userid stringclasses 377
values | course_number int64 1 15 | question_number int64 1 5 | question_content stringclasses 5
values | answer_content stringlengths 1 4.12k ⌀ | grade stringclasses 5
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|---|---|---|---|---|---|
C-2021-1_U24 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | B-9では、マージソートとソートの比較回数について学んだ。
B-11では、線形探索、2分探索について学んだ。 | B |
C-2021-1_U24 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | マージソートの方法と情報検索の仕組みがわかった。 | B |
C-2021-1_U24 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ソートに必要な比較回数がnlog_2(n)に比例して増えるということがよくわからなかった。 | B |
C-2021-1_U24 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | 少し前の授業内容にも関わっているのですが、オーダー記法の()内の関数は何を表しているのでしょうか。また、どのように求めるのでしょうか。 | B |
C-2021-1_U24 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 情報化社会において、データの検索を高速に行うことの必要性は高まっていると思うので、より効率的にソートし情報検索をする過程を模索していくことが重要だと思いました。一方で、目的に応じてソートアルゴリズムを使い分けるのは少し面倒なのかもしれないと思いました。要素比較以外の方法でソートする方法についても調べてみたいです。 | B |
C-2021-1_U56 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | マージソートは分割した要素の比較を繰り返すことで並べるもので、2文探索は2分木を利用して行うものである。 | C |
C-2021-1_U56 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 2文探索はステップ数がlog₂nを超えない、効率的な作業であるということ。 | C |
C-2021-1_U56 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | logが出てくるたびに、なぜ表現にlogが登場するのか腑に落ちなくなってしまう。 | C |
C-2021-1_U56 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-1_U56 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 前回の復習を含め、ソートの内容やそれぞれのソートの比較について再確認することができた。 | C |
C-2021-1_U76 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | マージソート、比較ソートアルゴリズム、2分探索アルゴリズム、
| B |
C-2021-1_U76 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | マージソートの実行の仕方や、2分探索が効率よく探索を行えることがわかった。 | B |
C-2021-1_U76 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | マージソートの比較回数を求めるのが少しわかりにくかった
| B |
C-2021-1_U76 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-1_U76 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 数を順番通りに並び替えるだけでも様々な方法があり、それぞれによって効率が大きく変わってくることに驚いた。 | B |
C-2021-1_U1 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | マージソートとは、入力数列を分割していき、分割したものを整列して統合(マージ)するアルゴリズムである。ヒープソートと同様にO(nlogn)回の比較で要素を整列する。2進木を使用しないためよりシンプルである。最悪時の比較回数は決定木の高さに等しい。
線形探索が数列を先頭から探索していくのに対し、二部探索は真ん中の要素から比較して前半部分・後半部分のどちらか選んで探索していくものである。なので、後者の方が圧倒的に速い。 | F |
C-2021-1_U1 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ヒープソートと二部探索はだいたいの仕組みを理解することができた。計算も、考えてみればよく分かるものが多く、復習すればより定着させることが出来ると思う。 | F |
C-2021-1_U1 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | テキストの二部探索がよくわからなかった。接尾辞からどう探索していくのかがいまいち分かっていない。 | F |
C-2021-1_U1 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | F |
C-2021-1_U1 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | LGCに記事を載せられるほどまだ理解していないので、すぐに復習するようにします。 | F |
C-2021-1_U32 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 分割した数列の比較を再帰的に繰り返すソートをマージソートといい、比較回数は高々nlog(2)nである。また、整列された要素から半分ずつ探索するアルゴリズムを二分探索アルゴリズムといい、時間計算量はO(klogn)である。 | A |
C-2021-1_U32 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | マージソートも二分探索も半分に分けるというやり方が主体となっていたが、とても簡単でやりやすいと思った。やり方や比較回数の考え方もわかった。 | A |
C-2021-1_U32 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 今回はすべて理解できた。 | A |
C-2021-1_U32 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2021-1_U32 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | とてもやりやすい二分探索がごく最近まで知られていなかったというのはとても驚いたし、同じようにまだ知られていないやりやすい探索法もあるのだろうと思った。他の探索法についても調べてみたいと思う。 | A |
C-2021-1_U50 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | マージソート、二分探索法の手法を学び、アルゴリズムについての理解を深める。 | B |
C-2021-1_U50 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | マージソートの実行例をみながらより理解を深めることができた。比較ソートアルゴリズムは決定木で表すことができると知った。 | B |
C-2021-1_U50 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | B |
C-2021-1_U50 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-1_U50 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 二分探索は説明の途中で頭が混乱してついていけなくなったので、きちんと復習しておこうと思いました。今回までで代表的なアルゴリズムを一通り学習したので、それぞれへの理解をもっと深めていきたい。 | B |
C-2021-1_U46 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 2分探索やマージソートについて。 | C |
C-2021-1_U46 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 二分探索やマージソートとはどういうことかよく分かった。 | C |
C-2021-1_U46 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 対数が苦手なのでlogがよく分からなかった。 | C |
C-2021-1_U46 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-1_U46 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 計算が出てきた途端にやる気がどっかに行ってしまうので、モチベーションを上げて授業に挑みたい。 | C |
C-2021-1_U72 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | C |
C-2021-1_U72 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | C |
C-2021-1_U72 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2021-1_U72 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-1_U72 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | C |
C-2021-1_U27 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ・比較ソートとして、新しく「マージソート」を習った。マージソートでは数列を分割して要素数1の数列にし、それぞれを比較していく。
・「二分探索法」は他の方法よりも圧倒的に早く計算できる。 | B |
C-2021-1_U27 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ・マージソートのやり方がよくわかった。
・二分探索法のやり方がよくわかった。
| B |
C-2021-1_U27 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ・接尾辞の部分が結局何をやっているのかよくわからなかった。 | B |
C-2021-1_U27 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | ・接尾辞の部分ではなぜ接尾辞の集合とacを比較しているのですか。
・要素数nの集合に対する二分探索のステップ数がlog₂nを超えない、というところの説明がよくわからなかったので、教えていただけると助かります。 | B |
C-2021-1_U27 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | ・予習の段階で結構理解できたので、その他の分からなかったところを授業で考えることができてよかった。練習問題を解いて最終テストに備えたい。 | B |
C-2021-1_U39 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | マージソートは、2つの数列を分け、それぞれをソートし、そのあとマージする。これを繰り返す。 | B |
C-2021-1_U39 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | マージソートが再帰的であることを学びました。 | B |
C-2021-1_U39 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 2分探索アルゴリズムがいまいちピンときませんでした。よくわからないです。 | B |
C-2021-1_U39 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | ないです。 | B |
C-2021-1_U39 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | マージソートは理解できたと思うので練習問題を解いて、テストにしっかり備えたいです。 | B |
C-2021-1_U25 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | マージソートの他のソートとの違い、二分探索の種類 | D |
C-2021-1_U25 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | Googleなどにも二分探索が用いられている | D |
C-2021-1_U25 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | D |
C-2021-1_U25 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | D |
C-2021-1_U25 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 予習頑張ります
| D |
C-2021-1_U53 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | マージソートとは入力数列をより小さい数列に分割して計算を行い、その後マージ(統合)することによって行われる計算方法である。線形探索とは順番に値を比較して、同じものを見つけるものであり、事前にある規定で並べられた数列の真ん中を基準として比べていくものが2部探索である。 | B |
C-2021-1_U53 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 今日は前回と違ってソートが2種類しかなかったので理解できる部分が多かった。2分探索というものは初めて聞いたけど、こんなにシンプルなものが生まれるのが意外にも遅く、かえってこういうシンプルなものが開発には難しいのかなと感じた。 | B |
C-2021-1_U53 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | マージソートと違って、2分探索の時間計算量などでいままでにも多く出てきたlogがあったのでこんがらがりそうだと感じた。 | B |
C-2021-1_U53 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にないです。 | B |
C-2021-1_U53 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 前回から様々なソートを学習してきたが、このようなソートというものはどのように生まれてきたのだろうかと疑問に感じました。 | B |
C-2021-1_U67 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | F |
C-2021-1_U67 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | F |
C-2021-1_U67 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | F |
C-2021-1_U67 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | F |
C-2021-1_U67 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | F |
C-2021-1_U26 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | マージソートと二分探索 | B |
C-2021-1_U26 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | マージソートは一度分解して組みなおすので、よりシンプルにして並べることができる。
二分探索は長い文字列を半分にして比べられるので、比較回数が少なくなる。 | B |
C-2021-1_U26 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | logの回数がわかりません。 | B |
C-2021-1_U26 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-1_U26 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 前回の授業と混ざってわからなくならないように、ソートの範囲をまとめて復習します。 | B |
C-2021-1_U91 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 二分探索法という要素の位置を確定させる方法について学んだ | C |
C-2021-1_U91 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 二分探索法という方法で要素の位置を確定させることができるようになった | C |
C-2021-1_U91 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2021-1_U91 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-1_U91 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 二分探索法は内容は難しくないが普段気にしていないテクニックのように感じ少し楽しく感じた。 | C |
C-2021-1_U88 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | マージソート→数列AをA1とA2にわけそれぞれを整列した後、先頭から順に比較して統合していきAを整列する。
比較回数‥高々log | C |
C-2021-1_U88 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | C |
C-2021-1_U88 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2021-1_U88 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-1_U88 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | いったんソートの学習が終了したので、もう一度整理して復習しようと思いました。 | C |
C-2021-1_U49 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ・マージソート 二つの数列の先頭を比較し、新たな数列を作る
・最高比較回数 (二つの数列の要素の合計)-1
・全ての比較ソートは決定木を用いて表せる
・決定木の高さが最悪比較回数
・線形探索法(ある数列の中で特定の要素でなのか、そうでないのかを比較)
・二分探索法 あらからじめ整列された数列でxを見つけ出すときyとの大小関係を用いて見つけ出す | B |
C-2021-1_U49 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ・既存の数列二つの先頭を比べて一つの数列に並べ替えていくながマージソート
・これまでのソートのオーダーはさほど変わらず、nlognかnの2乗
・二分探索法だと大幅に計算量を減らせる場合がある | B |
C-2021-1_U49 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ・二分探索でコンピューターのプログラミングのような文字が出てきたときが分かりにくかった。 | B |
C-2021-1_U49 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-1_U49 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | B |
C-2021-1_U61 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | マージソートとは、ある数列を二つに分割し並べ替えた後、それぞれの数列の先頭同士を比較し、小さい方を出力、統合する。マージ=統合
線形探索とは、先頭から探したい要素xを探すことである。
二分探索法は、甲斐がある範囲をどんどん狭めていきながら探す方法で、効率が良い。 | B |
C-2021-1_U61 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 比較回数は必ず要素数より小さい。
文字列をソートするのは辞書式で行う。
| B |
C-2021-1_U61 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 二分探索の場合、残り半分のなかで探すとき、次に比較する要素は決まっているのか。
接尾辞の説明がよく分からなかった。 | B |
C-2021-1_U61 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-1_U61 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | プログラミングっぽい部分があって、興味を持って学べた。
練習問題を定期的に解いて、テストに備えようと思った。 | B |
C-2021-1_U105 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | マージソートアルゴリズムの仕組み。比較ソートアルゴリズムの仕組み。比較ベースのソートアルゴリズムは必ずO(nlogn)回の比較を要する。そこで、要素の比較を行わずにソートを行う方法はないのか。2分探索法の時間計算量はO(logn)である。 | B |
C-2021-1_U105 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | マージソートアルゴリズムでは、まず数列を2つに分裂させ、それぞれをソートする。そしてソート後の2つの列をマージする。2つの分裂した数列の長さをそれぞれn₁、n₂とすると、比較回数は高々n₁+n₂-1である。分割とマージは何回も行う。 | B |
C-2021-1_U105 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | Bー9の最後のページの次回予告に要素の比較を行わずに、ソートを行うアルゴリズムを紹介するとあったが、それが2分探索法ということなのだろうか。2分探索法はあらかじめソートされたものから、探索していくものなのではないだろうか。こんがらがった。 | B |
C-2021-1_U105 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | ソートと探索法は別物と考えて大丈夫でしょうか。 | B |
C-2021-1_U105 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | ソートアルゴリズムのそれぞれのやり方は理解できるが、それぞれの比較回数や、オーダー表記などになってくると途端にわからなくなった。また、その方法はいったい何を目的としているのかが分からなくなってきたので、もう一回勉強しなおしたいと思った。 | B |
C-2021-1_U62 | 7 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | マージ(統合)ソートとは、すでに整列された2つの入力数列から先頭同士を比較して小さい方から選ぶことで進めていくソートである。また、2分探索とは、ソートされた数列・文字列に対して真ん中と標的を比較して適宜探索位置を絞り込みながら、探索する。そして真ん中との比較を再帰的に繰り返す探索方法である。 | A |
C-2021-1_U62 | 7 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 内容を図を通して理解できた。 | A |
C-2021-1_U62 | 7 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 教科書の練習問題をまだ全部解けていないこと。 | A |
C-2021-1_U62 | 7 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2021-1_U62 | 7 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | わかりやすかったです。 | A |
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