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377 values
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1
15
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1
5
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5 values
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1
4.12k
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5 values
C-2022-1_U28
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
ユークリッド互除法とソートについて
C
C-2022-1_U28
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
二進木の仕組みとその有効性
C
C-2022-1_U28
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
ユークリッドの互除法のときのmod計算
C
C-2022-1_U28
6
4
質問があれば書いてください
とくになし
C
C-2022-1_U28
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
今日のところは特に複雑でしっかり復習して理解を深めたい。
C
C-2022-1_U33
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
バブルソートとヒープソートについて
A
C-2022-1_U33
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
バブルソートやヒープソートについて初めて知り、新しい知識たくさんを学ぶことができました。
A
C-2022-1_U33
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
演習問題を完全に自力で解くことができませんでした。
A
C-2022-1_U33
6
4
質問があれば書いてください
null
A
C-2022-1_U33
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
アルゴリズムをより深く掘って、バブルソートやヒープソートなどの新しい部分を知れて面白かったです。
A
C-2022-1_U24
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
今日は前回の講義内ようの続きとバブルソートについての説明を主に受け、ヒープソートの説明を半ばまで受けた。2進木とは各節点が高々2つの子しか持たない根つき木のことであり、左側に小さい数がくる。また、「ある順序」に従って並べ替えることをソート(整列)と言うことも教わった。
C
C-2022-1_U24
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
代表的なソートアルゴリズムについて知ることができたし、バブルソートの基本的なアイディアについて理解することができた。また、節点数n、高さhの2進木がある2つの条件を満たすときのその気のことをヒープと呼ぶことや、時間計算量T(α)は入力に依存する関数であり、入力によって実行する手順が変わるものであることもわかった。
C
C-2022-1_U24
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
あまりないが、予習不足を今回は特に痛感したため、もう少し時間を取れるように善処したい。
C
C-2022-1_U24
6
4
質問があれば書いてください
特になし。
C
C-2022-1_U24
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
予習に割り当てた時間が十分ではなく、理解を深めるどころではなかったところが所々あったため、次回までの予習ではもう少し時間を割り当てておきたいと思った。また、用語の登場回数は少ない方かもしれないが、定義や照明、数式、図などが所々登場しており、まだ完全には理解ができていないため、何度も読み直して理解を深めていきたいと思う。
C
C-2022-1_U47
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
ユークリッドの互除法について
C
C-2022-1_U47
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
問1,問2はできた
C
C-2022-1_U47
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
問3ができませんでした
C
C-2022-1_U47
6
4
質問があれば書いてください
ないです。
C
C-2022-1_U47
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
難しい内容だったので、しっかり復習しておきたいです
C
C-2022-1_U14
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
ソートとはある順序に従って並べ替えることである。中でもバブルソートは隣り合う要素の大小を比較しながら整列することである。洗濯ソートは最大の要素を探し、それと最後の要素を入れ替えて整列することである。ソートにかかる時間は入力の長さにによって変わるため、入力の長さnの関数として考える。二進木を使ったソートは通りがけ順(節点の値を左・自分・右の順で読む。戻った時に読むイメージ。)で読む。しかし、入力数列の並び方によっては二進木が深くなっていくと、比較回数が多くなるため計算に時間がかかる。そこで、ある2つの条件を満たす二進木を用いたヒープソートを使用することで入力数列の並びによって時間が変わることは解消される。
B
C-2022-1_U14
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
ユーグリッドの互除法によって最大公約数を求めるのに非常に時短できるようになったことがわかりました。バブルソートは大きい文字が泡のように上へ移動していくイメージでよく理解できました。選択ソートも例を見てよく理解できました。二進木のソートは入力時の並び方によって計算時間が異なる事がわかりました。
B
C-2022-1_U14
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
オーダー記法のf(n)をどうやって決めているのかよくわかりません。
B
C-2022-1_U14
6
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2022-1_U14
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
ソートの方法にもたくさんの方法がある事がわかりました。ユーグリッドの互除法はすごい役に立っていたものだったと知りました。今回の内容は例もわかりやすかったし内容もスッと入ってきたのでよかったです。
B
C-2022-1_U71
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
ユークリッドの互除法と計算時間、ソート
B
C-2022-1_U71
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
通常の2進では、入力のパターンによって比較回数が異なってしまう→ヒープソート
B
C-2022-1_U71
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
ヒープソートの読み方
B
C-2022-1_U71
6
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2022-1_U71
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
しっかり予習をしてついていきたい。復習も忘れずに行い、小テストでミスをしないようにする。
B
C-2022-1_U40
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
最大公約数を求めるアルゴリズムのうちの一つがユークリッドの互除法であり、因数分解で求めるより効率が良い。 ソートのアルゴリズムには、隣り合う要素を比較するバブルソートや恣意的に要素を選択する選択ソートといったものがある。 ヒープソートの基盤は2進木計算である。
A
C-2022-1_U40
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
ユークリッドの互除法を、アルゴリズムに落とし込んで理解することができた。 2進木の欠点を補ったアルゴリズムがヒープソートである、といった関係性が理解できた。
A
C-2022-1_U40
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
それぞれのソートの一般論(一般式)
A
C-2022-1_U40
6
4
質問があれば書いてください
null
A
C-2022-1_U40
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
前回の授業内容を色々と失念していた。 復習を怠らないよう心掛けたい。
A
C-2022-1_U63
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
あるものを順番に並べることをソートという。
C
C-2022-1_U63
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
バブルソートは隣同士の大小関係を比較しながら、選択ソートは最大の要素と最後の要素を入れ替えながら、ヒープソートは2進木を構成しながら、並べ替えていく。
C
C-2022-1_U63
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
C
C-2022-1_U63
6
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2022-1_U63
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
ただ並べ替えるだけでもさまざまな方法があって、それによって比較回数や所要時間が変わってくるので、ちょっと難しくてもそれぞれの良さをちゃんと把握することで、その先長期間効率よく快適に過ごせそうだと思った。
C
C-2022-1_U64
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
ソート問題について 数字を昇順もしくは降順に並び替える
C
C-2022-1_U64
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
ソート問題に対していろんなソートがあり、計算量が違ってくる
C
C-2022-1_U64
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
アルゴリズムの計算量について オーダー記法
C
C-2022-1_U64
6
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2022-1_U64
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
寝坊してしまった。日曜日はもっと早く寝るようにしたい。 出てくる式が単純ではないので、予習復習を怠らずにやっていいきたい
C
C-2022-1_U4
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
因数分解よりも、ユークリッドの互除法のほうが非常に高速に2数の最大公約数を求めることができる。n個のアイテムを(昇順に)並べ替えることをソートといい、隣り合う要素の大小を比較しながら整列することをバブルソートという。選択ソートの基本的な考え方は最大の要素と最後の要素を入れ替えることである。入力に対して各手順を実行するのにかかる時間の総和を時間計算量という。
B
C-2022-1_U4
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
ユークリッドの互除法の、正方形を用いた考え方を理解することができた。また、バブルソートや選択ソートの考え方がわかった。
B
C-2022-1_U4
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
ヒープの考え方が難しかった。
B
C-2022-1_U4
6
4
質問があれば書いてください
特になし。
B
C-2022-1_U4
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
長方形の面積からユークリッドの互除法を考えていくやり方が新しく、分かりやすかった。毎回スライドの例や、ソートのやり方などが分かりやすくて理解しやすい。
B
C-2022-1_U48
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
ソート(整列)というアルゴリズムを用いれば様々な問題を解くことができる。
B
C-2022-1_U48
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
ソートの中にはバブルソートやヒープソートなどの種類があることが分かった。
B
C-2022-1_U48
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
そもそもそれらが具体的に何に役立つのかイマイチわからなかった。
B
C-2022-1_U48
6
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2022-1_U48
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
最初の方は暗号とかでなんのためにやっているのかは分かったが最近は実際に何に使われているのかよく分からないと思った
B
C-2022-1_U77
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
最大公約数を求める問題を解く際にはユークリッドの互除法が用いられる。これは、任意の数を因数分解するためのアルゴリズムがないため大きな数になると因数分解では莫大な数になってしまう。その一方で、ユークリッドの互除法は計算方法が決まっているので瞬時に答えを導き出せるためである。 ソート問題は大きく交換型、選択型、分割統治型、それ以外の4つに分類できる。交換型の一つにバブルソートがある。これは隣り合う数の大小関係を比較し、逆であれば順番を入れ替えていく方法である。この方法はn個の数字からなる数列に対して、n(n-1)/2回の比較と最大でn(n-1)/2回の交換が行われる。また、もう一つの例として選択ソートがある。これは最大の数を数列から探...
A
C-2022-1_U77
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
並び替え問題は方法は様々あるが、どの方法も同じ数列でも並び方によってかかる時間が変化するということ。
A
C-2022-1_U77
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
オーダー記法があまり理解できなかった。
A
C-2022-1_U77
6
4
質問があれば書いてください
オーダー記法の正の定数cとn0はどういった数なのでしょうか。
A
C-2022-1_U77
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
用語が多くてきちんと理解できていないように感じた。今後の授業でも出てきそうなので、説明された時になんだったけとならないようにきちんと復習しようと思った。
A
C-2022-1_U59
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
ソートとは? →n個のアイテムが与えられた時に、それらをある順序に従って並び替えること。ソートは計算機科学にあける最も基本的な門題の一つである。例えば、昇順の場合(小さい値→大きい値)、降順の場合(大きい値→小さい値)というふうにソートが行われる。代表的なソートアルゴリズムとして、●交換型(バブルソート、選択ソート) ●分割統治型(マージソート、クイックソート) ●選択型(2進木ソート、ヒープソート) ●その他(バケツソート、基数ソート)がある。   バブルソートの基本的なアイディアは「隣り合う要素の大小を比較しながら整列していく」、というものである。これを最後まで繰り返す「ことにより、一番大きい要素を最後尾に移動させることが可能と...
B
C-2022-1_U59
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
2進木ソートとヒープソートの違いを理解できた 自分の手で計算できた
B
C-2022-1_U59
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
オーダー記法がわからない
B
C-2022-1_U59
6
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2022-1_U59
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
今日は比較的内容を理解できた。この調子で頑張りたい。
B
C-2022-1_U31
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
ソート・・・n個のアイテムが与えられた時にそれらをある順序に従って並べ替えること バブルソート・・・隣り合う要素の大小を比較しながら整列していく 選択ソート・・・最大の要素を探しそれと最後の要素を入れ替える 時間計算量・・・入力に対して書く手順を実行するのにかかる時間の総和 ヒープ・・・接点数n、高さhの2進木が次の二つの条件を満たすときその木のこと
C
C-2022-1_U31
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
バブルソートの計算量・・・整列したい数列の長さをnとすると要素の比較回数は常にn(n-1)/2回                              要素の交換回数は高々n(n-1)/2回 選択ソートの計算量・・・整列したい数列の長さをnとすると要素の比較回数は常にn(n-1)/2回                             最大値の更新回数は高々n(n+1)/2回                             要素の交換回数は高々n-1回 ヒープソートの比較回数・・・入力数列のサイズがnの時ヒープソートの比較回数は3nlog[2]nを超えない
C
C-2022-1_U31
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
選択ソートがいまいちはっきりと理解できていないため見直す必要がある。
C
C-2022-1_U31
6
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2022-1_U31
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
少しずつ理解しなければいけないことが増えてきたのでひとつひとつ復習していきたい。
C
C-2022-1_U55
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
null
F
C-2022-1_U55
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
null
F
C-2022-1_U55
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
F
C-2022-1_U55
6
4
質問があれば書いてください
null
F
C-2022-1_U55
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
F
C-2022-1_U5
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
ユークリッド互除法によるアルゴリズム。ソートの種類と過程。オーダー記法というアルゴリズムの計算量の考え方。
C
C-2022-1_U5
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
バブルソートと選択ソートが予習段階で一見難しそうだったが、授業で教わると分かりやすくて意外と難しくなかった様に思った。
C
C-2022-1_U5
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
オーダー記法がアルゴリズムの時間計算量ということで理解が詰まった。
C
C-2022-1_U5
6
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2022-1_U5
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
オーダー記法に対する理解がもう少し必要だなと感じた。
C
C-2022-1_U16
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
最大公約数はしらみつぶしに探すとコンピューターであっても莫大な時間がかかるが、ユークリッドの互除法を用いることで即座に求めることができる。ソートとは整列すなわち並び替えることでその方法はさまざまである。バブルソートは隣同士を比較し昇順にならべかえたりする。
C
C-2022-1_U16
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
計算処理に関して重要なのは長い入力に対しての挙動や、計算時間が入力に依存しないことである。二本木の場合入力によって大幅に計算量が変化する。それを打破したのがヒープソートである。
C
C-2022-1_U16
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
C
C-2022-1_U16
6
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2022-1_U16
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
高校の授業で習ったユークリッドの互除法で、手動で最大公約数を求められるのは便利だなと思っていましたが、コンピューターで計算する場合も有用であると理解できました。コンピューターは計算に関して万能であるかのような気がしますが。実際は人間が工夫してやらないといけないし原理的に計算できるものでも、ただの最大公約数の計算でさえ莫大な時間がかかってしまうとわかりました。
C
C-2022-1_U68
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
n個のアイテムが与えられた時、それをある順序に従って並べ替えることをソートといい、ソートは計算機科学において最も基本的な問題の一つである。代表的なソートアルゴリズムには、交換型、選択型、分割統治型、などがある。
B
C-2022-1_U68
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
各節点が高々二つの子しか持たない根つき木のことを2進木と呼び、これを用いた素朴なソートの欠点は、入力数列の並び方で計算時間が変わるという点である。入力数列のサイズをnとすると、最悪の場合比較回数はn(n-1)/2回となる。
B
C-2022-1_U68
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
B
C-2022-1_U68
6
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2022-1_U68
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
復習だけして、日誌まで終わらせたと勘違いしていたので、授業後すぐに日誌をつける癖をつけなければいけないと感じた。
B
C-2022-1_U36
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
null
D
C-2022-1_U36
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
null
D
C-2022-1_U36
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
D
C-2022-1_U36
6
4
質問があれば書いてください
null
D
C-2022-1_U36
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
D
C-2022-1_U52
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
ソート(整列)問題 ・nこのアイテムが与えられたときに、それらを「ある順序」に従って並べ替えることをソート(整列)という  昇順 小さい値→大きい値  降順 大きい値→小さい値 →ソートは、計算機科学における最も基本的な問題の一つ 代表的なソートアルゴリズム ・交換型  バブルソート:隣り合う要素の大小を比較しながら整列していく        ・整列したい数列の長さをnとし、要素の比較回数と交換回数で時間計算量を見積もる         要素の比較回数:常にn(n-1)/2 回         要素の交換回数:高々n(n-1)/2 回  選択ソート:最大の要素を探し、それと最後の要素を入れ替える。残りの...
A
C-2022-1_U52
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
計算時間を早くする工夫があることを知った
A
C-2022-1_U52
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
A
C-2022-1_U52
6
4
質問があれば書いてください
null
A
C-2022-1_U52
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
むずかしくなってきたのでがんばりたい
A