userid stringclasses 377
values | course_number int64 1 15 | question_number int64 1 5 | question_content stringclasses 5
values | answer_content stringlengths 1 4.12k ⌀ | grade stringclasses 5
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|---|---|---|---|---|---|
C-2021-2_U4 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | F |
C-2021-2_U4 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U4 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U4 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | F |
C-2021-2_U4 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | F |
C-2021-2_U23 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 2分探索アルゴリズム、情報検索のためのものを学んだ。 | C |
C-2021-2_U23 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 私たちが日々の生活で用いるGoogleなどでの情報検索がどのように行われているのかを理解した。 | C |
C-2021-2_U23 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になし | C |
C-2021-2_U23 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-2_U23 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今日の授業では、情報検索の裏側みたいなことを学び、面白かった。次回の授業が楽しみです。 | C |
C-2021-2_U108 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 計算機上の多くのデータは文字列として表現されていて、この中から興味のあるキーワードを含む情報を見つけるプロセスを考えた。不整列時は線形探索、整列していれば2分探索法や接尾辞などを文字列を 検索する方法がある。結果として、線形探索よりも2分探索のほうがアルゴリズム計算量が少なく高速計算が可能である。
データとは物事の推論の基礎となる参考資料や情報のことで、そのデータを分析する必要性が増している。コロナウイルス関連のデータ収集・分析の重要性が、最も身近で分かりやすい例である。 | B |
C-2021-2_U108 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 文字列を検索する際、検索すべきキーワード候補が無秩序に並んでいた場合、「線形探索」を行って初めから順に一つ一つ正誤判断して確かめていく。いうまでもなく、そのアルゴリズム計算量は膨大になる。一方「2分探索」は、検索すべきキーワード候補が整列されていた場合、検索キーワードと真ん中の文字列を比較することで探索範囲を半分に絞り特定できるまでその作業を進める。そのアルゴリズム計算量はO(log₂n)で線形探索よりも圧倒的に早い。ほかにも検索すべきキーワード候補が整列されていた場合、テキスト文字列Tの位置iから始まり、Tの最後で終わるものをTの位置iの接尾辞という。子の接尾辞を利用した計算アルゴリズムもあり、その計算量は2分探索ト同じくO(log₂n)である。 | B |
C-2021-2_U108 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 接尾辞の利用の仕方は分かったが、これのメリットがよくわからない。わざわざ途中の位置からの文字列で探索することで、何が良くなるのかがわからない。
あと線形探索と2分探索では、アルゴリズムの計算量の処理スピードが全然違うとあったが、それは初期条件「整列かnoか」が違うので変わってくるのではないか。単純に比較できないと思った。不整列条件で線形探索よりも高速計算できる方法があれば知りたい。 | B |
C-2021-2_U108 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | 接尾辞探索のメリット、有効活用できる場面をもう少し詳しく教えてください。 | B |
C-2021-2_U108 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 整列している場合としていない場合でアルゴリズムの計算量は大きく変わる。ただ初期条件が異なるので、不整列条件で線形探索よりも高速計算できる方法があれば知りたい。そしていまコロナウイルスが猛威を振るっている中、そのデータ収集や分析の重要性が声高に叫ばれている。もちろんコロナウイルスに限ったことではなく、これからの社会をよりよくするためにデータを用いて未来をある程度予測し、対策をしていくことが大変重要になってきていて、実際今もそうであると感じた | B |
C-2021-2_U59 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報検索において、整数・キーワード・テキストのいずれにおいても、線形探索と比べて2分探索のほうがより高速である。
データには様々な種類があり、我々は予測・発見・グルーピングの3つのタスクを日頃から行っている。 | B |
C-2021-2_U59 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | データの種類やデータ分析について理解できた。 | B |
C-2021-2_U59 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | テキストの2分探索の説明がよくわからなかった。 | B |
C-2021-2_U59 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | B |
C-2021-2_U59 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | データの範囲の具体例などがたくさん紹介されていて分かりやすかった。 | B |
C-2021-2_U48 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 線形探索は先頭から比較するので数が多いと時間計算量が膨大になってしまうことに対して、2分探索は真ん中の要素と比較して比較するたびに要素の数が2分の1以下になり、時間計算量は圧倒的に少なくなる。2分探索はキーワードの検索に用いられている。テキストの2分探索もある。このアイデアはごく最近になって知られた。データの種類は様々であり、系列データ、量的データ、質的データ、構造化データ、非構造化データなどの種類がある。データ分析は今必要であり、私たちは無意識にデータ分析を行っている。データ分析は予測、発見、分類、グルーピングの3つのタスクがある。予測については予測モデルができると、過去になかった状況に対しても予測が可能になる。しかし予測データを作ることは難しい。 | A |
C-2021-2_U48 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | グーグルでの情報検索がどのようなアルゴリズムで行われているのかを知ることが出来た。2分探索の時間計算量がO(log n)であることが分かった。データには量的データと質的データがあることが分かった。また、構造化データと非構造化データとしても分けられることが分かった。データ分析は自分が普段から無意識にしていることだと分かった。 | A |
C-2021-2_U48 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | なし | A |
C-2021-2_U48 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2021-2_U48 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 私たちは確かに日々データ分析をしているということを知り、データ分析は身近なことなのだと感じた。 | A |
C-2021-2_U104 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データをあらかじめソートしてから二分探索することで、情報探索を高速に行うことができる。また、先端から目的のものを探していく線形探索(時間計算量O(n))、真ん中の要素と比較しながら探索していく二分探索(時間計算量O(logn))などがある。 | B |
C-2021-2_U104 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 私たちが日ごろ何気なく行っている、検索の基本はとてもシンプルであることが分かりました。また、二分探索の方法がよく分かった。 | B |
C-2021-2_U104 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にありません。 | B |
C-2021-2_U104 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | B |
C-2021-2_U104 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | よく考えればシンプルではあるけれども、検索の効率をよくするためのアルゴリズムを昔の人はよく考え付いたな、と感動しました。 | B |
C-2021-2_U147 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 大量のデータから目的に合致したものを取り出すことを情報検索という。この情報検索を高速に行う方法の一つとして、データをあらかじめソートしてから二分探索を行う。 | B |
C-2021-2_U147 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 線形探索と二分探索についてわかった。 | B |
C-2021-2_U147 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にないです。 | B |
C-2021-2_U147 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | ないです。 | B |
C-2021-2_U147 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今日はそんなに難しい内容ではなかったです。 | B |
C-2021-2_U119 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データを早く検索するためにソートをした後に二分探索というものを行っており、その二分探索とは真ん中のものと比較をしていくということを学んだ。また、データに関することを導入的な感じで軽く触れた。 | A |
C-2021-2_U119 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ソートがどう言うものかを理解することが出来た。また、二分探索の仕組みも理解することができ、情報を早く入手する方法を知ることが出来た。データがどういうものを指示しているのかちゃんと把握できた。データの分析を行うことをコーヒーに例えてあったが、自分的にはすごく納得ができて、なるほどなと感じた。 | A |
C-2021-2_U119 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | A |
C-2021-2_U119 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2021-2_U119 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | これまでの講義を通して、様々なソートについて学んだが、それぞれ特性があり、状況というか場面に応じて使い分けることが情報をうまく活用することにつながっているということを感じることができた。そのためにはそれぞれの特性をちゃんと把握しておく必要があるので、確認しないといけないなと感じた。また、今回軽く触れたデータ、分析に関して、もともと分析に興味があったので、これから楽しみながら受けていきたいなと思った。情報社会といわれる現在、情報をうまく活用するためには分析することは欠かせないことだと思う。情報の偏りによって偏見をもってしまわないように、分析をできるようになりたいと思った。 | A |
C-2021-2_U54 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 線形探索は左端から1つずつチェックしていくのに対して、二分探索では真ん中の要素と比較して半分ずつチェックしていくので計算量が半分以下に減る。予測・発見・グルーピングというデータ分析の3つのタスクは、すでに私たちが普段やっていることである。 | B |
C-2021-2_U54 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 二分探索は、キーワード検索にも利用されている。二分探索の練習問題ができた。データは、比率データ・間隔データ・順位データ・カテゴリデータの4つに分類できる。 | B |
C-2021-2_U54 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にないです。 | B |
C-2021-2_U54 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にないです。 | B |
C-2021-2_U54 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今回も小テストは満点だったので、次回も頑張りたいです。線形探索より二分探索のほうが効率的ですが私はそのやり方を思いつきもしなかったので、最初に考えた人はすごいなと思いました。私たちが普段やっているキーワード検索も二分探索だと知り、身近に感じました。 | B |
C-2021-2_U74 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 二分探査を用いた効率的な発見法 | B |
C-2021-2_U74 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 検索する際や発見する際に二分探査を用いるととても効率的に行うことができるということ。 | B |
C-2021-2_U74 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | B |
C-2021-2_U74 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U74 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | やっていること自体はとてもシンプルですが例題を解こうとするとなかなか難しいと思いました。 | B |
C-2021-2_U67 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 今回の内容はまず情報検索についてである。情報検索にはいくつか手段があり、その一つとして線形探索というものがある。これは要素が整列していない場合に起こり、最大n回の確認を要する。要素が整列している場合には二分探索という方法に変わる。これはアルゴリズムという手段に基づいて行われているため、計算量がかなり少なくなる。また、キーワードの二分探索というものもある。データは単なる事実、資料である。それにはメディアデータなどのたくさんの種類がある。一般的な四つの分類以外のもので言うと、構造化データと非構造化データがある。データ分析には予測、発見、分類の三つがある。 | C |
C-2021-2_U67 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 要素整列されているものとされていないもので手段が変わるということ。 | C |
C-2021-2_U67 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | なし | C |
C-2021-2_U67 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | なし
| C |
C-2021-2_U67 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | メモをしっかりと書こうと思った。 | C |
C-2021-2_U145 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 線形探索と二分探索のアルゴリズムについて。
データの種類の分類とデータ分析(予測、発見、分類)の必要性について | A |
C-2021-2_U145 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 線形探索では時間計算量がO(n)であり、効率が悪いため要素が整列されているときは二分探索をすることで時間計算量が少なくなるO(log n)ことがわかった。
前後関係のあるデータを系列データということ。
データの一般的な分類には4種類あること。 | A |
C-2021-2_U145 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 現在と状況が大きく変わりうる未来の予測をするための予想モデルが存在するのかどうかがわからなかった。 | A |
C-2021-2_U145 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2021-2_U145 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 効果的な予想モデルの選択は難しそうだなと感じました。
データといっても切り取り方や予想モデルによって、全く違う結果になりうることがわかったので、よく広告などで目にするデータを使った勧誘などには気を付けようと思いました。 | A |
C-2021-2_U79 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報検索を高速に行うために用いられている、2分探索の仕組みについて学んだ。 | B |
C-2021-2_U79 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 線形探索と二分探索のアルゴリズムの違いが分かった。二分探索の方が圧倒的に計算が速いことも分かった。 | B |
C-2021-2_U79 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 線形探索が二分探索より優れている点はあるのかというのが分からなかった。 | B |
C-2021-2_U79 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | B |
C-2021-2_U79 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 情報検索にもアルゴリズムが関係していたというのが知らなくて、興味深かった。 | B |
C-2021-2_U174 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 2分探索アルゴリズムの方法と計算量。 | D |
C-2021-2_U174 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 2分探索アルゴリズム、キーワード、テキストの2分探索をどのように行うかが分かりました。 | D |
C-2021-2_U174 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ないです。 | D |
C-2021-2_U174 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | ないです。 | D |
C-2021-2_U174 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 2分探索アルゴリズムの計算量が小さくて凄いと思いました。シンプルで思いつきやすそうな手法でも最近まで知られてなくて、計算機科学にはまだまだ誰もやっていないことが無数にあると聞いて、この学問面白いなと思いました。 | D |
C-2021-2_U154 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 二分探索は線形探索などの欠点である時間がかかりすぎるという問題を解決できる探索方法である。二分探索アルゴリズムでは真ん中の要素と比べることを繰り返す方法であるので、各ステップで探索する範囲は必ず1/2以下になり、最悪の場合でも探索範囲のサイズが1になれば終了する。二分探索の時間計算量はO(logn)となるので線形探索よりも二分探索のほうが圧倒的に速くなる。キーワードの二分探索の計算量はO(klogn)となり、これもまた線形探索よりも高速になる。量的データと質的データなどデータの種類によって使える手法が大きく異なってくる。近年では、あらゆる分野でデータの必要性が高まってきている。私たちは日々予測し、発見し、分析することでデータを分析している。 | A |
C-2021-2_U154 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 二分探索は線形探索よりも時間計算量がはるかに速い探査方法であることがよくわかりました。量的データと質的データの違いをきちんと理解することができました。予測モデルができると過去になかった出来事に対しても予測可能になるということが具体例からしっかりとイメージすることができました。 | A |
C-2021-2_U154 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にありません。 | A |
C-2021-2_U154 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | A |
C-2021-2_U154 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | きちんと予習をして授業に臨むことができたのでしっかりと理解することができました。また、前回の授業であやふやだったことをしっかりと復習して聞けたうえで授業の最初の質問に対する説明できちんと理解することができたと思います。接尾辞配列を用いて適す津を二分探索を行ったのは最近のことで、最近までこの探索方法は知られていなかったということが分かりました。計算機科学にはまだ明らかになっていないことがたくさんあるということを知ってとても面白い学問だなと思いました。 | A |
C-2021-2_U73 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 左端から順番に考えていくのを線形探索という。真ん中の要素と比較することを繰り返すアルゴリズムのことを二分探索といい、O(logn)である。 | C |
C-2021-2_U73 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 検索エンジンなどに用いられているアルゴリズム | C |
C-2021-2_U73 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になし | C |
C-2021-2_U73 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-2_U73 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 時間計算量を減らすために要素比較という手段から離れて考えると、二分探索のような方法があるのかと思った。いっけんシンプルに見えて汎用性のあるこういう方法を生みだすのはすごいと改めて思った。 | C |
C-2021-2_U171 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 大量のデータから目的に合致したものを取り出すことを情報検索といい、整数の探索問題では線形探索、2分探索があるが、線形探索よりお2部探索のほうが圧倒的に早い。 | C |
C-2021-2_U171 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報検索の方法が分かった。 | C |
C-2021-2_U171 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | キーワード検索問題 | C |
C-2021-2_U171 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-2_U171 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 普段使っている情報検索の方法が分かり身近にあるものではどのような情報検索の方式をとっているのか調べてみようと思った。 | C |
C-2021-2_U45 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | F |
C-2021-2_U45 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U45 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U45 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | F |
C-2021-2_U45 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | F |
C-2021-2_U22 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | F |
C-2021-2_U22 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U22 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U22 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | F |
C-2021-2_U22 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | F |
C-2021-2_U144 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報検索をするときの探索方法。線形探索と2分探索がある。キーワード検索をするときの探索方法。 | B |
C-2021-2_U144 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 線形探索は1つずつ順に確認していくことであり、2分探索は徐々に絞っていく方法だということがわかった。線形探索よりも2分探索のほうが早いということもわかった。キーワード検索やテキスト検索にも様々な方法があるということがわかった。 | B |
C-2021-2_U144 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 時間計算量といわれてもイマイチピンと来ない。文字で説明されるとどの文字が何を表しているのかよくわからなくなってくる。 | B |
C-2021-2_U144 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U144 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 線形探索のほうが一見早いように見えていたけど、実は2分探索のほうが早いということを知ってびっくりした。キーワード検索の仕方は辞書での調べ方と一緒だなと思って懐かしかった。 | B |
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