと思った。 | B |
C-2022-1_U82 | 5 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 予習の段階で文字が多く出てきたので一見難しく感じた。アルゴリズムの例を見て理解はできたが、実際に効率の良いアルゴリズムを自分で考えて作るのは難しそうだと思った。 | B |
C-2022-1_U82 | 5 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U82 | 5 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | コンピューターサイエンスは電子機器やインターネットが発達した現代において欠かすことのできない考え方で、特に、理系でこれからますますコンピューターを使う機会が増える私たちにとっては必ず知っておくべきことなのだと思った。また、身の回りにあるものの中には、プログラムがあるからこそうまく機能しているものも多いと考えると、意外と身近に感じられた。講義スライドにあった最大値を求めるプログラムや偽コインを見つけるプログラムは単純だが、もっと複雑なプログラムの作成をできるようになるためにしっかり理解して、演習問題にも取り組もうと思う。 | B |
C-2022-1_U70 | 5 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 今日の授業では、コンピューター・サイエンスにおける計算とそのアルゴリズムについて学んだ。より効率的にコンピューターに問題を解かせるためには、適切なアルゴリズムが必要である。そのアルゴリズムを与えるのは現段階では人間の仕事であり、プログラミングを通じて行なっている。 | A |
C-2022-1_U70 | 5 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | コンピューターに問題を解かせるためには、きちんと関数として数式化されたアルゴリズムが必要なのだとわかった。アルゴリズムはただ作業として出来るだけでなく、より早くより手順の少ない効率的なアルゴリズムを見つける事が重要なのだとわかった。 | A |
C-2022-1_U70 | 5 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特に無かった | A |
C-2022-1_U70 | 5 | 4 | 質問があれば書いてください | 特に無かった | A |
C-2022-1_U70 | 5 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | コインの天秤の問題で、適切なアルゴリズムさえ見つけてしまえば思っていたよりも少ない回数でコインが検出できることが分かり、驚いた。関数として数式化されたアルゴリズムがないとコンピューターは簡単な比較もできないと知り、まだまだコンピューターの能力は発達改良段階なのだなと思った。今日の授業では、興味深い具体例が沢山あり面白かった。情報科学のアルゴリズム分野において、互助法をはじめとした数学的証明や数学的手法はとても大切なのだと思った。 | A |
C-2022-1_U41 | 5 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 計算とアルゴリズム | B |
C-2022-1_U41 | 5 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 正しいアルゴリズムとは | B |
C-2022-1_U41 | 5 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | B |
C-2022-1_U41 | 5 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U41 | 5 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 偽コインの見分ける例題などが例としてとても分かりやすかった。 | B |
C-2022-1_U74 | 5 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | コンピュータサイエンスについて 物理的アプローチに対するコンピュータサイエンス的アプローチ 計算とアルゴリズム
偽コイン問題から 根付き木について | C |
C-2022-1_U74 | 5 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | コンピュータサイエンス的にアプローチするには条件などを明確にして曖昧なところを無くし、主観的な要素を含まないようにすること
形式化し、効率よく計算する 共通するものを使う
| C |
C-2022-1_U74 | 5 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特に問題ないです | C |
C-2022-1_U74 | 5 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U74 | 5 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | できるだけ効率化していくことでコンピュータが処理できるスピードが上がり、そうやって進化してきたのかなと思った | C |
C-2022-1_U89 | 5 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 今回はコンピュータ・サイエンスについて学んだ。物理的アプローチとCS的アプローチの2種類が存在している。物理的アプローチは主に自然が対象で、数式化を手法としている。法則の正しさの証明はできない。CS的アプローチは主に文字列で表現しておりアルゴリズム化を手法としている。計算手順の正当性や効率化の限界は証明できる。CS的アプローチは一般のあらゆる問題を関数の計算として形式化・抽象化している。コンピュータ上で行われていることはすべて計算である。その計算を理解するために必要なのが計算機科学、つまりコンピュータ・サイエンスである。コンピュータは問題を与えられただけでは答えを計算することができず、関数の計算方法を示す手続きをアルゴリズムという。... | B |
C-2022-1_U89 | 5 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 今までアルゴリズムという言葉は聞いたことがあったがどういうものなのかが分からなかったので、今回の授業でアルゴリズムについてざっくりと知ることができた。CS的アプローチというのが使われているということや、CS的アプローチというものがどんなものなのかについても知ることができて良かったと思う。アプローチに種類が複数あるということが印象的だった。 | B |
C-2022-1_U89 | 5 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | アルゴリズムについてはまだざっくりとしか分かってなくて、授業の後半の部分があまり分からなかった。このアルゴリズムというものがどんなふうにコンピュータ・サイエンスに使われているのかがはっきりと分からなくて今までの授業内容という比べて少し難易度が上がった気がした。 | B |
C-2022-1_U89 | 5 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U89 | 5 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今日は授業の後半の理解が少し難しかったです。自分があまり得意としていない分野だと思うので、予習と復習をしっかりしようと思います。アルゴリズムという言葉は今までで聞いたことがあったのですが、どういう意味なのか、またどういうふうに使われるのかが分かってなかったので、今回の授業で少しだけですが、理解できたので良かったです。コンピュータ・サイエンスについてももっと知りたいと思いました。 | B |
C-2022-1_U11 | 5 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 問題とは数学的に厳密に定義された関数のことで、任意の問題事例に対して答えが一意に定まっているものであり、計算とは問題事例が与えられたときその答えを求めることである。関数の計算方法を示す手続きをアルゴリズムと言い、計算は有限時間で終了できなければならない。最大値問題では、n個の整数に対して(n-1)回比較器を使用すれば最大値を見つけることができ、偽コイン問題では、3^k枚のコインに対し、k回の天秤の使用で判定できるとき最適となる。偽コインは2枚ずつ比較することもできるが時間がかかるため、アルゴリズムにおいても効率の良さは重要である。最大公約数を求めるユーグリッド互除法は、しらみつぶし的解法よりも計算ステップ数が少なくなるため良い方法で... | A |
C-2022-1_U11 | 5 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 問題は曖昧であってはいけないので、入力と出力を明確に定める必要があること。最大値問題では一回比較器を使用するごとに整数の個数を1減らせるためn個の整数に対してn-1回比較器を使用すれば最大値が求められ、偽コインでは3進木の高さが天秤の使用回数と等しくなり、コインが3^k枚の場合k回の天秤使用で判定できるアルゴリズムが最適だということ。最大公約数を求めるアルゴリズムはユーグリッド互除法を用いて計算ステップ数を減らすことが重要だということ。 | A |
C-2022-1_U11 | 5 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | コラッツ-角谷予想について「例題を振り返ろう」のスライドが理解できなかった。 | A |
C-2022-1_U11 | 5 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2022-1_U11 | 5 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | アルゴリズムは言葉だけ聞いたことはあったが、どのようなものか知らなかったので興味深かった。特に偽コインの問題は、幼い頃遊びで解いたことのある問題だったが、根付き木を用いて理論的に理解できたので面白かった。また、今回からBの内容が始まったが、情報科学の分野ではできるだけ速く、量を少なく情報を伝えることに重点をおいているということは変わらないのだと思った。 | A |
C-2022-1_U50 | 5 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ・自然を対象として「観測」に基づき現象を法則化するのが物理的アプローチであり、法則が正しいことは決して証明できず、反例が発見されると法則は直ちに棄却
される。
・あらゆる問題を関数の計算問題として形式化し文字列で表現するのがCS的アプローチであり、効率の良い計算方式を設計し、正当性や効率化の限界は証明ができる。
・コンピューターにおける「計算」は単純な(原始的な)計算を組み合わせることによって実現でき、その組み合わせをアルゴリズム(関数の計算方法を示す手続き)という。
・アルゴリズムの中でコンピューターが理解できる言葉で記述したものをプログラムという。
・アルゴリズムが終了するまでに行われる基本演算の回数を計算ステップ数と... | C |
C-2022-1_U50 | 5 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ・「問題は厳密に、明確に記述せよ。」
・根付き木について
| C |
C-2022-1_U50 | 5 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 数学的思考 | C |
C-2022-1_U50 | 5 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U50 | 5 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 人間が長い時間をかけて理解したことをどのようにしてコンピューターに教え、コンピューターを用いていかに楽にするかと試行錯誤した努力を感じた。
アルゴリズムという言葉はよく聞くが、実際の意味を知らなかったため今後も意味の知らない単語は積極的に調べようと思った。 | C |
C-2022-1_U62 | 5 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 計算とは問題事項が与えられたときにその解を求めることである | B |
C-2022-1_U62 | 5 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ある問題を効率よく解くためには最適なアルゴリズムを導き出す必要がある | B |
C-2022-1_U62 | 5 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | アルゴリズムとはなにか | B |
C-2022-1_U62 | 5 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U62 | 5 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 天秤の問題はクイズみたいだなあと思ったけどコンピューターで行われる計算ともなると知って驚いた | B |
C-2022-1_U32 | 5 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | コンピュータでの計算とはどのようなものか。アルゴリズムで計算をするということ | B |
C-2022-1_U32 | 5 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | アルゴリズムとは何かがわかった。コンピュータに人間が計算方法を教えるということ。 | B |
C-2022-1_U32 | 5 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | B |
C-2022-1_U32 | 5 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U32 | 5 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | アルゴリズムの天秤の操作とかは、高校のプログラミングの授業に似ていて少しわかってよかった | B |
C-2022-1_U58 | 5 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 計算には全ての科学技術分野の基盤となりうる。主に自然が対称である物理的アプローチと主に文字列で表現するCS的アプローチができる。物理的アプローチは「観測」に基づき現象を法則化する。法則が正しいことは証明できない。また、反例が発見されると棄却される。手法は数式化である。CS的アプローチは関数の計算問題として形式化する。解くための効率の良い計算手順を設計する。また、計算手順の正当性や効率化の限界は証明できる。手法はアルゴリズム化である。
コンピュータ・サイエンスは重要な「基礎科学」となり得るぶんやである。コンピュータは他分野の専門家が使うだけの単なる道具ではなく、背景には独自の理論体系がある。
コンピュータ上で行われることは全て計算... | A |
C-2022-1_U58 | 5 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 計算とは何か今までの認識を更新することができた。 | A |
C-2022-1_U58 | 5 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | なし | A |
C-2022-1_U58 | 5 | 4 | 質問があれば書いてください | 前回のBR-Mapの提出についてです。5月9日午前8時頃に提出し、その時は提出済みと表示されていましたが本日改めて確認したところ未提出となっていました。アップロードがうまくいかなかったのかもしれません。もし画像ファイルが届いていないようでしたら評定に関わらず再度提出したいのですがどこに提出できますか。
追記
Google driveの共有リンクを添付しておきます。誠に勝手ながら申し訳ございません。
https://drive.google.com/file/d/1tXHepn1OfkknLzz7IG_-77lD-9Tq-Rt8 | A |
C-2022-1_U58 | 5 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | コンピュータがどのようにして計算しているのか知れて面白かった。 | A |
C-2022-1_U65 | 5 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 「観測」に基づき現象を法則化することを物理的アプローチといい、法則が正しいことは証明できない。また、あらゆる問題を関数の計算問題として形式化することをCS的アプローチという。
問題とは、数学的に厳密に定義された関数であり、計算とは、問題事例xが与えられた時、その答えf(x)を求めることである。
コンピュータは人間なら問題を見るだけでわかるようなことでも、関数の計算手順を理論づけて教える必要がある。その計算方法を示す手続き(計算の手順)をアルゴリズムという。また、コンピュータがわかる言葉でアルゴリズムを説明したものがプログラミングである。
例えば最大値を求めるときのアルゴリズムで、3個の整数を2回比較器を使って最大値を求めること... | B |
C-2022-1_U65 | 5 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | コンピュータを使って計算をする際に、人間のような考え方で計算するのではなく、ひとつ遠回りして論理的に計算手順を立てる必要があることがわかった。
さらにただ計算するのではなく、できるだけ早く効率的に計算できるアルゴリズムを考えることも重要だと学んだ。 | B |
C-2022-1_U65 | 5 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | アルゴリズムの根付き木について、図を見て話を聞いただけではうまく理解できなかったので、自分で例をやってみるなどして復習しようと思う。 | B |
C-2022-1_U65 | 5 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U65 | 5 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | コンピュータの計算に関して、問題の定義から学ぶことができ、これまで当たり前のように解いてきた問題とは何かを考え直す良い機会となった。またコンピュータでできるだけ速く計算するためにユークリッドの互除法を用いると知って、学んだことがこのようなところで役に立っているのだと改めて実感した。 | B |
C-2022-1_U39 | 5 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | コンピューターサイエンスは、重要な基礎科学となりえる分野である。コンピューター上であ個なわれていることは全部計算。ソーティングとは並べ替えの問題。曖昧なものは計算機科学の対象にはならない。計算とは、問題事例xが与えられたとき、その答えf(x)を求めることである。アルゴリズム…関数の計算方法を示す手続き。コンピューターがわかる言葉でアルゴリズムを書いたものがプログラム。コンピューターが問題を解くにはプログラムが必要。根付き木…根と呼ばれる節点が存在。木の枝の部分を辺という。辺で結ばれた2つの節点の根に近いほうを親、遠いほうを子と呼ぶ。(親子関係)子を持たない節点を葉と呼ぶ。2つに分かれていたら2進木、3つに分かれていたら3進木。効率の... | C |
C-2022-1_U39 | 5 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | アルゴリズムがどのようなものなのか分かった。
根付き木の使い方がわかった。
コンピューターがどんなふうに計算しているのかなんとなく分かった。 | C |
C-2022-1_U39 | 5 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | とくになし | C |
C-2022-1_U39 | 5 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U39 | 5 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 2つめのスライドのアルゴリズムの話が面白かった。 | C |
C-2022-1_U72 | 5 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 基礎科学としての計算機科学(コンピューターサイエンス)の考え方(CS的アプローチ)や、「計算」とは何者であるかを理解することの重要性について。 | C |
C-2022-1_U72 | 5 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 問題とは、数学的に厳密に定義された関数であり、計算とは、問題事例xが与えられたとき、その答えf(x)を求めることであるということ。関数の計算方法を示す手続きをアルゴリズムということ。 | C |
C-2022-1_U72 | 5 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になし | C |
C-2022-1_U72 | 5 | 4 | 質問があれば書いてください | 特になし | C |
C-2022-1_U72 | 5 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 基礎科学としての計算機科学がどのような学問であるのかを把握することができた。計算機科学をしっかり理解して、いずれ活用できるようになりたいと思った。 | C |
C-2022-1_U21 | 5 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | コンピュータサイエンス計算について学びました。計算とは問題事項が与えられたときにその答えを導くことであり、コンピュータにおける計算は、大小比較や四則演算などの単純な計算を組み合わせることであり、この組み合わせ方をアルゴリズムという。 | C |
C-2022-1_U21 | 5 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 今日はさまざまな計算をしました。計算する数が大きくなっても法則さえ見つければ代入するだけなので簡単でした。理解できたのでよかったです。 | C |
C-2022-1_U21 | 5 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2022-1_U21 | 5 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U21 | 5 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今日は色々な計算をしました。小中学生でもできそうな簡単な計算でパズルみたいで面白かったです。 | C |
C-2022-1_U18 | 5 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | C |
C-2022-1_U18 | 5 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | C |
C-2022-1_U18 | 5 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2022-1_U18 | 5 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U18 | 5 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | C |
C-2022-1_U69 | 5 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | コンピュータ上で行われていることは全て「計算」であるが、コンピュータは問題を与えられただけでは答えを計算することはできない。そこで私たちはアルゴリズム(関数の計算方法を示す手続き)を記述しなくてはならない。その際にアルゴリズムを工夫してできるだけ計算ステップ数(アルゴリズムが終了するまでに行われる基本演算の回数)を少なくすることが求められる。 | B |
C-2022-1_U69 | 5 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 最大値を求める問題、偽コイン発見問題、最大公約数問題の計算を解くためのアルゴリズムの与え方がわかった。 | B |
C-2022-1_U69 | 5 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | しらみつぶし的解法が授業内で一度説明を聞いただけでは理解できなかったので復習したい。 | B |
C-2022-1_U69 | 5 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | B |
C-2022-1_U69 | 5 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 9つの偽コインを発見する問題は少なくとも天秤を3回は使用しなくてはならないと思っていたけれど説明を聞いて納得した。より効率の良いアルゴリズムを考えるより前に自分が正確に問題を理解する必要があるなと思った。 | B |
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