userid stringclasses 377
values | course_number int64 1 15 | question_number int64 1 5 | question_content stringclasses 5
values | answer_content stringlengths 1 4.12k ⌀ | grade stringclasses 5
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|---|---|---|---|---|---|
C-2021-1_U23 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | マージソートでは、整列された入力数列を統合して整列された1つの数列を出力する手法を用いて、分割・統合していく。比較ベースのソートアルゴリズムでは、O(nlogn)回の比較が必要。情報検索を高速で行うために、2分探索を用いることがあるが、もともと要素が整列されていない場合、先頭から探索していく線形探索では比較回数が多いケースも想定される。要素が整列されている場合は、真ん中の要素と比較し、比較する範囲を絞ることで、線形探索よりも圧倒的に速く終了できる。キーワードの場合も、接尾辞を考えて、同様に2分探索を行うことができる。 | B |
C-2021-1_U23 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | マージソート、線形探索、2分探索のやり方を理解できた。2分探索の効率の良さがわかった。 | B |
C-2021-1_U23 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 「比較ソートアルゴリズムの比較回数は、少なくともn!個の葉を持つ2進木の高さの最小値以下である」というところが理解できなかった。 | B |
C-2021-1_U23 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-1_U23 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 実際に練習問題を解くことで、2分探索が線形探索よりも速いということがより実感を伴って理解できた。ソートは、結局結果は一緒になるのに、その方法がいくつもあり、それぞれに短所や長所があって、自分では思い付かないようなものばかりだったので、より効率の良いやり方を探そうとする努力は、私も見習おうと思った。 | B |
C-2021-1_U33 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | マージソートは分割して1つの要素にした後統合(マージ)して整列する。
比較するソートアルゴリズムだとO(n log n)回比較する必要がある。比較回数は決定木の辺の数に等しい。
線形探索は左端から1つずつaを探していく方法。最悪の場合n回比較しなければならない。
2分探索は2つに分け、あてはまる半分の方をまた2つにわけるのを繰り返す方法。探索の回数はlog₂ nを超えない。 | B |
C-2021-1_U33 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 線形探索より2分探索のほうがとてもはやいことが分かった。 | B |
C-2021-1_U33 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ソートの比較回数はn log₂ nに比例するのがよくわからなかった。 | B |
C-2021-1_U33 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-1_U33 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 計算量や比較回数など数式で表されるとよくわからなくなるので、なんでこの回数になるのか自分で求められるように理解したい。 | B |
C-2021-1_U31 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | マージソートはまず数列を分割し、1つずつに分割した後要素を一つずつソートしていくことを繰り返していく方法。2分探索は見つけたい要素を、整列された数列の中から見つける方法で、数列の真ん中より先か後かに酔って絞り込んでいく方法。 | B |
C-2021-1_U31 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 比較ソートはかなり効率の良い方法だが発見されたのが割と最近であるとわかった。 | B |
C-2021-1_U31 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 比較ソートの証明が分からなかった。 | B |
C-2021-1_U31 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-1_U31 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 検索の方法の最もオーソドックスなものが分かった。 | B |
C-2021-1_U10 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | マージソートと2分探索法
比較ベースのソートアルゴリズムのまとめ | B |
C-2021-1_U10 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | マージはすでに整列された2つの入力数列から整列された1つの数列を出力する操作であり、マージソートの比較回数は高々n[log₂n]である。
あらゆる比較ベースのソートアルゴリズムは必ずO(nlogn)回の比較を要する。
2分探索の時間計算量はO(logn)である。 | B |
C-2021-1_U10 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 比較ソートアルゴリズムの比較回数についての証明 | B |
C-2021-1_U10 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-1_U10 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 前回習ったヒープソートは二進木を用いたもので、少し作業に戸惑った記憶があるが、今回習ったマージソートは分割と統合を繰り返すだけなので簡単に感じた。比較ベースのソートアルゴリズムの比較回数を少なくするには限界があることを知ったので、これを超えるアルゴリズムはないのかと興味を持った。2分探索についても練習問題を通じて理解を深めておきたい。 | B |
C-2021-1_U59 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 既に整列された2つの入力数列から、整列された一つの数列を出力するものをマージと言い、ソートとマージを再帰的に繰り返すアルゴリズムをマージソートアルゴリズムという。
大量のデータから目的に合致したものを取り出すことを情報検索と言い、情報検索を高速で行う方法として2分探査がある。
2分探査では、あらかじめソートされた情報を用いる。 | B |
C-2021-1_U59 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | マージソートの最悪比較回数はnlog2nである。
比較ベースのアルゴリズムでは、必ずnlog2nの比較を要する。比較ソートアルゴリズムの最悪時の比較回数は決定木の高さに等しい
パターン文字列をp、その長さをkとすると2分探査における時間計算量はklogn | B |
C-2021-1_U59 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | starlingの公式 | B |
C-2021-1_U59 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | ありません | B |
C-2021-1_U59 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | これまで習ってきたソートはどのように使われているんだろうと思っていたので、2分探査などの情報検索を用いてウェブ検索を行っていると聞いてなるほどとなりました。また、最近になって接頭辞探査が行われるようになったことにも驚きました。 | B |
C-2021-1_U6 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | C |
C-2021-1_U6 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | C |
C-2021-1_U6 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2021-1_U6 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-1_U6 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | C |
C-2021-1_U36 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ・マージソートとは
・情報検索について:線形探索、2分探索
・文字列のソート
・テキスト検索 | A |
C-2021-1_U36 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ・マージソート
数列を分割していき、比較しながら統合
比較数:n1+n2-1
各段最大n回比較、段数は高々log2、よって比較回数は高々nlog2n
・比較ソートは必ずO(nlog2n)回の比較が必要
・線形探索:ソートされてない列の先頭から比較。最大n回
2分探索:真ん中の要素と比較していく。最大log2n→圧倒的に早い
・文字列でも辞書順をもとに2分探索計算量はklogn
・まず接尾辞を考える→辞書順にソート→2分探索
計算量はklogn | A |
C-2021-1_U36 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | とくにありません | A |
C-2021-1_U36 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | とくにありません | A |
C-2021-1_U36 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | マージソート、2分探索は2進木などと比べると個人的には感覚的にわかりやすかったです。
log2がなぜでてくるのかここ数回少し引っかかってましたが数が2倍になったり1/2倍になったりが繰り返されるからですね。
いろいろなソートの最大の計算量が混ざりそうなのでせっかくなのでLGCでまとめておこうと思います。 | A |
C-2021-1_U78 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | マージソートと二分探索法について | C |
C-2021-1_U78 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | マージ操作について | C |
C-2021-1_U78 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2021-1_U78 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-1_U78 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 少し難しかったので復習していきたい | C |
C-2021-1_U58 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | マージソートアルゴリズム等のような比較ソートアルゴリズムの比較回数について一般化して決定木を使って考えた。また、線形探索と2分探索とを比較して、計算量に大きな差があるということを考えた。 | A |
C-2021-1_U58 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 2分探索アルゴリズムをもとに、キーワード探索や接尾辞を用いたテキスト探索といった日常的なものに当てはめて理解することができた。 | A |
C-2021-1_U58 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | A |
C-2021-1_U58 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2021-1_U58 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 一見単純そうで容易に思いついてしまいそうな2分探索の歴史が、まだ30年しかないということに驚きました。 | A |
C-2021-1_U104 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 入力した記号を分割して元に戻すマージソートと特定の文字列を探す線形探索法、二分探索法についてやり方と計算量などを学習した。 | B |
C-2021-1_U104 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | マージソート:二分を繰り返し比較並べ替えをして整列させる、最悪時の比較回数n[log_2n]
二分探索法:探す列が整列されているときの探索法、半分に分け探す対象より大きい小さいと判断して絞っていく、最悪時の比較回数logn
線形探索法:探す列が整列されていないときの探索法、非効率的、最悪時の比較回数n | B |
C-2021-1_U104 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になし | B |
C-2021-1_U104 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-1_U104 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 検索エンジンの仕組みが知れたので面白かった。アルゴリズムといっても使う場面や仕組みや新旧があってアルゴリズムを発明することもできると分かり興味深かった。 | B |
C-2021-1_U74 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | マージソートは二進木を利用しない再帰的なアルゴリズム。分割とマージを繰り返すことでソートが完了する。
二分探索による検索は操作のたびに要素が半分になる探索方法。 | B |
C-2021-1_U74 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | マージソートによる整列、二分探索による検索ができるようになった。 | B |
C-2021-1_U74 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 計算量は少し小難しい感じ。 | B |
C-2021-1_U74 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-1_U74 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今日の葉そこそこ分かりやすかった。 | B |
C-2021-1_U8 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | マージソートと、二分探索の重要ポイントは半分に分割して考えていること | B |
C-2021-1_U8 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 半分に分割してソートしたり探索したりすると、早い | B |
C-2021-1_U8 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 接尾字のあたりがしっくり来なかった | B |
C-2021-1_U8 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-1_U8 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 二分割探索の速度が自分の思っていたより大幅に早かったので驚いた。接尾字のところがよくわからなかったので復習します。 | B |
C-2021-1_U60 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | マージソートと二分探索法(あと線形法)の原理を勉強した。またそれぞれの計算量についても勉強した。 | C |
C-2021-1_U60 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | マージソートと二分探索法の原理が分かった。またそれぞれの時間計算量も分かった。つまり探索方法の効率の良さも比較できた。 | C |
C-2021-1_U60 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になし | C |
C-2021-1_U60 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | 特になし | C |
C-2021-1_U60 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 勉強になった。 | C |
C-2021-1_U48 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | マージソートとは複数個の列をマージ(統合)するときに、小さいものから先に並び替えることで、新しい列を整列させることができるアルゴリズムである。2分探索は単純で高速なアルゴリズムだが、すでに整列済である必要がある。 | B |
C-2021-1_U48 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 単純ではあるが高性能な2分探索が実は最近発明されたと知って驚いた。まだ明らかになっているものが多くない計算機科学にはまだ無限の可能性が秘められていると分かった。 | B |
C-2021-1_U48 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 実際に2分探索する手順に苦戦した。これまでに習った方法の応用力が足りなかった。 | B |
C-2021-1_U48 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-1_U48 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 最近中弛みのようになって集中できていないように感じるので、テストの存在を意識しながらしっかりと取り組みたいと思う。 | B |
C-2021-1_U55 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 線形探索よりも2分探索の方が計算速度的に良い探索
2分探索にはソートが必要 | B |
C-2021-1_U55 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 2分探索のアルゴリズム | B |
C-2021-1_U55 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になし | B |
C-2021-1_U55 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | オーダーってようは極限を比べて評価するということだと認識しているが、現実的な計算可能な量は理論的な極限とは一致しないはず。
そのせいでオーダーでの評価が覆ることってないのですか。
つまりあるn_0より大きいnで考えるが、そのn_0が現実的に計算できる量より大きい場合って起こり得ないのですか。その場合他の評価方法があったりするのですか。
例、n=10までしか計算できないコンピュータなら100nよりn^2のほうが早く計算できる。 | B |
C-2021-1_U55 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 2分探索の手法を学んだ。機械的には優秀な方法なのだろうが人間からすると回りくどい手順を踏んでいるなと感じた。
長いテキストを分割して並び替えて、やっとそこからキーワードを検索するってなんか面倒。普通人間だったら上から読んでキーワードを探すはず。
人間の直感的手法と機械にとっての優秀な方法にギャップがあるのなら、よいアルゴリズムを考えるのって難しいんだろうなと思う。 | B |
C-2021-1_U54 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | アルゴリズムの例としてマージソートを学んだ。マージソートとは数列を分割して整列させてそれらを統合するという再帰的なものである。マージソートの比較回数はソートアルゴリズムの中では少ないほうであり、O(n log n)となる。これよりも速くソートできるものとして二分探索法というものがある。ある数を探す際に真ん中の数との大小によって段階的に2分割していくものであり、計算量はO(log n)まで小さくできる。この二分探索法の接尾辞配列が辞書のソートなどに応用されている。 | C |
C-2021-1_U54 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 一通り学んだソートアルゴリズムよりも計算量が少なく、計算時間が速いアルゴリズムを知った。二分探索法が近年になって知られるようになったということは意外であった。 | C |
C-2021-1_U54 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2021-1_U54 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-1_U54 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今までのソートアルゴリズムはあまり馴染みがなかったが、今回の二分探索法は割と身近なアルゴリズムのように感じられて理解しやすかった。
| C |
C-2021-1_U81 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | マージソートとはどのようなアルゴリズムか
二分深索法とは | D |
C-2021-1_U81 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 二分深索は線形深索よりも少ない比較回数ですむので圧倒的に速い | D |
C-2021-1_U81 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 比較ソートアルゴリズムの比較回数についてnlog_2nに比例して増えるということがわかりずらかった | D |
C-2021-1_U81 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | D |
C-2021-1_U81 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 最近になってシンプルな比較方法が生み出されたということにおどろいた。まだまだわかっていないだけでよりよい方法があるとおもうとわくわくした。 | D |
C-2021-1_U30 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | マージソート、二分探索 | A |
C-2021-1_U30 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | マージソートのやり方、二分探索のアルゴリズム | A |
C-2021-1_U30 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | キーワードの二分探索がちょっと微妙です | A |
C-2021-1_U30 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2021-1_U30 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 線形探索と比べて、二分探索の計算量の少なさに驚きました。 | A |
C-2021-1_U21 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | F |
C-2021-1_U21 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | F |
C-2021-1_U21 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | F |
C-2021-1_U21 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | F |
C-2021-1_U21 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | F |
C-2021-1_U92 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | マージソートと二分探索の授業だった。 | B |
C-2021-1_U92 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 二分探索の計算が早いこと、マージソートの方法がわかった。 | B |
C-2021-1_U92 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 方法というかそれがどういうものなのかはわかったのですが、具体的な計算となると難しく感じてしまいます。 | B |
C-2021-1_U92 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-1_U92 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 二分探索がグーグル検索などに使われてたりするのを知れて、実践的というか日常生活に結びついた知識が学べて嬉しかった。そういう知識、実際の現実世界でそれがどの様に使われているか、というのを学んだ時は嬉しいし、記憶に残ると思う。 | B |
Subsets and Splits
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