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values | course_number int64 1 15 | question_number int64 1 5 | question_content stringclasses 5
values | answer_content stringlengths 1 4.12k ⌀ | grade stringclasses 5
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|---|---|---|---|---|---|
C-2022-1_U20 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 並べかえを行う際の方法。 | A |
C-2022-1_U20 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | バブルソートは並べ替える数字の列によっては操作の回数が莫大なものになるため場合によってやり方を変えることが大切になってくる。 | A |
C-2022-1_U20 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 実際にどんな場合で操作回数が最大になってくるのか。またどのようにしてコンピューターに命令するのか。 | A |
C-2022-1_U20 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2022-1_U20 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今日の授業では並び替えの方法について学んだ。実際に自分で最大の時と最小の時の違いを知っていきたいし、公式についても覚えていきたい。 | A |
C-2022-1_U88 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ソート計算機科学におけるもっとも基本的な問題の一つであり、二つ以上のアイテムを「ある順序」に従って並べ替えることである。代表的なものの分類として、交換型、分割統治型、選択型などがある。 | C |
C-2022-1_U88 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ソート、時間計算量、オーダー記法、2進木などの用語を理解した。バブルソート、選択ソート、2進木を使ったソート、オーダー記法の計算などの仕方を理解した。 | C |
C-2022-1_U88 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にないです。 | C |
C-2022-1_U88 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にないです。 | C |
C-2022-1_U88 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 2進木を使ったソートがとても面白かったです。そして今日習ったソートがどのようにコンピューターの中で使われているのか知りたいです。
| C |
C-2022-1_U95 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | C |
C-2022-1_U95 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | C |
C-2022-1_U95 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2022-1_U95 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U95 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | C |
C-2022-1_U29 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | バブルソートとは隣り合う要素の大小を比較し整列する手法のことで、その比較回数は常にn(n-1)/2回で、要素の交換回数はn(n-1)/2回である。選択ソートとは最大の要素と後ろの要素を交換して整列する手法であり、要素の比較回数常にn(n-1)/2回で、最大値の交換回数は常にn(n+1)/2回、要素の交換回数は高々n-1回である。バブルソートも選択ソートも最悪計算量はともにO(n²)となる。この計算量の評価方法をオーダー記法と言い、計算量T(n)のnが十分大きな値のときに用いる。例えば計算量がT(n)=2n²+5n+3のとき、O(n²)である。
2進木を使ったソートは、入力した要素の並び方によってかかる時間が大きく変わってしまう... | C |
C-2022-1_U29 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | それぞれのソートの特徴を理解することができた。 | C |
C-2022-1_U29 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | オーダー記法のf(n)の求め方が少し曖昧になってしまった。特にlog n を使っている場合に苦手意識を持った。 | C |
C-2022-1_U29 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | 時間計算量は各手順を実行するのにかかる時間の総和とありましたが、バブルソートや選択ソートの場合、比較回数と最大値の更新回数と交換回数の総和がこれに当たるという理解で大丈夫ですか。それぞれ異なる時間計算量を持ちますが、高次数の項だけで考えるので、最悪計算量がどちらもO(n²)だと考えています。 | C |
C-2022-1_U29 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | T(n)のオーダーがf(n)なのか、f(n)のオーダーがT(n)なのかごっちゃになりやすいので、オーダー記法の定義を言葉だけでなくイメージでも理解したいです。また、オーダー記法の計算に苦手意識を持たないように頑張ります。 | C |
C-2022-1_U1 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | F |
C-2022-1_U1 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | F |
C-2022-1_U1 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | F |
C-2022-1_U1 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | null | F |
C-2022-1_U1 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | F |
C-2022-1_U84 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 今日もコンピューターサイエンスの計算の紹介だった。ソートは仕組みを理解すれば簡単で、コンピューターにソートさせたら、
一瞬で計算画を破る理由がわかった。計算量を減らせばへらすほど、コンピューターの処理は速くなる(自明) | B |
C-2022-1_U84 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 計算ステップ数→アルゴリズムが終了するまでに行われる基本演算の回数のこと
ソート→ある順序によって並べ替えること
バブルソートは、数字を並び替えるときに出てくる。一つの数字に注目し隣の数字と比べ、入れ替えていく作業を、注目する数字を変えていきながら行う。
| B |
C-2022-1_U84 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 選択ソートは、選択した範囲において、最も大きいものと一番後ろのものを並び替えることを繰り返す。選択する範囲は、
前の動作で一番後ろにした数字を除いた範囲にする。という認識でいいでしょうか?
| B |
C-2022-1_U84 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U84 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今日の授業内容は、比較的分かりやすかった。前回の計算内容は理解に苦しむものもあったが、今回の計算方法は理解しやすいものが多かった。アルゴリズムが大きく関わると計算が難化するように思える。 | B |
C-2022-1_U17 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | さまざまな種類のソートの紹介と方法の説明。長い入力に対する挙動を見積もる。 | B |
C-2022-1_U17 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ソートとはn個のアイテムをある順序に従って並び替えることである。さまざまな並び替え方がある。2進木が理解できた。 | B |
C-2022-1_U17 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | B |
C-2022-1_U17 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U17 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | さまざまな並べ方と、2進木がさっぱりわかっていなかったのが理解できたのがよかった。関数の話を情報科学ですることに驚いている。 | B |
C-2022-1_U27 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 2つの数の最大公約数を求める方法で、その2つの数を長方形の縦と横の長さx,y(x<y)としたとき、一辺の長さがxの正方形を長方形に埋めていき余った横の長さをrとし、その作業をr=0になるまで続けるというアルゴリズムをユークリッドの互除法という。
バブルソートとは、隣り合った要素を比較していって順番に並べていくもので、要素の交換回数は高々n(n-1)/2回である。対して選択ソートとは、要素の中で最大のものを探していきながら順番に並べていくもので、要素の交換回数は高々n-1回である。また、2進木を使って純粋にソートすることもできるが、その場合比較回数が多くなることがあるので、ヒープソートという2進木を利用した方法のほうが早く並べること... | B |
C-2022-1_U27 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | バブルソートや選択ソートのやり方、また、ヒープの定義がわかった。 | B |
C-2022-1_U27 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ユークリッド互除法の証明が難しかった。 | B |
C-2022-1_U27 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U27 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 高校の時に習って公式のまま意味も知らずに使っていたユークリッドの互除法の原理を今日の授業で初めて知ることができた。また、ソートにもたくさんの種類があり、似たようなものばかりなので、混在しないように気を付けて復習したいと思う。 | B |
C-2022-1_U86 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ソートの詳細 | C |
C-2022-1_U86 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 2進木の時左に行くと数が小さくなり右に行くと大きくなる | C |
C-2022-1_U86 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になし | C |
C-2022-1_U86 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | 特になし | C |
C-2022-1_U86 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | ソートについてもっと詳しく学びたいと思った。 | C |
C-2022-1_U6 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 最大公約数を求める問題では、しらみつぶし的解法だと莫大な時間がかかってしまうのでユークリッドの互除法を用いる。すると、計算ステップ数はn=min(x,y)とすると高々、2log₂nとなり、因数分解するよりも速くなる。
与えられた数字または文字を決められた順序に従って並べ替えることをソートという。この内、隣り合う要素の比較しながら整列するものをバブルソートといい、最大の要素を探して最後の要素と置き換えるものを選択ソートという。これらの時間計算量を考えたとき、関数の上界から見積もるためにオーダー記法を用いる。また、ソートの種類として2進木があげられる。しかしこれには、入力の数列の並び方で計算時間が変わり、無駄に時間がかかる場合がある。... | B |
C-2022-1_U6 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ユークリッドの互除法を用いた高速化の証明を理解できた。
Google検索などにソートが用いられていることを知った。
オーダー記法の関数がわかった。 | B |
C-2022-1_U6 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 2進木でヒープだと無駄に深くなったり、計算時間がかかりすぎないことは理解できたが、n=38でヒープが逆転するということはそれより少ないときはヒープを用いないということなのか気になった。 | B |
C-2022-1_U6 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U6 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 段々と計算や証明が複雑になっているのでしっかり復習していこうと思います。 | B |
C-2022-1_U34 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ソート(並べ方)に関する授業だった。これまでは因数分解を用いての暗号化について習ってきていたが、それでは処理に時間がかかりすぎるということでユークリッドの互徐法が出てきたという流れ。並べ替えというか順序に関する授業だっただけにこれまでとは違う感覚だった。 | C |
C-2022-1_U34 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | バブルソートや二進木、ヒープソートなどの概要を理解できた。バブルソート、選択ソートは比較的簡単だったがヒープソートは少々難しく感じた。 | C |
C-2022-1_U34 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 時間的計算量やオーダー記法、ユークリッド互除法の正当性の証明などは記号が多く出てきて、不慣れなこともありかなり困惑した。またグラフは時間的評価的に大きな差が出ることはわかりやすいのだが、自分で計算していないことや数が膨大すぎるだけに実感がわきずらいと感じている。 | C |
C-2022-1_U34 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U34 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 計算量や比較回数は高校数学の内容も出てきてここでつながるんだ!と少し感動した。先生が言われていた通り、照明などは自分の手で解いてみない限り、完全な理解は難しいと思ったのでどこかで時間を作ってやってみたいと思う。 | C |
C-2022-1_U66 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ソート問題とはn個のアイテムが与えられたときに、それらをある順序によって並び替えることで、計算機科学におけるもっとも基本的な問題の一つである。
代表的なソートアルゴリズムとして、交換型、選択型、分割統治型などがあり、交換型にはバブルソート選択ソート、選択型には2進木ソート、ヒープソート、分割統治型にはマージソート、クイックソートがありそのほかにもバケツソートや基数ソートといったものもある。
バブルソートとは隣り合う要素の代償を比較しながら整列するソートで、整列したい数列の長さをnとし、要素の比較回数と交換回数で時間計算量を見積もる。
選択ソートとは最大の要素を探し、それと最後の要素を入れ替えるソートで、整列したい数列の長さをn... | B |
C-2022-1_U66 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ソート問題とは、n個のアイテムが与えられたときに、それらをある順序によって並び替えることで計算機科学におけるもっとも基本的な問題の一つ。
昇順(小→大)
降順(大→小)
代表的なソートアルゴリズム
交換型(バブルソート、選択ソート)、分割統治型(マージソート、クイックソート)、選択型(2進木ソート、ヒープソート)、その他(バケツソート、基数ソート)
バブルソート
隣り合う要素の代償を比較しながら整列
整列したい数列の長さをnとし、要素の比較回数と交換回数で時間計算量を見積もる
比較回数;常にn(n-1)/2回
交換回数;高々n(n-1)/2回
選択ソート
最大の要素を探し、それと最後の要... | B |
C-2022-1_U66 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になし
| B |
C-2022-1_U66 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | 特になし | B |
C-2022-1_U66 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | ソートアルゴリズムについてはYouTubeなどで見たことがあったが、今回の授業でさらに理解を深めることができてよかった。 | B |
C-2022-1_U2 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 計算ステップとはアルゴリズムが終了するまでの計算回数であり、少ないほど終了時間は早くなる。ソートは計算機科学においてもっとも基本的なことの一つであり、バブルソートは隣り合う数字を比較しながら整列するというものである。選択ソートは情報内から最大の値を見つけて並び替えるというのを繰り返すことで整列するものである。計算量が最も大きくなってしまうときを最悪計算量といい、これを最適なアルゴリズムを探す時に考える。 | C |
C-2022-1_U2 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | アルゴリズムと計算量には関係があり、オーダー記法を用いることで最も効率的なアルゴリズムを求めることができる。 | C |
C-2022-1_U2 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になし | C |
C-2022-1_U2 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | 特になし | C |
C-2022-1_U2 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 特になし | C |
C-2022-1_U93 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | アルゴリズムを作る際は、いかに素早く処理できるかが大事。 | C |
C-2022-1_U93 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | gcdを求めるときのユークリッドのやり方がわかった | C |
C-2022-1_U93 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ソートの回数の計算が難しい | C |
C-2022-1_U93 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U93 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | ユークリッドを使うだけで圧倒的に素早く計算できて驚いた。 | C |
C-2022-1_U45 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | n個のアイテムをある順序に従って並び替えることをソートという。バブルソートは隣り合うアイテムを比較して入れ替えを行い、選択ソートは一つ一つのアイテムを取り出して他と比較していくソートであり、これら2つは交換型ソートといわれる。また、枝分かれ状にアイテムを並べるソートを選択型ソートといい、2進木ソートは左右の順序を、ヒープソートは上下の順序を基準に幹を伸ばしていく。これら4つのソートのうち、アイテムの数がとても多い場合、ヒープソートが有効的になる。 | B |
C-2022-1_U45 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 様々なソートの並び替え方と、それにかかる試行回数、時間の差の関係性が理解できた。 | B |
C-2022-1_U45 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | とくにありません | B |
C-2022-1_U45 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | とくにありません | B |
C-2022-1_U45 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | ただ数字を小さい順に並べるだけでも方法によっては試行回数に大きな差が出てくるため、計算機科学においてはとても重要なことだと知り、とても興味深く感じた。 | B |
C-2022-1_U85 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ユークリッド互除法の正当性、ソート問題(バブルソート、選択ソート、2進木によるソート)について | B |
C-2022-1_U85 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 最大公約数問題を「長方形をなるべく大きな正方形で埋める問題」に置き換えて考えると早く解ける。euclid_gcdは計算が瞬時におわる。最悪の状態を考える。 | B |
C-2022-1_U85 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ユークリッド互除法の証明 | B |
C-2022-1_U85 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にない | B |
C-2022-1_U85 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 高校の時に浅く学んだユークリッド互除法を深く学べることができた。 | B |
C-2022-1_U54 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 2数の最大公約数の求め方として、しらみつぶしに計算する方法では莫大な時間がかかる。また、大きな数を因数分解するのは難しい。そこで、ユークリッドの互助法を使う。ユークリッドの互助法を長方形と正方形を使って可視化すると、わかりやすくなる。次に、ソート問題を解く。ソーティングとは、数字を大きさ順に並べることである。バブルソートは、隣同士の数字を並べ替えるソーティングである。大きい数字が段々上にいく様子から、泡に例えられた。選択ソートは、最大の数を探し、端と交換するソーティングである。次に、2進木を使う。前の数字より少なかったら左に、大きかったら右に配置する。これによって、最も小さい数は最も左に、最大の数は最も右にくる。これの欠点として、数... | A |
C-2022-1_U54 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ソーティングには沢山の方法がある。地道に調べるには時間がかかるため、早い手段を考えるべきであると言うことがわかった。 | A |
C-2022-1_U54 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ヒープの概念が最初分からなかったが、人に聞いてわかるようになった。 | A |
C-2022-1_U54 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2022-1_U54 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 数式で見ると難しいこともスライドの絵を見ながら理解することができた。 | A |
C-2022-1_U53 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 因数分解では莫大な時間がかかるのに比べ、ユークリッドの互除法を使えば最大公約数を瞬時に求める事ができる。
このようなアルゴリズムの工夫はソートを表す際にも用いられる。
ヒープは二進木の弱点を補っている。 | A |
C-2022-1_U53 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 状況に応じて効果的なアルゴリズムを用いることの大切さを知る事ができた。 | A |
C-2022-1_U53 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ユークリッドの互除法の証明の内容の理解が難しかった。 | A |
C-2022-1_U53 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | なし | A |
C-2022-1_U53 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 数学と情報科学の密接な結びつきを感じる事ができた。 | A |
C-2022-1_U49 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ソート(整列)には交換型、選択型、分割統治型などがあり今回はバブルソート、選択ソート、ヒープソートを扱った。私たちは一目でわかるようなこともコンピューターに説明するには明確な手順を設ける必要がある。それぞれのソートによって計算量は異なり、交換回数は最大値を求めることができる。計算量はオーダー記法で考えることができ計算量は入力の長さnの関数として入力が大きい時の関数の上限として考える。 | B |
C-2022-1_U49 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | それぞれのソートのやり方とオーダー記法を理解することができた。 | B |
C-2022-1_U49 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ユークリッドの互除法の正当性のところがよくわからなかった。 | B |
C-2022-1_U49 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U49 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 練習問題を自分の手でやることが大切だと思った。 | B |
C-2022-1_U19 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | アイテムをする順序に従って並び替えることをソート(整列)といい、代表的なソートアルゴリズムとしてバブルソート、ヒープソート、マージソートなどがある。 | A |
C-2022-1_U19 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 入力整数の個数が大きくなると、二進木によるソートよりもヒープソートの方が最悪比較回数が小さく、より早い処理が可能であることがわかった。 | A |
C-2022-1_U19 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ヒープソートは二つの条件を考慮して振り分けを行うという点で、処理のスピードが若干落ちるのではないかと思った。 | A |
C-2022-1_U19 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2022-1_U19 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 出来上がった数式や結果だけを聞いても理解が追いつかないことが多かったので、実際に手を動かして、理解を深めたいと思った。 | A |
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