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1
15
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1
5
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1
4.12k
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5 values
C-2022-1_U54
5
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
今回は、科学分野において広く通用する計算とアルゴリズムについての講義だった。実際に現実に起こる現象をもとに法則を見出す方法を物理的アプローチといい、その方法として数式化があげられる。解かれていない問題を解く方法の筋道を考える方法をCS的アプローチといい、その方法としてアルゴリズム化があげられる。RSA暗号もアルゴリズムである。問題に対して、計算ができているかどうかをきちんと考える必要がある。素数判定、べき乗、ソーティングなどは計算として認められる。しかし、調べる範囲が無限にあると、答えが出てこないため、計算としては認められない。アルゴリズムにおいては、コンピュータでの作業を主とするため、人間がきちんと問題を解く過程を指示しないといけ...
A
C-2022-1_U54
5
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
問題を考えるに際してもきちんと計算が終わるかどうか、問題が具体的で答えが一意にもとまるかを考えなくてはいけない。
A
C-2022-1_U54
5
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
プログラムという言葉が出てくるまでは難しいと思っていたが、高校で勉強したプログラミングを思い出しながら考えたらわかりやすくなった。
A
C-2022-1_U54
5
4
質問があれば書いてください
null
A
C-2022-1_U54
5
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
予習の範囲をまた間違えたので、きちんとする。
A
C-2022-1_U53
5
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
コンピュータによる計算は単純な計算の組み合わせ(アルゴリズム)であり、根付き木のような考え方を用いて考える。 アルゴリズムは計算を効率化するためにある。
A
C-2022-1_U53
5
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
プログラムによる「計算」の定義を知る事ができた。
A
C-2022-1_U53
5
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
なし
A
C-2022-1_U53
5
4
質問があれば書いてください
なし
A
C-2022-1_U53
5
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
プログラミングによる「計算」の定義は、円周率を百桁写した例などを見ると、イメージと違っていて不思議な感じがした。
A
C-2022-1_U49
5
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
計算には物理的アプローチとコンピューターサイエンス的アプローチがある。計算とは問題事例がただ一つ与えられたときにその答えを求めることであり、その手続きをアルゴリズムという。また有限時間で手続きを終えなければならない。
B
C-2022-1_U49
5
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
計算の問題は厳密に明確に記述する必要がある。ニセコイン発見問題では根付き木を利用すると天秤を少なくとも何回使用しなければならないかがわかる。 天秤の使用回数は最適なものを利用することで大幅に減らすことができ、時間の短縮になる。
B
C-2022-1_U49
5
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
偽コインが重いか軽いかわからない時の回数の求め方が考えるのに手こずった。
B
C-2022-1_U49
5
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2022-1_U49
5
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
天秤の使用回数の考え方が面白かったです。
B
C-2022-1_U19
5
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
問題とは数学的に定義された関数であり、任意の問題事例に対し答えが一意に定まっていることが必要である。関数の計算手法を示す手続きをアルゴリズムという。
A
C-2022-1_U19
5
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
最適なアルゴリズムを考慮することにより、莫大な時間がかかる処理から短時間での処理に切り替えることができる。
A
C-2022-1_U19
5
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
問題を解く際に、曖昧な定義から明確な定義に変えるというのは、具体的な数値に基づいた情報から定義づけを行うことに限るのか。
A
C-2022-1_U19
5
4
質問があれば書いてください
null
A
C-2022-1_U19
5
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
アルゴリズムとその効率性について興味があったので、講義でその具体的な説明を聞けることに楽しさを感じた。最適性という部分でプログラミングにも通づることもあるだろうなと思った。
A
C-2022-1_U92
5
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
アルゴリズムとは問題を解くまでの過程のことであり、今までしてきたユークリッドの互除法もアルゴリズムの一つである
D
C-2022-1_U92
5
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
アルゴリズムが何なのか分かりました
D
C-2022-1_U92
5
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
特にないです
D
C-2022-1_U92
5
4
質問があれば書いてください
特にないです
D
C-2022-1_U92
5
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
2から4回目までの日誌をやるのを忘れてしまっていたので今回からは早めにやるように心がけます
D
C-2022-1_U3
5
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
自然を対象とした観測に基づく物理的アプローチに対し、CS的アプローチでは問題を効率の良く解くための計算手順を設計する。問題は主観的だったりや曖昧であったりしてはならず、数学的に定義された関数である必要がある。この関数の計算手順を示したのがアルゴリズムで、アルゴリズムをコンピューターにわかる言語で記述したものがプログラムである。アルゴリズムは無駄なく出来るだけ少ない手順で早く計算できるものが望ましい。最適なアルゴリズムを考えるためには根つき木を用い、根つき木の高さが低いほど少ない手順で計算を行うことができる。
A
C-2022-1_U3
5
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
偽コインを探すアルゴリズムを考えることで、根つき木の使い方がわかった。具体的に、葉がk^3以上の葉がある時、三進木の高さが2以上になることから天秤を最低2回使わなければならないということを理解することができた。また根つき木の高さが最も低くなるように考えて作ったアルゴリズムと、偶然性に任せて組んだり、非効率的な手順で組んだアルゴリズムとでは、問題を解決するのにかかる計算時間が全く違うということもわかった。
A
C-2022-1_U3
5
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
どのような問題を解くときに何進木の根つき木を使ってアルゴリズムを組み立てれば良いのか、自分で思いつくのは難しそうだと思った。
A
C-2022-1_U3
5
4
質問があれば書いてください
null
A
C-2022-1_U3
5
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
中学校の技術の授業で、フローチャートを作ってロボットを動かしたのを思い出した。その時はわからなかったが、あれはアルゴリズムを作っていたのだろうと思った。アルゴリズムを短く単純にするためにどのような工夫をすれば良いのか、具体的に学んでみたいと思った。
A
C-2022-1_U22
5
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
コンピュータ上で行われていることは全て計算であり、計算とは何たるかを理解するための学問がコンピュータ・サイエンスである。コンピュータの計算にはアルゴリズムという計算手順が必要である。コンピュータがわかる言葉でアルゴリズムを記述したのがプログラムである。
B
C-2022-1_U22
5
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
アルゴリズム、プログラムという用語を正しく理解できた。
B
C-2022-1_U22
5
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
今日の講座は理解できた
B
C-2022-1_U22
5
4
質問があれば書いてください
ないです
B
C-2022-1_U22
5
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
コンピュータ上の作業は全て計算により行われるときき、ソフトとかを作るのには莫大な労力を要するのだなあと思った。偽コイン問題でアルゴリズムとはどんなものなのかというのがよくわかった。
B
C-2022-1_U73
5
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
計算には主に自然が対象の物理的アプローチと主に文字列で表現するCS的アプローチがある。コンピュータ上で行われることは全て計算であり、その「計算」について理解するための科学がコンピュータ・サイエンスである。問題とは、厳密に定義された関数のことで、任意の問題事例に対して答えが一定に定まっていることが必要。単純な計算の組み合わせ方をアルゴリズムという。計算ステップ数とは、アルゴリズムが終了するまでに行われる基本演算の回数である。プログラムとは、コンピュータが理解できる言葉で記述したアルゴリズムのことである。根付き木の高さとは歯の深さの最大値のことである。
B
C-2022-1_U73
5
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
CS=コンピュータサイエンス。コンピュータ上で行われることは全て計算であると言うのがイメージできた。偽コイン発見問題は理解できたし面白かった。 葉が九つ以上あるさ3進木の高さは少なくとも2であると言うこと。アルゴリズムAで天秤を内部節点と見立てるとわかりやすいと言うこと。 物理的アプローチは証明できないが、CS的アプローチは証明できること。長方形を使ったユークリッドの互除法。yとxの更新を繰り返すと必ず元の値の半分以下になること。
B
C-2022-1_U73
5
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
ユークリッドの互除法は高校で習ったので出来はするが、それを使うことで計算が瞬時に終わることがコンピュータとどうつながるかイメージできない。 瞬時に終わることがいいことだとはわかるが、使う場面?がわからない。
B
C-2022-1_U73
5
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2022-1_U73
5
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
除法定理でy=zx +rかつ0≦r<xを満たす整数zとrが1組しかないのにびっくりした。今日の内容は蟻地獄のところよりほとんど理解できた。 理解はできたつもりが説明はまだできない。高校で習ったユークリッドの互除法が情報科学の授業で出てくるのが意外で、こんなところで使うのかと思った。 これからの授業でまだあやふやな部分が繋がっていって理解できたらと思う。
B
C-2022-1_U15
5
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
基礎科学における重要な考え方には物理的アプローチやCS的アプローチがある。物理的アプローチでは観測に基づき主に自然現象を法則化しその法則が証明されることはないの対し、CS的アプローチではあらゆる問題を関数の計算問題として主に文字列で表現し、計算手順の正当性や効率化の限界は証明できる。コンピューター・サイエンスとはコンピューター上で行われる計算を理解するための科学である。計算とは、問題事例が与えられたときその答えを求めることであり、問題とは、数学的に厳密に定義された関数である。関数の計算手順を人間がコンピューターに教えるという手続きをアルゴリズムという。
B
C-2022-1_U15
5
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
今まで漠然と理解してたアルゴリズムやプログラムといった用語を多くの具体例とともに理解できた。
B
C-2022-1_U15
5
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
B
C-2022-1_U15
5
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2022-1_U15
5
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
アルゴリズムの原理はおよそ理解できたが自分での組み方はまだよく分からないので演習を通して理解したい。
B
C-2022-1_U13
5
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
「問題」とは数学的に厳密に定義された関数のことで、任意の問題事例に対して答えが一意に決まっていること。 コンピュータは問題を与えられただけでは答えを計算することはできないので、その計算の方法を示す方法をアルゴリズムという。そしてコンピュータが分かる言葉でアルゴリズムを記述したものをプログラムという。 問題は厳密に、そして明確に記述することが必要。
A
C-2022-1_U13
5
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
なんでも問題と言えるものではなく、きちんとした手続きがあり、有限時間で計算を終えることが出来るものを問題ということ。 3のk乗個のコインの中の重さが異なる特定の一枚を見つけるのにたったk回天秤を使用することで見つけるられること。
A
C-2022-1_U13
5
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
最大公約数のアルゴリズムがしっかり分からなかったので復習したいと思います。
A
C-2022-1_U13
5
4
質問があれば書いてください
null
A
C-2022-1_U13
5
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
コンピュータサイエンスと聞いてはじめは情報科学の1単元と思っていたけど、他の学問だけでなく日常的にも使用されているものだと感じました。 何事においても初めは例を挙げて1つずつ手を動かして試していき、今度は一般的に効率よくできるよう考え、工夫することはとても大切だなと改めて感じました。アルゴリズムを考えるのはとても難しそうだけど、やってみたいなと思いました。
A
C-2022-1_U42
5
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
・物理的アプローチ、CS的アプローチについて ・アルゴリズムについて、またその例
B
C-2022-1_U42
5
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
・観測に基づき、現象を法則化することを物理的アプローチという。ただし、あくまで観測に基づいているので法則が正しいかどうかは証明できない。一方、あらゆる問題を関数の計算問題として形式化することをCS的アプローチという。こちらは計算手順の正当性や効率化の限界は証明できる。 ・関数の計算方法を示す手続きのことをアルゴリズムという。もっと簡単に言うと計算の手順のことである。 ・例として、大小比較や最大公約数を求めたりするものがある。 ・最大公約数を求めるとき、ある任意の2数の小さい方でこの2数を割り、2数の余りが両方0であるなら答え、違うなら小さい方の数から1引いた数でやり直すしらみつぶし的解法naive-gcdというものがある。しか...
B
C-2022-1_U42
5
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
Bー01の16枚目のスライドに載っている円周率の求め方のどこが問題点なのかがわからない。 アルゴリズムの入力には何を入れればいいのかわからない。
B
C-2022-1_U42
5
4
質問があれば書いてください
(3)の2つのことを教えてください。
B
C-2022-1_U42
5
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
Aの頃の授業内容とはかなり違った内容だったという印象を受けた。だが、コインの大小を天秤を使って比較するときにただ異なる2枚のコインを比べるのではなく、全体を3等分した後に比べる問題や最大公約数を求めるときにしらみつぶし的解法やユークリッドの互除法で求めるやり方など、言われてみれば確かにこっちの方が速く簡単に求めることができると思わされるものばかりであった。情報の世界においての計算を学ぶことで新しい発想を学ぶことができ、とても興味が湧いた。
B
C-2022-1_U56
5
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
計算には物理的アプローチとcs的アプローチがあり、それぞれ数式化、アルゴリズム化という手法がとられる。問題とは数学的に厳密に定義された関数のことであり、厳密に定義されなければ解が存在せず問題として成り立たない場合がある。アルゴリズムは根付き木を用いて効率的に表すことができる。
B
C-2022-1_U56
5
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
ユークリッドの互助法を用いて西方会の敷き詰め問題を解く仕組みがわかった。
B
C-2022-1_U56
5
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
特になし。
B
C-2022-1_U56
5
4
質問があれば書いてください
特になし。
B
C-2022-1_U56
5
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
2進木を用いてコインを分ける練習問題を通して効率的に確実に分けるアルゴリズムを理解できてよかった。計算や問題など普段当たり前のように使っている言葉に細かい定義が存在していて驚いた。
B
C-2022-1_U60
5
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
null
F
C-2022-1_U60
5
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
null
F
C-2022-1_U60
5
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
F
C-2022-1_U60
5
4
質問があれば書いてください
null
F
C-2022-1_U60
5
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
F
C-2022-1_U12
5
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
コンピュータで行われることはすべて計算。問題は重要性の基準を明確に、厳密に定義する必要がある。
C
C-2022-1_U12
5
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
物理的アプローチ、CS的アプローチなどがわかりました。
C
C-2022-1_U12
5
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
なし
C
C-2022-1_U12
5
4
質問があれば書いてください
なし
C
C-2022-1_U12
5
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
コンピュータで行われることはすべて計算だというのはとても納得できました
C
C-2022-1_U94
5
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
コンピューター上で行われている全ては計算である。それを扱うには、けいさんとは何者であるかを知る必要がある。そのための科学がコンピューターサイエンスである。
C
C-2022-1_U94
5
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
853が素数 関数の計算手順がアルゴリズム
C
C-2022-1_U94
5
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
コラッソ角谷がわからなかった
C
C-2022-1_U94
5
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2022-1_U94
5
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
コンピュータで行われているすべてが計算といわれてもしっくりこなかった
C
C-2022-1_U67
5
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
計算、問題とは何かコンピュータサイエンスの視点から考える。また、計算の例について。
C
C-2022-1_U67
5
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
n個のものの中から最大値を探すのに最低限必要なステップの数がわかるようになった。また、ユークリッドの互除法について思い出した。
C
C-2022-1_U67
5
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
ほとんど理解することができました。
C
C-2022-1_U67
5
4
質問があれば書いてください
とくにありません。
C
C-2022-1_U67
5
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
パソコンの処理能力は人間と比べるととんでもなく早くて正確だけど、莫大な量の情報を処理するには、効率的な方法が必要なことがわかりました。コンピュータが意外と地道な作業をしていたことがわかり、面白かったです。
C
C-2022-1_U96
5
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
計算機科学は全ての科学技術分野の基盤となりうる。中には照明のできない数式化の物理的アプローチと証明のできるアルゴリズム化のCS的アプローチがある。計算における問題とは確実に必ずあ答えがあるものである。曖昧なものは計算できない。関数の計算手続きをアルゴリズムという。コンピューターにおける 計算は単純計算を組みあわせることでできる。この組み合わせをアルゴリズムという。アルゴリズムをコンピューターにわかる言葉で形にしたものをプログラムという。
B
C-2022-1_U96
5
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
日常で私たちが使う数学の計算とコンピューターの計算は考えた、アルゴリズムが違うということがわかりました。
B
C-2022-1_U96
5
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
進木についてがよく理解が及びませんでした。組み合わせのy包なものなのかなと思いました。
B
C-2022-1_U96
5
4
質問があれば書いてください
進木についてもっとしりたいです。
B
C-2022-1_U96
5
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
コンピューターの計算の概念がよくわかったのでよかったです。
B
C-2022-1_U26
5
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
物理的アプローチは観測に基づいて現象を法則化してCS的アプローチは関数の計算問題として形式化する コンピューターは計算で成り立ちその計算は簡単な計算の組み合わせである 葉が3^k以上ある3進木の高さは少なくともkである
C
C-2022-1_U26
5
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
コンピューターは全体から一発で答えを導くのではなくて小さな問いを何度も繰り返して答えを導いているということ やり方によって効率化が図れるということ
C
C-2022-1_U26
5
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
コラッツー角谷予想の2つのプログラミングの話
C
C-2022-1_U26
5
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2022-1_U26
5
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
コインの3枚に分けるのは思いつかず天秤の使用回数が減ったときはすっきりしたし面白かった。 計算の仕組みを理解することはできたのでもう少し咀嚼していきたいです。
C
C-2022-1_U51
5
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
計算方法を示したものがアルゴリズムであり、それをコンピュータに書き込んだのがプログラム
C
C-2022-1_U51
5
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
天秤の問題は1つだけ違うものが重いか軽いかわかっているかどうかによって難しさが全然違う
C
C-2022-1_U51
5
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
二進木と三進木のところがあまり分からなかった
C
C-2022-1_U51
5
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2022-1_U51
5
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
遅刻して小テストを受けられなかったので、次からは気をつける
C
C-2022-1_U78
5
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
計算とは、数学的に厳密に定義された関数に対して、事例xが与えられたときf(x)を求めることである。その方法を示す手続きがアルゴリズム(有限時間内に計算終了できる)。それを記述したものがプログラム。
A
C-2022-1_U78
5
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
ユークリッドの互除法を用いて最大公約数と剰余計算の回数を求めることができた。
A
C-2022-1_U78
5
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
最小の計算ステップ数で問題を解けるアルゴリズムを探すために根付き木の考えを使うこと。
A
C-2022-1_U78
5
4
質問があれば書いてください
null
A
C-2022-1_U78
5
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
最適なアルゴリズムを見つけるためには、小学生の難しい問題で出てくるような、頭を柔らかく使うことが大切だと感じた。
A