userid stringclasses 377
values | course_number int64 1 15 | question_number int64 1 5 | question_content stringclasses 5
values | answer_content stringlengths 1 4.12k ⌀ | grade stringclasses 5
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|---|---|---|---|---|---|
C-2022-1_U15 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 要素を整列させるアルゴリズムの一つにマージソートアルゴリズムがある、これは入力された数列をより小さな数列に分割し、整列し終わった後にそれぞれの数列をマージすることによって元の数列を整列した結果が得られる。比較ベースのアルゴリズムは必ずO(nlogn)回の比較を要する。比較ソートアルゴリズムは決定技によって表せられ、その比較回数は少なくともn!個の葉を持つ2進木の高さの最小値以上であり、ソートに必要な比較回数はnlog2(n)に比例して増える。 | B |
C-2022-1_U15 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | B |
C-2022-1_U15 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | B |
C-2022-1_U15 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U15 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | B |
C-2022-1_U13 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ヒープソートやマージソートにおいて比較時間は比較ベースアルゴリズムより速い
マージとはすでに比較されている2つの入力数列から1つの数列を出力すること。マージソートのアルゴリズムは分割を複数回繰り返し、そしてマージを複数回することで行われる。
比較ベースのアルゴリズムは必ずnlogn回の比較が必要になる。
多くのデータから目的に合致したものを取り出すことを情報探索といい、線形探索より2分探索のほうが圧倒的に速い。(文字列の整列の順番は辞書の順番と同じ) | A |
C-2022-1_U13 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 比較ベースのアルゴリズムは必ずnlogn回の比較が必要になる理由について
n個の文字があったときこの決定木の葉はn!枚必ずある。また木の高さがhとすると、枝分かれがすべて行われたときが最大の葉の枚数になり、その最大値は2のh乗となる。
だから2のh乗≧n!となり、Stirlingの公式を使って変形していくと、ソートに必要な比較回数はnlog[2]nに比例して増える。 | A |
C-2022-1_U13 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 流れは理解できたので、実際に手を動かして証明の理解を深めたい | A |
C-2022-1_U13 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2022-1_U13 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今日の内容は少し難しく感じました。でも実際に、2進木などを書いてみると分かることが多くあったので、証明でまだ曖昧なところは自分でもう一度やってみようと思います。ソート比較において、大切なことはやっぱり、比較回数をいかに少なくして時間を短く、そして確実に出力することだと改めて今日感じました。1つずつしらみつぶしにしていくのが誰でもできるやり方だし簡単だけど、時間がかかる上に見落としてしまうことがあると思うので、多少やり方が複雑でも効率の良い方法を適切に使うことが必要だと思いました。 | A |
C-2022-1_U42 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ・ヒープソートについて
・マージについて
・マージソートアルゴリズムについて
・比較ソートアルゴリズムについて
・情報検索について | B |
C-2022-1_U42 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ・基本2進木で並べていくが、親より大きい数の子が出てきたら親と入れ替える。そして根から数を取り出す。一番下にある数のうち一番右にある数を根に入れる。ヒープの条件を満たすまで大きい方の子と入れ替える。比較回数は入力数列のサイズをnとすると、3nlog2nを超えない。また高さはlog2nを超えない。
・既に並べられている2つの数列から1つの数列を並べる操作のことをマージという。サイズn1とサイズn2のマージには高さn1+n2-1回の比較をする。
・マージソートアルゴリズムとは、入力数列を2つに分割し、各々ソートする。そしてその2つをマージする。入力数列が偶数の場合は1/2に、奇数の場合はn +1/2とn−1/2に分ける。比較回数は高... | B |
C-2022-1_U42 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にないです | B |
C-2022-1_U42 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にないです | B |
C-2022-1_U42 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 一番最後のスライドの「余談」というので接尾辞を使ってテキストを2分検索することが発表されたのが1991年であることを知り、かなり最近のことであったことにとても驚いた。このような情報検索や計算方法、またAでやった伝達方法などにもまだまだ僕たちが知らない情報の世界がたくさんありそうであることはとても興味深い。 | B |
C-2022-1_U56 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 前回の内容に加えて、ソートにはヒープソート、マージソート等がある。それらのヒープの木の高さや比較回数はアルゴリズムから求めることができる。
情報検索とは大量のデータから目的に合致したものを取り出すことである。線形検索は先頭から条件に一致するものを探す方法だが時間がかかり、真ん中の要素を比較していく二分検索では圧倒的に効率を上げることができる。 | B |
C-2022-1_U56 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ヒープソート、マージソート、二分検索のアルゴリズムを実際に手を動かして理解することができた。 | B |
C-2022-1_U56 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ソートの比較回数や段数がlogを使った計算式で表す導出方法がよくわからなかった。 | B |
C-2022-1_U56 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | 特になし。 | B |
C-2022-1_U56 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 作業の内容や計算式がどんどん難しくなっていると感じた。予復習をきちんとして理解を深められるようにしたい。 | B |
C-2022-1_U60 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | F |
C-2022-1_U60 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | F |
C-2022-1_U60 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | F |
C-2022-1_U60 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | F |
C-2022-1_U60 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | F |
C-2022-1_U12 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | アルゴリズムにはさまざまな種類があり、効率の良いものを選ぶことが大切である。 | C |
C-2022-1_U12 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | バブルソート、選択ソート、ヒープソート、マージソートの違いが分かるようになりました。 | C |
C-2022-1_U12 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | なし | C |
C-2022-1_U12 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | なし | C |
C-2022-1_U12 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 計算が難しかったです。 | C |
C-2022-1_U94 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | すでに入力された数列から、整列された一つの数列を入力する操作をマージ。比較ソートアルゴリズムは、決定木で表せる。 | C |
C-2022-1_U94 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 比較ソートの比較回数は、少なくともN!の葉を持つ2進木の高さの最小値以上である | C |
C-2022-1_U94 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2022-1_U94 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U94 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | きょうがいちばん理解に苦しんだ | C |
C-2022-1_U67 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 2進木を使ったソート、ヒープソート、マージソート、二分探索について。 | C |
C-2022-1_U67 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | それぞれのソートの仕方がわかりました。また、どんなに少なくても、計算量はn*lognだということがわかりました。 | C |
C-2022-1_U67 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 高々何回になるのかを求めるのができませんでした。考えるのではなくて、丸暗記してしまっています。 | C |
C-2022-1_U67 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | C |
C-2022-1_U67 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今回の範囲の内容は、聞いているだけだとなんとなくわかったかも、みたいな気になるだけなので、実際に手を動かして理解していくことが大切だと思いました。検索するたびに、なるべく少ない手順で、素早くソートされていることを知り、Google先生はやはり偉大だと思いました。 | C |
C-2022-1_U96 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 2進木を用いて通りがけ順に読み、数字を整列させる方法をヒープソートという。欠点は入力数列の並び方で計算時間が変わってしまうことである。2進木が二つの条件を満たす時それをヒープと呼ぶ。第1ステージと第2ステージという条件である。長い数列を二つに分け、それぞれを整列させ、先頭から比較させていき文字列を出力させる方法をマージソートという。整列させてから、不等号判定を用いて効率よく要素を調べる方法を二分探索法という。 | B |
C-2022-1_U96 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 練習問題1
10
5 20
3 7
1 6 8
9 通りがけ順だと、1,3,5,6.7.8,9,10,20
練習問題
1. 分割8,2,10,1 9,7,5,6,4
1,2,8,10 4,5,6,7,9
マージ 1、2、4、5、6、7、8、9、10 7回
練習問題1 ・3回 yes
・3回 no
| B |
C-2022-1_U96 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 練習問題2
| B |
C-2022-1_U96 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | 2分探索の初めは数列の真ん中ら比較するということでいいのか? | B |
C-2022-1_U96 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | ヒープソートに関してやっと理解できたのでよかった。計算、探索時間についてもっと知りたい。 | B |
C-2022-1_U26 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ヒープソートは大きい方を上に入れ替えていういく。上の方を根と呼ぶ。入力整数の個数が増えれば増えるほど2進木と比べて短くなっていく。入力数列のサイズがnのとき、比較回数は3n log2n、ヒープの高さはlog2n。
マージは既に整列された2つの数列を一つの数列に整列し直すこと。一つの数列を要素に分割してそこからマージ繰り返すとソートされた数列ができる。
比較ソートアルゴリズムの比較回数はソートの高さに比例。
線形対策は先頭からある文字を探していく。要素が整列されてる場合は中央値と比較して探す範囲を狭めてする二分探索の方が早い。
| C |
C-2022-1_U26 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 数列を整列する方法が様々あることがわかった。
情報検索にもソートが使われているということが知れた。 | C |
C-2022-1_U26 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | いろいろなソートが出てきてごちゃごちゃしているので整理していきたい
| C |
C-2022-1_U26 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U26 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | C |
C-2022-1_U51 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | バブルソート、ヒープソートのほかに、マージソートもある | C |
C-2022-1_U51 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | マージソートは隣の入れ替えを小規模の物から大規模の物へと移していく物である | C |
C-2022-1_U51 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 比較ソートがあまりわからなかった | C |
C-2022-1_U51 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U51 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 遅れてしまって申し訳ないです | C |
C-2022-1_U78 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | マージソートは、入力数列を分解し整列してマージ(統合)する。比較回数がO(nlogn)のアルゴリズムで、二進木を使わないため、シンプル。
2分探索はO(logn)で圧倒的に速く、ウェブ検索で利用される。 | A |
C-2022-1_U78 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | マージソートの手順通りに並び替えをすることができた。 | A |
C-2022-1_U78 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 決定木Tは少なくともn!の葉を持つとは何か。 | A |
C-2022-1_U78 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2022-1_U78 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | アルゴリズムはより便利なものが次々に開発されていくのだなと思った。 | A |
C-2022-1_U83 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ソートについていろいろな方法を考えた | C |
C-2022-1_U83 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 二分探索方は時間がかなり節約できること | C |
C-2022-1_U83 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ヒープソートが意味わからなかったです | C |
C-2022-1_U83 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U83 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | ソートについて全くわからなかったので反省したい | C |
C-2022-1_U87 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 今日の授業では、2進木を使ったソートやヒープソートなどについて学んだ。ソートを使うことによってアルゴリズムの最短化をすることが可能になることを学んだ。 | D |
C-2022-1_U87 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 今日の内容で学んだのは2進木を使ったソートなどの最短化のための方法を学び左が小さい数字、右側が大きい数字をおくことでアルゴリズムの最短化を図れることを学んだ。 | D |
C-2022-1_U87 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ヒープソートの最短化の原理があまりよく理解できなかった。 | D |
C-2022-1_U87 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | D |
C-2022-1_U87 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今日は復習を割としたので小テストも完璧だと思ったが一問間違えてしまった。次はもっと復習していきたい。 | D |
C-2022-1_U81 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 様々なソートについて | B |
C-2022-1_U81 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | マージソートや2進木のメカニズム | B |
C-2022-1_U81 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | B |
C-2022-1_U81 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U81 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | いろいろ出てきて覚えるのが大変なので、自分なりに整理してテストに備えたい。 | B |
C-2022-1_U46 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ・2進木…各節点が高々2つの子しか持たない根つき木
・2進木ソート…Ai(i=2,3,…,n)を現在の節点の値と比べ、
Aiの方が小さい→左
Aiの方が大きい→右
→入力数列のサイズをnとすると、最悪の場合、比較回数はn(n-1)/2となる
・通りがけ順…節点の値を左の子、自分、右の子の順に読む
・ヒープ…節点数n、高さhの2進木で
I深さd(0=<d=<h-1)の節点はちょうど2^d個存在し、深さhの接点は左から順にn-(2^h-1)個存在する。深さh-1までの接点の合計数は(2^h-1)個。
IIどの節点の値も、自分の親に格納された値以下である。
・ヒープソー... | A |
C-2022-1_U46 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | オーダー表記について前回より理解できました。解説ありがとうございました。 | A |
C-2022-1_U46 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ヒープソートやマージソートの時間についてあまり理解できなかったので、実際にやってみて理解しようと思いました。 | A |
C-2022-1_U46 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | 今のところありません | A |
C-2022-1_U46 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今日は小テストで満点を取れたので、次回も全部正解できるように課題で復習しながら頑張りたいです。 | A |
C-2022-1_U25 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | マージとは、すでに整列された2つの入力数列から、整列された1つの数列を出力する操作。入力数列のサイズをnとする。マージソートの格段において、分割された数列の長さの総和は常にnであるから、格段のようさの比較回数の合計はnを超えない。段数は高々「log₂n」。比較回数は高々n[log₂n]
あらゆる比較ベースのソートアルゴリズムは、必ずO(nlogn)回の比較を要する。比較ソートアルゴリズムは決定木で表せる。要素を比較する順番=アルゴリズム。アルゴリズムの最悪時の比較回数は、決定木の高さに等しい。比較ソートアルゴリズムの比較回数は、少なくともn!個の葉を持つ2進木の高さの最小値以上
大量のデータから目的に合致したものを取り出すことを... | B |
C-2022-1_U25 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 比較回数の求め方がわかった。 | B |
C-2022-1_U25 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | B |
C-2022-1_U25 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2022-1_U25 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | いろいろなソートが出てきて頭がこんがらがっているのでしっかり整理しようと思った。 | B |
C-2022-1_U9 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 数列のを1つの数になるまで分けて、小さい順に統合(マージ)していくマージソート
ある数が数列のどのあたりにあるか、目星をつけてから探し出す、2分探索 | C |
C-2022-1_U9 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 2分探索をする際、数列の要素は昇順、降順どちらかに整列させておく。 | C |
C-2022-1_U9 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2022-1_U9 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U9 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 教科書にマーカーを引こうとすると、意図していない部分まで線が広がったり、マーカーを引いたのに消えてしまったりします。 | C |
C-2022-1_U91 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 数字列や文字列が規則正しく並べられていたら探すのが楽になる | D |
C-2022-1_U91 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 上記が満たされると最悪でも調べる回数が1/2になる | D |
C-2022-1_U91 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 接尾辞について | D |
C-2022-1_U91 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | 接尾辞について | D |
C-2022-1_U91 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 情報を早く処理するために二分探索が大事 | D |
C-2022-1_U61 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | どんどんわからなくなってくる内容 | C |
C-2022-1_U61 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 2進木の素朴なソートとヒープソートでは場合によって速さが格段と違ってくる | C |
C-2022-1_U61 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | マージソートの概要 | C |
C-2022-1_U61 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2022-1_U61 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | C |
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